2026/04/20 しみずよしみ
2026-04-25 26:56

2026/04/20 しみずよしみ

ゲスト:Ymanashi Beat Box Comunity(Tatsusuke、名執ハル、Kate)

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

ラジオ番組「ワニスタ・ランチタイム」の4月20日月曜日の放送では、パーソナリティのしみずよしみさんが、山梨を拠点に活動するヒューマンビートボックスグループ「山梨ビートボックスコミュニティ」のメンバー、辰助さん、春さん、ケイトさんをゲストに迎えました。番組冒頭では、リスナーからのメッセージが紹介され、特に「食べ過ぎをやめたい」という永遠のテーマについて共感が寄せられました。その後、スタジオには春の新緑を感じさせる爽やかな雰囲気の中、ゲストが登場。ヒューマンビートボックスとは何か、そのルーツがクラシック音楽由来のボイスパーカッションとは異なり、ヒップホップ文化から生まれたものであることが解説されました。メンバーによる迫力あるビートボックスパフォーマンスも披露され、人間の声だけでドラムやベースなどの多様な音を奏でる技術に、パーソナリティは感嘆しました。ゲストの3人は、それぞれのビートボックスの魅力や楽しみ方、そして練習方法について語り、特にケイトさんはデビューしたての経験から、独学の難しさとチームで学ぶことの重要性を述べました。また、春さんは大会動画予選への挑戦や、オリジナルの技・曲作りへの意欲を示しました。番組の後半では、トレーニング方法や、SNSを活用した今後の活動発信について触れ、4月25日(土)に甲府コンビクションで開催されるイベント情報も告知されました。最後に、メンバーそれぞれの思いが込められたリクエスト曲が紹介され、あっという間に番組は終了しました。

オープニングとリスナーメッセージ
Waniスタ・ランチタイム。この番組は、スパティオ小渕沢と滝田電機長会の提供でお送りします。
みなさん、こんにちは。4月20日月曜日のランチタイム、いかがお過ごしですか?
今日もですね、北都市小渕沢町にあります、本社スタジオから12時30分までの生放送でお送りしていきます。
パーソナリティはしみずよしみです。今日も30分間よろしくお付き合いください。
久しぶりの本社スタジオということで、ディレクターさんも本社スタジオ担当ということで、久しぶりの再会だったんですけれども、
今日はまたフリートークの方では素敵なゲストをお招きしていますので、
今日この瞬間を迎えるまでに、準備の時間と打ち合わせの時間でわちゃわちゃして、
なかなかウォーミングアップの時間がたくさん取れたので、ぜひフリートークの時間で皆さん楽しんでいただけるんじゃないかなと思っています。
今日はですね、ヒューマンビートボックスのグループにご登場いただきまして、その生声、生パフォーマンスも一緒にご披露いただきますので、ぜひ楽しんでいただきたいと思います。
そんな中、今日はメッセージをいただいていますので、そのメッセージからご紹介していきたいと思います。
ラジオネームマロンマロンさん、ありがとうございます。
先々週にお腹いっぱい食べてしまうことから卒業したいとメッセージを送りました。
そうなんです。この4月にテーマを設けまして、人生の中で卒業したいこと、したこと、またデビューしたこと、したいことなどね、そんなメッセージテーマで募集しました。
そんな中でマロンマロンさん、お腹いっぱい食べてしまうことから卒業したいというメッセージをくれたんですね。
続きがありまして、でもやっぱり心が弱く、腹8分目では収まらず、食べてしまう私です。
私もです。きっと頷いてるリスナーさん、ラジオの前でうんうんと大きく頷いてる方も多いんじゃないかなと思いますけど。
痩せたい、でも食べたい。だってご飯が美味しいんだもん。健康だから美味しく食べられているのかなとも思ったり。
痩せたい、でも食べたい。このことは卒業はなかなかできないかな。私の永遠のテーマかもしれませんというマロンマロンさん。
健康のためにというのもありますけれども、また健康のために食べるという選択もありますので、そのあたりは楽しく美味しく過ごしていただけたらなと思います。
マロンマロンさん、いつもありがとうございます。
それでは4月20日月曜日のワニスタランチタイムオープンです。
ゲスト紹介とヒューマンビートボックスの解説
八ヶ岳の懐、小淵沢公園に佇む複合観光施設スパティオ小淵沢。
スパティオ小淵沢は、宿泊施設とミネラルたっぷり天然温泉、延命の湯、豊富なアイテムのスパティオ体験工房、
採れたて野菜が並ぶ道の駅小淵沢が楽しめるほか、和食、中華、イタリアンレストランなど食も充実しています。
身体と心の癒し空間、スパティオ小淵沢にぜひお立ち寄りください。
4月20日月曜日のワニスタランチタイム、清水よしみがお送りしています。
さて、今日は久しぶりに本社スタジオ小淵沢町からお届けしているんですけれども、
