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#137 生成AIと横浜 ~都市伝説を全力で楽しむために~
2025-08-11 33:36

#137 生成AIと横浜 ~都市伝説を全力で楽しむために~

「時代はやっぱ生成AIでしょ」「最近AIにオカルト話を作ってもらってるんだけどさ...」

今回はつるぽんが生成AIに作らせた渾身の都市伝説エピソードをいくつか披露してもらい、それを全力で楽しむ回です...!!!

みなさん都市伝説って普段から馴染みありますか?私(村田)は都市伝説慣れしてなさすぎて、まず話を聞く姿勢からダメダメでした笑

都市伝説やオカルト話もエンタメのひとつと思いますが、そのエンタメをしっかりと堪能するためには聞く側も一定のスキルが必要なのではと感じました...いや、そんなことは無いはずとは思うんですが...都市伝説って難しいですね笑

なんて言えばいいんでしょう...つるぽんとの間に生じた謎のかみ合わせの悪さ(?)はちょっと文章で表現するのが難しいので、ぜひ本編を聞いてみてください!!!


◆今回のお酒◆

村田:ベリーシュカ / パーフル ブルージン&トニック

鶴田:ヱビス マリアージュブラン


◆今回のキーワード◆

生成AIで横浜の僕好みの怪談を作る鶴田 / あなたは怪談師です / 山手の洋館の呪い / 横浜の都市伝説を作ってる鶴田 / 氷川丸の都市伝説 / 横浜スタジアムの都市伝説 / 都市伝説の楽しみ方とは?没入感ではないか。 / 横浜の都市伝説は少ない


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Music: Silent Movie 44 by Sascha EndeLink: ⁠⁠⁠⁠⁠https://filmmusic.io/ja/song/12462-silent-movie-44⁠

