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🌋傾聴力を鍛えなきゃヤバイ…!
2026-10-16 17:04

🌋傾聴力を鍛えなきゃヤバイ…!

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サマリー

山に囲まれた場所で仕事の待機中、周囲ののどかな風景や次男の誕生日に触れます。本題では、職場の物知りな先輩との会話をきっかけに、自分も知識を披露して「すごいと言われたい」という欲求があり、相手の話を聞けていないと振り返ります。対人コミュニケーションでは、ただ黙るだけでなく、相手の話を受け止める傾聴力が必要だと考え、職場や子どもとの関わりで改善を続けようとします。後半はstand.fmの再生数や、他の配信者の価値観を聞く面白さにも触れ、最後に山中での待機時間と画像生成AIの話題を予告します。

山中での仕事待機と秋の風景
今、360度山に囲まれた超山の中。
とはいえ、県道がちょうど交差するところなので、車は結構走ってる脇の空き地で駐車して待機してるっていうことですね。
今日もお仕事で遠出で来ております。
何かのどかですね。川が流れてますが、流れもすごく穏やかで。田んぼがあったりとかね。
あとこれは豚草。青鷹。青鷹草ですかね。黄色いやつね。
これは花粉がね、結構、豚草花粉、やられる人はやられるやつですよね。
僕は花粉症ではないので、まあへっちゃらですね。
あとはスツキか、スツキね。
スツキはあの、でかいスツキ。これなんかあるみたいですね。西洋スツキみたいなので。でっかいやつは外来種みたいですね。
日本のスツキは奥床し小さい、低いやつ。でも見ないですよね。
高速道路の脇とかもね、背の高いスツキ、毛がわざわざついたようなのが立ってたりするじゃないですか。
いや、どうだろう。これ、鹿児島というか南九州だけかな。九州だけかな。他のところで高速道路の脇にスツキがそんな生えてるかどうか知らないですけど。
でもよく見るなという感じで、のどかな風景を味わっているところですが。
今日は10月16日、次男が誕生日です。帰ったら誕生パーティーということになるのかな。ケーキとかやってますね。
知識を披露したくなる自分への気づき
そして、そんな本題で、今日も本題いきましょうか。
今、身の回りにですね。職場にですね、2人先輩がいまして。3人のチームでやってるんですけれども。
とはいえね、結構一人で運転でバーって出ちゃうんで、それぞれが活動していることが多いんですが。
送迎がなければ事務所で3人でいることもあったり、長い時間いることもあったりするんですけれども。
一人の方の話し方っていうのがちょっと気になってて。
一人の方と喋るのはいいんだが、そのもう一人の方と喋るのはちょっと喋りたくないなって感じなんです。
それをね、なんでかなって考えたときに、これはいかん。これは自分もそうだなっていうふうに気づいた。
気づいたというか、うすうす感じてはいたんですけど、改めてやっぱりそうだよなと思って、気をつけないといけないなと思ったんですよね。
私自身が、自分の子供の頃、父親が何でも知ってるわけですよ。父親なんで。
うちの父親は、俺は何でも知ってるぞみたいな感じで、鹿児島弁で物知りのことをしっちょいどんって言うんですけど、
父さんよく知ってるねって言えば、あ、タイマイオはしっちょいどんやってや。みたいな感じでね、よく言ってたんです。
僕としては、その知識、豊富な知識とか、いろんなことを知ってる、いろんなことができるっていうのに憧れていて、
父親を見て、そんな大人になりたいななんて思ってたんです。
だから、いろんなことに好奇心を持ってやってみようとか、言うのはたぶん原点はそこだと思うんですよね。
いろんなことを知りたい。いろんなことを経験したい。経験できるのはしておきたい。
で、たぶんさらに深掘ると、それをした上で、かつてのお父さんのように、何でも俺は知っている。
俺に何でも聞いてくれっていう風になりたいって思ってたんだろうなと。
