こんにちは、みなさん。とうとう、新しいシリーズが始まりました。
ちょっと、音楽を一新してみました。
あ、よしこがもう来た。こんにちは。
じゃあね、よしこと一緒にね、【女たちよ、目を覚せ、カツchannel】っていうのを立ち上げました。
はい、音楽、ちょっといろいろ聞いてたんですけど、はい。
ちょっとまた、今後変えるかもしれませんが、はい。
じゃあ、ちょっとよしこをお呼びしますね。
こんにちは。
こんにちは、よろしく。
聞こえますか?
あ、めっちゃよく聞こえます。
カットです。お願いします。
なんか、もしバランスがおかしければ教えてください。
はい。
じゃあ、ちょっとね、今日初のね、カツchannelということで、
はい。
なんで私たちがこのチャンネルをやりたくなったかっていう、そこからちょっといきますかね。
そうですね。
はい。
ぜひぜひ。
まあ、あのちょっと、この前の1個前のね、それちょっと私のゆるスタジオのワークの時に、
よしことライブした時も話したんですけれどもね、
はい。
ちょっと目を開いてない人が多いよねっていうね。
本当そうです。
でもここで言う目っていうのはね、たぶん皆さん目は開いてるんですよ、普通にだからお目目はね。
そうですね。
私たちが言いたいのはやっぱり本質を見る目というか、
物事の、なんかそういう、今日も話しますけど、外側だけにとらわれてたりとかね、
うわっつらの情報とかで、そっちだけを見ていると、やっぱ本当の目で見てないよっていうことですよね。
そうですね。
あ、よしこもありがとうございます、コメントで。あ、ふゆこさんもありがとうございます、早速。
こんにちは、すごーい。え、音楽が。なんだろう。
ふゆこさん、大きさは2人ともおっきくいいです。バランスは丸。あ、ありがとうございます、いつもね。
あ、よかったです。大きいですね。
私、私でかいって言われるから。
じゃあ今日はのびのびと話せそうです。
よかったです。
そんなことをね、思いながら話してます。
このカツは、大叱りのカツっていうのの意味もあるし、
カツですね。
あと生きるほうのカツ用のカツもあるしね。
あと勝利のカツっていうことですね。
ぜひ皆さんこのチャンネルを聞いて、目を覚まして、自分を活性化させてね。
確かに。
人生を勝っていただきたいと思って。
みんなを元気にするチャンネルでもありたいなと思っております。
そうなんですよね。
別に私たちがいろいろ問いかく言って、スッキリするとかじゃなくてっていう。
これによって何か気づきがあったりとか、そうかって思ったりとか、
じゃあこうしようって思えることが大事ですよね。
カツ、カツ、カツですのでね。
よしこが漢字を書いてくれてます。
それがテーマでございます。
うちらこれに先駆けても、いろいろ話したいテーマはたくさんあるんですけど、
そうですね。
なんとか女たちみたいな感じでやっていこうと思ってます。
本当に面白かったですよね。
みちこさんとどうしようかって言って、
なんとか女たちにしようかなっていう。
それすごい。めちゃくちゃ面白いなと思って。
面白いですよね。
ということでね、1回目はすごいを求める女たち。
だからこれからこういう女たちについてね、カツを入れていきたいと思ってますよ。
ぜひとも今日もみちこ節でよろしくお願いいたします。
私が生き生きとしてきますからね。
そうですね。
第1弾ね、すごいです。これで。
いますよね、やっぱね。一定数いるなっていう感じはありますよね。
よしこの告知にも書いてくれたけど、両方です。
私のことすごいって言ってっていう人はもちろんそうだし、
あとそういうすごい人に惹かれていく人。
そうですね。
どっちもなんですよね。どっちもすごいを求めちゃうっていうね。
でもこれはもう相性がいいですからね、この2組はね。
そうなんですよ。だからそこが組み合わさってすごいややこしいことになるって。
すごい気持ち悪い組み合わせになるんですよ、見てると。
そうなんですよね。
すごいって言われたい人に対して、私のことすごいって言ってっていうそのアピールに対して、きゃーすごいすごいってするんですね。
とりわけいいじゃん。
そう、超気持ち悪いグループになっちゃってるんですよね。
そうですね。
あ、みかさん来てくれた。
こんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
次回に引き続き。
ぷゆこさん、すごいって言われたい一定って自覚はあるのですか?
あれないんじゃないですかね。
わざとやってるのかな。
どっちもあると思いますけどね。
なんかその本当に気づいてなくてっていう人もいるかもしれないですけど、私は結構わかってやってると思います。
確かに言わせるのはわざとやってますよね。
そうそうそうそう。だからすごいって言われたくてやってるっていう。
そうそうそうそう。そこは自覚がありますよね。
うん、あると思います。
でもなんで自分がそうやってしまうかが、自覚があるかどうか。
わかってない。
でもね、って感じですよね。
そう。だからその、物事を選ぶ基準とか、何かを外に出す基準とかも全部がすごいが基準になっちゃってるっていうか。
そうそうそうそう。
求めるほうは。
だからそれで選んでるっていうのはもうわかりますよね。
わかりますね。
なんかすごいって、いろんな基準があると思うんですけどね、皆さんすごいって思うね。
なんかそういう、例えばビジネス界だったらいくら稼いでるとかだし、会社員とかだからどこの企業に勤めてますかとか、自分の年収とか。
なんかそういうやつですよね。
うんうんうん、そうですそうです。
で、それ、なんだろうね、そのすごいって、なんか偉いと思ってやってるんですかね。
うん、それが不思議なんですよね。だからなんか、何を持って、前回もちょっと話したんですけど、何を持ってすごいかっていうところの。
そうなんですよ、謎。
謎ですよね、謎だし。
だからそこがなんかこう一つの価値基準というか、なんかその、だから大企業に勤めていますとか、自分でなんかこう会社を立ち上げましたとか、なんだろう、なんかそういうこう自分の中での価値基準みたいなものが多分あるんでしょうね、きっとね。
こうだったらすごいとか、これだったらすごいって言われるだろうみたいな、多分そういうのがあってのことなんじゃないかなと思いますけど。
なんか私、ブログでちらっと書いたんですけど、私のすごいの基準、すごいっていうか、私がいいなって思う基準はその人が幸せかどうかなんですよね。
だからなんか、なんていうの、会社員でも大企業に勤めてたって、不幸そうな人いっぱいいるじゃないですか。
いっぱいいますよね。
そういう人見て全然すごいと思わないんですよ。
だからみんな何を見て言ってるんだろうって、いつも不思議なんですよ。
うん、確かに。
だからどこの何をすごいと言ってるのかっていうところなんですよね、本当に。
だから本当そこの輪っ面だけでジャッジしてるんだな。
側だけで。
そうそう、側だけでね。
側だけで。
だから何も見えてないのかなって思っちゃう。
いや、本当にそうですね。
あ、すごい、なこさんもみどりさんも来てくれた。
ありがとうございます。
きたきた、嬉しい。
嬉しい、やった。
で、ふゆこさん、他者評価が目的のアウトプットってことか。
うん。
そういうことでしょうね。
うん。
なこさん、あ、ごめんなさい、こんにちはですね。
寝てない自慢とかと類似してます。
確かに。
あ、それはね。
それはそうなんですね。
うん、ありますね。
霞が関にもいっぱいいました。
寝てない自慢、特に男子。
二ケツ三ケツみたいなね。
そうそうそう。
そういうやつですよね。
全然羨ましくないんだけどね、みたいな。
そうそうそう。
うん。
ねえ、みどりさん、すっきりチャンネル。
結局ね、あの時スカットジャパンからスカットチャンネルとか言ってましたけどね。
言ってましたね。
女たちを目を覚ますカツチャンネルになりました。
面白い。
なんとかな女たちについて喋ってきました。
はい、どんどんね、なんとかな女たちシリーズで。
そうそうそうそう。
ふゆこさん、大企業に入る前の努力はすごいと思ってます。
私には絶対できないので。
あ、確かに確かに。
それはそうですよね。
ある一定の努力とかね、やっぱりなんだろう、そこのなんか基準に満たすのってやっぱレベルが高かったりしますからね。
それができるっていうのは確かにすごいなと思いますよね。
なんかそういうところを見てるなら全然いいと思う、そのプロセスとかね。
うん、そうなんですよね。
だからなんかその、これもなんか前回ちょっと言ったんですけど、
そういうだから何をすごいと思ってるのかってことを自分でちゃんと言語化できるんだらいいと思うんですよ。
要はどういう部分にその凄さを感じているのかっていうことがあればいいと思うんですけど、
ただ単に企業の名前とか、なんかフォロワー数とか、
そういう本当に目に見えるなんか一つのこの言葉とか、文字とか数字とかそういうものでしかないっていうか、
なんか別に実態はないじゃないですか、そこに。
ない、ない、何もない。
そうそうそう、そういうものだけになんか捕らわれてすごいって言ってるみたいなのがどうなのかいっていう感じですよね。
ちょっと脳みそ足りない感じですよね。
そうそうそうです。
すいません。
