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75TOKUBOOKSとは
2026-06-01 26:34

75TOKUBOOKSとは

茨城県下妻市TOKUBOOKSはブックカフェで、シェア型書店コーナー、古本コーナー、新刊コーナー、があります。

そして、時によって「面白い人コーナー」ができたりします。

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サマリー

茨城県下妻市にあるブックカフェTOKUBOOKSのポッドキャスト「とまり際本の中」が更新される日を迎え、パーソナリティは最近の出会いを通じてTOKUBOOKSの魅力を再認識しました。特に、インスタグラムを通じて知り合った人々や、哲学夜カフェで出会った「本を読まない」と語る客との交流は、TOKUBOOKSが単なる本屋ではないことを強く示唆しています。 ポッドキャストの初回エピソードが本の紹介ではなく、店主である平さんの人柄や店のコンセプトに焦点を当てていたことに触れ、TOKUBOOKSの価値が本そのものよりも、そこに集まる「面白い人」や生まれる「出会い」にあると強調します。本は「おまけ」あるいは「フィフティーフィフティー」の要素であり、美味しいコーヒーやお菓子と共に、多様な人々との交流がこの場所の核を成していると語られます。 パーソナリティは、未読の本を積む「積ん読」になぞらえ、まだ話したことのない面白い人々を「積ん人(つんじん)」と表現し、TOKUBOOKSがその「積ん人」を解消する機会を提供すると提案します。訪れる人々には、本だけでなく、店主や他の客との会話を通じて、予期せぬ発見や繋がりを見つけることを勧め、TOKUBOOKSが単なるブックカフェを超えた、人との出会いの場であることを力説しています。

TOKUBOOKSポッドキャストと最近の出会い
はい、今日は月曜日なので、TOKUBOOKSさん、茨城県下妻市のブックカフェ、TOKUBOOKSさんの
ポッドキャスト、「とまり際本の中」が更新される日です。
みなさん、ぜひ聴いてください。
ということいって、
でも、今日、それこそインスタのメッセージで、
最近、インスタでは繋がっていて、直接最近ね、お会いした方いらっしゃって、
あ、あれね、夜のお菓子さん?何さんって言うの?あれ。
俺、本当にさ、もう本当にその場その場であって、お菓子も美味しくてすぐ食べちゃってよく見てないんだけど、
何?あの、茨城県だけなの?違うのかな?
なんか、夜に回ってるお菓子屋さんがあって、
で、本の洗浄サービスもしてるのかな?
ここまで言うんだったら、ちゃんとそれ調べろよって話なんだけど、
まあ、あるんですよ、そういう。
で、そこで、あのー、あ、そう、えっと、北岡市はの、北岡市はの町ライブラリーの、
に行って、結局いろいろ話し込んじゃって、
あのー、夜7時ぐらいになってるの、帰ってきたの。帰ってくるのがね。
あれ、これ言ったんだっけ?この話。
で、7時に、あの、7時に戻ってきたら、あのー、もう、また知り合いがいてさ、
もうみんな、なんか、やっぱ、そういうことにフラッと現れる人たちなんだろうな、もうみんな。
最近もう知り合ってる人ってのが。
で、まあ、えーと、で、その、言ったんだよね、だからね。
だからトクブックさんもいて、えーと、他の最近トクブックさんで会ったお客さんもいて、
えー、その方はその方でお客さんじゃなくて、ちょっとあの、いろいろやってる方なんだけど、いらっしゃって、
えーと、で、そこの流れの中で、
あー、お会いするのは初めてですね、みたいな感じ。
で、その方が、あのー、確かにその時も言ってたんだけど、
そのまさにそのポッドキャストを聞いて、
で、わお、あの、いいなーと思って、それ、あの、買いに行こうと思ってまーすと言って、
それまさに今日だったんですって。
いやだからポッドキャストを聞いて、まあ、わかんないね。
ポッドキャストを聞いてさ、本買おうって思う人ってさ、
その、あのー、もちろんポッドキャストがきっかけになったんだけど、
ポッドキャストを聞かなくてもいつか来た説あるよね。
あのー、なんか、あのー、当然きっかけになるんだけど、
でもそれがまた何のきっかけを呼ぶかわからんからな。
いや、あのー、なんかやっぱ面白い人集まってくるんだなと思ってましたね。
ポッドキャスト初回が語るTOKUBOOKSの哲学
んー、でまたそのポッドキャスト、
とまりぎわ本の中ね、
あのー、を聞いて、
あのー、なんだ、またね、読み終わってもないのにまたちょっと、
今回の本も面白そうだなと思ってますけどね。
で、あのー、あれって、
これポッドキャストをさ、聞いてるとあるあるだと思うんだけどさ、
最新版聞いちゃうと最初に戻ったりするじゃない。
で最初に戻ったりすることが結構グルグルするから、
なんか特定の部分だけたくさん聞いてるみたいな時ない?
