00:02
えーっと、時間がないから、朝のお弁当を作りながらやります。
えーっとね、サヌマはまた、サヌマはね、一人で走ってて、
あのー、今日はね、ちょっと、昨日一昨日といろいろあって、昨日とか雨降ってて、夜ライブだったしね。
あのー、走ってなくて、三日明けちゃったらダメだなーと思ってたんだけど、
まあ、なんとか、あのー、今日は、もうね、前日までの雨が浮くのようで、すごく、しっかり晴れてくれて、
昨日、なんかそんな、今日は暑くなるって聞いたんですけど、もうまさにその通りで嬉しいですね。
で、えーっと、なんだっけ、あ、そうそう。
咳をしても一人っていう詩が、単歌?配布歌?あるんですよ。
で、あのー、なんか覚えてないの。
なんか、それだけ言ってる、何言ってんだかわかんないんだよ。
咳をしても一人だけで、本当にそれしかないから。
で、いまだに何言ってんのかわかんなくて、覚えてるからって好きなわけじゃないじゃない?
だから、なんで覚えてんのかもよくわかんないんだけど、正直。
でも覚えてんのね。
今、カットほうれん草がね、あのー、袋の入り口で詰まっちゃって、
あのー、なんだ、俺が貧乏小説なんつーの、口をね、狭くしか開けなかったもんだから、なかなか出てこなくて。
これのグラフティーに、EXITって曲があるんですよ。
えーと、三浦春馬とかが、なんか、ドラマの主題歌だった。
で、あれ好きで、その歌詞の中に、なんかね、言葉たちが殺到してきて、
言葉が弱く殺到してきて、地下鉄の出口に人が群がるみたいに、
あの、言葉がすごい殺到してて、なんかなかなか上手く出ていかない。
渋滞しちゃってる、みたいな歌詞があって、それ好きなんですよ。
あー、それは、たぶん好きで覚えてる。
まぁね、好きだから、覚えてるから好きってことは限らないとか言っときながら、
早速逆のこと言うんだけど、これは好きで覚えてます、たぶん。
これを覚えてるのはたぶん好きだからです。
あのー、で、なんかさー、
あのー、いいことで言ってんのか悪いことで言ってんのかもわかんねえんだよ。
03:00
あのー、その咳をしても一人は。
でさ、なんか、本読むときって一人じゃない?だいたい。
一人じゃない場合、まぁでも、まぁ一人じゃん?一人なんだよ。
でー、僕のさ、僕あのー、無駄に大学院とかに行かせてもらったんですけど、
行かせてもらったっていうか、まあ行かせてもらったのは行かせてもらったんだけど、
自分で行きたいですって言って行ったんですけど、
あのー、えーとね、あれなのよね、
あのー、そのときの研究はさ、
国語、文学、文学を国語で学校で読むことの意味みたいなやつなんですよ。
で、いろんな人にインタビューするわけ。
なんで学校で国語をやるんだと思いますか?みたいな。
なんでわざわざ説明文っていう、説明文ってジャンルってもうなんなんだっていう話、
まあいいや、それは、いろいろまた違う話になっちゃうから。
いわゆる文学ってものをわざわざ国語、学校の教育として取り入れる意味は一体何なんだ?みたいな、
あのー、そういう研究なんですよ。
で、インタビューするわけ。
で、インタビューして、学校の先生もそうだし、学校の先生じゃない人もそうだし、
あ、先生なのかな?どこの先生だったかな?
単純な誰に聞いたかをちゃんとよく覚えてないってね。
お世話になった先生たちなんですけど。
でもまあ先生たちが多かったから。
あのー、それでさ、なんか一人じゃん、読むのって。
一人なんだよ。
本読むときにさ、あのー、一人じゃないのってさ、みんなでっていうのってさ、
まあ、読み聞かせが?読み聞かせはそうだね。
読み聞かせは、読んでる人も自分で読んでる。
いやー、どうだろう?まあ読んでるかな?