足りない。
ちゃんと見てちゃんと考えてるのかなって思います。
そうそうそう。
本当にうわっつらだけ。
すごい答えにするごめんなさい。
平気で平気で言っちゃうのでごめんなさい。
私なんかそこを求めてる人にも求めちゃう人たちってやっぱりそこを一つの価値だと思ってるからこそそこに惹かれるわけじゃないですか。
他の人に言われたいっていう人もそこに価値基準を置いてるからそこがもうマッチしちゃってるわけじゃないですか。
だからこのワード出したらすごいって言われるだろうなとか。
そう言われたい人もわかってる。
そうわかってるんですよね。
自分もそれが欲しいからね。
そうそうそうそう。
だからなんかそういうのをあえて出したがるじゃないですか。
出したがる。
結構アピールしてくるよね。
そうそうそうそう。
これってすごくないですかみたいな。
そうそう何回も何回もそんなこと言ったりとか。
でなんか全然大したことないことなのにすっごい大げさに言ったりするの。
それすごいあります。
例えばビジネスとかも別にこんな大抵この辺にいる人たちって一人社長みたいなもうスモールビジネスじゃないですか。
スモールスモールスモール極小ビジネスですよ。
確かに。
そうだけどなんかそれを事業とか経営者とか言って結構私はウケるんだよねそういう人。
いやいやいやみたいな。
確かに確かに。
どちらかというと個人事業の使者でぐらいだと思うんですけど。
確かにそうですね。
だからその法人格を持っているっていうだけでみたいな感じですね。
なんかその側だけで。
うんうんうんそうですね。
なんかそれですごいアピールしてきたりとか。
でなんかすごいとか周りが言ってるわけですよそれで。
事業経営者とかいう言葉にね。
そこに反応するっていう。
脳みそあるかなみたいな。
ちゃんと見てるって思っちゃう。
なんか従業員が何十人もいたりとかね。
なんか本当にこう社会的に大きなことをされているっていうのがあればそういう言葉がとてもマッチするなと思うんだけど。
自分がすごいって言われたいからために大したことやってないのに大したことのように言うわけじゃないですか。
そうなんですよね。
そこやっぱ見えてないと本当に騙されちゃう。
本当にそうなんですね。
だからなんかすごいって言われたい人たちもそういうの求めてる人も。
みんななんか結局はマウンティング好きってさ。
マウンティング好きだよね。
マウンティング好きですよね。
大好きだよね。
材料をひたすら探してるって感じがします。
ほんとねメスゴリラなんだよね。
出た。
メスゴリラなんだよね。
皆さん出ました。
水口こぶしが本日2度目の。
メスゴリラが。
マウンティング大好き。
もうメスゴリラでそこに群がる猿たちね。
みかさんはすごい。
猿の話してる時に片方の人から
彼女の手羽元の煮付けもらったけど美味しかったんだよって言われて
なんで彼女じゃなくて私に言うんだと思ってへーって流した後
私らがみんな一緒やねって言ってきた時になんか嫌な空気だなと思って
うんって言ったらもらった側が喧嘩売ってんの?と切れてきて
隣の人もピリピリしてやっぱりだった。
お互いにすごいねって言ってほしい人だった。
手羽元の煮付けでマウンティング?
すごいね。
面倒くさいね。
面白すぎますね。
ねー。
みかさん、なるほど。めちゃくちゃ意味につきました。
みんな一緒よねって言ったんだ。
それも美味しいって言って欲しかったんだろうね。
みかさん、ほんと嫌いなんです。ご近所さん。
だから私は吹かれて吹いちゃうされてます。
なんだろ、吹かれてって。
なんですかね。
省かれてじゃん。
省かれて省かれて。
でもいいですよ、そこから省かれても。
そんなゴリラとかお猿さんの群れでしょ。
別にその群れの中にいなくてもいいですね。
群れの中にいなくていいですよ。
マウンティングと言えばゴリラ、メスゴリラだよね。
でもなんかゴリラぴったりじゃない?
面白すぎる。
メスゴリラぴったりじゃない?
ぴったりですね。
みどりさん、ゲライブになっちゃう。
マウンティングなのか。
でも確かにすごいって言って欲しいって人は
だいぶマウンティングですよね。
そうですね。私、そういう人たちの傾向として
自分のことじゃなくても全てがマウンティング材料っていうか
そう、旦那のこととかね。
子供のこととかね。
何でもそうするじゃないですか。
なんか別に、何て言うのかな。
すごい、自分もすごいと思ってて
こういうのがすごいと思ってるんですよねっていう感じだったらいいんですけど
もう明らかにすごいって言われまちの
なんかこう、小出しにするのとかあるじゃないですか。
相棒ほんとウザーって思って。
なんかもう、ね。
わかる。
いらんいらんっていう。
わかる。
めっちゃありますよね。
実は旦那がどこどこの企業なんですけどとか
なんか実は、聞いてもないからね。
聞いてもないのに発信とかで言ってたらいいね。
別に聞いてないしとかね。
別にどうでもいいしっていう
別に言いたいのは最初から言えばいいじゃんっていう感じなんですけど
なんかすごいなんかもったいつけて言ったりとか
へー
でも聞いてほしいんだよね。
そうそう聞いてほしいんだよ。
だから私女子校だったんですけど中高1年間で
なんか女子校に大体いるのが可愛いって言われたい女子とかいるじゃないですか。
はいはいはいはい。
いるんですよ。
そういうの私すぐわかるので絶対言わないんですよ。
マジで。
いるよね。
あるあるだよね。
絶対可愛いって言われたいんだろうなって
可愛いって言われるためのジャブすごい打ってくるみたいな。
だからそういうのすごい嫌だなって思ってて
まさしくそれと一緒で
大人になったら今度だからそういう経歴とか会社の名前とかやってることとか
旦那のシートとか
旦那とかね。
そうそうそうだからそういうのも
なんなら親までマウントしてきたりするからね。
そうそうそうそう
親が社長で家会社やっててみたいなだから何なんだよみたいな。
お前とは関係ねえだろみたいな。
そうそうそうそうだから何なんだよっていう
なんかそうそうそうそういうのをだから子出しにしてくる感じが
もう明らかにわかっちゃうから
あ出たーと思ってこれ可愛い言われたいやーって思って
もう絶対言わない。
だからすごいって言われたいって思ったんですよね。
可愛いって言われたいっていうね。
すごいって言われた。
えーそんなのすごいみたいな。
ね。
うん。
というかさ本能ってことねマウンティングは本能って言いますよね。
あー。
だからそれもある種の防衛ってことですかね。
あー防衛でもあり
なんかなんだっけオスへのアピールとかも言いますよね。
あーありますね確かにね。
みなさんもオスを
そうそうオスもオスどっかで
俺がすごいんだぞってやっぱりアピールして
自分を選んでもらうっていうね。
うーん。
だから男性がその権威性がね好きっていうのは結構あるじゃないですか。
それは本能っていうか
元々あるものだと思うんですけど
だから女子がそれそっちやるっていうのはやっぱり
男性化してるってことなのかなっていうのもちょっとありますよね。
あーなるほどね。
うーん。
ちょっとやっぱオス寄りのメスっていうか。
確かに。
まあゴリラだからね。
そうそうそうそう。
見た目はなんか男だか女だか分かんないもんね。
ゴリラっぽい人ってね。
そう分かんないですけどね。
なこさんは分かるかも。
ふゆ子さんは分からん。
なるほど。
みどりさん。
肩書きがすごいって言われたいってこと。
そういう人もいっぱいいますよね。
そうそうそう。
肩書きとかね。
そこにそんな会社に勤めてるなんてみたいな。
すごいとかね。
そうそうそう。
分かりやすく言うとメガバンクとか外資の金融とか大手メーカーとかね。
そういうの多いじゃないですか。
メーカーならメーカーでいいじゃん。
大手って付けなくてよくないみたいな。
なるほど。
そういうのを小出しに大手の。
大手メーカーなんですけどとか言うのがそれが小出しなんですよ。
だからその大手っていうところを絶対言いたいから言ってるみたいな。
あーなるほどね。
その小出しいらねえんだよっていう。
その大手をどこって聞いてほしかったりね。
じゃあ大手ってことはどこどこかどこどこかどこどこぐらいとかじゃないみたいな。
その3つをどれからねみたいな。
いらねえんだよその小出しみたいな。
そうそうそう。
その小出しいらなくないみたいな。
その次のがすごいを待ってるの。
ねえ。
そう。
ふくさん小出しやばい気づいてあげられない。
気づかないほうが幸せですよ。
気づかなくていい。
でも私ほら田舎者じゃん。
田舎の女子ってしないからさびっくりした東京来て。
あーそうなんですね。
私の周りだけかもしれないけど。
いやわかんないですよ。
私はずっと東京なんであれですけど。
やっぱいっぱいいますよ。
いっぱいいる。
いっぱいいる。
いっぱいいるというか。
こんなにこれ見逃しに女子の見にくい争いがあるんだっていうね。
そうそうそう。
だからなんかなんていうのかな。
うので言うとこのドロツーみたいな感じで。
なんかドロツー持ってますって一回小出しにして。
私もドロツー持ってますって出したら
次に2枚ぐらい出してきてドロフォーみたいな。
最後めちゃくちゃ16枚が取らされるみたいな。
そういうのの攻防戦みたいな感じです。
なるほどね。
