1. はじめての農業ラジオ
  2. 🍋世界のレモンの2大品種をご..
🍋世界のレモンの2大品種をご紹介🍋
2024-08-20 10:10

🍋世界のレモンの2大品種をご紹介🍋

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
どうもみちおです。このチャンネルは、おいしい柑橘、柑橘の豆知識など、柑橘がもっとおいしくなる柑橘の魅力をじゅわっとお届けするチャンネルでございます。
結構早口で言うことができました。お疲れ様です。今日は夕方の配信になりまして、えっと最近研修がですね、サマータイムで朝の7時からなので
なんかその前に収録できる時とできない時がね、ちょっとありまして なんか暑さのせいか、すごいこうボディーブロウのようにやっぱ疲れがね出てきて
なかなか 朝起きるのがしんどくなってきたりしますね。昨日は起きれたんですけど今日はちょっと起きれなかったので
夕方の配信になっておりますがご了承ください。 今日はですねレモンの2大品種を紹介したいということで
お話していきたいんですけれども
これはですね、2大品種を含めてレモンの品種ということで紹介したいということで、前ですねいろいろあの僕が持っている知識と
ネットで検索した知識等でですね
ご紹介したんですけれども、今回あのポッカレモン、ポッカサッポロ&フードビバレッジさんのレモンバイブルという
資料が本がですね
手元にありますのでそちらでもちょっとご紹介されてたんで、これはなんか前はですねピンクレモネードとかなんかレモネード
みたいなのも紹介したりとかしてたんですけどこっちの方がちょっとまとまりがいいなってことで1回ちょっとやったんですけど
リバイスさせていただきたいということでやっていきたいと思います レモンの2大品種というのはユーレカ種とリスボーン種の2大化らしいんですけど
なんかここはですねやっぱそうなんだなという感じでございますこの2品種からちょっと 全部でですね2、4、6、6品種ですね
補足しながら紹介していきたいとおもいます この中でもね僕もちょっと知らない種類がございました
最初はまず ユーレカ種ですね
アレン・ユーレカというものなんですけども愛媛県ではほとんどアレン・ユーレカだと思います
一方で広島は 後でも出てくれるんですけどビアフランカという品種が昔入ってきたら
最初入ってきたものらしいんですけど今はリスボーン多いのかなというふうに 思っておりますこれいろいろね僕の知識との違いがあるんで
そこも含めて紹介していくと独自のコンテンツになって面白いのかなと思うのでお付き合いください
ちょっと読んでいきますねユーレカ種はイタリアや 地中海沿岸の産地では栽培されていないものの他の主要なレモン生産国では多く
栽培されている最も代表的な最も国際的な品種ですと 主の産地はカルフォルニアの太平洋沿岸とはいいですね
03:01
オーストラリアイスライルなども栽培ということで果肉は柔らかくジューシー 後期も素晴らしく優れた
品種として高い評価を得ているなんとね イタリアのシチリアのレモン農家に会いに行きたいという夢もあるんですけど
イタリアでは生産されてないっていうなんかね面白いですねでも他ではいっぱい生産されて 愛媛もこれだよってね
こちらですねあの形がねちょっと 一般的に想像するひょろ長いレモンよりもちょっとずんぐりむっくりして縦が
形状がぐにゅっとね潰れたような形になっているレモンでございます リスボンシュですねこれが一番皆さんが想像するレモンなのかなと思うんです
の形のレモンだと思ってください リスボンシュはレモンの品種の中では最も体感対象性があり風害に強くある前陣や
カルフォルニアでも内陸内陸部が産地となっていると そのためカルフォルニアレモンの主役と言われておりますが原産はポルトガルだと
果汁量が多く酸味が強く春あ冬から春にかけて収穫ということですということで カルフォルニアの沿岸は
西海岸ですね西海岸の憧れありますよねあの 僕もマルーン5とかがね好きなんだあそこカルフォルニア
西海岸っていうのもなんかあのちょっと行ってみたいなと思ったりするんですけども 西海岸の部分は幽霊化が多くて内陸に入るとリスボンが多いということみたいですね
そう言われるとなんかアメリカ産のレモンをあの スーパーで見た時にこれってどっちの種類なんだろうというのでわかんなくなってきますね
