で、最初の知り合い、順番もわかんないな。まあいいや、本当に思い出せる限りになっちゃうけど。
まず、変則的に2人一緒にやってる棚があるんですよ。サンタクブックスさんとカルミアブックスさんっていう棚です。
こちらの棚はお二人で共同でやってらっしゃる、なんていうのかな、平たく言うとご近所さんっていうのかな。
ご家族とかそういうことじゃないかと思うんですけど、なんていうのかな。
そもそも元々縁のあるお二人が共同で棚を作っていらっしゃる。
で、これ素敵な本棚で、私、なんだ、村田沙耶香さんの本とかをここで買わせていただいたり、
霧の森ホテルっていう漫画を買わせていただいたり、これどっちもカルミアブックスさんか。
岩手の陣、サンタクブックスさんはめちゃくちゃいい陣を集めてらっしゃって、それを出品してくださったりするんですよ。
特ブックスさんで、巨乳の悩みみたいな、そういう陣だったかな、タイトル忘れちゃったんですけど。
もうね、特ブックスさんでもすぐにそれは紹介されてて、もう速攻売れてました。
私、それ速攻売れてるのを見ましたからね。売れてるって言って。
陣の活動も一緒にやったりとかして、今は特ブックスさんの外でもちょっといろいろお二人とは繋がり合って仲良くさせてもらってます。
本の棚も見てもらえばわかるんですけど、面白いですよ。
棚オーナーさんたちの中での女性陣って言っていいのかな。
わりとすごく興味持てるラインナップがカルミアブックスさんあると思いますよ。
これとかあれとか今並んでるのをちゃんと全部覚えてないからあれだけど、ちょっと一回見てみてほしいです。
どれも面白いです。
漫画とかもちろん一定の方向性は感じるんだけど、結構いろんな角度から突っ込んできてくれてます。
カルミアさんの場合は、たまにイベントとかでいらっしゃったり、
もちろん多少距離があるから頻繁にいらっしゃったりするから、その時にお会いすれば言うまでもなく進めてくれます。
この本どうですか、この本どうですかって進めてくれるんで、その流れに身を任せるのがいいと思います。
逆にサンタクさんは静かな方ですけど、その静かさを底玉で見ると一見静かに見えることが多いんですけど、
棚をちょっと見てみてください。本当に繰り返しになりますけど、めちゃくちゃ本当に個性的な。
嬉しそうなのね、ちょっと。もの静かそうな感じを見るときは俺は多いんですけど、でもね、なんか今回はいいっすよ。
今回のこの品揃えはいいですよってね、すごい言ってて嬉しそうだったの、自分でも。
嬉しそうにしてるなと思ってたら本当に速攻すぐ売れちゃうっていうね、そういう面白い棚です。
それからね、ジャスミンブックスさんっていう棚が、これは一番端ですね、一番端にあるんですけど、これはね、なかなかね、どうですか。
皆さん棚をご覧になったことあるかわかんないですけど、かなり試行錯誤されてるんですよ、ジャスミンブックスさん。
最初に置かれてる棚もあって、僕もね、それもすごいなと思った。
それはね、お仕事の話とかなんかいろんなことの話とかで、ちょっとお話を聞きして、面白い方いるなと思って、その時に買ったのが、
稼ぐNPOだったかな、そういう感じの本を買わせていただいたりして、ビジネス書が多い感じだったんですけど、最近ね、なんかそれもあるし、そうじゃないのもあるし、
なんかおばあちゃんのね、恋愛の本まだ置いてあるかな、最近トクブックスさんでも紹介されてますけど、めちゃくちゃちょっと気になる本とかあって、
あとね、洋書っていうの?スパイの洋書、僕これ最近ごめんなさいね、まだ読んでないんですけど、
暴略のカンバスっていう、ダニエル・シルバーさんという方のスパイ小説ですね、これ。
こういうのも置かれてて、面白いですね。
あ、イスラエルのスパイもので、そうそうそうそう、ちょっとこれは、なかなか面白いぞと思って。
で、そういうのもあるし、このシリーズも多分置いてあるし、あのね、ほんといろんなジャンルだと思う。
で、それがね、試行錯誤をしてんだよね、ちょっと。どうしよう、こういう風に変えようかなとか。
ポップをね、これ今まさに僕が買ってる暴略のカンバスも付箋でポップつけてくれててね。
いろんなやり方とかいろんな見せ方を工夫してくれてます。
もしかしたら私がこれ言ってるのを、もしどっかの聞かれてる時があったら、もうそれはまた変わってるかもしれないです。
で、多彩な方ですね。トルクブックさんでイベントもやってらっしゃいます。
ちょっとね、見てみてほしいな。
なんつーのかな、頭のいい方っていうかね、ほんとにセンスがあって頭のいい方なんで、
あのー、そこにしっかり入っていって出会おう、この棚なんだろうって思ってもらうのが、なんていうの?
