10歳の夕食拒否で味噌汁を投げる
もしもーし、みくでーす。
今日は、うちの長男10歳くんにブチギレで、子ども2人置いて家出した話をしまーす。
はい、私は10歳8歳1歳を育てるアラフォーの専業主婦です。
このチャンネルは、お金の授業をライフワークとしている専業主婦みくが、子育て・お金・日々の気づきについてアウトプットしていくチャンネルです。
お金に興味のある方、子育て中のママさんなど、ぜひぜひ聞いてくださーい。
ということでですね、今日は…ちょっと待ってくださいね。
あっ、ちょっとライブを立ち上げてみたんだっけ。
はい、今日もお話ししながら、ちょっとお話ししていきたいと思うんですけれども。
いやー、あのですねー、ブチギレっちまったんですよねー。
あのねー、初めて、10年間お育てしていて、一番のブチギレでしたね。
はい、なんとですね、味噌汁を投げました。
はい、そのちょっとね、過程をお話ししていきたいと思います。
はい、えっとねー、晩御飯ですね、晩御飯。
晩御飯の時間…やばい、あと10%だ充電が。
充電が切れたら、そこで終わりにします。
はい、晩御飯の時間ですねー。
でねー、うち晩御飯の前にお風呂を済ませて、晩御飯って感じなんですけど。
なんかね、その日に限って10歳くんね、お風呂になかなか入らない。
っていうか、今日は風呂じゃなくてご飯が食べたいみたいなことをね、言ったんですよね。
だから、まあ別にいいけど、でも6時ご飯に向けて作ってるから、ちょっとまだ食べられないよって。
まだ準備終わってないよって言って。
だから暇だったら、お風呂に入っちゃった方が、時間がね、持て余さずに。
暇だったらお風呂入っちゃった方がいいんじゃない?って言いながら。
でも10歳くんは、なんかテレビを見てたんですよね。
なので、ご飯の前にお風呂に入らなかったんですよ。
で、ご飯の準備ができてね、6時になって。
急いでご飯の準備をして、ご飯の準備ができたから、ご飯できたよ食べようって言ったら、やっぱりお風呂に入ってこようかなって言ったんですよ。
だからね、えっと、君がご飯を早く食べたいって言ったから頑張って準備したんですけどみたいなことを言って。
で、推し問答になったんですよ。
で、お風呂入るとか、お風呂入るのに先に食べろとか食べないとかね。
でもまあまあ別にいいかと思って、じゃあご飯冷めちゃうけど、それでもよければお風呂入ってきていいよって言ったんですよ。
そしたらね、じゃあやっぱりいいやみたいな感じで、お風呂もご飯もどっちもいらないみたいなことを言い出したんですよね。
ふてくされちゃってね。
だからまあまあいいやと思って、じゃあ食べたくなったら食べてねって言ったんですよ。
100個譲ってね。
で、まあ味噌汁ね。
で、味噌汁を最後にね、よそってたんだけど。
だから、味噌汁冷めちゃうから今よそ、よそんないで後でよそる?っていう風にね。
本には食べないって言ってたけど、聞いてみたんですよ。
まあ食べるチャンスを与えてあげようかなと思って聞いたんですよね。
そしたら、味噌汁って何?って。
そう、味噌汁の分何?って言われて、豆腐とほうれん草と油揚げだよって言ったら、じゃあいらないって言ったんですよね。
じゃあ、じゃあいらない。
本当にね、うちの10歳くんは、今日のご飯何?って言ってこれだよって言ったら、はぁ、みたいな。
もっと美味しいもの食べたいなとか言うんですよ。本当に失礼だよね。
毎日毎日、そう、味噌汁もさ、毎日毎日残すのよ。汁だけ飲んで具残すみたいな。
本当に毎日。
それでさ、もう私はさ、そこのそのね、プチンと来てしまってですね。
あ、おはようございます。りささんおはようございます。
10歳難しいですよ。
10歳難しいですね。そうなんですよ。
まあまあ、うちの子に限ったことじゃないけど、でも私の悩みの種は完全に夕飯でね。
10歳くんの胃袋がつかめなくて。
しかも、じゃあいらないと。メニューを聞いてじゃあいらないって言うんですよ。
