先に言うと、ダラダラ話すだけです。
まずくて、最近、つんじんっていう話を何度かしてるんですね。
一応、僕、本が好きですっていうことでやらせてもらってるんですけど、
つんじんとつんどころっていうのがちょっとやばすぎるんだって話をしてるんですけど、
なんか、本当に最近本格的にまずくて、もうね、キリがないんですけど、
直近で言うか、直近で言うと、
昨日、フラット下立てっていうところでお話をしてたんですよ。
そもそも、その時点で、とても不本意なんですよ。
不本意っていうのは、フラット下立てに行くことが不本意なんじゃなくて、
17日と18日にめちゃくちゃ、普段からありますよ。
普段からあるんですけど、めちゃくちゃいろんなところで各所でイベントやってるわけよ。
下妻でもお祭りをやっています。なんとかフェスティバル。
いろんなお店が出店しています。知り合いというか、知ってる人のお店も出ています。
そんな普通に知ってるお店、とこぼっくすも含め、そういったところも通常に営業しています。
北柏のまちライブラリーーでもイベントがたくさん。
なんか文化祭的なこともやってて、柏の図書館のなんたらかんたらも18日までだった、確か。
17日に下立てで花火とか、土浦の城藤茶店さんとか、ガバンさんとかもちょっと携わっている演劇のお祭り。
もうずっと前から言われてた演劇のお祭り。
今年はたくさんやってるように見えたけど、それでも小規模なんだって。
ごじんまりとなんだって、あれでよくわかんないけど。
それもなんか面白そうだなって思ったんだけども、それもいけないと。
なぜなら僕は17日と18日はどっちもお休みだから。
お休みだからじゃない、お仕事だから。
世の中の人ってのは、大体当然人が多く集まるところにイベントを開催するので、土日祝日のイベントをするのね。
僕のお仕事ってのはどっちかというと土日仕事にしっかり頑張らなくちゃいけないお仕事だから、
別に絶対に休めないわけじゃないけど、基本的には土日に頑張るってなんぼのお仕事なわけですよ。
そもそも気に食わなかったんだ、17日と18日。
まず気に食わないんだけど、これもうダラダラ話すからね。
これ本当に面白い話とかすごい前向きな話はだいぶ後になってから話します。
あのー、まず気に食わなかったのが、17日が仕事が、まず普通の仕事で、でも土日祝日はちょっと早いのよ、俺の仕事ね。
ところが、俺ね、あのー、まあいいか、俺あんまり話してもあれか。
まあとにかく仕事が1時間伸びたのよ、その週から土曜日だけ。
で、いやいやいやいやみたいな、伸びたんかいと思って。
で、俺24日とかさ、ほんとこう雑談会行く予定で、6時に終わって6時半にギリギリに、まあたぶんギリギリ遅れていくぐらいの感じでさ、行くつもりだったからさ、いやいやいやと思って。
で、24日はちょっと、あのー、そもそも土曜日ね、毎週土曜日。
まあいいんだけど、分かったんだけど、でも24日だけはもう先に予定入れてるからね、つって。
で、なんかちょっと変な顔されて、あれ、24日はお休みでしたっけ?