新緑の眩しい中、またちょっと桜の花も見えたりして、春の息吹を感じるそんな緑の中で、
生放送ということで気持ちよく始めさせていただいております。
そんな中、この本社スタジオにお客様としてお迎えするのは、
山梨を拠点にユーマンビートボックスのグループとして活動されています。
山梨ビートボックスコミュニティから、メンバーの辰介さんと春さん、ケイトさんの3人です。
よろしくお願いします。
イケボ。
やっぱり、ユーマンビートボックスということで、どんなジャンルなのかな、なんていうことも、
ラジオの前の皆さんも、リスナーの皆さんも、ドキドキっていう感じで期待してくださっているんじゃないかな、なんて思うんですけれども、
辰介さん、春さん、ケイトさん、そしてあと2名のメンバーで、山梨ビートボックスコミュニティということで、
いろいろなイベントで活動されていますよね。
はい、そうなんですよ。
いろんな、この前もやったりとか、ライブとかさせていただいています。
そうなんです。実は今日、今回ゲストとしてお招きするにあたり、
4月の頭ぐらいかな、外で行われる屋外イベントがありまして、
そこで私、公衆弁ラジオタイソンを生声でかぶせるという、そんな形でイベントをお手伝いさせていただきながら、
スポーツイベントでもあったりしたので、実況をお手伝いさせてもらったりとかしていて、
そんな中で、ちょうどランチタイムに彼らが登場したわけですよ。
いましたね。
もう、ビートボックス。
え、なになに?って思いながら、楽しみにランチタイムを過ごさせていただきましたけれども、
そもそもそのね、ビートボックス、ヒューマンビートボックスって何ぞやというところからね、
ぜひ紐解いていきたいなって思うんですけれど、
これは、はるさんかな?
じゃあ、ちょっと簡単な説明になってしまうんですけど、
ビートボックスっていうのは、ドラム、ベース、電子音などを同時に3音なり出したりしてパフォーマンスすることを
ヒューマンビートボックスって言われるものになっております。
でも、自分自身の声とか口とか喉とか使ってましたよね?
そう、使ってますね。
それらも合わせてヒューマンビートボックス?
はい、そうです。
デスコのあたりは、辰介さんがさらに深掘りしてくれるのかな?
そうですね。そもそも、よく日本で言われているボイスパーカッションのこと、ボイパって言うんですけど、
ちょっとルーツが違いまして。
違うの?
そうなんですよ。
てっきり私、ボイパなのかとばっかり思っていたんですけど、みんな一緒じゃないんだ。
そうなんですよ。これがまたちょっと面白いところなんですけど、
ボイスパーカッションっていうのは、もともとはどちらかというと、クラシックから来てまして。
クラシック?
交渉なんですね、ルーツは。
そうなんですよ。いわゆる歌う人がいて、ベースやる担当がいて、
その中でドラムをやるっていうのが、いわゆるボイスパーカッション。
アカペラの一つの、一個のパートの人、みたいな感じなんですけど、
いわゆるビートボックス、やってること一緒に見えるんですけど、
ここはルーツはヒップホップから来てるんですよね。
なるほど、YO!みたいな感じ。
そうですそうです。アメリカから。
でも言っても、歴史も50年ぐらい。約50年って言われてるぐらいで、
まだ全然、他のカルチャーと比べたら、まだまだ浅い。まだまだ幼い。
そうかそうか、クラシックのナンバーをルーツに持つボイスパーカッションからすると、
ルーツを例えれば、まさにクラシックの音楽といえば、歴史は古いですからね。
ビートボックスパフォーマンスと個性の影響
古いです。
そこをルーツに持つボイスパーカッション、アカペラとかゴスペルとかその辺りから来てるんですね。
そうです。そう言われてますね。
そしてヒューマンビートボックス、ビートボックスはまた、
また違う。
ヒップホップ。
ヒップホップから来てます。
ストリートから。
そうです、ストリートからですね。
言われてるのが当時、いわゆるラッパーさんとかかな、
黒人の方がでっかいラジカセを持った、よく画像があると思うんですけど、
当時のラジカセがでかい、ラジカセ高価だったんで、
その中で買うのが大変だった貧困層の人たちが、
だったら口でやろうっていうのから始まったって言われてますね。
なるほどね。
いろいろなルーツをたどると、その音楽だったりとかムーブメントの背景、
やっぱり時代背景ってものは大きく関わってますよね。
関わってますね。
どこでも何でもそうですね。
やっぱり喧嘩すると良くないからダンスでやろうって言って始まったのがブレイクダンスとか、
その形と一緒ですよね。
買えないからこそ人間で奏でることを奏でてみようって言ってビートボックスが生まれたっていう。
なるほどね。
人間で奏でてみよう。
そうです。
人間が楽器。
かっこいいな。
人間が楽器って、ボイスパーカッションなんとなくボイパって聞くとイメージできそうな人もいるかと思うんですけれども、
実際にやっぱり人間がどう奏でてるのか、ぜひここで聞かせていただきたいんですけれども。
僕はできますけど、ケイト君どうですか?
