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2026-02-10 11:28

三つ子の魂百まで/ふりかけ話 from Radiotalk

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サマリー

このエピソードでは、昭和のレトロな思い出を振り返り、「三つ子の魂百まで」というテーマで過去の体験の重要性について語られています。特に、振りかけやエイトマンシールなどの具体例を挙げ、幼少期の思い出がどのように心に残り続けるかを考察しています。

昭和の思い出と振りかけ
夕焼けひとりきり、始まりました。昭和、二桁生まれのパーソナリティ、ミッキーロンリーがご案内します。
昭和レトロ、今は懐かしい思い出、明日の心配もせず駆け抜けた昭和の時代、温かく優しい昭和の女性、心のままにお話しできればと思います。
どうぞお付き合いください。今日は、昭和レトロのお話、テーマは三つ子の魂百まで。
抽象的なワードになってしまいました。 昭和平成の世代の皆様、現代に生きるリスナーの皆様、
このテーマに関して、一つの 振りかけのお話を
エピソードを交えて、私ミッキーが考えます。 聴いてください。振りかけのお話
丸宮さん、皆さんは、 昭和のあの頃からこちらの商品に関しては
おなじみののり玉 すき焼き
味道学 その他、炊き込みご飯
麻婆豆腐の素、様々なヒット商品がある。 一度は
食した方も多いことでしょう。 実はこの丸宮さん、振りかけという
現代のご飯のお供の 一役になった一つのココナイトでもあります。
私ミッキーの幼い時のお話 丸宮さんは
昭和の披露 エイトマンをご存知でしょうか
この番組を スポンサーとして
協賛していた会社でもあります。 そして
当時の振りかけに
披露 エイトマンシールを
のり玉 すき焼きといった
振りかけの中に梱包をしていました。 その効果もあって非常に
多くの ご家庭にご飯のお供として
浸透していきました。 実はそのエイトマンシールは
もちろんその一役を担っていたのですけれども その商品が終了した
一つの境目 その時代の前後で
ご飯に振りかけを使用する ユーザーの
数が 大きく
違っていたのですね。 まさに
幼少期の思い出 三つ子の
魂100まで 当時の少年少女が
ご飯にかけたその振りかけ もちろんエイトマンシールを
見ていたのかもしれませんし その後誰しも
幼い時に親しんだもの その時の思い出
この思い出作りを丸宮さんは 意識しているとのことです。
実は私にとってもそして自分の経験 例えば家族にしてもそうです
三つ子の魂100まで 幼い時に経験したものというのはとても彼らの中
また自分の中でも 素敵な思い出として
残り続けます。そして 30年後に開花する
それは次世代につなぐものの役割 そして
メーカーとしても 息の長い商品を作ること
そして 今しか
そして金だけ自分だけという 来年からは著しく
当時の 大切な文化
今とは 距離がある
そして大切にしなくてはいけない コーポレートマインドのような気がしますし
思い出の重要性
私たちが生きていく上でも 実は
今だけ何かをして そのすぐ効果が出るということも大切ではありますけれども
後になって花が開くもの 丸宮さんのように他のメーカーさんでも
同様のことに取り組まれている企業もいるでしょう
それは思い出作り
そしてそういう記憶は誰しも代味したいものと同時に
忘れたくないもの その価値は
自らが人が生きていく上で 一生大切にしなくてはいけない
価値判断のような気分と思います
良いものは時代が変わっても残り続ける
今の時代話を基しますと
終わったものについては
振り向かず未来思考のものについつい目が向きがちではあります
ただ
その中にも忘れてはいけないものが非常に大切だという部分を
彫りかけについて思い出すことができました
皆さんはそんな思いでございますでしょうか
今日は昭和レトルのお話として
当時の自分にも当てはまる幼い時の思い出
無意識のうちに人は大切にしている
忘れかけても体では覚えている 心で覚えている
ケロップにもミニプラモが入っていたのも気がつきました
そしてサプライズでもありました
キャラメルにおまけがついていました
そしてシールがガムに入っていました
雑誌の中に何気ないシール帳がいくつか
あしらわれていたりそれは些細なことであるけどもそのインパクトはとても嬉しい
今の時代には
コストは手コストを
ついつい考えてしまってなくすのは簡単なこと
そんな部分に人々の意識は入っているような気がしますけども何気ないものに
人が意識していないところにおまけがついていたり
人と人とが関わる時に何か
これねって言って
缶ジュースをくれたり
人々は
日中の中にそのサプライズまた
してくれた恩に関しては
記憶はとどまるものそんな文化を大切にしてみたいものだと感じました
皆様いかがでしょう 今日は夕焼けひとりきりこのあたりで終わりたいと思います
ミスゴの魂100までそんな気持ちで行きたいですね 本日これにて終わりますお付き合いしていただきありがとうございます
次回の番組お楽しみに
11:28

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