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元チェアリーダー、フリーランス保育士みゆんの、私とあなた応援チャンネル、心にエールをGO FIGHT SMILE🌼
こんにちは、みゆんです。
今日は、もう皆さんに聞いて欲しいことがある。
午前中に、みなべりんさんの体験コーチングをしていただきました。
あ、なんか文脈変やな。
りんさんに体験コーチングをしていただきました。
きっかけは、いがらしかりんさんの発信力プラス2期で、りんさんとご一緒させていただいていて、
りんさんが初プラの中のお話会、えび太郎さんが主催されていた自己紹介。
自己紹介の会は会議の会です。
で、りんさんの自己紹介を聞かせていただいてもね、心をつかまれたんです。
そこをつかまれたのは、りんさんが大学の時にチアリーダーをされていたというお話でした。
そして、りんさんは応援する舞台を変えて応援していきたいという話をされていたんですよね。
いや、私もそこに心をグッとつかまれて、前からりんさんの配信聞かせていただいたり、かりんさんからのお話でも聞かせていただいたりしていて
ずっと憧れの方だったんですけど、りんさんとお話ししてみたいという思いがあふれて、体験コーチングお願いさせていただきました。
そして今日2時間お話、聞いていただいたんですけど、もうその中の…
いやもう、今こうひとっぷら浴びた気分。目が開いて。
その体験をお話しさせていただきたいと思います。
最初に、今回の体験コーチングで私の軸が見えました。
1年後の自分の目標にもなります。
それは、好きに純粋になるということです。好きの純度を高くするということ。
ここからね、私の過去の深掘りから、りんさんから気づきをいただきました。
私ね、子供の頃、めっちゃね、好きにね、かなりね、純粋で何にも考えずに、何でも。
本当に。
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うちのね、お父さんもお母さんも、私はダメって言われたら余計に燃え上がるタイプなので。
それもあるし、私の好きにすごいいいよいいよって言って、背中を押してくれてたんですよね。
すっごいもう本当に好きに純粋に何でもやってきてました。
もう野球が好きって言うだけで、大学を選んでみたりね。おいおいって感じだけどね。
いやもう本当に好きに純粋にやってきたんですよね。
それが、この気になり、気にしいがね、出始めたり、メンタル弱々が出始めたのっていつからだったんだろうと思ってね、考えたら。
一番の最初の根っこの部分は、大学の時の結婚約束していた彼氏と別れたことが、私の中で根っこだったんですよね。
前の配信でも配信でもね、ちょっとお話しさせていただいてるんですけど。
私はその彼と別れたのが、私自身が彼のことを大切にできていなかったんじゃないかっていうのがずっと後悔であるんですよ。
私はわがままし放題だったから、本当に。
そう。でね、結果そう。
別れるという形になってしまって。
りんさんがそこから私の根っこを見つけてくれたのは、
そう。好き勝手やっていたことで、自分が。
好きな人を失った。好きな人を大切にできなかったという事実です。
そこが私の中でやっぱり根っこにずっとあるんですよね。
別れて後悔しているのは、私はその人だけなんですよね。
そう。で、そこからね、りんさんが言ってくださったのは、
まずその気持ち。好き勝手やっていても、
りんさんは好きな人に好きでいてもらえますよって。
誰にでも好きでいてもらえますよって。そこですって言ってくださったんですよ。
あーって。自分の中でやっぱり好き勝手にやってしまったから、わがままし放題してしまったから、本当に好きな人を失ってしまった。
何よりも大切にできていなかったという自分の中の後悔。
それがやっぱりずっとね、なんかやっぱり根っこにあったんだなっていうのも感じました。
で、そこでりんさんが言ってくださったのが、その気持ちを感謝して手放すということでした。
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いやー、なんか、そっか、手放すかーって。
でも、この別れてからのね、運10年。そこをね、否定しちゃダメですよって言ってくださったんですよね。
確かに私はあの時彼を大切にできなかったっていうことが、今の自分が相手の気持ちに寄り添うって気持ちに繋がっているなっていうのをすごい感じます。
