1. 【ごきげん】バランス日和🦉
  2.  #8ご機嫌 バランス日和 ラ..
 #8ご機嫌 バランス日和 ライブ すずもりあやこさんを招いて
2025-11-25 16:20

 #8ご機嫌 バランス日和 ライブ すずもりあやこさんを招いて


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/622d23a462fdf0d8006f8407

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
こんばんは、【ごきげん】バランス日和🦉ライブ始めました。
今日はゲストに、すずもりあやこさんを招待しておりますので、今からお招きいたします。少しお時間お待ちください。
慣れていないので、初めて私も招待するので手間取っておりますが、あやこさんがいらっしゃるのをお待ちしております。
あやこさん、こんばんは。
こんばんは、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日は、あやこさん、すずもりあやこさんがお書きになった本について、皆さんにご紹介したいと思いますので、まずあやこさん、自己紹介と本の内容を簡単におっしゃっていただいてもよろしいでしょうか。
はい、ありがとうございます。
ごきげんバランス日和の陽子さんファンの皆様、はじめまして。
私は、大丈夫の向こうにあるあなたの無限大の可能性を開く人、すずもりあやこと申します。
私は、中学1年生の元不登校のN中等部に通っている息子一人のお母さんで、奄美大島と千葉県の二拠点生活をしておりまして、フルタイムで働きながら作家、キンドル出版の作家をしておりまして、
今回3冊目の出版をすることになりました。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。3冊も、もう3冊もキンドル出版されているんですね。
そうですね。
すごいです。本当に尊敬します。私も綾子さんがいたから、綾子さんに教えていただいて、本を出版することができたので、綾子さんがね、奄美の親でもあるんですけども、素晴らしい。本当に綾子さん、ありがとうございます。
まず、綾子さんに、なぜ、今まで不登校の本をお書きになっていたから、正直3冊目、私は不登校の本を書くのかなと思っていたんです。実は。
ところが、今回、大丈夫を手放したらということで、不登校とは関係のない本が、あ、お書きになったんだと思ったので、なぜこの本を書こうと思ったのか教えていただいてもよろしいですか。
はい、ありがとうございます。その前にちょっとこの本の内容を先にお伝えした方がいいかもしれませんね。
03:04
ぜひお願いします。
はい、ありがとうございます。この本はですね、おっしゃっていただいた通り、2冊、最初の2冊は不登校の息子に対しての話を書いたんですけども、
その頃の不登校に向き合っていた私もですね、含めて、幼い頃から自分に、私は大丈夫だからっていうふうに、ずっと無理をして、責任感を持って頑張って、そして強がって、自分に嘘をついて生きてきたわけなんですね、私って。
そんな私が、そんな自分を変えたい、本音で生きたいっていうふうに、人生かけていろいろ取り組んできた、そんなことをリアルに、そしてセキュララに、全部出しますっていう、そういった内容になっています。
ただ、私の人生をダイジェストでお伝えするっていう、そんな内容がほとんどなんですけども、それって、人の人生をただ見るのって面白くないじゃないですか。
そうではなくて、私の人生を見る、それをきっかけにして、読んでくださった方が、ご自身の人生の中で、ご自身が無理をして生きてしまった、そんな人生を振り返っていただいて、これからの人生を自分のこれからを描いていただいて、そして勇気を出して一歩を踏み出してほしい。
そんなふうに思って、そんなことがしやすいフログもつけている本になっています。
素晴らしいですね。そうですよね。本当、やっぱりね、自分の気持ちを蓋をしたり、みんなあるかと思うんですよ。大なり小なり。自分の気持ちを蓋して、自分の偽って生きるっていうのは、おそらくあると思うんですね。
