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#65 最近の横浜小話を語り合いたい
2022-10-23 29:00

#65 最近の横浜小話を語り合いたい

「屋久島に行ったら僕の花粉症が止まったんだよね」「3年ぶりに元町フードフェアが開催されまして...」 

今回は最近の小話を存分に語り合いました。たまにはこんな回もいいですね!


◆今回のお酒◆
鶴田:ヒューガルデンゼロ
村田:ヴァイタルスパーククリスマスエディション

◆今回のキーワード◆
屋久島で花粉症を治す / 鼻詰まりで聴き苦しくてすみません / 逗子海岸ボランティア / 伊勢佐木モールのまねきねこ / 横浜で一番推したい俣野屋のお好み焼 / ゴリラクリニック脱毛 まずは腕から / 元町プール / 横浜元町フードフェア 霧笛楼 横濱人 / ハマスタの応援団練習

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00:05
こんばんは、港町れいでぃおへようこそ。村田です。鶴田です。
この番組は、争いになって生まれ故郷の横浜に帰ってきた2人が、
アルコールを片手に、浜談義や趣味の話に花を咲かせるレイドです。
今回は、最近の小話をちょっとしていきたいなと思います。
ということで、鶴本、今日のお酒は何ですか?
今日は、ヒューガーレデンゼロ。
ゼロ!?
ノンアルコール、ホワイトビールテイスト、炭酸飲料って書いてあるね。
えー、ビアーではない。
何か書いてんだね。初めて見たよ。
うん、初めて聞いた。
ヒューガーレデンなんだけど、ゼロ。
ちょっと気になって買ってみました。
村田くんは?
本日はウイスキーをね、ちょっと持ってきてて。
秩父に、ちょっと前だけど行ったときに買ったやつで、
ベイタルスパーククリスマスエディション。
本当に買ったとき50mlぐらいで買ったような感じで、
今香りだけね、まだ飲んでないんだけども、
すでにだいぶスモーキーを感じてる。
臭いよね。
これをちょっとロックでいただきますということで。
乾杯!
じゃあ乾杯!
うん!
どうですか?
なんだろう、ちょっと鼻に重たくくるな。
きっぽいな。
なんかそのスモーキーもあるんだけど。
横からめっちゃくるもん。
ほんと?
うわーっていうなんか香りが。
でもね、これ飲みやすいよ、このスモーキーさを。
あ、そう?
なんか、もうちょっと寒くなってから飲むと、
なんかその雪があって、まだちょっと今このクリスマスエディションに完全に引っ張られてるかもしれないけど、
なるほど。
クリスマスツリーとかがあって、雪が降っていてっていう中で、
ちょっとバーに入って、
はいはいはい。
なんかちょっとコートを脱ぎ、飲む一杯としては、
これ結構最高かもしれない。
あ、そう?
で、そのバーでなんかちょっとクリスマスソングが流れていて、みたいな。
雨は夜更けすぎさ。
あ、ちょっとなんかもう別のなんか。
あ、違う、違う、違うんだ。
君はいないやつじゃないか。
なんかもっとなんかその、クラシックな感じの。
あ、クラシックかね。
方向性のやつをちょっとイメージしてるけど。
まあまあでも曲はなんでもいいのよ。
雰囲気が大事だからね。
なるほどね。
甘いね。
なんかね、ノーアルとそんな変わんない。
だいぶ甘いね。
けど、でももともと白ビール。
ノーアルにしてはすごい新しい。
あ、結構上質。
ノーアルより美味しいよ。
あ、そうなの?
まあこれもノーアルやけど。
普通飲むノーアルビールより美味しい気がするね。
へー、じゃあ当たり商品だ。
ね。
ちょっと悪いかも。
本日も僕ちょっと鼻が悪いんですけど、
聞けません?
絶好調に逆にね。
ちょっと小話をさせていただきますと。
はい。
僕もともと昔、
鼻がすっごい悪い、悪かったんですよ。
子供の時からずっとね鼻炎で花粉症で、
病院に何度も何度もお母さんに連れて行ってもらって、
本当に本当につらいつらい鼻の生活を送ってきたんですけど。
え、それ、農研大時代?
農研大でもイギリスでもね。
あ、イギリスでも。
イギリスにも花粉があるから、
03:01
ずっとやられてたんですけど、
2014年かな?