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00:06
こんばんは、港町レイドへようこそ。鶴田です。村田です。この番組は、争いになって生まれ故郷の横浜に帰ってきた二人が、アルコールを飾ってに浜田んぎは趣味の話しに花を咲かせるレイディオです。
はい、今回は、生成AIと横浜について話していこうと思います。ということで、はい、乾杯!
うーん
さて、生成AIですよ。今の時代は、生成AIじゃないですか。まあ、そうね。時代はそうだと。
チャット、GPT、ジミニ、グロックとか、いろいろ今出てますけど、仕事でもめちゃくちゃ僕、使うようになったん。わかる。ですよ。使ってる。
村田くんもやっぱ使ってるよね。使ってる。で、なんか仕事以外でもやっぱプライベートでも、なんかそのうち、港町レイディオもAIに置き換えられちゃうんじゃないかみたいな、ちょっと心配もしたりしてる。今日この頃なんですけど。
大丈夫だよ。そう、プライベートで、村田くん、なんかプライベートで使う?使う。どんな、例えば使い方をしてますか?
勉強、ニュース、なんか要約して教えてみたいなやつとか。ああ、はいはいはい。そう、今日うちは、ほら、収録前に飲んでたじゃん。金魚、めっちゃいい店ね、あそこ。ね。吉浜市の金魚、おいしかったね。
そう、で、あそこでも喋ってたけど、なんか気になるニュースとかをディープリサーチでサマリ作ってもらって、みたいなことをやったりとかしてるかな、プライベートだと。あの米の価格とか、米が来ないとか、なんでみたいな。あの、コココ米とかさ、いろいろあるけどさ、これ改めてなんだっけみたいなとかさ、もうなんかディープリサーチでなんかレポート作ってもらって、
そう、ノートブックエレム突っ込んで音声ガイド、概要を作ってもらって、みたいな、やったりだとか。まだまあ、旅行に行くとかになった時にその場所を調べたりとかね。ああ、いいね。おすすめのプラン組んでみたいな。はいはいはい。あんまそれどおりに行くことはないんだけど。はいはいはい。でもなんか出してもらったりとかするから。ああ、いいっすね。うん。
僕もプライベートで使ってて、今日はちょっと横浜でまあちょっと生きていく絵というか、まあ生活してる周り、生活していく中でプライベートで、まあ結構こんな感じの姿も楽しいよみたいな、生きてるよみたいな、ちょっとご紹介とあとまあ僕のそのAIで出したアウトプットもご紹介できればなと。はいはいはい。思ってるんですけど、
鶴田といえば、階段。まあ確かに。オカルト話大好き人間なんですよ。そうだね。まあ週、まあ数時間ぐらいは、分ぐらいはいつもYouTubeで階段聞いてる。それも好きなんですよ。好きだね、それも好きだね。稲川順次のライブ行ったりとかね。うん。やっぱまあ僕レベルの階段好きになってくると、生成AIで僕の好みの階段作らせる。ああー。
03:11
はいはいはいはいはい。まああの、AIで小説書いてるみたいな、たまにあるじゃないですか。うん。鶴田レベルだともう階段作らせるみたいな。そんな作り方してるの。うん。例えば、こんな、こんなプロンプトでこう投げるんだけど、まああなたは階段師です。うん。横浜が舞台で、実際に起こりそうで、ゾクッとする展開。うん。恐ろしい話で作って、つって。うん。それボーッつって出てくるんですよ。うん。
で、それも自分風にずっとアレンジしていくんだけど、まあ例えば今ので例えば投げると、うん。ヤマテで、うん。明治時代に、うん。建てられた、うん。古い洋館の、うん。まあこう呪い、うん。の話みたいなバッて出てくるんだけど、うん。まあバッて見て、うん。みたいな。
で、次のプロン、生性愛とのやり取りで、うん。まあちょっと舞台は現代にしてほしいなと。はいはいはい。あとあの、ちょっと後味の悪さが残る展開で、うん。もっと怖くしてくださいって。うん。
かじゅん投げる。そして、桜木町の雑居ビル、うん。に今、Uberのね配達員が、うん。なんかこう依頼受けて、うん。その配達員行くと、あの途中でUberのアプリに、うん。あのメッセージで、うん。チャイムは鳴らさずドアの前に置いてくださいと。うん。支払いは現金で、うん。絶対に部屋の中を覗かないでくださいと。うん。っていうなんか変な連絡が来るっていう話と。うん。
もうちょっと、お、いいじゃんみたいな。ああ確かに。ちょっと気になる。ちょっと気になる。気になるじゃん。ああ。そういうのボワーってまた作って、うん。もういいっすねみたいな。うん。ちょっと後半展開がちょっと気に入らないから、ちょっと修正しかないと。はいはいはい。
