夜ですね,今日は土日なので,土日は基本的に仕事が早く終わるので,一回家に帰って,ご飯を食べたんだけども,ちょっとあの,昨日割と夜遅くに流山から帰ってきて,結局帰ってくるの10時だったのかな,だったんだけど,あの,ちょっとこれから,あの,
夜に,夜にやっている本屋さんに行ってみようと思っています。 でもあの,夜もね,遅いのでね,8時から外出,仕事が終わってさらに一度家に帰ってきたにもかかわらず,これから外出ってのが割となんか,
トリッキーだなと割れながら思うので,あの,眠くなりそうだなと思って,録音をしながら,あの,移動することにしました。取り立てて何か決めてるわけじゃないんだけどね,えっと,あ,そう,え,あれだね,めくり場さんの,モリアのめくり場さんのチラシを,そう,家に帰って,あの,一回,
はい,パワポでね,AIの力も使って,あの,一回作って,ま,とりあえずこんなもんかと,ま,いつもの感じですけどね,あの,作って,今度はあの,あれなんだよね,10月の19日だったかな,あの,サニーデザインさんに,あの,ブラッシュアップ講座っていうのをちょっと受けますんで,
え,カンバかな,カンバを使ってやるやり方を教えてくださるということなので,ちょっとそれも楽しみにしてるんですけど,ま,今のところはもう完全にパワポでAI任せでやっちゃってるっていう感じですね,で,昨日,絵本か,絵本から始まる対話,大人対話のイベントやったでしょ,面白かったんだけど,
あの,それやってさ,あと今日,なんかその,絵本,本のチラシ,本のチラシじゃないや,読書会か,読書会はどういうやっぱ読書会がいいのかなっていうことを考えながら過ごしたんですよね,もうほとんど別にそんなややこしいことじゃなくて,単純に持ち寄った本を,あの,みんなに見せ合って紹介しあおうよっていう,それだけの回にするってこと,
はもうほぼ決まってんだけど,なんか,さあ,これは昨日,なんだ,まちライブラリーーに行ったときに,コバさんとかと話したのかな,コバさんに一本なんか聞いてもらってた感じだったかもしれないけど,あの,なんかね,聞いて,読書会に参加するって,いろんなことがあり得ると思ってて,
それこそ昨日の対話の時間もそうだったんだけど,なんかさ,沈黙してたり,喋ることが良いことじゃない,別に喋らないといけないみたいなことではないっていうのが,結構大事な気がしてて,俺は喋っちゃう人なのね,あの,考えるしめちゃくちゃ喋っちゃう人なのよ,
で,なんか,自分でも,あの,そこまで喋らずにちょっと考えてから喋ったほうが良いって思うときも結構あるぐらい,喋っちゃう人なんだよ,どっちかっていうと,で,喋りながら考え,今もそうなんだけど,喋りながら考えちゃうっていう人なんだよ,そりゃそうよね,一人でずっと,何,今日130何回ですか,その,ポテキャストやっちゃう,勝手にやっちゃう,勝手に喋り続けちゃう人だから,
喋りながら考えちゃう人なんだよ,どっちかっていうと,で,大学の時にさ,うーんと,もう今はないと思うし,もういいかなと思うんだけど,教育実践研究っていう活動を,そういう名前の活動をしたんですよ,大学で教育実習生,教育学部の学生さんが,教育実習をなんか良いものにしていこうぜみたいな,
その教育実習の準備の時間みたいな授業があって,それをなんかね,あの,あれは,その当時の学校の先生,大学の先生のおかげなのかね,なんか,結構,なんかむちゃくちゃ自由にやらせてくれたのよ,それでもまだまだ,その,先生を目指す人間の自由だから,その,大して別に自由じゃなかったんだなって思ったりもするけど,
まあ,あの,結構,あの,自主的に,自律的な活動で,授業を考えさせてくれてたのよ,なんか形状は,なんか授業を担当するみたいな感じだったからね,なんか,うん,でね,なんか,今思うと,別に学校の先生とかでちゃんと働いたこともない学生がそれを,その教育実習をどういうふうに良くするかって運営していくっていうのは,なんかまあ構造的に割と無茶があるんだよね.
