で、一応なんかその市の調べが、横浜市がね、関わってるから、なんか調べがあって、
なんかその、昨年か、だから2024年の来場者数は、なんか200万人ぐらいだったらしい。
村田 へえ。
その期間内で。
村田 そんな来たんだ。
そうだからゴールデンウィーク期間中で、なんかパネルの展示があったりだとか、
なんかまあちょっと、なんだ、いろいろその展示をしてるところになんか集まった人が200万ぐらいいたっていう。
村田 へえ。ショップとかね、あったもんね。
そうそうそうそう。そういうのがあって、
っていうのがまあその港未来とね、スターウォーズの関わりなんだけれども、
まあやっぱりその担いでたイベントであるスターウォーズセレブレーションジャパンが本丸でして、
その話を今日はしたいという。
村田 いやいやいやいや、もうぜひ詳しく聞きたいね。
言った話だけは知ってたんで。
そうだよね。言ったっていうことと、まあ多少のね、そのどんな感じかみたいな、ちょろっとは言ったけど。
村田 うん。めちゃくちゃ気合い入れて言ってたよね。ほんとに。
あのね、めっちゃ気合い入れてた。ほんとに。自分でもびっくりするぐらいのね、気合いの入れようだったよ。
なんかそれをね、ちょっとちゅんぐりしゃべっていきたい。
村田 いやもうぜひ、実体験を教えてくださいよ。
うん。まずさ、そもそもスターウォーズセレブレーションジャパンは、
そのスターウォーズセレブレーションっていう枠組みのそのイベントが日本で開催されたっていうものだけど、
このセレブレーションっていうイベント知ってる?もともと。
村田 いや僕知らなかった。村田くんに教えてもらって初めて知った。
これね、まあ簡単に言っちゃうと、スターウォーズのファン向けの超大型イベントなんだけど、初回は1999年。
村田 結構歴史ありますね。
うん。この年何の年か知ってる?
村田 99年? ファントメナス。
そう、大成功。さすがだね。
村田 エピソード1が。
そう、エピソード1が公開されて、その公開を記念したイベントっていうことで、
村田 ああそうなんだ。
そう、初回はそのアメリカのコロラド州デンバーで、第一回のスターウォーズセレブレーションっていうのを開催しましたっていうのが、
村田 ああそうなんだ。
最初なんよ。
で、そっからエピソード2、エピソード3の公開に合わせて、第二回、第三回っていうのが開催されていって、
当初は新三部作、あるいはプリクエルの作品を公開の記念として、限定イベントみたいな感じで、いわゆる全3回で終わるつもりだったらしいの。
村田 ああそうなんだ。
一ちゃん最初はね、計画上は。なんだけども、その次も第4回として、それがたまたまエピソード4の公開30周年の年だったりだとかして、第4回を開催して、
で、そっから継続的に順繰りに開催するイベントにアップグレードされてったみたいな感じなんだよ。
1つが、パネルの予約。
あー。
パネルってさ、これなんか一般的なその用語なの?なんかその。
いや、全然そんなことないんだけど、今予約って言葉を聞いて、万博のパビリオンの予約かなって思った。
あ、そういう感じの予約。
そう、で、いわゆるそのステージコンテンツよ。
ほうほうほう。
で、なんかその、別に予約できるパネル、事前予約できるパネルもあるし、そうじゃないパネルもあるんだけれども、
今年、2025年のセレブレーションジャパンにおいては、
バンダロリアングローグ、キャシアン&アソーカ、ビジョンズ、この4つが予約可能なパネルとして公開されてて、
まあ、言ってしまえばその、ニューな情報を発表するっていう意味だと、この4つがもう目玉みたいな感じ。
で、くまねさんやね。
なるほど。
で、これ予約、なんか、このチケットを購入すると、で、メール登録するとなんかメルマガが届き始めるんだけど、
このメルマガをこまめにチェックしてると、パネル予約開始しましたとか出てくるんだけど、すっかり忘れてて。
いや、なかなか見ないでしょ。
で、でもね、これね、予約してるのとしてないとね、なんかその当日のね、なんかその快適度合いとか、
そもそもそのパネルをしっかりと見れるかっていう話も出てくるから、
なのね、これはね、取っておいたほうが無難だろうなみたいな。
なるほどね。結構じゃあ、並んだんだ、その、そこに行くために。
並んだり、物に寄り捨てた。
そもそも行けないね。
そうそうそう。入場そもそもきついなみたいな、なっちゃったやつもあるから、
これはね、次回行くなら取っといたほうが、予約はしといたほうがいいかなっていう。
なるほどね。
っていうのが事前の一つで、もう一個が、スワッグ?
