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パトレイバー・デッキアップ!!
2026-10-16 32:40

パトレイバー・デッキアップ!!

みなとみらいフェスタ2026で行われた

パトレイバーデッキアップイベントについてお話しています。

実物大パトレイバー、やっぱりいいですよ!

番組では、皆様からのご意見ご感想をお待ちしております。



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サマリー

2026年9月26日に横浜・桜木町の日本丸周辺で開催された港未来フェスタ2026について、会場の防災・防犯・交通安全の展示と、目玉となった実物大イングラムのデッキアップを振り返る。パトレイバーの世界観や、実写映画で使われた機体がクラウドファンディングによる修理を経てイベントに復帰した経緯も紹介する。小雨の中、消防車や救急車のサイレンとともに立ち上がるイングラムを見て、劇場版第1作を4DXで鑑賞した思い出や、作品内の光景と現実が重なる感覚を語る。知らない来場者や観光客も巨大な機体に驚き、交通安全・防災の啓発にもつながったイベントだった。

港未来フェスタ2026と防災展示
名もなき夜の再起動。 今宵も、電源を入れ直しましょうか。
どうも、モチオでございます。 さあ、今回もですね、いろいろとちょっとお話ししてみたいと思います。
今回お話しするのはですね、ちょっと日にちがね、経っちゃったんですけど、
2026年9月の26日ですね。 この日にですね、ちょっと行われたイベントの感想ですね。
あとはそれにまつわるちょっとしたお話をね、してみたいなと思います。 これ何の話をするかと言いますと、
港未来フェスタ2026というイベント。 この話をね、ちょっとしたいなと思います。
この港未来フェスタ2026、これは一体何かと言いますと、 横浜の桜木町ですね。
まああの駅から出て、駅の目の前に、ちょっと大きな広場がありまして、さらにその先にはランドマークタワーだったり、
大きな観覧車があったり、あとロープ絵が通ってたり、 あと赤レンガ倉庫、他にもね、こういろいろ横浜美術館とかね、
いろんな施設があって、港未来地区というね、桜木町の目の前の大きく、 開拓されてた、開拓って言い方も変かな。
開発された地域があるんですけど、そこの中に、 帆船日本丸。
知ってます?日本丸って言う。あの立派な船があるんですけど、この日本丸が 経流されている港がありまして、そこにちょっとした広場も
合わせてあるんですけど、そこの広場、こちらで 港未来フェスタ2026というのが行われました。
内容としましては、主催者が横浜の神奈川県警、 そしてあと消防署ですね、などが主催となりまして、9月の
防災の時期というのも合わせて、いろんな特殊車両、消防車あったり、 あとパトカー、あとは城売、あと救急車もね、普通の救急車だけじゃなくて、特殊な救急車ですね、災害派遣用の、そこがそのまま病院にもなる
っていうね、立派な、普段なかなか見れないような特殊車両、そういうのがあったり、
あと実際に地震を体験できるという、地震体験者、そんなのもあったりして、防災の意識、そして防犯の意識、あとは交通安全などなど、そういった様々な地域に対しての啓発活動をするという、そういうイベントが無料で
行われてたんですけど、
パトレイバーと実物大イングラム
で、そのイベントの一番の目玉として登場したのが、はい、パトレイバーですね、パトロール、ね、レイバー駐隊のね、えーと、イングラム、こちらですね、こちらのデッキアップイベントっていうのが行われました、で、
パトレイバーってそもそも何ぞやっていうね、まあそこからね、ちょっと知らない人が聞くとね、ちょっとそうなっちゃうんで、
ですけど、ちょっとあのパトレイバーのこととかもね、合わせてちょっとお話しした方がいいですかね、はい、えーと、パトレイバーなんですけど、まあこれ昔、昔つってもあれ、えーと、少年サンデーだったかな、に連載
