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【副業禁止でも起業初月からマネタイズする方法】
2024-11-03 1:12:55

【副業禁止でも起業初月からマネタイズする方法】

ちあきさんと未知子の出会い
コーチングを受けて本音に気付いた
決めてると目標達成鬼早い
①手放し(優先順位の入れ替え)
ちんたらやってても成果は出ない
   一年以内に結果を出す!
仕事が好きだからこそやりがいが欲しい
②発信
   今目の前の出来ることをひたすらやった
③魅力、個性発掘
   周りが個性的過ぎて凹む
④商品作り
   英語にやたら抵抗するちあきさん
商品作りの大事なスタンス
後半や商品作りを体験したい方はフロビジのオープンキャンパスへ

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ちあきさんのブログはこちら👇
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<マネタイズするためのプロセス>

①手放し(優先順位の入れ替え)
②発信
③魅力発掘
④商品作り
⑤目標までのルート作り
⑥商品を売るための発信
⑦高額商品づくり
⑧理念や商品の言語化
⑨セミナーや個別相談実施

本日は①から④までお話ししました!
続きは、オープンキャンパスで是非どうぞ🥹

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#ビジネス #起業
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00:08
こんにちは、アイアルスカルトコンサルタントの五十嵐未知子です。
私は皆さんがもっと自由に働いて豊かになってほしいと思い、その説得として、ビジネスでいいよ、ということをお伝えしております。
今日はね、結構いいライブになるんじゃないかと思ってまして、
【副業禁止でも起業初月からマネタイズする方法】というタイトルでお送りしたいんですけれども、
私、フローリッシュビジネス講座というビジネス講座をね、主催していまして、
そこでね、主に本当に会社員の皆様が多いんですけれども、
結構やっぱり副業禁止の方っていらっしゃるんですよね、会社員でね。
私自身も公務員で扶養できなくて、
当時ね、子供もまだちっちゃくて、フルタイムのわーまましてて、
さらに霞が好きでめっちゃブラックなので、
結構長時間禁の中、1年間起業中にマネタイズしたんですけれども、
私結構その経験に基づいて、今ビジネス講座とかで皆さんにお伝えしてるんですね。
今回も、今フローリッシュビジネス講座5期ですけれども、
そこに来てくれた、実は私の後輩1個、後輩に当たる千明さんという方が、
千明さんも辞める時期まで決めていて、
そこからどうやってマネタイズするかっていうのをね、一緒にサポートさせていただいて、
無事ね、この10月にマネタイズしたということでね、
ちょっとそのプロセスなんかを順序立ててお話ししたいなと思っております。
なんかすごい続々と、皆さんありがとうございます。
あっ千明さんも来た、こんにちは。
じゃあちょっと千明さんをお呼びしつつ、
えー、ふみさんも、ふみさんも、美千香さん、千明さん、なこさんこんにちは。
あれ? こんにちは。
さんのこんにちは、読み忘れてました。
はい千明さんありがとうございます。
ごはんまんはです。
ごはんまんはでた。ありがとうございます。
ですよね、ちょっとね、
午前中はですね、クラブイベントのチームアクリアスのミーティングもしていてね、
そうそうそうそう。
そこからのこのライブということで、ありがとうございます、千明さん。
えー、ゆきさんもこんにちは。
あれ、声の調子とかいいですかね?
