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2026W杯に出場する全48カ国が出揃う【今日のW杯ニュース🇺🇸】
2026-04-02 07:08

2026W杯に出場する全48カ国が出揃う【今日のW杯ニュース🇺🇸】

2026FIFAワールドカップで日本代表が試合を行うダラスについて紹介しています!今後もW杯に関する有益情報発信していきますので、ぜひフォローお願いします🇺🇸


Miki's Profile:

兵庫県出身、アメリカ・テキサス州在住。高校(ニュージーランド)・大学(アメリカ)・大学院(イギリス)で留学した経験を持つ。現在はオンラインで英語や留学サポートを行いながら、アメリカでサッカーコーチとして活動。

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00:07
はい、おはようございます。Mikiです。 今日もアメリカ現地のニュースを読んでいきたいと思います。
昨日は何と言っても、日本対イングランド戦が行われて、本当に素晴らしい結果、
三島選手の大活躍と他の選手たちも素晴らしいパフォーマンスで勝利をしました。
イングランドの相手がね、いろいろ離脱したりとか、ベストチームじゃなかったということは言われているんですけど、
日本対イングランドの試合、本当に久しぶりに、約20年ぶりだったんですかね。
その中ですごくワクワクして迎えた試合だったかなと思いますし、
ワールドカップ本番に向けてすごくいい弾みになったんじゃないかなと思います。
今日は、アメリカ現地のニュースというよりも、ワールドカップに出場するすべての国が出揃ったっていうのも、
昨日あったと思うので、それに関するニュースを紹介したいと思います。
ヘッドラインが、World Cup 2026 Who Has Qualified? FullList of Teams for USA, Canada and Mexico Tournament
Qualifiedっていうのが、資格を得るという意味ですが、どの国がワールドカップ出場を決めたのかというタイトルになっています。
6月の11日から7月の19日まで行われるワールドカップにおいて、48カ国、すべてのチームが出揃いました。
最終各国は26人の選手を連れて行けるということで、それが5月の30日までに提出する必要があるということなんですね。
日本対最後、アイスランド5月31日に行われると思うので、もうそれまでに決めて提出されるということでしょうか。
それも書かれています。
6つの国がまだどの国が来るかということがわからなかったと。
そのうち4つがヨーロッパのプレイオフを通じて戦われていたということと、
あとはインターコンフェデレーションプレイオフ、ヨーロッパ以外の国で争われていたんですかね。
それぞれ決まったということで、4つのヨーロッパの国がスウェーデン、トルコ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、そしてチェコに決定をしました。
もうイタリアの試合も私最後の方見てたんですけど、1人少ない状況で何とかPKまで持っていって、
粘って粘って最後いけるかなと思ったんですけど、やっぱりアウェーで試合ということが大きなディスアドバンテージだったかなというふうに見てて感じました。
あれってやっぱりそれまでの成績とかで決まるんですよね。
03:00
その時の結果でホーム&アウェーとかがないので、やっぱりどっちのホームでやるかっていうのはすごく大事なのかなというふうに感じましたし、
それに勝ったボスニア・ヘルツェゴビナホームの雰囲気に押されて最後まで行ったのかなという感じがして、
イタリアにすごく出て欲しかったなと残念な気持ちもあるんですが、
ヨーロッパからはこの4カ国と、あとはイラクとコンゴも最後勝利をしてワールドカップへの出場を決めました。
すごいですね。やっぱり今回から出場できる国がすごく広がって、これまで機会を得られなかった国とかも、
このプレイオフの国もそうですけど、そうじゃない、もう既に決まっている国とかにも機会が与えられているなというふうに感じます。
その中から日本がグループステージ3試合目で対戦をする相手というのもずっと決まらないままだったんですけど、
今回の結果でスウェーデンと対戦をするということが決定しました。
もう全然普通に強敵というか、ヨーロッパの国と2試合やらないといけないというのは普通に大変なことで、
スウェーデン強いし、ギョケレシ選手みたいなセンターフォワードゴリゴリの気の毒のペンとかもゴリ押しみたいな感じで最後決めてたので、
そういう戦い方をされると、やっぱり日本としてはフィジカルで勝たないといけないっていうところが、
今の選手すごく海外で戦ってそういう部分も強くなっていると思うんですけど、すごく嫌だなというふうに試合を見て感じました。
せっかくなのでそれぞれグループAからグループLまでの国を読み上げていこうかなと思うんですけど、
グループAがメキシコ、チェコ、南アフリカ、韓国。
グループBがカナダ、ゴスニア、ヘルセゴビナ、カタール、スイス。
グループCがブラジル、ハイチ、モロッコ、スコットランド。
グループDがアメリカ、オーストラリア、パラグアイ、トルコ。
グループEがキュラソーですね。
エクアドル、ドイツ、アイブリーコースト。
グループFがオランダ、日本、スウェーデン、チュニジア。
グループGがベルギー、エジプト、イラン、ニュージーランド。
グループHがケープバーデ、サウジアラビア、スペイン、ウルグアイ。
グループIがフランス、ノルウェー、セネガル、イラク。
グループJがアルジェリア、アルゼンチン、オーストリア、ヨルダン。
グループKがコロンビア、ジャマイカ、ポルトガル、ウズベキスタン。
グループLがクロアチア、イングランド、ガーナ、パナマとなっています。
06:00
試合数が40試合ぐらいこの間のカタールワールドカップから増えて、
もう特に最初のグループステージとかはもうあちこちでやってて、
全部追いかけるの大変だろうなというふうに思うんですけど、
すごいですよね。これだけ多くの国が参加して、
もう壮大なお祭りみたいになると思いますし、
それぞれの国もこれだけ機会を得て、
もちろん優勝を目指して最後の方は進んでいくと思うんですけど、
まずはこれだけの国が、これだけ広いカナダ、アメリカ、メキシコに来て、
試合をするということで、私自身はアメリカ現地で、
しかも日本代表がこのダラスに来てくれて、
改めてすごいことだなというふうに思うので、
そのエネルギーでワールドカップ始まるまで、
いろいろと発信頑張っていきたいなと思います。
はい、じゃあ今日はここで終わります。
また明日、新しいニュースを読んでいきたいと思います。
ありがとうございました。
07:08

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