あのー、でさ、今日まさに俺それだったんですけど、
初回に戻るわけよ。
で、あのそのままだらだら聞いてたんだけど、
初回に戻るとさ、初回ってさ、どんな話してるかっていうと、
あの、まだ本の紹介じゃないんですよ。
で、今回は初回なんだけど本の紹介はなくて、
次回もまだ紹介しなくて、その次からです紹介は。
みたいなことを佐野さんが、
あのー、何?
えっと、あれね。
あのー、どまり際本の中の位置づけとしては、
えっと、ナビ、えっと何でしたっけ?
ナビゲーターでしたっけ?サポーターでしたっけ?
アシスタントか。アシスタント。
パーソナリティが、えっと、しのぶさんね。
で、そのー、アシスタントの佐野さんが、
あのー、言うんですよ。その。
で、本の紹介はまだで、
あのー、まずはもう平さん自体のことをみんな知りたいと思うのでって言って、
その話をしてるんですよね。
で、あのー、その当時どういう風に思ったか。
で、まあ自然な流れで言ったんだろうけど、
えー、そんな大丈夫ですかね?みたいなことをしのぶさんが言ってるわけですよ。
で、ブックカフェだから本の紹介っていうのをしないで、
成立するのかなっていうのを、
なんか、まあどこまでそれが本気で、
不安に思うまではいかなかったと思うんだけど、
どういう風に思ってたかわからないけど、そういう風なことをおっしゃってて。
で、今改めて、もうこれ聞くまでもなくさ、
その当時もさ、あのそうだろうなって思った部分あるけど、
改めて聞くと、やっぱり佐野さんすごいなっていうか、
あのー、その通りだなっていうか、
佐野さんもそうだし、あのー、徳福さんが、
あの、テンさんのしのぶさんが、
あの、まさにそういうことをおっしゃってたよね。
あのー、結構。
何が、どこが先なのか僕にはよくわかりません。
一番最初からというのを知らないんで。
なんだけど、あの本じゃなくて、
あのー、本をきっかけにしてつながるみたいなことを、
これは一貫して、僕が知る限りずっとおっしゃってたと思うんですよ。
で、で、そういった時に、本の紹介をするっていうことは、
えーと、なんていうの、言葉選ばずに言うと二の次で、
うんと、ここはすごい面白い人がやってますって、
で、ここに来るとなんか面白い出会いありそうですよっていうこととか、
そもそも、あの面白いことやってる人がいて、
その仕事を紹介する、その人の様子を紹介するっていうのが、
もしかしたら、そもそもそれが佐野さんのお仕事かもしれなくて。
で、まさにそれがいいんですよ。
本屋ではないブックカフェの魅力
本屋さんでいい本を紹介します。
これ、そのね、めちゃくちゃもう乱暴に言うとつまんないじゃない。
だって、いや、知ってるわと思って。
で、本屋さんに行くの、本好きな人だから、
自分の好きな本ぐらい自分で見つけるじゃない。
別に、すごい言っちゃえば。
だから、本を紹介するっていうことが実は、
めちゃくちゃ乱暴に言うと大事ではなくて、
それは、そこがどういう場所なんだと、
どういう本屋、ブックカフェになってんだと。
本屋って俺言っちゃうけど、ブックカフェだからね。
で、思ったのよ。
棚をたくさん入れ替えなくちゃって、
別にこれは今も思うんですよ。
今もそう思ってるんですけど、
そういうふうなことを言ったし、
思ってるんだけど、
ちょっと更新されていて、
つまりですよ、
トックブックスってのはブックカフェなんですけど、
ブックカフェだから本屋さんではないんですよ。
だから、むちゃくちゃこれも乱暴に言うと、
置いてる本が実は重要なんではないっていう部分も
めちゃくちゃあるっていうふうに思っているんです。
もちろん大事なんです。
トックブックスにしか置かれてない本っていうのがあることも大事。
実際にいましたけどね。
実際に何人かのお客さんもいらっしゃるし、
たくさんいると思うんだけど、
茨城県ではここにしか置いてない本だった。
そもそもトックブックスさん、
僕に教えてくれた人も、
なかなか置かれてないような本を置いてるっていうふうなことを言ってたし、
最初からね。
なんかさ、さらっと言ったけど、
そのセリフって結構本気で本好きだなとか読んでるって人じゃないと、
そういうなかなか置いてないって言えないところもあるんじゃないかと思うんだけど、
でも関係なくて、
本が好きかどうかっていうのも、
僕もめっちゃ本好きな人間だから多分どっちかっていうと、
そういう人間が言っても説得力ないかもしれないけど、
