【第7回】その案件、本当に大丈夫?応募前に確認したい3つのこと
2026-11-03 26:23

【第7回】その案件、本当に大丈夫?応募前に確認したい3つのこと

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今回は、

「副業初心者がクラウドソーシングで案件を選ぶときに見る3つのポイント」

についてお話しします。

クラウドソーシングを始めると、

「どの案件なら自分にもできるんだろう」
「報酬が高い案件を選んだ方がいいのかな」
「このクライアント、本当に大丈夫かな」

と迷うことはありませんか?

私自身も最初の頃は、案件を探すだけで1時間ほどかかり、その中から応募候補を2〜3件選ぶような状態でした。

今では経験を重ね、自分が対応できる仕事や見るべきポイントが分かってきたことで、15分ほどで候補を絞れることも増えています。

今回の放送では、これまで実際にクラウドソーシングを利用してきた経験から、

・本業と両立しながら対応できる仕事内容か
・安心して仕事ができそうなクライアントか
・応募後のやり取りに違和感がないか

という、応募前に確認したい3つのポイントを紹介しています。

実際に、

・契約前に外部での連絡を求められた
・仕事内容が曖昧なままオンライン面談へ進みそうになった
・本契約前に作業を求められた

といった経験についてもお話ししています。

本人確認や実績などは安心材料の一つになりますが、それだけで判断するのではなく、募集内容や実際のやり取りを見ることも大切だと感じています。

副業を始めたばかりの頃は、案件選びに時間がかかっても大丈夫です。

まずは、

「対応できるか」
「信頼できそうか」
「違和感はないか」

この3つを、応募ボタンを押す前に確認してみてください。

これからクラウドソーシングで仕事を探してみたい方や、どの案件に応募すればいいか迷っている方の参考になればうれしいです。

#副業 #副業初心者 #クラウドソーシング #Webライティング #案件選び


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こんにちは、モモたまです。
副業、今日も試行錯誤中、30代会社員の副業実践ラジオ第7回目の放送となります。
この番組ではですね、30代会社員の私が本業を続けながら、ウェブライティングやブログ、キャンバーなどの副業に挑戦する中でですね、
実際にやってみたことや失敗したこと、そこから気づいたことについてお話していきます。
そしてですね、今回は副業初心者がクラウドソーシングで案件を選ぶときに見る3つのポイントについてお話していきたいと思います。
クラウドソーシングで副業を始めようと思って、案件一覧を開いてみるとですね、本当にいろんなジャンルのですね、いろいろな仕事っていうのが出てきます。
案件の中にはですね、初心者歓迎だったり、美経験OK、あとは継続案件あり、あと高単価、こんな言葉っていうのがたくさん並んでいます。
でもですね、いざ応募しようとすると、どの案件なら自分にもできるだろうかな、だったり、せっかくなら報酬が高い案件を選んだ方がいいのかな、だったり、
このクライアントが本当に大丈夫なのかなと思ったり、迷うことっていうのがあると思います。
私の方も実際に最初の方はそうでした。
なのでですね、最初の方は案件を探すだけで結構1時間くらいかけて探してまして、
その中からですね、これならいけるかな、応募してみようかなと思えるものをようやく2、3件くらい選んでですね、
そんな形で案件を選ぶのにすごい時間がかかっているという時がありました。
逆に今ではですね、だいたい15分くらいで、これは応募候補にしておこうかな、だったり、
これはちょっと今回はやめとこうかなという形でですね、割と今ではね、だいぶ判断の方が早くなることができるようになってきました。
もちろん判断できると言っていますが、まだ結構迷うことっていうのは今実際あります。
またですね、案件を見ること自体に慣れてきたということと、自分にできる仕事が少しずつわかってきたというところでですね、
あとクラウド送信の使い方にも慣れてきたというところでですね、こうした積み重ねでですね、
以前よりはかなり早く判断というのができるようになったかなというふうに感じます。
03:03