2014年。
鹿児島のね、
薬島に家族旅行行ったんですよ。
僕が就職する前、
村田君と出会う約半年前くらいですかね。
行ったんですよ。
薬島といえば、
千年杉。
そうね、でっかいやつね。
千年レベルの杉たちがいる島で。
千年もののすさまじい杉を食らうと、
死んじゃうんじゃないかと。
戦々恐々としながら、
この鼻のコンディションで。
行ったところ、
なんと、
薬島に行って、
僕の花粉症は止まったのよ。
年から年中ずっと、
大体どの部宅さとか、
あんちゃんにいろいろ。
あるね。
毎回やられてたのが、
一切なくなったの。
それ一個。
でも、吹っ切れたの?
千年薬杉の加護を受けたと、
僕はずっと思ってた。
薬杉こそ杉花粉の、
真骨頂のジャイロ。
千年も熟されると、
変わるんじゃないか。
熟成されて、
杉花粉が。
杉の花粉、
花粉じゃねえわ。
加護で。
加護が。
で、僕はそれ以降、
僕の花粉症治ったんだと思っている。
思ってたってね。
思っている。
今日も実は、
なんと花粉じゃなくて、
多分、
肝断層アレルギーか、
ホコリかなと思っている。
なるほど。
それか普通に、
体が疲れてるだけかも。
昨日寿司海岸に行ってたよね。
寿司海岸で、
ボランティアのゴミ拾いした。
それじゃない?
ゴミでアレルギー出たみたいな。
ゴミでアレルギー。
寿司海岸で、
結構すごい綺麗だった。
そうすることない。
でもなんか、
奥さんも一緒に行ったんだけどさ。
ゴミあったっつって、
片っぽだけの子供の、
びしょびしょな靴が尖って。
怖がって。
ちょっと心配になるよね。
事件性を感じて。
みたいなことはございましたが。
寿司海岸の、
ボランティア、
どうやってだって。
偉いでしょ。
偉い。
偉いでしょ。
別にだって、
ボランティア、
ボランタリー精神。
ボランタリー精神。
たまたま知り合いの人が、
そういうイベントによく行ってる人がいて、
今度行くんですよって、
行ってくれて、
すごい興味があるので行きたいです。
ごじいちゃんおばあちゃんが寿司で、
子供の時から寿司海岸で遊んでるから、
そこのクリーンアップ作成に参加できたのが、
よかったね。
嬉しかった。
それに行ったんです。
行ったんですよ。
それはちょっと代償として。
疲れた。
すっげー疲れた。
どんくらいだったって。
1時間くらいだった。
結構短い。
まあまあまあ。
その後寿司をいろいろ、
お茶屋さんとかね。
その疲労ですかね。
花粉だったら、
私も食らうはずだから、
確かに。
多分花粉ではないでしょう。
薬すぎの加護に守られている。
まだ多分薬すぎの加護続いてるといいね。
おすすめです。
薬師場。
薬師場ね。
良いね。
06:01
でもちょっと、
こんな話がありまして。
なんですか。
最近ね、
ちょっと伊勢崎町通りをね、
うろちょろすることがちょっと。
あら僕の前の隅か。
前の隅かね。
伊勢崎町周りをうろうろ。
うろうろというか。
不穏だね。
いや不穏ではない。
全然不穏ではないね。
そうやって住んでた時のその印象から、
そうやってね。
不穏だとかなんだか言うかもしれないけど。
確かに不穏よ。
あそこの通り。
でもね、
目的地はただ一つ。
カラオケ招き猫。
あ、伊勢崎モールの招き猫。
あ、そうそう。
あのモールの招き猫。
あ、そう。
あそこだけを目指して、
伊勢崎町通りをうろちょろ。
もううろちょろなのかな。
まあ歩いてね。
あそこに向かってるんだ。
そうそうそうそう。
なんでまた招き猫に。
いやもうだってカラオケに行くっていう。
カラオケに。
そうそうそうそう。
一人で?
そうそう一人で行ってる。
あらー。
行って。
はいはいはいはい。
まあね、ボディトレにもね、
お前もやっぱり通ってみたいな話してるけども。
やっぱりほら、
アウトプット大事だよねっていう。
いや本当に。
うん。
歌うの大事だよね。
そうそうそうそう。
ってなって、
ちょっと行くかと思って、
フラッと行ってみたのよ。
うんうん。
でそこからね、
ちょこちょこと行くように。
もう1回1時間とかで、
はいはいはい。
フラーっと。
昨日も行ってきたんだけど。
あ、そうだったんだ。
で、
なんかどこに行こうかなって探したんだけど、
うんうん。
一番気楽に行けたのは招き猫かなって。
招き猫安いっしょね。
そうそうそうそうそうそう。
じゃあ持ち込みもできるんだっけ?
