昭和の思い出と一文字の信念
夕焼けひとりきり、始まりました。昭和、二桁生まれのパーソナリティー、ミッキーロンリーがご案内します。
昭和レトロ、今は懐かしい思い出、明日の心配もせず駆け抜けた昭和の時代、温かく優しい昭和の情景、心のままにお話しできればと思います。
どうぞお付き合いください。昭和夕焼け文化館、青春の小さな代室、また心の博物館と称した、
昭和レトログッズ、ミニカーレコード、
昭和玩具と民間品をコレクトした代室からのご案内になります。 昭和レトロ入門、今日のテーマは、
一文字の信念の抱負のキーワードかもしれません。 私、ミッキーがエピソードを交えてお話します。
聞いてください。一文字の誓い。言うなれば、
本音の抱負でも構わないかと思います。 例えば、その一文字を考案するということは、
誓いも含めて、人と会話するとき、人にコミュニケーションを問うときに、
短い言葉で思いを伝える。 自分の思いをまとめあげる。
それは、非常に無駄遅い自分の
思いが塊ながら、考案しなくてはいけないもの。
例えば、人と会話する事例を持ちますと、 まずは
結論が重要となってきますね。
そして、次に根拠。そして、具体例を交えて、
思いを伝える。そして、一文字の誓い。言うなれば、本音の抱負も然り。
自分が今年どのように抱負を抱くか、何を
重要として考案しつつ生きていくか、などなど。
例えば、希望を抱くということを使命とする人ならば、希望の
日。もしくは、某の人の人生を訳されるものを自分の中にイメージする。
そして、書き詰めでも構わないし、例えば、
色紙になどに記入するのも、 絵跡を残すのも良いかもしれません。そして、
もちろんフレームに飾るのも良し、 自分の詳細など自分がいつも目にする場所に
飾るのも良し。 そして、人にメッセージカードで、例えば、
カードで渡すのも良いかもしれませんね。挨拶代わりとしても。
そして、友達を友情、
そんなキーワードを重要としたい方は、
友とか、 人それぞれでしょう。
時の流れは非常にスピーディな時代。 何か自分の思いを
一文字で集約する 作業と言いましょうか。
振り返りつつ抱負も持つ。
その度に、たった一文字で自分がまとめて見るのも良いかもしれません。
今日は ゲストが来てくれました。
新年初めてのゲストになります。 塩さん、そして後輩の
部下さん、 翼さんが来てくれたようですね。皆様、
本年もよろしくお願いします。 物語は、
ゲストの抱負と誓い
触れないは終わってしまいましたけれども、時折私たち登場するかもしれません。
どうぞその時は、 お引きに、なんて、
照れ笑いをしているようです。 そして彼女たちがテーブルの前に、
色紙を用意しています。そして、
筆ペンですね。やや太めのものでしょうか。 そして彼女たちは、
何かこの日のために考えてくれたようです。 塩さんが引き締まった症状で、
皆さんが見てるのよ、しっかりしなさい。
そして彼女たち、
部下、翼が引き締まった症状で、
塩さんが仕切り、
皆書くよ。 そんなことでそれぞれごとに、
しっかりとした文字を、
それぞれに一文字。 書き終了しました。
ささささ、口をまいち文字に引き締め、 そして、翼とるかは、
眉を寄せて書きます。 できたかな。
手法が音をとって、
皆さんの方へ、ぱっと向ける。 じゃあ私から説明するね。
手法は、
皆様にふるりと向けた、その式紙には、 輝きの一文字。当然ですね。
彼は失礼、彼女はもちろん得意げに、
なんとか夕焼け物語の輝き、 それは皆様にひょっとしたら、まだ、
何か伝えたいものがあるかもしれませんね。 そして、部下と翼は、
なんと、部下は、
友情の友を選んで、こちらに向けています。 翼は、皆さんわかりますか。
絆の一文字です。 プレーナインの章の重要なキーワードでしたね。
それぞれに輝き、友、
絆。 素敵な文字ですね。皆さん、
今年の抱負は、
誓いは何ですか。 また私たちにも教えてくださいね。
そんな、3人は、
手懲り。 じゃあ、今年もよろしく。
そんな言葉で締めくりました。 主婦さん、部下さん、翼さん、ありがとうございました。
一文字の誓い。 3人のゲストが、
抱負を、 誓ってくれました。
どれも素晴らしい文字。
そうですね。私、ミッキーは、実は、 用意はしてたんですけれども、
人によっては、正統した人は、正の字を付けたり、 挨拶した人は、挨拶の愛という字、そして、
結ぶという字。人との縁結びを自由に考えている人。 思い思いは、それぞれあると思います。
そして、私、ミッキーは、本年度最初の、
皆様への誓いを、 じゃあ、こんな形で、くるり、
四季折を裏返し、 愛です。
物語の原版で、最も伝えたい言葉。
自分に足りないものだからこそ、自分が欲しいし、人々にも、
同じような、その、 愛で包まれるような、その世界観に自分が身を着たくて、
そんな印を付けさせていただきました。 どうぞ、よろしくお願いします。
ショウガレトルギーも、本日、こんな感じで終わります。 お付き合いしていただき、
誠にありがとうございました。 次回の番組、お楽しみに。