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おはようございます、みこです。今日はね、自分の心の奥底に秘めていた人を応援する力っていうね、そこの話をちょっとしていきたいなと思いました。
なんか最近ものすごくそのパワーがみなぎっているなと思ってまして、なんかこれすごく久しぶりなパワーで、ちょっと嬉しかったりもするので、なんかそれについてお話していけたらなと思ってます。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私がときめく場所や日常で感じたことをヒントに、迷いの中でも現在地を確かめながら心の地図を一緒に描く時間をお届けしております。
はい、ということでね、私ね、最近ね、自分の心の中の奥底に秘めている、なんだろう、情熱というかパワーというかね、それがね、ふつふつと燃えているなっていうのをすごく感じていまして、なんかそれがねすごく嬉しかったりもしたんですよね。
昨日なんかすごくそれを感じたので、それについてちょっとお話をしてみたいんですけれども、何を、何にね、そんなに私はこうパワーをみなぎっているかって言いますと、まあお気づきの方もいらっしゃるんじゃないかなと思うんですけど、
株式会社リフロール、井原佳林さんの本がね、もう来週です、来週5月26日に出版されて、書店に並ぶっていうことが決まっている状態なんですよね。
でも1週間切っていまして、それに対して私はね、ものすごく応援をしたい気持ちでいっぱいでいるんですよね。
でこれね、なぜそんなに応援したいと思っているかっていうと、なんかね、単純な話ですね、単純な話、私はやっぱり佳林さんのファンなんですよね。
で、佳林さんのことを心から応援したいと思っているし、なんかこう応援したいというか力になりたいという気持ちかな、そっちの方が強い感じなんですよね。
で、佳林さんを応援したい理由としては、
佳林さんの本が最終的に売れてほしいなっていうところがシンプルな結論なんですけど、そうなったらものすごくまた世界も変わりそうだなっていうのが見えてる感じがするんですよね。
佳林さんは音声配信の教科書、副業の教科書っていうのでね、書かれているんですけれども、
佳林さんが求めていることっていうのは音声配信の世界が広がるっていうことと、プラス何歳からでも先直せるんだよっていう、女性のキャリアについてすごく応援をされていて、
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行動する人を増やしたい、行動するきっかけを与え続けたいっていうところをね、いつもおっしゃっているんですよね。
そこにね、ものすごく私は共感をしていまして、私自身も40代で人生がすごく大きく動き出したなと思っていて、
それはもともと自分が40代になって残りの人生を考えた時、大体人生の半分に差し掛かっているなっていうのを体感でね、感じた時に、
このまま進み続けていいのかなって思うのがやっぱり40代なんですよね。ミッドライフクライシスでしたっけ。
そういう時期なんですよね。中年の危機って呼ばれる時期になるんで、人として当たり前とされる問いに、問いを投げつけられたというか、そこに立たされているな、
私もやっとここに来たんだなみたいな感覚を持っていたんですよね。
そんな時に、かりんさんをたまたまね、偶然にも出会うきっかけをもらって、出会って、そこで話を聞いてみたんですよ。スタイフでね。
そしたらものすごく、一人一人の女性の方に対してのアドバイスをするような、私は配信を初めて聞いたんですけど、
そこでね、この人すごいなって思ったことと同時に、やっぱりそのもやもや40代にいる私のもやもやの気持ち、
そういうふうに、そのまま60代とか定年を迎えて後悔する自分でいたくないっていうところをものすごく感じたし、
それと同時に、みんなそうあってほしいというか、全員が絶対行動してほしいとかそういう意味ではなくて、
自分がもっとこうしたらよかったなーって人生を終える時に思ってほしくないっていう気持ちがね、ものすごく私の中であって、
人生を使い切りたい気持ちっていうんですかね、なんかそういうのをすごく感じたんですよね。
そこから花輪さんのことを追っていって応援するようになっていて、知れば知るほど好きになっていくというか、
そうなんだよな、やっぱそうだよな、みたいなことが日々積み重なっていって、私の中での勝手な信頼関係が一方的にどんどん濃くなっていったっていうところなんですよね。
そんな花輪さんが今回本を出される。本を出すっていうことは、花輪さんの認知も一気に広がるし、
花輪さんが説いていること、言っていること、それが世に広まる、まず足掛かりになるなっていうところもあるんですよね。
