00:05
こんばんは、港町レイドへようこそ。鶴田です。
村田です。
この番組は、荒沢になって、森国郷の横浜に帰ってきた二人が、
アルコールを片手に、浜だんぎや、趣味の話しん花を咲かせるレイディオです。
はい、今回は横浜市歌について話していきたいと思います。
ということで、鶴本、今日のお酒は何ですか?
今日は、ホワイトベルグです。
おお。
何か?
これはね、第三のビールの中で、僕が一番好きな。
これ第三のビールなの?
うん、これ第三のビール。
へー。
札幌です。
いいね、いいね。
村田君は、相も変わらずちょっとお茶割りを。
お茶割りですか?
ちょっとうちにある焼酎をね、枯渇させて、
次の焼酎に手を出したいなと思ってて。
まあ、別にこの状態でね、買っちゃってもいいんだけど、
せっかくだから、もうそろそろ終わるから、
ちょっと飲み切って、新しい焼酎で、
そうするとまたお茶割りですってなるのかもしれないけど、
いいですね。
それはそれでいいかなと。
はい。
ということで。
じゃあ、乾杯。
乾杯。
いやー、めっちゃ飲みやすくて。
うん。
夏、やっぱ飲みたくなる味ですね。
夏感あるよね。
白ビール系な感じなんだよね。
もうてっきり本当にもう普通のビールかと思ってたわ。
あ、そうそうそうそう。
ちょっとなんか名前的にオシャレな雰囲気感じるけど、
第三ビールで、しかも値段安いみたいな。
えー。
お得なんですよ。
騙されてたわ。
多分このバカな消費者だと思われてる。
札幌か?札幌から多分バカな消費者だと思われてる。
そうなんですよ。
でもまあ美味しいからね。
あ、そうそうそうそう。美味しいんで美味しいんで。
最近ですね、9月に入ってから、
なぜか再生数が、スポットファイの再生数が伸びてた。
お!
ちょっと波が来てるんじゃないかと。
好調な港町レジですから。
波に乗っていこうと。
はい。
僕の鼻はちょっと不調なんですけど。
ちょっと不調だよね。
すんすん、すんすんね。
今日すんすんね、お聞き苦しいかもしれませんが、
波に乗ってるのに加えて、
お便りをですね、またいただきまして。
いやー、ありがとうございます。
ありがとうございます。
1年半待ってた甲斐が。
続けてきた甲斐がありましたが、
ちょっと読み上げさせていただきたいと思います。
はい。
じゃあちょっと、
お願いします。
行きますね。
レイディオネーム、藤枝万也さんであったよね、読み方は。
あったよね。
はい。
メッセージが、静岡在住のネイティブ横浜んです。
おー。
横浜っていいね。
確かに。浜港とかなんか、
横浜って。
横浜、我々は横浜です。
はい。
横浜市立の小中学校では、
昭和時代には黄身画用ではなく横浜史家を斉唱してました。
へー。
開校記念日近くのベイスターズのホームゲームだと、
浜下で横浜史家が流れますよということで、
へー。
横浜史家についてのお便りをいただきましたのでありがとうございます。
ありがとうございます。
前のあれだよね、横浜由来の客集の中で話したところで聞いていただけたのかなと思いますが、
ちなみに藤枝万也のはなんだろうと思って調べたら、
鬼兵繁華帳とか必殺仕掛け犬とかなんか、
江戸舞台の時代小説というか娯楽があるじゃん。
03:01
はいはいはい。
あれのシリーズの一つなんだって。
あんまり詳しくないからわかんないけど。
でですね、横浜史家。
前回僕も村田くんもあんまり小学校で歌ってないから、歌えないと。
いや歌わなかった。
でやっぱり横浜史家を歌えないと、
市民じゃないと迫害されてきた僕の辛い過去があるみたいな話をさせて。
横浜とは言えない。
思いますか。
うん。
やっぱりね僕らの年になると歌う機会ないから、
なかなかこれから覚えようと思うの難しいと思ったんだよね。
ちょっと記憶力も下がってきて。
そうそうそうそう。
そこまでさカラオケに行って練習するかみたいな、村田くんのボイトレのさ。
堅い曲にしちゃう。
堅い曲にするほどのモチベーションはさすがにちょっとハードルはない。
まあちょっとない。ミスチルとかだから今。
だからせめてでも歴史とかね知っておこうかなと思って。
ああなるほど。
あとどんな曲か話せればさ、なんか多少はまあいいじゃないか。
でもなんかその知識はつけてさ、でも君歌えないんでしょみたいなこと言われてさ。
いやいやいや。
いやまあちょっとマウントで。
でも歌える人より深く知ってるから。
マウントってこと?
