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♯414  スタエフはHENな場所/変な母親像と人間関係
2026-11-05 17:48

♯414 スタエフはHENな場所/変な母親像と人間関係

おたよりを送る
ママ友との人間関係は苦手なのに、スタエフ仲間とはもっと仲良くなりたい🤩
変わった母親像や人間関係を通じて、HENな自分を隠さずにいられる場所✨

⏰タイムスタンプ
 スタエフを聴いている時点であなたもHENです
 ママ友と仲良くなるのを諦めた理由
 女子っぽい人間関係が苦手すぎる
 スタエフで出会った人とは仲良くなりたい
 私にもある「漢らしさ」
 理想の母親像からかけ離れた私
 母親の役割より自分の成長欲が強い
 子どもには私の生きざまを見てほしい
 本当の自分を周囲に話さない理由
 スタエフはHENな自分を隠さなくていい場所
 HENな仲間に会いにボイパへ

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#HEN #ボイパ #スタエフ #産業カウンセラー #現役産業カウンセラー
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00:05
おはようございます。企業でカウンセラーをしているみこです。 今日はね、ちょっと私、自分の変なところをね、公表したいというかね、ちょっとそのお話をしたいなという気分になりましたので、皆さん付き合って
いただけますでしょうか。
はい、スタエフ聞いている方はきっと変な方が多いはずということもありまして、ちょっと惜しみなくね、自分の変なところを語っていけたらなと思っております。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私がときめく場所や日常で感じたことをヒントに、迷いの中でも現在地を確かめながら心の地図を一緒に描く時間をお届けしております。
はい、ということで今日のテーマは変ということでね、あの私ね、多分変なんですよね。
何をいきなりと思われたかと思いますが、なぜこうなったかというとですね、先日、私の大好きな株式会社リフロール イガラシカリンさんのライブの中でね、
最近よく出てきているワードが変、HENという英語でね、英語、英語アルファベットで変というふうに、相性みたいな感じでね、ちょっと言葉にくくられている変っていうのが最近のキーワードなんですよね。
で、やっぱりね、スタイフ聞いている方っていうのは特殊な方が多いなぁと私も思っていて、いろんな方と出会えるからすごい楽しいんですけど、でもね、それをすごい聞いている私、そして発信をしている私も多分変
なんだと思うんですよね。
なんか変の対極は普通なのかなと思うんですけど、普通というか、なんか特徴がないイメージなんですけどね。でね、あの私ね、まず変なところ一つ目なんですけど、私ね、やっぱね、ママ友とかとはもう仲良くなれないな
と思っているというかね、ちょっと諦めているところがあるんですけど、
でもスタイフの友達、スタイフ仲間さんとはもう本当に仲良くなりたいと思っているんですよ。で、私ね、昔から友達を作るのは結構苦手な方で、うーんとね、なんだろうな、幅広くいろんな方と仲良くなるのはすごい苦
手なんですよ。
例えば小学校の中とか学校の中とかでも、グループあると思うんですけど、私は3人グループとかに属してたタイプなんですよね。大体クラスの一群と呼ばれる、すごい10人ぐらいいる大きいグループあるじゃない
ですか、私はあそこにはちょっと近寄るの難しいタイプだったんですよね。
で、何がそうさせるかっていうと、私はね、たぶんね、女子っぽい関係性がね、すごい苦手なんですよね。すごいめんどくさいと思っちゃうし、なんか自分が本心から思ってないことを言ったりとかしたりとか、例えば
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トイレに一緒に行くとか、もうそういうのめちゃくちゃめんどくさいと思うんですよ。
一人で行きたいし、自分の思ったことをちゃんと言いたいし、思ってもないのに周りに合わせるために動いたり言わないといけないっていうその偽りがね、私はもうすごい嫌いなんですよね。もうめんどくさいんですよね。
はい、だからちょっとそういうグループにはなかなか入れなかったんですけど、それの延長線上で、今もね、自分の生きている、今私が住んでいる地域の、例えば桃友さんとか、仲良くしゃべれる人もいるけれども、圧倒的
に私はあんまり仲良くしていないんじゃないかなと思っております。
でもね、ここは私は割り切っているんですよね。なんかやっぱり仲良くなれないなっていうのをもう分かってきたというか、受け入れたんかな?もう受け入れたんですよね。
私は子供が3人いるので、最初の1人目2人目年後だったので、その時代はね、ママども作らなければいけないと思っていたから、これも固定概念なんですけど、相手に合わせて仲良くなれるように無理をして、偽って、面
白くもないのに愛想笑いして、みたいなのを頑張ってやろうとしたんですけど、そういうのって絶対伝わるじゃないですか。