そうできるできる。
とかいろいろあるんだって。
すごくわかる。
なぜなら僕も行ってたから。
あ、そうなんだ。
調子悪いっすんだよ。
その時はさ。
そうそうそう。
たまにね暇の時も行こうかなって。
なんか朝めっちゃ安いよね確か質量がね。
10円とかだっけ?
そうそうそうそう。
30分10円?
30分10円みたいな。
めっちゃ安い。
そうそうそうそう。
その時間帯ではないんだけども。
そうですか。
おじいちゃんおばあちゃん多いよねなんか朝。
あ、そうなの?
うん。
朝行ったことないからわかんない。
あ、そうだった。
そう。
確かにね、
治安は悪そう。
ま、あそこね。
時間帯力はね。
あれだよね、石崎町。
石崎町じゃない。
石崎モールか。
モールね。
昔はあそこが銀座と並ぶ。
うん。
チョッピングスリーだったと
僕のおじいちゃんおばあちゃんが言ってたけどね。
どうかね。
横浜といえば石崎モール。
な、時代があったらしいよ。
まー、でもお店とかもね。
結構。
チェーン系多いね。
うん。
変わってきてるからあれだけど。
昔だったらそういう時代もあったかも。
あったらしいですよ。
そう。
いやーそうですか。
でもね、最近ちょっと。
怒ってるムーブメント。
あ、そうなんだ。
個人的な。
へー。
最近僕はこんなことは
分かりまして。
なんですか?
元町プール。
今年もめちゃくちゃ行ってきて。
もうそろそろ実は終わるんですよ。
あの9月ね、10日ぐらいで。
今年はもう終わりなんで。
じゃあもう終わったよ。
11で終わりだ。
今日で終わりだ。
あ、はいはいはい。
収録も行くよ。
なんでもう今年もいっぱい行ってきて。
回数券は買ったんですけど。
うん。
なんかさ、結構雨降ったり最近してたよね。
なんかあの。
あー、たしかに。
梅雨明けがさ、ずれたじゃん。
09:01
なんかめっちゃ今年梅雨明け早かったけど。
その後やっぱ梅雨明けてないかもみたいな。
で、1ヶ月ぐらい結局
後ろ倒しの修正をしたりとか。
うんうん。
ちょくちょくなんかね、
にわか目的なの多くて。
うん。
あんまりいけなかったんだけど。
はいはいはい。
あとちょっと2枚ほど回数券が余っちゃいました。
お。
が、お用意できましたよ。
回数券来年使える?
そうね。
去年使えないと思ってしちゃったんだけど。
実は。
よく見たら使えた。
そうだよね。
なんか相談しちゃったよね。
そうそうそう。
使えた。
ので、来年使うけど。
うん。
やっぱいいね。
もとまちプールは。
気持ちいいな。
私は1回も行かなかったけど。
気持ちいいわ。
プール1回も行かなかったな。
あ、そうか。
うん。
うち1回ずつ1枚だったな。
スパルタレッスンを
スパルタレしてあげたいですよ。
お。
もとまちプールの端から端まで50mなので。
うん。
それをぜひちょっと泳げるように。
50mか。
ちょっと長いけどね。
うん。
うん。
そこもまたいいんだよね。
長いのが。
まあ、という感じで。
今年ももとまちプールありがとうございました。
来年も行きます。
海水系もね。
また来年も。
余ってます。
余っちゃってんだってしょうがないよね。
余った。
まあ、来年は雨がね。
もう少し減ると。
いつですか?平日夜?
それとも土日とかの?
えっとね、どっちも一緒。
あ。
そうなんだ。
うん。
平日の夜のないた。
4時から9時までの間とか。
うん。
土日行ったりとか。
うん。
まあ、平日の方が空いてるけどね。
まあ、それはさすがに。
うん。
そうだね。
いいよね。
なんかプールサイドにいろいろ持ち込めるんだっけ?あそこは。
全然違う。
なんかね、あと意外と。
うん。
花火のスポットでもあって。
花火見えるの?