あのー、なんだろうな、なんか思った方がいいってなんだろうね。
なんかね、洋書、例えば洋書、すごいわかりやすく言っちゃうから洋書って言いますけど、
洋書が置いてあると、なんか敷居が高いんじゃないかなっていう感じあるじゃないですか。
僕はそういうふうに思ったりするんですけど。
でね、もしかしたらジャスミンブックスさんがおしゃれで、なんかね、本当にね、
あのー、なんつったらいいんだろう、ワンランク上の本置いてるんだよな。
でもね、それもワンランク上とかじゃそういうんじゃなくて、
なんか、それじゃなくて、もっと私見てっていう気持ちもあるから、
僕はおばあちゃんの恋愛の本とかも、あえてじゃないけどなんかそういうふうに置いてくれてんのかなとかって思ったりもして、
なんかね、出会ってくれみんなって思ってます。
なんつったらいいのかな。
めちゃくちゃ面白いね、こういうイベントやってるよとかこういうことやってるんだよってめちゃくちゃ言いたいけど、
あんまり言いすぎちゃうとあれだから言わないけど、めちゃくちゃ面白いですよ、この方も。
これ俺が出てるから言っちゃってもいいかな。
この方のポッドキャスト、ゲストで私一回出させてもらってますね。
トクブックスさんでもなくて、この方のポッドキャストですね。
ジャスミンブックスさんっていう棚がありますんでぜひちょっと見てください。
あのね、これ棚の名前忘れちゃった。棚の名前忘れちゃったんですけど。
棚の名前忘れちゃった。ごめんなさい。
でも忘れちゃったけど棚があるっていうのは覚えてるっていうのはこれからまた出てくると思いますけど。
ちょっと今、たちさんと同じタイミングで会った方ね。市役所でその方もたまたまいらっしゃって。
これはそのなんて言うんでしょうね。用事があったとかばったりあったって感じじゃないんだけど、その場にいらっしゃったんですよ。
実はその前からちょっと、もうお互いにその自覚ないけれども実はお会いしてて。
だからトクブクさんとかの繋がりでお会いする前に、実は全然全く違う。
私の仕事とも直接関係ないんだけど、ちょっといろいろあって、あるお弁当屋さんみたいなところと繋がりがあることがあって、もうそこが閉めちゃうっていうんで、
ちょっともうもったいない美味しいお弁当屋さんだったのにと思って一瞬閉めるってことがあったので、
お挨拶に行こうと思ったらお出迎え行くのがちょっと遅くて、もうその子はもうなくなって、
終わって店じまいされてて、その時に初めてお会い、たまたまその時にお会いできたのがこの方なんですけどね。
具体的なこと言えないんだよね。言いたいんだけどめちゃくちゃ。
カルミアブックスさんがね、
イサカ・コータローのある小説を置いたのよ。全然関係ないし、全然何の対もないんだけど、それがね、
なんつったらいいのかな。
言わないとなんか微妙だな。でももう言えないから言わないんだけど、
その本のイサカ・コータローの小説のタイトルが、ある意味演技悪いんだよ。全然関係ないんだけど、
今俺が話してる、全然他の名前忘れちゃったこの人について、そのイサカ・コータローのある小説のタイトルはね、
なんかね、ちょっと演技悪いの。演技悪いって、演技悪いっていうふうなことでもないけどな。別になんか、
まんまそれがね、入ってるんですよ。あのキーワードが。
なんか面白いことやった。だから俺ね、それでちょっと遠慮したのよ。
でもなぁ、なんかこの小説ってなんかちょっとそういう意味じゃないし全然関係ないけど、
なんかこのタイトルちょっと微妙かと思って置くの断念したんだけどね。
