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耳三重ラジオ!
伊勢から熊野の三重県南部を耳で旅する耳三重ラジオ。
みなみみえ在住の私たちパーソナリティ2人が、
みなみみえ暮らしのリアルな日々についておしゃべりをしたり、
時にはみなみみえにまつわるゲストをお招きしてお届けをしております。
私パーソナリティの三浜町在住玉置ゆり子と、
南瀬町在住の西川桃江です。
みみみえラジオですが、毎月4回、だいたい毎週金曜日に
Spotify、Apple Podcast、YouTube Musicなど音声配信プラットフォームで
最新の番組を配信しております。
リスナーのみなさんからのお便りも待ってるということで、
公式インスタグラム、みみみえunderbaradio
みみみえunderbaradioまでDMを送ります。
インスタグラムですね。
インスタグラム、待ってます。
ドブロク祭りの魅力
ももちゃん、今日は何の日でしょう?
何の日?
年末ってこと?
年末の特番らしいですよ。
そうらしいです。
もう今年も終わり。
今年も終わり。
ちょっと振り返ろうかっていう話ですよね。
この番組はご覧の通り、
こばだまん、あなたと一緒に。
どんなお祭りなんですか?
わからないけど。
わからんのかい。
祭りのちゃんとしたところはちょっとよくわからんけど、
そこで特別にドブロク作っていいんですよ。
ドブロクってお酒って勝手に作ったら本当はダメなんですね。
でもそこは認められてて、
神事としてということだと思います。
それを振る舞ってくださるんです、
その祭りの後かな。
神事が終わった後で広場でドブロクが飲めるんですよ。
私たちはそのドブロクを飲めるところに行ってきたっていうね。
神事はもう終わってたんです、正直。
朝からやってますからね。
神事終わった頃に貸していただいて、
そのドブロクを振る舞って見えるところに行ってきたっていうことです。
育成町って前もね、私たち会いに行きましたけど、
田中直子さんに。
すごいとこですよね。
道がグネグネの道を。
今回行ってみたら、昼間行ったからか知らんけど、
思っとったよりも道良かった。
本当ですか。
前は赤倉まで行ったのよ、その奥の。
そこがすごい怖かったから、私はトラウマになっとったけど、
育成町までは意外とね。
思ってたよりは道は険しくなった。
あれ結構そんなでもないよねって言って行きました。
やっぱ明るいと違うね。
そうですか、じゃあちょっと明るい気分で道中も。
だからそんなにね、皆さん怖くないです、育成町までは。
そうなんだ、じゃあもう明るい気持ちで。
でも山の方には、内陸の方にも入って行ってっていう感じですよね。
山奥ですよ。
山合いの集落で、毎年行われている秘密のお祭りのようなところに来た。
秘密じゃない。テレビカメラも入ってるから秘密じゃない。
NHKとかも来てた?
来てました、来てた。いっぱいカメラ来てた。
だから映らんように映らんように。
なんでそんな隠れて。
バレるやん、いろんな人に言ってるやんって。
どうだったんですか?
もうね、すごい度数も高いのよ。
当然その酒蔵で作る酒じゃないから、アルコール度数を一定にしたりしないわけですよ。
だから出来上がる、どんどんアルコールになっていくというか、アルコールになっていく状態ですよね。
自分で調整、自分でアルコール度数を調整しながら飲むっていう、すごく美味しかった。香りもすごく良かったしね。
もっと雑味というか、手作りやからね、かなと思ったけど、すごく美味しかった。
どのくらい飲んだんです?
4,5杯飲んだ。
4,5杯飲んだ。チェイサー水1リットルね。
雰囲気もすごく良いの。カラオケ大会が行われてて、田中直子さんが司会を。
自分も歌ってね、あの人。
歌ね、上手ですからね。
村の人とかゲストの中で遊びに来た人たちがいろんな歌を歌いながらさ、それ聞きながら、あ、太鼓もあった。和太鼓もあって、それ聞きながら、
のんびり芝生のとこ座って、ドクドクいただくと。
いただいてると、ハッピー・ギターおじさんがさ、まって聞いてさ、ドクドクまたついてくれるの。
はぁー、のむかって言うて。
最高よ。どうですか?香りどうですか?