そうそうそう。
一番でかい小出しにして最後になんか超でかいマウント入れてくるみたいな。
でかいマウント。
どうでもいいけどみたいな。
結局でもそれもドロフォーでしょみたいな感じですけど。
いやーでも好きよね。
そういうことをする人は。
ほんとずっとしてる。
そう好きですね。
えーとか言いながらね。
そうそうそうえーとか言いながらね。
みどりさん自分大きく見せたい。
そうなんです。大きく見せたくてしょうがないんですよ。
これがね私はむしろ不利だと思うんだけどな。
なんで大きく見せたいのかよくわかんないんだよね。
確かに実体がそこにないといけなければ。
そうそうそうないから虚構なんだよね。
そうですよね。
ゆう子さん可愛いって言われたい女子。
みどりさんよしこさんおもろすぎるだって。
ほんとですか。
あれかなあのジャブ。
ジャブ小出し。
絶対言わないって。
気づいてるからこそ言ってやらないって。
ゆう子あースネ夫みたいなやつ。
まあでもスネ夫はわかりやすいもんね。
うん。
虎の尾を刈る狐的な。
逆のさ貧乏自慢とか病気自慢とかわかる。
あーこっちもあるよね。
それもありますね。
そうそうそれもある。
不幸のなんかね。
これもなんかやっぱ承認欲求の一つなんだろうな。
あーそれすごいわかります。
これもありますね。
だからそれもすごいって言われたら多分同じ。
根本は同じでした。
同じだよね。
結局かまってちゃうってこと。
そうそうそう他人に求めてるってやつだよね。
そうそうそう。
ゆう子さん絶対大丈夫とか言わないのとき。
そうですそうです。
そうそうだからそれ言っててもあーそうなんだーって。
もう大丈夫って言われたいの知ってるから。
これもすごいよね。
なんかかわいそうって思われたいのかな。
そうでしょうね。
かわいそうな自分を誰から見てもかわいそうな自分であるっていう
それ認められたいんでしょうね。
アテンション引きたいんだろうね。
いたなーこっちのタイプも。
いますね。
でもこのタイプって両方やるよね。
すごいとも言われたい。
やります。
やりますよね。
結局アテンション取りたいんだよね。
急に突然すごいネガティブなこと言い出して周りを心配させるっていう。
そうそうそうそう大丈夫ですかーみたいな。
そうそうそうどうしたんですかーみたいな感じで。
すぐ泣くしね。
そう。
すぐ泣くタイプね。
しかも本題に入るまでもすごい引っ張る。長い。
なんかちょっと本当にすごい悲しいことがあって。
でもさっさと言えよその中身をみたいな。
どうでもいいんだよ。
その前置きいらねえんだよジャブみたいな。
でも同じ人が両方やるってことは結構見るかも。
うん。
ありますよね。両方ありますよね。
両方ありますよね。
ふゆこさんあ、一人知ってます。
あえて濁してるのかと配慮して聞かないようにしてた。
そうなんだ。
ふゆこさん意外に気づかないんだね。
私めっちゃ気づく。
よしこと一緒で。
分かりやすいですよね。
分かりやすい。
あーなんか言われたいんだろうなーって。
ね。
みどりさんうのに例えてくれました。
ふゆこちゃん人の気持ちが読めなくて。
でも読みすぎてもね大変だったりしますからね。
大変ですね。
たぶん私とよしことかは読めてもスルースキルがあるからまだいいんだけど、
これスルーできない人は当たっちゃうんだよね、その人のね。
そうそうそう。
私結構読める人もかわさない人たちは格好のカモっていうか。
そうなの!そうなの!だから結局吸い取られてるよね。
そうそうそう。
すごいすごいすごいすごい言ってあげてさ。
えー大丈夫ですかーって純粋に心配してあげちゃうから。
そう。
もう本人が気持ちよくなる要素しかないみたいな。
でもそれはなんだろう鈍感敏感とかっていうよりやっぱりちゃんと目を開いてるかな気がしますけど。
そうですね確かに。見えてますって言ったから。
そうそうそうそう。見えてますっていう。
そう。
絶対アテンション引くためにやってる。
そうそうそうそう。
何回もやってないみたいな。
そう。
もうパターン化してるとかね。
そうですね。でもなんか気づかないんでしょうね。
ずっと騙されてる人いますもんね。
それをあえてそういう人ってわかってるけど、本人がそれ求めてるから言ってあげてるっていうめちゃくちゃハイレベルな人もいるじゃないですか。
はいはいはいはい。
でもそれは私はそれですごいなと思うんですけど大人だなっていうからすごい器色になってると思うんですけど。
でもなんか大概そういうパターンじゃなくて本当に気づいてない。
えっそうなんですか?みたいな。
あれってそういうことなんですか?みたいな。
気づけなかったんかい?みたいな。
確かに。
人に言われてえっそうなんですね?みたいな純粋なね。
別にそういう人は悪くないんですけど何も。
確かに。
純粋なのかもしれない。でもやっぱり騙されちゃうからな。
そうなんですよ。
こういう人たちってわかってやってるから皆さんからエネルギー吸いたくてやってるからね。
ヘイカーだから本当に。
本当そうなんでしょうね。だからあの昔あったじゃないですかセーラームーンとかで
なんかその悪のなんとかみたいなのがいっぱいこうなんかみんなのこう悪いエネルギーを貯めていくみたいな。
はいはいはいはい。
あったじゃないですか。あれと一緒でなんかそのすごいゲージみたいなのがはまるごとに自分が元気になるみたいな。
元気になるっていうね。
なんかそんな感じですよね。
うんそんな感じですね。
そうなのよ。だからねなんか無意識にやっぱそういう人といると疲れんだよね。
確かに。
そう吸い取られてるから。
でその人も吸い取れる人をわかって自分の周りに囲い込んで
すごいすごいすごいすごいって言ってくれる人だけを周りに置いてずっと吸ってるわけですからね。
そうそうそうそう。
ね。
あ、エモーさんこんにちは。
こんにちは。
あこさん自分がマウント取ってることに気づいてないですよねそういう人かわいそうと言ってほしいみたいな。
あ、そうなんかマウント風なんだけどね自分ではマウントだと思ってないんだろうね。
思ってないんでしょうね。
だからほんと気づかないってやってるっていうかまあどうでしょうね。
一番でもやっぱり気づいてやってる。
わざとやってるタイプ。
わかってるけど、うん。わかってるけどやってるっていうのもいっぱいいますよね。
ね。もう吸いたいがためにねみんなから。
そうそうそう。そうなんです。
エモーさんもお久しぶりです。
みゆりさん私も男性のコンサルに指導を受けていたときエネルギー吸い取られることに気づいてなかった。
あ、そうなんだ。
なんか男性もいるでしょうね。
あの。
いますね。
すごいって言ってほしいコンサルみたいなのね。男性も絶対あるからね。
ありますよね。
だからこれだから要するにあのすごいすごいってそうやってみんなからエネルギー奪いたいってことは
その人がめっちゃ不足しているってところをちゃんと見抜いてほしいんですよ。
うん。そうそうそうなんですよね。
自分で満たせないの。
みんなからにすごいって言われたり
私のことみんな見てくれているっていうのがないと
自分のことを満たせないすごい不足している人なんですよ。
そうですね。だからエネルギーを自分で作れないってことですね。
作れないってことなんですよ。だから全然すごくないの。
そう本当は。
そう本当は。
私はこれをここを言いたいんですよ。
だからなんですごいって思うんでしょうかって私が最初に言った通りに
全然そういうことでしか自分を満たせない可哀想な人なんですよ。
だから私は全然すごいと思えないですけどね。むしろそういう人を言っちゃうと。
可哀想な人だなっていうね。
そうですね。
で外側ばっかり追いかけてていつも不足感があって
そう。そうなんですよね。
でなんか周りの人もなんとなく不幸にしちゃっていて
だからなんかそういうそれこそ本当に他者評価でしか自分の存在価値を見出せないというか
だからこれこういうふうに言われないとダメだとか
こういうことで認められないとダメなんだとか
そうそうそう。だからそういう人たちって外側からの評価がなくなった瞬間
めちゃくちゃ崩れ落ちるんですよね。
確かに。でも本当はそこじゃないですからね。
全然そこじゃないのに。だから全然すごくないんですよね。
確かに。私なんかすごくコンプレックスなんだろうなっていうのがすごい。
だからむしろコンプレックスですよ。
例えばそういうなんでもいいんだけど学歴でマウント取る人だったら多分学歴がコンプレックス。
そうそうそうそう。
自分の会社名でマウント取りたいならばそこがコンプレックスだったりね。
そうなんですよ。だから私その人に求める人だからそういう人をついつい見ちゃう人たち
すごいって言っちゃう人たちもまさにそれで自分にそういうのがないから
そういう例えば大企業出身の人とかそれだけですごいって言ったりとか
なんかっていうのは結構あるなって思いますね。
そうですよね。だからね、それをやっぱり同じ原因は何かが不足しているっていう。
うん、ですよね。そうそう足りないとか。
足りないっていうその欠乏感がなんかひどいければひどいほどマウンティングゴリラになっていくっていうね。
そうそうそんな感じです。
エモーさん、ヨシコさん、ヨシコさんありがとうございます。
気づいてやってるのは詐欺というのでは?