いやいやマジで。
知識マウントなの?
マジで。
君が歌えるだけかもしれないけど。
せめて少し近づきたいという思いでなんでも歴史やりますわ。歴史は覚えられるわ。
じゃあ横浜市下の歴史をお願いします。
横浜市下前回の横浜の曲舞台のことも少し話したんだけど、1909年明治42年横浜の開校50周年を記念として作りました。
いやいやいや50周年記念のタイミングで。
110年以上の歴史がある非常に日本の中でも優秀正しい詩歌ですと。
コメントいただいた通りベイスターズのホームとかでもね浜沢で流れたりもするし、あとあの横浜市下鉄の校内BGMで使われたりとか。
え、そうなの?
したりしてますと。
そうなんだ。流れてるんだ。
僕もあんま意識して聞いたことないんだけど。
なんか特定の駅があったとかって感じなのかな?
なんかね、ほぼすべてに近い駅で流れる時間帯があるらしい。
へー。ちょっと遭遇したことないかも。
あとは小学校とかでね。
うん。
でも村田君の学校ではその歌が聞かなかったんだよね。
横浜市金沢区。
ね。
もう今は無き。
あ、もう無いの?
もう統合されたから。
あ、無くなっちゃったんだ。
そう。並木第三小学校という学校がね。
そうだったんだ。
そう。並木はね、いっぱい小学校があってね。
うん。
少子化の流れでね。
あー。統合されてたんだ。
第5?第4?第4まであったかな?
そんなんあんの?
そうだ。多いのよ。あのエリアに対してね。
並木というエリアに対してね。学校が多すぎるんだけど。
うんうん。
くっついたりとかしてね。
寂しいね。なんかそれを。
まあ、そんなね。
小学校の思い出なんて。
そんなことないかしらにするつもりもないけどさ。
でもまあ、それで言うと確かにね。
ゆかりがあるのは小学校時代だけだから。
06:02
あー。まあね。
小学校ちょっと地元じゃなかったからさ。
まあまあまあ。そうですよね。
てな感じで、多くの小学校で多分入学式と卒業式とかで歌ってるらしいですと。
うーん。
だからみんな歌える。
うんうん。
でもね、当時の制作費。
この横浜市からいくら買って作ったかと。
あ、お金?
まあ、あれも人に依頼してさ、発注してるから。
当時だとね、472円80セント。
472円80セント。
そう、まあ470円くらいだったんだけど。
うーん。
今の価値で言うと、だいぶぶれがあるんだけど。
明治ね、30年くらいの1円ってだいたい今の1、2万円くらいらしいよね。
当時の1円が1万倍くらいすると、
472万くらいか2倍すると845万くらいかなと。
うーん。
まあ、結構かかってる。
どうかわかんないけど。
確かに500から1000万くらいってことだよね。
そうそうそうそう。
まあ、そんぐらいです。
でもまあ、作詞に100円、作曲50円くらいだったんで。
うん。
まあ、作詞は100万くらい、作曲50万くらいだよ。
うーん。
だいたいあの、楽譜の印刷?
うん。
なんかめっちゃいい紙に印刷をめっちゃしたらしい。
ようしきみたいなやつ?
