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はい、みなさんお疲れ様です。今日はですね、ナカアツを取り巻く女たちの話ということで、エピソード1ということでですね、やっていこうということで、今日3人の方に集まっていただいております。
3名の方の特徴がですね、前回お話しした通り、中村厚彦さんの悪魔の形状ライティングの生徒さんでいらっしゃいますので、ご紹介させてください。
まずですね、イラストレーターの原あゆみさん、ご自己紹介お願いします。

はい、イラストレーターの原あゆみと申します。絵本とか書籍を作ったり、難しいことを分かりやすく漫画で伝えるっていうお仕事をしています。よろしくお願いします。

よろしくお願いします。
じゃあ、なっちゃんのさんお願いいたします。
はい、なっちゃんのと申します。今、介護業界で仕事をしておりまして、今赤ちゃんが生まれて育休中で、こういった配信活動なんかをしています。よろしくお願いします。

よろしくお願いします。
みちこふさんお願いいたします。

はい、こんにちは。みちこふです。
私は40代の専業主婦でして、自分でブログを書いたり、Kindleを出したり、そういう活動はしています。
はい、お願いします。

よろしくお願いいたします。
あれですかね、みなさん全員40代ですかね。

私はそうです。
31ですね、今。
あ、お若い。

そう、なっちゃんのさんだけ若いんです。

なるほど、前回のあれですね、私が40代の方に中鉢さんはモテにモテまくってるっていうところは、ちょっと今日はずれてる感じですけども、若い方が1人いるということで。
はい。
はい、よろしくお願いいたします。
前回私、中鉢さんを知った経緯とか、ちょっとプロフィールをお話しさせていただいたんですけれども、今日ちょっと皆さんにお聞きしたいのが、中鉢さんを知った経緯っていうのは、どういったところからでしたでしょうか。
あとはいつからとか、そんなことをお話をお聞きできればと思います。

私からじゃあいいですか。
はい。
はい、私はイラストレーターをしていまして、恥ずかしながら本を全然読まないんですね。
なので、そうなんです。
作家さんの名前とか本当にね、ほとんど知らなくて。
なので知ったのは、ボイシーがきっかけです。
2022年の12月だったかなに、ボイシーの尾形社長との対談を聞いて初めて知りました。
で、私自身が人から話を聞いて漫画にするっていう仕事をやっているんですけど、その対談で中村さんが傾聴のお話をされていて、それがなんかめちゃくちゃ面白かったんですよね。
誰この人と思って、配信を追いかけて聞くようになり、一瞬で虜になってしまい、そこから時々過去も振り返りつつ、毎日欠かさず中村さんを聞くっていう生活になりました。
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そんな感じです。

そうすると、皆さんと同じく中毒性があって、もう聞かずにいられないということですね。

そうですね。なんか聞くと落ち着くくらいになっちゃいましたね。
もう毎日の習慣になってしまいました。
悪魔の慶長の本の宣伝を受けて尾形さんと確か対談された時でしたよね。
そうですね、そうです。

なるほど、そこで中あつさんにドハマリしたということですね。

はい、そうです。

分かりました。ありがとうございます。
なっちゃんのさんはいかがでしょうか。
はい、私はもう6年くらい前になるんですかね。
介護業界に私がいて、中村さんも介護をやられてた方じゃないですか。
なので、勉強会みたいな集まりが1年のプログラムで組まれているようなものがあって、それに参加してたんですけど、そこの主催者が面白い人いるからみたいな感じで、ゲスト講師みたいな感じで連れてきたのが中村さんだったんですね。
そうなんですね。
そうなんです。貧乏な業界、福祉というか介護が貧乏な業界なので、経営ノウハウを教えるよみたいな勉強会だったんですけど、なので結構参加者は向上心というかやる気が満ちているんですよね。
で、そんな中に中村さん来たらなんか怖いじゃないですか。なんかやたら冷めてる人がいるみたいな。

そうですね、冷静ですからね、全てが。
そうなんです。で、そこで初めてなんか燃え上がっている自分恥ずかしいみたいな感じで、なんか何も言われてないんですけど思ったんですよ、あの目線で。

なるほど。
熱くなっている自分を覚めた目で見られて、なんかすごい火消したい火消したいみたいな風に思っていたのが出会いで、ちょっとそれ以降フェイスブックのつぶやきとか、なんかこう見たくないけど見たいみたいな、やっぱり私も中毒性がある感じで関わり始めたっていうのがきっかけです。