されていた、えーと、漫画、あと、まあテレビでもね、やってました、で、テレビアニメですね、あとはオリジナルOVA、オリジナルビデオアニメ、あとは劇場版、映画などもね、
制作されて、結構ね、人気のある昔から、こう、それこそだから88年とか89年とかぐらいだったかな、結構昔の作品になるんですけど、いまだに根強いファンがたくさんいる作品でもあります、で、そんなこの機動警察
パトレイバーですね、はい、えーと、
実写映画にも実は過去になってまして、それが作られたのが2013年から14年にかけてですね、はい、あのー、実写化されてます、で、その実写映画になった時に、実際に映画の中で使われた、その機動警察パトレイバ
ー、実物大1分の1のAV-98イングラムっていうね、こうロボットが、
いるんですけど、こちらを展示するという、そういうイベントがね、こうやってるんですよ、で、じゃあそのイングラムって何ぞやって話がちょっと出てくるので、簡単に話しますと、そのこのパトレイバーという、
この漫画、アニメ、これの世界が、そのロボットが実際に日常生活の中で、こう、なんていうのかな、自動車とかと同じような感覚、こう、ありとあらゆる分野の中で、こうロボットの技術というのが進化して、実際に、
こう、車とかが普通に街中走ってるのと同じような感覚で、
そのロボットっていうのが実際に実用化されて、こう、現代に使われているという、そういう世界、ただ、あの、例えばのこれでね、大きなロボットを使って、こう、農作業とか、工事現場とか、ありとあらゆる分野
で、こう、技術革新が行われていたんだけど、合わせてそのレイバー、このロボットでの犯罪も増えてしまった、で、その警視庁はその犯罪に対抗するために、
パトロールレイバー中隊、通称パトレイバー、こちらをね、創設して対抗していくという、まあ、こう、ロボットアニメなんだけど、こう、SFでもあるんですけど、まあ、ロボットだけじゃなくて、その結構、なんて
いうのかな、こう、人間ドラマとかもあったり、そのロボットと人間との関わりですね、その機械としてのね、まあ、考えられるいろんな、こう、
なんていうのかな、その時、その時の、ね、こう、ちょっと、なんていうの、世相とかそういったのも反映しながら、こう、話が進んでいくという、そういったアニメになっています。なので、すごく、そのなんかの、
もう、いきなりビームライフルぶっぱなして、もう戦争どんぱちやって、みたいな、宇宙飛んで、みたいな、そういう感じではなくて、あくまでロボットに乗り込みはするんですけど、それでも、あの、
暴走しているロボットを制圧したり、あとは、その、工事とか災害とかそういった時に活躍したりとか、ね、その様々な、その分野で使われているという、そういう世界観で、こう、実際の世の中にロボット、レイバーが
いるっていう、そういう世界、その話っていうところで、ちょっとまあ、なんていうのかな、こう、派手さはないけど、人気のある、
人間ドラマとかも感じることのできる、そういった作品になっています。で、2014年に、それの実写映画が作られた時に、このパトロールレイバー、ね、パトレイバーの、えーと、AV-98イングラム、これの1分の
1のモックアップが作られました。
デッキアップ再開までの経緯
で、実際にトレーラーに積んで、その、いろんな場面でそのデッキアップ動くよ、みたいな、そういうシーンとか撮るのに実際に使われた、この98イングラムなんですけど、これが、その映画公開後にですね、実は全国
各地いろんなところでイベントのところに持ってって、実際にトレーラーからパトレイバーを起こす。
これね、実際のこの作品、アニメの中とかでも、結構印象的なシーンとして、パトレイバーを起動して動き出すっていう、そのシーンとしても、まあ実に、このよく出てくる場面、それを再現したデッキアップっていうね、
イベント、これがですね、結構全国各地でやってたんですよ。
で、2014年ですから今からもう10年以上前の作品です。で、自分、実際に一度、この10年以上前に、このデッキアップ見に行ったことがあるんですよ。で、それが、えーと、アリオ橋本っていう、まあ大きなショ
ッピングモールのところで、パトレイバーの、えーと、アニメの映画公開に合わせて、あと、まあそのイベント?