ちょっとね深掘って考えると、すごいと言われたい。もっと言えば、もっと原始の欲求で言えば、そうすることによってすごいと言われたいみたいなね。
そういう欲求、欲望が根底にあるんだろうなと思ったわけですよ。
で、結論としてこのね、最初の話に戻ると、職場であんまり話したくないなっていう人はものすごく物知りなんですよ。
僕はよくいろんなことを知っているんです。
だから会話をすると、その人の知っている知識が披露される形になるんですよ。
で、それが面白くないっていうことなんですよね。結局それが面白くないってことなんですよ。
だから僕が目指してきたものは、なんだろう、コミュニケーションツールとしてはむしろ外役マイナスだっていうことを実感させられたなと思ってて。
何の話をしてても、あれはこうだよとかこれはああだよって言って、これなんかはこうなってるからこうなってるんだよっていう感じで返してくるんですよね。
相手の話を聞けない会話の構造
で、それに対して僕は自分が見てきたもの聞いてきたものではこんなパターンもこんな場合もありましたけどねとか、
こういう場面だとこういうこともありますよみたいなのもまた返したりするんですけど、相手はそれを受け入れないんですよ。
でもそれはみたいな感じで、だからそこ受け入れないところが話が面白くないんだろうなって話してて面白くないから話したくないんだろうなっていう風に思ってたんです。
じゃなくて多分そう思いたかったんでしょうね僕自身は。
だけどこれは単純に人間って自分が喋りたいわけですよね。
で、それを俺の方が知ってるよみたいな。だから俺の話聞いてっていう喋り方が単純に抑鬱されてしまうというか、
自分が喋りたいこと喋れなかった、喋りたい論が跳ね返ってきたみたいな。
それだけの構造的にそうなってるっていうところが喋ってて面白くないんだろうなっていう風に思ったんですよ。
だからもうね、継承力とか言う言葉もありますけれども、そっちの方がいいんだという理屈というか、
頭ではね、人の話聞くのがいいんだってわかってるのに、そしてこういう現状を見てもですよ、なんか自分が喋りたくなっちゃうっていう。
これどうしたもんかな、これ絶対改めてこれ良くないよなってすごく思ってるんだけど、思ってるのに喋ってしまう。
このまま行くともうその人同士、年齢がその方上なんで、そうなるよなって。
どうやったら自分がもっと知ってるとか、自分もこの話したいっていうのを抑えて相手の話を聞いてあげるっていう形にできるかなって。
できるのかな、自分はそれができるのかなっていうのはすごく不安じゃないんだな、自信がないというか。
今そう思ってますね。
継承力か、継承力って大事だなとか、こういう場合こうとか、差し伏せそうですけとか使えとか、
そういう知識としては知ってるけど、考えてみればそうだな、表面なぞっただけですね。
継承力っていうことについて改めてちゃんと調べてみた方がいいかもしれないですね。
多分いっぱい出てくるだろうかな、それ今思ったなーっていう感じで。
で、さっきね、ちょっとイージーさんのスタイルを聞かせていただいたんですけど、
僕はね、やっぱり結局そういうことですよね。聞かれないっていうのはね、そりゃそうですよね。聞いてても面白くないんですよね。
そうなんだよな、僕これ知ってるよ、僕すごいでしょっていうのは根底にあるし、それがもう多分見えてるんで。
そりゃそうだよなって感じ。
stand.fmの再生数と価値観を聞く楽しさ
ただ、スタイフの再生数でいうと、そういう意味では僕ずっと初期の頃から変わってなくて、
いや、もちろん増えたときもありますけど、増えたと言ってもガーンって増えたっていう感じじゃないですよね。
もう昔から言ってることですけど、僕のスタイフの再生数は30から40くらいなんですよ。
で、これ結構最初の頃からそうで、増えたときでも50、60とかで。
で、最近の近々の状況で言うと、結構上限があって、増えたとしても50くらい。
で、平均は30。で、少ないと20台って感じですね。
で、面白いのは、最近はね、結構タイトルによって影響されてるなと思ってますね。
だからこれ多分、スタ友みたいな感じでお互い聞き合うようになって、
