1. 毎日お祝いしよう!
  2. #260 悪いことをしようとして..
Mo
Mo
Host
ご近所で話すこと/ おばちゃんに支えられてた笑/ 誰も悪いことをしようとしているわけではない/どうしてそうなるのか考える/話し合ってもわかりあえないこともある/その時ではないのかもしれない/ 20年後の時もある/ 生の声も大切だと思います

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00:08
おはようございます、Moです。こんにちは、こんばんは、みなさんお元気ですか?
私はおかげさまで元気です。
今日も毎日お祝いしようを聞きに来てくださって、本当にありがとうございます。
どうですか、新年みなさん?
どうかしら、どんな感じですか?
なんか、いろんな人がいろんな思いをしてるんだなって結構考えることが多いんですけど、
こういうのを話しててもね、これを聞いてくださる方たちがどういう思いをされているのかも分からずに、勝手な話をしちゃいけないなって、
そういうことをちょっと思ったりするんですよ。
それでね、まあでも勝手にって言ってもそうだよね。でも、なんか誰も傷つけたくないんですよね、この話を聞いてくださる方たちのことをね。
なんでかって言うと、それってほら、ご近所のおばさんって言ってますけど、私ね、歩いててたまにこう、例えばゴミ捨てとかしてて、これ超自分のちっちゃい時のイメージなんだけど、近所のね、ゴミ捨てとかしてると、
おばちゃんがその辺で、こう大きでね、道をはいてたりとかして、
で、そうすると、あー、もーさん、おはようみたいな感じで声をかけてくれて、で、ついつい、あー、おばちゃんって言って、で、立ち話をしちゃうっていうね。
で、まあそれはちっちゃい時っていうよりは、もうちょっと大人になってからとか、高校生とかね、なってから、中学生ぐらいになってから、
今日何やったのとか聞かれれば、あれやったよ、これやったよとかって話したりとか、
あとは、母とね、一緒に歩いてた時とかも、母がそのおばちゃんたちと話すみたいな立ち話、なかなか終わらないじゃない。
それで、これがあったのよとか、ああいうことがあったのよとかね、で、そういう時に、わざわざ相手の人たちを傷つけるようなことは絶対言わないし、
その時の、みんな様子どうですかい?っていうことを聞いてから、ああ、そういうことだったら、あ、風邪ひいちゃったの?大丈夫?とか、そういうことをね、あの、まずは、あの、聞いてから話すわけじゃない。
だから、このポッドキャストも始めた時も、どういう方が聞いてくれるかわかんなかったけど、そういうつもりで、なんか、あの、初めは腰痛の話をしてたりとか、自分がね、腰痛になって、本当にいろんなことを試したりとかして、で、そういうおばちゃんがね、私の周りになんかいてくれたらよかったなって、本当に自分で思ったので、
ああ、そういうことだったら、別に誰も傷つけたりしないかなと思って、それで始めたっていうのがあるんですよね。
30話ぐらいはずっと、毎日、毎日お会いしようじゃなくて、治る余裕痛っていうタイトルで配信してるんですけど、
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だからすごくね、この何か私が話したことによって、なんか、あの、ちょっとイライラするとか、なんかそういうことってもう信じらんないとか思っちゃうような人がいたら、すごいめちゃくちゃ悲しいので、だからなんか、こう、反応くださいってね、ついつい言っちゃうんですよね。
その辺、なんで私がサイレントリスナーにね、なんでみんななんか反応してみたいな言っちゃうのかなって最近思ったのは、不安なんですよね、これ話したときに、どういう方に聞いていただいてるのかなって思って、本当、あの、楽しいから、その道端で話したりするのがさ、だからそういうの、私も最近そういうことができないわけで、実際ね、ほんとシンガポールに住んでいて、
まあ、そうだね、道端歩いてて、近所の人とかと会って、そうだね、立ち話しすることもたまにあるけど、やっぱりね、あの、実家に帰ったときの、あの、感じとは違うんだよね、実家に帰ったら、あの、やっぱり昔から知ってるおばちゃんたちにその辺で会ったりとかよくするから、そこで立ち話しさせてもらったりしてたよね。