良いですね。なんかあの、ムーミンダニみたいな、なんて言うんだろう。
ボウリングの、ボウリングみたいな感じの感じのね、
アルバムみたいな感じのね、
アルバムみたいな感じのね。
ねー なんかのムーミンダにみたいななんて言うんだろうあのもういいんだよな感じだ
いやわかんないですけど私も詳しくはないけども なんかこう結構ユートピアじゃないんですけど
ユートピアですよ いい世界観ですよねすごく良かっただから来年行こうよ 絶対行く!なんかももちゃんお肌がツヤツヤなんですよ
栄筋が体の中に入ってますよ絶対 皆さんドブロクあれすごいよ多分腸内細菌の話やけどこれ
多分ねなんかね精神面にも作用してる そうなんかももちゃん性格が変わったとか言って今日終わったときに言うから
ちょっとね違うよ今日 生まれ変わった私はって言い出して ドブロク飲んでからなんか明るくなっちゃってね
大丈夫かな 酔っ払っただけ まだ酔いが抜けてないってこと?そうかもしれないね
いやいやいやいや なんかねちょっとね精神面でもねポジティブシンキングかもしれへん
なんか栄筋入った 体の中から生まれ変わってくるような体験をしてきた 楽しみですね来年からのももちゃんは
もうちょっと今までとは違うぞと もうだいぶ仕上がってきてる
仕上がってきてる 今もう年末でしょ もう年末だから来年に向けてちょっと仕上げてますよね
もしあれですね聞いてくれてる人でも行ったことあるって人がいたらちょっと教えてほしいですよね
絶対来年は行く なんか敷物とかも持って行った方がいいのよね レジャーシート?ピクニックみたいに
ピクニック的な だからもうドブロクが飲み放題のピクニックみたいな 言い方はどうかわからんけど
そういうことではないけれどチンジだからね
ダメちゃんの言ったけどさドブロクをもらえる器があるの チョコよりも大きいよねあれね
そうですよね 湯飲みよりは小さいけどチョコよりは大きい
そうそれもね手作りのやつでそれをね買うとそこに入れてもらえるというかそれで飲み放題って言ったらそこに入れてもらえるんやけど
あれを焼くところからいったら絶対面白いと思う それも育成所で焼くんですって
何日間かずっと火を絶やさずに火を薪をくべ続けるっていうそれも儀式といいますか
なこさんとこでね言ってたけどちょっとしがらきっぽい そうですねちょっと赤っぽいというか茶色っぽいというかあったかみのある
全部ね形も違うしあと色とかも全部違うから自分の好きなやつ選んで 買ってきました
素敵ですちょっと来年は行きましょうよなんならねこのラジオでもねお邪魔できたらいいですよね
窯焼き焼くところからね そっからね入るとまたまたさらに動力が美味しくなるというかさ
ひと塩じゃないそうでしょ自分の焼いた器で飲むってもう大変なことですよ
大杉谷登山の挑戦
そんな素敵な経験をしてきました年末に 玉井ちゃんは?私は
滝? 滝行きました大杉谷っていう大台ヶ原山っていう日本百名山に選ばれている山が大台町にありますけどその大台ヶ原に至る大杉谷っていう登山道があってそこを歩いてきたんですよ
それぐらい歩くの?私は滝まで3時間ぐらい 私10年前ぐらいにまだ熊野に住む前ですよ
私愛知県出身なんでその愛知に行った頃にその熊野古道に来た友達がその獅子淵っていうその大杉谷の滝の見えるスポットねあるからそこだけは一生に1回は行かないとダメだよって言われたんですよ友達から
その言葉だけをずっと覚えてて熊野に住んでようやくまあ4年目になりますけどやっと行けたの
それは幻の滝かなんか?