なのでですね、今回はですね、今の私が副業を始めたばかりの自分に伝えるならっていうところで、
案件を選ぶときはまずここを見ましょうというですね、見るときのポイント、それに対して見るときのポイントっていうのを3つ紹介していきたいと思います。
ではまず1つ目です。
1つ目は自分が対応できる仕事内容かをしっかり見るということです。
言ってしまえば当たり前かなっていうふうに思えるかもしれませんが、実際ここに関してしっかり理解することが大事かなというところに思います。
副業を始めたばかりの頃ではですね、1つの仕事にどれくらい時間がかかるのかっていうところがまだ実際第一歩っていうところもありますので、
実際どれくらいかかるのかっていうのが多分自分の方でもわからないっていうことがあることの方が確実に多いと思います。
例えばウェブライティングなら記事を書く時間だけっていうわけではありませんので、テーマについて調べたり、構成を確認する。
実際に本文を書いて、完成しました後に5時脱時の方をしっかりチェックする。
あとはですね、クライアントによってはですね、こういう形式でこういうふうに整えてくださいねっていう形でですね、形式の指定されることもありますので、
それがその通り指定された形式に整えられているかっていうことの確認っていうこともありますし、
再度納品した後に必要なら修正ってのも入ってきますので、
いろいろなところで時間がかかるっていうところがあります。
私自身もですね、最初は偽文字くらいならこのくらいで終わるかなって言ったところでですね、
ちょっと見積もりを立てつつ応募っていうのはやってみてですね。
やってみると先ほど挙げた通り結構いろいろな項目がありますので、
実際にやりながらやっていくとやっぱりリサーチの方でも自分が思っていたより時間がかかったりですね、
あとは文章も自分の中で打ったり消したりで修正しながらっていうので、
思った以上には自分が思うように文章をクライアントが求める品質になるようにっていうのを考えながら
しっかり文章の方を直していくと思ったよりも時間が過ぎてしまうっていうところがあってですね。
06:00
なのでですね、だからこそですね、最初のうちっていうのは大体これぐらいでできるかなっていうよりもですね、
これぐらいなら余裕を持っていれば大丈夫だろうぐらいな、ちょっと自分が思うよりですね、
しっかり余裕っていうのを持って臨むようにした方がいいと思います。
特にですね、副業ということで本業がある方が多いと思いますので、
本業があるとですね、毎日副業に予定通りに動けるとも限りませんので、
当然本業の方で残業があったり、あとは実際の本業の方で疲れてしまってちょっとすぐ寝てしまったりして、
副業はですね、自分が思ったように契約上進まないってことは結構ありますので、
実際私の方も結構あってですね、そういう意味でも日程化っていうのは大変なことがありました。
なのでですね、例えば3日あれば終わると思っていた仕事があったとしてもですね、
3日で終わる仕事なので、3日ちょうどなら終わるかなっていう風に考えてしまうとですね、
ちょっと1日疲れてしまったな、残業しちゃったなって言って、
ちょっと1日できなかっただけでもですね、すごく予定が狂ってしまってですね、
実際そうしますと脳機の保護でかなり苦しい思いしますので、
なのでですね、最初はですね、やっぱり自分が持っている見積もりよりも確かに余裕を持ってですね、
考えながら進めるってことがとても大事だと思っています。
ここで皆さんの方でも一度考えてみていただきたいんですけど、
今気になっているクラウドソーシングなどでですね、案件っていうのがあるとしたらですね、
その仕事の方はですね、本業をしながらでも本当に無理なく脳機まで間に合いそうでしょうか。
報酬を見る前にですね、まずこういったところも確認してみるとですね、いいかなという風に思いますので、
私は結構脳機の部分ですね、特に最初自分のどれくらいの見積もりでいけるかというところの精度というのがまだ最初は低いので、
だからこそ最初はどれくらい脳機に対して余裕を持ってできそうですかというところを考えることが大切かなと思います。
そしてですね、報酬が高い案件というのとですね、自分の対応しやすい案件があったとしたらですね、
今の私は基本的にそういった場合だと自分が対応できそうな案件というのを今だと優先するようにしてますね。
09:01