そうそうそうそう。
それに300円くらいかかった。
え、印刷代めちゃめちゃ高いじゃん。
楽譜にほら、印刷してさ、各学校配ったり、いろんなやんなきゃいけないじゃん。
それがやっぱ日よくかかったらしい。
え、だって今だったらさ、ウェブページにさ、
あ、そうそうそう。
レッスンって載せていいでしょみたいな。
メールとか送りたいもんね。
っていう感じ。
そうか。
当時はそこに置かなかったんだ。
そうなんですよ。
で、その作った人たち。
うん。
作詞が森鴎外。
ああ、この前話したね。
そう。で、作曲が南義絵っていう、まあ音楽家の人なんだけど。
うん。初めてちょっと聞いたことがある。
森鴎外のさ、舞姫とか三少大夫みたいな代表的な小説ってあるんだけど。
うん。小学校の時に読んだかな。
小学受験でほら、森鴎外のとかさ、なんかその日本の文学家たちの書いた書籍、小説とか書籍の名前を穴埋めで答えろみたいなとか。
あったあったあった。
社会の。
そうだ社会の方だよね。
そうそうそうそう。
まああの、ざっと簡単にご紹介すると、夏目漱石と並んで日本近代文学の巨頭と呼ばれる森鴎外さんですね。
当時は、横浜市から作った時は47歳ぐらいで。
で、北京出身その時すんさん。
うんうん。
で、まあどうして森鴎外に作詞を依頼したのかっていうのは実は不明であんま分かってないんだけど。
あれ?当時すでにそのもう巨頭として認識されてた。
あ、もう結構すごい人だみたいな。
あ、なるほどね。
初期に作った舞姫ってのがすげー大ヒットしたみたいな。
そういう時期。
時の人ではあったんだ。
あ、時の人ではあった。
まあだけどまあ横浜市から森鴎外に依頼をしたのね。
ちょっと作詞してくれませんかみたいな感じでやったの。
で、作曲した人の方が南陽子さんって言って、この人は徳島出身の音楽の学校の先生とか作曲家をやってた人で、当時28歳ぐらい結構若かったんですよ。
09:06
へー。はいはいはい。
で、作曲して。
まあなんかこの人はこの他には学校の校歌とかをいくつかこう作ったりとかした人っていう。
あ、じゃあまあその業界では、界隈ではなかなか知れてた作曲家さんっていう。
そこそこ有名な人だったみたいな感じ。
で、まあこの2人のタッグでやってたんですけど。
制作過程の話というと、曲が先にできて歌詞後付けしたのね。予感がしかったよ。
おー、メロディーが先に。
珍しいメロディーがあったんだね。
これ作曲界隈のさ、事情でいくと、どっちのなの?そのレアケースなのか。
そう、あのね、当時はすごい珍しかったらしい。
昔は作詞始めで曲後付けだったんだけど、今今のなんかそのポップスとかは、アーティストによるけどやっぱ曲先が多い。
メロディーがあって、そこにうまく気持ちよくはまるような語感の言葉を選んだりとかしつつ、詩を書いていくみたいな。
そっちの方が多分割合として多いんじゃないかなと思う。
明確に作詞から始めるアーティストもいるはいるんだけど、当時的にはすごい珍しい曲だったらしい。
だから結構メロディーラインいいなみたいな。
僕は思ってたんだけど。
曲ファーストだったんだみたいな。
耳に残る感じだしね。
1909年に出来て、どんな風に作ったのか広まっていったかみたいな感じだと、
小学校のいろんな行事で歌ったりとか、
あとなんか平成の初期ぐらいに横浜市下ブルースバージョンってのがあったよね。
横浜市下のブルースバージョン?
ブルースバージョンがあって、野毛で流行ったりとかしたらしい。
ブルースはその頃やっぱりちょっとブームだったのかな。
平成ぐらいに入っちゃってくるね。
結構愛され続けた。
2008年に開校150周年の市民アンケートがあって、
横浜ゆかりの横浜ソングで好きな歌ランキングみたいなのやったのよ。アンケート。
で、横浜しかないんだった。
10位?
横浜市にまつわる曲の?
この前やったような横浜舞台曲。
エッサさんのラブアフェアとかは?
もう含む。横浜しかない。
でもアンケート対象、どの辺の人が回答したかな?
1位なんじゃない?
正解は4位。
結構高いみたいな。
結構上よね。
知名度でいくと横浜市の曲って言って、
全年齢層が平等に思い浮かべられるものってなんだろうなって思う。
1から3位ちょっと気になるけど、4位なんだ。結構上なのかな?
12:02
1位はブルーライト横浜。
なんでそっち?
ブルーライト横浜ですね。
街のわかりがですね。
あれも流行ったらしいから。
あれが1位だったでしょ。
アサドラでも取り上げられてた。
ちなみにムルタ君が大好きなラブアフェア秘密のデートは9位。
9位?
9位ですか。
そうか。
9位だったと。
まあまあまあ。
でも2位と3位は?
2位と3位は赤い靴と3位が横浜黄昏。
知らないですね。
赤い靴はさ。
赤い靴って馬車道あたりでさ。
女の子がさ、連れてかれるやつ。
そんな。
赤い靴を履いた女の子がさ。
曲は知らないな。
あの偉人さんに連れられるやつ。
ちょっと後で聞いとくわ。
後で聞いとくわ。
でも全部古いよね。
このラインナップだと。
そうだよね。
そもそも曲が選ぶ形だったの?