うん、私はよくこうやってます。
みなさんどうですか、バランスとか。
まあ基本的に私の方がよくデカいって言われるんで、
なんかちょっとあまりにもバランスが悪ければ教えてください。
お願いします。
大丈夫そうですね。
はい。
じゃあちょっと珍しく、私もちゃんとレターを用意しております。
あ、アッシーさんもこんにちは、声バランスOKです。
ありがとうございます。
ふみさんもバランスよいですっていうことでありがとうございます。
じゃあですね、
あのー、あ、ゆきさんもバランス大丈夫ですっていうことで。
えっと、千明さんと私はね、元同僚ってことは付き合いが古いんですよ、だから。
03:04
そうなんですよね。
そうそう、私たち同じ職場で働いてて、
私が1年先輩、
で、千明さんが私の1個後輩みたいな感じの立ち位置なんですけれども、
あのー、私たち同じ外務省って言語が割り当てられているんですけど、
言語が一緒なんですね、英語。
そうですね。
千明さんはイギリス英語と、私はアメリカ英語なんですけど、
で、木も近い。
そして同じように和をまま。
みたいな感じで、すごい属性が似てるんですよ。
めっちゃ共通点ありますよね。
そうそう、めっちゃ共通点あります。
うちの人事課はそういうことを、そういう属性の似た人たちをよくスイッチ人事って言うんですよ。
ただ単に入れ替えるだけ。
そう、ただ単に入れ替える人事を。
あの、私その前もね、同期とスイッチ人事だったんですけど、
超手抜き人事をするんですけど、
そのスイッチ人事で千明さんと私が入れ替わってたんですよね。
そうですそうです。
それがみちこさんとの出会いみたいな感じですかね。
出会いですよね、そう、今のこと。
スイッチ課とスイッチ人事が。
そうなんです。
で、そこで、そこはね、まだ私も外務省の仕事をしてたし、千明さんも仕事をしてたので、
そこはそこで普通に引き継ぎしていて、
なんかすごい可愛らしい人だなっていうふうには思ってたんですけど、
私はそこから2年後くらいに、もうちょっと入り切れなくて辞めちゃうわけですね、先に。
そうなんです。私が、それこそ次男の育休から帰ってきたら、いなかったです。
そうそう、あれ?みたいな。
なんかちょっとお腹大きかった、千明さん。
なんか最後会った時。
そうそうそう、そうなんですよね。
そうそうそう、なんかそんな感じだった。
で、千明さんが育休入ったんで、私はそういうふうに辞めてしまったって。
そう、あれ、いなくなってるみたいな。
あれ、みちこさん?みたいな。
そう、結構ね、私も2人目出産して戻って、いろいろ葛藤してたわけですね、そこでね。
ちょっとここで働くべきか否かみたいなので、
いや、もうちょっと無理、もう無理みたいな。
でもなんか全然そんなふうに見えてなかったので。
え、ていうか私も千明さんのことそんなふうに見てなかった。
あー、なんかすごいバリバリやってる人だなーって思ってました。
なんか楽しそうに働いてる人だなって思ってました、私。
そう、でも楽しいことは楽しいんですよ。
たぶん仕事が好きというか、なんていうの、仕事が嫌いじゃないですか、外務省の仕事も別に楽しいじゃないですか。
うんうんうん、そうですよね。
そうそう、仕事自体は楽しいんだけど、だから外交の仕事みたいなのもそこだけ取り除けば面白くないですか。
そうですね、それに絡んでくるいろんなものがね、ちょっとかなりめんどくさいですけどね。
でも外交の仕事、たぶんほんの1、2割ぐらいしかできないじゃないですか、その本質的な部分って。
それ以外がちょっと苦痛すぎたんですよね。
06:04
人間関係とか、ヒアラルキー的なこととか、上司のご機嫌取りみたいな。
寝回しとか。
寝回しとか、ちょっと無駄っぽい資料作りとか。
めっちゃあります、いらない会議とかね。
いらない会議とか、目が見えないコカ・ギンのためのでっかい字の資料とか。
あーわかる、この人の資料はこのフォントにしてみたいなのがありますよね。
そうそうそうそう。
なんかもうそういうのがちょっと無理だったんですよね。
で、まあ辞めてしまったと、私はね。
あ、宇宙人ミシコも来た。
あ、ドキンちゃんも。
ミシコさん、ちあきさん、こんにちは。楽しみにしてました。
ありがとうございます、めっちゃ嬉しい。
みなさん、いらない会議。
でもみなさん、わかりますよね。
どこの会社にもこのいらない会議っていうのがあるかと思うんですけどね。
ドキンちゃん、ちあきさん、マネタイズおめでとう。
本当です。おめでとうございます。
そう、まあそんなんでね。