まあまあ。
緊張してるけどね。
ケイト君はね、実はデビューしたてなんですよね。
そうです。デビューしたてで、なおかつ末っ子。
チームの中では。
今後の活動とビートボックスの魅力
まだ半年くらいです。
かわいがってもらいましょう。
持ってもらいましょう。
間違いないですね。
ぜひちょっとご披露いただけたら、そのパフォーマンスを。
はい。
私、辰助からちょっとやってみたいんですけれども、
全部今から出る音は、人間の口と鼻、喉でやってます。
まずは簡単に、ドラム。
次はケイト君。
お拍手かっこいい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
私はね、リアルで目の前で、皆さんが口、喉、鼻、
体を使ってパフォーマンスしている姿を見ているので、
あ、人間が奏でているってわかるんですけど、
目を閉じて耳だけで聞いたら、
ああ、ドラムとかね、シンバルとかね、
すごいベース音とか、すごいですね。
そうなんですよ。
面白い。
これがやっぱビートボックスのこの面白いところで、
動画とか見てても、やっぱ思いますもんね、僕らも。
え、これ今ドラムやったの?
え、ベースどこから出てんの?みたいな。
全然ありますね。
ねえ、面白い。
またそれぞれの、ほら、人間って顔が違えば声も違って体格も違って、
それぞれの音のね、母体が違うわけなんですけれど、
ビートボックスの方も、やはり皆さんそれぞれの個性、音というか、
その奏でる演奏に、やっぱり影響されている感じがしますね。
もうバリバリありますね。
すごくあります。
人によってそのやっぱり、もっとちょっと細かい話すると、
人のこの歯の形、並びとかで全然出せる技が変わったりとか。
なるほどね。
じゃあそこでまた、それぞれの個性もまたぶつかり合うというか。
そうですね。
違いも出てくるというか。
出てきますね。
面白いですね。
そのヒューマンビートボックスをね、パフォーマンスとして、
イベントなどでも活動されているコミュニティの皆さんなんですけれども、
これからまた面白い展開をね、どんな風にしていこうかなって考えてるっていうことなんですが、いかがですか?
これから展開をしていく。
ほら、あの発信の仕方とかね。
ちょっとこのイベントだけでなく、またね、自分たちの活動の発信の仕方もなんてことをね。
そうですね。
活動内容としては、僕たちは基本的にライブをやったりはしたりですけども、
楽曲リクエストと提供紹介
SNSをこれからはどんどんやっていって、
僕たちのイベント情報とかだったりとか、先ほどみたいなビートボックスをやったりとかするのをやりたいって感じですね。
なるほどね。
イベントへの出演情報だったりとか、こんなパフォーマンスをこんなところでやるよなんていうことも、
SNSを使って発信していくということですね。
そうです。
パフォーマンスと合わせて、自分たちのまた演奏の様子もSNSでお届けするということなんですね。
そうですね。間違いないですね。
それをやっぱり通して、この人たちはこうやってるんだ、この人たちはこういう形で作品を作ってるんだとか、
あとは裏側が見れることで親近感も湧くと思うのも、僕は個人的に思っているかなって。
なるほどね。
それぞれにイベントに向かう姿勢、思いってものもあると思うんですけれども、
このヒューマンビートボックスに出会って、魅力というか楽しみというか、それぞれどんなふうに皆さん感じてるんですか?
その辺りはケイトさんから行きます?