パトレイバーのイベントが、そのアリオ橋本であった時に、そこで、実際にこのイングラムのデッキアップイベントっていうのも行われて、あの実物をこう動く、そのトレーラーから機体が起き上がるっていうのを、目の前
で見て、その10年以上前の自分、めっちゃ感動したんですよ。すげー、かっこいいーって。
で、まあ、正直な話、そのパトレイバーのデッキアップのイベントなんていうのは、もう、自分、そこで一回見ても、二度と見ることはないだろうっていうふうに思ってたんですね。で、まあ、その後も、実際このデッキ
アップイベントっていうのは全国各地、それこそ、北は北海道から南は九州、鹿児島まで、まだね、沖縄には確か行ってなかったと思うんですけど、
全国各地で、このイングラムのデッキアップイベントっていうのは行われて、それで実際にこのイングラムをトレーラーに積んで全国各地に回ってっていうのをやってはいたんですけど、そのコロナがあったりとかして、一
度ですね、そのデッキアップイベント、これが一回途絶えたんですよ。
で、これがですね、実際に、作品としては1988年、ちょっと今ね、喋りながらちょっと検索しちゃうんですけど、1988年に始まった機動警察バトレイバーシリーズということで、これ、だからもうね、それこそ本当
にもうすぐ40年になるかな。
35年ぐらい経ってるっていうね、そんな息の長いものなんですけど、一度、2019年にデッキアップイベントが行われたの最後に稼働が一回止まったんですよ、コロナになったところで、そういう人を集めてそういう
イベントやっちゃダメですよーっつって、で、このコロナの解除になったのが、確か2023年ぐらいだと思うんですが、
その時に、再びデッキアップイベントができるようにっていうことで、このイングラムの一回修理をして、さらにその運ぶトレーラーとかもメンテナンスをして、あともう一度車検も取り直ししてっていう、そういった
こう、なんて言うんですか、クラウドファンディングが行われたんですけど、まあやっぱりファンはすごくね、このバトレイバーのこのイングラムのデッキアップっていうのは、
すごく思い入れがあるっていうことで、この見事にクラファンも成功しまして、この一度10年以上前の映画のね、美品なんですけど、ちゃんとこういうふうにもう一回修理して、またこうデッキアップイベントを再開する
っていう形になったっていうのは知ってたんですよ。
小雨の桜木町で見たデッキアップ
で、ここからがまあ本題になるんですが、この今年の9月に、まさかまさかのその港未来フェスタでこのバトレイバーのデッキアップイベントをやる、胸アツじゃないですか、これはもう自分のね、その10年以上前に一度
見たっきりのデッキアップがもう一回見ることができるんだと思ったらもういてもたってもいられなくなって、
はい、当日小雨が降る中ですね、あのもうイベント屋外イベントなんでやるのかなどうなのかなっていうのがかなり怪しかったです。で、あのこの9月というのがまた雨がね、ずーっと1ヶ月ね、台風とかもね、あのその
前の週の東京現場は雨でね、台風で1日中止になったぐらいですから、やるのかなどうなのかなっていうのがかなり心配だったんですけど、
なんとかどん天、曇りですね、風は結構、あのちょっとあるぐらいだけど、まあ小雨が降ったり止んだりぐらいの中で、この港未来フェスタってやりますよーっていう、もうこれは行くしかないでしょうと、もう自分もいて
もたってもいられなくなって、もう当日は、はい、もうそれこそお昼前ぐらいには、ちょっとね天気を見ながらね、やるのかどうかという確認をとってから、
やってるっぽいなというのがね、こうXのツイートとかでこう流れてきてたので、よしこれは行くか、っていうことで実際に見に行きました。で、
桜木町の駅降りて、港未来方面、もうあの場所はもうわかってますから、まっすぐ一直線、そうすると、
いたんですよ、イングラムがトレーラーに寝てる姿で、
で、ちょうど、まあしばらくしたら、
デッキアップ、ね、パトレーバー、ね、イングラム、デッキアップ、周りに停まってた、
もう消防車とか救急車とか特殊車両、一斉にサイレン鳴らして、
もうこの時点でも結構胸熱、 そんな中、
ガコーンってこう、ね、トレーラーの、ね、後ろの、ね、こう、シャフトの音、ね、
ガーンって上がってくるイングラム、いや、たまりませんね、ほんと、
別にそのイングラムはあくまでモックアップ、実際にそこから動くとかはないんですよ、そのトレーラーに積んであるものを、
こう、実際に立たせてあげて、で、首のとこだけ、あの、そのまま積むと、あの、首がはみ出るので、頭の部分がね、