そう、見えるんだって。
えー。
あの写真だけちょっと見たんだけど。
うん。
それでないた行くのもいいなって思った。来年とか。
おー。
ないたプールやん。
花火見えるし。
ちょっとふわついた気持ちになっちゃったよ。
まだ。
そうだね。
そんな雰囲気じゃないからね。
まあ、確かにね。
そう、行った感じね。
ゴツゴツしてるし。
うん。
普通の高いパンツのおじさんもたくさんいるから。
それはそれでちょっとまた別路線でなんかちょっと。
ちょっとね。
ナイトな感じで。
いろいろありますけどさ。
ちょっと心配になっちゃうけど。
そうですね。そんな感じ。
なるほど。
私はこの話もありまして。
なんですか?
あのー。
また伊勢崎町近辺なんだけど。
はい。
いいですね。
お好み焼きをね。
はい。
大層久しぶりに食べてる。
あらー。
どのお店ですか?
鶴もご存知の。
はい。
また野屋。
また野屋。
うん。
本当に横浜のみなさん。
横浜に来るみんなにおすすめしたい。
あれはもう横浜に来るみんなにっていうので大丈夫?
なんかその神奈川駅とかさ。
大丈夫。
ブルーラインの伊勢崎町邪魔市とか。
もう大学の後輩がさ。
うん。
こっちに来て一緒に行ったんだけれども。
いや、間違いないですよ。また野屋。
いや、まあ美味しいよ。
だからお好み焼き。
作ってくれるね。
作ってくれる作ってくれる。
それもいいね。
久しぶりに食べた。
お好み焼き絶対自分で作りたくないんだよ。
あ、そうなの?
なんかさ、まあ100ポイントずってもんじゃならさ。
うん。
分かるけど、お好み焼きってある程度なんかさ。
12:00
うん。
技量反映しそうじゃん。
まあ、そうか。
だと思うんだよね。
え、それひっくり返し力みたいな話?
うん。とか、あのそれなりのさ厚みを持って。
うん。
いい感じの厚みを持って作るとかさ。
うん。
作ってほしいんだよね。基本的に。
あー、なんか確かに言われてみれば。
うん。
お好み焼き屋はね、作ってもらった方が。
うんうんうん。
もんじゃは自分でやったら。
もんじゃはね。
まあ、もんじゃはやってほしいけど正直。
あ、そう?
うん。
全部やってほしい。
まって、まあそれ。
あのね、歳とってくるとね。
うん。
やってくれる方がありがたいって。
多分なってくるらしいよ。
こっちの方がおいしい気がするもんだってやっぱ。
慣れてっから。手際が。
またのやわがね。
うん。
これ間違いないと。
おすすめできると確信したことがあって。
何その特定の事象があったの?
あったの。
僕らのさ、同期、大石くんじゃん。
いるね。
大阪出身の奥様も。
奥様は兵庫かな。
神戸だったかな、神戸出身の。
関西の方。
二人が来てさ、一緒に行ったのよ。
うん。
めっちゃうまいわ、お好み焼き屋あるからって言って。
結構やっぱさ、大阪といえばの本番だからさ、
どんなもんかなってちょっとドキドキのね、気持ちはあったんだけど。
うん。
マジうめえって言って。
うん。
奥様も。
うん。
私今まで食ったのが一番うまいかもって言って。
ほんとに?
大石くんはさすがにそれちょっと言い過ぎなんじゃないかとは言ってたけど、
でもそれなりの感動をやっぱこう、
大阪のね、人たちにも与えられる実力を持ったお好み焼きなんだと、
その時やっぱ間違ってたなと確信したの。
なるほどね。
うん。
ちょっとあの、調査対象2名よね。
まあまあ2名だけど、
大阪の人のおすみつきをもらったよっていう。
そうなんです。
まあ美味しいよね。
うん。美味しい。
うん。
行きますわ、ちょっと。
確かに今は、
今夜行こうかな。
もう行けばいいじゃん。
うん。
いいじゃん。まただやん。
そうそう。
美味しいよね。
うちの母さんがね、
この前食べた横浜の名物がめっちゃ美味しかったって言ってたんだけど、
名前忘れちゃったらしくて、
しっとりとした食感と口に広がる甘いマロンの味わいが絶妙で、
トリスウィスキーのおっさんっぽい人がイラストに載ってるみたいなんだよね。
あー、それは、
有明ハーバーだね。
僕もそう思ったんだけどね。
母さんが言うには、
ライスの友にぴったりらしいんだよね。
うーん、じゃあ有明ハーバーじゃないか。
父さんが言うには、
清家の神話イベントじゃないかって。
いやマロンどこ行ったんすか、絶対違うでしょ。
いやー、
僕はちょっと最近こんなことがありまして。
何?