俺その小説大好きだからさ、イサカ・コータローの中でも。なんだけどそれをね、カルミアブックスさんは置いているっていうね。
今はもう売れちゃったのかな。まだ置いてあるかな。ちょっとわかんないですけど。
カルミアブックスさんで、イサカ・コータローの本が置いてあったら俺の言ってるそれですんで、ちょっとそれ見てみてください。
えーと、それからね、そっちの方向でいくとね、コモレビブックスさんね。
これは昨日、ノートとかで言いましたけど、ポッドキャストでも言いましたけど、
このコモレビブックスさんっていうのがすごい、この方も面白い方で、
面白いんですけど、棚オーナーの会、初回から初回の棚オーナーの会かなんかにいらっしゃって、
その方もね、すごく近所の方ってわけじゃないから、割と頑張ってこられるんですけど、
その時に初めてお会いして、全然わかんないわけですよ。
どういう方かどういう。で、お話ししてみたらすごい面白くて、
それがね、面白いだけじゃなくてタイムリーなね、俺がちょっと気にかかってることとかを、
なんつーのかな、その近所のこととかを普通にふっと出てくるんですよね、その時も。
で、この間、昨日話した時もそうだったな。
なんかやっぱその、僕が勝手にでしょうけど、なんかちょっとなんつーのかな、
いろいろ考えてたりいろいろするところが近所なんでしょうね。
あの、これ言うの微妙かもしれないけど、あのね、なんだろうな、言うの微妙かもしれないけど、
多少やっぱ男女ってあるじゃない?
で、さんたくさんとね、こもれびさんはね、僕と同じ男性なんですよ。
なんか、男…なんつったらいいのかなこれ。
なんか、あのー、男同士のシンパシーみたいな。これなんか言うと微妙だね。
でもなんかさ、なんかそういうのもあんだよな、ちょっとその来やすさみたいなのもある。
言うの難しいけどな。
で、この方がね、ジンブじゃないんだけど、ジン作ってさ、あの言ったけど昨日も。
もう作ってんのよジンを。
で、なんか俺らジンブさ、ジンを作る…作ろうってなった時にすごいワクワクしてんだけど、
いざいざこれ作ろうあれ作ろうっていう風に形にしよう考えようって頭にがあることをみんなで話し出したら、
あれこれ本当にこれでいいのかみたいな状態になった時があって。
で、その時に華麗にバーンってジンを出してくれたのが小森美服さんなんですよ。
だからね本当にね、なんて言ったらいいかわかんないんだけど、師匠みたいなもの本当に。
内容とかそれは当然自分らでめいめい考えるんだよ。
でも、ああでもないこうでもないって言って形にできないで出さないぐらいだったら出しちゃえよっていう。
そんなこと言ってないよ。元ラーメン優しい方だから小森美服さんは。
でもなんかそういう風な、なんかね、行動で俺らを勝手に励ましてくれてる方な感じがしてね。
でね、この方ね、なんつーのかな、全然わかんないんですけど、全然わかんないんですけど、
そのすでにもうされてること、今まで生きられていた足跡とか、すでになんか残されてることっていうのが、
まさにそのご自分がおっしゃってることとかそのジンの中に表現されてることを体現、体現ってあれだよね。
なんか体現でさえないんだよ。逆だむしろ。
もう先にやってることを言葉にしたらこうなりますみたいな感じもある。
あのね、だからすごい僕はね、あのー、月並みな言葉になっちゃって申し訳ないんだけど、
本当に勉強になりますっていうか、本当に勉強になりますっていう感じです。