で、最近ちょっと悲しいことに、まあ、おばちゃんたちも、こう、足が悪くなっちゃったりとかして、だから、こちらとしては、あの、お土産をね、なんかちょっと持ってって、で、わざわざ行く感じになっちゃうんだけど、昔はね、道で会ったりしてたんだけど、で、最近は、まあ、ご挨拶があって、たまたま帰ってきてます、みたいな感じで、あの、お菓子とか持ってったりとかね、するんですけど、
そうすると、ちょっとそこでね、様子がわかるっていうか、で、いろいろ話して、そうだね、何、何話すかっていうと、そうだね、なんか、あの、最近どう?みたいな話と、もちろんね、あの、ちょっと、もうね、一人で住んでらっしゃるおばあちゃんとか、おばあちゃんだよね、みんなからしたらっていうかね、あの、おばあちゃんとか、私からするとおばあちゃんだけど、おばあちゃんとかも、だから、車はね、まだ、あの、
車はね、まだ運転できるみたいでよかったよ、みたいな話を教えてくれたり、なんか、眼科検診に行かなきゃいけなくなっちゃって、とか、目のことがあってね、でも、一人暮らしだし、車ないと困るからね、とかっていう話をしたりとか、あとは、そうだね、私と同じ年の子がいる、あの、ご近所さんだったら、あ、うちはこうこうこうなってるよ、とか言って教えてくれたりとかして、
あの、家でね、あの、子供ができて、とか言って、孫だよね、おばあちゃんからすれば孫だけど、そう、できて、とか言って話を教えてくれたりとか、あとは、病院通いがね、多くてね、こっちとこっちとこっちに行ってるんだけど、もうそれで1週間が終わっちゃうよ、とかね、あと、ゴミ出し場の話とかね、ゴミ出し場をこう、結構、管理してくださっている方だったりとかすると、
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あの、そこの掃除大変じゃないの、とか言って、私とか、あの、実家がまだあるわけだけど、あの、父と母がもう亡くなって、熱化、あの、なんていうの、えっと、回避みたいの、その辺の、あの、地域の回避みたいの払ってないんですよね、誰も住んでないから、だけど、だからそこ、回避を払っているような町内会、みたいな、かな、そういうので払ってない人たちっていうのはやっぱり、なかなか、
こう、ちょっと恐る恐るさ、ゴミとかも捨てなきゃいけないのかな、みたいな感じで思っちゃってて、で、そういうのとかも、実は、まあ、その町内会の回避っていうのは、まあ、別のところで使われているのかな、ゴミ箱は、ゴミ箱じゃない、ゴミ捨て場っていうのは、まあ、市が管理してるって言ってますけど、そういうところも難しいよね、なんかがやっぱりちゃんと住んでないと、決まり事をね、ちゃんと守らないといけないから、
そういうこととかも、おばちゃんに、こう、ここでゴミがちょっといっぱい出ちゃうんだけど、どうしたらいいかな、とか聞くと、あの、教えてくださったりとかね、するんだよね、だから、ほんと、こう、近所さんってね、すごい、私はすごく近い間柄だったっていう印象があるので、あの、私がこう、これをずっと喋ってて、
まあ、この、ポッドキャストなんだろうって、どうしたらいいんだろうって、途中思った時に聞いてくださっていたね、あの、ほんと、方が、ご近所決定したらいいんじゃないんですか、もうさんっておっしゃってくれて、いや、まさにそうだなと思って、えっと、そうやってね、自分で思って、そういう話をしていけたらいいなとは思ってるんですけど、
だから、ね、あの、そう、おしゃべりなので、もともとね、お話ししてるとすごい、あの、元気が出るというか、でも、私の問題は、こう、しゃべりすぎちゃうから、あの、必ずね、誰かとお話しした後に、あ、またしゃべりすぎちゃったって聞きたい話じゃなかったかもしれないのに、って思うことだから、
これはすごく、なんか気が楽、ちょっとだけ、途中で、ほら、聞きたくなかったら、みなさん、ぱいって消しちゃえばいいわけじゃない、で、だからさ、楽しすぎて、あの、友達と会ったときはさ、しゃべりすぎちゃうんですよね、それで私も、あの、みんなの話を聞くのが嫌いなわけじゃないから、全然すごい好きで、すごい、どんどん言って、みたいな思うんですよね、話、