いやお休みじゃなくて、普通に仕事なんだけど、その予定でいるんだけど、その6時に終わる予定でいたから当然。
7時に終わる予定になりますなんてことは言われてないから、いいんだけど、そこだけはちょっと申し訳ないけどいけない、つって。
まずそこで、別にみんな悪気はなくいし、1時間伸びたところで体制に影響はないっていう判断だったんだろうと思うんだけど、
まず、あのちょっと気に食わないわけだ、そもそも。
で、17日から、17日はすでにイベントがあってとかっていうところなのに、それがさらになんかお仕事がさ伸びるからさ。
で、そもそもお仕事が伸びる伸びないが実はあんまり関係ないんだよ。
17日はそのお仕事が終わった後、会社でなんかその余興みたいな、なんかお遊びの集まりみたいなのがあって、
で、あの、それもあんの。で、ちょっと勘違いしてほしくないのは、俺はそれが嫌なわけじゃないのよ。
あのー、僕ね、仕事も一応ちょっと真面目にやってるんですよ。
で、真面目にやってるだけじゃなくて、頭のおかしいやり方もしてるから、
あのー、割と、割と、あのー、いろんな事業所の人とお話しするとかお知り合いとかが多い方なんです、どっちかというと。
この業界にしては珍しく。別にそんなに偉くもないのに。
だから、そういう集まりでいろんな事業所の人が集まると、集まるところってのは僕にとってはすごくいいとこなんですよ。
いいことなんですよ。ところが、ところが、これもう誰のせいでもないし誰も悪くないんだけど、
俺なんか最後まで自分の事業所で仕事して、あのー何なら最後閉めてからその会に参加するから、
そこの会にさえ、自分の会社、まあそもそもイベントだよ。そもそもイベントがある日で仕事があるのが嫌なんだけど、
仕事があるけどその仕事の会社のイベントをその日の夜にやりますと。
分かりました。下立の花火もありますけどそっちですねって思ってるところを、
その会社のイベントに行くためでさえ自分の仕事の、本来の仕事のことを最後までやんなくちゃいけない、
かかり、かかりというか、まあそこは、そういうあれだから。
で、ううううと思ってるのよ。
なんか、もう繰り返しね、そもそもイベントがあるのに会社で仕事しなくちゃいけない、
でもその会社でやる仕事じゃないイベントみたいなのに参加をするのもまあ一応楽しみではある。
楽しみではあるんだが、そこに行くのにもすんごい遅れていかなくちゃいけない。自分の仕事のために。
なんなら、その1時間を延長しますって決めた奴らが誰も、誰も、誰もいなくて、俺だけやってんのよ、それ。
なんでこの週からにしたの?次翌週からじゃいけなかったの?なんなら翌週は俺だって用事あるんだから、翌月からじゃいけなかったの?
って思うんだけど、なんかそうなってて、まあそもそも気に食わないわけだ、それが。
気に食わないって言ってるけど誰も悪くないのはわかってるよ。ごめんね、半分ネタ。そういうこともあるよねっていう話。
まあでも行きましたよ、遅れて行って。で、遅れて行ったらさ、なんかさ、楽しそうにしてんの、みんな。
まあまあ一部はなんか手持ちぶざさそうな人もいたけども、なんか楽しそうにしてんのよ。で、え?って思って。え?って思って分かってたんだけど、分かってたんだけどさ。
で、もう仕事場のやつでさえもう完全にもう話足りないのよ。いろんなもう、だってもう、まあ話足りないんだよ。
で、ちょっとあのね、これね、いろんなところでそうなんだけど、話足りないって言ってさ、俺そんなめちゃくちゃ話しかけに行って話すっていうことでもない時間めっちゃあるのね。
でも、それって、あのね、悪いんだけど、あのね、いやちょっとここはゆっくり一対一で話したいんだけどなとか、ちょっとここでみんなでといる場で話すことでもないんだけどなみたいなのがもうあるのよ。
で、それ話し始めたら多分時間かかっちゃうし、他の人がいるなどうたらこうたらわけわかんなくなっちゃう。特に俺はね。で、相手にそれを巻き込むのも申し訳ないし。この間のマチラエベラリーのイベントとかでも
そうだったぞ俺ほんとに。
で、その仕事場でもさ、たまたまさ、その行ったら、その後でこっちの席来てくださいとかって声かけてくれるわけよ。まずはね、いろいろご飯とかもうお腹も空いてるし食べたいのもあるんだけど、いろいろ気使ってく