気づいて人から奪っているのは詐欺ですよね。
でもそういう人って自分が与えてるとか思ってるから不思議ですよね。
そうそうそれでしかもそれがなんていうのかな
幸せでしょみたいな感じでやってるから。
だから結局それもそこに価値があるってやってるから
その価値を与えてる自分に対してもすごいなんかなんていうのかな
だからそれ価値与えられてる私すごいよねみたいな感じありますよね。
すごいと思ってる私と一緒に入れていいでしょみたいなね。
そうそうそうそう。ほんとそんな感じです。
エネルギー吸い取られまくるっちゃう。
みどりさん、なんか配信聞いてて疲れるなーって
男性コンサルがそうなんですよ。
スタイフとかもいっぱいいますよ。疲れる人。
配信聞いてて吸われる感じのする人。
なんかもうすごいって言ってほしくてしょうがないんだなこの人みたいなね。
私も絶対言わないですけどね。
すごいって思ってないのでねそういう人。
もうさ、前にみちこさん何点って聞いてる方がいたって。
なんだろう何点ってなんだろうテストの点数?
まいこさん。
まいこさんって言ってた。
こんにちは。
これだけ読んじゃおう。
今メスゴリラのマウンティングの話だよ。
そうですそうです。
メスゴリラのマウンティング。
すごいを求める女たちイークワル。
メスゴリラのマウンティングってことです。
ふゆこさん、自信のなさかな?
欠乏感か。
自信のなさでもあり欠乏感ですよね。
そうですね。
ふみんさんもこんにちは。
こんにちは。
まこさん、気づいてるのに与えてるという思い込みで動いてる感じかな?
自分は与えてると思ってるんだよねマジで。
本当は自分が不足感があって埋めてもらってるんだけど、
自分はすごく与えてあげてると思ってるっていうか。
なんか表面上だけのギバーみたいな感じなんですよね。
本当に与えられてる感はないはずなんですよね。
そこにいる人も。
この前のライブみたいに洗脳されたりとか、いいように使われてるんですよ本当は。
それが表面的な。
与えてますって言ってるんだけど、本当は奪ってる人の特徴なんですけど。
自分がすごいって言われるために。
やってることは自分がすごいって言われるためにやってるんですよ結局。
自分が与えてもらうためにやってるっていう感じなんだよね。
だから自分がすごくやりたくてとか、
これをすることでみんなにこんな風に思って、
その人自身にこういう感情になってほしいなとかっていうことじゃなくて、
それをやった時のみんなの反応が、
なんとかさんすごいっていうのが最後に来るだろうだっていうのがあっての、
それっていう感じですよね。
例えばこういうライブとかもみんなに与えてますとか言いつつ、
みんなにすごいって言われるためにライブしてる人とかいるじゃないですか。
みんなから言われまち。
そういうことですよね。
あとそういう人ってその人のせいかとか自分の手柄とかにしてる。
そうですね。
それありますよね。
私がやったおかげみたいに。
そうそう。
それもすごい思うんですけど、
本当になんかそういうのを純粋にやってる人って、
別に何もなければそういうこと言わないじゃないですか。
言わない。
自分から。
それもちょっとずれてるっていうか、
だからすごいって言われたくてやってるっていうのも本当裏返しっていうか、
それを言うのも私のおかげみたいな。
でもそれはその本人が言うことであって。
そうそう。
私のおかげまちで。
言うことではない。
それも結局。
なんとかさんのおかげですって言われた。
そういうのもサービスとかも提供して、
なんとかさんがすごかったですとかのおかげでって言われたくてそれやってるみたいな。
やってるみたいなね。
これすごいいるんだよね。
与えてる風で実はね、サクシしてるっていうね。
そうなんですよね。
エモーさんコンサルの点数のことだったと。
違ったらごめんなさい。
なんだろうこれ私自分で覚えてないかも。
何点って聞いたんですかね。
ぺっこさん欲しがってるためにこれ欲しいんでしょって与えてあげるって感じ?
今日欲しがってるためにこれ欲しいんでしょって。
どうなんだろう。
与えてあげる。
欲しがってるのは本人?
本人ですよね。
欲しがってるのがね。
そうそうそうそう。
でもなんかわかるかもこれが欲しいんでしょみたいな感じで、
で、恩恵せがばしいみたいな感じだよね。
うん、それはあります。
そうなんか知名度あげたじゃんみたいな。
別にいらないし。
そうそうそうそれはあります。
だからなんだろうな。
純粋にその人が何を求めてるかっていうのも、
多分ちょっとずれてるなっていう感じします。
はいはいはいはい。
だから別に目的で言ってなくても、
結局なんかその自分もそういうフィルターを通してしか見てないから、
あ、そうそう。
自分に近づいてきたってことは、
あなたこれが目的なんでしょって勝手に決めつけてて、
で、私それ与えてあげましたよねみたいな感じで、
なんか思ってること結構ある。
なんかその人が持っている、
じゃあそのなんていうの、なんでもいいんだけど、
そのすごいすごいところを、なんでもいいけどね、
私がシェアしてあげてるからっていうね。
あーなるほどね。
そういうのはあるかもしれないしね。
ね、確かに確かに。
ふゆこさんのカッコは読みませんね。
え、もう嘘。
ズレたくないですね。ほんとそうですね。
あ、農場先生こんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
なごさん、そう思い込んでる感じ?
あ、この欲しいものをね、あんたたちこれ欲しいでしょみたいな。
そうそう、それはすごいあると思います。
だから結局自分がもうそこに価値を置いてるから、
あ、そうそうそう。みんな欲しいでしょと思ってるの。
そうそうそう、だって自分が評価されるポイントもそこだって勝手に思っちゃってるんですよね。
ね、そうなんですよね。
だから私のところに来る人たちにはこれを与えておけばいいだろうみたいな、
なんかそういう感じですよね。
まあ浅はかですね、お互いね。
そうですね。でもそれが結局ズレてて、
だからそうじゃない人たちのこともそういう扱いをするじゃないですか。
するするする、だから欲しい。
だからうちらとかなんか別にいらないからって思っちゃうんだよね。
そうなんですよね、そこじゃない別にっていう。
で、恩恵が増しくされたりとかすると、イラッとする。
そう、別にそこを求めてないんですけどっていう。
でもだからそういうのを求めてきちゃってる人とか、自分もそれを求めちゃってるから、
世界がそうだと思い込んでるっていうか。
だから結局その外側のものに価値を置きすぎてるんだよね。
で、みんなそれが欲しいと思っていると。
だからそういうことに反応しなかった時の、
え、これに反応しないのっていう感じ?
向こうが片透けし喰らったみたいな。
あれこいつら思い通り扇動できないなみたいな。
だって別にいらないもん。
だからみんながすごいっていうことを同じように出してくるんですけど、
ああ、そうなんですねってこっちが普通に反応するから。
全然私は心に響かないですね、外側の。
何回も言うけど、だってその人が不幸そうに見えたり、こういう不足感ある人って、
すっごい嫌なんですよ。
一緒にいてこっちも苦しくなるから。
一緒にいてハッピーな人としか付き合いたくないので、
別にその人がどの会社に勤めてようがなんだろうがどうでもいいんですよね。
だからどんなにすごい思ってても、
そんな苦しそうに生きてる人嫌ですけどね。
確かに。
なんかふゆこさんが、なるほどなるほど、ああなるほどって。
めちゃくちゃ。
わかっていただけたかな。
なこさん、うちの母その気があるか。
確かに一方的にね、与えるような人ですよね。
これ欲しいんですよ、欲しいんですよ。
別にこれさ、すごいを求める人たちもそうだけどさ、
お母さんとかもさ、これがお母さんの愛よみたいなのと似てますよね。
確かに。
すいません。
お母さんにとってはこれは愛よみたいに、
押しつける母親みたいなのもいるじゃないですか。
そうそう、それありますね。
あとなんか、これやったら喜ぶんじゃないかって、
別に子供は全然喜ばない。
大抵そういうのは違いますからね。
ふゆこさん、やっと絵が見えました。
このマウンティングメスゴリラね。
なるほど。
みどりさん、面白すぎる。
かたすかしい。
かたすかしい。
かたすかしい、そうそう。
向こうがね、くらってます。
多分そうそう。
たじかげさん、たじマスターさん、はじめましてかな。
はじめましてですかね。
ありがとうございます。
押しつけ屋ですね、えもおさん。
私もしないように。
やりたくなっちゃうんですけどね。
だからね、本当に、なんだろうな、
側がやっぱり見えちゃいますからね、外側っていうのはね、
目がついてる時にね。
でもなんか結局そこじゃないですよね。
ない、だからみどりさんのビジネスコンサルもそうだけど、
なんかどんなに稼いでてもさ、
すげえなんか家庭内がぐじゃぐじゃしててさ、
その人が苦しそうにやってたら何も教えてほしいと思わないもんね。
本当そうなんですよね。
私なんか、この間夫とも似たような話をしたんですけど、
別に大企業にいたからって別にみんながすごいわけじゃないじゃないですか。
本当そう、本当そうなの。
ふるこさんもさっき言ってた、そこに入る努力はすごいかもしれないんだけど、
入ってからどれだけ頑張るかで、またそこの成果って変わってくるじゃないですか。
あとさ、別にさ、私なんか公務員とかだったから、
別に人格とかおかしくても変に出世とかしちゃう人もいっぱいいるんですよ。
いっぱいいるんですよ、本当に。
だからまともな人がすごいくなるわけじゃないじゃないですか。
だからなんかちょっと政治的にうまくてさ、
うちらから見ると腹黒かったりする人とかさ、うまくいっちゃったりするわけですよ。
