00:07
はいどうも。
これでな。
はいどうも。お疲れ様です。
薩摩訛りの耳毒ラジオ、
miyakenneです。
えっと、
健康診断とUber Eatsの仕事
今朝ね、健康診断に
行ってきたんですけど、
思いのよほか早く終わったんで、
えっと、なんとなく
色々ね、そこから
ずーっと活動していて、
今、
遅めのお昼ご飯食べて、
ちょっとゆっくりしていたところで、
まあ早く
タスクが済んでいったところを
済んでいったので、
ちょっとスタイル撮ってみようかなと思って、
話がね、4つぐらいあるんですけど、
3つぐらい話せたらいいかなと思って、
しゃべり始めております。
ということで、耳毒ラジオ、よろしくお願いします。
では、いくぜ!
ドゥドゥン!
あ、えっとね、そう。
健康診断ね、まずね、
あの、できたんですけど、
場所がね、結構、
鹿児島市内ではあるんだけど、遠いんですよね。
なので、
即日発行ということで、
朝受けたらもう夕方には撮れますよ、
っていう感じなんだけど、
ちょっともう日を改めることに
しました。
で、場所が遠いので、
せっかくだったら、
まあ行って帰りはね、
UberEatsをしながら帰ってこようかな、
みたいな、しながら帰ってくるというか、
まあそのままUberEatsに入ろうかな、みたいな、
準備をしていきました。
ところ、思いのほか早く
終わったので、まだね、
ピークタイムが全然来ないので、
UberONってしたんだけど、
あんまりね、鳴りは悪かった
ところから始まりました。
でね、その健康診断がですね、
最近は、
あの、もともとね、
バスに行った時も、
あの、なんだろう、
人間ドックセンターみたいなところにね、
行ってたんですよね。
で、この人間ドックセンターっていうのはですね、
実は、うちの家のすぐ近くに
ありましてね。
なので、フリーになってからも、
まあ健康診断ね、
市役所とかからお手紙とかもらったら、
行ける時は、
そこに行ってたんですよ。
そこはね、しかもですね、
10年くらい前から、
建て替わっても最新設備に変わってたりしてね。
そういうところでずーっと
この健康診断を受けてたんですけれども、
今日行ったところは、
もうほんとね、
地元のね、じいちゃんばあちゃんしか来ないような
診療所みたいなね、
佇まえのところだったんですけど、
なんか、
よかったですね。
だから、人間ドックセンターは、
大量のね、会社からも
何人も来てみたいなのを
一手に扱って、
ばーっと捌いていくんですよ。
なかなかシステム化されてるのは素晴らしいと思うんですよ。
何番行ってください。はい、次何番行ってくださいみたいなね。
次々と案内の人が
声かけてくれて。
回転早いなーと思ってたんですけど、
今日ね、行ったところはですね、
もう、
マンツーマンなんですよね、もはや。
あの人が。
だからやっぱ、場所なのかなと思って、
いくつかね、だから、
昨日も言いましたけど、
電話でしたら、もう予約いっぱいだと言われたんですけど、
それはね、この平地のね、
鹿児島市内の平地にある、
平地で、
これも前ちょっと話しましたけど、
鹿児島は、平地と、
すぐ向こうに、えっと、
100メートルぐらいの断崖設備があって、
そこの上に団地があるって
作りなんですけど、この平地のね、
病院はもう、
全然埋まってたんだけど、
今日行ったところはね、団地にある、
まあ言えば、ちょっと
偏比な、離れたところにある
診療所みたいな病院だったんだけど、
まあそのせいなのかな。
誰もいないっていうか、
健康診断をする人はいなくて、
僕はもうマンツーマンで、
かかりっきりで、はい次これ、
はい次これって言って。
設備もね、別に、
昔ながらのやつで、
あの、目の検査とかも、
すごい無理やり、
壁際にあの、
なんとかっていう検査の、
Cのやつがあってね。
で、テープで線引いてやって、
あ、ここに立ってくださいみたいなね。
昔ながらの抑えるやつですよ。
片目隠すやつ。
タモリノ。
タモリノって言ってもわかんないか。
あれでやって、
新しいところのカシャン、カシャンって