でもさ、わりとさ、声出して読むとさ、読んでなかったりするよね。
試しに絵本とかじゃなくてさ、
普通の本、しかも新書とか、ちゃんと難しめの本、
声出して読んでみると、
俺の場合はだけど、結構頭に入ってこないんだよ。
どんなにうまく読めても。
他の人はいいかもしれない。
他の人聞いてる分にはいいかもしれない。
その人は自分で言うってことのリソースを使わずに、
ただ聞くことに集中できるから、
それはいいんだと思う。
06:00
でも読んでる人はね、なかなか頭に入ってこないんだよ。
あー、っていう場合もある。
わかんない。それは実際試してやってみてくれ。
まあ、試すまであるのかどうか、
試す価値があるかどうかはわかんないけど。
まあまあまあ、そんな、
何の話だったっけ?
えーと、
あ、一人で読むね。
一人で読むっていうことが基本だと思うんだけど、
まあみんなで読むこともあるけど、
まあほとんど一人で読むでしょと。
読み聞かせもさ、
それで読んでる人も聞いてる人もなんだけど、
聞いてる人も確かにみんなでは聞いてるんだよ。
物理的には。
物理的にはみんなで聞いてる。
だけど、
あのー、
結局一人で読んでんだよ。
一人で聞いてんだよ、それ。
だって自分の頭の中をさ、
じーっとみんなで見て、
さあみんなで共同作業しましょうって聞いてるわけじゃなくて、
そこに誰が隣にいようが、
どんなに大事な人がいようが、
どんなに喧嘩してる人が隣にいようが、
どんなにすんごく大事で、
すんごく心が通じ合ってるって人と一緒に聞いてようが、
なんか聞いてるのは結局一人でしか聞けないから、
一人でしか読めないんだよ、本も。
だって同じさ、
同じ目と頭は共有できないじゃん。
それ共有できてるんだったらそれは一人の人だから。
だから、さあ、
本読むときってさ、
あのー、一人なんだよ、結局的には。
でも、
でも、なんだけど、
一人じゃないく読めるんだよ。
それが、
学校教育、
学校じゃなくたって別にいいんだけど、
読むことの意味じゃないですか、みたいなことを
今思えばそんなこと言ってたんだと思う。
研究のときに。
読めるじゃない?一人で。
でさ、ところがさ、
まさにさ、
もうそうなんだけどさ、
シェア型書店とかまさにそうなんだけどさ、
あのー、
別に一人で勝手に読めよって話じゃん。
ある意味。
本さ、本屋さんあってさ、
自分で買えるんだよ。
別に今本屋さん行かなくたって、
Amazonだって買えるんだよ。
で、
あのー、そこで買ってさ、
勝手にお一人で、
ご自由にどうぞじゃん、それこそ。
ご自由にどうぞっていう言葉は俺は好きじゃん。
嫌いじゃないんだけど。
あのー、
なんだろうね。
だから一人で読むのが
大事なんだけど、
一人で、大事かな。
大事だか。
一人で読むしかないんだけど、
みんなで読めるんだよ。
一人で読むんだけど、
それは自分が積極的に、
09:01
誰かとその読みを関わらせたい、
あの本面白かったねとかって
言いたいってことになった瞬間、
一人では読まないんだよ。
みんなで読むことに。
そこで初めてなるんだよ。
一回自分一人で読むしかないんだけど、
半数しようとしたり、
それを誰かと共有しようとしたり、
共有しちゃったり、うっかりしてると、
一人で読まない。
みんなで読んだことになる。
みんなで読んだっていう、
現在系でも過去系でもない、
未来系でもない、
いつのことなのか、
今一緒に読んでるのか、
過去の自分と一緒になっているのか、
過去のあの人と一緒になっているのか、
とにかく一人では読んでない。
っていうことが、
すごく良いなと思ってて、
良いなと思ってるんですよ。
全然わけわかんない話なんだけど、
あのね、
まあもういいか、別に。
もうどうでもいいから。
どうでもいいって、
今更これ聞いたってどう思う人もいないだろう。
人と一緒にいたいって気持ちあるでしょ?
単純に好きです。
愛してます。一緒にいたいです。
当然ありますよね。
しばらく僕はないけども、
その昔ね、
本当にそれこそ研究してた頃で、
まあそれに限らないか。
具体的な話しちゃうとあれだけど、
一緒にいたい気持ちあるじゃない?
一緒にいたいです。
一緒になる時があるでしょ?