あーなるほど。すみません、ちょっと聞き逃しちゃったかもしれないですけど、そうすると時系列的に何年くらいに初めて教えられたんですか。
6年くらい前だと思いますね。

6年前、あとかなり前からご存知ということですね。
そうですね、はいはいはい。

そこからちなみにどうやって追いかけていった感じですか、フェイスブックとかってことなんですけど。
そうですね、フェイスブックで友達にならせてもらって、勉強会のメンバーと中村さんとで飲み会があったりとかっていう機会が結構たびたびあったんですよ。

そうですか。
はいはい。なので、その時に結構仲良くさせていただいたっていう感じですね。

なるほど、その後あれですかね、ボイシーの方が確か2022年の5月から中村さんスタートされてるんですけれども、そこも初回からずっと聞かれてる感じですか。
えっとですね、逆に何て言うんでしょう、普段話を聞いてる分、わざわざアプリで聞かなくてもいいやみたいな気持ちだったんですね、最初は。
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そういうことですね、なるほど。
そうなんです。なので、あんまり聞いてなかったんですけど、このライティング講座とかを始めて結構聞くようになって、やっぱり言うことが違うなっていう感じですね。

ちなみにどういうところが違いますか。
結構中村用語があるじゃないですか。

あります。
はい、なんかああいう独自のワールドっていうんですかね、あれが結構耳が痛いやら没入感あるやら中毒性あるやらという感じですかね。

なるほど、段階ジュニアが段階ジュニアをジジイと言いますからね。
そうですね、そう。そんなところとか面白く聞いてます。

もう6年で中村厚色に染まったということですね。
いやだいぶ影響を受けてると思いますね。

今のお話だと6年前はどちらかというとポエマ系だったってことですか。
そうだと思います、そうです。
なんか人気のない介護業界を良くしていこうぜみたいな、なんかそっち系で、なんか君たち何やってんのみたいな言われるみたいな。

なるほど、人生だいぶ変わりましたね。
本当ですね。

ありがとうございます。
では次、みちこふさんお願いします。

はい、私もボイシーからですね、2023年の7月に木下ひとしさんとのコラボでされたのから聞き始めてですね。
もう聞いた、木下さんのコラボ直後からこの人なんだってすごいってなって。
もうその時点でだから1年分ぐらい、1年ちょっと分ぐらい放送が溜まってたので、これを朝から晩までずっと聞いてましたね。
すごいわかります。
朝ごはんの用意しながらAV女優の話聞いて、昼ごはんの準備しながらZ世代のパパカツの話聞いて、夕飯の用意しながら中年童貞の話聞くみたいな感じで、なんかすごい家の中でもうもわもわと中厚ワールドに浸っていました。

中厚の声が一日中響く。

そうですね、脳の中全部中厚みたいな感じになってました。

ハマりされたということですね。

そうですね。

確か木下さんとのコラボって2023年でしたっけ?
そうですね、23年の7月の多分4日ぐらいに放送されてたと思います。
あの頃まだあれですもんね、フォロワーさん今よりちょっと少なかったですもんね。

そうですね、大ブレイクする前の感じだったと思います。

大進撃の前ですよね。

そうですね。

ありがとうございます。
実際その中厚ワールドになったということなんですけど、そこで学んだこととか、学んだっておかしいんですけども、特に影響を受けたことってありますか?
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私で大丈夫ですか?
そうですね、やっぱり知らない話が山ほど出てきて、
もし犯罪とかになって、底辺の暗い話でも犯罪とかまで言ってるとニュースとかで取り上げられるじゃないですか。
でも、そこまでいかないけど、もやもやとその辺りで生きている人たちの、そのことが大量に、一人一人の話を全部聞いてきたっていう、リアルな、詳細までにわたっての、その情報量がすごくて、
それが圧倒的で、こんなことになってるのかっていうのが、やっぱり衝撃です。
どんどん聞いていった感じですね。