のぞき込むやつだけど。
で、なんか、
心電図とって、
だから心電図とるところと
レントゲンとるところが
同じ部屋でしたけどね。
あんなもんなのかな、もともと昔は。
って感じでね。
で、設備はいちいち古いんだけども、
でも、考えてみれば
確かにこのやり方で問題ないよな、
みたいな感じ。
最新機種があるからって特に
早いわけじゃないしなって、
改めて思いましたね。
そんな感じでね、結構こう、
新しければいいってもんじゃない
っていうのを
原点回避みたいなところでね、
思いました。
やる項目はね、結局、
その人の技術なんで、
一人の
看護師さんが突き切ればーっと
全部やったのが早かったぞー
っていうね、話でございました。
AIを使った料理とクリエイティブの在り方
はい、じゃあ次の話題いきましょう。
次の話題は、えっとー
最近ね、このスタイフ界隈で
んーと
料理の話が
なんか出てんなーって。
最近ですね、ここ2、3日ね。
あのースパイス、カレーを
スパイス、あ、カレーをスパイスから作る
男を筆頭にですね、
なんかライブとかでも
料理の話題出てたりとかしたのを
聞いてて
思ったことなんですけど、
僕は料理は
ずっと昔からしてたってわけじゃなくて、
ちょっとそれこそ
パスタ
イタリアンの料理の
友達ができて、
その人の料理教室でパスタ
習って、パスタとアクア
パッツァと、あと何だ
っていうような普段、まあパスタは
普段出すけど、アクアパッツァなんて
普段出さないじゃないですか、みたいなね。
そういう料理を
習って、その4個か5個だけ
料理できるっていう感じだったんですけど、
去年からね、
一昨年かも、あのー
家の家事の夕食、朝
朝ごはんというご飯
とうばになって、で
AIを使ってずっとね、ご飯を
作ってるんですよ。
で、これがね、そこそこいけるぞ
っていうことで、で今までの配信でも
AIで料理してるって
こんな感じで使ったら
こんな感じで帰ってくるから
すごい便利ですよって配信してたんですけど
ふとね、やっぱ
思ったんですよ
僕はAIを使って料理を
するっていうことに関して
今まで
こう、料理本とか見たり
とか、自分の経験とかでずっと
それこそね、主婦
主婦というか
で、何十年も
何十年?二十年とか
やってきた、女性の
スタイファーの皆様方が
僕がAIでやってるって話
聞くと
ちょっとこれどうなんだろうなって
思ったんですよね
だから
イラストとかと同じ
ことがこれもしかして起きてる?って
思ったんですよ
僕は手書きでイラストを
書いてきて、AIでバッって
できることに対して
やっぱちょっと
引っかかるものはあるわけですよ
なので、自分の中でいろいろ言語化して
切り分けて
AIはAIの絵
手書きのイラストは手書きのイラストって
自分の中で解決してるんですけど
でも
でも、AIで出した絵に対して
書きましたっていう
言い方は違うやろ?みたいな
持論があったりとかするわけですよ
なので
それは違うよね
みたいな
思ったりするし
なんならイラスト業界は
ものすごくAIに対して
権を示してるっていう現状も
あったりするんですけど
最近はね
音楽生成に関しても
すごい上がってきて
だからあまり声は
直接聞く機会はないけども
今まで作曲とかをした
音楽家の人から見ると今の
SU-NOとかでパッと楽曲できるっていうのは
どうなんだ?みたいなのが
あるのかな?みたいな
ね
もしかして僕は料理を
AIでやってるっていうのが
戻りますけど
自力でずっとやってきた
人から見ると
まさに同じような感覚を得るのかな?
得ているのかな?みたいなの
ちょっと思った
次第でございます
なんだろう
真心を込めて
食べる人の笑顔のために
頑張って磨いてきた
テクニックと
磨いてきた感
それをAIでね
僕はなんか塩少々
塩少々の少々って何グラムですか?
とか言ったら何グラムです?って
答えるみたいな
そういうAIとのやり取りっていうのは
なんだろうな
それちょっとね
って思うものなのかな?
っていうのを
僕は分かんないんですけど
どう感じてるのかな?
もしかしたらそういう風に感じてるのかな?