なんかね幻というかとにかく行くのが大変でものすごい断崖絶壁の道を鎖をつかみながら絶対嫌や釣り橋めちゃくちゃ全部が嫌
そうもう高所恐怖症の人はちょっと無理だし私も別に高所恐怖症とまでは行かないけどちょっと怖いくらいの人間なんですけどちょっともう一度行くってなるとかなり勇気がいるようなところで
なんで行くのそんなとこ
いやもうそりゃもう10年来の憧れですから勇気を出して行きましたよ
でもすごかった本当に言ってよかった
フェイスブックにあげてたやん
そうそれの動画をあげたらバズってフェイスブックでバズるってあんまないと思うんですけど
1400いいねとか8万回くらい再生されて
8万回再活性されてんのすごくない
そうそうそう
それくらいすごいとこなんや
それだけ素晴らしいそのいろんな人が憧れる場所があって
確かにめっちゃ綺麗やけどね
そうそう来年は桃ちゃんも行く
行かない行かない絶対行かない
でもとにかく高いとことか狭いとことか無理です私洞窟とかも無理
この間ね東京行ったらね横断歩道もうね横断歩道本当にね怖すぎてもう途中でねもうやめようかと思ったくらい
どういうこと渡るの
お道教の横断歩道か
お道教がもう怖すぎて
あはいはいはいはい
あんなもんあんな怖いものが街中にあったらあかんよあれ
いやいや横断歩道はあるじゃん
目隠しがなかったのそこの横断歩道
横断歩道ね横断歩道ね
横断歩道
横断歩道が怖いってどういうことかな横断歩道をね
横断歩道も怖くないけどね
私そんな怖くないだろうと思って上あがってたの回転あがったのでよかったけど渡るときにさ横目隠しないのよ
あースケスケってことですか柵が
柵は低いのよ柵も
あー
私さビュンビュン車通っとんのよ4車線ぐらい
もう怖くてよー渡らんくって
でも渡らんとさ渡らんと矢沢駅のショップ行けへんと思って
もうね本当にもうね恐怖怖い怖い怖い怖いって言いながら真ん中を歩いて
周りの人からしたら不思議だったでしょうね
本当にね立ち止まったよ私は
本当ですか
これ渡ると思ったよ
だからごめんけど滝にはいけないです
ちょっとそれ聞くと無理かもなーってなるけど
無理無理そんなんだ段階でいいでしょ
で鎖持って行くやつやろ絶対無理
歩道橋で怖かったらダメだねそれは
ちょっとね社会にもう適合できてないと思う
いやいやだからね普段やっぱ歩道橋とかは
ないもんね田舎に
歩道橋はないで都会にしかないですもんね
うん
確かに
あんな高いとこ渡させてたらいかんって思うよ私
子供渡んやんね危ないよ
桃江が桃の申す
東京の交通事情に
あの次行きますか
次行きましょう
2025年の振り返り
そんなこんなの日常私たちは過ごしていたわけ
だけれども今回が今年最後の配信だということで
ちょっとねこうどんな1年だったかというか
これまでのねちょっとことを振り返っていこうかな
と思うんですけれどもどうですかももちゃんこの
ちょっとこうリニューアルして変わりましたよね
春くらいからお届けしてきましたけども一通り振り返って
特に印象に残ってる回とか
ゲストさんとか
やっぱりねたまゆりちゃんと一緒にやることが多くなったでしょ
そうですね
前はほらいろんなとこ行って一人で
交代交代で
交代交代で行ってたけど
一人番組してたけど
そうたまゆりちゃんと一緒にやるようになったから
私はもう安心感が全然ちゃう
めっちゃリラックスしてできてるの
ほんとですか
あのねももちゃんって
すごい私ももちゃんの好きな部分でもあるんですけど
破天荒に見えてむちゃくちゃ
真面目で繊細な方なんですよ
そうなんですよ
そうなんですよ
めっちゃこれタイム気にしてんじゃん
そうそうそうでめちゃくちゃその一人になると
そのそうそうそう
ももちゃんは本来すごく楽しい人なんですけど
急にこう借りてきた猫みたいになっちゃうときがあって
もったいない
それはもったいない
でもそこがかわいらしくて素敵でもあるんだけど
もったいないと思ってたから
やっぱ一緒にできるようになって
もう全然お任せできるから
歩道橋が怖いという
ももちゃんのかわいらしい一面も見せられたりとか
できましたね
今年はね一緒にやったからこそ
そうね
あとどこか思い出残ってる
私ね
あのよくね今日オアセのどい店
シェアスペースどい店で
やらしてもらってる
撮ってますけど
ここで撮る機会結構
多いね
多くて
カコン君って覚えてます?