なんか、実はそのドアの中に意外な、覗かないでほしいって言ったとこに、ちょっと意外な理由があったみたいな風にしてくださいとか。うん。ちょっとなんか現実ばなりしてるんで。うん。
あの、実際に起こりそうなくらいに留めてくださいみたいな。うん。あとあの、最後のオチで、うん。ゆーた、ま、ゆーたってその、誰や。作ってくれたUber配達員かなか、なんだけど、ゆーた君は別に行方不明にならなくていいですってことをどんどんずっと言う。
っていうのをずっと僕なんか、なんか10回か20回くらいなんか、感じのことよくやってるんですよ。そんなにやりとりしてんだ。そうなんですよ。
ちなみにあれだよ、生成AIの、あの、なんだ、使い方というか、挙動って聞くと、その、最初に完全なプロンプトで細かい条件を全部出しきっちゃった方が、本領は出しやすいよ、彼らきっと。
あ、一番初めにね。そうそうそうそう。あー、そうだね。ちょ、ま、その辺がまだ、僕のちょっと、うまく使いこなせないところっていうか。まあまあ、対話式でね、このポンポンポンをやりとりできるのはいいところでももちろんあるからね。うんうんうんうん。
06:10
あ、そうそうそう。本当にあるっぽい横浜の都市伝説。面白いでしょ。そういうのをちょっと、僕めっちゃ作ってるから、紹介したいなって思って。ちょっとあの、これ本当にありそうかどうかみたいな判断で、ちょっと村田くんに、聞いてる皆さんに聞いてもらいたいんで。はいはいはいはい。
ちょっと一ついいすか。うん。都市伝説、横浜の。待って、あるかないか判断するね。本当にあるっぽいかどうか。その、ちょっとした噂みたいな。都市伝説。漢字でとどめて。オッケーオッケーオッケーオッケー。えっとね、横浜の山下公園にある大きな船といえば、ひかわ丸ですよね。
あの、ひかわ丸って、毎日正午、お昼になると、あの、汽笛鳴らすんですよ。ボーって。はいはいはい。これ本当話。うん、そうだね。教えてくれるの。で、実はその他にも、大桟橋から、あの豪華客船止まってるじゃないですか。うん、止まる止まる。あれ、出港するときに、あの、ひかわ丸見送りで、汽笛を3回こう優しくボーボーボーって鳴らしてんの。
アスカとかが。あ、そうそう、とかね。で、あの、出港する客船側も、それに応えるように、3回ボーボーボーって鳴らすのね。うん。っていうようなことをやってて、横浜の港に古き良き船旅のロマンスが漂ってるわけなんですけど。うん。で、なんだけど、実はひかわ丸が、まあ、あの、毎日正午に汽笛鳴らしてるんだけど、こう鳴らさない日ってのがあったりするんですね。へー。そう、実はあって。
で、あの、これ結構あの、近くに住んでる人とかだと知ってるんだけど、まあ、汽笛聴いてるから。うん。あの、船員慰労の日っていうのを実は定めてて、ひかわ丸。で、まあ、ひかわ丸ってもともと客船から始まって、まあ、船事中とかは病院船とか、あとは船後その、もう、日本に帰ってくる人とか、まあ、いろいろこう、ずっと運んでたりとかしてたんだけど、まあ、その船員さんめっちゃ忙しいですと、基本的に。
が、まあ、あの、まあ、この日は船員さん含めて休みましょうっていう日を、もともと儲けつつです、ひかわ丸が。はいはいはい。
で、まあ、それが今も、まあ、もう今は船として、あの、なんて、運航してないし、博物館だけど、それがもう受け継がれてて、まあ、この日は、なんていうの、汽笛を鳴らすのはやめるっていう日は実はあって、まあ、それをまあ知ってる人は知ってると。うんうんうん。
っていう日がある。まあ、それがだいたい夏ぐらいにあるんだけど、まあ、ちょっとその辺を意識して探してみると、あ、この日なんだみたいなことがわかりますと。うん。
っていうとしてですね。ちょちょちょ。本当にあれっぽくない?これ。え?
あ、都市伝説の今の。どこ、ちなみにどこからが本当どこまでが嘘だったか知らないと思うけど、うん。なんか本当っぽくない?これ。
09:01
なんかさ。どうこれ。その、最初ちょっと笑っちゃったのが。うん。いつもなんかその真面目にこう語り始めるんだけど、うん。
これはね、ジェミニが作ったフィクションをこう、話し始めたんだもんね、だって
そうだよ
そうだよね、なんか、なんだこれと思って
何だこれと思って
え、受け止めきれない
いや、違うのね
笑けてきちゃったらってもう
あー
まず
内容は?
うん、内容がね、そのなんかその、行動が
だって、フィクションなんだもんね
フィクションなんですよ、これ
いや、待って、これあれなのかな
階段とかを聞く能力を有してないのかな、階段とかなんかそのお話を
まあ今のは何も怖くない話だけど
まあ怖くないけど