めちゃくちゃありますよ。
そういう人をすごいすごいって言ってどうするのとか思うんですけどね。
いや本当そうなんですよね。そんな中身ないぞっていう。
そういうこと。
だから私もなんか周りで、あの人すごいとかって言われてる人が仮にいますってなった時に、
なんかその人と話していろいろね、なんかやったりとかすると、
別にそんなすごくない。
何がどうすごいのかちょっとよくわかんないんですけどっていう時とか結構あるんですよね。
ね、そうですよね。
だからなんか本当にすごい人って本当そういう感じじゃなくて、
なんか別にすごい目立ってるわけでもなくて、
だけどなんかすごくちゃんと成果出してる人っていうか、
なんかそういう浮っ面の話じゃないですね。
ないです。
だから結局ね、どこのこの大企業の元部長ですとか社長をやってましたとか、
そういうとこだけで、えーすごいみたいになってるけど、
肩書きそこついてるだけじゃんみたいな。
名刺だよ、名刺だけだって。
いやそうそう、名刺だけだよっていう。
話してみましたって、なんかやらせてみました、その人にって感じじゃないですか。
その人からのアドバイスってあんのかよって。
本当にすごい人はすごいなんて絶対求めない。
言わない、絶対そう求めてないし言わない、自分でも言わないし。
本当に中途半端な人だけですよ。
みんなすごいって言ってってやったら中途半端な人だけですよ。
そうそうそうそう。
しかもそれも結局は全部がすごいって言われたいがためにやってるから、
別にすごくないんですよ。
そうなんですよ、結局不足してるだけなの。
心に大きな穴が開いてるんですよ。
本当にそうなんですよ。
ちょっとコメント読みますね。
読んでください、はい。
マウンティングメスゴリラ。
いいですね、そうです。
マウンティングメスゴリラのような押し付ける配信はイライラするので聞かなくなりました。
押し付けますよね、すごいって言ってとかね、自分の善意みたいなのをね。
こっちにはありがた迷惑がどんどん押し付けてきますからね。
いや、そんなの聞かなくていいですよ。
なおちゃん先生、大きな声で発言することだけが正義じゃないからね。
でもね、みんな大きな声に惑わされちゃうんですよね。
そうそうそう、そういう人たちの方がね、なんか集まっちゃいますからね、そういうところにね。
あの人もいるから私も行こうみたいな。
あと、なんか大きな声って、なんていうのかな、正しくなくてもそこに流されるっていう性質を人間は持っちゃってるんですよね。
そうなんですよね。
組織の中にいてめっちゃ思うんですけど、なんかその人の意見がいいとか正しいとか、
なんかとても世の中を横するだけで、その人がうるさいから、なんかしょうがねえかってみんながこうしたがってるっていう構図も何回も見てきたので。
だから声が大きいだけで喰らわされるとね、危険ですよね。
そうですね、なんかザ・民主主義みたいな感じで。
なんかね、みんなこう、なんていうのかな、これ絶対黒だろって思ってても周りが白白白ってあげたら、え、白なの?みたいな。
え?っていう、なんかそういう、え、じゃあ白なのかな?みたいな。
なんかなっちゃう傾向結構ありますよね、多分ね。
うん。
みどりさん、そうなんです、家庭法解しかけてるコンソールあんまり好きじゃない。
だから全体を見て、あのね、やってみたら、なんていうのかな、その人の本質をちゃんと見てね。
ちゃんとその奥さん大事にしてんのかなとかね。
うん。
ぺこさん、その会社の実績がすごいだけで、その会社出たらあなた誰って人がほとんどかもですね。
そうなんです、そうなんです。だから退職したおじさんたちがね。
そうそう、ほんとそうですよ。
一気に自信なくすってやつですよね。で、ずっとこの、なんか元なんとかみたいにしがみついちゃうおじさんね。
うん。
ほんと大迷惑なんですけど、政治家とか多いんですけど。
そうですね、私なんか特にそういう、なんかお聞き寄って、その社員数もめちゃくちゃ多いじゃないですか。
うん。
だからそれ言ったところで、なんか、え、誰?っていう。
確かに。
そんな人いたんですね、みたいな感じのことも絶対あるじゃないですか。
うんうん。
そうそう、だからなんかほんとに何万人の一人ですよね、みたいな。
なるほどね。
うん、なんかその何万人も他に同じ肩書きの人がいるわけじゃないですか。
うんうんうん。
そこになんかすごさをね、なんか見出すのもちょっと違うかなって。
結局はだから自分が何できるかっていうところもすごく大事で。
うん。
なんか、そう、ほんとに優秀な人って環境関係なくて、どこ行っても優秀なんですよね、特に。
確かに、それはそうですね。
転職とかでもそうなんですけど、やっぱり転職どんどんできる人って、やっぱりその人自身がすごく優秀だから、肩書きとかほんと関係なくて。
うん。
そう、だからそれとほんと一緒なんですよね。
だから、だからこそそういうほんと側はどうでもよくて、その人がほんとに何できるのっていう、そこの実力値を見て言ってるのがすごいって、っていうのはすごい思いますね。
えー、あ、こもくさんも。
こんにちは、ありがとうございます。
こんにちは、ありがとうございます。
こんな大器用にてこんなことしてましたって絶対言う方いますよね。
そうそうそうそう。
いるいる。
いや、聞いてないっすみたいな。
聞いてないです。
それもさ、愛したことやってないのになんかすごいなんか脚色つけて言ってたりするから笑っちゃうよね。
そうそうそうそう。
え?っていう。
そうそうそうそう。
でね、それをすごいすごいって言ってるのもほんとバカって思っちゃうからね。
いやほんとに、なんかそこのなんかすごい祭り必要ですかっていう。
そうそうそうそう、ていうかほんとにすごいこと、何がすごいかわかってるっていうね。
そんな、そんななんていうの、そんなことですごいって思ってあなたの人生大丈夫って思っちゃう。
いやいやほんとそう、ほんとそうです。
ほんと騙されるよって感じ。
ほんと世の中もっと見た方がいい、それこそ。
そうそうそうそう。
目開けてごらんっていう感じで。
目開けてごらんですよね。
そう、もういっぱいすごい人いるからね。
ほんとくだらない人にいっぱい騙されちゃうよって思っちゃう。
うーん、ほんとに。
ね。
えー、すごい人はすごいって言われたい。すごいって言われたいだけ、まいこ。ね。
あーなんか腹立ってきた。
まいこが怒ってきた。
腹立ってくるよね、腹立ってくるよね。
腹立ってくる、そうそうそう、そういうね。
かもしさんいい感じでありがとうございます。
ありがとうございます。
あ、まいこに言ってるのかな、それともね。
えー、ふぇこさん。ま、まいこ。ね。
なおちゃん先生。
その不足感のままどこまで突っ走れるのかは観察対象として、面白いけどね、そのままで何十年も走り続けるのかなって。
うーん。
あーね、なんか満たされないままみんなにかわいそうと思いながら走ってるじゃないですかね。
そうでしょうね、だからそのマウントの種類を変えながら行くんじゃないですか、塗り、上塗り、上塗りしながら。
上塗りしながらね、マウンティングゴリラとしてね。
そうそうそう、だからめちゃくちゃ皮、面の皮厚くなりますよね、たぶんね。
あーでもなんかさ、この前なんか私、全然関係ないとこのオフ会行ってきたんですけど。
あーはい。
なんか、なんか、なんていうのかな、あの細木和子の話になって。
あー、はいはいはい。
なんかもう、がめつい人の顔ってみんな似てるよねって話になって。
似てる、それは。
あー、いう感じの顔じゃん、みんな。
わかります。
なんか、まじで皮が厚いんだよね。
そうそう、そうなんです、確かになんか。
顔の皮が、物理的にも厚い。
そう、だし、なんかこれは私の持論なんですけど、そういう人たちの顔の形ってね、だんだん四角くなってくるんですよ。
あ、四角い。
わかります?
わかんない。
だんだんね、形がね、四角くなってくるんですよ。
四角い。
そう、みんな、細木和子とかもそうなんですけど、みんなだんだんパリッとなって。
パリッとなってくるよね。
そう、なんか、なんか、なんて本当四角って感じになってくるんですよね。
うんうんうんうん。
強欲顔だよね。
すごい、そう、すごいわかりやすいですよね。
うん。
そうなんですよ、なんかね、その時もそういう話になって。
みなさんたぶんそれぞれ強欲な知り合いをね、こう、頭に思い浮かべてたと思うんだけど。
はいはい、そうそうそう。
似てるよねっていう話になりました。
そう。
ああいう感じだよね。
ありますよね。
そう。
強欲顔で。
そうそうそう。
私、あの、みちこさん一番最初の、ちょっとごめんなさい、余談なんですけど。
うん。
あの、みちこさんに一番最初に会った時って話した時も。
うん。
あの、私、あの、とある協会のメンバーになるかどうか迷ってた時あったじゃないですか。
そう、そうだ。
そう、そこの、要は私がその、ね、教えてもらってた、指示してた先生はすごいいい人なんですけど。
そう、会長だね。
そう、大ボスがすごいそういう人で、で、もう顔見ただけで、うわ、この人って顔だったじゃないですか。
そう。
あの人はやっぱ顔四角いんですよ。
そうだね。
そう。
皆さん。
見せやしましたよね、顔。
見せやして、私、え、よしくんに送った気がする。
これ、これはすごいって、なんか。
ですよね、そうそうそう。
あの、あの人です、あの人。
さあ、なんとなく顔四角いじゃないですか。
あ、皆さん、ちょっと私さ、ポスポス、あの、あの、で、大きい顔が大きくならないようにさ、リンパのコスピスをちゃんとやってるんですよね。
皆さんも頑張りましょう。
頑張ろう。
四角くなったら終わりですよ。
四角ばらないように。
あれは、毎日見ながら。
私、顔四角くなってない、どうしよう、どうしよう。
欲が溢れてる状況ですよね。
夜待ちじゃない?
