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もしもーし、みくでーす。今日はお金の話、子育ての話も入ってるかな?今流行りのシール、シール交換についてお話しします。
私は10歳7歳0歳の子供を育てるアラフォーの専業主婦です。 このチャンネルではお金向けの、お金向け?
子供向けのお金の授業をライフワークにしている専業主婦みくが、子育てお金日々の気づきについてアウトプットしていきます。
子育て中のママさんやお金に興味がある方はぜひ聞いてみてください。
おはようございます。
今日はシール交換についてちょっとお話ししてみたいなと思います。
子育てっていうよりお金の背景というか、お金の問題じゃないけど、裏側はお金の教育なんじゃないかなと思います。
うちは茨城県に住んでいて、子供は小学校5年生と2年生なんですけれども、シール帳流行ってます。
どっちも男の子なんです。両方男の子なんだけど、シール帳は男の子にも着てます。
最初の方は女の子ばっかりだったんだけど、野郎どもで集まったらサッカーしようぜとかなので、持ってない子もいます。
だけどうちさ、近所に女の子がいるので、もう行産シール持ってくるんですよ。
そんで全然ね、始まって、だいぶブームが始まって、だいぶ経ってから、僕もシール帳欲しいみたいな感じになったかな。
シール交換してて、持ってないの?って言われて、ママ、シールちょうだいって言われて、そんなもんないよみたいな感じになったけど、
子供のアンパンマンカレーとかにシールついてるじゃん。そういう付録のシールはずっとためてきたんですよね。
なので、それならあるよって言って、それを持っていったのが始まりで、やっぱりシール交換したいと思ったんでしょうね。
なので、そこから始まりました。
でも、自分で買ったりとか、ママシール買ってって言われることはなくて、なかったんですよ。
でもね、女の子の中にものすごいシールを持ってる子がいるんですね。
一番仲いい女の子がそれなの。めっちゃシール持ってて、シール帳も何冊ある?あれ。
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5冊ぐらい。しかもさ、ちっちゃくなくて、もうどでかいのよ。
A4のクリアファイル?そう、クリアファイルにシールをベラボーに貼ってて、しかも今ぷくぷくシールじゃん。
めっちゃ分厚いシール帳を、もうカバンにいっぱい詰めて遊びに来るわけ。
でさ、その子もさ、新しいシール帳ってなると、今まで初期に使ってたボロボロになったシール帳とか、いらないやつをくれるんですよ、うちの子供に。
もうこれ使わないからあげるって言って、シール帳ができたんだよね、うちの形に。もらったやつですけど。
そうなんだよ。で、そこから、シール帳もらった、お古のファイルをもらったから、そこにね、シールを貼ってたりするんですけど、
そのシールに関しても、レートっていうらしいですよ。レート高い、レート低い。
ちっちゃいシールとか、キャラクターじゃないシールとか、かな?
レートが低い。このレートが低いシールあげるとか、本当その子ベラボーに持ってるので、
なんか、いらないもんはいらないのかな?みたいで、私にもくれるんですよね。
10歳くんにも7歳くんにも、いっぱいシールね、これあげる、これあげるって。交換じゃなくて、あげるって言ってくれるんだけど。
いいんだけど、でもそれさ、お家の人が一生懸命働いて買ってくれたシールじゃんって、私は思うわけですよ。
で、そうなんだよね。で、その話をね、子供たちにもしてるんだけど、
だから、いっぱいもらった時に、するんですよ。こんなにもらったの?大丈夫?みたいな。
でも、くれるって言うからもらった。うちの子は素直なんで、あげるって言われたら、やった、ありがとうってなっちゃうので。
それがね、彼のいいところなんだが、だがしかし、シールとはいえ、それは資産なわけですよ。
お金と交換できるもの、お金と交換して得たもの、だから、交換イコール、イコールでしょ。
だからさ、それは資産なんだよね。っていう話とかもね、してはいるんだけども。
うちの人がさ、一生懸命働いて買ったものだよねって言って、納得っていうか、そうだねとは言ってるんですけどね、本人も。
でも、でもくれたから、みたいな感じで。
いや、もらっちゃダメとも言いにくいしさ、まあでも確かにマジでいっぱいシール持ってるから、
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いらない気持ちもわかるけど、でもさ、おうちの人の気持ちになったらさ、
あたしが稼いだこの金で買ったシール、何あげとんじゃって感じじゃない?