ちょっとまた私たちの過去話をすると、それでちょっと30分くらい過ぎてしまいそう。
語り尽くせないですね。
語り尽くせないのでね。
それはちょっと2人の時スーッとして。
でも私は先に辞めましたと。
で、まあ私はコツコツというか、フェイスブックとかでも投稿結構してたんですよね。
そうそう、で、ちあきさんとはフェイスブックでつながってて、
で、フェイスブックを見て連絡が来たんですよね、最初ちあきさんから。
そうですね、一番最初そうでしたね。
ですよね。
あ、フェイスブックだとブログも見てましたよ。
あ、ブログも見てたんだ。
見てました見てました。
意外にさ、見てるんですよね。
だからなんか、ちあきさんから私の元同僚が誰々さんが見てるって言ってましたよって言われた時さ、
マジやると思った。
いいねぐらいつけてくれたかもって。
そうですよね、何もいいねも何もせずにこっそり見てるんですよ。
ちょっとこっそり。
なので皆さんいいねつかなくてもね、こっそり見てる人結構いると思いますので、発信頑張りましょう。
それでね、なんかコーチング受けたいってフェイスブックから連絡来たのを覚えてます。
そうです、私は本当にその2人目の行くというわけで、結構ね、あの、なんだろう、ワークライフバランス的なところ。
ね、だから私と一緒ですよ。
そうそう、もうなんか限界を感じたというか。
ですよね。
持っていけないみたいな感じで思っちゃったんですよね。
そう、まさに私と同じタイミングですよ、私の2人目の行きかけで、なんかもう記憶がないぐらいね、その時期って本当に忙しすぎて。
そう、でも別に仕事辞めたいっていうんじゃなくて。
うん、その時はそうですよね、辞めたいってわけじゃなかったですね。
そう、全体的にマインドがもうガタガタだったので、もうなんかこのままじゃどうにかなりそうみたいな感じでした。
うん、うん、なんかいろいろストレスがたまっていたりとか、それでちょっとイライラがして子育ても悩んじゃったりとか、そんな感じですよね。
09:00
そう、子育てもだし、人間関係もだし、なんかもうこのままだと私なんかこう、地の底に落ちていきそうみたいな感じで。
そう、なんかもう自己肯定感も下がるし。
うん、うん、うん、下がるよね。
そう、なんかもうちょっと1人じゃもう無理だと思って。
わかります。
誰かに頼ろうって思ったんです、初めて。
素晴らしい。なんかそう思えるとでも大事ですよね。
うん、うん、うん。
ね、そう、それでコーチングにね、最初来てくれたんですよね、ちあきさんはね。
そうですね、そうですね、はい、はい、それがだからもう3年とか前ですよね。
前ですよね。
うん、うん。
ね、ねびーさんもこんにちは。
こんにちは。
そこで、そこでは別にあの本当にビジネスの話とかね、したいとかっていう話は出てなかったんですよ。
そうそう、むしろなんかビジネスに導かれたら私は断ると思ってました。
最初ね。
なんかそのかされたら私は絶対断るぞって思いました。
あ、そうなんだ。
ちょっと、ちょうどね、警戒しちゃった。
まあ怪しいよね、確かにね。
もっと同僚とはいえね。
その時はね、その時はまだ本当にあれだよね、泣きがちの公務員マインドじゃないですか。
うん、うん、うん、確かに私は公務員なんだからそんなみたいなね。
でもそれが正直な感想だと思うんですよ。
そうそう、ちょっとその時はまだね、会社員辞めさせて言ってなかったけど、
まあね、得体の知れないことを私はやってるわけだし、それは警戒しますよね。
そう、警戒しながら受けてたのもすごいですけどね、そうそうそう。
でも警戒したわね、ちなみにちゃんこさんは素直だからね、全然セッションやりやすかったんですよ、素直に。
日々の悩みをね。
ママ友の話とかもね、色々してましたよね。
そうそう、してました、してました。
宇宙人みしこ、よく頼ろうと思ったね、グッジョブ。
ね、でも、その時のちょっと頼ってみようかな、怪しいけどやってみようかなっていうのがきっかけで、
でもね、私別に起業しろとか勧めてないですよ。
なんだけど、すっごく覚えてることがあって、
ちあきさんとワークをした時に、起業してる友人を羨ましがってましたよね。
そうです。
私じゃなくて、高校の同級生の話が出てきましたよね。
なんか嫉妬してる人とかですね。
そうそうそうそう、っていう話になったのは結構印象深く残ってて、
でもまさか辞めるとは思わなかったんですけど、
なんかちょっとね、今思うと、ちあきさんの中にもっと自由に自分のやりたいことをやりたいんだなっていう目は確かにあったんですよ、その話で。