横浜もと町フードヘアっていうイベントが、
あー、はいはいはい。
頭ぐらいに土日にあったんですよ。
3年ぶりぐらいで、
コロナでずっとやってなかったんだけど、
もと町のメインスリートの一本裏に、
15:03
クラフトシッパンスリートっていう、
クラフト?
ちょっと細い、
飲食店がバーって入ってるスリートがあるんだけど、
無敵路ある通り?
あ、そうそう、無敵路ある通り。
あそこの飲食店たちが、
屋台みたいな感じでお店をバーって出して、
お店で売ってるものとかスペシャルメニューとかを出すっていう、
フードフェアがやってて、
なんか特別な、
そこだけで使えるチケットを、
1枚いくらとかで100円とかで買って、
いろんなもの食べれるっていうイベントが、
3年ぶりにありましたね。
久しぶりだね。
久しぶりということで、
僕は初めてもちろん参加したんだけど、
すっごい良かった。
例えばどんなのが出るの?
お店。
それこそ、
僕と奥さんの中でかなり、
これいいねってなったのは無敵路。
無敵路。
無敵路の牛頬肉の、
なんていうんだろうな、あれ。
シチューとかそういう。
シチュー的なね。
魚介のクリーム小さじみたいなやつとかがあったりとか、
あとはそうだね、
よく行く、
きゅうすけっていう小料理屋さんとかだと、
だし巻き卵とかさ、
オムレツか、オムレツだとか、
そこカレーうどんとかロースフルーフうどんとかあったりとか。
結構なんか、
春、主食クラスのやつが結構いろいろ出てくる。
うん。
だけどどれもポーションは結構小さめだから、
いろいろこう、
食べられる気、
そういうのにはいいんだ。
あの鳥のさ、ちょっとした、
ディズニーで売ってるさ、
チキンウィングみたいなのあんじゃん。
ターキーみたいなやつ。
ターキーみたいな、そうそう。
そういうやつとかね。
あー。
中華系だと、
小籠包とか。
なんかご飯多い気もするけど、
飲み物も。
あーそうだね、
飲み物も、
各お店で出したりとかするのかな。
うん。
どこも共通してビールとか、
坂井さんは日本酒とか、
うん。
そんな感じかな。
いや、これはね、やっぱ、
すごい良いのが、
お祭りのさ、
屋台とは違って、
うん。
ここの店が、
どこの店の焼きそばがとか、
っていうのが、
うん。
全部わかるから。
その、
この店のやつなんだっていうのがわかるから、
その安心感とか、
うん。
またあの、
結構安く4,500円ぐらいから行けるから、
うん。
まだ行ったことない店をちょっとさ、
開拓するみたいなっていう。
あーそうそうそう。
それが良いね。
で、それでなんか、
7,8店舗ぐらい。
うん。
2日間やってたんだけど、
食べ歩いて、
あ、ちょっと今度無敵路絶対行こうとか、
うん。
無敵路も実際行ったことなくて、
中までちょっと入れたんだけど、
あー、雰囲気もすごいし、
うん。
なんかヘッドシェフみたいな人がさ、
ヘッドシェフって?
あの、長い白い帽子かぶってる。
あー、なるほどね。
なるほどね。
の人が、
あの、渡してくるんだよ。
ありがとうございますとかって。
えー、その、
ほほ肉とか。
受け取る時に、
あ、そうそうそうそう。
いいね。
いいね。
サービスもいいねって。
いいね。
フードフェス?
フードフェア。
うん。
フードフェアをやってたから、
うん。
ちょっと店をずらしたっていう。
はっはっはっは。
浜陣?
浜陣ね。
日本書がね、売ってるとこだよ。
そうそうそう。
あそこ結構好きで、
うーん。
ちょうど、
そら、大学の後輩がやってたから、
なんかまあ、
美味しいところをさ、
18:00
なんか紹介できたらいいじゃん。
うんうんうん。
ていうので、
行こうかなと思って電話したら、
うん。
でも結構優しくて、
なんかその、
その日、
そのフードフェア?
うん。
やってるから、
ちょっと店内バタバタしてるかもしれないです。
うんうんうん。
めっちゃバタバタしちゃうと思った。
うん。
そうだから、
多分その、
出店も出してて、
店内もだから、
うん。
ちょっとケアしきれないかもしれないですけど、
って方があって、
まあちょっと、
そしたら、
ねえ、
いろいろ大変だろうし、
そうだよね。
まあちょっと機会を改めようかなって思って、
うんうんうん。
またの家に帰る。
またの家に。
そうそうそうそう。
はっはっはっは。
感じだったんだけども。
いいやあ、
そっかあ。
いやもう、
超大盛況で。
これいいよね、
これ系のイベントを、
いやほんとにいいわ。
館内の、
うん。
その、
ベイスターズ通り近辺だと、
うん。
ハイカラフードフェア?
