00:10
おはようございます。わーままのエリィです。
今日はですね、茨城花凛さん本出版応援カウントダウンリレーのお話をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわーままが、イメージコンサルタントをしながら、感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程や、その中での学び、気づきを配信しています。
おなじく、疲れたわーままさんや、働き方を変えたい方に向けてメッセージをお送りしています。ぜひ聞いてください。
はい、いよいよね、花凛さんの本出版まであと11日となりました。
はい、前日はですね、花凛さんの推し語りをすればね、右に出るものはいない、外資系コンサルのですね、美奈美凛さんの配信でしたね。
はい、私はね、そんな中次を託されましたので、なかなか緊張するんですけれども、少しずつお話をさせていただきたいと思います。
はい、まずはですね、花凛さんと出会って変化したことについてお話をしたいと思うんですけれども、
私が花凛さんを知ったのは、おおよそ3年前になりますね。
スタイフをちょうど始めた時にですね、たまたまおすすめか何かで出てきたのかな、それがね、花凛さんの声を初めて聞いた時でした。
そこからね、いわゆる爆速系としてすごく近寄ったわけなんですけれども、そんな花凛さんと出会って交流をしていくことで、そして教わっていくことで、私はね、変化したのは人生です。
はい、花凛さんに一番感謝していること、これはですね、私の役割を見出してくれたことなんですね。
私はですね、当時から、そして今もなんですけれども、会社の中で、何ていうか、自分の思うような結果が出せなかったり、思うような働きができなかったり、
常にね、いろんな葛藤を抱えながら、悔しい思いをしながら、そしてね、何というか、役に立てないことへの不甲斐なさとか、自分への悔しさとか、見てもらえない寂しさみたいなのをね、ずっと抱えて、
そして、きっとね、他のお母さんと似ているかもしれないんですけれども、そういう葛藤をずっと抱えてきてるんですよね。
でもこのまま終わるのは嫌だったんです、すごく。そのままなんとなく働き続けて、なんとなく職業人生を終えるのが嫌だった。だから自己投資を始めたんですよね。
私の人生は、本当に在庫の塊というか、いろんなことを軸がないように見えながら、いろんなことをやっている人生だったので、
03:07
カリさんもね、最初はすごくね、ひも解きみたいなのに苦労されて、苦労をかけてしまったんですけれども、そんな中でも根気よくね、私と向き合ってくれました。
そしてね、私が楽しくて始めたことから、イメコンやってみたら、画像先生やってみたら、あと少しずつヒントのようなものをくれて、それにね、私が取り組んでいくことで自分も楽しくなり、
そしてね、カリさんにそれを拾ってもらえる。要所要所でそれを拾ってもらえる。そういうことで、私はすごく充実感を覚えたんですよね。
よく言われることだとは思うんですけれども、やっぱり女性はですね、目の前の人に喜んでもらうことがものすごくね、価値として感じられるというか、あんまりね、遠くの実績とか数字とか、そういうところよりは、やっぱり目の前の人、
特に私はですね、目の前の尊敬している人に認めてもらえること、存在を知ってもらうこと、これが何よりも生き甲斐だなというふうに感じたんですよね。
それに気づかせてくれたのはカリンさんだし、カリンさんが私の存在を認めてくれたことで、すごくね、私の人生は変わったと思っています。
そしてですね、自分の役割を見出してくれたことのほかにですね、私の楽しいを引き出してくれた、楽しいを思い出させてくれた、それもすごく大きかったです。
結局私が今やっていることって、実は子供の頃に大好きだったこととすごくつながっているんですよね。
ずっとでも封印していた。なぜなら、特に生産性がないものというか、子供の頃に好きだったものは、特にお金になるものでもない、価値になるものでもない。
そう思って年齢を重ねるとともに、自分の中で封印されていったものだったんですよね。
私は漫画を書いたりすることが好きだったので、結構長いこと書いてたりしたんですけどね。
それを糸ごと交換してたりしたんですけど、それが結局今の私の仕事の原点になっているということに気づいて、
それに気づいた瞬間、自分の楽しいに全力で触れるようになりました。
この楽しいを思い出させてくれたことは、大人になってからの私にとって、本当に生きる意味とか生きがい、生きるエネルギーにつながっていったんですよね。
06:00
カリンさんが私に与えてくれた変化というのは、本当に生きがいそのものだったので、感謝しかありません。
カリンさんはよく、自分のやることやりたいこと、未来に向かってついに集中してしまうから周りが見えない時があるというふうに自分のことをおっしゃっているかと思うんですけど、
決してそうは思いません。私は全然そうは思わないです。見てない人じゃないです。むしろこれだけ見てくれる人はいないと思います。
なんでかというと、私がその会社員人生、20年以上か、会社員人生を過ごしてきて、それなりに上司も見てくれる時もあったし、
同僚でも見てくれる人はもちろんいたんですけど、言葉で表してもらえることは少なかったし、評価に反映されることもなかなかなかったです。
それをカリンさんは一番細やかに伝えてくれたし、細やかに認めてくれたんですよね。
なので、会社員として自分が報われないなと思っていたところもちゃんと拾ってくれた。それを言葉で示してくれた。
これは私にとって本当に仕事に意味を見出すものだったんですね。だから決して見てない人ではない。むしろ一番見てくれる人、
自分と関わった職業で関わった人の中で一番見てくれた人がカリンさんだったんですね。
だから私はずっとカリンさんのお仕事をしているし、カリンさんの夢を形にできるようなお手伝いが1ミリでもいいから、できたらいいなというふうにずっと思っています。
そして、羽ばたいていくカリンさんを見届けたいというか、できれば見届ける位置に見続けたいというか、そういう思いを持っています。
そしてスタイフに出会って変化したことなんですけれども、これは繋がりですね。やっぱりこれが大きいかなと思います。
私は主にカリンさんのライブを聞くことが多かったので、そのライブに一緒に参加する方だったりとか、コミュニティで一緒になる方といろんな繋がりを持つことができました。
このカリンさんの巻き込み力、これによって性別とか年齢、属性問わずにたくさんの素敵な人と繋がったと思っています。
皆さん本当に尊敬するところがあって、私と違う考えの人がたくさんいたので、これは本当に勉強になりました。
09:02
みんな尊敬できるところがありましたね。
だけどベースの部分というか、共通の大事にしたいものがあるっていうところでは、すごくシンパシーを感じて、
このベースがなんとなく一緒だなっていうふうに感じることが繋がり続けることができた理由だと思うし、
そういう素敵な人との出会いがあったことっていうのはすごく感謝しかないです。
SNSだけの世界はある意味リアルよりも得るものが少ないかもしれないんですけれども、
この繋がりだけは本当にいろんな場所に住んでいる人と繋がれたこと、いい人と繋がれたことっていうのは本当にスタイフに感謝をしています。
そんなわけでですね、井原志可人さんの本はですね、5月26日にいよいよ販売となります。
もし足を運べるようでしたら、大きな書店で予約だったり購入してもらえるとすごく嬉しいです。
明日の配信者の紹介なんですけれども、
明日はですね、私もリトリートツアーに参加したことがある富士山を見ながら日々を素敵に過ごしている玉城さんですね。
フレングス講師の玉城さんが明日は担当をいたします。
今日は聞いていただいてありがとうございました。
最後にですね、今回の企画、長い企画を運営してくださった架空さんには本当にありがとうございますというふうにお伝えしたいと思います。
聞いていただいてありがとうございました。