そう、だからそれまで全く気づいてなくて、
それまで本当に自分軸とかで考えてこなかったから、
外側ばっかりだったんですよね。
外側とか他人からの評価とかで自分を測ってたから、
自分がやりたいこととかをちゃんと今まで考えてきてなかったんですよね。
12:03
そうだよね。
そうそう、だからコーチングで初めて自分と向き合ったみたいな。
そしたらなんかちょっと出てきたみたいな感じ。
ですよね、自分がどうしたいかっていうのを考える余裕もなかったというか。
ないです、ないです。
ないですよね。
日々追われてたからね。
ある意味良いも悪くも会社員人生って流れに乗っていくだけじゃないですか。
考えなくても良いようにできてますよね。
そう、できてる。人事課が勝手に回してくれて。
多少出世とかに差はつくかもしれないけど、なんとなくゆりかご方式で退職してみたいな感じで。
むしろちょっと脳を麻痺させられてるような感じだから。
反対に自分がどうしたいとか考えるタイプだったから苦しいんですよ。
だから考えない方がある意味サラリーマン人生って楽というか無難にこなせるとは思うんですけどね。
そうですよね、だからそれまでは本当に自分が辞めるって未人も思ってなかったですね。
でもちょっと自分の思いに気づいてからずっと考え出しちゃって。
あれ?みたいな。あれと違ったのかな?みたいな。
あれちょっとこっちの道楽しそうだぞみたいなね。
でも決断するのに2年くらいかかりましたけど、ずっと考えてましたね。
そうですよね。なんかちょいちょい無料セミナーとか来てましたもんね。
ヘビーさん、起業してる人を羨ましいと思うのは会社員辞めるサイン。
だって羨ましいってもう、羨ましいって気持ち出てますからね。
これを繊細にキャッチしてあげるかあげないかの差ですかね。
自分もああなりたいって思ってるんだなって。
別にいきなり辞めなくてもいいし、いきなり起業っていうことをしなくてはいいと思うんだけど、
自分の中でそういう願望があるんだなっていうことを認めてあげるとちょっと楽になりますよね。
そうですよね。だから私もいきなり辞める決断はできなくて、それこそ部署変わったりとか。
ね、しましたよね。
あとは自分のやりたいことを仕事以外でやってみたりとか、そしたら気が紛れるかなとか、なんかいろいろ。
わかる。私もやってたもん。
いろいろ試した結果、やっぱり無理だなって。
なんかとりあえず辞めるのは怖すぎるから、なんかごまかそうと思って、
ごまかそうっていうか、日々のストレスとかを圧算しようとか、
なんとか続けようみたいな感じで考えるじゃないですか、最初は。
考えてました。考えてました。
で、趣味の分野でやりたいことを見つけようとか。
そう、仕事はお金と割り切ってみたいなことができるかなとか。
15:06
で、結局私はそれも無理だったんですよ。
2年くらいそれに使っちゃったけど。
私もそうなんです。私もやめたいなって結構前から思ってたから、結構ずっとごまかしごまかし、
なんか違うなって思ってるんだけど、やっぱり辞めるのが怖いから、
ちょっとそっちの方向じゃないことを探そう探そうってずっとやってたんですけど、結局無理なんですよね。
そうなんです。結局無理だって思って。
そうそう、結局何も見つからずにどんどん体が弱っていくというか、体力がどんどん無くなっていくので。
そうそう、本当に体壊しかけたりとかして。
そうそう、だんだんもう本当無理、本当無理みたいな。そっちの方が強まっていくみたいな。
そうなんですよ。だからフロビジに申し込んだ時に、持ちはもうその段階では辞めるって決めてましたね。
決めてましたね。
決めてたんですよ。
フロビジに連絡した。
そうなんですよ。今年も去年と同じようなスケジュールでやってるんですけど、来た時にもう辞めますからって言って、
年内ぐらいにも言ってましたよね、去年のね。
そうですね、秋ぐらいに決めて、年末、その年のうちに言っちゃいましたね。
早っ。
そうなんですよ。でね、今日千彩さんがね、どういう風に準備していったかっていう話をするんですけど、
やっぱりね、千彩さんは目標がもう決まってたわけなんですよ。
この日、ここで辞めるみたいなのが決まってたじゃないですか。
そうですね、最初からもう決めてましたね。
結構最初から決めてたんですよ。
で、やっぱフロビジの皆さんはわかると思うんですけど、私がやっぱ辞めてると早い、
辞めてるじゃない、なんか決めてると早いよねってよく言ってたと思うんですけど、
いろいろこの時期に辞めますとか、ここまでにマネタイズしますっていう、