なので、その向き、こう、ちょっとね、こう、顎を引いて下を向いてたイングラムがグーってこう、前を向くっていうね、そういう形で動くようにはなってます。
で、その、もともと輸送の時には両手はみ出ますんで、
その、ここに到着する前は、あの、別のトラックにね、実際積んで、その、バラバラにした状態で、この港未来で、その組み上げて、そして立ち上げるという形なんですけど、
イングラムが港未来、それこそハンセン日本丸の隣に立ってる、目の前にはランドマークタワーとかクイーンズスクエア、
高層ビルが立ち上る、その中に、こう、イングラムが立ってるっていうね、この、これね、原作とか見てる人はマジでたまらんっていう。
しかも、天気はどん天。少し雨が、ちょっと降ったり止んだり。
これがまたね、たまんないんですよ。その、
劇場版と4DXの思い出
これまたね、ちょっと個人的な思い出になるんですけど、港未来のワールドポーターズっていうショッピングモールに、イオンシネマ港未来というのがあるんですけど、
そのイオンシネマ港未来には、4DX、
つまり、見ながら、椅子が動いたり、上から水滴が垂れてきたり、霧が立ち上ったり、
空気、プシュプシュプシュプシュっていうね、空気で、横に何か通り過ぎたりなんだりとか、そういう振動が来たりとか、
そういう映画を体感するという、そういう楽しみ方ができる劇場があるんですけど、
昔ですね、この4DXで、軌道警察パトレーバーの劇場版の第一作を、私そこで見たんですよ。
で、このアニメの劇場版の第一作っていうのが、ちょうどこの台風とか、雨とか、風、これがね、キーになってくる映画なんですよ。
で、自分その時のパトレーバーの4DXが劇場版の第一作、本当に面白くて、
すごく今でも、自分の中での、その後もね、もうそれでも4DX好きになって、いろんな4DX見たんですよ。
で、いまだにその4DXの映画の中で、私このパトレーバーを超える劇場版の第一作を超える4DXにはまだ巡り会えてないっていうぐらい、
本当にその4DXとこの劇場版第一作の相性も抜群だし、その振動とか雨とか、その各シーンで、後半なんていうのはずーっともうね、雨降ってるような状態。
そんな中での、そのパトレーバーを見てすごく楽しかった思い出がある。
その港未来に、イングラムが、実物大のイングラムがデッキアップしてるっていう。
これがね、もうたまらんのですよ。本当にこのイングラム、このパトレーバーが好きな、この自分としてみたらもうね、
グッと胸にこみ上げるくるものがありましたね。
で、またね、このイングラムの立ってる、この日本丸の前のところっていうのが、ちょうどね、マリタイムミュージアムっていう、ちょうど博物館とかも海のね、
この帆船とかに関する、こうなんていうのかな、いろんな展示物がある、博物館があるんですけど、そこの屋上が無料で入れまして、つまりイングラムの高さって高さ8メートルなんですけど、そこの屋上からの目線がほぼ
同じで見れるんですよ。
だから、普段こう、以前見た時はデッキアップ下から見ただけだったんですけど、今回はそのイングラムの乗ってるコックピットの高さに近い視点でイングラムを見ることができるという。もう最高ですね。もう言うこと
がないという。
作品世界と現実の重なり
しかも目の前にいますからね、もう。これがね、最高に良かった。で、またその今回主催してるのが、さっき私言いましたよね、その警察だったり消防だったり、そういったイベントでの展示。こういうね、なんかね、第何
話か忘れたけど、実際にそういうシーンがパトレーバーの中でもあるんですよ。
パトレーバーにね、こう横断幕かけて交通安全をみたいな。それ、全く同じことをやってるんですよ。これもね、いいなーと思ってて。で、その実際にね、すぐ近くにクレーン車が停まってたり、消防車が停まってたり、
そのパトカーが停まってたり。で、もちろん周りにはその消防署の職員がいたり。
もちろん警察の警察の人がいたり。もちろんそういう人たちはみんな制服を着てるわけですよ。で、その作業着、もちろんクレーン車なんか実際にクレーン動かしたりとかしてるから、そのクレーン車の人はもちろん消防
署の人がこう作業着とかでね、周りにそのいる中でその中心にパトレーバーが停まって、イングラムが停まってて。
で、その消防署の職員とかたちもね、そのイングラムがデッキアップしてるのを見てるんですよ。ああ、動いてるねーぐらいな感じで。もうまさにそのパトレーバーの世界観、実際のその漫画の中、アニメの中でも同じこと
があるんですよ。
で、その、ああ、はいはい。特撮2回やっと来たかぐらいの感じでこうね、見てるみたいなね。そういうシーンっていうのがたびたび出てくるんですけど、まさに同じ光景が目の前で展開されてるっていうね。意図せず、