ちょっとしたなんていうか噂っていうか
実は知ってる人は知ってる秘密の
うん
都市伝説、伝説っていうレベルじゃないけど
うん
でも都市伝説の一種
小話みたいな
そうなんですよ
感じだよね
うん
ありそうかどうかは
うん
まあありそうだね
ありそうだよね、やっぱり
うん
こういうの作るのが楽しみです
他には
うん、他には
例えばね
他なの?
いろんなところで作ってるから
横浜舞台に
横浜スタジアムの野球観戦って
うん
大型ビジョンがあるじゃないですか
うん
それで僕、実は知らなかったんだけど
この前初めて神宮球場行ったの
うーん
神宮はビジョンなかったの大きなテレビというか
うん
だからスタジアムであったりなかったりするんだみたいな
はいはい
あるとないと結構なんていうか
まあそうだねなんか
そうそうそう見やすさとか
うん
結構大事なんだと思ったんだけど
うん
実はなんかその浜瀬さんの大型ビジョンに
試合の特定のタイミングでしか映らない
うん
ちょっとこう星の記号みたいなの
映ったりするっていう
として
みたいなストーリーをずっとこう考えた
なんていうの
みたいなことをやったりする
どうですか
ありそうじゃないこれ
あり
ありそうありそうだね
なんか万類ピンチの時を
うん
押さえた時にだけ
うん
ちょっとだけ出てくる
それちょっと隠された記号とか文字みたいな
うん
ありそうじゃないこれ
ありそう
ありそうなんだけどさ
うん
それどうなるそれなんかその
だって
うん
どどっなんだそれ
えっどう
わかんない今
どうってどうなって
都市
都市伝説
12:02
としぜんせつ…なの?これは
としぜんせつ、抗議の意味ではね
うん、分かった、じゃあ質問が良くなかった はいはい
としぜんせつってどうやって楽しむの?
フィクションを楽しむ行為
まあその前回やったスターウォーズとかフィクションだけど
現実世界じゃないけど話が面白いじゃないですか
で、まあ例えばオカルトとかホラーって
スターウォーズよりかもうちょっと現実寄りな話が多いよね
実際にいるかどうかわかんないけど
もしかしたら身近にもおこる…居るかもしれないっていう感覚は結構強い
そこのなんかそこが楽しい意味なんだよね
なるほどね
未知のもの…未知のものってちょっとあれだな
身近でありそうでなさそうな話みたいな
それは怖いこともあるし
別に怖くないことももちろんたくさんあるんだけど
あの今ははじめからフィクションですとかって言ってたから
よくわかんないという感じになっちゃってるけど
たとえばゾーンの花パーク
こういう理由があってこういうのできてるゾーンになってるんですよみたいなのあるとさ
なんかそうなんだみたいな
だからその
うんちくみたいな
うんちくとか豆知識みたいなのを聞くっていうスタンスって聞いちゃった今
だから聞いてる途中ででもこれ嘘なんでしょって思いながら聞いちゃったから
これ多分あれだね都市伝説を楽しむスタンスができてなかったよねまず
聞き手として
聞き手として未熟だったね
その都市伝説の聞き手としては
僕がちょっと変なとこにいるっていうのは半分が自覚はしてるんだけど
そうだからどうせ聞くならその現実の場所なのであれば
どうせ聞くなら本当のことで
なんかその本当にうんちくとかコアなファンだけが知ってる実はねみたいな
話とかはなるほどねみたいな
だからその知的好奇心が満たされる感があるけれども
これ都市伝説むずいなだって
いやなんとかこの魅力を伝えたいな
でもこれ例えば横浜舞舞台に小説を書いてくれって依頼する
横浜AKSFみたいな例えば
例えばねそれでもいい
それはさ別に現実を超えることじゃないけど
自分たちが住んでる横浜っていう舞台で
それ話が別にセーフレベルじゃなくてもいい普通の
人情ものの小説でもいいんだけど
っていうのが起こると
なんかそれは嘘の話だとわかって
いつもその話を楽しめるというかさ
それは楽しめる
それは楽しめる
それこそドラマのロケ地が横浜になっててとか
横浜県警が出てきてとか
15:00
神奈川県警が出てきてとかは普通に楽しめる
うん
なんだ
この間にあるこの岩川はなんだ
いやー
なんすかね
そこに興味を持っちゃった
精製映画作ったその
実際にこういう話があったら
ちょっとゾクッとしてとか
ちょっとワクワク感があって面白いなっていうのを作りたいなっていう
結局都市伝説自体は
まあ嘘のことが多くて
誰かが作り話じゃないですか
だからなんかそれがたまたま
僕は頭からフィクションですが
本当あるぽいとか言っちゃってるけど
なんかそう
その頭の文字がなかったら
えーそうなんだみたいな
なるなるなるなる