物理的にじゃないか、
制度的に結婚とかそういうことに限らず、
一緒にいますっていう時があるじゃないですか。
でも一緒にいる時に、
ずっと一緒にいたいわけじゃなくて、
一人でいたい時もある。
っていう感じあるじゃない?
昔それを、
その時一人で付き合ってた人は
放っておいてください期間って言ってて、
僕はね、
放っておいてください期間ってのは
どうにも納得いかなかった。
なんで一人の時間作るんだよ。
一緒にいようよって思っちゃったから。
なんならあるんだよ。今思えば。
自分もそうなのよ。
一緒にいたいけど、
一人の時間もいたいよ。
一人の時間も大事だから、
その時間にしたいよ、今は。
別にそれはさ、
わざわざ言うことじゃなくて、
めいめいやればいいんだけど、
でもなんかそれ、若さもあったんだよね。
宣言してやるみたいな、
そういう面白いことやってたんだよ。
で、それがそういう風に言われちゃうと、
そういう風に
放っておいてください期間だから今は一人です
みたいなこと言われちゃうと、
え?やだ、なんで一人でいるとか言うの?
ってなっちゃうのよ。
自分も一人でいるときも大事なくせに。
なんか、はっきりそうなっちゃうと、
12:00
え?一人はやだっていうほうが
先に出ちゃうの。
で、本が一人で読むのと同じように、
誰かと一緒にいるっていうことも、
ずっと一緒にはいなくて、
一人の時間が大事だっていうことにこそ、
それで、
その一人の人に惹かれてるから、
その一人の時間も大事にしてほしいわけなんだよ。
本来的には。
だって、だからこそ大好きな人なんだもん。
なんかそういうこと
あったなーって思って。
一人で本読むってことを考えてて、
本読むってのは一人の行動だけど、
それは
一人でもなくできるな、
一人でも完結、
一人では完結しないそもそもね。
だって、自分が書いてんじゃないんだから。
そもそも
違う人が書いた本読んでるんだから。
自分が書いた本読むならまだあれかな。
でも自分が書いた本読むってさ、
結構前にそんな話ノートかなんかで
したかもしんないけど、
自分で書いて、言葉に残った時点で
もうそれは自分じゃないじゃん。
だからそれは
自分が書いたものを読んでようが、
自分一人ではやってないんだよ。
だから、なんだろうね。
今ならもうちょっと
わかったな。
でももうあの時、
放っといてください期間はとにかく
それを聞いた瞬間、キャッカだ。
っていう
気持ちでいたけど、
なんか、
別にそれは、あえて
ビシッて言うこともなかったし、
どうなるもんでもないんだけど、
なんかあの時、そうかそうだったのか。
あの放っといてください期間
期間ってのは、
本を一人で読むってことの一人と、
本を一人で読むってことの一人と、
もう無理やり言うけど、
この人とも話さないから、
勝手に言っていいと思うんだけど、
勝手に言うんだけど、俺がね。
そのことと通じてたんだな。
って、
勝手に思っています。
だからね、
まあいいや。
最近読んだやつでね、
それに
影響を受けて、
そんなことを
考えたんだなって思いますけど、
本を読むってことは、
一人でも読むし、
みんなでも読めるし、
一人を大切に、
まあいいやいいや、この辺のところになると、
まあこれ以上言うと
ブスになるわ。
でもなんかそれ、
昔のこととか考えたり、
自分のこと、いろんなこととかと繋がるなって思って、
うーん。
うん。
なんか面白いなって思いました。
人ってそうだなって思って。
なんか一緒にいたいじゃん。
一緒にいたいけど、一緒にいたくないじゃん。
何ならさ、誰かと一緒にいたいと思って、
一緒にいた瞬間はやだ。
15:00
やっぱり一人でいたいと思うときあるじゃん。
なんか、
勝手だな、勝手なんだけど、
それが人間かなっていうことも思うけど、
それでもある程度、
うまい折り合いをつけられたり、
ってことをやりながら、
家族とか家庭とか作っていったりするんだろうなってことを
勝手に想像しますけどね。
わかんないね。
そういうことがいいなって思うし、
いやこれは、
誰かと一緒には、
こういう今みたいな生活はできないぞって思うときもある。
何のあてもないのに。
そういうあてもないのにね。