でもそこはの何ですかのお尻の部分っていうんですかねあの 学校キュッとこう凹んでてちょっと輪っかっぽいような感じになっているのが幽霊化なんで
そこを見ていただければ リスボンか幽霊かなのか
というのはわかるかなと 思いますということで次ですねこれこっから全然知らないんですけども
フィメーネロシュっていうのがありましてイタリアの主要品種らしいんですよ イタリアのオレモンの品種はこのフィメーネロシュに属するもので占められとると
なるほど 何種類かねこの中にあるんでしょうね
生かでも加工にも適してて貯蔵性が高い果汁が豊富でまろやかで酸味が強いのが特徴 通年を通して収穫できますが主な収穫期は冬から春と
次にベルナシュですね フィメーネロシュはイタリアの主要品種なんですけどベルナシュはスペインの代表的な品種
ということでみんな同じの作ろうぜっていうね思いますけど こうなんか何ですかね品種
育てやすさとかね気候がちょっと違うんでしょうね風土がね スペインで栽培されている代表的な品種このベルナシュですね
06:06
アルチェリアやモロッコでも栽培 世界的にはユーレカリスボンフィメーネロフィノンに次いで栽培されている品種で
果実は輸送や保管に強い特性を持っている ベルナシュは春から初夏にかけて収穫される
万熟系の品種 春から初夏にかけて収穫
ムムって言葉ですねこれちょっと作ってみたいかもしれないですね 夏に国産レモンがないっていうのは今
なんていうんですかねこの僕の中では 一大課題になっていて終年栽培レモンしたいという思いがあるんで
ベルナシュっていうのを入れてみるっていうのもちょっといいのかもしれないですね ただちょっとねあの
寒さとかねその辺がちょっとわかる試しながらってことですけどちょっと試しに 入れてみるのはいいのかなと思ったりしております
次にビアフランカ種ですねシチリア原産と言われアメリカに導入後日本には1921年に 広島県に導入と現在も主力品種として栽培ということになっております
広島はねでもあのビアフランカよりも
リスボーンが多いんじゃないかという ふうな
ちょっとイメージがねあのあるんですけどまぁビアフランカも多いのかな このビアフランカ種ですけど僕はなんかあんまりちゃんと見たことがなくて
ちょっとここで触れるの早いあの形とかねやめとこうと思います なお日本において品種
改良された有料系としてトゲが小さく少ないアレンユーレカ 石田系リスボン
ドータニー系ビアフランカなどが知られているということで 8ユーレカの中でもアレンユーレカという日本で品種改良されたってことみたいですね
で最後にですねマイヤレモン マイヤーシュの方を紹介したいんですけどオレンジとの自然交配で誕生したと言われている
品種ではありまして 少しねこれはねまんまるでつるっとした感じで肌がゴツゴツしてないんですよ
色がちょっと オレンジ系で一般的なレモンよりも小ぶりなのが特徴です
味わいは一般的なレモンに比べると酸味が少なくて形もやや甘い香りがする ということでニュージーランドから輸入されて最近では国内でも栽培
沖縄はねなんか全然全部これな気がしましたね 売ってるものが全部県産沖縄にねいたんですけど県産は
えー この
マイヤーレモンでしたちょっとねやっぱレモンの味とは全然違って 皮が薄くて果汁が多いんでこれをレモンとして扱うなら加工用にはすごく向いてる品種だと思うん
09:01
ですけども 果汁がたくさん取れるので
なんかこうレモンサワーにはなんかあんま合わないなぁって 個人的にはちょっと思ったのであんまり惹かれてないんですけども
この間ですねあのテレビでレモンライムっていう風に小田原ではなんかレモンライム っていう感じでこうちょっとブランドっぽくしているような
テレビ番組がやっていたりテレビ番組で紹介があったりしてですね なんかその
なんですがそういうなんかそういうのはいいなと思うんですけど レモンでもライムでもないじゃんっていうねなんか
なかなかはい僕はあんまりちょっと惹かれておりません マイヤーレモンを最後に紹介させていただきましたということで
今日はレモンバイブルからですね レモンの品種についてちょっと
更新情報をお届けさせていただきました 道場でしたまた聞いていただけると幸いでございます
残暇も厳しいですがおもわけ またそれなりに頑張っていきましょう
道場でした
10:10

コメント

スクロール