もちろんずっとそういった意味で対応できそうだからこっちこっちって形で安全な方の仕事だけを選び続けるという意味ではなくてですね、
あくまで自分のできる範囲を、これはこっちかなという風に選びつつもですね、もちろんその案件を見た時にですね、
自分のできる範囲というのはだんだん広げていって成長していきたいというところもありますので、
少し難しい案件に挑戦するということもあります。
ただですね、ちょっと頑張れば届きそうなのか、今の自分にはかなり厳しそうなのか、
こういったところの、単価の差があったとしてもそういったところの今の自分にはできそうなのかできなさそうなのかというところで、
そういったところの差は意識して選ぶようにはしてます。
なのでですね、高単価だから良い案件、自分にとって良い案件というわけではなくてですね、
自分がきちんと対応できて、相手にもきちんとその価値を提供できる案件化というのをですね、
そういったところも見つつですね、納期等々も含めてしっかり確認しながら見ていくことが大事だと思います。
2つ目はですね、クライアントを安心して信頼できそうな方かというところを確認するということです。
私がクラウドソーシングを始めた頃はですね、認定、相手のクライアントが認定クライアントかどうかだったり、
本人確認が済んでいるかであったり、これまでに実績がある方かといったところ、こういったところをかなり見ていました。
当時はですね、クライアントの方がどれくらい実績があるかというところで、
実績が50件以上あるかどうかというところを一つの目安にして確認の方を行っていました。
初心者の頃はですね、自分自身に判断材料というのがやっぱり経験がないので少ないですし、
なのでこうした分かりやすい情報を安心材料として使うのが一つの方法かなというふうに思います。
ただしここでちょっと大事なことに一つ補足しますと、本人確認済みだったり、認定クライアントだったり、
実績が多かったりしてもそれだけでもね、絶対に安全というわけではありませんので、
あくまで判断するときの材料の一つというふうに覚えていただければなと思います。
実際今の私はですね、こうした情報だけでなくてですね、
あとは募集内容のところに載っている仕事の内容というのがわかりやすく記載されているかだったり、
12:02
あとはいいなと思った案件に対しては実際に応募してみて、その時の返信が丁寧な方かだったり、
ここの案件に対してわからないことが出てきた時に質問してきちんと答えてくれる方かだったり、
あとはあれですね、その案件を受けたりした時でもやり取りしていて不自然なところがないかといったところで、
こうした部分も含めてですね、実際にやり取りしながら判断というのを行っております。
実際に案件を受けたりした時ですね、この人とは仕事しやすいなというふうに感じるクライアントはですね、
やはり比較的返信の方が早くてですね、言葉遣いだったり文章とかもですね、丁寧な方というのが多いですね。
そしてですね、納品したものに対しても結構フィードバックをしてくれる方もいまして、
ここの部分は良かったですけど、ここは壊した方がいいですよといった形でですね、
良いところ、悪いところを指摘してもらいながらですね、教えてもらうことでですね、
もちろんそのお仕事の報酬だけでなくてですね、自分自身にも結構スキルアップにつながるという方の良いクライアントの方々というのもいました。
なのでですね、初心者の頃はですね、認定だって本人書く実績といった目に見える条件というのを比較的安心材料にする方がいいかなというふうには個人的に思います。
慣れてきた頃にですね、それに加えて仕事内容や実績のやり取りも見つつですね、進めていければいいのかなというふうに思います。
私はですね、そんなふうに少しずつ見ながらですね、ちょっと慣れてきたところもありつつで、ちょっとずつ判断の仕方というのが変わってきたかなというふうに思います。
では3つ目になりますが、3つ目はですね、違和感があったら無理に仕事を受けないということになります。
先ほどの2番目の安心のところと被ってくるところもあるんですけれども、クラウドソーシングを使っているとですね、少しあれ?という形でですね、ちょっと違和感を感じるときの案件だったりやり取りということがある
ことがあります。
私の方もですね、実際にクラウドソーシング上で行っているときにですね、正式な承認がされる前に外部で連絡を取るように求められたこともあります。