本が好きかどうかとかも関係ないんですよ。
ブックカフェだから。
本屋さんじゃないから。
本買いに来る場所、
別に本買いに来る場所なんですよ。
本買いに来ればいいんだけど、
別に本買わなくたっていいのよ。
これはこの間ね、
行った哲学夜カフェの時に来てくれた人で、
何してる人か全然分かんなくて、
その日分かんなかったのよ。
たまたまその後日来た時に、
何されてるんですかってやっと初めて知ったんですけど、
その人ね、
俺本とか全然読まない人間なんですよ。
こんなとこ来ちゃいましたけどって言ってて、
これちゃんと言ってなかったなと思うんだけど、
やっぱトグブクスすげえなと思って、
これが本屋さんだったら、
本屋さんだったら、
それって成り立つと思うんですよ。
僕あんま本とか読むような人間じゃないんで、
関係ないじゃん。
本とか読む人間じゃなくても、
めちゃくちゃその人面白い人なんですよ。
その時の話聞いてるだけでも。
だからもう全然1回話を聞いただけで、
お会いしたのはその時2回目だけど、
哲学ヨルファメンの時にお話っていうか、
直接ちゃんと深くは話してないけど、
お会いはしてるわけよ。
でもその時には分かんないの。
みんな面白い人だったのよ。
その先にある面白さとかが分かんないのよ。
分かんないの、本当に。
で、その時になって初めて、
逆にその時に聞くのよ。
だから本とか全然読まないんだけどって、
で、また来てくれてるわけじゃん。
来てくれてるってなんだ、ごめん。
とくボックスに来てくれてるじゃない。
何?
とくボックスに来ていらっしゃってるじゃないですか。
すごいなと思って。
だから本じゃないんですよ、別に。
いや本も大事。
本も大事なんだけど、
何回同じこと言うんだって話だけど、
本じゃないんだよ。
本じゃなくて、
本もあるところが、
たまたま本もあるところに、
で、コーヒーも飲めるところ、
コーヒー飲めるってのはめっちゃ大事なんだよね。
その人もその時コーヒーとデザートのセット頼んでましたけどね。
で、話に来て、
分かんないけどその人は、
その人で楽しい時間だったんじゃないかなって思うのね。
俺はめちゃくちゃその人の話聞けて面白かったんですけど。
っていうように、
本はどうでもいいっちゃどうでもいいんですよ。
本は「おまけ」?「積ん人」という概念
いや、魅力的な本たくさん置いてありますよ。
でも、あんなに魅力的な本で、
今日も更新されたポッドキャストで言って、
こんなに面白そうな本を紹介してるにもかかわらず、
その本は別にどうでもいいんですよ。
どうでもよくはない。
おまけなんですよ。
おまけでもないな。
おまけってあれだからな、
仮面ライダーチップスとか野球チップスみたいな、
おまけの方が主役だみたいなのがあるからな。
おまけじゃなくて、
フィフティーフィフティーなの。
無理やり言うと。
おいしいコーヒーが飲めます、
おいしいおやつも食べられますっていうことと、
面白い本があります。
なかなかちょっと一味違う本とかも含めて、
もちろん有名な本も古本とかも含めてあるからね。
あと棚女さんたちが頑張ってくれてるから、
いろんなバリエーションの本がありますっていうのと、
そもそも面白い人がいますよっていうことなんですよ。
その時に面白い人がいなくても、
絶対にそのお店の中には、
面白い人がいた痕跡が残されてるんですよ。
その人の作った人かもしれないし、
その人の置いた本かもしれないし、
その人の残した何かかもしれない。
それがあるんですよ。
だから、
本、ブックカフェだし、
隣には本の中って題名に本入ってんだけど、
本の紹介じゃなくていいのっていうことを、
初回で言ってるんですよ。
何をそんな言ってんだって話なんだけど。
だからそれがすごいなって、
改めて思いましたよっていう話。
もうそんなこと言われるまでもねえよって話だと思うんだけど、
改めてやっぱそうだなって思いました。
今週ですか、佐野さんと初めてお会いするのは、
お話しするのもかな、初めてじゃないかと思うんですけど、
すごいなって思ってますって言おうと思ってます。
すごいなって、
改めて言葉にするとあれだね。
そもそもトクブックスに関わってる人がみんな面白いですよって話ですね。
これまたひっくり返すようなこと言うんだけど、
こんなに面白い面白いって言ってるくせして、
我々はまだトクブックスに置いてある本にどういう本があって、
