2026-10-12 22:45

#25 育児に悩む社長/副社長!誰かアドバイスください。

黒字続きの経営者ですら、悩む育児。

育児経験のある方、どうかアドバイスをください。

 

この番組では社長/副社長へのお便りをお待ちしております!
✉️→https://forms.gle/9icHBEsmPvmxNYWq8

 

 

経営雑談ポッドキャスト番組「社長、タメ口で失礼します。〜リフォームのリアルを赤裸々に〜」

この番組は、社長と副社長が「社長、最近どう?」を皮切りに、

  • 経営の裏側
  • 現場のリアル
  • 失敗談/成功談

を飾らず、本音で語るビジネスポッドキャストです。
 


MC🎙️

社長:

13年以上にわたり原状回復・リフォーム業界で会社を経営する現役社長。

現場、営業、採用、経営、AI活用まで、すべて自分で経験してきた"現場上がりの体育会経営者”。なので副社長には出会った頃から今でもずっと敬語。

思い立ったらすぐ行動。「突き抜ける」が口癖の破天荒年下社長。

趣味は経営。

ーーーーーーーーーー

副社長:

創業当初から会社を支え続ける、年上の女房役。

豊富な経験と冷静な判断力で、暴走しそうな社長に遠慮なくタメ口でツッコミを入れる。

持ち前のコミュニケーション力と誰よりも細やかな気配りで、社員・お客様からも厚い信頼を集める存在。

相手が今、何を求めているのかを自然と察し、一歩先回りして動ける気配りが最大の武器。

元甲子園球児。

ーーーーーーーーーー


コンタクト✉️

お便りフォーム:https://forms.gle/9icHBEsmPvmxNYWq8
公式X:https://x.com/whatup_podcast
制作:STUDIO ON

感想

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サマリー

社長が定食屋での娘との食事を振り返り、周囲を見て行動する気遣いを子どもにどう伝えるか悩みを語る。副社長は、食事を残さないことや宿題をやり切ることを強く求める一方、子どもが自分で決めて責任を持つよう促す家庭の方針を説明する。二人は、妹を大切にするよう教えられた経験や、子どもの自主性、習い事へ行きたくない時の対応についても話し合う。子育てに唯一の正解はなく、家庭同士で情報交換しながら、子どもの健康を願って向き合うことが大切だとまとめる。