スワッグ?何ですかスワッグ。
うーん、なんだろう、そのファンが手作りで作った、あのノベルティみたいなやつね、手作りノベルティみたいなやつ?
ステッカーだとか、なんか人によってはミニフィギュアみたいな作ったりだとかしてて、
で、このセレブレーションのお決まりの文化みたいな感じらしくて、
ファンイベントだから、ファン同士の交流っていうのも結構活発なんよね。
なるほど。
だから、個々人がそれぞれで自分で作ったステッカーとかノベルティを、
本当に持ってるスワッグみたいな感じで声かけて、ずっと。で、お互いに交換し合うみたいな。
面白い。
結構もうね、盛んに行われてた。
交換するんだ。
そう。
へえ。面白いね。
だから、列とか並んでると、それこそ朝一とかそれ以外でも列並んでると、隣の人とか同士で、
Do you have your swag?みたいな感じで。で、Yesとか言って交換してとか。
そう、イメージはあれね。参加…これ言ってなかったんだけど、このセレブレーションジャパンだけども、参加してる人の7,8割ぐらいは海外の方だと思っていい。
そんな多いんだ。7,8割が。スターウォーズファン、すげえな。
耳に入ってくる言語のほとんどは英語。
英語。
普通に行ったら、日本人のスタッフさんがいてとかで販売してるとかっていうので日本語聞こえるけど、
なんていうんだろう、本当に海外旅行に行って、ちょっと多めに日本人がうろついてるなっていう感じが、近藤がそうだった。
日曜日がね、最終日だけやけになんか日本人の比率が上がったのはなんでかなってなんか気になってるけど。
でもなんか。
なんか大事な発表とかが日曜日に寄ったとか。
なんなら一番大事というか、もうなんかマンダロリアンじゃない、やっぱり。それ金曜日だったんよ。
あ、そうなんだ。
さっきのパネルの、金曜日がマンダロリアンで、土曜日が安藤が午前、で午後1あそうか。で、日曜日朝1ビジョンズみたいな感じの配置だったんだよ。
だから、日曜がね、なんだろうね、なんか日本人の比率がなんか上がったなっていう気はしたんだけど。
多かったんだね。
でもまあ、イベント全体として基本的には、なんかその海外の人が。
へえ、そうなんだね。日本人より海人の方が多いんだ。
7、7、8、8はちょっと入れすぎかなっていうぐらい、でもそれぐらいの比率だ。どう考えても過半数がもうアメリカから来ましたとか。
っていう人たちで、で、なんかそのスワックを交換する文化とか、まあそもそもなんか結構フレンドリーとか気さくにさ、声かける文化みたいなのもさ、たぶん日本よりも。
なんかね、イメージあるね。
ありそうだよね。
全然ありそうだよね。
っていうので、なんかそのスワックの文化みたいな、交換文化みたいなのがあって。
ただなんかこれなんか日本もさ、結構なんかそのサブカルチックというかさ、自分でなんかその、まあオタカツじゃないけど、それでちょっとグッズ作ってみたいなってさ、結構いるじゃん。
なんか職人気質な人たちとかも。
だから、なんかこれね、なんかそのスワック文化結構日本人の肌にあったらしく。
そのイメージはありますね。
そう、だからXとか見てると、めっちゃなんかその今回用に作りましたとか言って結構なんかいろんな人がポストしてて。
すごいね。
だからここに乗っかってると、このスワック交換の流れにもちょっと参加できたのかなみたいな。
っていうのはあって、なんかやっぱりその、ちょうだいちょうだいで突撃がしづらいじゃん。
そうだね。
自分でもってて。
貰ってばっかりだとちょっとね、気引けるよね。
なんか人によっては、あのフリースワックとか言って、ただただあげるよみたいな言ってくれてる人もいるけど、なんかやっぱりね、話しかけるときなんか自分の持ってきつつ君のR、あなたのRつって交換しようよってのがやっぱりやりやすいじゃん。
そうだね。やっぱステッカーとかがメインなんだ。