大学生
そう大学生なり
立てのオアセの高校出身で
今名古屋に住みながら
お笑い芸人を目指してる
そのなんだっけ
どぶろく祭りでの体験
全国東区甲子園でしたっけ
東区甲子園
であの準優勝したこともあるという
なんかこう
すごかったよね
善と有望な若者が来てくれて
なんかこういいなって思いましたよね
なんかすごいよかったあの回
思った
ね
また世代も違ってというかね
今まで来てくれた人より
ひときは若かったし
大学生で
そう
未来っていうかさ
未来を感じた
なんか最初
お父さんと一緒に来てくれたじゃないですか
喋りにくいだろうなと思って
せっかく来てくれたけど
お父さんの手前あんまり喋りにくいから
そんなに深いことは聞けないかなと思いきや
何でも喋ってくれて
ねえ
なんかこう度胸というか
舞台度胸
なんか大人しそうな見た目やのに
なんかすごくこうね
賞を取るの分かってましたとかさ
分かってましたって言ってましたね
すごいよね
もう取れると思ってましたっていう
確信があったんですってね
絶対あの子は上がってくる
ねえ
本当に
未来を
夢になると思う
本当にそう思います
なんかこうそういう人にも会えるのが
楽しかったなって思いましたね
本当に
あと東京でのイベントも
そうですね
何度かやりましたよね
とうとう東京まで
そう1回は田中直子さん前にも
限界集落の話をね
そうそうそうそう
そこでねこう
限界集落と呼ばれるけれども
限界なのはあなたたち都会人の方ではないですか
というそのアンチテーセを投げかけてきましたよね
そちらの方が限界ですよ
そうそうそうそう
話をしてきましたね
あれよかったですよね
よかった
だって結構人来てくれたしね
そうそうそう結構盛り上がって
うん
ねえ
結構なんていうのその
三重出身で
あの今東京に住んでるみたいな方も
結構来てくれたりとかして
そうそう
やっぱもっと盛り上げていこうよ
みたいな
そうそう
気持ちを感じましたよね
結構そうね
関係者というかね
が多くて
かつおの生節みんな知ってた
確かに
東京で
ねえ
あんなにかつおの生節を知ってる
知ってる人いない
その会はないですよ
ねえ
うん
95%くらい
くらい知ってたよね
手を挙げてくれて
そうそう知ってた
すっごいマニアックなことかもしれないけど
うん
全国的に見たら
うん
すごかった
とかあのももちゃんはあれでしょ
木彫りのクマの
愛好会みたいなやつやってたでしょ
東京で
うん
聞きましたよ
そうそうそうそう
木彫りのクマを語る会ね
うん
あれちょっとラジオ
ラジオ関係ないことないな
ラジオを聞いてもらってから
木彫りの話が出てきたの
ラジオで言ったから
そうラジオで私がうっかりクマのこと言っちゃったから
うっかり
ミエテラスの方にバレて
バレて
話しに来てって言われて行ってきたのあれもすごいよかったよ
えどんな感じだったんですかそれは
人数はそりゃ少ないよそんなに聞きに来る人だけね
何人くらいちなみに
え
7人くらい
えでもすごい
7人いたけど4人くらいミエテラスのスタッフで
あははは
いやでももう
だってもうその4人も来てくれるわけですから
そうそう
これからですよだから
マニアックな人が多かった
え
本当に何て言うんかな
何何
マニアックな話を聞いてくださる方がこんなにいるんやと思って
どんな話をしたのか
スイッチロッキーの話
あロッキーとの出会いの話
そうそうそう
バックナンバー探っていただければ
そうそうそうそう
ももちゃんが木彫りのクマを語ってる回がある
気持ち悪い話やよ
気持ち悪くはない
木彫りのクマにさ名前つけて喋ってますっていう話
いやいやいやいやいや
全然いいことじゃない
それをね聞きに来てくださったんですよ
へえ
ねえだからその三重テラスさんともね
今年は結構その一緒にいろいろやらせてもらって
ちょっと収録のあの時期の都合で
大杉谷登山の挑戦
この収録の実は後にももう1回ね
イベント来週ペアというのもやったりしますけど
あそこの三重テラスの部活動なんていうのは本当に
それも結構思い出残るようになるね
それもねあのバックナンバーを聞いてほしいんですけど
