00:05
おはようございます、みこです。今日はですね、6月をちょっと振り返ってお話をしていこうと思うんですけども、6月はね、私の中でこう人に会うっていう月間だったんですよね。
いろんな方にお会いしました。昨日その締めくくりで最後にね、お会いしてきた方が、えっとね、YouTuberの渡辺夫婦の渡辺由美さんです。
これはね、イベントに参加してきたんですけれども、私がね、以前からすごく好きなYouTuberさんで、7年前ぐらいに私はその方々の存在を知って、なんかね、すごく心がホッとするというか、笑いのね、あの、見たら笑っちゃうというか、なんかほっこりする、うん、あの、何も考えずにケタケタ笑える、あの、感じがね、すごい好きでね、
よく見ていたんですよね。私は今YouTuber、YouTuberあんま見てないから、結構離れてる時期が実は長かったんですけども、なんかね、すごくきっかけを与えてくださったお二人だったんですよね。
YouTube初めて見たのも多分そのお二人の渡辺夫婦さんだったんじゃないかなと思っていて、あの、私も夫婦でね、すごい見ていた時期があったんですよね。
渡辺夫婦さんの夫の大輝さんが、スタンドFMを始められたのがきっかけで、それを聞きたくって、スタンドFMを私は初めてダウンロードしたっていうので、音声配信のね、世界に連れて行ってくださった方なのでね、すごいね、感謝しているんですよね。
なんかそういうご縁もありまして、なんか会ってみたいなぁとはずっと思ってたんですよ。本当になんか好きな二人なのでね。
なんで、思っていたんですけど、ついにね、その渡辺由美さんとお会いする機会がありましたので、今日はね、その話をしていきたいと思います。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私がときめく場所や日常で感じたことをヒントに、迷いの中でも現在地を確かめながら、心の地図を一緒に描く時間をお届けしております。
私が昨日行ってきたイベントはね、奈良で開催されたんですけど、マイライフデザインプロジェクトという、未来の私に会いに行くっていう、なんか素敵なイベントだったんですよね。
主催は、渡辺夫婦の渡辺由美さんと、ひゅみっていうカラーのね、新短などをしてくださる松島ゆう子さんっていう方、このお二人が主催されるイベントで行ってきました。
このね、イベントに申し込んだきっかけなんですけども、私そもそもYouTubeあんまり見てなかったから、最近の渡辺夫婦さんの同行はね、全然終えてなかったんです。
03:00
ただ、最近スタンドFMで渡辺夫婦の渡辺由美さんがね、最近スタンドFMを始められたっていうのを知って、
で、なんとなく、そういえば私見てたなぁ懐かしいと思いながらね、ちょっと配信とかを聞かせていただいている中で、ちょうどね、イベントの存在を知ったんですよね。
で、奈良でイベントされるっていうことで、私神戸なんで全然行けるので、行ってみよう、会いたいと思って、
もうとにかくね、あのイベントの内容も興味ありましたけど、どちらかというと渡辺由美さんに会いたい、会ってお話しする機会が持ちたいなって思ったのが一番の理由でお会いしに行ってきたっていうところなんですよね。
で、私ね、このイベントで由美さんに会ったら、お礼が言いたいなと思っていたんですよ。
もちろんそのYouTubeの、ほんと初期、私の中のYouTube人生の一番最初をすごく楽しませてくださった渡辺夫婦さんっていうこの2人にもお礼が言いたかったし、
スタンドFMを始めるきっかけを与えてくださった大輝さんですね。にもお礼が言いたかったので、なんかそれがすごい伝えたかったんですよ。
で、それプラス、あの私最近ね、5月26日に発売されたスタンドFMの教科書、副業の教科書っていう井原氏佳林さん、株式会社井原氏佳林さんが出版されている本の中でね、インタビューを受けていまして、
で、そこでね、本に掲載されている記事があるんですけども、その中で渡辺夫婦さんの名前をね、ほんとちらっとではあるんですけど出させていただいたんですよね。
インタビューさせてもらった時に、何がきっかけでスタンドFMを始めたんですかっていう質問があったので、そこで渡辺夫婦さんだったなぁと思ったので、その2人の名前をね、本の中にちらっと入れさせていただいてたんですよ。
で、なんかそんなご縁とかいろいろあって、すごくあの、私はYouTubeが離れていたから、実際その渡辺夫婦さんとは接点はなかったんですけど、なんかね、最近ギュッと近づくきっかけがもうすっごい重なったので、
これはもうご縁だなぁと思ったので、お会いしてきたっていうところなんですよね。そう、だからこれらの一連のお礼が伝えたかったっていうのが、実は参加した一番の目的でもありました。
でね、実際にね、お会いして感じたのが、やっぱりね、YouTubeで見てると、もう一緒ですね。
あの、音声配信をしている方に会っても、全然違和感なくね、お話とかできるんですけど、特にYouTubeの場合は、もう見た目とか表情とかをもう全部知ってるから、何の違和感もないというか、全てが一緒というか、完全に一致している。