みたいななんか、
館内のなんかその、
逆だね。
桜通りとかその辺で、
やった時があって、
うんうんうん。
同じくでなんかその近くの店舗たちが、
お店たちが出して、
そう各、
なんかそのご飯、
おすすめのそのフードとか、
ドリンクとかを出すみたいなやつで、
うんうんうん。
あれ系いいよね。
やっぱ開拓し、
しがいがあるというか、
そうだよね。
今度行こうとか、
ちょっと味見ができるのがいいよね。
そうそうそうそうそうそう。
うん、
分かる。
いやあもっとやってほしいわ。
すんごい大盛況で、
うん。
あのお店側も思ってなかったぐらい、
大盛況だったから、
うん。
よく行くお店とかも、
うん。
一日で全部、
全部っていうかほぼほぼ終わっちゃって、
すごい大変だったとこ。
あ、2日間。
出た。
あ、そうそうそう。
知れば、
みたいな。
うん、人がすごい混んでた。
うん。
良いですね。
やってほしいわ。
来年もまたあるのかな?
多分ね。
年一のイベント?
あ、そう年一。
うん。
やってくれるんじゃないかな?
はいはい。
楽しみ楽しみ。
ちょっとまた変わって、
はい。
こんな話がありまして、
何でしょう。
横浜で最近ね、
うん。
ゴリラにお世話になり始めて、
ははははは。
ゴリラ?
そう。
横浜でゴリラにお世話になり始めて、
はい。
うん。
はい。
何のゴリラかというと、
はいはい。
はい。
ゴリラクリニック。
あ!
脱モノ?
そう。
脱モンサロン。
確かに。
毛がない!
確かに。
まあ、ないんよ。
毛がないよ村田君。
そう。
マジ?
いいね。
これまた先月かな?
うんうんうん。
初回を。
まあ一回で終わるもんじゃないからさ。
何回もやるんだねあれ。
そう、何回か通って、
毛根のさ、
その毛の周期があるから、
うんうんうん。
もう突き勝っていけるわけではなく、
はいはいはい。
2、3ヶ月とかっていうサイクルを開けつつ、
うんうんうん。
うんうんうん。
全身?
いや違う。腕。
腕だけ?
前腕。
前腕の。
えー。
毛がないじゃん。
それがもう、
なんか違和感感じてたわ。
なくはない。
なんか違和感感じてたわ。
なくはないんだけど、
もうそれでいくと、
もう圧倒的に生えてこなくなった、
初回の時点ですね。
確かに。
みたいなっていうのを始めましたと。
いいなあ。
まあね、
でも通常昔、
ねえ。
僕顔、
ひげやった。
うん。
なんかまあ、
ひげもさ、
話よく聞くじゃん。
ひげマジ?
まあでもやってる人多いよね。
ひげマジいいよ。
うん。
まあでも未だに変わるわけだよね。
あ、そうなんだ。
半年に1回ぐらい。
えー。
結局全部はなくならないから。
まあそうだよね。
うん。
21:00
完全に全部なくそうとすると、
本当に、
たぶん標準でさ、
用意されてる、
あの各、
医療脱毛のさ、
5回6回とかね。
うん。
普段を、
なんかもう延長してというか、
プラスで、
さっき見たときも
生き続けないと。
あ、そうそうそう。
僕はやってるやつは、
うん。
6回目以上はなんか、
ほぼ無料なんか、
100円とか。
ワンコインとか。
あ、そうそうそう。
あ、そういうクラスなんだ。
っていうやつだった。
うん。
だから今も言ってるけど、
まあそうねー。
マジ楽っすよ。
うん。
へー。
ひげねー、
まあひげやってもいいかなと思って、
まあどっかしらからちょっと始めるかと思って、
うん。
はいはいはいはい。
腕からいったっていう。
腕と手から。
腕からいったのちょっと、
面白いね。
あ、そう?
顔でもなく、
うん。
腕から。
でもなんかこう、
手の甲とかさ、
うん。
一番いらんくない?