だから、視線対じゃない人ってちょっと違和感あるから、多分今そういう風になってしまってたと思うんですよね。だからこそ仲良くなれなかったっていうのがありまして、だから今もね、ママどもと話すると結構気使
うんですよね。
はい。そうなんですよね。で、ただ、やっぱりね、ママどもというよりかは、私はスタイフで出会った人とはね、やっぱり仲良くなりたいってすごい思うんですよ。それはね、多分ね、変な人が多いからだと思うんです
よ。
私自分も変だと思ってるんで、なんかそういうところが共鳴するのか、安心するのか、変なところを出していいっていう安心感もすごいあるんじゃないかなと思って、なんか言っても、自分の変なところを言っても、それが
なんだろうな、なんかそれが変だからって言って否定されたりとかはきっとしないだろうなというスタイフの中での安心の世界っていうのがあるなと思っております。
はい。で、話変わるんですけれども、先日ね、昨日だったかな、株式会社リフロール、いがらしかりんさんのライブの中で、かりんさんの周りに集まってくる人がどんな人かみたいな話になっていまして、で、その中で
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ね、かりんさんの周りに集まってくる女性っていう話があって、でね、集まってくる女性は男らしい女性が多いっていう話になったんですよ。
で、この男っていうのは男性の男という漢字の方じゃなくて、漢字の漢の方で男って読む方なんですけど、これ聞いた時に、私もその気がすごくあるなぁと思ったんですよね。
女性同士のグループ特有の関係性がすごい苦手だったりとか、誰かと一緒に行動するとか、グループの中で足並み揃えるとか、そういうのがすごいもう私はめんどくさいし苦手だから、そういうところもあるし、なんかこう
男らしいとか男前とかそういう言葉をかけられてきたことも多かったので、なんかそれが私もそうだなぁって結構、
思っていたんですよね。はい。だから、だからこそカリンさんの周りに集まる人は、なんかそのなんだろうなぁ、自然と友達になれるタイプの人が多いなぁと思うんですよ。やっぱりさっぱりしてる人が多いんですよね。
私さっぱりしたいんですよ。ネチネチするのすごい苦手。だから、なんか感情でまとわりつく感じじゃなくって、切り替えが早くてさっぱりしてる、まあそれが男っぽいのかなと思うんですけど、そういう方の方が好き
なんですよね。一緒にいて楽なんですよね。
はい。だから気使わずに楽にいれる関係性の方は、なんかもしかしたら男っぽい感じの人なのかなぁとも思っています。
はい。で、あとね、私すごい思ったんですけど、母親という属性に対して、私はすごく距離を取ろうとしているというか、なんかそういうところがあるなぁっていうのもライブの中で気がついたんですけど、
なんかね、私は事実として子供は3人いるんですけれども、なんかそこまで子供の話ってきっとしていないような気がするんですよね。
で、すごいあえて避けてるとかそういうのでは全然実はなくって、単純にあんまり私子供の話、そもそも元からあんまりしないかもしれないなと思っていて、
で、それなぜかというと、私ね、もういい母親像とかけ離れた生活をしているんですよね。
なんとなくいい母親像って、子供に気をかけて子供の好きな料理を作ったりとか、勉強に付き合ったりとか、絵本をたっぷり読んであげたりとか、
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なんかそういうね、こう一般的な、ソックス的な母親像ってあると思うんですけど、私はそういうのはね、もうできないんです。
だからもうそこは諦めています。はい。結構長いこと、何年なんだろうな、15年ぐらいかな?今まで子育てしてきましたけど、やっぱりそれを何回もそっちに寄せてみたいとは思ったけれども、やっぱりできない自分
っていうのがいたから、
もうそこはね、私のやり方じゃないんだなっていうことに気がついて、もう早々に諦めていました。
で、私はどういう母親でいるのかというと、人生の中でね、自分の役割って、子供、親になったりとか、夫婦、妻になったりとか、社会人になったりとか、
人生の中でね、いろんな役割があるっていうのを言われていると思うんですけど、私の中でのその役割、母親という役割は多分すっごい低い。
必要最低限ギリギリのところで、いかに母親の役割を減らすかっていうところがね、結構多く惜しめてるんじゃないかなと思っていて、
で、その中で、私の役割として増やしたいところはね、やっぱりね、もう個人なんですよね。一人、自分一人のところかなと思っていまして、
で、自分のね、私ね、多分成長欲がね、えげつなくあるんだと思うんですよね。
自分のなんか、限界に挑戦してみたいとか、自分は成長し続けていきたいとか、成長に関する情報をひたすら浴び続けたいとか、
だからまあ、かりんさんのスタイフばっかり聞いてると思うんですけれども、その欲がね、もうすごすぎて、多分そこが変なポイントだと思うんですよね。
なんか悪なく、悪なき成長欲というか、なんかもう本当にそこがね、途絶えないんですよね。
だから、母親としての成長っていう欲はなくて、自分が個人として、人として成長していきたいという思いがものすごいあるから、
