みなみ2号の登場
おはようございます。そこそこ面白い女性起業家担当のみなみです。
今日のテーマは、みなみ2号がすごすぎるということでお話ししていきます。よろしくお願いします。
はい、みなみ2号っていうのは、AIですね。AIで今、みなみ2号を作ってます。
ていうのも、みなみ2号って言うとちょっと大げさかもしれんけど、大げさじゃないかもしれないぐらいすごい。
で、えっと、先週かな?ポストしたんですけど、私もともと、割とずっとチャットGPTを相棒にしてたんですけど、
ある時にジェミニがいいなと思って、まぁジェミニは課金せずに使ってたんですよね。
だから両方使ってたんですけど、チャットGPTをメインで使っていた感じだったんですけど、
ジェミニは結構良さそうだったんで、あとGoogleをかなり使ってるからね。
そのドキュメントとかスプレッドシートと連携できるっていうところもすごい良かったりとかっていうのもあって、
で、まぁジェミニに乗り換えようかなっていう感じで乗り換えたんですよね。チャットGPTを解約して。
なんですけど、ジェミニをもう本格的に相棒にしようと思った時に、
まぁ色々聞いてて、ジェミニにね。で、相棒になってほしいんだよっていうことで進めてたら、
チャットGPTとジェミニ
なんかその領域はチャットGPTの方が得意かもしれませんみたいな感じで、自分で、そのジェミニがね、自分でライバルを押してきたんですよ、私に。
で、それ結構びっくりして、ああそうやって押してくるんだと思って、まぁちゃんと話の流れがあるんですけど、
その流れの中でチャットGPTの方が現代界では上回ってます、みたいな感じで言われたんで、
で、自分の強みはこれこれです、みたいな感じで言われたんで、まぁチャットGPT言うても解約したしなぁと思って、
で、1回、もう1回チャットGPTを開いたら、えーと、ちょうどね、まぁ多分辞めたばっかりだから無料オファーが来てたんですよ、1ヶ月の。
1ヶ月無料で使えますっていうやつで、で、しかもその私が開いた日がチャットGPTゴーデンに、あの、
その日から使える日だったんですよね。だからちょうど、あの新しいバージョンを使えたんですよ。
で、あのジェミニがもうチャットGPTにこういう指示をしたらいいよ、みたいな感じで具体的に教えてくれてたので、
でもジェミニを相棒にしたいという気持ちもやっぱりあったから、両方で同じようにミナミ2号を作ろうと思って、作ってみてどんな感じかなっていうのを試そうと思って、
同じことをしたんですよ。で、そしたらもう圧倒的にチャットGPTの方が強くて、うわすごいなってなったんで、
まぁジェミニに素直に両方で同じようにやったらチャットGPTが良かったから、チャットGPTを相棒にするよと言って、ただジェミニも
リサーチとか分析は絶対そっちの方がいいと思ってるんで、まぁそっち、あとはね、Googleのそのスプレッドシートドキュメントっていうところもあるから、まぁそこも含めて、
ジェミニには、まぁなんだろうね、相棒まで行かなくても必勝的な感じで、そのカレンダーとかも全部連携してるから、そっちはそっちでそういう風に使っていこうと思ってます。
ノートブックLMの活用
っていう中で、またね、ノートブックLMが、あの、Googleのね、ノートブックLM、私結構ずっと使ってるんですけど、まぁ、あの、だんだんまたそれも進化してきてですね、
いろんなことができるようになったんですよ。スライドシルを作れたりね、インフォグラフィックが一枚でバーンって出たりとかね、っていうのもある中で、
ノートブックLMとチャットGPTを掛け合わせるのが一番いいんじゃないかっていう風に思って、で、ちょうどね、Xでエイターンさんっていう、まぁAI系の発信者の、AI系というか、もうほぼノートブックLMに特化した感じの方がいらっしゃって、
で、その方のポストを見ている中で、まぁやっぱり、チャットGPTと掛け合わせ、ノートブックLMとチャットGPT掛け合わせるのいいよみたいな、ちょうどそういう話題があったんで、