れてさ、それも食べて、あれなんだけど、で、なんかそれ戻るじゃない?戻る、で、その後でつってたらそっちに行くわけよ。
で、そっち行ったらさ、なんか、あ、昔の事業所、昔の事業所よ。もともと俺が働いてた事業所のレイリアよ、その辺あたりは。で、そこに行って終わりした、でも半分くらいもう人もわかんなくなってるから、あのー全
然。で、話したかったのもあんだけど、あのーところがさ、そしたらそこに座ってたのが、あのー、えーとね、なんて言ったらいいのかな。
また違う事業所の人で、めっちゃこの人めっちゃ頑張ってる。で、俺もたまには助けるけど、あのーなかなか助けられない。でも、めっちゃこの人一番苦しい立場のはず。で、めっちゃくちゃ話したい人が目の前だったの。
うえうえうえうえ、つって。ただその人とはもうゆっくり話したいし、仕事の話になっちゃうから、ちょっとそこの場で遊ぶわねえだろうなと思って、泣く泣くあんまり話さないのよ。
でも、その隣には、あのー、俺の元々いた、そのー、働いてた、そのー、えーとー、所長って、なんて言うんだろうな、上司みたいな、ボスだね、俺の元々の。元々のボスは別にいるんだけど、異動があって、ボス、新たに
ボスになったけど、元々の事業所の一番最初に俺が働いたところの二代目のボスみたいな。二代目ではなくてもっといるんだけど、俺の中では二代目のボスみたいな。
その人、オードリーのことめっちゃ大好きなのよ。お笑い芸人のオードリーのことが大好きで、俺全然もう、ラジオとかちゃんと覚えてないんだけど、その人は毎週マジで聞いてる。リアルタイムではさすがにいないけどマ
ジで聞いてんのよ。で、その話も長くなっちゃうから、なかなかできないんだけど、どうですか聞いてますかって言って、やっぱ聞いてると。
で、またねって、またねってずっといつまでやってるんだって話なんだけど、まあまあそういうことがあるわけよ。走行してるうちにクイズ大会か何かやったらしくて、うちの事業所のメンバーがめちゃくちゃ活躍してん
の。えー、みたいな。
で、いや、宮本さんもあとちょっと早ければ参加できたのにって。まあしょうがないよ。俺もね、俺も人のことは言えないよ。俺も駐車場止めて、駐車場代が地味に事故負担だからさ、それけちるためにさ、本屋さんで、
そのテナントに入ってる本屋でまず本買って、山崎マリーさんだったかなのやつ。
普段は買わないようなやつここではと思って買ってさ、で、まずそれで駐車場代浮かしてるから、そのために10分くらい時間かけてるからね。なんならあの、すぐにスッと本決め手がないで、ちょっとじっくり見ちゃ
ってるからね、10分くらい。10分くらいだからじっくりのうちに入らないよ。
だからまあそれは、その時間とかもやってるから、俺も人のことは言えない。あの、遅れていくのにムキーとかなってるけど、そういうふうな手で話したけど、あの、自ら遅れていってるところがある、ちょっと。だから
ちょっと、あの、ごめんとは思ってる。
はい。で、えーと、まあそんなこんなのがあって、で、その会が終わりました。で、終わったらさ、なんか退職しててっていう人もさ、俺の昔の職場の、俺ほんとに、あの、あれ行ったんだっけこれ、行ったんだっけ?昔
ね、学校の教員で働いてた時代があるから。その時代を知ってる人が、この会社にもちょっといて、で、その人もあの、退職されてるんだけど、
なんかさ、なんか、その時はなんかお祭りだからってことで来てくれたみたいで、あらららら、つって。で、あーもうお話が尽きないよ、それ。な、でさ、えー、ほんとにいろいろあんだよ、他にもいろいろなことが。
で、もうほんとの、ほんとの真のボスな、もう完全な、あの究極のボスみたいな人が、あのー、もう、あれだね、全然こっちはあれなんだけど、あのー、あれいたの?なんつって。
あ、いたんですよ、つって。いたんですけど。あのー、途中から来たんで、つって。あ、だよね。なんだ、つって。で、そのレベルの、そういうのいろんな話もしたくてさ。まあでも、えーと、置いといて、まあいい、
それは。その会は終わりました。いろんなことがありましたけど、全然もう、全く誰ともあんなに話してたない中、あの、終わりました。あの、もう、この時点でもう登場人物が90人ぐらいいるはずなんだけど、まあもう