ね。
やばい、だってゴリラボスかっこいいもんね。
たしかに。
ゴリラだよね。
ほんとに。
やばい、やばい。
四角く描きながらマウンティングって。
四角くって感じ。
やばい、AIに作ってもらいたいわ。
いや、ほんとに。
ちょっと3人ぐらいの合浴温暖をさ、ちょっとミックスしてさ。
そうですね。
ちょっと合浴顔、四角い合浴顔作ってもらいますかって。
ザっていう感じで出来上がりそうですね。
ナオちゃん先生、自分の軸と繋がってないと結局10年、15年経った時ブレブレなんだろうな。
たしかに。
だって基準がすごいかどうかで別にないから軸をね。
外側の文字で常にブレてるからね。
自分がいかにすごいって思われる度に何しようかな、何しようかなしか考えてないので。
考えてない、そう。
これやりたいとか自分の中にあるわけじゃないですからね。
そう、じゃないですからね。
マイコー、ナオちゃん先生ブレブレでしょうね。
マイコーが力強いね。
力がみなぎってきた。
みなぎってますね。
なるほどね。
間違いない。
間違いないね。
間違いない。
ほんとそうなんですよ。
ほんとにそう。
素晴らしい例ですね。
ほんとにその通り。
名詞に書いてあるだけなんで、
ほんとその人見て、
見てその人の人格とかね、
なんかあり方とかが素晴らしいのであればすごいって言ったらいいと思うんですけど、
ほんと名詞だけ見てすごいって言ってんの。
脳たりんですよ、ほんとに。
そうそうそう、脳たり。
脳みそあんのかって。
脳みそあんのかっていう脳が足りないっていう。
足りないっていう。
脳が足りないっていう。
ほんとに。
ちなみに言っとくと、
結構みなさん勘違いしてると思うんですけど、
転職市場では、
転職をしたことのないミドル以上の人って、
結構危なく見られるんで、
別に嬉しいんじゃないんですよ、全然。
なるほどね、確かに。
その組織でしか生きていけないもんね。
そうなんです。
それで40とか超えちゃうと、
ちょっと取りたくないなって。
そもそも40代以上って、
やっぱ転職に対してすごく、
そもそも不利だしね。
そうなんですよ。
年齢だけでっていうことはもちろんないんですけど、
それで例えば転職歴がゼロですとか、
一般的に見ればですよ、
すごく一社で長く働くって、
すごいことって思われますけど、
別に転職市場においては、
そこって評価基準では別にないので対して。
なるほどね。
だから別に、
それだからこの企業でずっと働いてきたから、
絶対に転職できるだろうみたいな、
そういう思い込みとかをほんとやめたほうがいいなと思います。
はぁ。
ね。
むしろほんとすごいちょっと嫌がられる。
ちょっと大丈夫かなみたいな感じの。
頭硬そうだもん。
そうそうそう。
ってなりますし、
そもそも特に中小企業とかベンチャーとかだと、
もうほんとシニアは取りたがらないですね。
なるほどね。
みんな。
めんどくさそう。
絶対そう、
40かーって、
40に近いとなりますもんね。
45かー取りたくねーなーってなるよね。
ね。
そう。
うん。
なおちゃん先生、
ゲラ子ちゃん、
マウンティングメスゴリラならないように気を付けてはいます。
旦那はゴリラみたいだけど。
あ、旦那はいいんですよ。
嬉しい。
男なんだよ別に。
まゆこ、まゆこ、
なおちゃん先生、
っていうことで、
てゆうこ、
専業主婦でも光ってますね。
あ、そう、
肩書きなくても意味です。
そうですよ、
だからそういう人ってさ、
そういうのバカにするじゃん、なんか。
そうそうそうそうそう。
そういうのがすごい嫌。
幸せならいいじゃん、
その人がって思っちゃうけどね。
そうなんですよね。
みどりさん、
もし自分が投資家なら、
人間性に投資したいので、
人をバカにしたり優しさのない人には投資したくない。
確かにでもそういう、
ね、
でもうまくいくのかなー、
ね、
なんだっけ、
あいつとか、
スティーブン・ジョブスとか、
人間性最悪だったって言いますもんね。
あー、
そうですねー。
まあ絶対的な天才だからな、
またちょっと次元が違うんでしょうけど。
うん、
まあ本当に突き抜けてますからね、
そこはね。
うーん、
だからあの才能さえあればいいっていう、
他を誰かが補ってくれてたから、
まあまだ良かったんじゃないですかね。
みどりさん、
誰の商品を買うか、
もうある意味投資ですよね。
あ、そうそうそう、
そうですよ、
だからちゃんと目開いて買ってくださいね。
いや、本当にそう。
うーん、
なのちゃん先生、
広く視野を持てるか、
多角的な考え方を受け入れられるか、
人間の思考は、
簡単に強さや正義や答えをくれる人に染まるから。
あ、そうそうそう、
これもね、
そう、
このすごいを求める人たちって、
自分で考えられないから、
そのすごい人の答えが欲しいんですよ。
単純なんですよね、
だから自分で考えられない。
そうそうそうそう、
だからすぐ騙されちゃうんですよね。
すごい人が言ってるなら正解だろうっていうね、
そうそうそうそう、
そういう、
すごいあります。
脳みそ足りない思考なので、
お前の頭どこについて、
何のためにあるんだってことなんですよね。
そう、
だからすぐどうしたらいいですかって聞く人とか、
好きよね、
これでいいのかな、
これで合ってますかとか、
どうしてましたかみたいな、
こっちの例聞いてもしょうがなくないっていう、
そうそうそうそう、
すごく正解が欲しい人って、
すごい人に惹かれるんですよ。
そう、そうなんですよね。
だからそれお似合いなんですけどね。
そうですね。
前回の正解ってなんだよみたいな話と一緒で、
正解なんかないっていう、
ないんですよ。
自分でそれがうまくいけば、
それが合ってたんだなっていうだけのことであって、
誰にでも当てはまる正解ではないし、
だから別にいっぱいあるわけじゃないですか、
いろんなやり方とか、
インスタとか何にしても、
SNSってこういう風にやるといいよっていうのがあるけど、
うん。
一個だけじゃないじゃないですか、
それを言ってる人って。
ない。
その方が、本当にみんなが同じパターンで成功してるわけじゃなくて、
ないですよ。
そうそうそう、別の視点から、
そうじゃなくて成功してます、
こういうやり方が実はいいんですよって言ってる人もいるし、
うん。
でも本当に正解がそれ、
みんなが誰でもうまくいくやり方が一個なんだったら、
本当に誰でもうまくいってるわけじゃないですか。
そうです。
やり方、他のやり方を提唱してくる人なんて出てこないわけで、
出てこない。
でもそれはじゃあなんでそういうことがあるかっていうと、
その人はそのやり方でうまくいったから、
そういうやり方もあるよって言ってるだけの話っていう。
結局それをどっちがいいか選ぶのは自分なんですよね。
そうなんですよ。
あとやっぱり比べてくると、
自分流にアレンジしないと絶対無理ですからね。
あ、そうそうそうそう、本当に。
同じ人間じゃないのでね。
うん。
だからちゃんと自分の頭使ってくださいってとこですよね。
そう。
ね。
笑いが、多分これ四角い顔。
合浴顔の特徴ですよね。
あ、そうそうそう。
顔がパンパンになる現象ですね。
そう。
しおすきさん、初めまして。こんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
耳とかでっかくなるかも。
あ、なるほどね。
うん。
ちょっと分析してみよう。
でもほんと欲深い顔って、
こいつ欲深いなって分かりますからね。
分かる。
あと目がね、あんまりね、なんていうんですかね、
開いてないんですよ目が。
へー。
その人も。
なんかちょっとこう、なんていうのかな、
ギンっていう目っていうよりは、
うん。
ちょっとこう、なんか座ってる目っていうか。
あ、なんか笑ってないでしょ。目が笑わない人みたいな。
そうそう。
結局なんか他人のことも値踏みしてるような目なんですよ。
うわー。
なんかすごい失礼なんですけど。
この人価値あるかな、私にとって。
あ、私にとって。
みたいな顔の目だから。
私の、私のことすごいって言ってくれるかな。
そう。
私の顔になるかな。
そう、私にとってすごくメリットある人かな、みたいな。
それそれそれね。
そう、あとなんかその、不動産とかなんかそうですけど、
この、これ私が損しない物件かなとかなんかそういう。
そういう。
やっぱりそういう目なんですよ。
そういう目に似てるのね。
なるほどね。
だから目もちゃんと開いてないっていうか、
本当に自分にとってのメリットしか見えない目になってるっていうか。
あー、そういう感じですね。
えー、なもちゃん先生丸顔としか言われたことないけど、分かる。
あ、丸顔と違うんだよね。
丸顔と強欲顔のあれはなんかね、もっとねパンとすし角いんだよね。
で、面の顔がマジ熱いんだよね。
熱い。
そう、黄眼。
そう、熱い。
で、たまにちょっとギラギラ脂っこい。
そう、そうなんですよ。
まさしく、まさしく黄眼無知って感じの顔してますよね。
そうそうそうそう。
なんか、本当に。
なもちゃん先生覚えてる。
顔に人生の奇跡が出るから年取ると特に。
あ、ね、本当そう言いますよね。
こもさんやばいな。
みんな、みなさんポスポスしましょう。
ポスポスしましょう。
えー、こもさんも丸顔としか言われたことない。
丸顔と四角い顔はちょっと違うのでね。
大丈夫ですよ。
女性は丸顔多いですしね。
可愛いしね。
あ、ゆうちゃんも。
あ、違う。
こもさん、ノータリー。
あ、なんかだいぶコメント追いかけられてない。
ね、すごいいっぱい来てましたね。
勝手に好きじゃって喋ってたらいっぱい来た。
みなさんのコメントが秀逸すぎて拾ってなんかコメントじゃなくなっちゃうんですよ。
そうそうそう。
そうなんですね。
あ、のり姉さんも初めまして。こんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
あ、まゆこ息子のお迎えの時間。ありがとね。
まゆこちゃん気をつけてね。
ゆう子さん、必要悪ってことかしら。
確かにな。
世の中には確かにこういう悪に救われる人もいるからね。
やっぱ全ての存在は何かしら意味を持ってるんですよね。残念ながら。
そういう経験を好きに学ぶっていうね。経験のひとつですけどね。
それもでもやりたいかやりたくないかって言われたらって話ですよね。
なこさん、前回に引き続き耳が痛いです。
あ、ごめん。前回は求めがちだし、いろいろ聞いてしまう。
なこさんはあれだね、自分で決めればいいってことですよ。
なおちゃん先生、昨日と今朝全く同じしてたわ。型はあるのかないのか。
あ、そうなんだ。
確かにね、型はあるのかないか確かに深いですね。
こもすさん、なおちゃんのクッキーの型の話になってきたね。
あ、なるほどね。
それですね。
あ、みかさん戻ってきました。ありがとうございます。
めちゃ嬉しい戻ってきてくださった。
なおちゃん先生、わかる。目が濁ってるし、座ってる。
そうそう、座ってるんです、目が。
私に必要なこと以外は別に見なくていいですみたいな、違う意味で。
貪欲だね。
なおちゃん先生、そういう人動物には好かれない。ペットはだいたい人見知り。
あ、そうなんだ。
私結構動物に好かれる自信がある。犬とか別に寄ってくる。
ダメ?