感じでしょ?
そう思ってないのかな?どうなのかな?
ちょっとわかんないけどさ。
だからちょっとね、難しいなと思ってるわけですよ。
そう、今日はね、別になんかこうですっていう解決ではなく、の話ではなく、難しいなっていう話です。
で、うちの子は、だから親に買ってもらってる子はね、お母さんと一緒に買い物行ったら必ず買ってもらうわけよ、そのワンシート。
で、いっぱいシール帳にね、いつも貼り替えてるんだけど。
うちはさ、一緒に買い物行かないし、
シール買ってるって言われないんだよな。
そうなんですよね。もらってるからそれでいいのかな。
でもなんか自分のシールが欲しいとかは言わなくて、買ってないんですよ。言われてないし。
そうなんだよね。
だから、そう。
で、自分たち、そう、だから彼らは欲しいものは自分で買うっていうシステムなので、うちは。
お金使いたくないのかな。どうなんだろう。
でもさ、でもさ、わかるよ。シールが必要ないのはわかるけど、私としては、いただいてしまったからさ、返さなきゃって思うわけじゃないですか。
大人の目線でさ。
だから複雑なんですよ。
まあでもその子にはね、この間仙台に行った時に仙台のお土産としてシールをワンシート買ったかな。
買って、お土産だよって言って渡しましたね。
とか、旅行に行った時にその友達に配るシールは、10歳くんも7歳くんもお土産にシールを買おうって事に事前になっていて、
プレゼントの箱から、そう、人にあげるためのシールなのでプレゼントの箱にしたんですよ。
プレゼントの箱から、いくら?1000円とか2000円とかだったかな。
出して、お財布に入れて仙台に旅行に行ってね。
で、まあシールがある場所でシールを買ったんだよね。
ちょっと残念ながら仙台っぽいシールはなかったんだけど、普通の、普通のぷくぷくシールをね、買ったんですけど。
それで、あの、シール交換は、対等にやってます今は。
だからちょっと私たちはほっとしてるのね。
でもさ、ほんとにさ、限りないじゃん。
ま、いつかは流行りが終わるとはいえ、よく見たらさ、なんか高くない?
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ぷくぷくしてるからだけどさ、一個さ、高いもの500円とかさ、するんだよ。
なんか99円で売ってる場所とかもあるんだけど、そういうとこで買わないと、なんか普通に300円400円500円とかするわけよ。
子供のさ、お財布で買えないよね。確かに買えないわ。
いやー、何このシールのあれ、大人が作ったの?もうやめてくれる?
子供がさ、できるものにしてくれる?