多分ね、思いついたの。
自由回答で。
それで行くとパーッと見て。
ブルーライト横浜と横浜シカとラブアフェアぐらいしか。
何なのか分かんない。
ベイスターズ応援歌が入ってるわ。
暑き星たちをね。
これいい曲だね。
僕も好き。
っていうくらいの人気層。
ちなみにちょっと小話なんだけど。
小話。
曲もちょっと変わってるの実は。
変わってるっていうのは?
横浜シカはちょっとだけ時代を経て変わってて。
進化してるってこと?
そう。
実は初めトチョウチョウってドリームファーストソラシオンのソをベースにしたのが原曲だったんだけど。
これ高いわっつって。
歌えねえわってなって。
キー2下げぐらいしたんだよ。
ちょっと髭段高いから軽く下げるみたいな。
髭段高すぎるもん。
横浜シカも高かったんだよ。
キー2下げしました。横浜シカも。
わが日のもず。
わが日のもずぐらいちょっと高かった。
なるほどね。
そこの差があるんだ。
調整とかはつとつと実は行ったりしてました。
キー調整はどのタイミングで行うんだろうね。
学校とかでさ。
先生がきついのかな。
校長先生とかがちょっと高いみたいな。
やっぱ詩に意見を汲んだよね。
ちょっと高いっすか。
みんなで歌うにはちょっとキーがみたいな。
じゃあちょっと下げますか。
っていう感じがある。
そんな小話があると。
でもこれちょっと今の話って興味深いよね。
そういう高歌とかのキーってさ。
どうやって考えてんだろうみたいな。
小学校だとさ。
男子もさ。
声変わりしない前だからさ。
歌える範囲であるよね。
うん。
めっちゃ声高めたりしないじゃん。
15:01
高歌って。
そんななんかこう。
やばい感じで。
魂込めて歌ってるかはそんなないけど。
高歌とか。
そういう系のやつは。
ないよね。
その辺大事にしてるよね。人。
作る時には。
サンプルで歌ってんだろうね。
みんなが歌える範囲で作るみたいな。
多分大原則である気がする。
それからキー調整をしました。
下にもしましたと。
ここからいよいよ。
どんな曲なのかね。
これ知っておくと。
いつか歌詞ちゃんと覚えるようになった時も。
結構覚えやすいと思うんだよね。
どんな話しちゃったっけみたいな。
思い出せば。
ストーリーベース。
ヨガマシャって大きく分けて。
3パートに分かれるんだよ。
はじめの。
そこいきなりちょっとガラッと雰囲気変わって。
ゆったりモードなの。
最後また元が。
今は桃船って戻る。
最初のパートと似た感じ。
同じように戻ってくるみたいな。
ちょっと面白い特殊な構成をしてるんだけど。
その3パートそれぞれ何を言ってるかっていうのを
ざっと。
そのまま歌詞をつらつら言ってくと
言葉も難しいし
長いから。
前半パートはどんなこと言ってるか
先に言うね。
前半パートは
日本を歌ってるみたいな。
どんなヨガって言うと
私たちが暮らす日本は島国だと。
朝日が輝く海に
連なってる島々なので
あらゆる国から
船がやってくるよねみたいな。
これ前半パート。
船来るよね。
島国で
船が来るよと。
で、その
2パートに行くと
されば港のところは
世の中にたくさん
港あるけど
この横浜より優れた港はあるだろうか。
いやない。
反語。
昔思うと
ここは粗末な
小屋の煙がちらほら立ちのぼさに
過ぎないところだったんだけどみたいな。
横浜の歴史をちょっと歌ってるんだよね。
セカンドパート。
プラス
横浜港すげえよみたいな。
昔は
横浜村だったけど
古びた感じだったけども
今はこの島国に
ある港として
世界有数なのではみたいな。
そうそう。
横浜の今と歴史を語るみたいな。
これセカンドパート。
最後のパートは
横浜の未来を語るみたいなパートで
行ってるのは
セカンドパートでさ。
昔思うとここは横浜村で
ちょっとしょぼいとこだったけど
だったんだけど
それなのにご覧なさやと。
今では多くの船が
泊まってるじゃないかと。
横浜はこれからも繁盛していくでしょうと。
18:03
横浜を飾る宝
いろんなものとか
いいものが
入ってくる港ですから
って言うたら
ですから?