で、その日、その日もね、この味噌汁を吸ったもんだあったけど、私はちょっと下手に出て、
じゃあこのお味噌汁、今ついたら冷めちゃうけどどうする?って。
入れる?入れない?とかって言っててね。
で、私は味噌汁を添ったんですよ。
そしたら、味噌汁の具がそれならいらないと言われ、
で、私は激行し、味噌汁を投げました。
お椀に入った味噌汁をシンクにガシャーンって投げて、
お椀は割れ、味噌汁投げちゃった。
私は何のために料理をしてるの?大きな声を出し。
もう無理。もう無理です。って言って。
で、あ、そうそうそう、味噌汁が入ったお椀もぶん投げたし、
その後残った味噌汁、半分ぐらい残ってたかな。
もうその日旦那いなかったから、結局食べんの私と10歳と8歳なんですよ。
で、私の分と8歳の分はもうよそってあったから、
これももうええわって思って。次食べる人いないし、パパいないしって思って。
で、味噌、味噌、鍋、鍋、鍋の味噌汁もバシャーンってひっくり返して、
キッチンがすごいことになりました。
でももう私はたまに来てたから。
味噌さん、味噌汁投げた。
お椀割れた気がなかったですか?大丈夫でした。
シンクの中ですべて完結したので、お椀は割れたんですけど。
でもプラスチックなんだけど、そう、プラスチックだけど割れたね。
みくさんでもそうなるの聞いて安心しました。
3年に1回ぐらい無事入れますね。
あ、たかし、味噌汁って投げるもん。
投げちゃったんだよ。でもね、いつかその、
チャブ代返しみたいな感じで、もうそういう妄想はいつもしてるわけ。
もう本当にご飯にケチつけるから、
もうそれはね、もう何回も何百回も想像してましたけど、
ついにやりました。はい、味噌汁投げました。
キッチンはビチョビチョだけど、もう私はもういいです。
1歳の娘と家出、給油と買い物
ママちょっと家出してくるって言って。
この時、こみくちゃんも、ママが大きい声出したから、こみくちゃんもギャーって泣き出しちゃって。
本当は3人置いていこうかなと思ったけど、困れ!と思って。
でもまぁちょっと泣き叫んでるこみくちゃんをちょっと置いていくのは、ちょっとかわいそうすぎると思ったので、
こみくちゃんがかわいそうすぎると思ったので、
こみくちゃんを連れて、ちょっとママ家出してくる。
1時間ぐらい家出てくるわって言って、家を出ました。
本当に家を出ました。やりました。
車に乗って、出かけました。
りささん、シンクに投げるところが冷静ですね。
でしょ?大丈夫だった。部屋には投げなかった。
こみくちゃん連れて行ったのも冷静。
褒められてる。ありがとう。
味噌汁分投げて家出したのに褒められてる。
車に乗り、とりあえず近くのファミマ行って、ビールとアイス買って、
帰ろうと思ったけど、ちょっとこれじゃ5分だなと思って、
ちょっと早すぎるなって思ったから、1時間出かけて出てくるって言っちゃったから、
ちょっと早すぎるなと思って、
ガソリンがないよっていうマークが、エンプティーマークが出てたので、
ガソリンスタンド行って、ガソリン入れて、
まあ20分ぐらいになりまして、合計1時間出てくって言ったけど、
そう、たかし5分。
ちょっと5分じゃさ、凝らしめられないなと思って、
そう、ちょっと20分ぐらいになりました。
ガソリンスタンド出るときにね、
りささん、日常回してるのがありゃすぎますよ。
いやいや、みんなそうだよ。みんなそう。
本当に仕事しながらしてる人たちも本当に凄すぎるよ。
私は今回も我慢ができなくてね、味噌汁投げてね、家出しちゃったんだけど。
そう。
あー、たかはしあやかさんありがとうございます。
ミク、大丈夫か?このタイトルを見て駆けつけてくれたんですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、味噌汁ぶん投げて家出しました。はい。
8歳の次男が片付けと配膳をする