勉強させていただいてますっていう感じ。勉強っていう感じじゃない。
それほど頭の中で考えるっていうよりは、体、身体感覚、運動じゃない行動、行動は大事だなっていうのをまじで見せてもらってるっていう感じかな。
だからもう月並みな言葉だと本当に大好きな方です。
まあまあいいや、ちょっといろいろキリがなくなっちゃうからね。
えーとね、それで行くと、その時にもちらっと言ったんですけど、これ私ね、この方と会ったことないんじゃないかな。会ってんのかな。
隣ブックスさんみたいな棚があって、これ強烈にはっきり覚えてて、今僕の家の棚のどこに置いてあるか、
座ってるところから今、ちょうど見えるところに置いてありましたけど、小出監督のマラソンの本を置いてんのよ。置いてたのよ、この棚に。隣ブックスさん。隣の本屋さん?隣ブックスさんだったかな。
俺、ちょっと前から、それこそトクブックスで活動を始めてからぐらいの時に、サヌマを毎朝一周走ってんですね。
今ちょっと頻度が少し落ちてきちゃってるけど、でも何とか続いてるんですけど、職場の人とかとマラソン出ようかみたいな、プールじゃなくてもハーフだったり、もっと短いやつだったりさ、出ようかみたいな話をしてて、
マジでやろうかなとかちょっと思ってるんだけど、その時に、小出監督の本ね、30キロ過ぎで一番速く走るマラソンっていうタイトル。
これがね、タイトルでちょっとやられちゃって、技術的なことがめっちゃ書いてある、本当にすごい実用書としての価値も高い新書なんだけど、30キロ過ぎて一番速く走るっていうことが、
実用的なことを超えて、人間にとってそれって大事だよねっていう見え方が、俺はそうしちゃったのよ。だから42.195キロのうちの30キロ過ぎるだから、後半の中でも後半に差し掛かるようなところよ。
そこで一番力を出そうぜ、力を出そうぜって一番速く走るんだよな、一番速く走るっていうのをやっていこうぜっていうのが、すごくいいこと、すごく魅力的な感じがしたのよ。
それが、もう僕今42キロですけど、普通に考えて倍にしたら84キロでしょ。だからもう半分くらいか、そのなりに普通の長生きをしたとして半分くらいみたいな感じになるじゃないですか。
で、もちろんね、知り合った方、僕より年上の方、年下よりは年上の方が多いけども、でも、棚オーナーさんどれくらいだ?違ったとして10前後なんですよ。だから僕の中では、もう年上の方本当にごめんなさい。勝手に同世代に近い方と全員見なさしていただいてるんですね、僕の中では。
で、そういう我々の年代にとって30キロ過ぎて一番速く走る。だからこれから一番速く走ろうぜって言われてるよって思ってるのよ、ちょっと。そういう感じに捉えたんだよね。
で、それがもう捉えてもいけなかったの。一回俺ね、前書き見て、わ、でもこれマラソンの本だしなと思って見送ったの、買うの。でもやっぱり、で、そこがさ、その本の内容があまりに印象に残りすぎて、どこで見たんだっけと思ったのよ。で、一瞬わからなくなったの。
まあ普通にね、トクボックスさん以外も本屋さんとかたくさん行くから、あれどこで見たんだっけ。あの時買っとけばよかったなって思ったら、やっぱりトクボックスで見たんだよ。で、うわわわと思って。あ、ここにあったかと思ってさ。もう一回見て、それで買って。
これなん、どん、あの、ぜひ一度お話したいと思って。もう、え、あってんのかな。わかんない、あの、棚オーナーさ、別にこの、はい、私ここの棚やってまーすってなんか別に、あの言うときもあるけど、あのわざわざ言うことはないから、あのーお互いに問題なさそうかなみたいなときだったら、あのーなんつーのかな。