自分がそこに何の興味があってこういう本が置いてあるってことを、
あんなにって言っちゃったけど、
とにかくすごいたくさん言っているって思っているような人でさえ、
まだ見つけてないんですよ。
それは本がいくら置かれてても、
いくらじっくり見てるつもりでも、
その本が面白そうとか、その本のどこに引っかかってとか、
誰が書いててみたいなことを結局すぞりしてるんです、実は。
すごい本好きな人たちも多いからさ。
本好きな人じゃなくて、本全然わからない人たちもいるから、
本全然読まないんです、わからないんですって人も、
それは新鮮な目で普段行かない本屋の中にちょっと見たりするじゃないですか。
そうなんだけど、その人たちの目をもってしても、
まだわかんないんですよ。
わかんないの。
で、同じで、
人もちょっとたまたますれ違っただけとか、
たまたまその時にいただけ、こんなに面白い人がいるって言ってるから、
もう次にあなたがお店に行った時に会う人って絶対面白い人なわけです。
確実にね。
でも、それでも、
それはわからない、その時には。
たまたまその時に話す運意のいいこともあるかもしれない。
でも話していいのかもわからないし、
わかんない。話していいかどうか。
でも、
あえて言うんだけど、
でも、
別にわざわざ言うこともないのかもしれないけど、
本、ブックカフェだから、本が置いてあるから、その本当然読みますよね。
読みますっていうか、どんな本だろうって手に取りますよね。
これと同じ形で、
トクブックスさんにお客さんがいたり人がいたりしたら、
これ僕もできません。こういうこと言いつつ僕もできません。
できる時もありますけど、できない時が多いです。
でもあえて言うんだけど、
本をちょっとどういう本かなって見てみようかなって気持ちで、
そのいる人、たまたまそのいる人に話しかけた方が絶対にいいです。
絶対にいいです。
別にそういうことは無理にする必要はないんだけど、
せめてどうせ行くんだったら、
店主さんにちょっと話してみた方が絶対にいいです。
別に話しかけたからって面白いと思うかどうかは分かりません。
だって一回話しただけなんだから。
分かんないでしょ。
学校の新しいクラスの1日目に話しただけで、
誰が面白いとか誰と友達になるとか分かんないでしょ。
たまに幸運でそういうことはあるよ。
あの時話したのが結局ずっと仲良かったねって言って、
卒業して卒業した後も仲がいいってあるよそれは。
あるけどそうじゃなくて、
初日の時さ絶対うちら仲良くなると思ってなかったよねっていうことの方が多くないですか。
多いんですよ。
だから話してみれるかどうかは分かんないし、
俺もこう言ってて分かんないし、
でも話したところでその人が面白いなとかって思うかどうかは分かんないし、
お互い人見しで話さないかもしれない。
それで終わるかもしれない。
だけど、どうせその時は分かんないんだから、
後になってくるかもしれないから。
道端で会うかもしれませんその人と。
お仕事か何かの関係で会うかもしれません。
またトークボックスで会うかもしれません。
全然違う本屋さんで会うかもしれません。
市役所で会うかもしれませんし、
全然違う古本屋さんで会うかもしれませんし、
食べ物屋さんで会うかもしれませんし 会わないかもしれませんし
全然知らない自分のテリトリーだったところに 現れるかもしれないし
仕事のところに急に電話取ったら その人だったかもしれません
これ全部実話ですからね 今言ったの全部実話
この2ヶ月くらいに起こった全部実話 すごいでしょ
でもそれはそんなにすごいことじゃなくて 普通にそういうことが起こるんですよ
だからブックカフェで本屋さんだし 本も置いてあるけど本が重要なんじゃないし
いくらそこに行ったところで1回じゃ分かんないし
だから本も見てもいいと思うけど コーヒーも楽しんでいいし
それでゆっくりする時間だけにしてもいいけど
そこで会った人はちょっと1回話してみても いいと思いますよっていう話です
つんどくを解消しましょうみたいな回を 6月6日に催すって言いましたけど
ごめん 別にそれはどうでもいいの それで宣伝したいとかじゃなくて
読んでない本があるよって人いると思うんですよ
話してない人いるよ もう同じことやってるからね 僕たち
つんどくはそういうこともあるよねって思うかもしれないけど
つん人やってるからね つんじんって言うのか つんじんやってるから
つんじんって人物のじんね 自分自主制作しましたマガジンのじんじゃなくて