ダメじゃないです。
どういうアピールだっていうね。
散歩してる犬によくペロペロされる。
ありますよね、でもね。
ワンちゃんが来てくれる。子供とかもね、好きとか好かれやすい人ってだいたいそうだろうな。
ふゆっ子さん、細木和子しかなんだろう。
みかさん。
ごめん、なんだろう。
大丈夫です、大丈夫です。
みかさん、そんとく勝ち負けしてる人いますよね。隣同士で高級室行きそうだね。すごいね。
あからさまだね。
それは確かに。
いやーすごいわ。
えもうさん、ありがとうございましたということで。やっとコメントが読み終わりましたね。
読み終わりましたね。
今日も大変盛り上がりましたけれども。
本当に。
いやー本当だからね、すごいを求めるんじゃないよっていうこと。
だから外側だけで見てすごいすごいって言ってんの。
もうちょっと中身見てみたらっていうことですよね。
なんでそこのすごいが欲しいのってところですよ。
そうなんですか、だから一回そこを見たほうがいいなっていう。
絶対自分の中で苦しさがあるはずですよ。
みんなにすごいって言ってもらわないと満たされない。そこの何かをちゃんと見ないと。
そうなんですね。
ビジネスとかでもちょっと人数が減ったとかなんとかってさ、やたら落ち込んだりするとすぐ騒いじゃうじゃないですか。
そういうのもね、やっぱり外側にとらわれすぎですよね。
そうですね。
なんか結局は、さっきの話に戻っちゃいますけど、本当だから不足感とかコンプレックスとかあるからそこを解消しない限り、
すごさがある世界を求めるところから抜け出せないですからね。
でね、そのコンプレックスとか不足感って別にゼロにしろって言ってんじゃなくて、
それを外側に求めるなって私は言いたいんですよ。
そう、だから自分でどうにかしろっていうこと。
自分でどうにかしろってことなんですよ。
で、本当このマウンティングメスゴリラの迷惑なことは、
自分で解消できないから、人に対して求める、人からエネルギー奪うっていうことをしているから、
そういう人には本当に気をつけてねっていうことなんですよね。
そうなんですよね。
なんかお金も時間も有り余ってて、そういう人に付き合ってあげるのが楽しい娯楽の一つなんだったら。
ボランティアできるぐらいの余裕があればいいけどね。
そうそう、別にいいんですけど、でも大抵の場合そうじゃないじゃないですか。
大抵の場合すごい人が好きな人って、同じぐらい不足感を抱えてる人だから、
結構こっちから見てて不幸そうなんですよ。
大丈夫かなっていう人がやっぱり引っかかってるんですよね。
そんな人に対してすごいすごいとか言って追っかけてないで、まず自分を満たせばいいのにと思う。
そうなんですよね。
私結局何だろう、虚しいですよね。やっぱり凄さを求められてこられたっていう事実も虚しいし、
自分もそこにエネルギーかけてるってこともすごく、客観的に見たらすごく虚しいことだなって多分気づくとは思うんですけどね。
お互いに虚しいんだろうな、本当は。
そうそう、だから不足感同士でやっぱり引き合ってるんだろうなって感じですよね。
世の中は全部そんな感じですね。
本当そうですね。
やっぱりそういう人たちが集まるんだなっていうね。
クッキー型の話はクッキー作りたかったら最初は基本の丸からスタートして、
いろんな型を試して一番いい型を使うのもいいし、オリジナルを使うのもいいし、結局決めるのは自分。
そうそうそう、そうですよね。
手張りですよね、最初は型を守るね。
そうですね。
なおちゃん先生、なんで騙されちゃうんなんだろうなって思う。
だからこのカツチャンネルが誕生してしまったんですよ。
だから目が開いてない人が多いから、カツって言って。
目を開けろって言うね。
びっくりしちゃうからね、すごいすごいすごいって言ってるのを見て。
ミカさん、その巻き込み型も自分目線しかないから、軽自動車やミニバン的なのに乗ってる人に対して優越感に浸ってたりする。
だから自分の基準なんだよね。
本当にそうですね。
ミウさんもこんにちは。
ミウさんも来てくれてありがとうございます。
ミカさん、こちら側を比べてねえからってなる。
マウンティング女子ゴリラの迷惑なところは、別にどっちどうでもいいんだけどって。
どうでもいいんだよねっていうところをマウンティングとられるから、ばっかじゃないのって思っちゃうよね。
本当に申し訳ないですけど、
だいたいの人がすごいすごいって表面的にだけで言ってる人たちって、実際本当全然すごくないですからね。
本当に言っちゃうねんけど、お前なんもできねえじゃん、自分でって思いますよ。
お前手で動かせねえじゃん。
確かに、ヨシ子さんが言うとマジそうだよ、本当に。
これできてから言ってもらえます?みたいな。
そうなんだよね。
自分で仕事できるとか、頭がいいとか、そういうアピールめっちゃしてる割には全然できなかったりしますからね。
実際だから一番わかりやすいのは、なんかやらせたらいいと思う。
でもね、そういう人って人にやらせて自分の手柄にしてるんだよね。
本当そうなんですよ。
で、言ってるだけだったりするからね。
結構めんどくさいですよね。
結構ね、被害に遭わないようにしてね。
それが本当にその人の実態かどうかっていうのも、やっぱりちゃんと見える目を持ってないと、
その人が言ったウワツラだけで、私がやりましたみたいなのを受け取っちゃって、
そうなんだって思うと、またその人がすごく見えちゃうから、
その功績は本当にそこから来たのかっていうのは、見たほうがいいと思います。
裏でいっぱいやってくれてる人たぶんたくさんいますからね。
それも結構搾取されてる人たちがね。
そうそうそう。
こもさん、騙されたいんだと思うよ、すがりたい的な。
それもありますね。
そうなんですよ。
そのほうが楽だから。
楽なんですよ、結局。
誰々が言ったからやりましたっていう。
やりました的なね。
おすすめされたからやりましたっていう、自分で決めないことが楽だから。
そうなんですよ。
人のせいにしてると楽なんだよね。
本当にそうなんですよね。
でも、結局それで、本当に自分で選んで人生を歩んでる人を見て、
永遠に燃やってるっていう、そういう人たちは。
みどりさん、なんかもやもやする。
疲れる配信の人はもしかしたらマウンティンググリラーかも。
そうだと思いますよ。
特にスタイフはエネルギー取られます。
音声ですからね。
音声だし、時間も取られるし。
なんかね、すごくエネルギーをすごく吸い取られるので。
そうですね。
気をつけたほうがむちゃくちゃいいと思いますよ。
なんかもういらない人はほんと、どんどんお風呂外したらいいと思います。
そうですね。
ふゆこさん、もしかして、あ、違うか。
ふゆこさん、キャバ嬢とか風俗嬢、彼女だとひっくり返って通ってる独身男性みたいな新書風景かな。
これなんだろう、この例え。
どれだろう。
はい、どうでしょう。違うのか、どうなのかちょっとわからないです。
ちょっとごめんなさい、タイミングで読めなかったから、どこの会話かわからなくなった。
なおちゃん先生、あ、そういう趣旨なの、このコラボは。
どういう趣旨なんだろう。
ふゆこさんから目を覚ませってやつ。
あ、そっか、目を覚ませってやつ。
そうです、そうです。
そうなんです、そういう趣旨です。
そしてシリーズ化していきます。
そうそう、シリーズ化。
え、ふゆこさん、コツコツカヤホンに掴む声が聞こえるみたいな、なんだろう。
だからその虚像を信じて、
え、なに?