定食屋で考えた子どもの気遣い
スピーカー 2
社長、タメ口で失礼します。〜リフォームのリアルを赤裸々に〜。 この番組は、たまたま道端で出会った2人が、社長・副社長として経営の日常を雑談する番組です。
社長、最近どう? 今日もいい感じでございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。
スピーカー 1
始まりましたね。 最高ですね。
スピーカー 2
今日ちょっとね、ちょっとだけ話したいことがあってというか、 副社長の子育て論になるのかな? おこがましいです。そんな話すの。
スピーカー 1
いや、これなんか僕ね、なるほどなーってちょっと思ったことがあったんですよ。 家庭でね。ちょっと1回話しますね。
頭で想像しながら聞いてくださいね。 家族で定食屋に行きました。私と奥さんと、小学校3年生の娘と、もうすぐ3歳の下の子と、4人で行きましたと。
私は焼き魚定食頼みました。 奥さんも煮魚か何か定食頼みました。
小学校3年生の長女にね、何頼む? 初め、普通にお子様定食的な感じ頼むかなと思ったんですけど、これがいいって言って普通の定食頼んだんですよ。
で、ああそうなんや。でももう小学校3年生ぐらいになってるし、結構もう食べる量もあれやし、いいやんかっていう感じだったんですよ。
で、3歳の次女はもうちょっとお菓子食べるのも遅かったし、そんな食べへんかなっていうことで、じゃあママと一緒に食べみたいな感じで取り分けするみたいな感じだったんですよ。
スピーカー 1
で、まあ普通にご飯食べてました。で、僕定食、その時は若干いつもやったら大盛りにするんですけど、最近ちょっと気にしてるじゃないですか。
お腹、雷門の方がちょっとあれなんで、気にしたんで普通盛りにしたんですよ。
思ってた以上にご飯少なかったんですね。その時点で、ああ大盛り頼んだらよかったなって思ったんですけど、まあ普通に食べてたんですよ。
で、奥さんは次女にご飯ちょっと取り分けてるじゃないですか、だからまあ元が同じ中で頼んでましたからちょっと少なかったんで、
こう食べ始めてもうご飯も中盤ぐらいになった時に、僕の中では自分のそのご飯の量が減っていくペースとおかずの残量を考えた時に若干やっぱご飯の方がマイナスになってたんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、でもこれ今からじゃあもう一個ご飯頼むってなるとあれやなと思ったんで、奥さんにご飯足りる?みたいな感じ。もしあれやったら俺はもうちょっと食べたいし、ご飯一個頼もうかっていう話してたんですね。
ああそうやな、じゃあご飯頼もうかってもう一個単品でご飯頼んだんですよ。で、ご飯まあそれ好きな分取りして奥さんに、奥さんが好きな分取って、
で、僕その残りのやつそのまま食べようとしてたんですよ。
そしたらその8歳の長女がもうおかずなくなってて、ご飯だけ半分ぐらい残しとったんですよ。
はいはいはい。
スピーカー 1
ほんで、その時に僕と奥さんでね、いや今パパとママのこの流れ的にご飯もう半分ぐらい残るんやったら頼まんくてよかったやんみたいな感じになって。
はいはいはい。
でもそれもうおかずもほとんどもうないから、なんかその時に私のご飯食べてくれへんって先に言ってた方がよかったよなみたいなことを僕が子供に言ったんですね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、だからそれで多分聞いてたと思ったんですけど、まあ聞いてたのか聞いてなかったかわかんなかったですけど、その状況を見たときに、あ、もう私ご飯このままやったら全部食べられへんな。
で、パパとママがご飯もうちょっとだけ食べたいねっていう話してたときに、残すからパパこれ食べてって半分もう僕おかずも完売した状態でご飯だけ来たと、もう漬物ももう残ってませんっていう状況で、白飯だけ半分来たんですよ。
うんうんうん。
そうなったときに、いやこれな、今パパとママがそういった話してた状況で、ご飯もうちょっとだけ欲しいなっていう話してたから、この時はこれ私のご飯食べてって言った方がいいと思うでみたいな感じのことをね、僕が言ったんですよ。
で、それが全体を周りを見て気使えるみたいなところやったりとか、周りの状況を見て自分の状況を見て、これ自分こうした方がいいなっていうことを考えた方がいいよみたいなことを優しく伝えたわけなんですよ。