出てきません。
もうこれがもう、話したい人もいる、目の前にいる、でも今ちょっと話してる時間ない。でも、今目の前にいること自体が結構奇跡みたいな。あのー、っていうのが、まあ90人は嘘だな。2、30人にしときましょう。
あのー、ほんとに細かいこと言えば90人かもしんないけど。まあいいや。
でさ、そんで、えーと、自分の事業所な、自分の事業所の人たち、ほんとにいつも近々働いてる仲間たちと、あのー、二次会に行ったんですよ。でー、いろいろ話してさ。で、めちゃくちゃ、なんか俺が思ってる以上に、
あ、めっちゃなんかこういう、そういうこと見てんだ、とかいう話もできて、めちゃめちゃ面白くてさ。
面白いんだけど、俺あの途中で食べ過ぎてるからなんか気持ち悪くなってさ。あのー、途中でトイレかけ込んで、でも吐けなくて、空気だけ吐いて。そしたら、あのー、俺の、なんつーの、えーとー、俺の会社ね、複雑
なのよ。
俺の、同僚かつ上司かつ部下。逆に言うと、あのー、向こうからしても俺は同僚かつ上司かつ部下、みたいな。あのー、その人が、逆に俺が体調良くなってきた時に気持ち悪くなってきて。で、トイレ行ってさ。で、なんか
もう、二人揃って何やってるんですか?とか言われてくらい、でも楽しい話はして。
で、楽しい話もするんだけど、結構夜遅くなんだけど、そこにいる人たちさ、結構みんなもう、よく言うと仕事なのよ。でー、まあこの間にもなんかいろいろ花火とか見てたりするんだろうなと思いつつも、まあ夜はね、更
けていってまあ話はできて、まあこっちはこっちでまあ楽しかったと。
イベントには行けなくて仕事なら会ったけども、仕事が終わった後もなんかちょっとあの仕事場での話ではあったけども、まあまあ楽しかったと。で、普段さ、そういう場に顔を見せない人もいろんな人のご尽力もあって
来てくれたからね。楽しかった。で、18日ですよ。で、18日は普通に仕事です。普通に仕事だったんですけど、まあいろいろあった。
で、俺あのー、社内報みたいなのがあるんだよ。で、急にあのー、ちょっとこれ上げちゃおうかみたいな、ちょっとニュースみたいなことがあって。でー、俺写真とかそういうの苦手なんだけど、あの文章を書くのは、
まああんまりちょっと社内報のことはちょっとまた違うんだけど、好きだから、あ、じゃあこれやりますっつって。
で、記事が、もうその記事にするのが、もう終わってる頃にはもう記事は出来上がっててね。作っときましたっつって。で、それはさ、公開してさ、だからちょっと、なんかちょっと仕事だったけどちょっと、あのー、
なんか記事書く仕事できた。っていうのがあって。
で、でも仕事だからチェッと思ってるわけ。18日もあるんだよ。18日も土浦の演劇のあれはあるしさ、あの処刑内容でもあのー、もうあんまり通り付けも残ってない中なんだけど、あのー、入校式来て、午後からでも
どうですかみたいな感じで、あのー、最後の最後のポスターみたいなの見せながらやったけどね。その日のお仕事一部。
さて。でー、18って8が付く数字の日って、フラット下立てがフラットダイニングって言ってなんかもう一般解放される日なんですよ。で、前回の8日に僕は初めてそこに行くんですけど、めちゃくちゃいろんな人と話
して面白かった。で、なんなら18もまた、ね、みたいな。
はっきり約束はしてないよ。でもさ、ちょっとお話ししたり、その、なんか、来てくれたのよ。あー、その、インスタのメッセージとかわざわざくれたりしたりした人もいるのよ。ありがたいことに。でも絶対行こうと思
ってた。でー、なぜなら18日はフラット下立て10時までやってるから、僕仕事6時に、日曜日はね、6時に終わるから、6時半、ちょっと遅れてたとして6時、ま、4時ぐらいまでにはいける。
で、いけるなーと思って。行ったのよ、実際。そしたらさ、あの、俺の予想ね、俺の予想では、ま、言うて、この間の人たちがいらっしゃるんだろうなーって。この間の人たちがいらっしゃるんだろうなーと思ったら、
あー、で、で、違う、あの、まちライブラリーーのことを相談する、もうちょっとはしょるね、この辺ね、町ライブラリーのことを相談する人がいて、ふみさんって方がいて、その方と、その方とはもうほんとにほぼ待ち合わ