で、家出から帰る途中に、iPadから電話がかかってきたの。
家のね、家のiPadから電話がかかってきて、
おおっと思って、もしかして10歳くんが泣きながら謝って、
ママ帰ってきてって言うのかなと思って、
そのときちょうどガソリンスタンドにいたので、
ちょっと車止めて電話に出たらですね、
8歳、8歳くんからの着信でね、
8歳くんが出てて、どうしたんだろうと思ったら、
ママ、しゃもじどこ?ってやってて。
そう、全部配膳できるようにしては家を出てきたんだけど、
ご飯だけまだ炊けてなくて、ご飯をよそろうとしてくれたみたいですね、8歳くんは。
ママ、しゃもじどこ?って言って、
ここのここにあるよって言って、
あのフェイスタイムなので、ビデオ通話なので、
そのiPad持ち歩きながら、あそこそこその上の方とかって言って、
あったって言って、じゃあねって言われて、
結構冷静、8歳くんのって、
はい、10歳からの電話ではありませんでした。
あっこ、さすがに味噌汁ぶん投げたことないわ。
固形物だな、ぶん投げるなら。
そうなんすよね。
おキッチンもびしょびしょのまま家でしたんだけど。
お、みささん、お?
お?って思うよね、iPad、家から電話買ってきたら、
お?って思ったんだけどさ、
しゃもじどこ?っていう、8歳くん。
8歳くん、大人ですね、そうなんだ。
なんかすごい、あの、ご飯、
そう、ご飯食べてていいよって言って出てきてあげればよかったって思ったんだけど、
まあ、8歳、10歳。
そう、8歳、10歳だから、まあ多少、
いつもお留守番してるし、
まあいいかなと。
主人は、その日は出勤だったから、家にいなかったから、
本当に2人だけだったんだけど、
8歳、10歳だし、まあいいやと思って、
家でしてきてしまったんですけど、
ご飯食べてていいよっていうの忘れたと思いながら、
そしたら8歳くんは自分でご飯をなんとかしようとしてました。
そう、で帰ったらですね、まあ20分ぐらいで、
1時間って叩いたけど、20分。
1時間はいいです。
そう、おみくちゃんお腹空いちゃうしさ、
20分で家に帰りました。
そしたら、10歳くんはもう部屋にはいなかった。
だから、いつもね、あの子ね、不抵抗されると、
お布団の部屋行って、布団にくるまるのね。
だから、まあ2階に行ってんだろうなと思って。
そしたらさ、キッチンがさ、きれいになってたの。
味噌汁ぶちまけたのに、床にもね、味噌汁、
あの、めちゃめちゃ跳ねたから、
私そのぶん投げる前にお玉で味噌汁をガシャガシャガシャガシャって、
下からさ、下から、
びしょびしょだったんだけど、
それもね、8歳くんが拭いてくれたみたいで、
そうなんだよ、8歳くんがキッチンの味噌汁を、
拭いてくれたみたいで、床のね、味噌汁を。
だから床もきれいになってて、
しかも全部テーブルに配膳されてて、
8歳くんは、ちゃっかりとご飯を食べてました、一人で。
っていう、あの、8歳くんありがとうっていう。
いつもそんなことしないけど、
その時だけは、なんかいろいろやってくれました。
りささん、えーって。
そうなんですよ、8歳くんね。
ありがたいよね。
8歳くんありがとうですね。
帰宅後の食卓と謝罪を求めない考え
そうなんだよ。
あっこさん。
ミクさんもそうなることに今救われてる。
いやでもマジ久しぶりだよ、このブチギレ。
くそー。
くそー。
いつかやるかもと思っていた味噌汁ぶち分けをやってしまう。
たかしさん、真ん中の子はそういうのしっかりしてる。
そうだよね、上見て。
あの、しっかりやるとこやってるよね。
りささん、あっこさん、そうですよね。
ミクさんでもなるんやなと思います。
なります。
毎日、毎日、毎日、味噌汁残されて、
毎日、毎日、なんか、
残念がられながら食事をされ、
じゃあ味噌汁いらないと言われて私はブチギレてしまいました。
あっりささん、その後仲直り、謝るとかありました?