で、その時に、いやでもそんなん習ってないから分かれへんみたいな感じで言ってたんですね。で、それはそれで確かにって僕も思ったんですよ。だからまあそれなりにこう周りのことも考えて自分で行動しなさいよとか、こういうケースはこうしなさいよとか、友達にされて嫌なことは相手にもしたあかんでとか、なんかそういうちょっと子育て論チックなことは子供にも伝えるわけじゃないですか。
でもそれって子供がこんなん習ってないから分かれへんって言われたその気持ちもめっちゃ分かったんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
それは確かにそうやなって。そこでそういう気遣いした方がいいって多分そういうモデルケースがなかったか教えてないし、でもそこで言えてたらよかったよねっていう気持ちもあるし。
はいはいはい。
そういうのってなんか各家庭いろいろ子育て的にいろんな子供への伝え方とか声のかけ方とかあると思うんですけど、やっぱ福寿社長はね、今男の子3人いる中でいろいろ日々家庭内で子供に声かけたりすることあると思うんですけど、なんかそういうケースってどうなんやろうって今度聞こうと思っとったんですよ。
食事と宿題をやり切らせる家庭の方針
うちは基本的に声かけってすごい優しい感じなんですけど、うちは基本的に監督ぐらいの怒鳴り感じでまず言ってるんですね。
スピーカー 2
おいから入って、思い加減せよって言いながらやってるんですけども、ただやっぱり正直今社長の話聞いて、やっぱその期待してる部分もあるじゃないですか。
スピーカー 1
ただ僕はもうほぼほぼ期待してなくて、いい意味でも悪い意味でも。なるようにしかならんというか。だからそのさっきの話だと社長と奥さんがご飯足りんなってなったときに、僕だったら一回見るんですよ、食べ切るかってまずそこで確認するんですよ。
スピーカー 2
で、食べ切るか。で、長男が、うちは長男なんで長男が同じような形です。で、長男はいつも一人前持ってくる。で、僕と嫁さんとあと次男三男みたいな感じでやってるんですけど、次男三男は二人で分けるんですよ。
で、いつも長男は一人で食べるって言うから、絶対食べろよって言うんですけど、僕が足りないなと思ったときに食べ切れるかって確認するんですよ。
で、いやちょっと無理かもってなったら、もうじゃあもう入れと。ここに入れと。で、でも食べ切れるって言ったんだったら、最後まで絶対食べろよと。
ああ、なるほど。 もう食べんかったら置いてくぞと。ぐらいご飯は大事にしなさいと。
なるほどですね。 社長もね、その気持ちはわかってくれると思うし、絶対ご飯は残さないじゃないですか。だからその気持ちは絶対大事ですと。
それはちゃんと伝えてる。だからそういうなんかこう、自分がやると決めたことはやりなさいと。やりきりなさい。
例えば宿題もやったのかって、例えばじゃあ聞きますよ。で、まだやってない。じゃあ何時までにやるか自分で決めなさいと。パパはこれ以上言わない。
で、例えばじゃあそれがご飯食べて、風呂入って、まだやらん。で、俺もう何も言わないって決めてるから。
で、それでじゃあ次男さんなんかもう眠いって言うからね、もう寝室行くじゃないですか。で、そうすると、ああってなるんですよ。
宿題やってねーわーみたいな感じで一人でブツブツ言ってるから、だって言ったやんけお前つってて。だからパパは早い段階からやれって言ったよなーって言って、
で、そっから一緒に俺仕事しながらその隣でずっとグジグジグジグジながらやってるんですけど、だからそういうのもやりきるまでは寝かさない。
これ明日やっていいって、まだ最初ね1年生2年生の時は言ってたんですけど、もう絶対それはなくなって、やりきってから寝る。
その今日の、あのうち苦悶言ってるんで、苦悶って毎日あるんですよ。毎日やらなきゃいけないやつがあって、
で、それを最初はやっぱこうやったのか、まだやってから寝ろよとか言ってたのも、だんだんもう学校から帰ってきたらまず苦悶をやるようになった。
スピーカー 1
おーすごい。
スピーカー 2
じゃないと寝る時間が遅くなるし、自分でも分かってると思うんだよね、寝るのが遅くなると思考が回らなくなるから、どんどん解くのが遅くなっていくのが自分で感じてるから、
これはもう早めにやっておいた方がいいっていうのは分かって、だから最近はもうその流れで、ちゃんと学習しながら、彼なりに学習はしながらやってると思うんだけど、