うん,なんかさ,まあ楽しかったんです,それがな,もう自分でいろいろできるっていう,で,俺,当時,教育学部に入って先生になるってことがもう本当にストレートに夢だったから,もう,で,勉強をする,なんか勉強をするってことよりも,もう実践あるのみじゃねって思ってたのよ,実践が大事なんじゃないですかって,頭でっかちなんだけど,頭でっかちなんだけど,その上でも実践,なんかいろいろやってみることが大事だよね,きっとって,
それは,なんかそういう思いはあったんですよ,なんか全然違う話になっちゃったけど,えっと,で,その,その実践研究っていう,で,班が分かれてたんだよ,あの,小学校班,中学校班,幼稚園班,養護班みたいな感じで,実習に行くっていうか,自分の担当するとこだよね,で,俺はさ,あの,まあでもなんか,今考えると,その,今考えても俺らしいんだけど,
ある意味では,俺何にもできなくてさ,何にもできなくて,結構不器用な人なんだけど,図工も苦手だしね,字も下手くそだし,で,絵とかやだし,なんかあの,パソコンに頼っていろいろなもの作るけど,なんか,工作的なこともなんかやだし,なんだけど,なんか,ちゃんと全部やる小学校の先生ってのが,なんか,あの,最も素晴らしい先生の形だと思ってたの.
なんか,今はもう,ちょっと考えるとそんなことあるな,なんつーのかな,理系だけど文系のことやってるとかなんとかっていうのに憧れたりしてるから,今も,なんか,何かをやるっていうんじゃなくて,なんか,全部やる,デネラリスト,スペシャリストかつデネラリストみたいな,あの,そういう感じがいいと思ってたんだろうな,小学校班に所属したんですよ.
迷ったよ,中学校班の,なんかもっと専門を高めるさ,なんだかんだで,国語,でも,俺,国語科に入ったけど,国語科に入ったのは,単純に,国語のテストの成績が良かったってことだからね,社会も好きだったんだよ,別に,なんか,にできなかったし,点数は低かったけど,別に,数学が嫌いだって訳でもなかったしね,嫌いだけど,ベクトルとかなんとか言われたのは,それを嫌いって言うのか,
だから,あの,なんか,迷ったんだけど,なんか小学校っていうのに入ったんですよ,小学校班っていうのが,あの,なんていうのかな,やっぱり班のカラーがあって,先輩だね,それを引っ張ってくれる先輩のカラーもあると思うんだけど,めちゃくちゃ頭のいい,理論的な,論理的な,あの,大先輩がいたんですよ,
2つ上かな,うん,で,その方の影響もあると思うんだけど,めっちゃいろいろなことを,本当にじっくり話して,いろんなことを話す,で,めちゃくちゃ話し合うっていうグループだったの,めちゃくちゃ話してたよね,なんか,なんでそんなに時間かけんだろうっていうぐらい,めちゃくちゃ時間かけて話してた,だって,大学終わってさ,6時とかに集まってさ,
で,ご飯とか食べながらさ,ずーっとなんか話してたよね,この資料の作り方はどういう風にしようとか,これはこういう風にしたらいいとかなんとかっていうのを,なんか作業したり考えたり,いろんな話し合いを,なんかずーっと話し合ってたよ,活動の90%ぐらいは話し合いだったよね,なんか,よく先輩たちもあんな付き合ったよ,で,決して無駄とは言わなかったしな,
なんかその,時間ということをしっかり考えなくちゃいけないっていう風に言いつつも,先輩たちもめちゃくちゃ忙しいっていうか,自分の時間だってあったはずなのに,それをね,あの,堂々巡りの,本当に,あの,おしゃべりで話して,話し好きで,っていうのを,めちゃくちゃなんか考えてたよ,あの,当時,
で,その中で,やっぱり,あの,すんごい積極的に発言するような人間と,そうでもないに,あの,そうじゃない,なんか発言することにおいて,なんか,要はそこでもそうだったのよ,発言する人間がいいわけじゃないじゃん,うーん,意見をとにかく,なんか,言うのがすごいわけじゃないじゃない,
だから,あの,いろいろ,話し合いの中でもいろいろあったんだけど,なんかその時に,あの,中でも,あの,信頼をおいていたメンバー,信頼をおいていたっていうとなんかみんなあれだけど,みんなそれぞれ信頼をおいてんだけど,やっぱ,活動がさ,だから,単純に一番,一緒に時間を過ごした人だよね,仲間みたいな人が,
