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epi.69 9連勝の可能性もあった9連敗
2023-07-19 20:51

epi.69 9連勝の可能性もあった9連敗

福岡一の野球大好き芸人でRKBラジオのホークス応援団長とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です。『9連勝の可能性もあった9連敗』
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00:00
トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBフォークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願い致します。
フォークス、27年ぶりの9連敗、そして9弾発の3カード連続3盾という状況、これはもう僕が言うまでもなく、皆さんの頭の中にあると思います。
まあね、この話題から行くしかないというか、この話題のラジオですから、それはもうしょうがないんですけども、
どうにかね、明るい話題を見つけていこうというのがやっぱり必要じゃないかなというふうに思いますし、
正直言って、負けるときは負けるし、極論を言うと勝つときは勝つということでございますけども、惜しい試合がずっと続いてるんですよ。
これね、大敗が、例えば10対0で9試合連続負けてるとかやったら、もうちょっと手も足も出ないとか、手つけれないですけども、
2点差1点差の試合が多い、多くても3点差の試合が多い中で、なんかこの試合としては大負けした気にはなってないんですよね。
やっぱり一個のボタンの掛け違いというところなんで、そこら辺をね、今日解説していきたいなというふうに思います。
そしてね、ちょっとこの月曜日、火曜日、皆さんお待たせしました。
本当にあの、ちょっとね、仕事のスケジュールの関係上、今日水曜日に収録しております。お待たせしました。お待たせというところでございますけども、
今日からオールスターということで、まずメールをね、2つオールスター関連でいただいております。ありがとうございます。
まずはこれ、もちもちももちさんからいただきました。ありがとうございます。
選手たちはオールスターに選ばれて、フォークスの選手を見れるのもとても楽しみですが、よく調整が難しいというお話を聞くんですが、それはどういう意味ですか?教えてください。
ということでございますけども、これはね、例えばピッチャーだったら1週間に1回投げる。
例えばローテーションに入っていたら土曜日、毎週土曜日に投げるというのが決まっているんですけども、その中で1週間を通じて投げた次の日は休養。
その次の日からトレーニングを、筋トレなどを再開して、ピッチング練習をしたり、ブルペンに入ったり、走り込みをしたりというのが計画が組まれていると。
そこに、例えば今回で言うと月曜まで試合があって、金曜日から確かもう試合があるんですよね。
土曜日からかな?試合があると。
その中で水目が試合になった場合、今回のオールサービスになった場合は、その調整の仕方が変わってくるので、
選手たちがコンディションを整えるのが難しいと。
だからこそ、あまり活躍している選手が、地球団としてはあまり無理しないでほしいというところが大きいんですけども、
ファンの方々はね、そういった選手の全力プレイを楽しみにしているので、もちろん選手は頑張ると。
ただ、イニングは2,3イニング投げずに1イニングだけというようなケースが多い、特にピッチャー。
バッターは調子がいい選手は調子を落とさないようにという意識が働きますけども、
逆にあまり調子が良くないバッターなんかはこういうオールスターというきっかけを作って、
浮上していこうというか、調子を上げていこうというケースも多いので、
そういった選手からしたらありがたいという場合もあるということでございます。
メールありがとうございます。そして、ビタミンミルクさんからもいただきました。
ありがとうございます。今日のオールスター。