む、むしろ言わないのが意地悪みたいな雰囲気のときは、あのーテンスさんがね、しのぶさんがちょっと引き合わせてくれたりとかって、あのーする場合もあるかもしれないですけど、基本的にはそんな、いちいちこの、ここが誰でみたいなこと言わないから、あのーそれもあると思うんすけど、もしあってたらごめんなさい。あのーちょっとね、ゆっくりお話したいなと思ってますね。
えー、あのー、いろんな本あると思うから。で、僕、僕の今までの人生の中ではそう、絶対買う本じゃなかったから。そのマラソンの本なんて。あのー、今ですこそ少し運動してるし、ま、振り返れば結構運動してるっちゃしてる方だんだなって改めて思うけど、でもそんな体育会系の人間じゃないから俺は。
だからちょっと、あのー、いや、あのさ、本が好きで、本が好きで棚借りて、で、その本のこととかがすごい好きな趣味があって、本を、あのーっていうのだけじゃないってことなんだよ。
つまりこの、となりブックスさんのそのマラソンの本って、全、自分と全く違うからこそ、あのーそれが棚にオーナーで言ってくれて、その棚並べて、その本並べてくれたからこそ、あのー読めた、出会えたっていうのも起こるっていうのがめちゃめちゃ面白いんですよ。
で、これはね、だから今まで話してきたベクトルとはまた違う意味でも、すごいね、大好きなんですよ。だから、あのー、どういう本また次を置かれるのかなとかって思ってます、いつも。はい。
えーっと、どうしようかな。
えーっと、どうしようかな。
一回こっち戻るか。
もうミヤ本屋と言ったら、もうミヤ本屋と言えば、もうその隣ですよ。ワトナ・ブックスさんね。
えーっと、もうこの、あのね、いろんな方向があると思うんだけど、そもそもこの棚オーナーさんは、サトピーさんね。
サトピーさんは、もう天使さん、忍さんが大好きな方だから。
あとで出てきますけど、サニ・ブックスさんっていうね。
だからサトピーさんとサニ・ブックスさんっていう方が、今日公開されるトクブックスの止まり際本の中でおしゃべりしているのがこのお二人です。
はい。
えーっとで、サトピーさんはもうね、夜、トクブックスがまだね、夜やってない頃。
夜、標準的にやってない時に、夜にもちょっと一回やろうみたいな。金曜日とかの夜にやろうかみたいなこと言ってて、最初に夜の絵本のイベントみたいなのが、
夜の絵本のイベントってこの間あったな。そうじゃなくて、絵本を持ち寄って話してみようっていう、それを夜にやってみようっていう会が本当に初期にあって、
まだ半年しか経ってないんだけど、その中でも初期にあって、でその方、その、えーっとね、
そう、あのー、その時に、あの一番ゆっくり、あの一番初めてゆっくりお会いしたんですよ。でその前に、俺棚借りて1日目、棚借りた1日目ってさ、ずっとあのトクブックスに居座ってたから、
えーっと、もう楽しみすぎて嬉しすぎて、あの自分の棚に置かれる本を誰が最初に手に取るんだろうとか、
ずっと怪しげに後ろから中まで、その時にもいらっしゃったんだよ。さとぴーさんと、あと、えーっと、ゆみぴょんさんでよかったかな。
あの、この方も、あの、よいしょよいしょでよくお会いするんですけど、あの、あれだね、えっと、ランタンフェスティバルで、なぜか3人で一緒に歩きましたね。わざわざ来てくださってね、みんなね。
で、あのね、でその時にスーパー戦隊図鑑ってのが僕のミヤ本屋の中で一番目立つものとして一番最初に置いたんですよ。あそこからもうミヤ本屋始まったと言っても過言ではないね。