あの,どっちかというと,発言を,すんごい発言する人じゃなかったのよ,でも,あの,えっとね,彼女が言ってたのはね,えー,なんか,めちゃくちゃ考えてるし,すんごい頭の中は動いてるんだけど,でもなんか,言葉としては出てこないんだ,なんか,言う,なんか,その,考えてることは出さないとわからないよって言われるのは,頭ではわかってるし,自分もそう思うんだけど,
なんか言葉になんか出てこない,でも,私なりにはめちゃくちゃ考えてるっていうことをずーっと言ってたんだよ,で,なんかさ,哲学の対話,あ,そう,昨日はその絵本の対話だったけど,そんないろんな感じのその対話的なイベントをやるときに,なんかそういうことを,そういう行いをするときに,だいたいルールが同じなんだって,昨日参加した人も言ってた,あの,こういうことやってる,こういうやつのルールも全くこれと今日と同じだったって言って,
要は,あの,人にアドバイスしたり,あの,話はしっかり聞く,アドバイスしたりしない,で,黙ってる時間も大事にする,なんか発言する人がすごいいいわけじゃないみたいな感じの,いろいろそういうルールがあってさ,だいたいそういうルールなんだって,で,それだからさ,だいたい同じだから,だいたい聞くわけじゃない,そういうことに参加したり,そういう,なんか別にイベントじゃなくたってそういうときがあるでしょ,
あの,研修とかさ,なんかちょっとしたそういうそれっぽい場になるときに,だいたいルールそういう感じじゃん,で,発言を否定しないようにしましょう,あの,なんか平等に発言していきましょうとか,あと,なんか発言することだけがいいことじゃなくて,沈黙も立派な意見として尊重しましょうみたいな感じのさ,だいたいそういうこと言われるじゃん,
で,それ言われるためにそれを思い出したの,ずっと,あのときも,なんか喋ったり発言したり,なんか意見を強く言うとかじゃないんだけど,それでも自分なりにはいろいろ本当に考えてるんだ,なんか,そう見えなかったら申し訳ないし,
実際なんか言葉として出てきてるわけじゃないから,なんか考えてないのと同じように見えちゃうかもしれないけど,それでもちゃんと,なんか自分なりにはすごく頭の中がぐるぐるしてて,めちゃくちゃ考えてるんだって言うのを言ってて,なんかそれを,そういうことを聞くたびにそれを思い出すのよ,難しいよな,場もあるじゃん,なんか,なんかおしゃべりな人がずっとどの場所でも喋るとは限らないじゃん,なんか場所によっては借りてきた猫のように,
あの,黙るって場合もあるじゃん,これもそうなんだけど,で,認められてるっていうふうに思えるからちょっと話しやすかったりしてさ,でもなんかそれが行きすぎるとその,なんつーの,また,あの,あれになりますけど,あの,質の悪い常連,質の悪い常連っていう言葉がいいかどうかわかんないけど,あの,なんつーの,常連は声が大きくなってくるとかって話をこの間も,本当この雑談会さんでもしてましたけど,
あの,うん,うん,なんか良いことだけじゃなく悪い意味でもそういうことってあったりするな,声の大きいものが勝つわけじゃないじゃない,まあでもな,そうは言ってもその,なんていうんだろう,なんか社会的な知恵がしっかりめちゃくちゃわかりやすくあったりとか,あの,単純に発言力が高かったりとか,発言回数が多いとか,っていう人が,いや,結局なんかもうそれは物を言ったりもするっていうのもあるんだけどな,めちゃくちゃある,
昨日今日でもなんかそういう,いろんなことで感じることもあるわ,っていうことをまさに思ったわ,昨日とか今日とか,全然これは関係ないけど活動とか関係なく,仕事とか自分の生活する中において,でそれが良いのか悪いのかもよくわかんないし,
あの,どんなに稚拙だったり批判されたりする隙があることだとしても,結局実際に実行したり実際に発言するって人がやっぱりなんだかんだで一番すごいんじゃないかっていう考え方だってあるしね,実際そういう時だってあるだろう,
やる,やらない偽善よりやる偽善みたいな言葉もあるしな,ちょっと微妙に,近所にはあるだろうけど似たこと,同じことではないかもしれないけど,っていうようなこととかを考えてました,でそれ考えてるうちにさ,
何で考えてたんだろう,どういうのが読書会でいいんだろう,だから,この本好きなんですってめっちゃ発表するっていう人のための読書会は別に,喋る人は勝手に喋るじゃん,別に俺そうなんだけど,喋る人はどうやろうと勝手に喋るじゃん,じゃなくて,