03:02
今日これギリギリ間に合ったんだメール。ありがとうございます。
初めてオールスターをテレビで見ようと思います。
新田さん見どころを教えてくださいということをいただきました。
これね、やっぱり普段の試合だと、例えばピッチャーで言うと6イニングから7イニング多ければね、
9イニングマックス貫通しようと思って投げているピッチャー多いと思うので、
やはり1イニング目から全力投球とかなかなかできないんですよ。
押さえた状態での先発ピッチャー投げることになります。
押さえだと9イニング目、9回の1回だけなんで、
全力でいつも投げてますけども、
なかなか先発ピッチャーそうはいかない。
そういうピッチャーが1イニングだけにかける、
その全力投球というのをしますので、
例えば笹木老貴投手の強速球だったり、
山本義郎投手の強速球だったりと、
この普段は発揮されない初回でのベストパフォーマンス、
というかこの100%の力というのを楽しめるというのは一つ見どころかなと。
先発が笹木老貴さんとなっておりますので、
ぜひ注目していただきたいなというふうに思います。
そしてやっぱり派手なプレー、
ホームラン、三振、トール、ある時にホームスチールということもあった。
飛びついて取るという素晴らしいプレーなんかもありますので、
オールスターばかりはその派手なプレーに注目していいんじゃないかなというふうに思いますし、
日頃あまり見せないような笑顔を見せる選手もいますので、
やっぱり救援というぐらいですから、宴でございますから。
球の宴ですよ。最高な一日じゃないですか正直。
野球ファンからしたらたまらない一日。
そして今フォークス9連敗という話しましたけども、
こういうのをきっかけに浮上していく、
何かいい材料が見つかればと思いますので、
フォークス選手にももちろん中村晃選手だったり柳田選手だったり注目して見ていきたいなというふうに思います。
ビタミンミルクスさんメールありがとうございます。
来週も皆さんからのメールたくさんお待ちしております。
新田団長への質問疑問なんでも構いません。
フォークスへの応援メッセージとにかく募集しておりますので皆さんメールお願いします。
メールアドレスはkor-rkbr.jpです。
さあ皆様からのメールお待ちしております。
それでは9連敗となってしまいました最後の3連戦、
オリックス戦を振り返っていきたいと思います。
プレイボール!
オランジット新田の熱血満田野球塾!
さあそれでは中身入っていきたいなというふうに思います。
まずはですね7月15日オリックス山本義郎投手に
100%のね山本義郎投手の状態じゃなかっただけに
勝ってたというか勝ちたかったという試合でございました。
先発はね山本義郎投手、フォークスは有原投手でございます。
本当にいいピッチング。
7回、7アンダー、2脱3進、2失点、118球という投球でございました。
初回にねちょっとあの有原選手が投手が
どうしてもあの先制点だけは渡したくないという気持ちを持って
コメントでも残して挑んでいたんですけども
2番義母選手に11球粘られて12球目をね打ち取って2アウトとしたんですが
06:04
3番クレバイスさんにヒット、セデーヌさんにデッドボール
トングさんにタイムリフトで先制点を許すという状況になってしまいました。
1回だけでね30球以上投げていたというイニングになってしまいました。
一番痛かったのはやっぱりヒットはしょうがないにしても
4番セデーヌ選手に対してのデッドボール
これがねちょっとねピンチを広げてしまったのかなと
中川圭太選手を1球、1番バッターの
2番に12球投げているというここでちょっとタイミング
テンポを狂わされてしまったのかなと
いい1、2番だなとオリックスの出し合いについてそう思いました。
でまぁセデーヌ選手も当たってますけども
やっぱり5番トング選手が今主に出し合いですか
本当にいい状態で来てますんでランナーを置いた状況であまり回したくなかったなというところでございました。
ただ6回にねトング選手に甘い球を打たれてホームランを打たれるその2支点だけですから
有原選手はよく粘ってくれたんじゃないかなという風に思います。