そう
なんていうのかな
僕その都市伝説とか好きで
そうだよね好きだよね
ずっと調べてるのネットで基本的に
岩川もあの怖い話とか
でもあるはあるんだけどね
いろいろ
なんかそんな数ないのよ
そうなんだ
しなんかこう言うとステレオだけど
大したことないですよ
そのなんか
うーんみたいな
うーんまあなんかいまいちじゃないかな
別にみたいな
そうそうそう
ここのなんだ橋に行くと
ちょっと呪いじゃないけど
気持ち悪くなるとか
そんなもんなんですよ
だからなんか
もっとなんか住んでる身の回りで
実はそうなんだみたいなものを
生み出したいなって思ってるんですよ
その一環でもちょっと作ってるというか
それを生成愛に
そうそうそうそう
もともと僕自分で考えたのいろいろ
あの予感を舞台にした怖い話とか
ちょっとグーグルドキュメントに
書き溜めてたんだけど
生成愛ができて
もっといい感じ
バッとちゃんと文章作ってくれんじゃんみたいな
じゃあ設定だけ食わせて
これを骨子としてやってとかできるんだ
できるんですよ
そんなまあなんかいずれはその
僕も予感を舞台とした
都市伝説内緒は
オカルトおばだしの短編集みたいな
出したいなって
それはつるぽんが作ったことになるの
いやなんかそれあった
AIに小説書かせて
それが賞を取ったみたいな
のに近い話かな
著作権がどうなるとかそういう
それどうなったのかな
でも結局さ
創作過程はここ気に入らないか直してみたいな
やってるから
多分僕の判断はそこそこ入ってる
なるほどね
フルで僕が作ってるわけじゃないのは
18:01
まあ間違いないと思うけど
そうだね
こういうポッドキャストで
紹介するぐらいだったら別に問題ない
まあ確かに問題ない
その後本出るのかな
なんかその都市伝説
オカルト短編集で
つるぽん&ジェミニ
著みたいな感じで
その作者のところに
連名でジェミニとか入ったりするのかな
そうだね
いやもう1本もう1本ね
実はちょっと村田くんに
あの今怖くない話しちゃったけど
あの自分で元々ちょっと考えてた
プラスジェミニ入れてもらって作った
なんかちょっと本当にありそうで怖いかも
オカルト系の話1個紹介したいなって思うんだけど
わかった聞いてもらってもいいな
わかった
この迷いがあるとなんかちょっと
あんまどうするって思っちゃうかもしれないけど
本当あるかもしれないってことを
楽しんでもらいたいんだね
わかった今気持ち作ってる
作ってる
途中で笑っちゃったら
全然笑わないかもしれない
まあちょっと短い話なんですけど
これ僕の地元農園内の友人の
上吉くんっていう友達がいて
今からちょっと聞いた
彼の体験談なんですけど
去年のゴールデンウィークぐらいに
上吉くんが館内の間で飲み会してて
結構飲みすぎちゃって
結構フラフラっと歩いて帰ってて
でちょっと酔いざまして散歩しながら
横浜公園浜瀬さんあるじゃないですか
あのまあそこに行って
横浜公園の池やあるじゃん
亀とかいるちょっと草木生えてる場所
ちょっと庭園っぽくなって
僕があのあそこね
あのあそこのほとりにベンチあるんですよ
あそこにもうちょっと気持ち悪くなっちゃって
座り込んだんですね
でもちょっと時刻時計見ると
ちょっと中電過ぎちゃって
やべえなと
でまあでもなんか割とひんやりとした
夜風が気持ちよくて
池も水面にこう
あのあそこライトがいくつかついてるんですけど
キラキラっとしてて
なんかもうこのままちょっと寝ちゃおうかなみたいな
思ってもううつろうつろとしてたら
ちょっと遠くの方から草がこう
木がガサガサっていう音が聞こえて
あれなんだみたいな
まあちょぼんやりとした頭で
うーんって思って
猫かなって思った
あそこ結構実際に猫結構いて
野良猫
普段からあの横浜向こうに野良猫多くて
猫かなと思って
まあでも眠いなみたいな
そのままこう
瞑想してまたうつろうつろしてたら
そのガサガサって物音が
21:00
だんだんとなんか近づいてくる感じ
ガサガサってなって
しかもザッザッザッって
ちょっとなんか足音っぽい音で聞こえて
あれこれ猫じゃねえぞと思って
ん?って目を開けたら
ちょうどなんか2,3メートル先ぐらいの
木の出前ぐらいのとこに
ちょっと割とボロボロの服着た
ホームレスっぽいあの男が立ってて
でもうこっちをなんかめっちゃ見てて
自分のポケットがちょっと出てる
財布とかを狙ってる感じの
ガサガサガサガサって寄ってきて
それめちゃくちゃビビって
うおっってビビってもうベンチから転げ落ちて
ダッシュで逃げ帰ったっていう
だから横浜公園ね
ホームレスの人も多かったりするんで
いるね