喋らなくてもただ聞いてるだけなんだけどちょっとお話は聞いていたいとか,なんなら,これをまさにおばさんと話してたんだけど,聞いてることさえ意識されたくない,本当に,何て言うのかな,
喋っている,喋ること,何て言うんだろうね,何か例えば誰かが話してるじゃない,誰かが話してる時に何か面白い話してる時あるでしょ,何か盗み聞きとかっていう趣味悪くなっちゃうけどそうすると,何かさ,何か例えばお店だったり,何かで何か面白い話してる人いるじゃない,たまに,
で,それはさ,何かこれも趣味悪いんだけど,言い方によっては,言い方によらなくても趣味悪いかもしれないんだけど,何か私聞いてますよ,あなたの話聞きますよっていう状態で聞いてるんじゃないから飾らない話を多分していて,その人たちは,話す人たちはね,
で,それを,だからそれこそを聞いていて楽しい,何か自然な感じでそれが聞けてるっていうのが何か面白いっていうのがめっちゃあると思うのね,何か観察する側からその対象は変わっちゃうみたいな話を何か前もしたことあったかもしれないけどそういう風に言われてるらしいんだけど,
そういう風なことを言うのがあるらしいんだけど,何かそれがすごいわかって,見慣れてるってわかると何か自然にできなくなったりする,これ全然またトンチンカンな繋ぎ方かもしれないけど,それはあると思ってて,
あの,例えばさ,授業もそうよ,小学校の先生やってた時の授業もそうだった,普通に,普通に何かやってる授業が面白いのよ,普通にね,ちょっとこんなこと聞いてみようかなとか,こんなことみんなで考えてみようかとか,誰かが言ってるところからそれから派生した時間とかっていうのが楽しかったりするんだけど,
一方で,研究授業みたいに,はい,偉い人が見に来ますとか,同僚の人たちが研究授業だから,いろいろ後で意見を言い合う研究授業みたいなのがあって,それの担当になりました,はい,やってみますとか,
いや,ちょっと,あの,そうなった瞬間,つまんないのよ,あの,いや,そもそも何か嫌なんだよ,何かその授業をさ,じーっと見られて,後でいいの悪いの何か言われるっていうことがそもそも嫌なんだけど,何かそれを差し引いても,何か,はい,見られます,これは後でみんなで一緒に考えます,みたいなことを,何かきっかりやられちゃうと,何かもうさ,
もうそのための,成立させるための行動になるじゃない,授業も,で,もう,これも最近,もう,のんびりさんともずっと同じような話を言い合ってる部分あるなと思うんだけど,やっぱり,何かその場で分かんないからこそ,分かんないことが何か出てくる話とか,会話だから面白いっていうのがあるのよ,やっぱり,
昨日の対話,大人の対話もそうだったけど,だからそういうことで,それが面白いと思ってやってるから,何か改めて,はい,皆さん見て下さい,どうぞ私の話を聞いて下さい,みたいなこと,ああ,まあ,このポッドキャストどうなんだろうな,でもこのポッドキャストもある意味そうで,何かもう別にどうでもいいじゃない,
これは,まあ,ある程度皆さん聞くでしょうねって思いながらも,もちろん頭の片隅にありますけど,あの,よくも悪くも,はい,聞いて,聞いて下さい,聞いてくれますよねっていう感じで,もうやってないでしょ,だってもう出せ,何回やってんの,130回だぞだって,もうそれはさ,勝手に俺の好きなことを喋ってるだけ,わけですよ,だからそれは,あの,みんなに聞いてもらうものを作るんだ,だから録音してって,それを後で聞いてもらうんだ,とかっていうのを,
じゃなくて,ただ何かもう話したいことを話してるのが良いのよ,何かそういう側面があると思ってて,何か読書会,例えば読書会やる時に,はい,読書会やりますよ,つって,はい,この本読みますよ,つって,後でこの本に紹介したことについて一人ずつ意見をもらいますよっていうことを,大事だよ,そういうのが大好きな,俺みたいにそういうのが大好きな人もいるんだから,大事だけど,何かつまんないんだよな,