あの、私がこのぐらい話したら、その、倍減とか話してもらっていいよ、っていう気持ちで、いつも話は聞いてるんだけど、つもりなんだけど、でもやっぱり、飲んだくれちゃったりすると、あ、また今日もしゃべりすぎちゃったな、みたいな、思ったりして、だから、このね、なんか、ポッドキャスト聞いて、なんか、その、イメージ的には、そういう道端でね、あの、おばちゃんが会話をして、おばちゃんに捕まっちゃったっていうか、
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そういう感じでね、あの、暇なおばちゃんがね、昔話をしたりとか、その時あったこととかを話してる、みたいな感じで、ほんと聞いてもらえるといいな、とかって、心の底から思っています。
それで、えっと、ほんとね、こういうのを聞いてくださる方たちっていうのは、やっぱり感想とか、なんかやっぱり、こういうこと言っちゃっていいのかな、とかって思いながら聞いてくださってる方がたくさんいるっていうのを最近、ほんとに感じるので、あの、ほんとに感想を書いていただいたりとか、あの、お気持ちをね、別に、なんか、私と同じことを思ってなくても、
お坊さんはあんなこと言ってたけど、私はこう思うんですけど、みたいな意見とか、なんていうのかな、聞いた瞬間に、こう、その気持ちみたいなとか、考えが浮かぶでしょ、その浮かんだことを、なんか、そこに、これ私のポードキャストだけじゃなくて、なんかいろんなことを感じた時とかって、やっぱりそれを誰かに聞いてもらったりするってすごく大切だなって、あの、思ってるんですよ。
あのね、それが、まあ、いいことの方がいいけど、まあ、いいことの方が、まあ、自分も気持ちが多分いいと思うんだけど、例えば、え、なんでそれ、おかしいでしょって思ったこととかでも、その、信頼できる人に伝えるとか、そういうのってすごく大切だと思っていて、無駄なことではないとすごく思ってるんですね。
だから、自分の中で、こう、あ、こういうこと言ってて嬉しい、あの、聞いて嬉しいなって思ったことを出すのもいいし、あとその逆で、なんかモヤモヤしてるけど、なんかそのモヤモヤしているところを、なんか誰かに聞いてもらうとか、するとか、あとは皆さんなんか書いたりするのがお上手だったりすると、そちらにね、モヤモヤを書いたりして、アウトプットっていうことをしてらっしゃるけど、
私はね、一人でこういうの、モヤモヤ考えられないんですよ、本当に。
だから、どういう、こういうなんかちょっとモヤモヤしたことがあったら聞いていただく方がね、いて、その方に本当ごめんだけど、あの、またモヤモヤしてるからとか言ってメッセージをさせてもらったりとかするんですが、
本当私とかね、あの、そういうモヤモヤありますみたいなとかを書いていただいたら、逆に、あ、よかったな、私が話したから、そういうモヤモヤとかを気づけた、逆に。
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で、ずっとモヤモヤとかをね、なんか、かわいいモヤモヤならいいんだけど、なんか結構心の底でずしっとくるような、なんか解決できないこととかがあったら、やっぱり誰かにね、
聞いてもらったりするのってめちゃくちゃ大切だと思っているので、で、それをなんかちょっとずつできるようにしないと、まあどんどんその問題がたまっていって、
まあちょっとイメージしてもらうのは、もうゴミがたまっていくのと同じで、つらくなってきちゃうと思うので、
それをね、なんか、自分、あの、まあずっと私多分言ってきてるんですけど、なんかまずは自分のことをハッピーにさせないと、周りにそのハッピーがこう、
あふれていかないっていうのは、この年の子ですけどあるので、あの、たくさんの人と例えば、まあ毎日、あの関わらなきゃいけない人とかも、えっと、例えば1人の子育てされてるとか、
されてる方とかも、皆さんね、ご自身がこうハッピー、ハッピーでなくてもいいけど、ニュートラルの状態でいらっしゃることが一番大切だと思うので、あの、そのね、なんかゴミ溜めになっていてはいけないですよね、自分の中が私もそうですけど、そのゴミをちょっとずつきちんと捨てていかないと、