せ、フラットで会いましょうっていう話をしてたの。
で、その方がいるのはわかってた。その方がいるのはわかってたんだが、全然違う方がいらっしゃって。まず、あのー、マンホールの方ね、あ、ごめん、マンホールの方、お名前ちゃんとうかがったのかもしんないんだ
けど、ちゃんと覚えてない。マンホールの方、サクラスとマンホールの方。
マンホールの展示がさ、サクラスであって、俺それ、フラッとなんか見てたんだけど、のんびりさんの影響もあって、そしたらその、その主催をされてた方だったんだよ。えー、みたいな、あれやってんですか、みたいな。
っていうか、サクラス知ってんですか、サクラス行ってんですか、みたいな。
俺、サクラスに寄港したんですけど、みたいな。で、その話、その方いらっしゃって。で、あのー、なんつーの、違うおしゃれな方が、その、あの、ふみさんとも、もちろんお話するんですけど、まちライブラリーーのこと相
談したいからつって。で、その間にまた違う、あの、なんかおしゃれな方がいらっしゃって。で、これはね、鈴木さんの奥さんだった。
奥さんだった、えーとね、えーと違うな、今多分紹介の仕方間違った。結果的に奥さんがいらしてるだけで、えーとー、なんか、あのー、あれだ、あのー、肩書きで紹介してしまうのよくなかった。あのー、ごめんな
さい。
でもちゃん、あのね、昨日ね、よくお話伺う前に、すごくお話伺いたかったんだけど、あのー、そことお話する前に、みんなの自己紹介の途中で俺抜けちゃって、そのまちライブラリーーの、あのー、相談とかのその話、その話
はその話でめちゃくちゃあれだったんだけど、うーん、あ、で、そうそう、今日言いたいのはこういうことです。
だから、あのー、寸人が深刻化していると。お話ししたい人とのお話ができなくて、いや話してるんだけど、もう話してる時点でもう渋滞してんの。もう話し始まった時点でもう時間が足りないってことはもうわかって
んだよ。あ、相手はわかんない。相手はわかんないけど、俺はもうめちゃくちゃ話したいことが渋滞してるから、でも俺もさ、すごい、あのー、えー、それでもダメだと思うんだけど、
話したいことを、うわ、だってこれみんな同じ渋滞状態だろうなって思うから、うわ、うわ、うわっつって、今、うわ、それ、話して、それ、あー、あー、とかやってることを全部やっちゃったら、俺の話だけで終わ
っちゃうから、俺の話だけでも終わんないから、黙ってるわけよ。
なんだけど、やばいわけ。そのー、いろんな人とのお話が。で、だから、えー、鈴木夫妻、ま、もう、もう、ま、もう、きりがないからまとめちゃうけど、えー、マンホールとサクラスの方、あーと、デザインとか絵
とか、あのー、なんか、ネットでのコミュニケーションばっかしかしてないからここでちゃんと直接コミュニケーション取りに来たみたいなことを謙遜されておっしゃってた方、おっしゃってたけど、すごく、
楽しい方。なんか、あの方は、あれじゃないか、はじめましてな、ちゃんと話すのははじめまして、だけども、こないだ、えーと、猫ちゃんか、なんか、誰か連れてきてきた人じゃないか、違うかな、違うかもしれない、違
ったらごめんなさい。でー、あのー、ま、その方も、そのデザインとか、その、なんか、推しの、推しの話してたなー、
俺さー、その後、あのー、推し単価入門っていうのがあってっていう話、あ、これまちライブラリーで今度イベントそれにまつわることをやるんだけど、ちょっとそのこととかをめちゃくちゃ話したかったんだよ、で、
なんか、誰だっけ、誰からともなくガンダムの話してたな、ガンダムの話も、あのー、あれなんだよ、で、ガンダムの本、ことは、あのー、城藤茶店で、えーと、あれは高橋さんっておっしゃるのか、えーとー、ガ
ンダムとても大好きな方いらっしゃるから、
もう、俺、自分ちのガンダムの文庫本が主になっちゃうんだけど、価値はない、別に、古本で売ってるし、汚いし、あのー、その辺で売ってるやつ、一般に普通に、あのー、角川スニーカー文庫とかで売ってるやつが多い
からね、
あのー、ちょっと、価値はあんまないんだけど、どうかっつって、もう、それ、いつ会ってもいいように車の中に入れてあるんだけど、車の中に入れてあるって言えば、あのー、教科書を買ってて、しもつまのブックアウト