いやー、ちょっとねー、と思ってますが、まあまあなんか上手にやってますね、うちの子たちは。
まあでもその、なんか、学校でも、学校で問題になって、ま、そこまで大きな問題にはなってないんですけど、
昨年度かな?は、シール帳を持ってきて、持ってきて、授業の時間になってもシール交換が終わらなくて、授業に支障があります。
シール帳は持ってこないでくださいっていうのは最初からね、学校に関係のないものは持ってかないじゃん。
だから、シール帳持ってくのはダメなんだけど、こっそり持ってくぐらいのレベルではなく、授業に支障をきたすと。
授業が始まっても、シール帳がしまえない子がいて迷惑ですみたいなので、一回連絡が来たことはありました。
そう、なので、学校ではそのくらいなのかな。
だからさ、なんか、まあ、もしかしたらさ、あの、嫌だよって言えなくて、冷凍が高いものと冷凍が低いものを交換しちゃった子とかさ、
まあ、いるよね、きっとね。そういう問題とかさ。難しいよね。
あ、あとはね、面白いのは、冷凍っていう言葉が出てるのも面白いんだけど、最近はオークションっていうのが出てきてますよ。
はい、面白いでしょ。オークション、これ欲しい人って言って、僕ならこれ出せる、私ならこれ出せるって出せるシールを出すんですよ。
せーの、ドンって出して、あの、これ欲しい人って言ったオークションのね、品の人が、あ、じゃあ私これって選ぶんですよね。
これと交換するっていうオークションをしています。はい。面白いよね。
そう、だからさ、学びにもなるんだよね。冷凍、その、透過交換っていうものの学びとか、いろんなさ、学びがあるわけよ。
だけど、それをなんか、上手い具合の割合、つーか、まあ、勉強になるなとか、遊びぐらいの感覚でやってほしいですね。
ほんとに、お金がかかる遊びなので、そうなんだよ、お金がかかる遊びなんだよね。
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だから、なんか子供にね、上手に付き合っていければいいなって思うけど、今の段階でうちの子たちは、上手には付き合ってると思うけど、
その、いっぱいあげてんだからいっぱい返せよとは言われてないし、いらないものはあげてるから全然いいよって言ってくれてるんだけど、
おうちの人はさ、働いたお金で買ってるからさ、はい、ってとこですね。
はい、ということで、とりとものないお話ですが、皆さんの地域のシール事情いかがでしょうか。
はい、でもその、私が今やってるその、お出かけした先で、お土産に配れるシールを買うっていうシステム、とてもいいと思うのね。
なんでも、今さ、スーパーにも売ってっから。マジで。スーパーにも売ってっからさ。
どこに買い物に行っても手に入れられちゃうものを、なんか、ここはいい、ここはアウトってできるの難しいから、
お土産に買ってこうっていうのはとてもいい作戦なんじゃないかなと思って、これはシェアしますね。
っていう感じかな。
お金の使う種類としては、まあ、なんていうの、自分のためだから、
自分の遊びのためだから浪費になるか、そもそも誰かにあげるシールだから、プレゼントっていう、
お金にするか、色を分けるかは、それぞれね、おうちの人の考え方とか、子供の感覚でもあると思うけど、
まあそんなふうに、お金を使うとしても、どういう意味合いで使うのかとか、
ちゃんと、これはいくらだから買えるとか、いくらのものなら買えるとか、
そういうのの学びにね、できていけたらいいんじゃないかなって思います。
そうそうそうそう、いいんだよ。いいんだけど、学びにできるのが一番いいよね。
なんでもかんでも買えるとかね、そういうんじゃなくてね。
はい、本当に無駄にしないでほしいです。はい、ほんと、シールを無駄にしないでほしいです。
思ってたら、うちでさ、シール交換めっちゃやってるんだけどさ、買えるとさ、なんかちっちゃいシールいっぱい落っこってんのね。
で、こないださ、受けたのがさ、あのコミックちゃんのうんちの中から、あのさ、プクプクのお尻シールあるじゃん。
あれのさ、お尻出てきたからね。コミックちゃんのお尻からお尻出てきたんだけど。
だからさ、いつの間にかさ、食べちゃってたんだよね。
そのさ、シール交換してさ、そのシール帳をさ、置いて外にさ、遊びに行っちゃうんだよね。
だからさ、うちにさ、シール帳がいっぱい散乱してるわけ。
もう瞬時に回収しないとさ、コミックちゃんがさ、シール帳漁ってさ、食べちゃうんだよね。
ちょっとその辺、分かってるはずなんだけど。
そのままピューンって外行っちゃうから。
はい、っていう、すいません。いろんな話をしましたが、シールもお金の学びになるよっていうところで、学びにつなげていけるブームであるといいなと思っています。
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ということで、今日も、どっちだろう。はい、お金の話を家族でしよう。
ではでは、みくでした。バイバーイ。