せっかくいいことがあっても、そのいいことに気づけなかったりとかするっていうことがあったりするなとかって思っています。
はい、で、これはね、私はね、今こう、ちょっと言語化してみましたけど、なんか、まあそうだな、あの、ずっとね、それ、そんなこと、なんていうの、考えなくても生きてこれちゃったタイプの人間で、
でも、やっぱり年をとるにつれて、いろんな経験をする中で、あ、このままじゃダメなんだってなって、で、いろいろ考えた挙句、今みたいなことを言っていて、あの、そうだな、面白いよね、なんかやっぱり、何かやっぱり問題がないと、人間って考えなくていいようにできてるんだなっていうのをね、ほんと恥ずかしいですね、ほんとに、全然わかってなくて生きてきちゃったので、
だから、うん、今ね、そうやって今ここで話せるのは、やっぱり何かしらすごい大変というかびっくりする経験があって、自分が今まで素通りしてたかもしれないし、気にしなかったこととかだったりとか、あとはまあいろんな事件みたいな、事件というかがあったりとか、事件って言わないけど、
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例えば、まああの意思疎通がすごく難しくなっちゃったりとか仲間だったのにみたいなとか、そういった経験からやっぱりそういうふうに思ってきてるんですよね、まずはみんなそれぞれがハッピーであることが大切で、なんかやっぱり人を傷つけるようなことを言ってきちゃう人とかっていて、
じゃあその人のことを考えると、何でそんなことを言うんだろうみたいな、あとはだからそうだな、それはだから何でだろうって考えると、
やっぱりその方が何かしら問題を抱えてたりとかするとか、問題というか解決できない問題があるとかだと思うんですよね、その人にそうやって言うことをするって、こういうことは多々あると思っていて、
いつもみんなハッピーなわけじゃないから、だから何か言われた時に自分がまずは傷ついているということを気づくのが一つですよね、なんかあれ何かおかしいこと私言われてるけど、自分が悪いのかなってまずはちょっと思っちゃったりするんですけど、そうじゃなくて、
あれ私傷ついてるよねっていうことをまず認めるというか分かってあげる、自分のために、それで私何かこれ嫌なんだけど言われてとかやられてとか、私が悪いのかしらって私も思っちゃうけど、
でもその次のステップとして、あれ私すごいこれで傷ついてるし嫌な思いしてるし、本当に嫌なんだけどっていうふうなのを自分の中で、私今日すごいそれで嫌な思いしてるよねってまずは分かってあげる、
で、そうしたらそれを言ってくる人、例えば言われたから傷ついたとしたら、その言ってくる人が、何であんなこと言ったんだろうねって、何か悪いことしたかなって考えると、自分はさ、多分悪いことしたつもりじゃないと思うのね、
そんな初めから嫌な思いを人にさせようなんてして、話すことないと思う、話したりやったりすることって、本当私これ聞いてくださる人の中にはいないと思うのね、でも自分が傷つくようなことを言われてしまうってことは、残念ながらその言った人に何かが問題があると考えるしかないじゃない、
だからまずは自分が傷ついている、で自分に悲がない、でしょ、だって悪いことしたわけじゃない、悪いことをしようとしたわけじゃない、
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っていうことをちょっと考えた後で、
あの、もしかしたら相手に問題があるかもって考える、でそれを、まあよくね、だから私がやることは、私に対して
なんか嫌なこととか言ってくる人とか、嫌な私に対して言うっていうか、まあ私の友達とかに対してとか、こうなんか思いやりのないような言葉を投げかけてくる人とかがいたりしたらね、やっぱりじゃあその相手の人たちがどういうことを思ってそういうことを言うのかとか、その人の状況とかをこう考えるように、でそれがわからなかったら、