割とこう夜中行くと
行くのは気をつけた方がいいよっていう
お話を聞きました
っていう話
なんですけど
どうですか
気をつけた方がいいね確かにね
っていう気をつけた方がいいよね
どこ実際にありそうだよ
ちょっと怖くないですか
ありそうだね
なんだその防犯を啓蒙するお話だよね
ちょっと怖いよね
自分もあっちゃいそうみたいな
あれなんかちょっとうまくあれか伝わってる
なんだなんだ伝わってるよ伝わってるよ
これ多分伝わってるのかなこれ
全然村田君の表情から恐怖を感じないけど
うんだって別に怖い怖くはなかった
怖くはない怖くなかったか
そうねそうそうそうっていうのを考えて
これちょっと自分で考えてて
これちょっと怖いかもみたいな
思ったんだね
なんだこれなんだろう
これなんだろうねなんだろうね
ちょっと感覚の乖離を感じてる今
そのなんだろう
この乖離があるよね我々に今隔たりがあるよね
あるねあるね
まあちょっとこの乖離をこの場で埋めるのは
ちょっと難しいと思うから
まあちょっと最後にバッドを閉める前に
僕なんか横浜舞台にいろいろ作ってる
階段
たぶん野芸を舞台にした話とかさ
野芸舞台とか結構面白そうじゃない
階段
なんか宮古橋近辺のなんちゃらとかね
なんかお店に入った人が行方不明になるとか
出てこれなくなるとかさ
何曜日の何時になんか
奥から2番目の店に入るとみたいな
24:01
宮古橋お店ぐらいの
急に現れる店とかめっちゃ面白いじゃんなんか
ありそう
僕あのちゃんとあの並木も作らせて
やった?やった?
並木を舞台に
金沢区並木を舞台に作ってくださいって
並木はねまだ全然なんかあんまイマイチなんだけど
なんかまあ学校に登校した子供が
車道をね本当は渡らない通学路のはずなのに
すごくなんか交通事故大怪我を負うみたいな
なぜだみたいな
不気になるよね
この動画
しゅめるたくんのために作りたいなと思って
そういうのをやって
なんかねあれかもしれない
もうもうちょっと長編だと
あー長編ね
楽しみ始めるのかもしれない
どうなんだろう
まあ確かにねちょっと
あの何本か紹介したいと思って
あえてちょっと今回はその
簡潔な
1,2分で話せる内容で
みたいな感じで作らせてやるから
もうちょっとそっか
その恐怖の導入っていうかなんか雰囲気作りから
ありがとう
まあ恐怖がなのかわかんないけど
だってその舞台が例えば横浜だとか
まあ別に並木でもいいけど
そこが舞台になっている
たぶん小説とかは普通に読むと思うんだよ
あったら
そこの境が確かにわかんないね
長いか短いかなのかな
いやたぶんそんなことなくて
違う
あの怖い話でもちょっと面白い話でも
短い本当数行のフレーズでも
別に創作かどうかは別に置いといて
なんか結構興味惹かれる内容ってあるじゃん
だから
まあ内容の質なのかな
じゃあ質の問題か
前を前提それを聞く手前の前提
今回ちょっとAIに作ら
一緒に僕と作ら
対応者が作らせるみたいなこと言っちゃったから
ちょっとあれかもしれないけど
そういうところかもしれないね
ちょっと心構えの問題かもしれない
これは
いやちょっと不発だったな
ちょっともう一回リベンジリベンジ
うんあの
ちょっとちゃんとフォームラン打ちたかった
なんてなんかね
横浜の階段で面白いやつとか
すごい僕欲しいんですよ
ちょっと今度もうちょっと探してきて
それはAIも使うし
実際にある話もちゃんと
AIじゃない話を調べつつ
ちょっとブルタ君にそれ怖いねみたいな
確かにいいねみたいな感じの
言ってもらえるように頑張って準備してくる
27:01
わかったそれに行くと
なんかその導入で欲しいのが
あの史実に基づいていて欲しい入りは
入りは史実に基づきつつ
途中からフィクションに変わっていく
みたいなのがいいかもしれない
例えばその階段とかだと
まあわかりやすくない
その例が出てとかって言うと
なんかその何年に
そのホニャホニャっていう武士がいて
とか浪人がいて
でそこでどうという戦いがあって
ああだこうだあったんだけれど
みたいな導入からとか
例えばちょっと好きかなみたいな
そうだねなんか
ああでもねそれは本当にその通りだと
あのわかるである意味その横浜舞台とか
さっきひかわ丸の話とかしてるのは
実際にあるっていうものを
そこの要素に僕入れてるんだね
かつ自分の身の回りにあるっていうところは
よりこうリアリティのために
やっぱそういうことをしてる
だから多分木と同じ話なんだ
さすがになんか
江戸時代に何年になんか
ここに本当にいた人みたいなのは
もうちょっと入れた方がいいかもしれないけどね
なるほどね
いやーちょっとこの反応