スピーカー 2
だから強く言うべきところはかなりガーンって強く言うし、でもやっぱりこう飴を与えるときはもうとことん飴を与えるし、みたいな感じではやってるかな。
なるほど。
でも社長はこう怒ったりはしないの?
スピーカー 1
いや、泣くはないって感じですかね。
スピーカー 2
ほんと?
スピーカー 1
まあでも基本甘いですよ。
ね、甘そうマジで。
スピーカー 1
うちは女子二人ですし、基本甘いですけどね。
スピーカー 2
すっげー甘そう。優しいパパだろうね、きっとね。
スピーカー 1
まあ優しいは優しいですね。
いやだからそういう点で言うとどうなんかな、例えばそういうパターンがあったら先に聞く、聞いてあげる、期待してないからなのかな。
だからその分、期待してないっていうのはネガティブじゃなくて、何か起きても荒波が立たないような気持ちでいたいから。
はい。
スピーカー 2
わかるかな、何かこのご飯食べれーんってなって、いやお前最初っから言えよーっていうよりも先に聞いといて、やっといた方が自分的には準備ができてきたから良かったんじゃないかとか。
何かそういうのはしてるし、でもやっぱその野球とかは期待してるし、だから期待してる分はめっちゃ期待してるけど、
やっぱりその成長する上で勝手に学んでってくれるであろう部分に関しては、もう期待してないかなーっていうのはあるかな。
だって俺も大人になるまでに多分そういうことって教えられてないし、ってなっちゃうよね。
妹を大切にする教えと優しさ
スピーカー 1
逆にでも副社長がそれ教えられてなかったとしたら、どうやってここまで成長したんかなって、何なんでしょう。
やっぱその気遣いとかって習うもんじゃないじゃないですか。
スピーカー 2
でも何かそういう点で言うと、うちのお母に、俺妹がいるんだけど、妹はめちゃくちゃ大事にしなさいと。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
もうちっちゃい頃に言われて結構びっくりしたのが、いつか父ちゃん母ちゃんは死ぬよと、だからそうなった時に残るのはあんたの妹だけだよ、だから妹とは本当に仲良くしなきゃいけないし、
大事にしなきゃいけないよっていうところで、まず女の子は絶対に大事にしなきゃいけないものっていうのはずっとあったと思う。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
そう。だから小学校の時も男友達よりも多分女友達の方が多かったし、
スピーカー 2
よく休み時間とかにドッジボールとかしてたじゃん、15分間ぐらいの休みの中で。
で、男子チーム対女子チームでやってることがあったんだけど、俺女子チームに入ってないよって言うやつ一人。
俺が守ってたみたいな。
そんな感じだったのよ。
そんな感じできたから、もしかしたら気遣いっていう部分ではちょっと違うと思うけども、
大事にしなきゃいけないみたいな。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
っていう感じはある。
スピーカー 1
なるほど。だからモテてたってことですね。
スピーカー 2
いやいやいやいや、それとは違う。
それとは違うけども、やっぱりそこの部分で、だから例えば女性スタッフが入ってきた時とかでも、
やっぱりそのちょっとした雰囲気の差がもうすごく目に見えてわかる。
確かに。
だからやっぱりその声かけひとつもってことですね。
スピーカー 2
そう。だからちょっと髪の毛切ったとか、ちょっと前髪を揃えたとか、
ネイル変えたなとか、その辺が全部わかる。
色明るくしたなとか。
それはすごいなぁ。
スピーカー 2
その辺はわかる。なんか変えたよねっていう。
スピーカー 1
それはすごいなぁ。
だからその女子だけじゃなくて、うちのスタッフも、めっちゃいいじゃん髪の毛みたいな、よく言ってるし。
スピーカー 1
へぇー。
マジか。僕の髪型どうすか?
スピーカー 2
いいじゃん意外ないよね。
スピーカー 1
いやでもそれでもすごいっすね。やっぱそういう背景があってっていうことなんでしょうね。
スピーカー 2
そこからじゃないかな、きっと。
だから多分優しいですねってよく言われるんだけど、その優しいですねは多分妹への優しさから多分ずっと来てるって感じ。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