よそゆきになるじゃん,どうしたって,よそゆきじゃないと言ったって,やっぱりもう観察する,観察されてる,で,何か,そうすると何かさ,やっぱり横島な気持ちも芽生えてくるわけだよ,ちょっと良いこと言ってやろうとか,ちょっとみんなと違う意見言ってやろうとか,何かそういう,何か気持ちにもなったりするわけだよ,何か気分が乗らなかったら,逆に何か,あの,気分が乗らなくて,何かつまんなく思っちゃったことっていうのを,何かもう,何だかんだと理由付けて,
何か上から行ってみようとしたりね,あ,自分の話よ,自分のことを顧みて言ってるんですよ,何かそういう部分あるよねと思って,何かだからフラットな感じがあると良いよなって思ってるんですよ,要は,読書会です,参加してくださいじゃなくて,何かよく分かんないけど何かやってる,別に読書会やってるとかってことは分かんなくても良い,何か話してる,何か面白い話してる,
っていうのを,あの,捕まえて録音したり,っていうことは非常に,何と言うのかな,面白かったりするから,何か本紹介しましょうとか,本の話しましょうっていう風に言うけども,もう,あの,マジで聞くだけで良いんだよ,言わなくても何にも言わなくて良いよ,
だからちょっと聞いてて,もし聞いてて何か本当に何か言いたいことが出てくるようだったら当然それは言っても良いけど,本当に聞くだけで良いよ,もちろんその中で話したらこれだけはどうしても言いたくなったとか,これだけはちょっと言っておきたくなったみたいなことがあるのもそれはそれで素晴らしいんだけど,
何か,話すっていうアクション自体が,昨日聞くと話すはセットだよねって話も出てて,あ,その話にもなるかと思って,すごい面白かったんだけど,あの,何ていうのかな,やっぱ話してる,発言してる人がだけに引っ張られて,そこの方向に,とにかくずっと話してる人の方向に引っ張られていくっていうのでなしに,
何だろうな,聞いている,聞いていて何か思うことがあったりなかったり,それが言葉にできたりできなかったりっていう時間を,何か改めて意識しておくっていうのは素敵なことなんじゃないかなって思ってますね,
わかんないからね,わかんないから,あの,どういう話が,何にどう関わるか,単純にその時面白ければ面白いでいいっていう部分もあるし,実はあの時話したことって結構重要なことだったよねってことが後になって自覚されてくるみたいなことだってあるしな,
まあだからおしゃべりだけじゃないと,聞くっていうのも大事だねっていう話です,危ないな,やっぱり眠くなってきたわ,運転しながら眠くなってきました,車輪じゃない,車輪になってないですね,まあそういうことの対策としてもちょっとおしゃべりしながらやってるんですけどね,今あれ,あそこって何か違うんじゃなかったっけ,何か,今,
今つくばの,なんつうの,これは東大通りか,を走ってるんだけど,何か,あれあのお店ってあんな看板になったっけ,何か,大体同じようなお店だけど何か違う店の名前になってないかみたいなことを今ちょっと見ちゃいました,8時な,8時34分,
8時に終わってそこから帰って1時間ぐらいかけて実家に帰ってた時期も3年ぐらい前そうだったからな,今ぐらいに帰ってるっていうのもあるわな,あれ9月からだから10月,あそうだね,3年前の今頃ぐらいは,3年前,4年前,それぐらいは,あれだね,これぐらいの時間に本当に帰る途中,まあ土曜日,平日だったらな話だけどな,っていう感じだったんだねきっとね,
何か,もう家がさ,近くなったからさ,もうちょっと前から,ちょっと前の蓄積に越した時ぐらいから,もうめちゃくちゃ近く,まあそもそも実家から通ってた時にもう家近いところだったんだけどね,だからもうあの,1時間,2時間とかあって通ってた時の時代は,学校の時も,大学の時とかも含めてさ,それから比べるとめちゃくちゃなんか自由にできる時間増えてるよなって思う時があって,
で,何かもうそれにも慣れきってたんだけど,何か,あの,昨日夜に,夜に活動してみたら,夜に10時にさ,家に戻ってきて,あそれでもまだ10時かねみたいな,まああんまり夜更かしするもんじゃないけれども,でも11時,日付の変わる前に寝るって考えたって,こんな遅く帰ってきてもまだちょっと時間あるんだとかって思ったら,
夜は夜で,何か行けないところには行ってみるべきだねって思ってさ,何かやっぱり行く場所,行きたい場所はどんどん増えるからさ,単純に行く場所,行く機会,行く時間,どっかに行く時間っていうのを増やせばいいなと思って.