06:03
あの、ユミさんが見れたので、あー嬉しいなぁ、もう見たままだなぁっていうので、可愛いなぁと思って見ていました。
で、参加されている方たちはね、年齢層っていうと、たぶんほとんど20代の方だったんじゃないかなと思いました。
私46歳なので、圧倒的にね、上の存在ではあるんですけど、まあ別に年齢のことはそんな気にしてなかったんですけど、たまたまカラー診断してくださったユミの松島優子さんがね、なんと私と全く同じ46歳だったんですよね。
それもね、すごいご縁を感じて、あー嬉しいなぁ、よかったぁと思いながら、安心をしてイベントに参加させていただきました。
このイベントね、いろんなワークがあったりとか、自分に似合う色を合わせていただいたりとか、いろいろしたんですけど、一番ね印象に残っていること一つお伝えさせていただくと、
ユミさんがされたワークの中でね、なんかその、自分が今一番欲しいものなんですか?みたいなのね、質問があって、
それを得た時どんな気持ちになりますか?っていうのをどんどんどんどん深掘りしていって、最終的にあなたが手に入れたいものは何か?みたいなのをね、割り出していくワークがあったんですけど、
そこで私がね、最終行き当たったのが、ワクワクを満たしたい、この気持ちだったんですよね。
ワクワクを満たすために私はいろいろな行動をしているんだなっていうところに行き着いたので、
なんかそこはね、やっぱり私の軸であるし、大切にしたいポイントだなぁと思いました。
で、それと同時に、安心できる家、帰ってこれる場所、そこも必要なんですよね、私にとって。
だからワクワクを満たしたいという刺激も求めているし、それと同時に安心、安全、落ち着く家、リラックスできる場所っていうところも同時に必要としているので、
そのバランスをね、すごく両方が満たされているかっていうところが、私にとってはとても大切なんだなーっていう気づきが再確認という意味も込めてね、ありましたので、
なんかこれは私にとって大事にしていきたいところだなぁと思っております。
で、今回のね、出会い、渡辺由美さんにお会いしに行って、お礼を伝えるっていうことに関しては最終的にできました。
で、私ね、なんかもうもしも、もしもほんと機会があったら、その本、佳林さんの本をね、スタンドFAもやっぱ広げていきたいなーっていう気持ちがすごいあったのと、
とてもわかりやすい本なので、なんかね、皆さんにお渡しできないかなーってちょっとね、思ってたんですよ。
で、参加者のメンバーの8冊ね、一応ダメ元で持ち歩いてまして、
09:07
で、休憩時間があって、で、由美さんにその本を持ってきたことと、
あの、由美さんのイベントでお配りするっていうのはちょっと違うかなと思うんで、由美さんがどう思われるかっていうところをね、お聞かせいただいたら、
全然よくばっていいですよーっていうのをね、言ってくださったので、全員にね、お配りすることができて、あ、よかったなーというふうに思っております。
なので、なんかその、最終的に、まさか自分がこの本のね、インタビューを受けて渡辺夫婦さんがきっかけでしたーって言ってるときは、
まさか渡辺夫婦さんにお会いするだなんて未人も思ってないし、それを直接お礼が言えるだなんて未人も思ってなかったんですよ。
でもそれが実現したんですよね。
で、これなんで実現したかって言ったら、たった3つの行動をしただけなんですよね。
えーと、1つ目は渡辺由美さんのスタンドFMを発見する、そして聞く、これが1つ目です。
で、2つ目がイベントをやってるという情報をキャッチする、そして申し込む。
で、3つ目は当日行く、ただこれだけ、この3つなんですよ。
この3つで、まさかの私が7年ぐらい前にずっと見ていた、あのすごく遠い存在のYouTuberの渡辺夫婦さん、その由美さんにお会いできて、
で、なおかつ夫の大輝さんにも伝えといてくださいって言って、大輝さんの本もお渡ししたんですよね。
はい、なのでなんかこんなことがね、できるなんて夢にも思ってなかったんですけど、なんかご縁って不思議だな、タイミングも全部あったなぁとか思いました。
やっぱ大切なのはちっちゃな行動なんですよね。きっとこの、えーっと、由美さんのことを知る、申し込む、行く、この3つ、この3つしただけでここまでね、できたから、
やっぱり日々の行動ってちっちゃいことから始まっていくんだなーっていうのをなんかリアルにね、体感してちょっと感動しておりました。
はい、なのでそういう意味で、えーとすごくね、あの私の中で満足ができた、お礼を伝えることができて満足ができたイベントでした。
で、皆さんね、あの集まった方々もすごく素敵な方ばっかりでね、年齢も全然違うのに、なんか同じようにお話しさせていただく機会があってね、刺激もいただいて本当に楽しかったなと思います。
はい、ということで本当に昨日集まってくださった皆さん、えーと主催していただいたお二人、本当にありがとうございました。
はい、ということでちっちゃい行動でなんか大きなことができた気がするなと思いましたので、えー今日はこのお話をさせていただきました。
12:07
はい、最後まで聞いていただいてありがとうございます。