実際に配信上げる人減ってきて、というかスタイフから離れてるんでしょうね。
っていう人が減ってるから、定期的に聞いてる聞いてない置いておいて、再生数として出てる数のアベレージはきっと下がってるんですよね。
だから、結構いいねとかもあまり知らない人とかから付くことも結構あって、
もちろんすごくありがたいことなんですけど。
ってなってきたときに、まさにこのタイトルによってやっぱり聞きに来たっていう人が増えたが、
その30、40再生に繋がってて、で、普段聞く人はやっぱり20再生台に下がってるんだろうなっていうね。
そういう風にも見て取れるなということですよね。
で、内容に関してね、イージーさんの話はちょっとよく分からなかった。
またこんなこと言っちゃってますけど。
えっと、価値観をしゃべる。
いや、そうですよね。僕も人の価値観聞くのは楽しいと思いますし、イージーさんの考えとか好きですよ。書くの。聞くのはいろいろ。
それに対して特に何かおかしいとか間違えてるとかは、に対しては思わないっていうのは、
カブトムシ、アクア型の例えとかと一緒だなと。そうだなと思って。
もともとね、いろいろ違うんでね。
ただ、やっぱり自分の糧となるかなっていうところで見てると、やっぱりいろいろ聞くのは面白い。
なるほどね、そういう考え、そういう人だよね。
だからイージーさんイージーさんキャラがあって、その中で出てくる発言、イージーさんらしいなとかね。
チカラさんとかもそうですね。チカラさんらしいなっていうのを聞いてるのも面白いし、
もちろんたまにはね、たまにはっていうか結構あるかな、なるほどそういう見方ありだなとか影響を受けることもあります。
ただ、自分の根本原理になるほどのこととはよっぽどじゃないと思うんで。
それも誰しもそうだと思うんで。ただ聞くのは楽しいので、やっぱり続けてもらいたいと思いますしね。
職場と家族で傾聴を実践する課題
そういう意味で、スターF1でだから一方的にこうやって喋るから、自分が言いたいことを喋れるわけですよ。
これを対人コミュニケーションに持ち込むと非常に喋りたくないなっていうふうになるというところは今後気をつけて、
できるだけもっと気をつけてるつもりでもやっちゃうんだよなって思いながらも気をつけ続けないといけないですよね。
職場でもそうですしPGAとかも今後人との関わり増えてくるし、
自分の子供が特に長男が同じ経緯を感じるんですよね。
本読むのめっちゃ好きだし、本読んだ知識をとにかく披露したがるんで、
いやこれ一緒なんだろうなと思って。だから早い段階で嫌がられるよっていうのを伝えてあげたいけど、
自分自身でも思ってるけど長男見てもこれでも直らんだろうなって思っちゃいますね。
というところで、もやもやとしながら頑張ろうという気もありながらですね。
思ってます。だから多分そういう時、やっぱり人の話聞こうっていう時に自分が喋らないでおこうっていうスタンスに切り替えるないとなと思ってたんだけど、
多分ちょっと違うのかなって思ったんですよね。
だから継承力ってそもそも何なのかっていうのはもう一回調べてみますわ。
ただ自分が喋らなければいいってわけじゃないですもんね。
だからそこをね、ちょっと人のフリ見て我がフリに直せということでやっていきたいなと思った次第でございます。
今日はこんな話をするつもりではなかったんですが、なんとなくそうなりました。
話したい話はね、まあいいか。また喋ります。
山中での待機作業と次回予告
今日待機がですね、この山の中でですね、電波も4GEに切り替わっているぐらいのところでですね、5時間待機です。
今やっと3時間半終わりました。
あと1時間半ちょっと集中して作業をやりたいと思います。
じゃあお聞きいただき、そんなこんな私の話をお聞きいただきありがとうございました。
ではまた、あ、そうだ。画像生成AIについてまた面白い話があったんでこれ今度したいと思います。
じゃあまたね。バイバイ。ミヤキュンでした。
チェスト!
17:04

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