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どうも、ミチオです。このチャンネルは、美味しい柑橘や、柑橘の豆知識など、柑橘の魅力をじわとお届けするチャンネルでございます。
今日はですね、柑橘ちょっとそのものではないんですけれども、大阪ってサワーって言わないんですか⁉️って言う
見習いみたいなことをしておりまして、来年の4月に経開しするんですけれども、
もともと農業をしたい、レモンを作りたいっていうところで、レモンサワーが好きすぎてレモンを作りたいっていうところも、きっかけの一つではあるのでですね、レモンサワー大好きなんですね。
レモンサワーって、いろいろ定義が幅広かったりするんですけど、そもそもそのレモンのサワーのサワーっていうのは、
前にね、もつ焼き晩餐っていうのがサワーっていうのをネーミングをつけました、ということを発信したんですけれども、今回はこの
レモンバイブルっていう本とですね、レモンサワーの教科書っていう本を、もうちょっと引用してお話したいと思うんですけれども、
レモンバイブルにこの、サワーとチューハイの文化ってことで、大阪中心ではチューハイの名称で、東京はサワーなんだっていうふうに書いてあって、
今は結構グラデーションがなくなってきて、大阪でも普通にレモンサワーってあるのかな、レモンチューハイとは言ってないところもあるのかなと思うんですけれども、
こちらの本には、大阪はチューハイで、東京はサワーですと、東京の下町は外中文化ですね、ホッピーみたいな
お酒を中と、割り剤を外と、ようびょうの文化があるということで、大阪には多分ないのかなと思ってるんですけど、
それはホッピーはあるんでしょうけど、ホッピー以外の外中文化っていうのはないのかもしれないですね。
なのでどうなんだろうと、大阪っていうのはレモンサワーじゃなくてレモンチューハイっていうのかなというふうに、ちょっと疑問を思いました。
僕が大阪をすっ飛ばして四国にいまして、大阪は1,2回しか行ったことがないんですよ。
なのでですね、大阪をよく知らないっていうのがあって、そうなんだってね。
大阪の居酒屋に入った時はあるんですけど、あまり記憶がなくてですね、そうなのかなというふうに思いました。
どうなんでしょうか、実際。
ちょっとこれだけだと発信が薄いんでですね、サワーブームの日付役ということで、
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フォトニエジェニックなサワー専門店っていうのはレモンサワーの教官さんに載ってたんで、ちょっと紹介したいなって思います。
これ行ってみたいなっていうお店なんですけども、京都ですね、京都の河原町っていうところかな、漢字でS-O-U-R、サワーっていうお店なんですけど、
柑橘そのものを使っていくっていうスタイルが売りみたいで、イチゴがボロボロボロって入ったサワーだったりとか、
ドラゴンフルーツがドーンと乗ってるサワーだったりとかですね、そういうサワー系が、生サワーっていうんですかね、が多い感じになっておるそうです。
ここはサワーブームの日付役みたいなので、ちょっとオシャレな店構えとか店の中なんですけども、一回どんなサワーなのかっていうのを見に行きたいなと思います。
見る限りフォトニエジェニックであるんで、中のお酒がどんなんなんですかっていうのはすごく気になるところなんですけども、美味しいんですかっていうところですね。
きっとお店出すぐらいなので、中のサワーも美味しいんだろうと期待して、今度行ってみたいと思います。
京都府サワーさんも紹介してみました。
今日はこんな感じで終わっていきたいと思います。