っていうのをちょっと思いました
それと同時に
僕はこうやって無邪気に
AIで料理するとすげえ便利だよね
みんなも使ったらいいのにな
料理できない人も
AIで使えばできるから
やったらいいと思うんですよね
みたいなのを言うと
言うっていうのがまさに
絵を描けない人が
AIで絵描けましたみたいな感じで
みんなももっとAIで絵描いたら
すごいよーって言ってる
無邪気に言ってる人たちと
同じかって思ったんですよね
批判してるつもりは
批判する
批判する気はないんですけど
そういうね
イラストに関して
そういうムーブをしてる人に
批判する気はない
むしろそれでねやっぱり絵を描く楽しみ
っていうのを見出すっていうのは
素晴らしいことだと思うんですけど
けど一方で
自分の中である
十何年とかの積み重ね
っていうものは
若干否定された気が
するかしないかで言うと
するのは
正直なところなんですよね
っていうのが
同じことが起きてるのかもしかして
と思ったという話
小学校の授業参観と漫画文化
でした
では次の話題です
先日ですね
あの
小学校に
行ったんですよ子供のね
長男の小学2年生の
授業参観というか
今
授業参観みたいなのしないんですよね
なんか
授業参観は
参観なんだけど昔よりももっと
ラフな感じで年に何回か
あるんですよね年に3回のかな
各学期に1回です
で水泳
水泳の授業を
見に来る回と
普通の
授業を見に来る回答とか
あって先日
昨日か
昨日おととい
昨日行ったのは
縄跳び大会があるっていうので
見に行ったんですよね
それ自体はまあそうの
話で終わるんですけど
うちの長男の担任の先生が
御年70歳の
結構おじいちゃん先生
なんですよね
先に言っておきますけどこのおじいちゃん
先生は実はすごい経歴があって
もうなんだろう
その現役の教師
時代あってそしてもう校長
歴を何年みたいな
人で
引退していたのかな
反引退みたいな状態いたんだけど
生育のですね
うちの長男の
生育の担任の先生が
ちょっと体調悪くして
休むってことになったので
急遽臨時でですね
来ることになった先生だったんですけど
一学期の
半ばぐらいからね
一年間見てくれたんですけど
この先生
の話でね
あの
まあだからそうですよ
今だから学校ね結構DX化が
進んでてそういえば
時間割とかもメール
というかその専用のアプリで
配られたりするんですよね
でその先生は
あんまりやっぱそこが苦手で最初は
達筆な綺麗な字で
プリントで配ったりしたんですけど
まあその時も
申し訳ございませんまだちょっと操作に
慣れていないのでみたいな感じだったんだけど
わずかね1ヶ月もしないうちにですね
バンとそのちゃんと
それで送ってくるようになってですね
だから非常にもともと
ねあの
向上心が高くて
勉強熱心でっていう方
ではあるんですよ素晴らしい先生だな
と思ってます
思ってるんですが
昨日の話の中で子供たちが
読書もよくしますと
本もねやっぱ借りて
読むのは
すごくいいことなんだけど
ちなみにうちの長男もかなり読書というか
図書館通いをしているような子なんで
この話もまあいえば
メインに僕の中では来る
という話だったんですけど
だけど今の
図書って結構活字じゃなくて
漫画が多いんですよね
っていう話してて
確かにそうなんですよね
もう何年か前からですね
最初この頃は歴史
みたいなのの本が
漫画にで紹介されるっていうのが
図書館とかでも多くなって
今ですね子供たちは
科学の話とか本とか
すごく興味があって
よく読んでるんだけど
漫画が多くて
先生としてはね
私としては
それは読書なのかなっていう
感じがしてやっぱり
活字に触れてもらいたいなって思う
ところですっていう話をしてて
その話の趣旨としては
非常にわかるんですよ
やっぱ漫画と
活字違うと思うんで
活字であるがゆえの
自分で想像を
するっていうね
で漫画だと絵で
この場面はこういう
構図でこういう
表情でっていうのが
示されてるんで
それ以上に自分なりの想像
とか受け取りが広がらないっていうところが
あるのは僕もわかるんで
先生の言う趣旨は
よくわかる
特に小野菜さんみたいに
小説書くとか人の
話とかを触れてると
拙術トリックみたいなのって
やっぱ活字だから成り立つっていうところが