あの時の自分が反省、あれがなかったら今の自分はいなかったんじゃないかなって、りんさんのお話聞かせていただいて思えたんですよね。
そこからのやっぱり、私は感謝して手放すという部分が足りなかったのなっていうのを感じました。
ちょっと自分の中で、そこの自分を、後悔してた自分をいい意味で手放すっていうことをしていこうって思いました。
いやもうちょっと話したいことがいっぱいあるすぎて。
次に、いろいろ私の好きを本当にいろいろ聞いてくださった時に、そこで共通する部分。私はじゃあ野球がもう中学校の時から好きです。
そこで野球が好きっていうのはもちろんプレー、野球の試合とかプレーの部分も好きなんだけど、その選手の人となりを見るのが好きなんですよね。
ファーストでね、例えばファーストの選手が来た、ルイに出てきた選手のことをこういうふうに挨拶をするとかね、ポンポンってするとかね。
なんかそういうところでね、その人の人となりが見えたり、イブシギンの選手が好きだったりとかね。
少しの本当に変化だったりとか、野球のその中でそういうところも見てね、なんかこの人応援しようとかすっごい好きなんですよね。
そういうのを聞いていた時に、ラグビーもそうなんですよ私。練習マネージャーをしてて、それも試合も好きなんですけど、練習をしている姿を見ているのがとにかく好きだったんですよね。
そう思うと私は、それリンさんがね言ってくださったのも、ミウンさんは人が好きなんですねって言ってくださったんですよ。
そっかーって私応援をするのが好き。チアをやってたのもそうだし、応援をするのがもちろん好き。
で、そうだから野球とか自衛隊さんとかね、消防士さんとかね、そういうのも好きって思ってたんだけど。
そっかーって私人が好きなんだなーって。それも頑張っている人が好きなんだなって。頑張っているというかなんかそれこそ、なんていうんだろうなー。
よく鳥が水の下で頑張っているとかあるじゃないですか。そういう派手なところよりも目に見えないそこの頑張っている姿だったりとか、そういうのを寄り添いたい、応援したいって思うんだなーっていうのも感じました。
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そしてそこから見えてきたものが、私はそうリンさん言ってくださったのが、なるほどって思ったのがこれからの今後の働き方です。
私はリーダーシップってタイプじゃないんですよね。もともとチアやってた時も私はサブリーダーっていう形でした。
私は誰かが前に立っているのをサポートする、応援する、後ろから応援して押していく、盛り上げていく、そういうのがすごい好きなんですよね。
今の職場でもそうなんですけど、今の小児科の先生が地域をみんなで子育てっていうかを広げていきたい。
それこそね、公園作ったりとか、お母さんたちが気軽に買えるパン屋さん作ってみたりとか、いろんなことを考えてるんですよね、先生ね。
地域でここにみんなで子育てしていくって感覚、私その先生の考え方が好きで、今の職場の環境もすっごい私がやりたいことが出来ているんですよね。
そう思うと自分が先頭に立ってやっていくっていうんじゃなくて、そうやって私はサポートするっていう形で、私は自分自身がらしくいられるんじゃないかなっていうのもすごい気づけました。
リンさんが言ってくださったのが、それはフォロワーシップということでした。私そこだってリーダーシップじゃなくてフォロワーシップなんだって。それが私に向いてることなんだっていうのも気づけました。
そしてそこから私は言ってたのは、私は保育のことだけで自分のスケッチブックを保育だけでいっぱいにしたいって思ってるわけではないんですよね。
そこには私の好きも全部入っていて、それも全部含めて私の楽しい人生、設計なんですよね。そこには野球もそうだし消防もそうだし自衛隊さんもそうだし、そういう私の好きもいっぱい入っている。
それをリンさんがジグソーパズルで表現してくださいました。ミウンさんの好きがジグソーパズルのようにピースになって組み合わさっていって、それがミウンさんの思い描いている未来なんじゃないですかって話をしてくださったんですよ。
なんかすっごい、なるほどって思って。そこからまたね、深い話になるんですけど、リンさんが私の前世を深掘りしていってくださいました。それもすっごいセッションでした。