はい。ビートボックスの魅力ですね。
自分はまだ本格的に始めて、まだ経験が浅いんですけど、この他の福田方と。
ヨシミーズの勝手に推し勝つコーナーとトレーニング法
やっぱりこう自分がやりたいな、YouTubeでやりたいなって思った技を頑張って練習して、
それで自分で技が出せるようになった時とかがすごい楽しいなって思ったので、
そうですね、自分…何て言うんだろう?ビートボックスの魅力かな?
自分でやってこその楽しさっていうのは絶対あると思うので、
ぜひビートボックス、本当に簡単な技でもいいんで、
自分で試しに出してみると結構楽しいかもなって思うと思います。
まだデビューして浅かったり始めたばかりっていうこともあるから、
自分自身の成長も実感してるんじゃない?
そうですね、実感しやすいですね。
今時ではSNSなどを活用してインプットし、
さらにまた自分たちもSNSを活用してアウトプットしていくっていうね。
面白いな、若者だな、さすがだなって思いますね。
はるさんはどうですか?ビートボックスの楽しみ。
魅力とか楽しみで言うと、僕の今の楽しみはですね、
大会を出場するために動画予選っていうものがあるんですけど、
その動画予選を見たり自分で作って出したりするのが今、
自分の中ですごく楽しくて、見てる方では、
何この新しい技とか、何この元々あった技をまた新しい使い方で使うっていう、
この技術とかを見てる部分がすごく楽しかったりとか。
あと動画作るところでもそうですね、
自分がまだ誰もしてないような技の使い方とか、
曲の作り方をしてちょっとみんなを盛り上げられたらなっていうのもあります。
それが魅力でもあり楽しみですね。
なるほどね。
キューマンビートボックスの魅力楽しみ方、
また後半もたっぷりとお話を聞かせていただきたいと思うんですが、
ここでせっかくなので田津助さん、
リクエストをおかけしたいなと思うんですけれども。
そうですね。
僕のリクエストの曲としてはラララっていう曲なんですけれども、
ちょっと前にライブやった、僕たちが使ってる原曲になります。
では曲紹介をお願いします。
はい。Y2K&ベビーノーマネーのラララ。
バニスタランチタイム。
この番組はスパティオ小淵様と滝田電機場会の提供でお送りしています。
さて今日のコーナーはですね、最初にちょっとご紹介しそびれましたけれども、
吉水の勝手に推し勝つコーナーということで、
私がいいと思ったものをね、私の独断と偏見でご紹介していくコーナーとなっているんですが、
そんなコーナーに今日ゲストとしてご登場いただいているのは、
山梨を拠点に活動されているヒューマンビートボックスのグループ、
山梨ビートボックスコミュニティから辰介さんと春さんとケイトさんの3人です。
改めましてよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さて、ヒューマンビートボックスの魅力だったりとか、
また実演パフォーマンスも前半届けていただきましたけれども、
デビューの裏話とチームでの活動
本当にワクワクするようなね、そんなグルービングなんだろうなって思ってるんですが、
実際にイベントなども行なしながら、
そうは言っても大変なことだったりとか、
どんなことを気を使っているのかなとか、
トレーニングってどうやってるんだろうなとか、
ちょっと気になることもあったりするので、そのあたり聞かせてもらいたいなと思うんですが、
いかがでしょう?
そうですね。僕はトレーニング法っていうのがないんですけど、
お風呂場で自由気ままにビートをやりまくると、
最近知った技を練習するとか、
あとはメンバーでスタジオを借りてとか、練習する。
それがトレーニング法ですね。
どっちかっていうと、技術っていうよりは、
繰り返し、繰り返し、もう鍛錬ですね。
本人たちは感じてない鍛錬をめっちゃしてるみたいな。
楽しみながら鍛錬してるみたいな。
お風呂場はエコーも利き具合いいですしね。
そこは気持ちよくわかる。
湿気があって、唇がちゃんと濡れたままでやりやすいっていうのもあるんでね。
湿気ね、そこも大事ですよね。
リップパフォーマンス、別の意味合いにもなったりもするけど、
そこも大事なアイテムになりますもんね。
乾燥してると綺麗な音が鳴らなかったりとかもするんで。
そこも気をつけている場面になるのかなって思いますけどね。
その他に春さんどうですか?
僕は肺活量を鍛えたりとかしてますね。
肺活量、例えばどんな風に?