それも。
これがね、で、しかも、どん点。少し小雨混じり。だからその、自分が劇場版1作目で見たその景色と、その今起きてるこの現場でね、動いてるそのイングラムとこう、いろんなこう、重なり合う感じ。これがね、本当に良
かった。
で、正直映画ってそんなヒットしたのかなーって言うと、そんなに売れてない気がするんですよ。でもその、その時ね、実写版作った時のそうやってイングラムが10年経ってまだ、10年近くか、まだ10年経ってない
のか。
でもその、これだけの長い間、途中コロナがあってもこうやってクラウドファンディングされて、みんながお金出して、メンテナンスして、こうやってまたこう、2026年のこの9月、この今に、こうやってイベントと
してやってるっていう。
だから、見てる人も正直、パトレイバーって知らない人も結構いるんですよ。もちろんね、その、トレーラーとかにはそのパトレイバーの名前もちろん書いてあります。で、もちろんファンの人も見てます。
ただ、桜木町ですよ。普段全く、その関係なくたまたま通りかかったらなんかバカでかい白い門が建ってるぞと。しかも海外の方、観光客とかたくさんいる中で、そこでこうデッキアップしてるという。で、周りで、おー
なんだあれ、なんか動いてるぞっていう。トレーラーからなんか立ち上がってるぞっていう。
もちろん、子供なんか見た時にこれ動くの?これどうなんの?みたいなね。いえいえ、さすがにこっからは動かないよみたいな。でも首がちょっとね、角度が変わっただけでももう大歓声。これね、よくぞ撮っといてくれて
たっていう。で、もちろんしっかりもうみんな写真撮ってる。
もう、で、そのパトレーバーにはちゃんと横断幕がついててちゃんと交通安全、ね、火災とかそういうのにも十分防災にね、こう気をつけましょうみたいな。だからこう警察とか主催者にしてみてもちゃんとそれがね、その
意図して伝わってる。
全国を巡るイングラム
お互いこう、なんていうのかな、もうウィンウィンというか、全くそのなんていうか素敵な世界がそこに広がってましたね。本当に自分もわざわざ行ってよかったと思って。はい、このイングラムね。また次どこでデッキ
アップするかはわかりません。で、パトレーバーの公式のホームページ見ても載ってないんですよ。
で、たまたま今回自分はそのXのタイムラインで今度やりますよーっていう港未来のイベントにありますよ。その中にイングラム出てますよっていう。そういうところで知ったんですけど、このXのツイートがなかったら
私知らなかったんで。
で、あの整備班の人たちがあのポストしてるんですよね。その今度こう次またここでやれたらいいですねーみたいなこういう次こんな感じで予定してますよーみたいな。なのでもう足、これ全国行ってますから。で、
しかもこのデッキアップイベントでお金取ったことないんじゃないかな。多分。
だからこれもすごいんですよね。主催者がわざわざお金出して呼んで皆さんに見てもらってるというそういう形になってます。こう見るためにね観覧のお金取ったりとか多分してないと思うんで。そういった意味でもねこう
やっぱりね大きいこうロボットっていうのはやっぱたまりませんね。やっぱこうアニメ好きとしてはいいですよ。
ぜひねあのお近くでガンダムともまたちょっと違うねロボットこのパトレイバーねこちらもねもしまあいいやっぱ実物で言っていいですよね。迫力がねうんありますけどねやっぱぜひねちょっともしね見る機会があったら
見ていただきたいなーっていう風に思ったというそんな話でございます。
はいえーっとこの番組では皆様からのご意見ご感想をお待ちしております。はいえーっと概要欄にですねあのXのねハッシュタグあと今回はねそのパトレイバーのですねあの整備班のねXのアカウントなどなどもちょっと書
いておきたいと思います。
ホームページなどもねを書いておきたいと思います。あの詳しくは概要欄を見ていただければと思います。次はもしかしたらねどこかのイベントでまたデッキアップするかもしれません。このね過去のを見るといろんなとこ
でやってます結構無茶してんなーみたいなのもあります。
ね商店街の中でデッキアップしてるってのもありましたからね写真見たらすんげーな大阪とか思いながらねそんなこともやったりもしているので結構いろんなところでね小学校の校庭でやってたりとかねいろんなところ
全国呼ばれれば行くって言うねことありますのでねまあちょっとチェックしてみてくださいということでここまでのお相手はもちろんでございました。
はい今回のお話はこの辺でそれではまた失礼しまーす。
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