ですからっていうか
そんな横浜だからね
っていう感じ。
今後も発展していくよ
みたいなそういう。
今後の先もずっと英語に
発展していくでしょうと。
未来を語るってのが
横浜史観ですよ。
なるほどね。
歌わなくても大丈夫だよね。ようやく。
もう覚えたよね。
こんな悩んだと。
だから聞こえるときに
前半パート聞いたら
これ今の日本のこと言ってる。
パートでとか言って。
これでもう大丈夫ですね。
歌えなくても
歌えなくても心は
理解してるよね。
目的は果たして。
大事なのは横浜史観を歌えるかというか
横浜史観を理解してるかだと僕は思うんだよ。
その歴史を
ちゃんと知ってるかも。
知識マウント中だって。
危ないんじゃない?これ。
迫害されてきた辛い過去から
反旗を翻した。
そうなんですよ。
っていうのが
横浜史観でございましたと。
おー。
うちの母さんがね、この前食べた横浜の名物が
めっちゃ美味しかったって言ってたんだけど
名前忘れちゃったらしいんだよ。
えー忘れちゃったの?
じゃあ横浜の名物一緒に考えてあげるから
どんな特徴だったかちょっと教えてよ。
うん。しっとりとした食感と
口に広がる甘いマロンの
味わいが絶妙で
トリスウィスキーのおっさんっぽい人が
イラストに載ってるみたいなんだよね。
有明ハーバーじゃん。
そんな横浜で60年間愛されている
有明ハーバーしかありえないでしょ。
うーん、僕もそう思ったんだけどね。
母さんが言うには、ライスのお供に
ぴったりらしいんだよね。
じゃあ有明ハーバーじゃないか。
有明ハーバーケーキなんだからね。
食後に楽しむものであって、ライスと一緒に食べるなんて
絶対にありえないでしょ。
うーん、父さんが言うには
清家のシウマイ弁当じゃないかって。
いやマロンどこ行ったのさ。絶対違うでしょ。
でね、せっかくなんで
なんかこういう古いさ
シカとか古い系のソングで
村田くんの
講歌とかどんなのあったのかなみたいな
聞こうかなと思ったんだけど
小学校とか中高の
結構古い歌だったわ。
えー
どうだったっけなぁ
小学校の時はさっき言ったあの
もう今は亡き
並木第三小学校の
うん
こう、並木第三小学校の講歌
もう忘れちゃったな。
最後の方に
やっぱ並木の情景を歌ったりするの
えー
最後にね、並木第三
並木第三
21:00
小学校みたいな感じが入るの
それはね最後に入ってるの覚えてるんだけど
でも出だしなんだったら
3回繰り返すとこいいな
そう
なんか可愛い
でもねその前なんだったっけな
横浜市が
鴨目じゃん
あーはいはい
とかが結構モチーフになってて
あー鴨目のね
歌ってたような気がするな
まあ並木埋め立て地だからさ
そこまですごい歴史が
あるわけではないから
あーまあそっかそっか
そうそうそうそう
多分そこまで古いかっていうと
他の学校の講歌に比べたらそこまでかもな
だからちょっとポップなのかな
この講歌
並木第三はなんかちょっと
可愛い感じ
それを繰り返すってのも入ってるのもいいね
それが小学校の時と
覚えてるこのパート
僕ちなみに
ちょっとなんか
マウントボックス聞こえちゃうもしないけど
ロンドン日本人学校
ロンドン日本人学校にも講歌は実はあった
ロンドン日本人学校は何を歌うの
もうやっぱ
イギリスの情景が入ってくる
その講歌に
ビッグベンビッグベン
ビッグベン入る
ビッグベン
リージェントパークに弾む声
リージェントパークって何
そういうね
カタカナ語がビッグベンが入る講歌
多分世界で唯一
ロンドン日本人学校にしかない
そんなちょっとね
カッチョイい講歌
カッチョイでしょ
カッチョイい系なのかな
ちなみにあれは
中高のは
結構歴史ある系
中高は
成功学院だけど
成功学院の講歌って
男子校だから
みどりぞ
ふかき
わだつみや
単語が難しかった
におおやま
しずか
ひんざし
とおくさいうに
覚えてるな
覚えてるね
今のキーワード難しいでしょ
分かんないちょっと
みどりが深くてわだつみや
何かの情景なのかな
場所ってさ山ってだっけ
山って駅降りて
その上の方に登っていく
昔からずっとあった
昔からそこ
その辺のあれなのかな
情景を歌ったりしてるのかな
かな
森林公園だとか
あと昔だと競馬場
競馬場ね
競馬場ね
あそこが確か最初