吸う技、吐く技っていうのを結構使ったりするんで、
肺をちょっと大きくしたりとか、空気を溜めとけるようにとかっていうので、
肺を鍛えて、それでビートボックスを息を余りせず長く続けるっていうので、
肺を鍛えるってことをしてますね。
その肺を大きくしてっていうことは、空気を溜めていっぱい吸い込んで、
ちょっとキープするみたいな?
そうです、キープしてちょっとずつ吐いていって、
また吸っていってキープしてちょっとずつ吐いていくっていう形で。
確かに、切れ目ないというか止めどないですもんね。
そのリズムの、いやビートの刻み方って。
そうですね。
例えばケイトさんは何か、先日デビューしたばかりということでしたけれども、
大変だなってこととか、裏話とかあったりしますか?
大変だなって思ったことは、なんだろう。
結構練習、ステージに向けての練習をし始めた時の話なんですけど、
本格的にビートボックスを教えてもらう前にも、
イベント情報とSNSでの発信
ちょっとだけビートボックスをかじってて、
よく家の中で適当に音を出したりしてたんですけど。
独学的な?
そうですそうです。
YouTubeの動画とか見て、自分なりにやってみたんですけど、
でもマイクを通すと全然音を拾ってくれなくて、
全然大きい音が出ないみたいなことがあって、
それで基本的な簡単な技でも、
もっと大きな音が出るように練習しないとっていう感じになって、
それで基本的な技からしっかり大きな音が出るように、
やり方とか色々教えてもらってってなって、
で、なんかそうですね、それが結構大変だったなっていう。
でもね、独学で一人でやることも可能ではあるけれど、
チームやグループでやることで、今教えてもらってってこともあったけど、
お互いに切磋琢磨するというか、
お互いに教え合ったりっていう、
そこも効果的じゃないですか?
エンディングとリクエスト曲
そうですね、もうそのビートの打ち方とか、
例えばさっきもハイとかもあったりとか、
僕の場合は腹式呼吸をうまく使った方がもっと綺麗になるよとか、
あとはもっと細かいこと言えばマイクの使い方もとか、
そういうのもやっぱりオフラインだからこそできる。
それがやっぱりトレーニングにつながる。
僕は勝手に感じながら、そうやって教えてもらったので。
なるほどね、まだまだ自己鍛錬というか。
本当に発展途上中、成長真っ只中の山梨ビートボックスコミュニティの皆さんなんですけれども、
やっぱり気になるのはイベント情報だったりとかね、
SNSの発信とかだったりしますけれども、
近々のイベント情報もあるそうなので、ぜひ紹介していただけますか?
はい、じゃあちょっと春の方から説明させていただくんですけど、
2026年4月25日土曜日、私たちメンバー2人でですね、
山梨幸福市にあります幸福コンビクションにて、
17時オープンスタート、17時半からのイベントをやらせていただきますのでよろしくお願いいたします。
ぜひチェックしていただきたいと思います。
そしてまたこれからの様々なイベント情報もできればね、
SNS発信をしていきますので、キーワードで検索してもらいたいですね。
そうですね。
キーワードを何でピックアップします?
そうですね、山梨ビートボックスっていうので、
インスタで検索していただけると僕たちが出てきますので、
そこで検索をお願いしています。
ぜひチェックしてくださいね。
チェキラって感じですね。
そうですね。
それではもうあっという間のね、
30分ということでエンディングナンバーをね、
紹介していただくお時間になってしまいました。
では達助さんお願いします。
個人的に自分がファンの好きな曲です。
BTSの2.0です。よろしくお願いします。
さてお送りしている曲はBTSの2.0ということでリクエストをいただきましたね。
今日のお客様です。
ヒューマンビートボックスグループ山梨ビートボックスコミュニティの達助さん、春さん、ケイトさんでした。
今日はどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
さて今日もあっという間にエンディングのお時間となってしまいました。
リスナーの皆様、今日も30分間お付き合いいただきありがとうございました。
本社スタジオのあります北斗市小淵座長の上空ちょっと薄曇りな感じ。
北斗市の今日のお天気は曇りの地。午後は晴れ。
そして明日の北斗市のお天気は小雨模様のようです。
芽吹きの季節に恵みの雨、潤いの雨となりますように。
ワニスタランチタイム月曜日4月20日。
今日のお相手は清水よしみでした。
それでは皆さん良い1日を。
ワニスタランチタイム
この番組はスパピオ小淵沢と株式会社先田電機長会の提供でお送りいたしました。
26:56

コメント

スクロール