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もしもしみくです。今日はお金のお話をします。
私は、小学生2人の男の子と女の子の赤ちゃんを育てる専業主婦のアラフォーの専業主婦です。
このチャンネルでは、専業主婦10年を通して子育てやお金のことについて、日々の発見やインプットしたことをお話ししていくチャンネルです。
お友達と電話しているような感覚で聞いてもらえると嬉しいです。
今日はですね、お金についてその中でもですね、今年出産を私したので、その医療費控除にかかる金額どれくらいかなって計算したことについてお話ししますので、
今年出産した方、もしくは来年出産する予定があるよ。いや、来年、再来年、何年後、わからないからね。出産する予定があるかもしれないので、皆さんお聞きください。
今ね、ちょっと洗濯物を干しながらしているので、カチャカチャ音が聞こえると思いますが、お許しください。
えーとですね、私は今年6月に出産をしました。出産ってどのくらいお金がかかるのかなって、2人の時はね、全然計算をしなかったし、そもそも招いてが全くなかったので、医療費控除という言葉も知らず、そんなことしてませんでした。
だから今さ、計算したらさ、いくらか返ってくるのかな、どうなんだろう。でも、確定申告って5年前まで遡れますけど、私、もう子供たち9歳と7歳なんで、時効でございます。残念。
はい、なので、今年計算してみました。6月に出産してですね、私、茨城県の総合病院でね、出産をしました。
でね、病院にね、うちで出産しますかって言われて、はいって言った時に、お母さん7年前にこちらで出産してますけど、その時より10万円上がりましたと言われました。
そうなんですよ、10万円値上がりしちゃったの。でもさ、その国の健康保険の仕組みで、出産費用が補助というかされますよね。
でね、40万円、私9歳くんと7歳くんが産まれた時は40万円だったんだけど、それがさ、今50万円になってるんですよね。何年前だったかな、ちょっと忘れちゃった。そう、だから、やった10万円上がってんじゃん、50万円ラッキーって思ったら、同じく病院の費用も10万円上がってたので、7年前と変わりませんでした。
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それから私は無痛分娩を選択したので、その病院ではプラス10万円でした。
えーとですね、全体の計算をすると、出産の分娩費用が、その病院は25万円、足す無痛分娩の費用10万円で35万円。
でね、私さ、明細見たことなかったから知らなかったんだけど、分娩費用35万円の他にさ、それだけ済むかと思ったらさ、入院費っていうのが別にかかるのね。
まあそりゃそうよね、お部屋代とかさ、看護師さん来てくれるしさ、それで別みたいです。なので分娩費が35万円と、入院費は30万円でした。なので65万円。
それプラス、えーと、なんや、砂漠ベッド代とか、あ、そう、私はちょっと音が気になるタイプなので、個室規模ということで、でも最初はね、4人部屋しか空いてなくて、
途中から個室が見入れたので、6000円×3日分で18000円の砂漠ベッド代と、あとはお薬とか検査代ですね、赤ちゃんとかのね、色々含めると全部で72万円になりました。
全部でかかったのは72万円。そこからですね、その出産の直接払い制度で50万円でしょ。50万円は補助していただいて、それからですね、私の住んでる自治体では無痛分娩費用が10万円助成される。
これ東京都でもね、今年10月から始まりました。で、真似っこしてうちの自治体でも10月から始まったんですよ。でさ、私6月だから出産したの。なんだ間に合わなかったじゃんと思ったら、今年4月から産んだ方も申請していいですよってことなのでラッキーでしたね。
ラッキーラッキーで10万円の補助、無痛分娩費の補助いただけたので、50万円プラス10万円の補助が出て60万円ですね。免除っていうか給付金があります。
で、あともう一つね、これさ、出産したのが6月で、もう一つ、9月あたりにですね、主人の健康保険の組合の会社からね、はがきが来たんですよ。
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そしたらさ、うちの健康保険では、出産費用の50万円の他にも9万円給付しますってことで、申請してくださいっていうはがきが来たんですよ。これ知らなかったんだよね。ラッキーじゃない?
9万円、さらに9万円なので、50たす10たす9で、50たす10たす9で69万円ですね。69万円の給付金、出産にかかる費用ですね。
の補助が出たので、確定申告でできる医療費控除っていうのは、全体のかかった額からいただいた額、出産にかかる費用でその給付された額は引き算しなきゃいけないので、72万円引く69万円なので、3万円ですね。
3万円が飛び出したよってことになります。でもね、一つ、さっき言った砂漠ベッド代、これはね、私のわがままで払ったお金なので、それは対象になりませんので、3万円から1万8千円を引きます。
そうすると、1万2千円ですね。1万2千円だけ医療費控除に申請できるということです。
でも、医療費控除が適用されるのが、医療費が10万円以上かかったら、ちょっとサービスしてあげるよっていうサービスなので、1万2千円だけじゃ全然できませんね。
今年はその他に、別に不妊治療にもかかってない、終わったし、合わせても10万円いかないなぁ、誰も入院してないし、まあ行っても風邪薬もらったとかだし、いかんですね。
なので、今年は医療費控除は出産しましたが、医療費控除はなしということになりました。
そんな感じで、皆さんも出産した方、これから出産される方、ちゃんと計算してみてください。
あとは、私、健康保険から組合から9万円の追加の補助があったように、うち親切だったからさ、はがき来たけど、はがき来なかったら知らなかったですよ。
だからさ、親切にはがきを送ってくれるとこばっかじゃないかもしれないから、もし、もしじゃなくてやって、はがき来てない方は自分から調べに行ってみてください。
インターネットで自分の組合の保険、なんとかなんとか、健康組合みたいな感じで、あと出産とか、女性菌、出産で入れたら出てくるんじゃないかな、ヒットするんじゃないかなと思います。
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で、ちょっと調べてみてください。もしかしたらプラスでもらえるかもしれないですよ。なので、調べてみてください。
あとね、もらえる金額のところなんですけど、引き算するところね。
5年前くらいから、国の制度、自治体の制度になるのかな、国がね、人参届をしたら5万円、それから出産したら5万円を妊婦さんにお支払いしますっていう、
給付金?女性菌?ができたんですよね。今回だから私も3人目にして、あらまあありがとうってことで、市から10万円合計でいただきました。
でもこれはね、出産にかかる費用じゃないんですよ。育児に関する女性菌なので、これはもらった額には入れなくて大丈夫です。
はい、なのでこれは入れないで医療飛行場計算してみてくださいね。
お母さんの体を安全にね、するっていうことで、出産ではないお金、育児とかね、お母さんの健康とかね、ベビーレッドとかね、10万円あればいろんなことできますよね。
っていうものについてのお金なので、それは含みません。
ということで、今年の私の医療飛行場、それから出産にかかる医療飛行場についてのお話でした。
もしかしたら、今年最後?いや違うな、まあもうちょっと頑張ろうと思います。
このさ、洗濯物干してる間に収録ができるということを今回気づいたので、こんな感じでなんかやっていけたらいいかなって思います。
ということで、みっくでした。