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私はね、やっぱり飛行機が好きとかね、チランの特攻隊行ってみたりとか、昔からなぜか戦争じゃないんですけど、なんか心にグッと来るものがあって、ギュッと詰まるものがあるっていうのかな。だから前世何かあったんじゃないかってずっと思ってたんですよね。
でそれ、リンさんにね、体験セッションでさせていただいたんですけど、深掘り。自分の深くに潜り込む、深層心理に。
だからね、私のね、見えてきたものは、30代くらいの戦争に行かれていた男性の方でした。そこから私が見えたものは、教えてもらったものは、生きるという大切さでした。
メッセージでした。そこからね、やっぱりね、リンさんがまたミヨンさんのその好きとその前世とかあった時に、どうにつながっているのかっていうのも一緒に考えてくださって、そこから見えたものが命を守る。
それも、その命を守るのは、命が輝いている世界を作りたい、という私の思いなんじゃないかっていうのを、いやー、こう点と点を線につなげてくださったんですよね。
さっきのね、手草パズルに戻るんですけど、例えば私は、うちのね、父が亡くなった時のことで、救命講習、それをずっと受けさせていただいています。
そこの救命講習もそうだし、そこで消防さんと地域もつなげられたらいいなとかね、あとはそういう中で、保育のそこの狭い世界じゃなくて、地域いろんな方とのつながりで子育てができるという世界。
いやー私は、それが幸せなことなんじゃないかなって思えてるんだなっていうのを感じました。そこには私の好きも溢れている。
いやーもう本当になんかね、いろいろ話聞いていただいて、なんかこう、自分の道が見えた感じがしました。今なんか、働き方でも自分はどれがいいのかなっていうのを考えていたとこだったんですよね。
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保育士としてもね。なので、りんさんに本当にあの、道しるべを作ってもらった感じ。
いやーなんか本当にりんさん、もう本当にありがとうございました。
りんさんが言ってくださった言葉ですごい心に残っている言葉が。
人間はまず子供から始まって、いろんな過程があって、また最後は子供に戻るっていうお話です。
みうさんは子供の頃、好きに純粋でまっすぐで、いてた時期がずっとあった。
そこからね、その彼氏のこともあったり、お姉ちゃんのこともあったり、あとやっぱり保育という世界に入ったことかな。
それでいろんなやっぱり気を使ったりとか、そういう自分がまた生まれてきました。
そういうまた過程があって、最後はまた子供に戻る。
っていうことは私は今、ちょうど今上がりかけているところなんだなって自分でも思いました。
また自分の好きに敏感になれているとこと、好きにまっすぐになれていること。
それが今好きに純粋になれている、こう上がっている過程なんじゃないかなって今自分で思えています。
なので、私の1年後の目標は、好きに純粋になれている自分でありたいということです。
そして、そこで私が今足りないのは、あの日リンさんが言ってくださったのが、今の自分の在り方だったりするのは何点ですかって問いを出してくれたんです。
私、70点かなーって思ったんですよね。仕事は今、自分のやりたいことを上げ、でき始めている。そこの部分が。
そこに私が今そこの足りない30%は、私のやっぱりね、まだメンタル面だなって自分が思えたんです。
今まだ心の筋トレをしている最中です。
今だったらね、フラットでいるっていうことだったり。
あとはやっぱり最初にリンさんが言ってくださった、私のやっぱり自分勝手、それでいて好きな人を失ってしまったっていうそこの部分を設定を変えて、感謝して手放していくことなんだろうなぁと思いました。
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私は自分の好きでジェクソーパズルをたくさん埋めていきたいと思います。
リンさん本当に本当に本当にありがとうございました。
リンさんのコーチング気になる方、ぜひリンさんにお声かけくださいね。
私リンさんのノートも好きで、概要欄にノートもペタペタと貼っておきますので、ぜひ皆さん見てみてくださいね。
思いがあふれて長い話になってしまいました。
最後まで聞いてくださった皆さん本当にいつもありがとうございます。
午後からも皆さんの心にエールを。
GO FIGHT! SMILE!
みゆんでした。