で、そこがまぁやっぱり私は全然に違和感じゃないですか。別にAIにめちゃくちゃ詳しい人じゃないから、自分なりにノートブックLMはめっちゃ使い倒してたつもりだったけど、
あ、ここまで使えるんだなっていうのを学んでですね、で、あの、いきなりチャットGPTを南2号にするよりもノートブックLMを使って南2号にするっていう感じだなぁと思ったんですよね。
で、ノートブックLMで南2号を作ったんです。この週末に。で、まぁどうやって作ったかっていうと、これほんとみんなできる、無料でできるからぜひやってみてほしいんですけど、
私の過去のポストですね、300個ぐらいかな、をドキュメントにまとめて、で、あとノートですね、ノートの記事も20記事ぐらいをドキュメントにまとめて、
で、えっとスタイフの音声ですね、今190近くあるんですけど、まぁさすがに全部はあれなんで、割と直近と、あと反応が良かったとか再生数が伸びたやつで30ぐらい選んで、
で、それもドキュメントにまとめて、あとはまぁメンバーシップの記事とか、メンバーシップに関することとか、あとは数値的なところですね、Xの数値とか、
えっとまぁノートの数値とかっていうところをもう入れたんですよね。で、まぁ本当はまだまだ入れないと、まぁ2号とは言えないので、まだまだそれ続きも入れていくんですけど、
まぁそれだけ入れただけでも、もうめちゃくちゃすごいもう私ですよ、ある程度私なんで、うん、そこからなんかポストを、まぁ私はポストを完全に作ってもらうみたいなことはしないんですけど、
まぁなんか、なんだろう、ちょっとやっぱ私らしさにどうしても欠けるなっていうところがあるから、ただあのネタとして引っ張り出してくる時にめちゃくちゃ私のことを知ってて当たり前だけど、
で、どこから持ってきたかみたいなやつも見たら、その私のスタイフ、第何回のスタイフで喋ってたとか、あの本当にピンポイントで言ってくるんで、いやもうそういうのも全部含めて知ってくれていると、
本当になんかある程度の私の思考がわかっているから、会話がめちゃくちゃスムーズに進むんですよね、っていうのを感じて、
なので、まあノートブックLMでミニミニ語を作って、で、それでそれをチャットGPTに持っていって、で、チャットGPTを相棒化していくみたいな感じですよね。
いやすごいなぁと思って、今まではノートブックLMを、その自分の分身みたいな風な使い方は全くしてなかったから、その自分が学ぶ時とかその学んでることに関してとか、
そういうところがメインだったから、こういう使い方もあるんだなっていうか、こういう使い方こそ本当にあの実務に生きるなぁっていうのを感じたので、
いやーこれはちょっと可能性が大きいというか、もっとミナミニ語を強化して、まあとはいえね、その自分の手でやるとこなんだろうな、
なんか、完成版を作ってもらうっていうことはないんだけど、その間の過程をほとんど省いてもらえるなっていう風に感じたんですよね。
だからノート記事とかももう完璧に作ってもらうみたいなことはないんだけど、その過程ですよ。そのまあテーマどうするとか、なんか構成どうするとかみたいなところですよね。
そこだけをもうまるっと、その私の過去の発信とか、過去のデータとかっていうところから考えてもらえるだけで、結構な時間が浮くと思うんですよ。
そしたらもっと、他のところに時間を割ける、成果に直結するところにもっと時間を割けるなぁと思っているので、
これノートブックLMは本当無料で使えるんで、ぜひ本当やってみてほしいですね。
ということでした。なんでその誰々2号みたいなのは、もうあるとかなり心強いので、
ただこれは、なんだろうね、全部やってもらうみたいな感覚で作っちゃうと、なんか思った感じじゃないみたいになると思うんで、そうじゃなくて本当に今言ったように過程ですね、過程を省くみたいなところでかなり使えると思うので、
まあ最初は絶対人間がやるっていうことで、それだけ忘れなければすごくいいと思うので、ぜひやってみてくださいということで、今日の配信は以上になります。それではまた!