小っちゃい頃から、女の子とおじいちゃんおばあちゃんは絶対大事にされなきゃいけないよっていうことだけはずっと言われてきたかな。
そうなんすね。
スピーカー 2
だからそれぐらいかな。
あともう野球しかやってないんで。
スピーカー 1
まあまあまあね。
野球でもいろいろチームスポーツやから助け合いとかあったりしますけど、いやでもすごいな。
仕事と家庭の両立、子どもの成長
スピーカー 1
だからそういうのが子育てするにあたって思いやりを持ってとか、あるじゃないですか親は子供に対して思いやりがある子供に育ってほしいなとか、
いろいろそういうのって各家庭いろんな声のかけ方とか違うんでしょうけど、
なんか本当に、うちの子もすごいクラスとかでも周りにも聞き使いながら、学級委員やったりとかもして。
おーすげー。
いやどうなんでしょうね。
でもなんかそういうのを見てて、やっぱ子供の成長を何よりやっぱ親はみんな楽しみにしてるわけじゃないですか。
だから今後いろんな子育て論とかも聞いていきたいななんて思ってて。
スピーカー 2
いやー全然、なんかいろんな人が聞いてみたいですよねーなんか。
スピーカー 1
なんかね、普段一緒に仕事したりとかしてても、あ、子育てそんな感じなんやっていう人とかもしかしたらいるかもしれないじゃないですか。
スピーカー 2
めっちゃね、あの社内ではね柔らかい雰囲気なのに家では雷話じゃやっとるかもしれないしね。
スピーカー 1
いやいやほんまにめっちゃクソ定住幹部役やったとか、なったらあ、そっちなんやみたいなとかってもしかしたらあるかもしれないじゃないですか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だからなーそういうのはね、いろいろ家庭によって、まあね、こう奥さんといろいろ話し合いのもと方針決めたりしたりするのかなーとか。
スピーカー 2
そうねそうね。だからうちの嫁さんは結構ね、本当にあの結婚する前めちゃくちゃあの、まあ今ももちろん可愛いんですけれども、ずっと可愛くてずっと女子やと思ってたんですけど、
やっぱり最近ね、やっぱこう、あれ性別側みたいなぐらい、あの男ぐらい、男ですかぐらいもうあの声張り上げたりするときもあるし、でもそれを言わないと家が落ち着かないぐらいに暴れたりもするし、いやすごいよ男3人のパワーって。
スピーカー 1
まあ男の子3人をね、こう一旦静かにさせるためにはやっぱ多少パワーも必要やということで。
スピーカー 2
基本的に5回ぐらい同じことを言わないと聞かん。
なるほどなるほど。
スピーカー 2
ほんとに。
まあワンパクの時ですしね。
スピーカー 2
あとさ、やっぱ子供の集中力ってすごくない?
スピーカー 1
うん。あの好きなこととかね、やりたいことに対しての。
スピーカー 2
何を言っても聞かないし、まあいいことだとは思うけど。
スピーカー 1
いやいいことでもありますからね。
スピーカー 2
だからまあ、あのうちはもう、なんて言うんだろうもう、ワーッと言いながらガヤガヤやってる感じですけど。
スピーカー 1
なるほどですね。
スピーカー 2
そんな感じでやってますかね。
スピーカー 1
またちょっとたまにはね、子育て研修会ちょっと社内でもやって。
スピーカー 2
だからその子育てのポッドキャストをやってる方を聞くのも一つ勉強かもしれない。
今度ゲストでちょっと読んで。
本日は子育てについてみたいな。
スピーカー 2
勉強させてもらうんですか?
やばいなそれマジ。
スピーカー 1
でもまあ世代ですしね、我々30代中盤後半っていうのはもう真っ只中でもあるじゃないですか。
やっぱね、仕事と家庭の両立をする年代でもあるわけじゃないですか。
そう考えると、やっぱ我々も子育てから学ばせてもらうことも多いですよね。
今回の件とかもね、改めて、
あ、なるほどなって、それはそうやでなって。
具体的にこうした方がいいよっていうその行動について、
事前に何かこうそういうアドバイスがあったかっていうと、まあなかったわけですし。
スピーカー 2
確かになかったなかった。
スピーカー 1
そうしてくれたらいいよなって僕は勝手に思っただけですけど。
なんか別に娘が悪いわけでもないし、さっき福岐社長が言ったみたいに、
僕が先にそのご飯もうちょっと余ってたらもうこれ全部食べれるかって先に聞くこともできたしとか、
そしや狭いの俺やんか。