部活動をね東京のサテライトの三重テラスでやられてて
そこでは三重県民三重出身の方をはじめとして
三重が好きで三重というキーワードで人とつながろうっていうので
いろんなイベントをね
いろんな部活があったりとか
私たちも部活動作っちゃったんですよ
あそうだ
その名も
帰宅部
帰宅部
帰宅部ね
帰宅部
三重で帰ってくるUターンみたいなものも含めつつ
で帰宅部の合宿っていうのはこちらに来ていただこうと
それがまあ帰宅部の合宿ですと
そう
ねなんかそれもね結構進んでたりしますよね
そうそうあるいはもう申請かけたからね帰宅部を
っていうのを作りますっていう申請をもう
いいね
送りましたので
ねちょっと今年
それもねラジオを聞いてる人入ってほしいな東京
入ってほしい
ね帰宅部に
そう結構だから東京の人も聞いてくれてますよね
うん
すごい嬉しい
そう
結構着々とリスナー増えてるんじゃない
そう
そんな気がしてるんですよ
ね
なんか増えません最近
なんか最近ありませんたまに聞いてますみたいな
そうよあの聞いてます
ね
言っていただいてねでね
農作業してる人が結構多いのよ
はいはい
農作業しながら聞きますっていう人がね
ちょこちょこいます
あの宣伝入らへんから
で農作業にちょうどいいんやって
そうかの手がね泥で汚れたりするとその
そうそう
広告スキップのボタンが押せなかったりするから
そうそう
手が離せない人にね聞いてもらってるという
だから農作業のお供にミミミエラジオ
聞いてほしい
みたいなPRもいいじゃない
本当ですね
うん
ね結構あの毎回ねあのゲストさん迎えて
喋ることも多かったりとかして
なかなかこう2人であのゆっくりこう喋る会話
そうね
逆に貴重かもしれないけれども
うん
なんかもっとやりたいですね
もっとやりたいねそうそうそう
でその向いてだよね
あのどんなにやりたいっていう
あそうだちょっとその話もしましょうか
うん
ね
これからやりたいこととか
やりたいこと
来年の抱負とか
えももちゃん何がしたいですか
抱負
抱負
来年の
まあ抱負からいく
抱負
え来年の抱負
えわからないやろ
まだ考えてなかったね
考えてなかった
私も思い浮かばない
ね
それはまた
それはさ新年の特番で言う
あそうじゃん
抱負ってさ
そうしましょうか
だってまだ終わってないもん
そうだまだ今年終わってないからね
うん
そう
語りましょうよ
そう
あのね私ね
ラジオでねやりたいのね
なんかこう
体験しながら
うん
喋るの面白いんちゃうかなと思って
この間ね
みかん
みかんの
えっとワーケーションに行ってきてね
はい
みかんの作業をしながら
こう三手掛けって言って
袋掛けしながらね
ちょっと喋ったりとかってしてたんけど
あ
なんかこう
え
何かしながら
うん
喋るっていうの面白いんちゃうかなと思って
はいはいはいはい
で例えば言うけど
たまゆりちゃん滝好きやん
うん
なんかさ
滝の近くのキャンプ場かなんかでさ
うん
焚き火しながらさ
ラジオやってさ
ね
なんか焼きながら
私お缶なんかつけながらさ
はいはいはいはい
ね
滝で水汲んでね
そうそうそう
それ沸かして
うん
缶つけて
うん
いやめちゃくちゃそれやりたい
滝もあるしさ
さっきめっちゃそれで盛り上がってて
盛り上がってたよね
そう
うん
ほんとにそれやりましょう
滝壺に酒入れるかどうかね
沈めるかどうかで盛り上がっててね
まあ冷えがいい人は滝壺にね
沈めて
そう
そう
そう
そう
そう
そう
そう
そう
そう
そう
そう
そう
そう
そうそうそう
ね
なんか
映画でしか見たことないマシュマロ焼くやつ
美味しい
ね
やりましょうよ
あれやりたいな
ね
ももちゃん知ってます?
なんかキャンプ用品店とかに行くと
あの
焚き火の炎が虹色になる
は?
袋知ってます?
知ってる?
そうそうそうそう
ディレクターみやきさん頷いてる
キャンプ好きだから
何のために?
楽しむ
楽しいかな?
見て楽しむ
子供が喜ぶ
あ、子供が喜ぶってか
別に興味ない
あんまりない
あの
え、だって七色の焚き火ってさ
どないな
なんか
こう
温かい日を見たい
ああ
そっか
赤がいいのに
何で虹色にするのってこと?