あれだな,仕事をして,大してすごくってことじゃないけど,やっぱり仕事をしてからのその時間,8時と,休み,午後休だけとは言え,休みの上での夜ってのは,ちょっと違ってくるね,やっぱりな,エネルギーの,あの,充電具合がちょっと違うかもな.
ここで,これが,これがなんていうんですかね,東大通りから,土浦学園線か,これ,土浦学園通りに今入りました,ここからもう,土浦方面に行くところですね.
この時間にこっちの方向に行くってのは,ああ,でもまあ,いや,ほんとこ雑談会の時でさよ,慌てて6時から6時半の間に移動してるからね,まあ,結果が終わってから帰るのは,あの,もっと今よりも遅い時間なんだけど,この時間,8時に,筑波から土浦に行くっていうのは,これはなかなかないかもね.
高校の時に,ほんとに言うと逆方向の土浦の方に,なんか,人を送って行って,それから帰る,みたいな,なんかバカみたいなことをやった時があって,あの,そういう時は,この辺を,今これぐらいの時間に自転車で走ってた時もあったかもしらんな,数は多くないけれども,あれだね,そうだったわ,今唐突に思い出した,そういう時だった.
なんか,あの,なんか,なんか,変に覚えてるんだけど,愛子様っているでしょ,愛子様が生まれたのって,そういう,この辺りを自転車で夜に走ってる時だった,確か,なんかそのニュースかなんか見た気がする,えー,生まれたんだねーって,それこの辺だな,この道を渡る時ぐらいの話じゃないか,もう高校から全然逆だから,めちゃくちゃ,それでも,高校から単純に帰る時間よりももっと長い時間だったと思う.
長い時間かけて家に帰んなくちゃいけないみたいな地点だけどね,こっちだね,ウォークラリーっていうのがあったな,高校の時に,並木高校っていう高校に通ってましたけど,ウォークラリーっていうのがあったんですよ,夜のピクニックとかっていうのがね,昔流行りましたけど,流行りましたというか,恩田陸さんだっけあれは,あの,有名な本でありますけど,
あの,1日かけて,筑波山のふもとから,あの,高校まで歩いて,何,何十キロあれ,マラソンよりも長い距離だよね,それを,あの,ひたすら歩くっていうのを,俺めちゃくちゃそれ好きだったんだよね,あの,2年生の時にさ,毎年あるんだけど,公認の時だけそれ中止になった,雨で,めちゃくちゃ悔しかったよ,めちゃくちゃ悔しかったからもう,
あの,バスで,あの,学校まで帰った後,その分ふざけんなと思って,あの,家までその後,自主的に歩いて帰ったことある,15キロぐらいあったと思うんだけど,それでも距離には大変だよね,チェッと思ってた,つまんねえのと思ってた,つまんないね,本当につまんねえ,まあ,ただ歩くだけの話が,雨だから中止にしましょうねっていうだけの話なんだから,あの,そりゃそうだよねって思うんだけど,
地学の先生がいてさ,地学,地学の先生って少ないんだよな,高校で,で,少ないんだけど,地学が本当に大好きなんだなってことがもう,全身から,あの,表現されている,あの,先生がいてさ,その先生に習って地学,勉強してて,で,なんか,いろいろさ,頑張ったから,毎回毎回テキストテストでいい点取るのが,あの,目標だったんだよ,
で,よかったんだ,面白かったんだよ,今全然もうわかんないけど,なんかねえ,つくばのあっせって場所があって,そこで,なんか定期テストの勉強に問題集の一つでも買うかと思ったのよ,地学の問題,そしたらその地学の問題が,全く同じではないんだけど,その,あの,定期テストを作ってくれるときに,
あ,多分この問題書も参考にしてるんだなっていう問題書だったのよ,俺がたまたま買ったやつが,でさ,なんか,あの,悔しくてちょっと,あの,結構,自主的に問題書買うって,俺の中での,俺の勉強人生の中では結構画期的なことだったから,学校でやるやつじゃなくてよ,自分で自主的に買ってるやつよ,
やってみようって思うのって,すごい,あの,自主的な勉強としての,なんか本来の,本来のというか,なんかもう,学生として,なんかいいじゃん,その,高校生がさ,先生に言われるのとは別に,授業でやってることとは別に,学校の課題とは別に,問題書本屋で買ってさ,塾とか行ってないよ別に,