ありがとうございます。そしたら次ですね、中松さんの魅力をですね、皆さんにちょっと語っていただきたいなと思うんですけど、どうでしょうか。

はい、そうですね、もう圧倒的な、まあ、継承力はもうもちろんのことなので、ちょっと今日は一旦置いておいて、私が中村さん好きだなと思っているのは、徹底的なご自身の自己開示がすごいなって思うんですよね。
なんか裏表がないし、忖度もないし、忖度感情で喋らないし、動かないみたいな、なんか本当に中村さんがご自身が面白いって思ったことしか喋らないし、取り上げないし、なんかそういう部分で聞いていて信頼が持てるっていう感じがします。
だから、さかきもみんな真似して買っちゃうっていうか、私も買っちゃいました。
なんか中村さんが面白いと思ったこととか、心が動いたことを、なんか知りたいって思えてしまう人だなと思うんですよね。
あとは、その底辺の方の世界の話とかをされてるけれど、やっぱりすごい愛があるというか優しいというか、
ドキュメント鼓動児の方に向けてとか、底辺の人にも、なんかこう厳しくメッセージを言ってるように見えて、なんかすごい愛で溢れてるというか、
なんか愛のあるディスり、ディスりじゃないのかもしれないんですけど、こう聞いてて不快じゃないというか、もう笑えてきてしまうっていうか、なんかそういう面白さが中毒性があるんじゃないかなって気がしますね。

なんかネガティブな話もポジティブに聞こえちゃいますもんね。

なんかね、面白いんです。笑ってしまうというか、吹き出しちゃうんですよね。
あと、なんか例えばその貧困女性の方とね、たぶんたくさんたくさん向き合ってきて、とても現実的な生き残り策を伝えてるところとか、
なんかこう、キラキラと理想的なことを言うのではなく、風俗はやめて、もう少し安全に効率よく稼げるパパカツ、パパカツ絶対いいよとか、なんかそういう綺麗ごとで片付けないなんかジャッジの仕方っていうんですかね。
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なんかそういう感じが、もう本当に優しいし、リアルだなっていうところにね、惹かれていった感じがしますね。

誰もパパカツの方がいいよっていうのは、誰も言わないですよね。

言わないですよ。パパカツ絶対いいじゃん、やったほうがいいよとか言うじゃないですか。
なんかそこが不思議というか、でもこれが現実なんだろうなっていう、そのリアルな方と向き合ってきたからこそ言えるっていう、その感じがね、なんかすごい魅力的だなと思ってますね。

ありがとうございます。
次、なっちゃんのさんお願いいたします。
はい、ちょっと実はこの魅力っていうのが結構苦手、苦手っていうかその中村さんに関して言うのが結構苦手なんですけど。
まずあの、本当に原さんがおっしゃってたことにも通じるんですけど、まさにその忖度がないとか、忖度感情がないとか、で動いてないとかっていうことなんですけど、
あの、たぶんそこの汚い物言いの背景にあるのは、あのつい最近放送されてたと思うんですけど、普通のことを普段から言わない意識みたいなことをされてるっていう話だったので、あそこなんだなっていうふうに思ったんですけど、
なぜこの魅力言うのが苦手かって、あのその汚い物言いに、なんか結構ケチョンケチョンに今までやられてきたので、なんか素直に魅力って言いにくいんですよね。
なんかあの、なんて言うんでしょう、例えば、私、まあ普通の介護の業界の会社の会社員やってるんですけど、そこの会社の最下層のなっちゃんのさんですみたいな紹介のされ方されたりとか、
あんまり言われないじゃないですか。いや確かに最下層ですよ。最下層なんですけど、あんまり最下層って言われない。そうかとかって、ちょっと現実をね思い知ったりとか。

ある意味愛がありますね。
そうなんですよね、そうなんですよね。なんかこう、なんて言うんでしょう、悪意がないっていうか、まあ現実を厳しい言葉で伝えてくれてるみたいな感覚があったりとかですね。
あとあの、ちょっとライティングメンバーのみちこふさんと原さんはよくよくご存知だと思うんですけど、私の住まいをすごくディスってるんですよ。
中村さんって結構北関東住むなとか言うじゃないですか。

はい。
で、まあ私北関東には住んでないんですけど、私の住むエリアをものすごくディスっていて。
なんかわかりました、どこか。
本当ですか、やばい。
特にうち赤ちゃんが女の子なんで、女の子そんなとこ住むのやめた方がいいみたいな。
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で、まあそんな、今日明日で引っ越しできるような話でもないので、なんかすごい呪われた気持ちで暮らしてるんですよね。
なるほど、なるほど。
はい、まあちょっとそういう意味で、ちょっと汚い物言いが魅力なんですけど、ちょっとあのいつもガビを踏んだみたいな気持ちで聞いてるので。
ガビを踏んだ。
ちょっとこう痛みを伴いながら聞いてるので、なんかこう素直にここが素敵みたいに手放して言えない感じです。

