明石焼きと神戸へのプチ旅行
ロッコ卸に誘うと
みなさんこんにちは、みゆんです。 久しぶりの配信がありました。それもロッコ卸から入ってみました。
みなさん、シルバーウィークはどんな風に過ごされましたか?
私は一番メインは、夫と一緒にアカシにアカシ焼きを食べに行って、その後に神戸に寄って帰ってきました。プチ旅行に行ってきました。
その時のプチ旅行のインスタのリールをあげてますので、もしよかったら見てみてくださいね。
一緒に旅行に行ったようになりませんか?
いや、アカシ焼きめっちゃ美味しいんですよ。
アカシ焼きって、卵焼きって言われてるんですけど、もうね、ふわふわなの。
でね、それもね、もうね、あの割った瞬間のね、あの中のね、卵具合がね、いや、これ茶碗蒸しくやないかい!みたいな。
そのぐらいの出汁をつけて食べるんですけど、ぜひみなさん、神戸のアカシ焼き食べに行ってみてくださいね。
阪神の7連敗と優勝争い
さて、今日の配信は、冒頭のロッコ卸から始まったように、
阪神愛強めの配信となります。
いや、このね、連休中でね、何言っても私はもう野球、テレビ中継でだったんですけど、
そう、いやもうね、野球が熱かった。
いやもうそれを、あのー、声で残したい。
いやもうその気持ちで、あのー、久々に収録ボタンポチッと押させていただきました。
阪神はね、7連敗してたんですよ。
でね、あのー、今1位で虚偽ツインが2位。
そんな中でね、もうね、あのー、ゼロゲーム差。ゼロゲーム差で過労死で1位みたいな。
いつ、こう、負けたら、そのまままたね、連敗したら、もう、あのー、逆転。
1位と2位が逆転もするし、それもマジックも消えるっていう状況。
いやもうね、本当にね、ドキドキもんです。
でね、そう、今までのあのー、野球のね、今まで何十年というこの野球の中で、
阪神が1位で、巨人が2位っていうことで終わった。
今までね、あの最終試合までってのがないんですよ。
だからそれも阪神にとって、今初めての挑戦なんですよね。
でね、7連敗からの、いやーもうねー、選手たちの本当に、もうね、全員一丸となっての、
いやーなんだろうなー、こう、みんなで勝とうっていう一致団結力。
いやーもうそのー、もうねー、気持ちがねー、熱くって、もうねー、なんかねー、私やっぱり野球好きって。
改めて思うような試合。心が本当にね、踊る。
もうドキドキする。いやもう感動する。もうそんな試合が本当に繰り広げられてるんです。
7連敗からの私が感動した試合を1試合紹介させてください。
石井投手を含む8人の投手リレー
ルーカス選手が先発で、あのーもう2回かな、そこからもう当主のディレイです。
それもね、一番最後は石井くん。アキレス圏団ですから復活した選手です。石井くんまで8人です。
いやこんな当主ディレイ今までない。もちろん私の推しの、工藤くん。
あのー本当にねー、あのー、マッチョ、マッチョ、工藤くんです。
あだ名も筋肉と呼ばれてるみたいです。いやーもうねー、すごかった。
当主のディレイがもうすごいしか言えない。自分がもどかしい。
そんな中で最後に投げた石井くんの話を、ちょっとね、新聞からピックアップしたいと思います。
私もうちょっとね、この試合ね、感動しすぎて、あの、デイリースポーツ買っちゃいました。
いや、あのー、このね、試合の時の終わった後の、工藤くん、工藤くんじゃないわ。好きすぎて言うと思った。
石井くんのインタビューで、あの、足が震えてたって言うんですよね。マウンドに立つのに。
その記事を紹介させていただきたい。
11回8番手で登場。足震えてた。マウンド上で飛んだ。そして吠えた。
大歓声の中、石井は感情を爆発させた。
試合後、興奮と安堵が同時に押し寄せ、時折声を震わせながら、言葉を紡いだ。
緊張感と、打たれたらどうなっちゃうんだろうという不安と、いろんな感情がありました。
足は震えてたんですけど、清志郎さん、坂本保守です。
のサイン通り、決めていくしかないと思って、最高の結果になってよかったです。
痺れる望遠を乗り切った。