で,それで自主的な判断で買ってそれを,あの,頑張ってやってみよう,でそれを勉強にして定期テストの順でもういい点取ろうとしてるのって,そりゃ定期テストは点数でいいのか,そんなことでいいのかっていう話はあるでしょうが,それは置いといて,なんかそれはさ,なんか,俺真面目に勉強してるじゃんっていう感じで,俺はその当時の俺を褒めてあげたいのね,でも,それを,なんか見たときに,隣のさ,席に座ってるさ,ここがさ,
え,なんか,え,すごいいいの見つけたねみたいな,え,めっちゃずるいじゃん,ずるいじゃんっていう言い方だったかな,なんかさ,それはさ,仮にだ,仮にその問題と全く同じ問題が出てたわけじゃないんだけど,仮に同じ問題が出てたとしてもだ,なんかそれはさ,なんか,その,それでカンニングして,いい点数取ってやろうって思う気持ちじゃないわけじゃん,
純粋に,あの,もうちょっと自主的に勉強したいって思う中でのその中で,それがたまたまテストにも役に立ったっていうのは,これは,なんていうのかな,あの,ずるとか,なんか,成功法じゃないやり方じゃないと思うんだよ,たまたまそれは努力してて,あの,あれだ,俺,斉藤和義さんの,あの,幸福な朝食,退屈な夕食っていう歌がすごく大好きなんだけど,
そういう節があるのよ,ラップみたいな歌なんだけど,で,それ,斉藤和義さんに限らずこういうのって言われてると思うんだけど,めちゃくちゃ思うのよ,偶然と必然があるんだけど,で,そこにあるのは,やっぱりキャッチする努力っていうのがあるんだよ,キャッチする努力っていうのがあるからこそ,あの,偶然だったり必然だったりをつかむっていうのがあると思うから,え,すごい運がいいねとか,まあすごいねみたいな,
っていう時に,あの,そこは当然ある,あの,巡り合わせとか運の良さ悪さ,あの,たまたまのあのラッキー,ある,あるけども,なんかそれを,それを引き寄せるとか,それをつかむ,なんか努力が必ずそこにはあるはずだって思ってるから,100%完全に運の良い悪いとかっていうだけの話では絶対ないと思ってんの,
だから,あの,その近くのとさ,問題集やった時もさ,なんかさ,なんか悔しかったんだよ,なんならその問題集じゃないやつで,なんか問題出して欲しかったし,それで上で,俺はしっかり勉強していい点数取ったってやりたかったんだよ,
まあでも,一方で,ちゃんとそれは,いや,僕がちゃんとそれ勉強しようと思ってやったから,で,あっせんの本屋だって,俺さ,あの,勉強のコーナー行くのだって,少ないんだよ,別にすごい真面目な学生じゃないんだから,ただ本屋には行ってたのよ,家に無理なく通える家からの本屋だったから,あっせんの本屋にはめちゃくちゃ行ってたのよ,
で,そのあれもあるから,そのある日そこの,あの,勉強の参考書のコーナーに立ち寄るわけじゃん,で,そこで見つけるわけじゃん,だからそれは,なんていうのかな,あの,なんか運が良かったねんじゃないじゃんって思うのよ,
うーん,なんか,今もう,すごい忘れていた悔しさを今なんか無駄に思い出しちゃったけど,なんかさ,ない?そういうの,なんかあるでしょ,絶対みんなあるよね,この番組にはそういうエピソードを募集していますって言いたい,本当に,
絶対あるよね,ちょっとそれマジで聞きたいな,今度,それ,それ発表し合うイベントとかやるか,なんかまあでも,なんかこれ今なんか突発的に出てきたから面白いのであって,なんかそういうことを持ち寄ってやりましょうっていう風に,なんかあえてしちゃったらそれはそれでつまんないのかな,やっぱり,でもなんかちょっと聞きたいな,今度なんか思いついたら聞いてみよう,でもこれ,今それこそパッと言ってて,なんとなく話の中で無理矢理話してたから思い出しただけで,
さあいざそのあいう話を,みんなあるだろうけど,さあ出してくださいって急に言われても,なんかパッと出てきたりしないもんだよね,なんかそういうところあるよな,なんかでも久しぶりに思い出した,地学,地学,学問として,勉強として,あくまでその,高校での勉強の,要は点数を取るセンター試験のための地学みたいなところのレベルからは出てないけれども,地学は好きだったな,