あったりするんで
だから活字は
活字ならではのものがあってやっぱ
読書と漫画で書かれてる
図書館の本っていうのは
確かに質は
違うなと結局
今の子供たちは
知識を得るのが楽しい
知識欲を満たすっていう
意味で言えば漫画の方がやっぱり
読みやすいし覚えやすい
っていうのもあるのかもしれないですね
場面によっては
印象に残りやすいとかも
っていう意味では本を通じて
知識を得るっていう意味では
今の子の漫画とかで紹介されてる
本っていうのはすごく
役に立つんだけど
一方活字文化っていう文脈で
語ると確かに
うちの長男もそうだけど
そんなに活字の良さっていうのには
触れてないんだろうなっていうのは
思ったから
だから先生の言う
おっしゃる趣旨はすごくわかる
わかるんだが
一方
漫画は漫画ですね
僕としては聞いてて思ったのは
一方思ったのは
やっぱりそういう風にして
漫画に触れてるから
日本人の漫画力が
国民全員高いんですよね
もちろんプロの漫画家とか
すごいとかあるんだけど
そうじゃなくても
一般の人でも
外国人が漫画を読むときの
読み取り力とか
あるいは
漫画の基礎力みたいな
小回りがこうの方がかっこいいとか
あんまり理論が
わからなくても
それに自然に触れてるんですよね
日本人って
我々世代とかを中心に
昔から漫画に触れてるから
だからあるいは
ちょっと特殊な小回りとか
特殊な開きページとか見ても
どう読んでいいかが
無意識にわかるんですよね
日本人ってほとんど
海外の人って案外この小回りが
どの順番で読んだらわからないとか
読み方がわからない
漫画の読み方がわからない
っていう人がものすごく多いから
この漫画力の基礎力が
日本人や海外の人と比べて
全然違うっていうね
それは
名前出しそうになった
その担任の先生が言う
活字に触れてほしい
漫画ばっかりじゃなくて
っていう
この漫画ばっかりじゃなくてなんだけど
漫画ばっかり触れてるところが
それはそれで一方の文化を
世界よりもちょっと
一歩抜きに出たレベルに
日本人を作り上げてるっていう事実もある
わけですよね
っていう風に僕は感じてて
だからね
なんだろうな
漫画っていうのは外国語でも
漫画っていうぐらい
日本独自の文化なんだけど
日本の漫画に憧れる
外国人の人
クリエイターとか多くて
考えてみたんですけど
考えてみてくださいよ
外国の有名な漫画家って
知ってます?
僕はね
知りません
僕も知りません
外国で有名な漫画家って誰なんだ
強いて言えば
強いて言えばと言いつつ
今出てこないんだけど
名前が
ジャンレノじゃないわ
マジで出てこない
メビウスっていうね
作品集っていうのかな
メビウスってペンネームだったかな
フランス人が
ジャン
あまりにも思い出せないから
調べようと思って
調べ始めたら思い出しました
ジャンジロー
ジャンジローっていう方がいて
それこそ日本みたいな
ガッツリの漫画じゃないんだけど
この人は大友克洋にね
明の影響を与えた人
って言われてますね
とか
ぐらいだな強いて言えば
って感じで
ほんとにね漫画家って
言うと
今世界中で漫画家って
有名な漫画家とか言ったら
もうほんとに
英一郎
オダとか
今言った
勝博大友とかね
漫画家じゃないけども
早尾宮崎とかね
そういうのが出てくると
思うんですよ
だから
でも逆に外国人の有名な漫画家って
出てこないなって
言うのはやはり
この世界中から
称賛されるほどの漫画を書けるのは
そういう漫画文化というものが
そもそもある日本
という土台にいるから
そこのトップレベルが
世界に対して
抜き入れるほどの
作品を作ってるんじゃないかな
って思いました
なので
漫画に
小さい頃から触れるというのは
活字離れかもしれないが
それはそれで
世界と戦える文化の下地作りには
なってるんだということを
心の中で
思ってました
わざわざそんなことを言わないですけどね
先生にはね
っていうのを改めて思ったという話でした
次回への持ち越し
あと一個は
あの
妻との話ですね
なんですけど
ちょっとこれは長くなりそうなので
また別の機会に喋りたいと思います
ということで
休憩終わったので
また今からの活動に
頑張っていきたいと思います
ではまたお会いしましょう
ミヤケンでした
バイバイ