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おはようございます、みこです。今日はですね、ちょっとご質問いただいた内容がありまして、それの回答をしていきたいと思います。
スタイフの配信に関するご質問なんですけども、私スタイフの中で概要欄というところがあるんですけどね、そこにタイムスタンプと言って、
どの時間にどんな話をしているかっていうのを目次みたいに作るのを毎回毎回やってるんですけど、
それの作り方、どうやってやってますか?っていう質問をいただきまして、それについてお答えできればなぁと思っています。
そして私のスタイフ配信の中で、タイムスタンプって結構私好きで、こだわりポイントでもあるなぁということにも気がつきましたので、そこも合わせてお話をしていきたいと思います。
最近ね、音声配信を始めようかなーって思った方とか、実際スタイフもすでにされている方、タイムスタンプどうしてるのかなって気になる方はぜひ聞いてください。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私がときめく場所や日常で感じたことをヒントに、迷いの中でも現在地を確かめながら心の地図を一緒に描く時間をお届けしております。
はい、ということでね、私のスタンドFMの概要欄にありますタイムスタンプ、これどうやって作ってるんですか?っていうご質問なんですけどね。
先に結論申し上げますと、私ねすごくアナログ派なんですよね。
一応、リッスンっていうアプリと連携をしていて、そこに行けば自動文字起こしがされていて、文字起こしの部分に合わせると時間が出てくるから、
まあそれでねタイムスタンプ多分簡単に作れるんですけど、私そのやり方やってなくて、まず私は流れで説明をさせていただくと、
スタイフを取ります。で10分ぐらい喋ります。でそれが終わってから、概要欄とかを書く欄が表示されるんですけれども、
その表示されている時に聞き返しができるんですよね。自分の配信をね。その配信を聞き返しつつ、横にねパソコンを置いてまして、
でパソコンのメモ帳に聞いて、聞いていくとね、その時間が表示されるんですよ。
何分何秒みたいな感じでね。でその何分何秒っていうのタイミングを確認しつつ、自分のそのパソコンのメモ帳に何時何分で
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見出しを付けていくっていうのをパソコンで作業全部やってるんですよね。でそれを一通り10分全部聞いて、倍速とかじゃなくて普通の1.0で聞いて
タイムスタンプ全部作って、でその作ったものをメールで転送して、スマホで貼り付ける。なんかそういうことを最近やってます。
昔はパソコン使ってなくて、スマホの中だけであの全く同じことをやってたんですよ。直接概要欄のところに
聞きながらね、自分で聞きながら何時何分っていうところを書いてタイムスタンプを作っていってたんですけど、なんかそれだとね、ちょっと私スマホよりやっぱりパソコンの方が使いやすいから
パソコンで最近ねやって、その方がねだいぶ早くなったんですけど、そういうやり方をしております。
はい、なので回答としてはこんなやり方してるんですっていうところなんですよね。 私ね、このタイムスタンプを作るのがなんか異様に好きかもしれないんですよね。
でこれはなんかその聞く方にとったら、そのリッスンと連携してるからそっちでやった方がいいんじゃないっていう風に多分ね、効率で考えたらね
私もそっちの方が多分断然早いんじゃないかなとは思うんですけど、なんかねこの一連の流れが私すっごい好きなんですよね。
はい、でなぜ好きかっていうと、あのちょっと話飛ぶかもしれないんですけどね、私ね道案内すごい好きなんですよ。
これはもう昔からなんですけどね。あの子供の時から例えばスーパーとか行って家族と車に乗ったら
えっとなんかどこに駐車場止めたっけみたいなことになるじゃないですか。でそれを案内するのが私のなんか役割みたいな、ここここみたいなね
道を覚えながらスーパーに行くみたいなことをやるの好きだったんですけど、なんかねそれとすごい感覚が似ていて
えっと自分のスタイフの配信の音源をいかにわかりやすいタイミングで見出しを作っていくかっていうのが
なんかねその道案内にすごい似てるんですよ。例えば地図を作るとかなった時もどこで
どこをポイントにしていったらいいのか、どこを案内していったらわかりやすいかなって考えるのがすっごい好きなんですよね。
だからなんかすごいやっちゃうみたいなところがあって、多分私のタイムスタンプ結構刻みすぎてるところがあるんじゃないかなと思いつつ
なんかね好きでやっちゃってるんですよね。だからなんか苦労してやってるとかっていうのは一切なくて、ただ単に私はなんかお相手のためにわかりやすい、いかにどうやったらわかりやすいかなっていう
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その道案内のような感覚でタイムスタンプを作っていて、それで結構自己満足しているんですよね。
たぶんその最終的な自己満足のホクホク感が欲しいから、あのやってるような気がします。っていうのが一つ目ですね、そのアナログでやってる理由1個目。
でもう1個が、これはね、あの
聞き返しができるっていうところですね。これすごい大事なところで、自分が収録したスタイフってやっぱり聞き直した方がいいんですよね。
自分が思っているテンションで喋っているかどうかっていうところもセルフチェックになるんですよ。セルフチェックの機能がすごくあるので、自分のその配信をその喋ったまま聞く。
倍速とかじゃなくてそのままのテンションで聞く。で聞いたら
あ、これ意外と喋っている時にすごい詰まった感があったけど意外と大丈夫だなぁとか、逆にもうちょっとここは満を取った方が良かったんじゃないかなぁとかね、まあそういうふうにちょっと反省というか、振り返りができるっていうところですね。
なのでそのね、あの私は、えっとこれなんだっけ、タイムスタンプか、タイムスタンプで
えっとその道案内みたいに楽しいっていうことプラスセルフチェックをね同時にやってるんですよね。
そうだから多分これが私の中でなんかいろいろやって行き着いて、今これが私の中ではねベストかなぁと思ってやってるっていうところなんで、
なんか皆さんもね、その自分の中でもし音声配信されていてタイムスタンプ作っている方は、
なんか自分のやり方を編み出されるのもいいんじゃないかなぁと思ってお話をさせていただきました。
で、まあこのお話しさせてもらったんですけどね、なぜ概要欄にタイムスタンプを貼った方がいいかっていうところに関してなんですけど、
これね、株式会社リフロール井原氏カリンさんのね、本が最近出版されまして、
音声配信で月10万円稼ぐスタンドFM副業の教科書という本がありましてね、なんとこの本ね、昨日ね発売1週間後に10販されたんですよ。
ほんとすごい、すごい嬉しかったんですけどね。
はい、とにかく売れている本なんですけど、その中の61ページ、
概要欄で流れる時を止めるだけで再生数は1.5倍にっていうね、見出しの項目のページがあるんですけど、
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ここにタイムスタンプに目印をつけることってすごくいいんだよっていう話が載っているのと、
あと94ページですね、声のトーンとセルフイメージのギャップを埋める10のチェックリストっていうところに、
セルフチェックが何より大事っていうことがね、書かれていますので、多分私はこの2つができていたんだなぁと思って読んでたんですけど、
まあとにかくね、音声配信をやっている方は、もうこのね、本読んでください。
読んでいただければ、あの本当にね、いっぱいいっぱいやりたい、やった方がいいことが書いておりますし、楽しいのでぜひ参考になさってはどうかなと思います。
はい、ということで本日はご質問をいただいた、タイムスタンプどうやってやってるの?っていう質問に対して、
はい、だいぶアナログでやってるんですけど、それは私が道案内がものすごく好きっていうことと、同時にセルフチェックもやってるんですっていうご回答でした。
はい、最後まで聞いていただいてありがとうございました。