公園から悲鳴が聞こえてきて慌てて仲介しに行った話
2026-05-20 07:45

公園から悲鳴が聞こえてきて慌てて仲介しに行った話

冒頭のエクレアを最後に回収してみた🍫
チャレンジ配信です!🤣
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もしもーし、みくでーす。
えー今日は、雑談ですかね。はい、雑談でーす。
えーと、私は、10歳7歳、あ、ちがう、10歳8歳0歳の子どもを育てるアラフォーの専業主婦です。
えーこのチャンネルは、子ども向けのお金の授業をライフワークにしている専業主婦みくが、子育て、お金、日々の気づきについてアートプットしていきます。
えー子育て中のママさんやお金に興味がある方は、ぜひ聞いてみてください。
はい、おはようございまーす。えー今日はね、まあ久しぶりに雑談ですね。
えー私ね、最近はまってることっていうか、買い物の時のルーティンがあって、まず最初に見切り品コーナーに行くんですよね。
それで、まあなんか、えーよく買うのはそのパン。パンの見切り品買って、まあ次の日の朝食べるパンとかね。
そう、パン買ったり、あとはまあ果物とか、まあもうその日買ってすぐ食べるなら、ちょっと多少痛んでてもいいかなみたいな。
いちごとかさ、高いからさ、なんか見切り品の果物とか野菜とかね、えーそういうところにまず寄って、まあその積極的にね、フードロスをなくそうというね。
意識で見切り品買ってるんだけど、そこであのやっぱり見切り品のデザートをよく買ってしまうわけですね。
でもその見切り品だから、地球のためだからという言い訳で、よく見切り品のデザートを買っています。
そう、それでさ、えくり屋があったんだよ。で、見切り品のね。
で、買って、車の中でね、そうだ家に持って帰るとさ、子供たちに見つかっちゃったりするから、そう私の分だけなの、買うのは。
だからもうその見切り品のデザート買ったら、もうね、車の中で食べちゃうのね。
だけど、えくり屋ね、食べるの難しくて、なぜかというと、なんか結構ドロドロに溶けちゃってさ、
溶けちゃって、なんか袋を開けるのも大変だったし、なんかドロドロのえくり屋、しかも中からさ、クリームとか出てくるじゃん、外にはさ、チョコかかってさ、ちょっと食べるのが大変でした。
で、家に帰ってきてね。
子供たちが帰ってきた後だね。うん、小学生たちが帰ってきた後。
でも小学生たちはもう外に遊びに行っちゃったから、家には二人だったんですよね、こみくちゃんと。
そしたらね、なんか外から、
「やめてー!」って言って、めちゃくちゃ泣き、悲鳴っていうか泣き喚いて、
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「やめてー!」
なんか触らないで、みたいな。
「やめて、やだー!」っていう叫び声が聞こえてね。
いや、ほんとになんか、尋常じゃない。ほんとに本気の。
そうなんだよ、なんか遊んでて、キャーとかやめてーとかするんじゃなくて、
マジで本気のやめてーが聞こえて、
で、これやばくない?しかも長くない?と。
一瞬でさ、終わったらさ、やめてって言われたことに対してやめたじゃん。
だけどずっと続いてて、待て待て待て待てと。
なんかこう意地悪。みんなで寄ってたがって意地悪してるんじゃないか、みたいな。
っていう、なんかほんと心配したので、
こみくちゃんは、え、何してたっけ?寝てたよね?
こみくちゃんは寝てたんだけど、もう飛び出していきましたね、私は。
うん、飛び出して行って、
「どうしたどうした?」って言ったら、
とりあえず男の子が女の子の腕をすごい力で掴んで、
なんか女の子の動きを静止していたのね。
「どうしたのどうしたの?」って言ったら、
それはお兄ちゃんと妹だって。
で、お兄ちゃんは妹がどっかに行っちゃうのを阻止してて、
でも妹は、もう本当にお兄ちゃんがどこまでもついてくるから、
もう本当にお兄ちゃん嫌で、
「まーちゃん、あっち行ってよ!」みたいな。
「私は一人になりたいの!ついてこないで!」って。
あの、兄弟限界した。
でも、うちの子はそれを、なんていうの、眺めてたというか、
どうしようみたいな感じで、そばにいたんだけど。
兄弟限界でした。
でもね、その子んちは、下にもう一人、2歳くらいの子供がいてね。
で、お兄ちゃんと妹、どっちも小学生なんですけど、
は、2人で遊びに、公園とかに来てね、自転車で。
だから、お兄ちゃんはお母さんに、
ちゃんと見ててねって言われてるんだよね。
だから、責任感で、
僕は君を見てなきゃいけないみたいな感じなんでしょうけど、
妹ちゃんにとっては、どこ行っても兄貴がついてくるし、
なんか、うざかったみたいで、
もうそう限界だったんだろうね。
もう、だからそこでね、
私がどうしたの、どうしたのって言って、
いろいろ聞いてあげたら、もう不満がね。
2人とも。
お兄ちゃんも妹も、2人ともいつもの不満をね。
もう、いつもこうじゃん、こうじゃん、あんちゃらこんちゃらって言って、
吐き出してね。
じゃあどうする?みたいな感じで、
なんか、そう、いろいろ眺めてね。
でも、お家はさ、そこまで遠くないから、
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そこまで遠くないので、
最終的には、
じゃあ、家まで一人で帰れる?みたいな形に
持って行って、
お兄ちゃんが、じゃあ家まで帰ればいいじゃん、みたいなこと言ったから、
よしって思って、
家まで一人で帰れる?って言って、帰れるって言って、
女の子は一人で帰りました。
お兄ちゃんは公園で遊んでいきました。
大変だね。
お兄ちゃんもね、妹もね、どっちの気持ちも分かるよ。
しかも、歳が近いからさ、大変だよね。
はい、っていうことがありました。
でね、いろいろ話を聞いてあげてたんだけど、
お兄ちゃんのさ、口元にチョコレートがずっとついてたんだよね。
いろんな話を聞きながらも、私は、
あー、チョコレートついてるなー。
おやつにチョコレート食べたのかな?って思いながら、
ずっと話を聞いていました。
ねえ、子ミクちゃんがさ、起きちゃうといけないから、
私はもう、おそそ草と解決したおそそ草に戻ってきました。
そんでね、家に帰って、ふと玄関の鏡を見たら、
私の口にもチョコレートがついてた。
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