まあ一人で難しかったら、やっぱり誰かに話したりとかするっていうことがなんかして、でその言ってきた人に問題があるのであれば、助けをね、周りに求めていかなきゃいけないなとかって思ったりするんですよね、これもうめちゃくちゃ抽象的で、でも抽象的っていうかどうなんだろうね、もっと具体的な例を言ったほうが
いいかもしれないんだけど、なんかいろんなところで同じようなことが起こっていると思うので、心当たりがあると思うんですよね、みんなね、だけど本当そういうことを繰り返していって、で結局ね
その、じゃあ例えば私に対して傷つくようなことを言ってきた人、私も傷つけてたりするかもしれないから気をつけなきゃいけないけど、でも傷つけるつもりで言う話なんてないんですよね、だからそのコミュニケーションでその私が言ったことで傷ついてほしくないっていう気持ちは本当にあって、傷つけるつもりで言うことなんて絶対ないからっていうことなんだけど、
もしね、だからこの話をここで聞いていらっしゃって、もうその話めちゃ嫌だったっていうことがあったら教えてもらいたいんだよね、であとはだからその誰かが傷つくことを言ってきた、その言っちゃってる人のこともね、こう
こっちとしては辛いんだけど、そんなこと言ってくる人に対してとか、だけど理解をねしようと、でその先もちょっとこれ長くなっちゃうんだけど、理解をするわけいっぱいこうめちゃくちゃいろんなことをして、なんかその観察したりとか、その人に直接ね聞いて聞けたら聞いてみたりとか、
まあいろいろ話をできたら話してみたりとか、できなかったらその人が付き合っている人たちのことを見たりとかして、なるべくね頑張って相手を理解しようとするんだけど、やっぱりね、どうしてもね、相入れないところに行き着くことがある、本当に残念なんだけど、でもそういう人がその人だって別に頑張ってないわけじゃないって思いたいんだよね。
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で、そう、だから、そうだな、ほんとなんかいっぱい言っちゃってるけど、その相手の人も頑張ってないわけじゃないけど、私とは相入れない。
同じなんかこう感覚ではないから、だから仲良くとか、もういっつも同じことでこちらは傷つけられちゃうとか、そういうことがもう多々ある。
だけど向こうは別に傷つけようとして言ってるわけではない。
じゃあなんでそんなこと言っちゃうのか考えよう。
あ、そういう人なんだ、そういうことを言っちゃう人なんだ。
だけどそれで私はやっぱり傷つけられたままだったら離れるしかなくなっちゃうから、ご縁があったのに離れたくない。
じゃあどうするかというと、そういうことを言われると傷つきますと言う。
で、言ってみるけど、実はあまり通じない。
でもこれは言えない場合の方が多い。
そういう話ができる時間とか場がないし、それを作るのも難しいし。
だから話せたら、私は話せたらというか、もっと親密になりたければそういうことをきちんと話していくけど、
そこまでエネルギーが出せないという感じであれば、あ、違うんだなと。
別でも頑張ってないわけじゃない、その人たちは。
だけどただ違うだけっていうふうにして考えられればいいなって、私は思ったりしています。
これだけたくさんの人がいるし、皆さんいろいろいろいろあるし、
私は結構お友達とか、あの人と話すのが好きなので、
好きっていうか、なんか私も聞いてもらいたいしっていうのが聞いてもらってきたしね、いろんな人にね話をね。
だから、例えばなんでそういうことを言うかっていうと、
もうとことん話せば、あのね、分かり合えないことはなかなかないんだよね。
とことん話せば、なかなかない、本当に。
だけど、なんで私がもう諦める、ちょっと諦めるしかないって言ったのはね、
とことん話してもダメな人も中にはいるってことなんですよ。
それはね、今だから、もしかしたら10年後、20年後になったら分かり合える場合もある。
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もうそれもね、長いから生きてきて、
あの時あんなだったじゃないっていう人が帰ってくることがあるからね。
それで、あ、ごめん、あの時ね、こうこうこうだったんだよ。