そうそう
ああ
ごめんなさい
まあね
まあ子供が喜ぶかわからへんけど
虹色はいいとして
そういう物もあるの?
そうそういうグッズもあって
焚き火掘り込むの?
うん
掘り込むと焚き火が虹色になるの
うん
そうそう
えー
まあやってみる?
ラジオ
ラジオだからやってもしょうがないね
確かにね
上手にね
あれゆえにやったらいいけどさ
いやいや
別に
スモア
あの
ももちゃんのスモア色
私もスモアもできたらいいかな
こうね
うん
ねえやったりとか
なんかいいですよね
焼きみかんをやったことないから
そうそう
みかん焼こうとかね
焼いてみようとかね
いいと思います
たき
なんかそれやりながら
ねえあの
秘設の滝キャンプ場っていう
地方庁にね
うんうん
行ったことある
一番最南端の
うん
すっごく滝が
めちゃくちゃいい滝が見えてて
その目の前で
キャンプできるっていう
場所がありますから
それちょっとやりたいですね
やりたい
来年ね
でほら
そういう機材も結構ね
揃ってきてんのよ
うん
あの外でできるようにね
あっそうだ
そういう機材もあるから
ねえ結構あの
去年の春くらいに
ブロッコリーの
収穫祭とかに
ブロッコリーの収穫
来た
お邪魔したこともあって
そうそうそう
そういうときは
外マイク使って
ね
レポート形式でしたけど
うん
なんかそんな感じで
もっとこう外に出て
遊びに行く
うん
なんかこうね
三重
南三重13市町ありますから
いろいろこう行って
そうね
現地で楽しんでくるっていう
東京でのイベントと交流
そうそうそう
声もお届けできると
うん
いいのかなって
ちょっと自然の音も入りながらさ
ね
うん
いいと思うよ
空気感が伝わりますよね
空気感
きっとね
うん
それがやりたいかな
たまゆちゃんは
やりたい
なんかやりたいこと
私もそのやっぱキャンプは
やりたいですし
うん
だから来年はもっとこう
リスナーさんと
なんか情報交換というか
そうね
うん
コミュニケーションが
取りたいな
確かに
私すごく思ってて
うん
ね結構
まあさっきも喋ってたけど
ゲストさん呼んで
ゲストさんと私たちが
うん
喋るのはあったんだけど
ね
なんかこう
いろんな場所に住んでる方が
きっと聞いてくれてるから
今週の街では
こんなことやってましたとか
ありましたね
こんなお祭りありました
でも
そうそうそう
なんかこんなエピソードありました
とかさ
出来事ありました
そう
ね聞きたいよね
三駒町ではようやくこう
みかんがね
収穫始まって
そうですね
盛り上がってますとか
うん
あるじゃないですか
地域ニュースみたいな
あるある
うん
そういうのやっぱり
リスナーさんと
リスナーさんと
一緒に
そういうのやっぱり
リスナーさんからも
いろいろ教えてもらったり
とかしてね
でこう
チャンスがあったら
遊びに行きたいし
うん
ね
なんかだから
もっとそういう
なんか仕組みを
私たちもね
工夫して考えたいし
そうね
今のとこは
だからインスタで
メッセージをもらったりとか
したらいいよね
そうですね
そう今の
送り方としては
インスタグラムから
ダイレクトメール
みみみえ
underbar
ラジオっていう
アカウントがあるんで
公式の
ダイレクトメッセージ
送ってほしいんですけど
本当なんか
ほしいですよね
ほしいね
メッセージね
すごく私たち
渇望してますよね
メッセージを
そうそうそう
そうね
なんかたまーに
送ってくれる人
いると
こっちの返信の
熱量が高すぎて
向こうが引くんじゃないか
っていうぐらいに
返信してたりしますよね
私たちね
やりましたね
一回ね
送り先わからへんか
ってやつあったよね
あれ何だっけ
私めっちゃお手紙書いたのに
結局送り先
わからへんくって
そうか
なるほどなー
ね
けりーさん
そうけりーさん
もし聞いてたらね
そうだよ
紹介したいけど
連絡先教えてほしいね
あとさ
ステッカーとかさ
あの
呼んだ人
ステッカー
やりたいね
配りたいけどね
グッズとかもね
なんかやりたいですよね
ステッカーもあるんですよ
ミミミエラジオ
そうあるの