で、それも、いつ話があってもいいように車に積んでて、ちょっと、車、あ、で、
あーんとー、えーと、塚越さんね、しもつまのトクブックスとかで、哲学カフェでおきっかけに知り合いになった方が、僕の、ほんとに僕の、あのー、を踏襲した感じでジン作ってくれてさ、ほんとに今トクブックスに並
んでるんですけど、
ほんとに、あのー、俺の本屋物語と、昨日ふみさんに渡したダイエットは痩せる理由が9割と、あと都市川物語か、あー、で、ふみさんに渡せたのは、ごめんなさい、そこをちゃんと見てなかったから、あのー、本屋物語と
都市川物語しかないんだけど、あー、を渡してなくて、ダイエットの本しか渡してないんだけど、ちょっと、今度また渡すんだけどね、えー、機会があれば、
いやいや、でも本貸したから多分機会はあるな、だからその時のために、だから、ジンもちゃんと持っとこう、俺もおかしいよな、自分のジンをさ、ちゃんと持ち歩いてさ、いつでも出せるようにしとけばいいのにさ、
なんかそれはちゃんと中途半端にして、違う本持ち、教科書とかガンダムの本とか持ち歩いてる、ガンダムって言えばだから、ノンデラさんな、ナオミさんとそのガンダムの話、なんかできるときあった、それ映画だよ、
で、とかなんとかやってるから、もう、もういいんだけど、
伝わんなくていいやと思って話したんだけど、あの、フラッとしも、その、ナオミさんが、パーフェクトデイズって映画があって、映画をちょっとみんなで見られないか、でもなんか、営利目的じゃないんだけど、ちらっと
なんか仲間うちで見られないかっていう場所を探してて、
それってどうなんですかねっていうのを、それ、なんかちょっと、あの、さすがにちょっと、映画ちょっとみんなで見るってのはちょっとどうだ、あの、かわかんないから、あの、鈴木さんに昨日聞こうと思ってて、
あの、聞くの忘れました、あの、そうだわ、ちゃんと、ちゃんと聞かなくちゃいけないこともあったのよ、なんなら俺ちゃんとその方で待ち合わせしたのに、あの、街ライブの話、そっちの方で自己紹介の話にかまけちゃ
ったからね、で、
大童さんと三宅さんもいるわけ、普通に、三宅さんと大童さんは、あの、いらっしゃるんじゃないかなと思ったけど、後からいらっしゃってた、なんか別な方もいるわけよ、だからその、マンホールと、えー、サクラスと、
あと、えーと、猫と、えー、猫好きな方はいっぱいいる、あの、えー、絵と、デザインと、あの、いろんな、漫画、絵とかいろんなデザインがあって、あの、
デザインとかが、だからいろいろ描いてる方ね、で、なんだっけ、あ、動物病院でも働いてんだよ、その方は、動物病院にはすんごい、めっちゃお世話、あー、その話も昨日、でも、今日そりゃ俺の話になっちゃうからしな
かったけど、動物病院には俺、あのー、局所的にめちゃくちゃお世話になってるからね、水戸の動物病院で、それノートに書いたけどな、猫の話で、
俺は猫をすごい好きだっていう自覚、あー、なんだ、っていう、そんな資格はないぐらいの人間なんだけど、めちゃくちゃ猫の話を一回だけ、一つだけ書いてるノートがあるんですよ、その話めっちゃしたかったんだけど、
その話だけで終わっちゃうから、もう、あれしなかった、で、あのー、で、町ライブで話もして、で、もうさ、もう、召喚魔法とか使いたかったもん、ほんとにもう、
あのー、まちライブラリーーのこととか、そう、そう、俺のよそる斜め上の活躍の仕方を、活躍の仕方っていうか、いろんな問題意識とかが終わりなの、俺もちゃ、ちゃらんぽらな感じでやるけど、あのー、ふみさんはちゃん
と、継続的にまちライブラリーーを、あのー、お金の問題としても無理なくできるようにってことを、めちゃくちゃ考えてる、で、だから、あのー、これ、な、なんだ、LINEでやっててもしょうがねえなと思って、なんか電
話しちゃおうかなとかちょっと思ったんだけど、さすがに厳しいなと思って、
で、なんかあちこちのインスタを紹介して、で、名刺も作るってのは考えてるらしくて、名刺な、それはね、今日俺、サニーさんと名刺、あの石岡で名刺、名刺じゃないけどデザインのことの講座を受けるから、あのー、
なんだ、その、あ、そのインスタも紹介した、で、また名刺配ったし、あの5、6人に、いや、えー、やばいよね、だから、