いやそういう意見を多分中津さん求めてると思いますよ。
そうですかね。

キラキラしてるとかそういうのは中津さんは好きじゃないですからね。
はい。
ありがとうございます。
もうだいぶなので影響を受けて勉強になってます。
ありがとうございます。

はい。
では次、みちこふさんお願いします。

はい、そうですね。

うちも何でしょうね、底辺の話はやっぱりすごい面白いんですけど、そのだから助けましょうとか、この人たちめちゃくちゃかわいそうでしょみたいな感じでもなくて、まあ淡々とこういうことがあるんだよっていうのを伝えてくれてですね。
なんかこう変に同情するみたいなことじゃなくて、今起きてることはこんなことですよっていうのをもう一人一人の話を聞かせてもらうことで、なんか大きい流れがだんだん見えてくるみたいな。
気持ちがいいって言うんですかね、なんて言うんでしょう、いろんな世界が見えてきたっていうのが目がパーって開けるような感じが気持ちいいですね。
なんかわかりますね。
実際冷静にね、物事をこうあったことを淡々とお話しされるので、

そうなんですよね、なんか変にね、このいっぱい女性の話を聞いてかわいそうな、まあやっぱりかわいそうな話がいっぱいあるんですけど、それをなんかね、変になんかこの人たちかわいそうなかわいそうなとかそういうのは全然なくて、すごく面白いですね。

すごく冷静に見てられる、その人たちが生きて、生きる場所も必要だっていうこともね、なんか言っておられるし、なんかそこを潰しちゃいけないというようなねことも言ってて、なんか変にね、女性を助けましょうみたいな感じじゃないところがまた素敵だなって思います。
ありがとうございます。ではですね、あの3つ目なんですけれども、ボイシーが、ボイシーでですね、いろんな種類の配信って今中畑さんされてらっしゃると思うんですけど、例えばウラママカフェ、すごい人気ありますよね。

で、AVシンポーだったら、AV系の話とか、歌舞伎町とかホスグルイとかなんですけど、その中で特にこう印象に残っている配信とか、そういったお話を皆さんにいただきたいなと思うんですけれども、
原さんいかがでしょうか。
私はですね、まあ本当いっぱいあるので、どれにしようかなって迷うくらいなんですけど、

トータルで一番好きなのは、ご自身が底辺から脱出するために何をしていくかっていうジャンルの話が一番好きな気がしました。
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なので、片付けのお話も好きですし、あとボイシーパーソナリティの上級国民たちを分析するとか、なんかそういう感じの放送がね、私は好きですね。
で、何でしょう、ディスリとも思えるような表現なのに、ご自身もテレビを見るというか、そういう感じの放送が好きですね。
なんか不思議なバランスが、なんかかわいい感じもするし、リアルにもがいてる感じも面白くて、好きなんですよね。
で、私自身、イラストレーションを見るときに、こういう感じの放送が好きなんですよね。
そうですね。
そう。
そう、自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
自覚があって、
長いこと、
だからグループ底辺にいる
んですけど、
そう、
なので、
自分の発信内容の
今し目にも聞こえてくる
っていう、
سのさんと同じで、
あーすごい自分もそう
なんだろうなって
そう思われてるんだろうな
って思いながら
聞いてるっていうのも
含めて
面白いですね。
はい。
governors

私もちょっと原さんの配信されてる内容と 中村さんが好きっていうのがちょっと
少しジャンルが違うなっていうのは 気づいてはいたんですけど そこをちょっと突っ込む必要はないと思っていて