そして7回裏に三森選手が反撃ののろしですよねこれ
山本隆一郎部投手から完璧に反則球
この浮いたフォークボールスプリットを捉えて
ライトスタンドまで運んだ本当にね
この日一の盛り上がりを見せてくれたという風に思います。
その前の試合でも三森選手強セラでも打ってましたんで
本当にいい状態キープしてるなと
キープしてくれてるなという風に思いました。
そして7回裏でホームランが出たんですけども
この2対1という状況で本当にこの
もうちょっとあとちょっとで追いつけるということで
7回8回9回絶対に1点も取られちゃいけない状況だったんです。勝つためには。
そこで貝野投手がマウンドに上がってワンナウトから結局フォアボールと
もう本当にマンディア球塾で毎回言ってますし
フォークスイーニングゼロ毎日の生放送させてもらってる中でも言ってますけども
これやっぱ本当にそうなんだねというぐらい
フォアボールが執点につながっているということでございます。
しかも7番杉本選手ストレートのフォアボール4球でフォアボールを出して
8番野口選手にタイムリツーベースを打たれてバンジーキュースと
9回裏の追い上げも虚しくと
1点は取るもののということになってしまうんですよね。
ノーアウト一輪より作るんですけども
1点差と2点差だと攻撃の仕方が変わってくるんですね藤本監督も。
もし1点差だったらデスヴァイネ選手に台打でバントだった可能性もありますし
本当にそういうことを考えると
この9回表の1点がターニングポイントになったなと。
やっぱりリリーフってそういうきついところでの仕事でございますけども
絶対に取られちゃいけない1点だったのかなというふうに思います。
結局9回裏も美森選手のタイムリーで1点取ってますけども
追いつけずと。ただね
デスヴァイネ選手がノーアウト一輪からゲッツになって2アウト3連
ここで美森選手がタイムリートでさらに1点を取って
あと1点差で追いついて2アウト1連
8番美宮選手がフォアボールで2アウト1-2塁で
台打川瀬ひかる選手だったんです。
本当に球場全員が手を握って祈るような感じで見てて
でもね追い込まれてしまうんですよ川瀬選手が
09:03
ただ2球で追い込まれてからワンバウンドになるフォークを見逃して
ワンボール2スタート行く
いけるぞというところで高めに浮いてきた宇田川選手のフォークボールを
しっかりと捉えるんですけどもやっぱりフォークスの流れの
今の頃この当時でいうと6連敗してた流れのまんま
ライナーが正面突いてしまって
ヤシュのチェンジとなってしまったと
チェンジというかゲームセットですね
なってしまったという試合でございました。
本当にオリックスからすると逃げ切った
空雲と
でフォークスしたら追いつけた試合で追いつけなかった
結果的にヒット9本ずつでございますんで
ここをどうしても勝ちたかったなという試合でございました。
そしてここは本当に皆さん言いたいことはたくさんあると思います
7月16日
日曜日でございますね
えー
オリックス戦
東山直人
素晴らしいピッチング
8回99球3アンド9打3進1失点
無支給でございます
素晴らしい
なんとこの試合ピッチャージ無支給でございます
ここがまず素晴らしい
ただ
打戦が宮城選手に
宮城投手に対して
まあ打てなかったというところでございますけども
まあ東山直人はストレートの伸びもよくて
今年一
あのー
インコースに行く球が
最わたっていた
ストレート含めチェンジアップ含め
チェンジアップカットボールか
含めスライダー含め
左バッターの特にインコースに行くような球が
すごくコントロールよく
しかもストレートに見えるからバッターも振るんですね
最後はもう体に当たろうかというぐらい
曲がってるボールをバッターが振ってくれていた
それぐらいキレのある投球をしてくれていました
本当にね
いいピッチング
そして大人投手もね
久々に投げて
圧巻の3者問題
さすがでございました
やっぱりこの大人投手がね
投げる機会が今ね
9連覇で減ってますけども
こういう当番で
挑戦してくれたらなという風に思います
えー
まあ初回ね
フォークスが1点
先にギータのね
タイムで取って