いやー、難しい、ど、どうなってんだ、とにかく、なんか話が、もう、渋滞しちゃって、で、片耳で聞こえてる話もなんかちょっと面白いわけ、あのー、まちライブラリーーとあれしてる、で、多分俺と同じ気持ちだったんだ
ろうね、そのー、えーと、マンホールの方も途中でこっち来てくれて、で、こっちも話したら、こっちは話してる話したら、こっちはこっちで話したいことができて、なんかまたあれしちゃって、なんかね、
ちょっと、あのー、それぞれね、その、なんつーのかな、そんなことじゃいけないし、そんなことはできないんだけど、あの、面談していきたいレベル、一人一人、個人的に、ただ、面談みたいな、そんなカッチリした形
では、そんな面白い話にならない部分もめっちゃあるのよ、だけど、一旦整理するために、一旦整理するために、ちょっと、一人一人よくじっくり話したい、
だって俺、昨日の頭の想定では、多分、昨日は、大原さん、宮田さんあたりともうちょい詳しく話すんだろう、ぐらいの想定でいたのよ、
あ、あのー、まちライブラリーーのことは話すけど、それと同じはそっちで話して、って思ったら、なんか全然違う、あのー、話、いや、だから、あのー、ちょっとよく話すことが、だから、だから積んじゃってる状態
よね、
もう、本をどんどん積んじゃってるじゃない、で、積んじゃってるから、もう、しょうがないから、
おー、ここ、あれか、桜川の市役所、あー、そうね、今日は月曜日だから、まあ、サクラスのすぐ近くは通るんだけど、サクラスは休みなんですよ、これはさすがに知ってます、さすがにわかっています、
なんならサクラスで待ち合わせっていうことを、あ、ちょうどいいですね、って言ってしまって、サニーさんと待ち合わせして、あれ、よく考えたら今日休みでした、って言って、
えー、で、あれ、ふらっと下立にしようかとかって言って、でもなんか、あのー、さすがに平日の昼間誰もいないときでガランとしてるだろうから、あのー、ちょっと違うとこにしましょうかっていう話になって石岡にな
ったんだけどね、
だから、今日講座を受けに行くんだけど、あのー、小島さんとの、もう、もう、ほう、なんだ、話がたくさんありすぎるぞ、もうこれ、もう懐かしい、あのー、トクブックスでカウンター座って、そのー、その日とかこう
いうこと、またすごいことがあってさーって言ってることの時代が、もう懐かしいですよ、だって、
もう、あのー、報告、報告というか、なんか、しきれないもん、なんか、ここ、そこ、どこ、もう、もはやどこがきっかけなのかもわかんないし、で、誰とどういうことを話したのかの、いちいち並べてるだけで終わる、だ
って、この、このポッドキャストも意味わかんないんだって、あのー、意味わかんないでしょ、だって、意味わかるように話してないもん、もはや、諦めてるから、
だから、あのー、人とたくさん話してるんだけど、話し足りないよ、で、あのー、そういう素振り見えないかもしれないけど、とにかく、これ一番最後に、とにかく伝えたいのは、あのー、えー、おそらくこれ聞いてる
方、あのー、みんな、聞いてる方以外、聞いてない方も、あのー、そう見えないことがあるかもしれないけど、確実に、僕はあなたとよく話したいと思ってますよ、ということだけ伝えときます。
あー、そっか、えーとー、そうだよ、のんびりさんと行く旅行の話もめちゃくちゃ増える一歩、まず行かなくちゃいけないと思ったんだけど、あー、で、あれだ、あのー、一応、のんびりさんとコバさんと、あのー、ポッ
ドキャストのゲストをあれしちゃったので、一応まだもう一枠、試験のもう一枠が残ってますんで、
で、ただこれは、どんなに思ったとしても、自分からは言ってはいけないというルールにしてますんで、あのー、もしですね、一回、ちょっと、ポッドキャストって、まあ、家に一人でも限らないのか、まあいいや、あの
ー、話したい、もしくは出てもいいっていうふうに思われる方がいらっしゃったら、お声掛けください、あのー、これはもう、自分からは言ってはいけないルールにして、自分でしてますので、あのー、興味がある方は、
お声掛けください、えー、よろしくお願いします。
まあいいや、もうこれで、どうせもうこんなんわかんないんだから、はい、終わり。