黙ってはいたんですけど そういうことだったんですね そうなんです 中村さんもだから黙ってるんですよ
だから真面目で普通って言われちゃうんですけど でも原さんがやりたいことは別に そのまま行けばいいよっていう風に言われるんですけど
なんか自分としてはね やっぱりもう一皮脱ぎたいなみたいなのがあるので 中村さんがあんなベストセラー作家なのに
生放送とかやってみる プレミアム放送作ってやってみるって言って 声がかかるうちが花だって言って何でもやっていくじゃないですか
本当にどんどんどんどん新しいことを チャレンジされていく様が その毎日の毎日の配信
それ自体が極上のドキュメンタリーを見て聞いてるような感じで 講義でもある感じがするんです 自分にとっては
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徹底的に自己開示して どんな失敗をしてもやっていく様みたいなのが 本当面白くてお尻を叩かれてるような
そんなところが好きなんですね
そうすると原さんの今後の配信ももしかしたら ちょっとイメチェンする可能性があるかもしれないですね 方向転換と呼ばれるもので
もう迷い中です 本当に迷子です

原さんの配信は多分ママさんとか キラキラっていう方にはものすごく受けがいい内容だと 私は見ていて感じるので
何か二軸でやってもいいんじゃないかなと思って アカウントっていくつも持てるので ママ用のアカウントで今1本あると思うんですけど
また別のチャンネルも配信も財布の配信も全てに関して もう1本全然別の顔 例えば今すごいかわいいイラストだと思うんですけど
鬼とかそういうちょっと怖そうな顔のイラストにして 少し違うジャンルのカラーに別のジャンルに挑戦しますみたいな

そんなのもいいのかなって一瞬感じました
今パッと浮かんだだけなので これが答えか分からないですけど
そうですね そんなことも自分の発信の仕事にやっぱり直結するので そんな意味で中村さんの配信がすっごい面白いって感じですね

原さんの次のチェンジを期待してます

はい 頑張ってもがきます

じゃあなっちゃんのさんお願いします
はい やっぱり原さんと同じようにいくつもあるんですけど
やっぱりパッて印象的に浮かぶのが3つありまして
1つ目がご自身の息子さんにヤバいところを案内してくれっていう配信があったじゃないですか
ありましたね 歌舞伎町なんですけどね
歌舞伎町のとにかくヤバいところを巡りまくるみたいな
あれを聞いてるだけで歌舞伎町っていうか日本にそんなヤバいところがあるんだみたいな
そんなところに出入りしてた中村さんすげえみたいな
ああいうのがパッとインパクトすごい大で
夫とかにも思わずしゃべっちゃったなっていうのが1つと
あと2つ目が原さんのスタイフの配信から
なんて言うんですか

中村さんがアンサー配信みたいなことをされてたことがあって
ありましたね 41歳の未婚の方の婚活件ですよね
そうです
あの時に配信されたやつで自分のことをまず考えるんだと
家族がとか親の介護がとか
そういうことは自分のことを決めた後に考えればいいみたいなのは
多くの人が背中を押されたんじゃないかなっていうふうに思っています
というのと3つ目が
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これはもう自己投影の話でまた耳が痛いなと思いながら聞いてるので印象に残ってる話なんですけど
なんかのAV業界の人で偉そうにして生きて肩で風切るように歩いてる
あなたみたいな全然大したことないですよみたいな配信とかがあるじゃないですか
ありましたね
その辺の女の子を騙して撮ってそれの何が偉いんですかみたいな
目を覚まさせる系のやつ
あれは普通にエンタメとしても面白いし
自分の耳の痛さみたいなところもちょっとあって
介護業界で生きてる私たちみたいな耳の痛さもあって
なんかすごく印象に残ってますね
ありがとうございます

道口さんお願いします

そうですよねどの分野も面白いんで
私も親なのでウラママカフェはめちゃくちゃ聞いてるんですけど
昔の放送で私大好きだったのが
ボイシーフェスの前かな生放送の練習をしてらっしゃったんですよね
わかります

なんかもうそれがすごいと思って
ボイシーも1年ちょっと2年くらいですかねやってて
でもあれだけ本も書いてて
それでこの生放送今度やるってなった時に
練習させてくださいって言って何回も練習されてて
すごい人だなとめちゃくちゃ真面目だし誠実だし
こういうことをするんだなってそれをみんなに見せるんだと思って
そこがもうこれはもう見習って
私もこうやってやっていこうみたいに
変にカッコつけたりせずにそこを全部見せていくっていうのが
衝撃を受けました
これは見習っていかなければついていきますみたいな感じになりました

柔軟ですよねすごくね
段階ジュニアの方ってやっぱり頭の硬い方も
ステレオタイプというか多いと思うんですけど
中村さんはすごくやっぱり柔軟で
何でもいいよって言われたものを挑戦しようっていうのが
伝わりますよね私たちにも

