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どうも、みちおです。今日は8月の最終日ですね。8月31日の夜に収録しております。
今週はですね、僕は柑橘のマルチをしくって作業をして、新設するという作業をして、主にしておりまして
何かというと、まだ、秋口から収穫前の冬にかけて土にね、補助の土にシート、マルチをかはって、水を切って糖度を上げるという品種がいくつかあるんですけど、
僕は今日はハレヒメっていう、ヘトのハレヒメっていう品種が、そういうマルチを引く栽培で糖度を上げる方法をやっている方が多いので、そこらの新設の作業をしていました。
結構大変ですね。木の間にマルチ張ったりする、杭でね、マルチ張ったりするので、地面にね、這いつけばってやったりするので、かなり泥だらけになるし、暑いし、
あとトゲもあるので痛いし、あと今日はちょっと雨が降ったらドロドロになるので、もう泥だらけになって這いつけばってやってましたが、無事今日3日間やったんですけど、終了してよかったなと思います。
出来上がると嬉しい気持ちになりますし、今回最初から最後までやったので、自分でやる時もやり方が分かるので非常によかったかな、ありがたかったなと思います。
今日はですね、移住について奥さんですね、妻に反対されたらどうするっていう問題なんですけど、僕なりの考えというかお話していきたいと思うんですけど、結構そういう方もいるのかなと思うんですけど、
僕の場合は反対っていうのはなくて、前の農水省の仕事も四六時中働くような、もう24時間働けますか状態で結構働いてたので、
何でしょうね、泊まりとかもあって、泊まって数時間寝て働くみたいなこともあったんですけど、その泊まって一泊して帰ってきたりすると妻から顔がチケ色になってるよとか言われたりして結構大変だったので、それを見兼ねていいよということであまり反対はされなかったんですけど、
僕自身農業しようかどうしようかとか自営したいなとかそういうのは考えた時期っていうのが何年もあるので、僕の中ではどうしようかっていうのはありましたけど、言ったタイミングでは反対はされなかったんですけど、
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それはうちの妻が見兼ねてっていうか今の仕事をずっと続けるっていうのもかわいそうだしなっていうことなんですけど、僕の結論としては本当に絶対に辞めろっていう、移住して農業するとか辞めろって言われたら離婚すると思いますね。
これはちょっと賛否両論ありそうですし、それぞれの考えはあると思うんですけど、結局はやっぱり一度きりの人生だし、ルールを確かに僕は今は子供がいないっていう状況なので、そういう移住とかしやすい状況には奥さんと二人なんであると思うんですけど、
お子さんがいたりすると、たぶんじゃあ子供をどうすんねんとか、養育どうすんのとか、移住して払えるかわかんないじゃんとか、離婚したとしてもですね、いろいろあると思うんですけど、生活どうしていくのかっていう。
基本的には夫婦なんで、二人で稼いで生きていこうよっていうね。旦那さんが働いて奥さんが専業主婦の場合もあると思いますし、子供、お子さんが小さい場合は、それこそ働きづらい状況に、働けない状況があるだりもすると思うんですけど、
本当に言われるかもしれないですけど、そんなに言うんだったら離婚するっていうの。僕もそうすると思いますね。そういう僕の覚悟も多分妻に伝わったと思うんですけど、離婚してでもやるというか、そういう話になったことはないんですけど、
やりたいからやるっていうのは、やっぱり一度きりの人生なので誰も止める権利がないと思いますし、結婚するときに一生この仕事をやめませんとか、絶対に不用していきますっていうことは別に約束してないと思いますし、約束しても人生どんどん変わっていくものがしょうがないよねっていうのはやりたくなっちゃったんだなっていうのが僕の結論。
なので本当に反対されたら離婚すると思います。そういう覚悟を持って言うっていうのも大事だとは思います。
一つ妥協案というか大切なこととしては、やっぱり移住したい。前の放送でも言ったことがあるんですけど、移住したいという時って、やっぱり今の仕事大変とか、移住にキラキラして幻想があったりしますし、自分のエンジンがだいぶ孵化されてかかっちゃってる状態にあるんで、
その状態で、いやダメだ、じゃあ離婚しますみたいな勢いで行くと良くないと思うので、期間はちょっと妥協があると思います。1年、例えば子供が0歳であれば、0歳で仕事辞めて今一緒に研修してる方もいるんですけど、結構大変そうですし、
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やっぱり3歳とかになって、保育所とかに預けられるようにならないと難しいのかなと、奥さんも働けないと難しいかなって思うので、もし仮にお子さんが0歳なんだれば、じゃあちょっと3年後に移住するようにして、
場所選びだったりとか貯金したりだとか、今後どうするとかね、友働きで働いてこいよとかね、もし奥さんが専業主婦なんであればですね、離して行くっていうスケジュール、期間を置くっていうのはすぐ移住とかじゃなくて大事かなと、妥協のポイントだと思います。
交渉のポイントでもあると思うので、そこはちょっと家族のことも考えていくっていうのがいいのかなと。それでもね、10年後じゃないとダメだとかっていうのは、僕も移住するのは3年決めてからですね、移住して収納するって決めてから3年働いたんですけど、やっぱりすっごい辛いんで、2年くらいが限界かなと思う。
2年後をめがけて、5半年くらいで説得して移住に動いていくみたいのがいいのかなと思います。
ちょっと今日の話をまとめると、端的に言うと本当に絶対嫌だって言われたら、僕だったら離婚します。一度きりの人生でもうやりたくなっちゃってるからしょうがないですよねっていう。後悔したくないのでやります。
家庭として運営していくというか、家庭を維持していくっていうのはめっちゃ大事だと思うんですけど、自分のやっぱり人生、家庭をいかに回していくかというか、2人で生きていく、奥さんとね、お子さんもいる方も多いと思うんですけど、回していこうというか、家族で生きていこうっていうのはもちろんあると思うんですけど、
極端に言ったらやっぱり自分の人生だし、刑法とかルールを別に破ってるわけじゃないんで、交渉決裂したらしょうがないじゃんと。
養育費も払いたいと思うんですけど、払えなかったら裁判起こされるかもしれないですけど、支払い能力がなければないでしょうがないんじゃないかっていうところもあると思います。
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ただ子供の面倒というか、育てていくっていうのは大事だと思うんで、何かしら所得の支援とか、もし離婚したらどっちが引き取るかというのは分からないんですけど、ちゃんと考えるべきだと思いますけど、
最悪決裂したら離婚します。その中で急に言って自分がかかっちゃってる状態で3ヶ月後にもう辞めるとかね、1年以内辞めるとこって言うと、より反対されやすいんで、
最初移住しようと思ってるんだって言って反対されてからまた1ヶ月後に本当に思ってるんだっていうとかね、期間を空けてちょこちょこちょこちょこ当たると相手の中でも奥さんの中でもいろいろ考えたりする時間ができるので、
そういうふうにしていって、2年後にするみたいな感じで進めていくといいんじゃないかなと思っております。ということで、皆さん一時期の人生を楽しんで生きていきましょう。以上でした。