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実際私が使っているところだと、承認が得てからじゃないと外部で連絡をしないでくださいねという形で入っていたので、こういう承認される前に連絡というのが来ることがありました。
あとですね、仕事内容ははっきりしないままですね、オンライン面談のような流れになって進みそうになった案件で、これは本当に仕事の話なのかなという形でですね、
ちょっと違和感がある案件というときもありました。
あと他にはですね、本契約ですね、実際契約が進む前に仕事を始めてこういうことをやってくださいという形で作業を始めてくださいということもありました。
こちらの方もですね、私が利用していたクラウドソーシングサービスでは契約前に作業を開始することは禁止されていましたので、その時もですね、やはりクラウドソーシングを使う上でのルールというのがしっかり守ら
れていないクライアントというのはちょっと違和感もありましたし、
これをやめておいた方がいいなというふうに判断いたしました。
副業を始めたばかりの頃ってですね、なかなか案件自体も取れませんので、仕事が決まりそうになるとですね、やっぱりようやく決まるか、ようやく採用されるかなといったところで、やっぱり嬉しいですよね、やっぱり決
まりそうになると。
でもですね、実際私も応募してもなかなか採用されなかったという経験が多々あります。
だからこそですね、やっと返信が来た、今度こそ仕事につながるかもしれない、そうなると多少違和感があってもせっかくのチャンスだからといった形でですね、思ってしまうということがあります。
でもですね、今はそこは無理しないようにしています。
やはりですね、仕事の内容がよくわからなかったり、あと自分が理解するのに話が最初の募集内容からどんどん変わってきて、こんな案件だったっけなというものになってきたりですね。
あとは外部のやり取りというのをクラウド送信の中でやり取りしている分にはいいかなと思っているんですけど、急に外部のやり取りさせてくださいという風になったり、先ほど紹介したように契約前にですね、作業を
求められたりですね。
説明の中で何となく違和感を感じるなぁといった形で、そういう風に感じたらですね、今だと私は無理に実施しようとはしないようにしています。
18:09
もちろんその案件を募集のやつを見ている時にですね、それを気づいたら無理に応募しようとしないというのもありますし、実際に応募した上でですね、今先ほど紹介したような形でちょっと違和感というのを感じるよう
でしたら、私はその後も無理に実施しようとはしておりません。
なのでですね、応募してしまったからというわけではないんですけど、してした上でですね、クライアントの方から返信があって違和感を感じる時はですね、あと一歩で仕事が決まりそうというところはもちろんあって、書
いてくる内容にもよると思うんですけど、あとちょっとで決まりそうというところがあったとしてでもですね、
やっぱりちょっと書いてきて、これは少し違和感があるなと思ったら、中には断る勇気というか断る判断というのもくだすことも大事かなと思いますので、私の方はちょっと違和感を感じているのであれば断る判断をする
ようにしています。
ここはですね、服用保診者の方に覚えてほしいところですので、先ほどもちょっと言いましたけど、せっかく応募したやっと返信が来た、断ったら次また仕事なくなるかもしれないなといったところの気持ちはわかります
が、
でもやはりですね、仕事を受けるかどうか決める権利というのは、クライアントだけにあるわけではなくてですね、やはりこちらも対等な立場として、この人と安心して仕事ができそうかというところでですね、判断
してもいいかなというふうには思います。
皆さんはですね、応募のやりとりで違和感を感じたときにですね、せっかくここまで来たからと、そのまま進めようとしてしまうことはないでしょうか。
私はですね、以前より、いざ違和感があるなら一度立ち止まって考えるということを意識するようになりました。
なのでですね、そういったところで違和感があったら断るということを意識するということが大切なポイントとなりますので、皆さん案件を選ぶときはこういったところも注意してもらえればなと思います。