あるんだけど
あのね
なかなか配りできてない
状況だから
なんかそういうね
こう
ほんと
みんなともっと繋がりたい
という
なんかそういうことができたらいいね
新たな挑戦と未来への展望
うんね
私たちも
2年ぐらい経ちます
そうですよ
ね
だから徐々にこう
浸透してきてたり
定着してきてたりすると思うから
またさらにね
来年はこう
やりたい
発展していきたい
もっと深く
繋がっていきたい
そんな風に思いますね
いいね
いい
今年も終わりですよほんで
ほんとです
ね
ねー
あははははは
今ねなんか
怖くなっちゃったの
時の流れの話
あははははは
今ね
なんか
時の流れの速さが
それで黙っちゃった
しんみりしちゃってね
しんみりしちゃった
ねー
いやいやまだもうちょっとあるから
そうね
ね
最後まで駆け抜けて
楽しんでいって
でまああの
来年ね
あの
土初発の配信は
また豪華なゲストが
豪華
豪華なんですよ
超豪華
超豪華
ね
うん
あの方が
あの方が
遊びに来てくださる
嬉しいですね
嬉しいですね
ちょっとネタバレすると
そのラジオ業界では
そういう方にもね
遊びに来ていただけるぐらい
ちょっとずつ浸透してきてるから
なんかさ
レベル上がってきてる感じで
いやーね
なんか桃ちゃんが
さっきなんかあの
知り合いの人が来て
えーちょっと
芸能人みたい
そうそうそう
芸能人みたいです
ねー
西川さんって言われて
まんざらでもなさそうな
まんざらでもなく
ねー
そろそろサイン考えたほうが
いいですよ
いやもうあるもん
サイン
もうあんだ
うん
コードもと言うか
サインあるもん
えー
何巻と言うかが
何巻から
リスナーさんに
サイン入りステッカーを
プレゼントしようよ
前でも
あの
玉井ちゃんのサイン
求められたやん
この間前
あー
めっちゃ羨ましいと思って
私
ください言われへんかった
やっぱり
いらんよね
いらんよね
誰もね
いやいらんことないです
じゃあ
知り合いの人
大事大事
こういうのは気持ちから
だから
私桃江が来たぞ
という気持ちで
いるからこそやっぱ
会いに来てくれた
リスナーさんも
わー桃江さんだ
ってなるわけだから
そこはもう
自信を持っていきましょうよ
だって
生まれ変わったんだから
ドブロクを
ドブロクでね
そこは自信を持ってもらわないと
困りますよ
そうや
ドブロク入ったから
自覚を持って
そう南三重の
ラジオ界を
背負ってるんだから
感謝と新年の挨拶
私たちは
そう本当
勝手に
勝手に背負ってるんだから
わかりました頑張って
頑張ってね
ちょっと来年は
そのあたりも
そうしましょう
より一層ね
調子には乗らず
おごり高まらず
されど
なんか
調子が不安定になっちゃった
ちょっとね
調子が不安定
調子が不安定になっちゃった
下がよく回ってしまいましたけど
そんなところで
いや本当
あの1年の締め曲にね
うん
来年も頑張りましょう
ねーなんかすごい元気出ましたね
うん
うん
聴いてくれてる方々もね
来年も頑張って続けていきますんで
そう
メッセージください
そうメッセージください
もう何でもいい
うん
何でもいいよ
何でもよくはないけど
ね
そう
そう
ね
ブーブー言っ 今日の朝ごはん報告とかされても
まあねそうよねでもねそう美味しいもの 食べましたそうねおかえり食堂っていう
コーナーもやっぱりショットもあるよそうそう そうみんなのおすすめの店とかを教えてほしい
もんね教えてほしいねー いますよさりげない行くもんねまた
うーんねそうそうそうなんか相談したい こととかもね
ももちゃんももちゃんにしたい人生相談 相談されるのなんで嫌そうなの
面倒くさいよね そういうこと言ったらダメよ ダメですね
私たちとおしゃべりしているような気持ちで 思いついたことを送ってほしい
そうねお気軽にお気軽に待ってます ということで2025年もいよいよ終わり
改めて感謝の気持ちでいっぱいですね それじゃあ2025年もありがとうございました
来年もよろしくお願いします というわけで皆さん
いよいお年を
この番組はトリオ事務局がお送りしました