やり直してきますわ
まあ都市伝説には
まあこっちはねリスナー側の問題もある
そのこの聞き手力の問題もあるね
でまあちょっと一旦あれですかね
ちょ満開かわかんないけど一旦
じゃああの次に向けたみたいな
そうそう鼻を満開か
しましょうか
はい
今日の収録のお供は何でしたか
お供は前回に引き続き
ヴィリューシカパワフルブルージンのジンドニック
ジンドニックですか
はい
かかわらずちょっと氷足したから
はい
旨味が一旦増した
はい
セルバーは
僕はですね
エビスのマリアージュブランっていう
まあ限定のビールですね
エビスの白ワインのような華やかな香りって書いてありますか
どうだったこれ
なんか手に取る時に
いやこれ系ちょっとわかんないよなーみたいな
外すとき外すもんなーみたいな言いながら撮ってたじゃん
まあそう
そうですね
外したんだ
まあエビス普通のエビスとか好きかもしれないですね
まあそれはあるあるだよね
やっぱそのスタンダードになるっていうのはそういうことだから
そうじゃなかったらこれを普段から売ってるはずなの
でもビール好きとして
やっぱ新しいものをどんなものか体験してみたいという気持ちは忘れないことが大事
30:00
探求心がね
そうです
幅が狭まっちゃうからね
そうなんですよ
そういう意味だといろんな都市伝説をまず聞いてみるっていうのも大事かもしれないね
聞き方わかんないとさ
例えばほらあるよ
ライブとかも初めて参戦するとさ
乗り方もわかんないじゃん
もちろんそのライブによるけどアイドルだったらめっちゃそのコール
まあコールさえいろいろあったりするのかな
でもなんかサイリウム振ってとか結構アイドルライブ多いけど
ね他のなんかアーティストライブ行くとなんかとりあえず手挙げて乗るみたいなとかさ
スタイルがあるじゃん
はいはいはい
っていうのももうこれも全ての紹介だともうよくわかんないじゃん
どういうもんみたいな
そういう意味だと都市伝説を聞いて楽しむっていう素地がなかった
いやそんななんかそんなフォローしていただかなくても
まあ素地がなくても楽しめるかというとちょっと難しかったねっていうことやっぱり
そうだからつんぱんはやっぱりね洗練された都市伝説リスナーだから
まあオカルトリスナー
まあオカルトリスナーだから
そうっすねそうっすねなんかねそもそも怪談を聞くスタンスとして
もし本当に話あるかもしれないけどフィクションですよねっていう前提で僕聞いてるのずっと
だからその別にこれはどうせ作り話ですけどっていうのはまあ当たり前のことしも装着されてると
はいはいはい
だけれどもその話が実際に起こりそうかもしれないし短かもしれないしっていうところが
まあ楽しいというかそこを楽しんでる
はいはいはいはい
そこがね多分それは何だろうなオカルトに限らず他のなんかエンタメの映画とか漫画とかにも全部言えることだと思うんだよ
だからスターウォーズとか見てもこれ嘘っしょって思いながらそんなテンションで冷めたテンションで
全然見ないよね
見ない見ない別にドラマを見る時も別に嘘っしょとか思いながら見ないから
その世界
そうそれをそれで没入して
入りたいと
やっぱりちょっと没入が足りない
没入感か
そうやっぱりそれでさっき長編をちょっと求めちゃったのは
はいはいはい
なんかその世界観に染まる前になんかオチにたどり着いてて
そうかそうそれあるかもしれないね
確かにだからそこのスイッチがなかなか
確かに
うん
あー
そうだから
昔ね僕
うん
あるからなんかそう
今ちょっと話聞いて
うん
あるからなんか村田くんちょっと階段の面白さみたいな
のを
そうだね
ちょっと味わってもらうためにちょっと
うん
かもしれない
階段ライブも
うん
そのライブの1、2時間とかさかけて
やっぱ恐怖雰囲気とか
うーん
最高点持ってくみたいなやっぱそんな感じだもんね
うーん
そうなんだちょっと言ったことないから分かんないんだけど
言ったことないから分かんないんだけど
33:00
そうだ
そういう
確かに確かに
ものだもんね
うーん
じゃあ
でも
次回に向けてね
はい
ちょっとじゃあ没入をテーマにちょっと
没入をテーマに
キーワードにね
そうすね
行きましょうか
はいってことでじゃあ今回もおしまいしますか
はい
港町レイドでは皆様からのお便りを募集しています
概要欄の方もしくはXでハッシャグ港町レイドをつけて投稿をお願いします
はいではまた次の港町レイドでお会いしましょう
さよなら
33:36

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