仕事もそうですし、副業もそうですし、自分自身のなんか見えない可能性、これからの変化とか成長とか、そっちの欲がね、もうすごいあるんですよね。
だからそういう点ではものすごく欲張りだと思っています。
はい、なので私は最終的にどんな母親になると決めたかというと、私の生き方を背中で見てねっていうやり方を今しているんですよね。
これしか今までしてこなかったんですけど、自分が転職したりとか、仕事をしたりとか、副業で京都に行ったりとか、
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そういう姿を見せて語って面白いよっていうのを子どもたちに伝えてるんですよね。
その姿を見せることで、こういう生き方があるんだっていうモデルケースの一つになったらいいなと思っていて、
別に全く同じことをしてよって言ってるんじゃなくて、
自分が進みたい方に頑張って進みつつ、その中で喜びを見つけたりとか、楽しいって思いながら生きてる大人、その姿をね私は見せたいんですよね。
そういうのを見るのって多分希望になるんじゃないかなと私は勝手に思っているので、
そういう自分の変なところを背中として見せたい。
東京行ったりとか、東京行って司会したりとか、そういうのをしているんだっていうのを伝えたりとか、
喋ったりとか、自慢とかをすることによって、こんな生き方あるんやっていうのを擦り込んでるんじゃないかなと思ってるんですよね。
だからそういう母親なんですよね。
あとはね、まともな話に戻るんですけど、私が生きてる世界、現実世界の周りの方にはこういう話って私ほぼしないんですよね。
なぜかというと、そういう話をすると、すごいねっていう言葉で距離ができるからなんですよね。
私はこれすごい感じていまして。
やっぱり身近な方でね、東京のイベントに行ったりとか、何かを学んでいたりとか、スタイフの配信をしているみたいな方って多分いらっしゃらないんです。
ほぼいらっしゃらないと思うんですよね。
だからそういう話をしたところで、なんか分かり合うのが結構難しいなと思っているし、
そういう話をしたら、すごいねって言われて終わるんですよね。
だからそれを言っても自慢しているような感じになっちゃうし、微妙な空気になるしと思って、そういう話は私はもうしていないんですけど、
だからスタイフで話をせっせとせっせと毎日しているんだなというところも思いました。
なのでね、私は今日はね、自分がすごい変だと思うんですよねっていう話をさせてもらったんですけど、
スタイフのいいところってね、私変な自分隠さなくていい場所が見つかったんだっていうところなんですよ。
その今までずっと隠し続けていた自分の恐ろしいまでの成長欲っていうのを出していいんだっていうところだったりとか、
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変なところを突き詰めていいんだっていう許可がね、スタイフの中で私は下りたんですよね。
そのきっかけを本当に与えてくださったのはカリンさんなんですけど、
なんかそのね、自分の閉じ込めていた変な部分を表に出して、しかもそれがいいよ、それがすごいんだよっていう認めてもらえた場所がスタイフだなと思っているので、
なんかそれで私ちょっと生き生きしているのではないだろうかとちょっと思っております。
はい、ということでね、ちょっとここまで聞いてくださった方本当にありがとうございます。
多分ここまで聞いてくださった方もね、変なんだと思うんですよ。
スタイフを聞いている時点で多分ね、ちょっと変わっていると思うんですよね。
なんかきっと成長欲がすごいあったりだとか、このままでは終わりたくないと思っている方だったりとか、
なんかそういう諦めきれない大人たちというかね、人生もっと面白がりたいんだけど、みたいな方が多いんじゃないかなと思いましたので、
今日はこのお話をさせていただきました。
それでね、そんな変な人たちが多分多いと思うんですけど、皆さんに会いたいんですよ。
変な人たちにいっぱい会いたい、出会いたい、喋りたい。
やっぱりね、変な人と変な人が集まったらね、喋ること多いと思うんですよね。
だから、11月23日にスタイフの主催のボイスパーティーという渋谷でね、パーティーがあると思いますので、
そちらにね、ぜひね、皆さんね、参加されるのをおすすめします。
私もね、投資券買っているので参加するんですけども、
夜はね、ちょっと遅めの時間なんで、途中で新幹線に乗らないといけないから途中で抜ける予定ではあるんですけど、
私、昼の部と夜の部に参加しますので、ボイスパーティー参加するかつ、ぜひ変なところお話しし合いましょうということで、
ぜひね、参加していただきたいと思います。
多分、身近な人とはなかなか仲良くなれなくて悩んでるんだよな、みたいな人が多いんじゃないかなと思うから、
全国からね、変な人が集まるから、そこでね、実はあれ居心地いいかもしれない、私って変なのかしらっていうのも気づけるチャンスだと思いますし、
本当ね、喋りやすい人ばっかりだと思いますので、ぜひぜひボイスパーティー皆さん参加しましょうということで、
最後はこの話させていただきました。最後まで聞いていただいてありがとうございます。
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