でもね、そこをね、勇気を踏み出して、枠の中から一歩飛び出るっていうね、本当そういう、私も含めなんですけども、本当みんながそうなったら、もっとね、力を抜いてリラックスして、人生イージーモードみたいな感じで生きられると思うので、
ぜひね、この綾子さんのね、大丈夫を手放したらをね、読んでいただき、得点もゲットして、そうなるように、私もなろうと思っております。
今、佐々木優さんのライブ来ていただきありがとうございます。こんばんは。こんばんはおめでとうございますって書かれております。聞いてくださりありがとうございます。
06:06
ではまず、綾子さんの今度は、この本を誰に届けたいですか。そしてその、届けたい人に一番伝えたいことってどんなことですか。
はい、ありがとうございます。えっと、そうですね。さっきのその、なんでこの本を書こうと思ったのかってまだ答えてなかったんですけど。
ごめんなさいごめんなさい。
えっと、どうしましょう。そっちの方。
そっからお願いします。
あ、はい。えっと、そうですね。不投稿のその2冊出していたけど、なんでこの本を書こうと思ったのかっていう話だったと思うんですけど。
そうですね。不投稿の本も、あの続きで、いくらでも書けるんですけど、その本って、本当キンドル本って今すごい出しやすくなっていて。
もう1冊出されたその、陽子さんは多分次も、その次も、こういう感じだったら私出せるなっていうふうにね、思ってると思うんですよね。
っていうふうにその、私はもう何かをすると、この内容も本に出そう、この内容も本に出そうっていうふうに思うのが当たり前になってきているんですね。
っていう中で、今は自治会の会長をしていたり、あとは天見大島で船漕ぎ大会にこの前、夏に出てすごい暑い夏を過ごしたりとか、結構、もうその2つともすでに本にする分量はもう書いてあったんですね。
投稿、不投稿も自分の頑張ってきたことですけど、それ以外に私何かいろいろ、何か本にするネタって私いっぱいあるなみたいなふうに、あなたも多分そんなネタってたくさんあると思うんですけども、
そういうふうな目で自分の人生を見てきてるんですけど、でも何かそれが何か出せなかったんですね、何でかわからないんですけど、何か違うなっていうのを出せなかったんですね。
その時に、ちょうどちょっと別に自分の、私の何か人生の価値観とか、何か生きる軸って、私のこれまで生きてきた軸って何なんだろうっていうふうに、
ちょっと考えてきた時に、何かこう、不投、何か私って何かずーっと何か無理して頑張ってきたんだなーって、何かずーっと何か頑張って、本当私頑張ってきたよなーって思って、涙がずーっとこう流れてきた時があったんですよね。
で、何か、それってこのエピソードもそうだし、これもそうだ、これもそうだっていうふうに気づいた時に、何か人生の何か全ての共通テーマがこう見えてきて、これを本にしようって、これが私ですっていう、そういう本を出そうっていうふうに思って、この本を書こうと思いました。
09:10
すごいですね。じゃあ、そうなってくると、この本を自分の軸でっておっしゃってましたけど、この自分の軸でから、この本を誰に届けたいと思っていらっしゃいますか?そして一番伝えたいことって何ですか?
ありがとうございます。まずは過去の私っていうところも、自分をもっと早く無理しないで生きたかったなっていうところはもちろんあるんですけど、そういうふうに、過去の私のように心の中がぽっかり空いているような、そんな孤独感を持った方、特に女性かなっていうふうに思っています。
これはもう少し具体的に言うと、私はこの前の二作でもあったように、この不登校のお母さんとして、ずっと子供のためにっていうふうに全てを捧げてきたんですよね。
でも私はその一方、息子のためには私はいるけども、私は助けてもらえないっていうか、助けてって言えないっていうか、そういう辛い状況だったんですよね。
もうなんかすごい辛かったっていう、でも言えない、でも辛いっていう、そんな自分が自分に大丈夫、大丈夫っていうふうに嘘ついてたっていうね、そんな状況だったんですけど、なんかそういう時こそ完璧な自分でいなくちゃいけないみたいな、そんなところがあったりして。