いい感じだったんですけど
まあ2回に
宗選手から同点追いつかれる
まあここまではね
しょうがないです
ホームラン
相手もうまく打ちましたので
簡単な球じゃなかった球をね
非常にうまく捉えて
打たれましたんで
ここは宗選手が
あーすごかったんじゃないかなと
ストレートのもうインコース高め
それをホームランにするか
というところでございました
ただそこから
ゼロ更新が続いたんですが
1対1で迎えた
8回の裏
もう皆さんここですよね
7番牧原選手
センター前でヒットで出る
送りバントで送って
結果的に2アウト満塁となる
ここで3番近藤選手が
3ボール1ストライクになったケース
これ映像を見てない方
もう一度説明させてもらいますと
2アウト満塁
8回裏です
1対1同点
1点でも取ったら
大人投手が出てきて
フォークスの勝ちと
いう状況で
3ボール1ストライク
圧倒的フォークスの有利な場面で
宮城投手が投げたボールは
はっきりはしてください
ボールだったんです
もうベースバンから
2球分くらい外れて
ボールだった
これはもう球場全体
そして相手の若月選手の反応でも
ボールということが分かる
宮城選手の反応でも分かる
近藤選手も自信を持って見逃して
なかなかね
近藤選手がおたけびを上げて
12:00
押し出しをもぎ取ったので
それを
主審さんが
ストライクとコールしてしまって
フォークスは今ね
抗議はしてませんけど
NBBに対して
言うならば
我々は誤信と思っていると
いうところでございますけど
審判さんも一生懸命
これは口つっぽく言ってますけど
一生懸命やられてる中での判定ですので
ロボットじゃないので
しょうがないんですけども
ここはちょっと冷静に判定してほしかったなと
この1球でフォークスの急連敗に
つながったといっても
過言ではないですし
連敗ストップが
これだけじゃないですけども
8回裏の1点の大きさ
しかも7連敗か
してるという状況でのこれが
結構痛かったなと
いうふうに思います
藤本監督もベンチ全員も
ちょっと待ってくれと
ボールだろと
これしかもね
ギリギリの球言われたんだったら
分かるんですけど
しっかりとボールだったんですよね
なぜあそこを
ストライクと言われてしまったのかと
いうところが気になるんですけども
近藤選手もびっくりしながら
バッターボックスに戻って
もう相手は流れですよ
最後は空振り三振に終わってしまうと
いうことでございまして
今のホークスの流れと言いますか
いうのを物語ってしまった
判定になったのかなと
いうふうに思います
あと僕一つ思ったのは
これはもう
一生懸命やってることだから
しょうがないんですけども
相手の宮城投手もね
多分自分が投げた後に
ボールってのは分かったと思うんですよ
その後に近藤選手の三振にとって
おたけび分けてガッツポーズをしたのかな
ちょっと僕はそれが
許せないというか
ちょっとしないで欲しかったなと
これはホークスワンというより
応援団長というよりは
野球ファンとして
まあ判定がですから
審判が言ったことが全て
なので宮城投手が投げた
たとえボールであっても
ストライクで言われたら
ストライクなんですけども
ちょっと近藤選手に対する配慮
欲しかったなと
ホークスワンではなく
一人間としてやっぱそう思ってしまうような
それぐらい悔しいシーンになってしまいました
こういう思いを抱いた方
審判に対してね
思った方いろいろいらっしゃると思いますけども
これはね
今までにもホークスに
有利に働いた判定もあれば
不利に働いた判定もあるということで
ただその不利に働いた場面が
ホークスにとって痛すぎる場面だったと
いうことでございます
こういうのも乗り越えていかないと
ホークスにとってはね
優勝はないと考えると
険しすぎる道のりでは間違いないんですけども
やはり相変わらず
気持ちを強く持って
応援していきたいなと
改めてね
思った試合でございました
10回表に瀬戸内選手に
カチコショウムラ打たれて
バンジキウスということでございます
そして
17日月曜日ですね
9連敗目となりました
3対0で負けた試合
福田井保里出身
山下俊平打投手が
7回90球無視点