まあいらない。
うんうんうん。
ひげをほら、
ダンディーにしたい、
とかなったとき、
それもどうするんだって。
ずーっとそれを夢見て、
20代を過ごしてきたけど、
うん。
諦めた。
諦めたの?
僕生えねえわと思ってた。
まあその、
いい感じには絶対。
整えた結果みたいだって話じゃなくて。
そもそも、
うん。
生え方が悪くて、
うん。
整う前段までにいかない。
なんかその、
あ、なるほどね。
いいか。
たしかに、
もっこりモサモサみたいになったら、
そこからまびけばいいって話になってくるけど、
あ、そうそう。
もっこりモサモサにならない。
なるほど。
中途半端になる。
へー。
ので、
ちょっとその状態見たことないか分かんないけど、
これダメだわと思って。
そのね、
じゃあその夢は?
いつかどうしても、
うん。
英国審査婚した後、
もうつけひげしかないと思った。
僕は。
じゃあペタッとあるんだ、
そしたら。
あ、そうそうそう。
この、不思議ね。
鼻の下のところに。
そうそうそう。
ペッって。
それしかないと思った。
普通にそこにひげがあるときは、
つけひげだって思えばいいの。
あ、そうそうそう。
そのときは。
今日つけてんじゃんみたいな。
そうそう。
おじいちゃんあったらしようかな。
年を重ねてね。
そう。
っていう感じでね、
ちょっとゴリラにお世話になり始めた。
だから初めてその、
レーザー2種類あるよね。
その医療系のさ、
強いレーザーとさ、
美容系?
はいはいはい。
なんか家でもなんかできるとか最近さ、
よくね。
あるよね。
その、
美容系はやったことないけど、
もう医療レーザーで、
バチッバチッつってやって。
やっぱ結局、
医療のほうがいいんじゃない?
あ、だと思う。
うん。
うん。
そうまず初回通い始めて。
あ、そうなんだ。
そうだからまた2、3ヶ月後ぐらいかな。
うん。
次行ってみたいなっていう感じだけど。
まあこれで良ければ、
はいはい。
なんかその、
いっちゃう?全身?
いや、全身はやんないけど、
まあ多分ひげとか、
はいはいはい。
なんか他の部位も、
うん。
やっていこうかなみたいな。
全然話変わんないけど、
テニススクール行ってますと。
うん。
で、
5、6歳ぐらい上の人がいて、
うんうん。
男の人で、
うん。
将来の、
自分が介護をされるとか、
時のことを考えて、
はいはい。
これ徐々に脱毛を始めてるんだ、
っていうのを言ってる人がいて、
へえ。
介護を、
まあでもまあ確かに、
見て、脱毛なんだ。
へえ。
そう、札崎を考えてみたいな。
だからまあ、
あ、そういう選択肢もあるんだって思いながら、
へえ。
全身バッってやろうとするとさ、
バコーンと、
まあでもその方が割りやすなのかもしんないけど、
24:01
ああ、まあね。
これちょっとやったことなかったから、
まあ、
そ、そうだね。
そう、どんなもんかっていう。
いきなりテルテルになったらちょっとね、
そう、びっくりしちゃうじゃん。
びっくりしちゃう。
自分もだし。
体がびっくりしちゃう。
そう、その関係隠しを、
もうね、
ちょっとびっくりさせちゃうことになるから、
うん。
まあ徐々にかなと思うけど、
なるほどね、徐々に。
そう、ゴリラに。
突然テルテルの村田くん、
いいねさえ。
なるほど。
そんな小話ですか。
うん。
あと、
ほんの小話みたいなのがね、
はいはいはい。
あって、
ベイスターズ通りの一歩隣の道かな、
うん。
なんだけれども、
夜な夜な、
この、
ベイスターズの応援団の練習をしてる音が聞こえる区画があって、
夜な夜な?
夜な夜なって言っても、
だからその夜の、
うん。
19時、20時とか、
試合がない日多分やってんのかな、練習で。
ポン吉とかがある通りだと思う。
あ、ポン吉。
そうそうそうそう。
そこでやってんの?