同点で迎えた延長11回。8番手としてマウンドに上がった。
2本のヒットを打たれ、背負った。
2アウト1塁のピンチ。
前日の試合では、一発を浴びるなど、なかなか力を発揮できていなかったこともあり、不安があったのも確か。
それでもスタンドから贈られる拍手と歓声が力になった。
最後は、渡来をシンカーで三振に仕留め、勝ち腰は許さなかった。
この日は先発のルーカスが早々に後半。
3回途中から、ブルペンジンで懸命に繋いできたバトンだった。
リリーフみんなで繋いできてたんで、ゼロに抑えたい。それだけだった。と気合も入った。
復帰後、初の連投も、そんなん考える余裕もない。と、とにかく懸命に胸を張った。
直後に大山のさよなら団で、今季初白星も転がり込んできたが、勝ちがついたとかはどうでもいい。
チームが勝てたことだけで十分。と表情を緩めた。
今季は2月のキャンプで、左アキレス腱断裂の大けがを負った。
懸命なリハビリを乗り越え、シーズン中でのスピード復帰。
ただ戻ってきたのは壮絶な優勝争いを繰り広げる緊張感MAXのチームだった。
今更貢献するとかおこふましくて言えない。とすぐに気持ちを高めることにも苦労。
それでもタイガースの一員として、自分のできることは全力でやりたい。と覚悟を決めた。
劇的勝利で優勝へまた一歩前進。
大山選手のサヨナラホームランとチームの絆
それでもゴールテープを切るまで一瞬たりとも際抜けない。
負けられない死へ戦いが続くのでしっかり準備できれば、
激戦を勝ち抜くためにもやはり石井の存在は欠かせない。
いやもうこれのね新聞の見出し石井吠えた復活星とあります。
そして横には工藤くん。工藤も吠えた炎の鍵またぎ。
この新聞の表面のところがね。
おほやま選手のこのサヨナラホームランで勝ってるんですよ。延長。
もうねこのシーンでね私がねまたね感動したのがね
佐藤照明選手です。佐藤照です。
今ホームランドでも1番。
そして3冠王も取れるんじゃないかと頑張っている選手です。
佐藤照が子供のようにね大山くんにね後ろから抱きついたんですよ。
いやもうねそれがめっちゃいい笑顔で。
いやもうね子供みたいに。
いやなんだろうなぁ。
それがすっごい感動して。
なんか選手たちもねなんかね本当にね高校球児みたいなんですよ。
今阪神の選手が。
いやもうなんかねそれも感動しました。
大山選手がまたねもうね男気ある人なんですよ。
もうねあの大山くんねファースト守ってるんですけど
佐藤照明選手。
佐藤照明は守備がねたまにエラーになることあるんですよ。
でもねそれはあの佐藤照明のやっぱり自信につなげるためにも
僕はファーストでサードから来た佐藤照明のゴールをしっかり取る。
それが佐藤照明の心も支えることになるからということで
大山くんねそれもすっごい意識してね試合に出てるのもあるんですよ。
とかねもうね本当に頼れるんですよ大山くん。
優しい。
ファーストに来た時にいろんな選手がねあの抜いてるじゃないですか
挨拶は欠かせないもう絶対。
それもなんかこういい感じにこうなんだろうなぁ
他の選手のねこともねみんなね受け止めてるんですよね。
でも頼れる兄貴。
いやーだめだ言い始めると止まらない。
でまたね佐藤照明は来年メジャーリーグに行くんじゃないかって言われてるのもあるから
いやーこういう姿見れるのも最後なのかと思うとね
なんかねすごい感慨深く私は試合を見ています。
残り9試合への応援
いやー私はやっぱり野球が好きだなーって思います。
いやーなんかね前も話したかなー
あの私は高校野球が終わると夏の終わりを感じていつも寂しくなるんですよね
そしてねやっぱりね私ねこのねプロ野球が終わる
いやーこのシーズン終わりも寂しいんですよー
いやーと。
残り9試合です阪神。
いやーもう思いっきり楽しみたいと思います応援を。
こんな野球熱。野球熱?阪神愛熱。
高めの配信を最後まで聞いてくださった皆さん本当にいつもありがとうございます。
今日からお仕事の方もいらっしゃるかなー。
今週も元気でいってらっしゃーい。
みゅんでした。