皇帝ないからそっちで体育やったとか
そうなんだ
だからそんな感じだった
そういうその辺の情景が含まれる
というか
カトリックの学校では
あったけども
そこら辺の要素は
あんま入ってなかったかな
それはそれで成果として普通に歌ってた
気がする
24:02
カトリックの成果って
めちゃくちゃ結婚式
歌うよね
結婚式とかでさ
配られて歌うじゃん
だいたいあの
朝礼というかさ
月曜日週の始めでさ
みんなで行動に集合してさ
みたいな
なかった学校の時
全校
全校集会的なやつか
そこにお祈りとか
成果の歌うとかもくっついてたり
あとそこに
効果も歌います
校長先生のお話が
セット
セットメニューみたいな感じで
面白いね
成果ってさ最後
アーメンつって入るの
結構入る気はする
へー
微妙な音程が
結構個人的に好きなんだよ
結婚式の
まあまあ確かにね
上か下にも
いかないかっていう
もどかしいけど
悪くはないラインで
あれ絶妙だよなっていつも思いながら結婚式
そっか
僕もさ
中高結構古いのよ
攻撃者っていう
メグロにあるんだけど
海軍学校だったのよ
海軍の人の養成学校だったんだけど
校歌に名前があって
名称が
玉の光
なんか日本酒みたいな
玉の光
玉の光
攻撃者が
玉を攻める学校
下ネタではないんだけど
玉の光
歌詞も
光ある玉をみようみたいな
光ある玉をみよう
光ある玉をみよう
国の宝
ああ
大しあらうるわし
結構
ノリノリな感じの歌だね
軍歌みたいな
玉をとにかく光って
大しく生きようみたいな
まあまあ
男子校だよ
じゃあもうそういうことだよ
いやいやいや
玉の光
ちょっと荒々しい
海をイメージさせる
海って玉をイメージさせる
効果あったね
何がモチーフだったんだろうな
こっちの効果は
歌いだし緑の深きだから
公園とか
そこら辺の情景は歌っているだろうな
場所的にさ
大和だからめっちゃこう
海が近いっていう感じでは
そうだよね
どちらかというと
横浜市の山とかさ
坂みたいなところがさ
ちょっと絡んでくるような
エリアにね
学校としては存在したはずだから
その辺を歌っている
効果
3番くらいまであったかな
大体の効果って3番くらいまであるよね
なんか
玉の光はだいぶ不思議な構成
27:03
二部構成
どっちもメロディが違う感じ
違う曲に変わった
みたいな感じ
歌えない
まぁそんな感じで
横浜市からの話
さっきさ
学校のやつはやっぱり歌えるわけだからさ
小学校なんで思い出せないのか
感じたけど中高とかさ
あんだけ歌ったら覚えるしさ
横浜市か
カラオケで入れる
入れないね
そうだねさっきのだって結論は
我々も歴史と意味を知ったから
歌う必要はない
いや僕なんてさ古文苦手なんだよね
昔からほんと上がってんぼっかり
古文はねできないよ
あそうなの
俺は古文苦手なの
でも古文わかんなくても歌えるじゃん
あそうそう
その状態になるにはさ体に染み付かせないとダメじゃん
そうだねさっきさ
緑ぞ深き和田積屋言ったけどさ
意味わかんない
わかんなくてもさ
歌えるじゃん
僕の球の光もわかんない
正直ないよ
昔の古文だから
繰り返し歌うか
それを諦めて意味だけ把握して終わりにするか
っていうところだね
ここら辺で結構理解したから
横浜市か大丈夫です
どうするだって今後横浜市の式典でさ
じゃあ本日のゲスト
港町霊廟の二人でやつとかで
バチバチとかでさ
はいはい
じゃあ早速横浜市か
聖書とか言ってさ
いきなり聖書
棒立ちを
意味は知ってるから歌いませんけど
みたいな
聖書に入る前になんとかね
逃げよう
横浜市かの内容って知ってます?
そこで話し始めちゃう
イベントぶち壊して
次の話
次のトークテーマ
次のトークテーマ
わかった練習
メロディは覚える
いいメロディだったでしょ
歌詞を乗せられないかもしれないけど
メロディは結構覚えたから
30回聞いたもんね
歌詞間違えちゃうかもしれないけど
メロディだけでいきます
ララララで歌えるようになってる
結構
これじゃあ次回
次回
次回
こんばんは
港町レイリオとかじゃなくて
歌いだすかもしれない
楽しみでしょ
楽しみだよ
じゃあ
満開ですね
満開ですね
ありがとうございました
おしまいしましょうか
ではまた次の港町レイリオでお会いしましょう
さよなら