10歳くん気になります。
そうなんだね。
あっあやかさんおはよう。
味噌汁ぶん投げ、おはようございます。
そうなんですよ、味噌汁ぶん投げちゃいましたね。
でその後は、
帰ってきて、8歳くんはご飯を食べてて、
ミクちゃんも座らせて、
2階にいる10歳くんにご飯だよって声をかけました。
そしたら降りてきたんですよね。
で、少しソファーでゴロゴロしてて、
でスタスタスタって食卓に来て、
テーブルに来て椅子に座り、
一緒にご飯を食べました。
まあ無言だったかな、彼は。
私は10歳くんとおしゃべりしながらとか、
ミクちゃん相手にしながらご飯も食べましたけど、
まあ別に何事もなかったかの感じで、
謝ってはきませんでした。
し、私も謝りませんでした。
私が謝ったのは8歳くんにだけ。
ごめんね、ありがとう。
えらいね。
で、8歳くんに伝えましたけど、
10歳くんには私は謝っていません。
もうさ、何て言うの?
だから謝んなかったら、
明日からご飯作んないからって言おうかなと思ってたの。
言おうかなと思ってたの。
もう、そんな気言うんだったら、
自分で作ってって言おうと思ったんだけど、
でもその味噌汁ぶん投げる前のやりとりとか、
ちょっと向こうもイライラしてたっていうか、
思春期の入り口なんで、10歳は。
思春期に入っているので、
たまにあるんですよ。
たまにイライラしてるなとか、
弟に当たってんなとか、
あるからホルモンがドバドバ出てるんだなと、
今大変なイライラが来てるんだなって、
思いながらのその事件だったので、
それでも私も下手に出て、
大変なんだなと、
今ね、感情がぐちゃぐちゃしてるんだなって思いながらいたけど、
私のプッチンに触れて、
味噌汁ぶん投げちゃったんだけど、
でもその、しょうがない思春期。
本人が、何て言うの?
思春期ってさ、
どうしてもイライラしちゃうとか、
自分の意思と関係なくイライラしたりとか、
思ってもないこと言っちゃうっていうじゃん。
その味噌汁食いたくねーは本心だと思うけど、
言っちゃいけない一言を最後、
ゼリフみたいな風に言っちゃったみたいなことをね、
よく聞いたりするので、
まあその、ホルモンがドバドバしてて、
こうなっちゃったんだろうなっていう、
と思って、
何て言うの?
ちょっと、
強く当たるのはやめようかなって思ってたんですよね。
彼も彼でホルモンと戦ってるんだろうなって思うので、
なので、
なので、
謝りなさいよとか、
っていう風にはせず、
何事もなかったかのように、
今もしています。
忘れてるかな本人?覚えてるかな?
どうなんだろうね。
たかしさん、子供の頃、味噌汁嫌だったから、
味噌汁の存在が悪い。
ちょっと味噌汁について一度深く考えてみる。
味噌汁さん、なるほど。
あやかさん、人間対人間という感じがする。
そう、本当にね、
いや、なんかね、
難しいよね。
本当に難しいね。
感情で当たってはいけないと思うから、
いろんな感情を切り捨ててというか、
いろんな感情はあるけど、
いろいろ考えて、
そう、だから、
そんなこと言うんだったら飯作んねえぞも言えるけど、
言わずに。
甘すぎんのかな?