3つのポイントを紹介しまして、今回の話をまとめるとですね、私が不器用初心者だった頃に自分に案件を選ぶときに伝えたいことは1か月の3つになります。
21:13
1つ目が自分が対応できる仕事内容かというのをしっかり見ましょうというところですね。
特に最初は思っている以上に仕事に時間がかかることもありますので、少し時間を余裕を持って進めていけるといいかなと思います。
そして2つ目がですね、クライアントを信頼できそうかを見るというところですね。
本人確認や認定、実績などですね、安心材料の1つとして使いつつ見ていければなと思います。
ただしですね、それだけで安全だとは決めつけてですね、仕事の内容や実際のやり取りも含めてですね、判断していきましょうというところが2つ目のポイントになります。
そして最後に3つ目ですね、違和感がある案件ややり取りに不安を感じる相手には無理に合わせずに断るということも選択肢の1つとして考えるということになります。
以上がこの3つになってですね。
私最後にもう1つお伝えしたいこととしましては、最初からですね、この案件選びというところは勘弁的にできなくてもいいかなという風には考えています。
私も最初は案件を探すだけで1時間くらいかかっていましたので、それだけ案件というのは結構いろんな幅のものがあってですね、ちょっと難しいんですよね。
なのでやっぱり選ぶのがなんですけれども、それでもですね、応募できそうな案件というのはたた出てくると思いますが、2、3件くらいとか出てきますので。
最初を選ぶのは時間がかかっていてもですね、だんだん慣れていけばですね、今の私ですと大体今だと15分くらいになって作業というのを選べるようになってきますので、
特別な方法を覚えたから早くなったというよりですね、やっぱり実際に触れて、案件を見てですね、応募して仕事をしてみてというところでですね、
少しずつ自分はこういう仕事ならできるかなだったり、これは少し不安があるなだったり、この条件続けやすいかなといったところでですね、
自分でできることという基準というのがしっかり見えてきたからかな、だと思います。
なのでですね、最初から案件選びに時間がかかっても、全然焦らなくていいとは思っています。
なのでですね、案件を見ること自体も経験の一つなので、ただし慣れるから、慣れるから、ダメだからといったところでですね、
24:02
違和感のある仕事まで無理に受ける必要はないかなというふうには思います。
経験は増やしたい、実績を増やしたいというところはあると思うんですけど、やはりですね、安心して仕事ができるかなというところまでリスクとして勝負必要はないかなと思っています。
なのでですね、こういったところのバランスを大切にしてですね、もしこれからクラウドソーシングで案件を探そうとしている方がいたらですね、
ボタンを押す前に、今紹介する3つを確認していただきたいんですけど、
1つ目が、この仕事で本業をしながらでもしっかり対応できそうですか?
2つ目が、このクライアントとは安心仕事ができそうですか?
3つ目が、何か違和感があるところはありませんか?
というところで、この3つですかね。
報酬を見ることももちろん大切なんですが、副業を始めたばかりの頃はですね、
まず安心して仕事を最後までやりきる経験を作ることもかなり大切だと思いますので、
一度仕事をやり切ればですね、次に案件を見るとき、これは自分にもできそう、
これは少し難しそうかなといったところの判断というのも、
だんだんやりやすくなってきます。
なのでですね、そうやって少しずつ自分なりの案件エレベーションの基準を
作っていっていければいいんじゃないかと思います。
私自身もですね、今でも案件を見ながら、
これを応募するか、今回はやめてよくかというところで迷うところもあります。
実際、結構ありますね、まだ。
でもですね、最初の頃よりは自分にとって大事な条件というのが
わかってくるようになってきましたので、これから案件を探す方はですね、
まず一度ですね、応募案の3チェックとして対応できるか、
信頼できそうか、違和感はないかというところですね、
ここのチェックというのから始めてみていただければなと思います。
それでは、今日も副業、試行錯誤していきましょう。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
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