人という字を書いてじんです だからつんじんをやってると思います僕たちは
つんどくっていうのが絶対面白いと思うから 捨てずに手放さずに持っておいていて
でもいろんなことがあって読めなくて なんかそれで言うとなんか
天使さん忍さんはすごいこと言ってたね 私つんどくしないタイプの人だからって言ってた
ちゃんと面白いかなと思って買ったら読むから それを読むって言ってたね
それもそれですげーなと思う だからちゃんとしてんだよな
ちゃんとしてるって言い方ではないかもしれない まあいいや
俺もう消化したいのに次行っちゃったりするから ごめんなさいと思うんだけど
でも真面目全部消化するぞってつもりでやってるからね どんなにつんどくが増えよう
何だっけ何の話してたっけ だからつんじんをやってますよっていう話ですよ僕たちは
全然わかんないのに わかんなくて面白そうだなって思ってる
その人は別にいずれ話すからいいでしょう
面白いとも思ってなかったり 何だか全然興味ないなって思ってる人の中に
面白い人がいるかもしれませんよ それは普段わからないかもしれないんだけど
いろんな得がある役割を解くことによって その人がより見えやすいところもあるっていう
そういうトクブックスの中だからこそ つんじんが解消される可能性がありますよ
っていうことを言いたかった
TOKUBOOKSでの出会いと「積ん人」の解消
なので それはだから常連とか入り浸ってるからそういうことが言えるんだろうっていう風になっちゃうと
俺はそれを違いますとは言えないんですけど そうかもしれないし
ごめんと思うな
それはあんまり言い過ぎては良くないとか めちゃくちゃ言っちゃってるからごめんと思うんだけど
とても面白い人たちとの会話は増えていて
つんどくは増えてるかもしれないし つんじんもどんどん増えてるかもしれないけど
解消 つんどくつんじんの解消の機会もめちゃくちゃ増えてると思うんですよ
ちょっとぜひやってみてほしいし
まだ一回も行ってみたことないよって人は 一回来てみてほしいし
いや来なくてもいい
ポッドキャスト聞くでもいいそれこそ
止まり際本の中って別にさハードル高いじゃん急に行くのって
ハードル高いっていうか別にもう来なくてもいい
どっかに行きなさいっていうの変じゃん
だから来たら面白いと思いますよってことは言えるけど
一回ポッドキャストとかを聞いてみてもらったらいいんじゃないかなまずは
そんなこと関係ないちょっと行ってみたいって人はあれだしどうなのかなとか
ちょっと行ってみたいのは山々だけどちょっと怖いなっていうか
どうかなと思う人はポッドキャストとか聞いてみるといいんじゃないかな
インスタでも見るでもいいんじゃないかな
トクブクスの宣伝だからこんなことわざわざ言う必要ないんだけど
もし本当に近くにトクブクスとかじゃなくてトクブクスに関係なくても
たまたまこれを聞いちゃった人はきっとあなたの近くにもあると思います
もしかしたらそういうブックカフェがブックカフェがあってもなくても
実はあなたの心の中にツンジンさんがいるかもしれません
ツンドクさんがあるツンドクさんがあればそれはご自身でお分かりかもしれないけど
ツンジンさんもいると思いますから
なんか大丈夫だよって思う
大丈夫だよ何が
大丈夫です
大丈夫です
大丈夫なことがここで起こっているので
トクブクスで起こっているので全然何も考えてなかった
茨城県の下妻市っていういわゆる片田舎と言われてるところ
全然そんな田舎じゃないじゃんってところもたくさんあると思うけどね
こないだたちさんとかとも話しましたけどちょっとね
取り留めなくなってきちゃった
大丈夫だって話です
志村けんの大丈夫だって昔ありましたね
超くだらない話になってくる
志村けんさんがくだらないってことを言ってるのではなくて
くだらないみたいなことを言われともすれば言われてしまう
フィルターを通して我々に笑いを与えてくれている
志村けんの大丈夫だという番組が昔あって
何が何だかよくわからないけど大丈夫だっていうのをつけた
あれのセンス僕は大好きで
大丈夫だっていうのがいいなって思ってます
何の言い訳でしょうね
まあいいですか
本当人と出会ってください
美味しいコーヒーを飲んでください
美味しいお菓子を食べましょう
お疲れ様でした
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