でもそういう自分を手放した時に息子も楽になったり、完璧じゃなくていいんだっていうふうに思えたからこそ、なんか学校に行かなくても僕いいんだっていうふうに自分を認められるようになってきたとかっていうのがあったんですよね。
なので、そういう不登校のお子さんに悩んでいるお母さんにももちろん届けたいなっていうふうに、この本も届けたいっていうふうに思っていますし、その不登校のお子さんがいらっしゃらなくてもなんか心の中がぽっかり空いたような孤独感、こんなものを持っている方に届けたいなっていうふうに思っています。
で、そんな方に一番伝えたいのは、なんかもう無理、助けてっていうね、そんな言葉を言えないっていうふうにずっと思ってるかもしれないんですが、意外と周りは優しいですよっていうことをお伝えしたいなって思いますし、自分にもっと優しくなってもいいんですよってお伝えしたいです。
12:13
なんか彩子さんの話を聞いていて、私と彩子さんの共通点は、私の子供も不登校だったので、その辺がね、共通点が私と彩子さんあるんですよね。
で、私もちょうど彩子さんの話を聞いていて、息子が不登校になった時っていうのは、私も仕事がもうめちゃくちゃ忙しくて、本当に頑張って頑張って頑張りすぎた時だったから、本当に彩子さんの本で言う、大丈夫、大丈夫って自分に一生懸命言ってる姿が、すごい今リアルに思い浮かべられたんですね。
だから本当にね、もう逆に、大丈夫を本当に手放したリラックスして力が抜けて、逆にね、うまくいくっていうのはね、私もね、それは同感です。
本当にそう思います。
本当にそういうね、逆にその自分に大丈夫って言ってる人たちに本当にね、読んでもらえたらと思っております。
では最後にこれを聞いているリスナーさんへのメッセージをお願いいたします。
はい、ありがとうございます。
このご機嫌バランス病理っていうこの場所は、その頑張りすぎている方がお聞きになっているのではないかなっていうふうに思っています。
なので、私のように、私はですね、この頑張りすぎて、大丈夫って自分に言い続けてきた結果、仕事中に倒れてしまったんですね。
そういうふうに、倒れる前に自分に大丈夫って嘘をつき続けていたのであれば、そんな自分を、すごい頑張ってきたんだね、私って、よしよしって、もう自分をハグしてあげてください。
そして、そんな自分を手放した先には、どんな未来が待っているかっていうのを、ぜひこの本の付録でですね、描いてみていただけたら嬉しいです。
明日、夕方の4時からですね、無料で手にしていただけるということで、洋子さんの本も含めて、私の本もぜひ手にしていただけたら嬉しいなと思っています。
綾子さん、ありがとうございます。私の本までしっかり話をしてくださって嬉しいです。
本当にね、綾子さんの大丈夫を手放したらってね、本当にその通りだなって、私の実体験からも思うので、今ね、本当に一生懸命やって、もうね、人生行き詰まってこんなにやってるのにって人にぜひ読んでもらって、
15:00
そしてね、綾子さんの得点をゲットして、どうやっていったら自分をリラックスして、解放できるて、自分に正直に生きられるかっていうところをね、得点ワークでやってもらえたらと思います。
そしてね、私もね、テーマ的には多分似ている部分があるんですけども、頑張りすぎる私を卒業した4つのステップがあるので、もう本当ね、私の場合はそのバランスをテーマにしているので、ちょっとね、それも合わせて読んでもらえたらと思います。
それでは今日は、すず森綾子さん、ゲストに来ていただきありがとうございました。ぜひね、綾子さんの本を読んでみてください。それではね、綾子さん、本当にありがとうございます。
ありがとうございました。これでまた、ぜひ明日の16時からのKindleキャンペーン、よろしく綾子さん、私の本、どもどもたくさんあります。仲間も出しておりますので、ぜひよろしくお願いいたします。では、これにて失礼させていただきます。おやすみなさい。
16:20

コメント

スクロール