カーナビのゴールがもう設定されてたので、
そういう人ってすごい組み立てやすいんですよね。
そう、なんかあれですよね、もうキーを自分ができるかできないかとか、
合ってるか合ってないかとか、そういうの迷う余裕もなしにとりあえずやるっていう、
なんかそれだけですよね。
確かにでもそこが長いんですよね。
そこがほんと長いから、そこをカットして入ってきたっていうのはやっぱり成果が出た要因の一つだって本当に。
他のね、成果がパッて出る人って、やっぱその迷いの部分がなくやっていく人なんですよね。
一つ一つの行動をする時に、私本当に起業したいのかなとか、
私本当にこれで大丈夫かなとか思ってたら、
18:02
まあ熱は入んないし、エネルギーもあちこち分散しちゃうし、
それはなんか疲れますよね余計にね、できないよね。
そうですよね。
それを2年かけてやってたんですよね。
で、自分の中で決着がついたから行けたのかもしれないですね。
なるほど。でも2年はまだ短い方かもね。
本当ですか?
この界隈では。
確かにそっか。
やめたいって言って何十年とは言わないけど、もっと悩んでる人いっぱいいると思いますよ。
はい。
しかも辞めて、子供を保育園に通わせ続けるためにマネタイズしなきゃいけないみたいな、
なんかそういうのもあったんですよ。
ありましたよね。でもそれがいいんですよ。
そのちょっとがけっぷち感がやっぱり。
ね、なんかすごいプレッシャーでしたけどね。
それはずっとプレッシャーでしたけどね。
ね。私も結構それがあったので、がけっぷちになりながらやっぱり努力してることができたので、
もうやりたいやりたくないとかそういう問題じゃないですよ。やるしかないから。
そうですね。そうそう。
確かにもうやるしかないっていう。
迷ってる場合とかないんですよ。
迷ってない。そこは迷わなかった。
迷わないですよね。
毎日の発信もどうしようかなとか迷ってる暇があったら毎日出すんですよ。出してたんですよ。
うーん。
って感じですね。
ということはちょっとプロセスを、皆さんレターを見てください。
これ1から9までなんとなくざっくりまとめたんですけど、
これだいたいフロビジのスケジュール感です。こういう感じで1年間通してやってて、
ちあきさんもね、そこで一緒にやってたのでこんな感じでやってたんですけど、
まあ今日は前半部分ね、ちょっと具体的に話せたらいいかなと思ってまして、
具体的なプロセスで、それぞれね。
ちあきさんは本当に決まってたっていうのは私はめちゃくちゃ楽だったんですよ。
本当にね、こんなにやりやすいものはない。
やりますからね。そう言われたことはもうやりますみたいな。
ああだこうだ言わずに、はいと。
死ぬものを言わずに本当にやりますみたいな。
そうなんですよ。これきっとコンサルとかやってる人はちょっと分かってくれると思うんですけど、
この死の子に言わずに、うだうだ言わずにやってくれる人って本当にありがたいんですよ。
やったらね、こうやってちあきさんみたいに、別にそんな難しいこととかないんで、
淡々と続けていくような成果は出てくるって感じなんですね。
このね、ステップでやってたんですよね。
まず手放しですよね。これはすごい大事ですよね。
この優先順位の入れ替えというか。
21:04
私たち忙しいじゃないですか。ワンママですよね。
皆さん会社員、フルタイム。
ちあきさんも男の子2人抱えて、途中でさらに旦那さんが断神不倫になって。
そう、断神不倫だから完全ワンワンペンになり。
泣きそうでした。
泣きそうでした。
時間ないんですよ。
でもね、時間ないなんて一生ないから。
だって、時間たっぷりあるなって思ったのって小学生ぐらいですよね。
高校生ぐらいからだんだん毎日時間がないと思い始めるんですよね。
今思うと高校生の何が時間がなかったのかは意味不明ですけど。
でもやっぱり時間がないって思うじゃないですか。
そうですね。
時間ができることなんて結局ないので、
時間がないんじゃなくて、時間をどう作るかっていうね。
それしかない。
そこにやっぱり時間がない、できませんとか言っててもしょうがないので、
いかに自分で時間を作っていくかっていうところにまずはね、力を傾ける必要があって。
なので、まずね、やらなくていいことを決めてほしいんですよ。
手放しですね。
そうなんです。
だいたいみなさん忙しいので、家事とかね、手放してもらったりとか、
あと子育てとかは旦那さんとかにお願いしたりとか、
人によってちょっとそこの手放しをするところは違うんですけど、
ちゅうきさんここ、あれ?何手放しましたっけ?