でも、ああいう話をしたのも覚えてる、こういう話をしたのも覚えてる。
でも、僕はその時分かんなかったと。
私は分かんなかったと。
言って、ああいうこと言ってくれてましたよね、とか言って、
まあ10年、5年、5年、そうだね、20年とか、若い時に話してた時に。
私も間違ってることがいっぱいあるから、人を傷つけてきてるなぁと思うのね。
その辺で、こう疎遠になってしまった方も絶対いるのね、私のこととかは。
やっぱり、なんか嫌だなと思って。
でも、なんていうのかな、中には私が言ったことが、
あの時理解できなかったけど、そうじゃないって言って帰ってきてくださる方もいるっていう経験もあるから。
今は精一杯、私たちが、私たちというか、私が、
なんか応援があったら続けたいっていうことは、
こう表現しても、その時に、こう分かり合えるかどうかっていうのは、
もう一生ダメかもしれないけど、もしかしたらタイミングかもしれないし、
だからまたそれはね、明日のご縁になるわけですけど、明日以降のね。
っていうことをね、ちょっと最近とっても、やっぱり問題っていうか、
あの、皆さんがご苦労されていることって人間関係だと思っているので、
基本的にはね、大きく言うと。
だから、あの、何でも本当に人間関係なんですよ。
そう、でも誰も頑張らないでいようなんていう人はいないっていうのは私は信じていて、
だからその人のタイミングとか、その人の家庭の事情とか、
だから私は結構話を聞いちゃうと、そこのうちのおじいちゃんとおばあちゃんとかのことも知ってたりとか、
ね、あの、お孫ちゃんの名前を全部知ってるとか、
あの、当然息子君娘さんの話をね、いつもするし、
えっと、旦那さんはどうですか?ってね。
じゃあ、あの、例えばじゃあ、私のお友達だったら、
旦那さんのお父さんとお母さんはお元気でいらっしゃるの?とかね、
そういう話をするんですよね。
だから、そういうご事情とかがいろいろあった中のその方なので、話がどんどんね、楽しくなるしかないんですよね。
やっぱりそういうのをいろいろお互いに知り合った中で話せば、
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あの、あ、この人こういうこと言うのはどうしてかな?とかいうのも想像つくことなので。
っていう感じのね、話ですけど、まあどうかな、こういう話。
今日はね、もうこれでほら30分も話しちゃってるから、また編集はなしで、
あの、こういう、えっとなんていうのかな、生の人間と話すっていうのは、
そんなに簡単なことではないので、この、なるべくね、上手にこっちも話したいと思ってるけど、
本当に伝えたいっていうことは、合間が空いちゃったりとかするわけですよね。
読んでれば違うけど。
だからちょっとね、私はそういうのがインターネットとかオンラインとかで、
完璧な、なんか編集されたものしか聞いてない人は、
ノイズが聞きたくなくなっちゃって、
落ち着いて人の話聞けなくなっちゃうんじゃないかっていう懸念があるんですよ。
古い人間なのよね、多分ね。
だから、なるべく私はね、これからね、こういう間とかも聞いてもらいたい。
みんな多分、もしかしたらこれは倍速で多分聞くと思うんだけど、
私も倍速でちょっと聞いたりした時期があって、
大体その、
なんていうのかな、お話しされている方の性格というか、
お人柄とかがわかった時点では、もう倍速で聞いちゃったりするんですけど、
やっぱり初めとか、どういう人がこの話してるのかなとかって聞きたい時は、
やっぱりゆっくりの、どのぐらいのスピードで話される方なのかなとかいうのを、
楽しんで聞いたりとかするんですけど、
だからね、なるべく編集しないで、生っぽい声で配信していきたいなって思っています。
ということで、はい、今日もね、こんな話ですけど、最後まで聞いていただいてありがとうございました。
何かご感想あったら、教えていただけたらいつでも嬉しいので、よろしくお願いします。
今日も皆さんにとっていい感じのね、ぼちぼちの1日でありますように、ぼちぼちいきましょう。
またねー。バイバイー。
29:53

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