本当にカッコつけないところが面白いですね
そうやってやっていくんだって
カッコは全然つけてないですよね
それがなんかとても応援したくなるというか
そうですよね
すごいなといつも思います

だからやっぱりモテるんじゃないですかね

そういうとこありますね

前回私の放送でもお伝えした通り
決してイケメンではありませんっていうことなんですよね
おじさんなんですよ本当に
おじさんなんですけど
雰囲気とやっぱり話し方に

もう私たちの心は持っていかれてますよね

完全にドハマリしてしまってっていうところですね
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ありがとうございます
皆さんどうでしょうか
おじさんについてまだ話しきれてないところないでしょうか

私一つお願いします
ボイシーを聞いてると
ちょっと攻撃的な方なのかなっていう風に
実際お会いするの実はちょっと緊張したんですよね
そうなんですね
私たちはライティング講座のオフ会で初めて
お会いしたんですけど
実際お会いするとすごい物腰が柔らかで
腰が低くて
しかもちょっと人見知りっていう
そんな感じの様が
可愛いというか
そこがまたギャップで
素敵って思いましたね

確かに
内向的な方っていう印象を受けましたね

そうなんですよ
ミミコさんのおっしゃる
私イケメンが苦手なんですよ
そう言うと失礼かもしれないんですけど
世間一般にイケメンっていう人がすごく苦手で
そうではなく味とかが滲み出て
かっこいい人みたいな人が昔から好きなんですけど
そういう意味で中村さんはドストライクっていうか
人となりでかっこいいっていう感じが
滲み出てるなと思います

男性は顔じゃありませんからねって言っても
イケメンは好きですけどね

そうなんですね
それを言い忘れました

ありがとうございます
なっちゃんのさん
みちこふさんどうでしょうか
中村さんへのメッセージとかあれば
ここでぜひ
これからもお世話してください
よろしくお願いします

お世話しませんって言われますよ
これもちょっと魅力の一つなのかもしれないんですけど
普通このかっこ業界の最下層にいる私
何かと吊るまないじゃないですか
そんな売れっ子作家さんが
そうですねそうかもしれないですね
そうですよね
なんかもっと上流な人たちと関わって
そこの世界だけで生きていくみたいな感じになっても
良さそうなのに
なんかこう気にかけてくださるっていうか
そういうのも
なんかものすごく
やっぱり自分を底辺って思い続けて
なんかこう
なんて言うんでしょうね
せばやきとはまた違うと思うんですけど
あの観てていてくれるみたいな感じがものすごくありますね

そうですね
どこのジャンルの方にも
とりあえず会って話すっていう形じゃないですか
だからもうライブとかも
どのパーソナリティさんともお誘いされたら
基本OKを出すじゃないですか
そういうところもすごく柔軟だなって
私は感じますね
そうですよね
なんか本当にあの
なんか何て言うんでしょう
非易しないっていうか
30:00
まさに忖度しないというかですね

そうですね
はいですね

いらなうべき部分がたくさんあるなというふうに教えられることもありますね
そうですね
はいはい
ありがとうございます
私は以上です

はい

美智子さんありますか何か

ですね
あの団塊の親父嫌われまくってますよって言ってもらうけど
なんかその人たちが生き残れるように長生きできるように中年婚活しましょう
ていう
そうですね
優しいですよね

長生きの権利がないって言ってますからね

うちの兄が実は2人いるんですけど2人ともね独身なんですよ
おっと

中年婚活の本をお正月に渡してきたんですけど何かあるといいなと

そうですね

はい思いつつ

あとあれですよニコニコニコニコにプラスですよね

そうですねそれもね

あれも入ると直接中村先生に
ご指導いただける

お相談できるので

お勧めしていかれたらどうでしょうか
月たしたら600円とか1000円とかすごい安い金額だったので

LINE送っときます
はいそんなあったかさが魅力かなと思います
ありがとうございます

中松さんの魅力を3名の女性の方がですね
たんまりと語っていただきましたので
ぜひ中村さんにこのメッセージが届くといいなと思っております
ちょっと後半ですね原さんのチャンネルにお邪魔しまして
悪魔の継承ライティングのことを色々とお話お聞きしたいなと思いますので
今日は一旦失礼いたします終わります

ありがとうございました

ありがとうございました