スピーカー 2
えらい。ちゃんと反省してるパパ。
素晴らしい。
習い事を続けるか自主性に任せるか
スピーカー 2
いやでもそれこそねうち長男 野球やってるけどやっぱり行き
たい日もあれば行きたくない日も あるじゃない
そうですね
スピーカー 2
そういう点で言うと社長の 娘さんはずっとちゃんと行ってる
わけじゃん親として無理にでも 今は連れて行くべきなのかもう
引きずってでも連れて行くべきなのか 今日どうする行くいかんっていう
大かがいを立ててやるべきなのか そこすげえ悩んでるとこあって
逆に社長のとこどうなんだろう と思ってうちは結構聞くときが
あるそのなんていうのやる気が ないのに連れてってもこいつの
身にならんだろうなって思って しまうときがあって
スピーカー 1
いやあそこ結構難しいなあ
スピーカー 2
難しいよねそれ
スピーカー 1
うんまあでもうちはどちら かというともう泣いてても行か
せるみたいな感じではあります けどね
スピーカー 2
だからこれもさ正解がない わけじゃん
スピーカー 1
正解がないっすね
スピーカー 2
だからどっちなのかなと思 ってこの世の人たちは
スピーカー 1
そうですねうーん確かにいや 結構それ分かれますよね
スピーカー 2
でしょ
スピーカー 1
だから僕自身は子供の頃野球 やってたときとかは自分はもう
ずっと野球が好きで好きでもう 毎日行きたい行きたいっていう
状況でもう大学4年までずっと野球 やってたんで嫌やとかもう行きたくない
みたいなまあ多少はありますよ 気分的に今日なんかちょっと体
しんどいなとか思いますけどでも 親は行けとも言われへんし行く
なとも別に言われてないまあどちら かというとちゃんと自分でやりたい
と思っていることに関しては責任 持ちなさいっていう感じやったん
でずっと陰ながら応援もしてくれる し支援してくれるっていう感じ
ではあったんですよだからやっぱり 僕は自分の親に対しては何でも
かんでもがみがみがみがみ細かい ことまで言われたっていう記憶
子育てに正解はあるのか
スピーカー 1
がないんですねだから極力子供 にも自主性をしっかり持たせて
あげたいなとか自分でやりたい ことを自分でやりきるみたいな
そういう状況を作っていきたい なみたいなのは思ってるんですよ
スピーカー 2
ね めちゃくちゃわかります本当に
いや俺も野球好きだったから絶対 お前に言われたことないしそんな
ことはだけどこうやっぱりこうね 乗り切らないという部分もある
じゃない そこがムジイなぁと思いながら
スピーカー 1
今の時代とかやっぱそれあれどう なんでしょうねいろんな誘惑とか
スピーカー 2
が多いじゃないですか 多い多い
スピーカー 1
娯楽みたいなものがあるあるある 昔僕らはねその野球しかなかった
というかねそう当時スマホとか そんなもんあれですしそう考える
と何が正解かわかんないけどまあ 時代やなぁみたいな感じなんです
かね だからもう呼びましょう講師呼び
スピーカー 2
ましょう ゲストとして
スピーカー 1
一旦ちょっとね子育て論に対して 質問コーナーみたいな
2時間ぐらいちょっと枠取ってもらって そうそうですねまあねまあでも
各家庭いろいろありのままでね あのいいんじゃないかななんて
スピーカー 2
思いつつ まあまあまあ楽しくやってもらって
スピーカー 1
いいですけどね でもね情報交換しながらね生かして
スピーカー 2
いくっていうのが大事ですからね はいはいはいはいはいはいはい
まあもうあの健康でいてくれれば もういっけーなんで
いや本当そうっすよ 最初ね
スピーカー 1
本当に本当にそうですよ そこだけっすね
スピーカー 2
俺俺俺俺俺ちょっと頑張って いきましょう
スピーカー 1
頑張っていきましょう はっはっはっはっはっはっはっは
スピーカー 2
まあというわけでお時間なので はい
はいあの番組概要欄からもですね お便りのフォームありますので
ぜひこちらからお送りいただければ と思います
まああの他にもSNSとか結構YouTube とかもあげてるみたいですし
いろんなとこでね聞けると思うので ぜひぜひ聞いていただければと思います
それではまた次回お会いしましょう 今回もありがとうございました
スピーカー 1
ありがとうございました
22:45

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