ということで
6回にね
スリーランホームランを
スチュワートジュニア選手が打たれて
3-0ということで
昨日の前日のね
勢いと言いますか
16日日曜日の
その悪い流れが
試合に出てしまったのかなと
本当にスチュワート選手も
いい投球
投手もいい投球しておりましたし
特にね
この守備でも
15:03
これは結局何回だったかな
4回の表ですね
ピンチの場面
本当にピンチの場面で
トング選手の
ライトフライをシュート選手が
スーパーキャッチ
フェンスにぶつかりながら
キャッチするという
選手も諦めていない
そういう姿勢
スチュワート投手の
おたけびもありました
本当にチームとして
うまくいってないと言いますか
9連敗になってますけども
ヤシュ
ヤシュというか
選手はね
本当に前向いて
ワンプレイワンプレイに
全力を注いでいるというのは
でもこれね
フォークスを応援しててと言いますか
応援したくなるのが
そういうところなんですよね
本当ね
なんていうか
傲慢なプレイと言いますか
ラフなプレイ
気を抜いたプレイというのは
一つもないんですよね
選手たちは本当に
今日の一勝めがけて
全力で戦っているというところは
まだまだ優勝を諦める必要がない
あと61試合ですか確か
まだ後半戦がありますから
まだオールスター前
で良かったとね
思えば
オールスター開けたら
ロッテ戦オリックス戦
また始まりますんで
そこに向けての調整が必要かなと
大体僕よく言ってるのが
1試合にね
3回はチャンスがあるから
そこを物にできるか
ということなんですけども
この試合は
山下俊平と当初の
リピッチングの前に
あまりチャンスを作ることが
できなかったのかなと
という風に思いました
ただ七夕選手もね
7回投げて
フォアボールも2個と
減ってきてますんで
ピッチャー陣も
バッター陣も
踏ん張れ
本当にね
僕が見に行った土曜日の
これ本当に
夢の時間だったんですけど
土曜日の試合終わりに
秋山浩二元監督と
森福さん
元ホークスのピッチャーと
僕3人で
同じ部屋
3人だけの部屋で
その試合を振り返るという
超貴重な時間があったんですよ
これ本当にね
感無量です
新たな野球少年からすると
あの大スターを2人から
その場で終わった試合の
解説を受けるということはないので
本当にいろいろ聞き入ったんですけど
秋山浩二監督
前監督
いわく元監督
いわく
本当にボタンの掛け違いだと
ワンプレー
1個打球のバウンドが変わっていればと
いう中だから
9連敗につながって
もしくはこれが9連勝だった可能性もあると
いうところを考えると
諦める必要はないし
だから野球が面白いと
今皆さんに思ってもらいたいと
これがないと野球じゃないと
いう風におっしゃっておりました
僕も本当に
合わせるわけじゃないですけど
本当に同じ意見で
常日頃このラジオでも
だから野球面白いんだと
思ってみてくれれば
9連敗悲しくないと思います
9連敗あるということは
10連勝あるということですから
そこに持っていけるのが
今のフォークスの強さ
たとえ10連勝しなくても
3勝1敗2勝1敗のペースでいけば
また取り返せますので
周囲オリックス
そしてロッテにね
追随して
しっかりとついていって
ラスト1ヶ月でまくり返すと
これがね
必勝ルートでございますので
まずは皆さん
今日明日のオールスター楽しんでいただいて
9連敗忘れていただいて
新しい気持ちで
新学期みたいな感じでね
望んでいただければなという風に思います
夏が来ました
旧春到来
旧春じゃない
旧夏到来でございますので
皆さん
いい夏にしましょう
18:00
今日も聞いていただきありがとうございました
引き続き皆さんからのメール
質問メール
疑問メール
応援メール
お待ちしております
kor-rkbr.jpまで
よろしくお願いします
9連敗なんて関係ねえよ
10連勝したらいいんだから
というかこれが
野球の面白さだよね
今日もありがとうございました
ゲームセット
10連敗
ラジオ番組
なんにもない
そんな時間は
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