そこに行けば、自分が一番になれるって、そこからの恩恵をもらえるって分かって離れられないみたいなことじゃないですか。
え、やばいじゃん、それ。
押し勝つみたいな感じ。
それそうですよ。
だからすごいを求める人達って結局みんなそうですよね。
それで、その狭い世界の中でお互いにすごいって言い合って満足するみたいなことじゃないですか。
あ、キモい、キモい。
そこの世界の中ですごいを増してって、え、もうなんとかすごいんですよ、なんとかすごいじゃないですか。
うるさっ、みたいな。
キモい。
うるさっ、もう。
なんもすごいもんじゃないから黙っとけよ。
結局さ、マウンティングスクリラーの集まりだからさ、心の奥では全然すごいと思ってないんだよ。
そう思ってない。
自分がすごいって言われる度に人のことすごいって言ってるだけ。
そうそうそうそう。
可愛いって言われたい女子もみんなそうなんですよ。
あ、みんなのことですね。
せっかく可愛いっていう、その子出しがあって、え、なんとかちゃんの方が可愛いんだ。
なんとかちゃんの方が可愛いようでしょ。
そうそう、それを待ってるから言ってるんですよ。
え、そんなことないよって。
うるさっ、もう黙って。
可愛くない、もう別に。
もういいよ、そういうのって。
なるほどね。
そう、分かってるからもう可愛いって言われたくて言ってるの分かってるからやめようみたいな感じですね。
冷めますよね。
そう、ほんとに。
はい、ということで、いつかは報われないですね。
ないですね。
吸い取られて終わりますね。
吸い取られて終わりそう。
吸い取られて終わりますね。
私なんかそういう関係ってすごく健全じゃないと思うんですよね、お客さんって。
本当に不健全ですよ。
友達としても。
全然心から信頼しちゃってないじゃん。
本音とかも本当は言えないし、
本当はブスとか思ってるのに可愛いとか言わなきゃいけないでしょ、その世界は。
ブスとか思いながらキャー可愛いとか言ってるでしょ。
自分の方が可愛いって思いながら可愛いって言ってるから。
そうそうそう。
わかりやすいっていうね。
キモいよね。
ほんとに。
次のテーマもあるんですよ、すでに。
早い、さすが。
あれ?ヨシ子これもやりたいって言ってなかったっけ?
私が言ったやつですか?
そうそう、ありました。
すごい、みどりさんから。
ありがとうございます。
次もあるということで喜んでくれてると思うんですね。
ありました、私なんかね、2つあってもう1個は出てきちゃって。
大丈夫です、ネタは過ぎません。
私もすでに2つぐらいあるから大丈夫。
とりあえず3回はあるってことですね。
面白い。
また調整してやりますね。
ぜひぜひ。
なおちゃん先生、私にとってKバン最高です。
最高ですね。
別にいいじゃんね、車でマウント撮るの全然わからない。
車がわからない。
私さ、なんならさ、大学も微妙に知らないし。
田舎の国立とかしか目指したことないから。
東京の市立もいまいちわからなかったりするし。
関西とか行くとほんとわからない。
何その大学みたいな感じだし。
確かに、地域違うとわからないとか結構ありますよね。
もっと言うと中学受験とかなんとか受験とかってこっち盛んだけどさ、
とってもわからないからね。
海星くらいわかるけど、それ以外全部同じに見える。
同じに見えるって当たり前なんだけど。
確かに。
だからああいうのも、なんでマウント撮るの?
全然わかんないのにとか思っちゃう。
そうですね。
だし、それこそ慶応とかなんて幼稚舎とかから言ってますって
他にあるだけですからね。
確かに。
大学卒業ってことはちゃんとありますよ。
そうそう。だから別に、そうですかって感じ。
結局何やったの?っていうそこですよね。
だと思います。
確かに親が金持ちなことを言ってるだけだもんね。
そうそう。でもその金持ちであることもマウント材料ですけど、
そういう人たちにとってはね。
でも別にどうでもいい。
その人たちが果たして子供たちがどうなるかって別にそんなのわかんないじゃないですか。
わかんない。
別に慶応院に行ったからって将来が約束されてるわけでもないし。
麻薬とかやっちゃう店いっぱいいるからね。
そうそう。今の時代どうなったらどうとかそういう型もないわけじゃないですか。
そうそう。
余計にどうでもいいですよね。
本当にね。
ナムちゃん先生。
扇動が上手いからね。
みゅんさん。マウンティングメスブレアが気になります。
でもみゅんさんのひどい上司とかも結構メスブレア系いっぱいいたんじゃないかな。
なるほど。
確かにいそうな業界ではありますね。
業界ですよね。
メカさん。手軽にしようとする人って自分で巻いた火種なのに
俺はマブレだからこう思うんだよねと責任逃れして分かって気になってる感じ?
単純に手軽にしようとする人って人にいろいろやってもらってるのに
自分が全部やりましたみたいなね。
自分がすごいからみたいな感じでそっとやるんですよね。
ナムちゃん先生。
すごい人に決めてもらうのは楽かもね。
私は自分で決めたいからわからないけど
自分のことが自分で決められない大人ってこんなに多いのか?
それこそびっくりですよね。
本当にそうなんです。
私も最近すごいびっくりしてます。
えって思って
この間ちょっと1個エピソードっていうかびっくりしたことがあって
別に自分の身の回りの話じゃないんですけど
不妊治療の記事があって
普通のニュース記事なんですけど
卵子、受精卵を凍結しているご夫婦の話で
一定期間過ぎるとどうしますかっていうお知らせが来るらしくて
私はあんまり詳しくないんですけど
それを結局子供をもう一人作るのか作らないのかみたいなところで
今すでに2人いる3人目どうするかみたいな話で
迷った時にお子さんが3人いる人に色々聞いたみたいなことが書いてあって
はぁ?って思って
いやいやお前の子供じゃん
お前がどうしたらいいかじゃんって私は思っちゃって
その記事を読んで愕然としたんですよ
そしたら女性の方が43歳とかで
え?この人私より年上?と思って
40歳過ぎててもそんなことも自分で決められないの?と思って
家族って別に何だろう
夫婦間で相談とかタイミングどうするとか
いつにするとかそういうのはあっていいと思うんですけど
そんな人に聞くことじゃないだろうと思って
だって年齢関係ないよね
70、80歳でも決められないおばあちゃんとかいっぱいあると思うよ
だからびっくりしちゃって
本当なんだろうこんな自分よりも上の人だけど
それでも決められない人っているんだとか思って
すごい衝撃的ですもん
信じられないと思って
教育も悪かったろうし正解を求めたがるってとこだよね
いや本当にそうだと思います
自分にとっての幸せが何だか分かってない人も多いと思う
分かってそれすごいありますね
みんなと同じであることの幸せ
自分自身であなたの心は何を感じてるの?ってところが
麻痺してるから
本当にそう
子供とかもそうじゃん
うん
子育てとかも全部そうだけど
そうそうそうそうなんですよね
それはすごい思います
ふゆこさんそうですそうですなるほどなるほど
また話が
さっきのあれです多分
キャバ嬢の
私の解説に
素晴らしかったですね
言ってくださったんじゃないですか分かんないですけど
はい
かもちゃん先生それ友達って言えないでしょそうなんですよ
結局ね誰も信頼し合ってない
すごい求めるゴリラたちはね
マウンティングし合ってるだけだからね
こぼさんいい大人が大学名語るのなぜ?って思ってる
確かに
でもいいよ本当にって
実力関係ないですけどね
履歴書とかに書くって言うのは全然いいんですけどね
もちろんね
それを相手に言ったところで何なんだっていう感じ
みなさんマウンティングメスゴリラ中身分かったらめちゃくちゃ面白いですよ
確かに
確かにみなさん多分身の周りに一人ぐらいいると思います
マウンティングメスゴリラがね
みなさんスネ夫妖怪か似てると思う
みなさんみかさんありがとうございます
かもちゃん先生自分で決めてこなかったんだろうね
正解を与えられてね
本当にそう思いますね
ちゃんと決めましょうね
いや本当にそうですね
なんかそれは前回のライブで散々話したので
いやそうそうそれはそっちをねぜひ聞いていただきたいですね
ゆうのさん自分にとっての幸せは何かってとこですね
本当そうですがみんな違うから
いや本当にそうなんですよね
だからそこをちゃんと考えてこなかったからの今なんだろうなってことですよね
そうなんですよ
ということでねそろそろ1時間半ぐらい
73人も来てくれました
なんだかんだで喋りました
ありがとうございます
とんでもないですこちらこそありがとうございます
みなさんありがとうございます
長々と付き合っていただいて