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だからその最初の一歩を早く進める何かお手伝いがしたいなとも思うし、とにかくも応援したい。純粋に人を応援したい。
花輪さんすごい頑張ってるから応援したい、みたいな気持ちもありまして、なんかそういう気持ちで今すごくあふれているんですよね。
でね、私昨日、神戸に私は住んでいるんですけど、神戸の一番都会とされる場所っていうのは三宮っていう場所なんですよね。
で、そこで本屋さんに昨日は行きました。ちょっと昨日三宮に行く機会があったので、ちょっとついでにね、なかなか三宮普段行かないから、ついでに
潤久堂書店の三宮店っていうのがあるんですけどね。結構一番大きい本屋さんなんですけど、そこに行って、まだね、花輪さんの方置いてないんですよ。
まだ発売してないし、発売前だから何もないんだけれども、私はもうその初日ね、5月26日の初日に、その潤久堂の三宮書店に絶対行くぞって決めているので、
どこらへんに売っているのかなとかね、勝手にね、全然必要ないんだけど勝手に下見とか言っちゃったんですよね。
で、何したかっていうと、どこらへんに置かれるのかなっていうのを、ちょっとなんか探偵になった気分でね、書店をうろうろしまして、
話題の本のコーナーとか、新刊のコーナーとか、あとは副業とかに関連する本が置いている場所ってどこなのかな、みたいなことをね、勝手にやって、場所を確認して、
当日5月26日に書店に行った時に、スムーズになんか回れるように、下見に行ってきたんですよね。
私ね、もともと本屋さんめちゃくちゃ好きなんですよね。だから暇さえあったら本屋さんに行きたいし、何時間でもいたいタイプなんですけど、
本が出版される前にこんなことをしたのってね、もう生まれて初めてなんですよね。
あの本屋さんに本を買いに行く予行演習をするっていうのを初めてしたんですよね。
で、なんかこのね、パワーというか、自分がやった方がいいかなって頭で考えるんじゃなくて、心が喜んでるんですよ。
心が動かせてる、動かしてるみたいな感じ、体を動かしているような感覚って、なんか久しぶりだなーって思ったんですよね。
で、この感じって何だろうっていうのをちょっと思い返していたんですけど、なんかね、もう遡りすぎて申し訳ないですけど、
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中学校の時にすっごい好きな人が私はいて、その人のためならなんかすごいパワーがみなぎったことがあったんですよね。
フルっていう話なんですけど、なんかそれに似てるぐらいのなんかこう、心の奥底からみなぎるパワーというか、
頭で何も考えずに心のまま動くみたいなね、なんかそんな感じを今回感じていて、
なんかね、そういう気持ちを呼び起こさせてもらえたことが私はなんか嬉しかったんですよね。
本能で動く、本当にやりたいことを心のままに動くっていう、生きてるっていう感じがして、なんかすごく幸せを感じていました。
だからね、なんか大人になればなるほど、頭で考えて、これやった方がいいかな、みたいなね、ちょっとこう計算めいたことって出てくると思うんですけど、
そういうこと一切、もう1ミリもなく、本当に心の赴くままに動く、ただただ動くっていう、なんかもう本当に究極の活動、動き、パワー、みなぎる感じ、なんかこれがね、なんかすごい喜びだなっていうのを感じたんですよね。
こういうことが多分推し活なんだろうなーっていうのも、なんか体感することができてね、なんかそういう気持ちを持てたことに、もう単純に嬉しい。
なんか、あのこの気持ち、ちょっとなんか若返った気持ちでもあるみたいなね、なんかそういう気持ちをね、複雑なんですけど感じたので、なんかシェアをさせていただきたいと思いました。
はい、ということでね、来週いよいよ5月26日ですよ。あの、佳林さんの本がね、書店に並ぶんですよね。書店に並んだと、本当なんか絶対感激すると思います。
なんか一緒に、もうこれ勝手にですよ、勝手に一緒に佳林さんの本に関われているような気持ちになってね、なんか今まで本屋さんすごい好きで行ってたけど、初めての感覚をね、味わせていただいて、本当佳林さんありがとうございます。
本当ね、あの人生に彩りが増えたな、みたいな気持ちにいます。はい、ということで皆さん5月26日、佳林さんの本が書店に並びますので、ぜひぜひ見に行ってみてください。きっと感激されることと思います。
はい、ということで、今日はなんかすっごい久しぶりにこんな気持ちになったよっていうお話をさせていただきました。皆さんもなんかこんな気持ちになったことって最近ありますか?ぜひぜひ考えてみてください。はい、ではありがとうございます。