なんか結構詰め込んだ気がする。
そうですね。でも私はまずはもう辞めるって決めてたので、
本業の評価とかどうでもよくなりましたね。
そこでしたね。そうだった。余計な仕事もう受けないってなってました。
自分がやらなきゃいけない仕事は、これは譲れなくて最後まで120%くらいでやっちゃいましたけど、
それ以外の仕事はもう受けないって感じでしたね。
そうですね。そう決めましたね。
私もそれやりました。
うちらやっぱり超忙しいので、仕事も無限に降ってきますよね。
そうなんですよ。
すごい降ってくるんですよ。
仕事ってやる人のところにどんどん降ってきますよね。
どんどん降ってくるから、私もすごいいい人降ってたんで、
すごい覚えてます?主席。名前は言わないけど。
おしゃれな主席ですよ。
覚えてます。覚えてます。
彼とかすごい私降ってくるの。
そうなんですか。
いい人がやってたんですけど、やめましたね。それを気受けるの。
そうそう。
結局残業したりとか、家に仕事持ち帰ったりとか、そうなっちゃうじゃないですか。
そうなんですよ。
私たちは真面目だからやっちゃうし、
やっちゃいますよね。
だから引き受けないっていうのは大事ですよね。
24:00
そうですね。
でもこれは結構、やめるって決めてたから仕事は手間出せたっていうのがありますよね。
そう、別にそれで評価多少下げられようが、私はもうここにいる気はないのでいいです。
私もそうだった。
そこもずるずる迷ってると、それすらできないじゃないですか。
そうですよね。
本業も100%やる、そして育児も家事もやるってやると、
じゃあ企業はいつ、どこで時間取るのってなるので、
やっぱりどこかでどの方向に進みたいかっていうのを決めて、
そして一定程度はエネルギーをちゃんとこっちにサクッと決めないと無理ですよ。
そうですね。
私は本当に自分の性格的にやめるって決めてなかったら、
多分引き受けちゃうんですよね、仕事。
でもそうだよね。
私もいい加減な人間ですけど、
それでちょっと思っちゃうもん。やっちゃうもんね、やっぱり。
そうなんです。
これね、すっごい大事ですよ。
優先順位が。だから最初にやるんですけど。
ここでみんな詰め込むだけ詰め込もうとするから、
あと決まってないまま、
なんとなく自分の仕事の延長線でビジネスみたいなのに手を出すと、
いっぱいいっぱいになっちゃうし、自分の気持ち的に決まってないから、
結局企業にほとんどエネルギー注げないんですよ。
なんとなくやってるみたいな感じ。
よっぽどあれですよね、よっぽど本当に強い人じゃないと分けれないですよね。
仕事続けながらって。
私は多分それができない人だったので。
ほとんど無理じゃない?