謝ってほしいけど、
気持ちはあるけど、
謝るとかしてません、お互いに。
でも、
でも、なんていうの?
謝るが正解、
全部正解だと私は思ってなくて、
やっぱり、今回の事件だけじゃなくても、
いろんな場面で、
やっちまったなって本人は絶対思ってるから、
表情とかさ、
起こった出来事とか見ると、
やっちまったなって思ってる部分はあるから、
それでいいんじゃないかなって私は思うんだよね。
確かに、謝るとか、
とっても大事だけど、
そこまで拘らなくてもいいのかなとは思ってて、
そうなんですよね。
と思っているので、
説教みたいなことはあんまりしないようにはしてて、
全然反省してないなっていう時は、
もちろんしますよ。
ちょっと止めて、
ちょっと今の触って言うけど、
反省してるなっていう色が見えたら、
心の中ね、そうだそうだ反省せ!って思って、
特に何も言わないっていう感じなので、
今回もそういう感じですね。
きっとここまでだって、
ママがあんだけ打ち切れて叫んで家を出た。
でしょ?
だから本人は、
あ、しまったなって絶対思うじゃん。
思ってない?
思ってくれてると思うんだよね。
だから、
それはそれでいいかなと思ってくれてたらいいかなと思うんですけど、
味噌汁なし実験と長男の食事問題
なので今日は、
今日は私がご飯を作る日だから、
なんて言われるかな。
今日次第ですかね。
今日次第なとこあるかもね。
今日も同じこと言ったらちょい待てよってなるかも。
やべぇ今日も味噌汁投げちゃうかな。
今日味噌汁なしにしようかな。
それやってみる?
あー、それもありなんだ。
でもさ、そうするとさ、
10歳くんさ、味噌汁好きなんよ。
今日味噌汁ないの?って言うんだよね。
今日は汁物ないの?
ご飯、汁物、
おかずみたいな感じを着てるから、
それが習慣になってるっていうのはあるんだけど。
今日は味噌汁作んないでみようかな。
いやー、でも絶対何も感じないと思うんだよね。
まぁいいや。
はい、ということで、
10歳くんにブチ切れて、味噌汁を投げて、
20分家出した話を、でした。
うわぁ、長くなっちゃった。ごめんなさい。
りささん、いやー難しいですね。
そうなんだよね。難しいよね。
本当に。
本当に子育てって難しいですよね。
あやかさん、味噌汁なし実験。
そうだね。味噌汁なし実験してみよう。
でも今日パパいるんだよ。
まぁいっか。
あ、でもそう、帰ってきた。
あと、夫も遅くに帰ってきて、
で、私がアイスを食べてビールを飲んでるのを見てる。
ですけど、その時にね、
お話ししましたけど、
今日はこんなことがあってね、
味噌汁を投げて家出したんだっていう話もしました。
で、本当に同じように夫も、
なんかちょっと難しいなって感じているみたいで、
10歳くんのお腹問題にどうしていこうかなって思っているところです。
ということで、長々とおはしゃべりしてしまいましたが、
皆さんありがとうございます。
朝の忙しい時間にこんななんか私がブチギレてぐるぐる考えてる話してしまった。
はい、ありがとうございました。
ということで、今日も一日元気に過ごしていきましょう。
今日はね、茨城はちょっと雨が降ってんだよね。
こんにちは、ハルシさんだけど、また雨だな。
はい、ということで、
あー、ありがとうございました。
皆さんありがとう。
ということで、今日も、
そうだ、今日も自分を愛してみなさん。
はい、今日も自分を愛していきましょう。
ということで、みくでした。
ばいばーい。ありがとうございました。