で、それのスーパー戦隊図鑑をすごく喜んで買ってくださって、何つったらいいのかな。
で、あの、さっき言ったような自分と同年代、まあ、あの、10、何、わかんない、もう同年代ということにはいろいろさせてもらいますけど、の方で、しかも、えーっと、なんとなく男性とか子供が買うんじゃないかなっていう想定で置いたんですよ。
ところが、あのー、そうじゃなくて、でも本当に無理してじゃなくて、めっちゃこれいいっつって、っていうかね、サトピーさんって基本的に、あのね、良いって思える力がめちゃくちゃ強い人なのね。
あのー、しのぶさんのテンさんのこれが好き。サニブックスさんのここがとっても素敵。えー、ミヤ本屋さんのこれ本当に大好き。あのね、何つったらいいのかな。
サトピーさん何でも好きじゃないからよって思っちゃう。でも、何でも好きじゃないのよ。本当にあの彼女の心の金銭に触れるものは確かに全部触れるわけじゃなくて、ちゃんとある一定のものがもちろんあるんですけど、でもね、何かね、何つったらいいのかな。
ほめ上手っていうの?なんつーの?皇帝…いやもちろん本気でそういうふうにすごいなって思ってくれるからこそなんでしょうけど、だからこの人がすごい好きってなると、もう自動的にね、この棚ってこんなにすごいんだよっていうのをすごいもうこの方は、もうまるで自分のことのように嬉しそうに話してくれるんだよね。
あのー、すごいと思う。人間ができてらっしゃる。みんな人間できてらっしゃるんだけど、すごいことだな。
で、あのね、やっぱ、しもつまのことにお詳しい。いろいろ、最近もまた新たにしもつまのお店とか行ったりしましたけど、いろんなことを教えてくれました。しもつまに越してね、こういうことで。
で、なんかいろんなことで教えてくれたりお世話になってくれたりしてもらったり、市役所のこととかね、通報のこととかね、さぬまを歩いてるっていうのも、これ結構さとみさんだけじゃなくていろいろいらっしゃるけど、そういうこともあったりとかして、いろんなことを教えてくれたり、やっぱりその、自分のある部分がとても近いですよね。
さとみさんは本当に上手だから、いろんな人とこれが大好きっていうのは、すごく本当に豊かに表現できる方だと思いますけど、本も。だから本もね、でもね、なんて言ったらいいのかな。
まあ似てますね、でも。村田沙耶香さんとか西かなごさんとかっていうのもあるし。で、今日まさにポッドキャストで言われてると思いますけど、こういう本も置くようになってるとかっていうのは実際話してくれてますから、ちょっとそれはぜひ置きになるのがいいかもしれないね。
でも、棚は何を置いたらいいのかわかんないよねっていうことで、最近ちょっと二人で共感し合ったりみたいなこともあったんで、ちょっと我々もまだ迷ってたりしますけどね。ちょっとまたいろいろ違ってくると思いますけど。
ちょっとちらっと話題に出したこととか、ちょっとこうしてることとかっていうのを、結構ね、さとみさんは知ってる。もともと持ってるとか、それあれ知ってるとか。
そういうことがもうすごい、なんかやっぱりある部分でいろんなことが近所にあるかなんでしょうね。なんかって思ってます。勝手にそう思わせていただいてます。
そうね、この方はだから本置いた。だからもう、止まりイヤホンの中を聞いてください。具体的に、もう今置こうと思って。でも売れちゃってる?どうなんだろう。でも今まさに置こうと思ってるよって本とかも紹介してくれてますからね。