なんかそこの通りの、
なんかどっかで、
なんかホールみたいなのがあって、
カーテンが閉まってるのかわかんないけど、
別に中は見えないんだけども、
どう考えても、
なんかその、
カットバセチャチャチャみたいな感じの音、
はいはいはい。
で、あのトランペットと、
はい。
太鼓と、
はいはいはい。
みたいなっていうのが聞こえてきて、
へー。
応援団の練習場所がね、
あの辺でね、
あるんじゃないかなと思ってて、
あ、そうなんだ。
そう。
思えば住み始めてから、
夜ちょっとあの辺とかでさ、
なんか買い物出たりとかさ、
夜ご飯食べに行って帰ってとかっていうのでさ、
うろちょろしてる時に、
割と遭遇するんだよね。
へー。
で、なんかやってんなーと思いながら、
多分、なんだろう、
応援団ってオフィシャルなものなのかな、
野球の応援団で。
あー。
勇士が集まりつつもさ、
勇士が、
経験はしてると思うけどね。
そうだよね。
何個かさ、
楽団いたらさ、
音カオスになっちゃうからさ、
多分メインがいるんだと思うんだけど。
うーん。
これね、あそこら辺でね、
なんか練習してるっぽくて。
ほんとに?
今でもあの、
コロナでさ、
声出しちゃいけないんだよ。
うん。
から、あの、演奏とかさ、
うん。
あのが、スピーカーから流してる今。
あ、っていうのも、
この前、
ちょっと浜瀬さんに、
行ってきた。
あ、なんかしたね。
これも小話だけどさ、
浜瀬さんに、
僕さんとおじいちゃん、
おばあちゃんと4人で、
観戦行った時には、
あの、演奏とかは全部、
うん。
スピーカーから流れてた。
そうなんだ。
今さ、
なんかもう、
生演奏っぽい感じでさ、
なんかこうやって、
あ、いや違うのかな。
あそこも、
ただ流してるだけなのかな。
いやー、
練習してんのかな。
じゃあ。
うん。
へー。
あ、そうなんだ。
そうか。
じゃあ今浜瀬さんでは、
楽器持ってってないんだ。
僕が行った時は、
演奏してなかった。
あ、へー。
ほんとにみんな、
基本拍手だけ。
後半の方でちょっと、
うん。
気持ちが高ぶってきちゃうけど。
いけーとかって。
で、怒られるみたいな。
え、怒られるの?
あ、多分スタッフが、
ちょっとやめてくださいみたいな。
声は見ながら。
うんうん。
あ、そういう感じなんだ。
へー。
じゃあその人たちは、
練習しつつ、
27:01
来たる。
かもね。
その日に備えてみたいな。
まあそうだよね。
うん。
そういう風に盛り上がれると、
いいよねまた。
でも確かに、
ファンコミュニティみたいな感じだからさ、
うん。
いいよね、なんかそこで。
うんうんうん。
それをね、
なんかこう、
最近、
最近でもないけど、
なんかその夜ちょっと、
感じてる。
耳で。
歩いてると、
なんか音が聞こえてきてさ、
うん。
そう、
なんか楽しそうみたいな。
やってるなーみたいなっていうね。
へー。
そうっすかー。
とまあそんな感じで。
はい。
小話、
爪合わせパックみたいな。
爪合わせパック。
うん。
来年のあれで、
もとまちフードフェアに出す。
ご飯とあの、
我々の小話、
うん。
収録CDみたいな感じで。
へー。
得点、
得点リスクみたいな感じでさ。
来年までにめっちゃ有名になってたの。
長島か。
確かに、
でも今波来てるから。
波来てるから、
そうそうそうそう、
そうですね。
お酒とかでさ、
ツーポンのその、
うん。
ビールとさ、
ビール?
うん。
ウイスキーとかでさ、
いやー。
港町レイディオセレクトみたいな感じでさ、
はいはいはい。
うん。
出せない。
あのなんか、
館内でやってたハイカラフードフェイスとか、
フェアかなんかの時は、
うん。
あれなんだろう、
横浜FMなのかな?
なんかその、
ラジオでパーソナリティみたいな人が
なんかブース持ってて、
あー、はいはいはい。
なんか今のその、
あるねあるね。
イベントの盛り上がりを実況するのは、
それやりたくない?
うちらで。
そうなの。
それちょっと狙ってるね。
うん。
将来的な展望として、
うん。
野望には秘めてるわね。
そうだね。
うん。
一旦、
今日という時点ではまず満開でいいですかね?
満開で。
野望が花開いたらもう何なの?
満開のその先?
そう。
それは何だろうね。
爆発とかなのかな?もはや。
うーん。
どうする?来年なんかその、
満開の。
そろそろ花も爆発ということで、
いやいやいやいや。
カオスだね。
カオス。
はい。
ということでじゃあ、
今日おしまいにしますか。
はい。
では次の、
港町レイドでお会いしましょう。
さよならー。
29:00

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