だからその今みたいなのが、
一人でいることが大事かつ、
誰かと一緒にいることが、
何言ってんだろうな。
何が言いたいのかはわかんないな。
今のというよりは、
昔そういうことをわかっていれば、
もうちょっと違ったんだなっていうのは、
ちょっと思う。
B型だからね、僕の家族。
僕の家族って、
僕の子供がっていうことじゃなくて、いないので、
両親とかを含めて、
僕たちが元々住んでいた家の家族。
父、母、私、
弟、妹の
5人家族ね。
彼ら彼女らは全員、
私も含めてB型なんですよ。
だからね、
一人の、
意識してないんだけど、
別にみんなそんなつもりないんだけど、
めいめいの自分がっていうのが、
強い5人だったと。
だから一人でいたんだよね、ある意味。
それもそうだなと思って。
家にいたときからそうだったんだな。
自分では。
ほっといてください期間は却下です、
みたいなことを言っておきながら、
自分は元々そうだったんだな、
っていうことをちょっと思いますね。
まあいいや、
仕事をこれから頑張れば、
ちょっとね、今日いろいろ忙しい
見込みなんですよ。
忙しい見込みなんですけど、
本当に忙しいのは、
また別な人で。
忙しいなっていうことを、
眺める人って言ったらなんかちょっと違う。
自分もちゃんとやるんだけど、
頑張りますね。
頑張ったら明日は、
ツーリングに行くと。
ナス塩バラまで、
最近ね、知り合いの話に、
知り合いというかお友達になったというか、
もう一回しか会ってないから、
お友達になったら言い過ぎかな。
まあいいや、
その人からナス塩バラという言葉が出てきて、
18:00
すごいなと思ったんだけど。
そこに、
僕はバイクに乗れないんですけど、
みんながバイクでツーリングに行くっていうので、
それにね、後ろで、
車でついて行くっていうね、
ことを見交わして。
よっかわドックブックスさんで、
大人の読書界?
っていうのが、
それもそうだ、
それはって言ったんだ。
本を一人で読むんだけど、
本って一人で読むんだけど、
奇跡的にみんなで読みやすいのがあって、
その一つが絵本かなと思う。
さっき読みかせがって言ったけど、
なんかその、
そういう感じもあって、
よっかわの大人の読書界っていうのは、
きっと面白いと思いますよ。
茨城県下妻市のドックブックスさんで、
やっています。
今からやります。
ドックブックスさんのインスタで、
メッセージを送って、
希望してほしいし、
なんなら別にそこまでカチッとしたくない、
そんなチッと決めたくない、
決めたくないって人は、
当日フラッと覗いてみればいい。
2時ぐらいからやってます。
別に2時に来なくたっていい。
何なんだ、告知してんのか、誘いたいのか、
誘ってないのか、
でもこれが大事なんだよ。
行ってもいいし、行かなくてもいいし、
だってそれは、
どうするかは、
まるで行くか行かないかの
二択みたいになってるけど、全然そんなんじゃないんだけど、
まあいいんです。
何でも。
ただ、面白い時間だし、
まさに今一人で、
一人だし、一人でいたいし、
一人でいたくない、
みたいな、
時間の一つ、全然違うけど、
全然違うけど、
でもある意味、無理やり言っちゃえばいいし、
そういうことの一つかな、
なんか面白いと思うよ。
こないだもうみんな話したけど、
たぶんみんなで話してると同時に、
みんなと話したと同時に、
たぶん自分ではそれぞれ、
いろんなこと考えてたはずなのよ。
で、それを交流したりしなかったりするわけ。
面白いと思います。
そんなこんなでね、
お仕事にそろそろ行きましょうかね。
まだ別に行かなくても、
いいんだけど、
僕今日、鍵当番じゃないから。
昨日だったから。
まあまあまあね、
鍵当番だろうとなかろうと別に、
誰かは鍵を開けるんですね。
誰かはお仕事をするし、
誰かはお掃除をするんですね。
まあ、頑張りましょうということです。
もうね、お弁当も、
やっぱお弁当、
作るってことじゃないの、やっぱりね。
作業、作業ですね。
お疲れ様でした。
今日も頑張りましょう。
頑張らなくて良い人は、
羨ましいですね。
いつも同じようなこと言ってる。
はい、おはようございました。