本当にやっぱり成果出していく人ってどこかで辞めてますしね。
でも世の中に副業でちゃんと稼いでらっしゃる人とかもいるから、
すごいなって思うんですけど。
確かにいないことはないか。
いないことはないですね。
でもまあどっちでもいいんだけど、
自分でちょっとそれ、もう結果出ないかと思ったならば、
やっぱり心は決めた方が早いと思いますね。
あとなんていうの、そういう嫌な仕事とか我慢してることってやたらエネルギー使うじゃないですか。
うんうん、使います使います。
そう思う人もいるじゃないですか。好きなことをやるよりも、
嫌なことをやるのって100倍ぐらいエネルギー使うから、
どうしてもそっちでエネルギー取られちゃって疲れちゃって、
本当にやりたいことができなくなっちゃうから、
気力がなくなっちゃいますよね。
そうそうそう、気力がなくなっちゃうので、
できるだけ整理していくことをお勧めしますね。
私そもそも嫌なことをやる意味がよくわかんないんですけどね。
今はね。
だって嫌なことをやったら嫌なこと続くだけじゃないですか。
そうですね、でも会社員とか公務員とかって、
嫌なことの方が多いですからね。
そうそうそうそう、今だからそう思うんだけど、
起業してね、好きなことをやり始めると、
好きなことで結構稼げるんだっていうのが実感すると、
27:02
別にそっちにエネルギー注げばよくないと思うのは本当にあるんですよ。
嫌なことはもちろん我慢してお金をいただくってこともできるけど、
こっちの方がすごく体力使うし、
なんかすごいげっそりするし、
でもそんならば別に好きなことをやってこっちでお金を取ってった方がいいから、
どんどん嫌なことは手放して、
好きなことにもっとエネルギーをかけたいって自然に思ってくるんですよね。
だから最初はちょっと会社員とかだと、
私もちょっとわかんなかったんですけどその感覚が。
でも結果的にそういう風になるように絶対できてるので、
嫌なことはやめても大丈夫なんですよ。
うん。
大丈夫なんですよ。
ふみさんの素直さいいですね。
本当ですよね。
素直が一番です。
ありがとうございます。
でも仕事も引き受けなくなったし、
あと私退職日までに有給全部使い切って辞めるって思ってたので、
いいですね。
休みとかも取りまくってました。
最後1ヶ月間行かなかったですもんね。
行かなかったですね。
私も有給使って無料セッションとかやってましたよ。
そういうのも本当に辞めるって決めるとサクサクできますからね。
そうですね。昔は休み取るのすらも気が引けてたけど、
そんな思いがなくなっちゃいましたね。
そうなんですよ。
だからできればどうしたいかってのは決めた方が進みが早いんじゃないかなって思いますね。
どうしようかなって迷ってると、
本当に進みが遅いんですよね。
優先順位をビジネスで起業したいとか、
副業でもいいと思うんですけど、起業したいと思っているなら、
やっぱり優先順位を上げておかないといけないんですよね。
そういうための手放しです。
じゃないと皆さん本当に日々の雑務で全部時間取られると終わっちゃうので、
自分で確保するっていう意識が必要ですよね。
そうですね。
ちあきさんはブログいつ書いてたんですか?
私はだいたい夜書いてましたね。
そうだ、ちあきさん夜型なんだ。
そう、私すごい何十年も夜型なんですけど、
子供たちを寝かしつけてから書いてました。
なるほどね。
私は本当に朝型なので、朝型でも夜型でもないんですけど、
よく寝てるんですけど、私は朝一にやってたんですよね。
夜だと疲れちゃってできなくて。
私は朝が起きれないので。
言ってましたね。
夜寝る前にどうにか書くみたいな感じでした。
でもと言いつつ、皆さんちあきさんのブログ、
30:01
後で概要欄に入りつくので読んでください。
すごいね、気合入ってますよ。
気合入ってます。
気合入ってるというか、全然あっさりしてないの。
すごいボリュームあるんですよ。読みごたえがあるんですよ、記事が。
すごいです。
あれ、疲れた状態でよく書けるなぐらいの。
でもなんだろう、最初苦しかったんですけど、書くってことが。
最初ね。
だんだんデトックス的な感じになってきましたね。
自分のことを吐き出したりとかしてるんですよね。
そうですよね。
最初は習慣になるまでは辛いですよね。
そうなんです。続けるのが本当に辛くて。
でもよく続けられましたね。
よく続けましたね、そうですね。
とりあえず。
結構最初のほう毎日書いてたんですよ、ちあきさん。
そう、だって毎日発信しろってみしこさんに言われたから。
言うけど実は誰も守ってくれないじゃないですか、みなさん。
毎日やらないといけないものなんだなと思って。
それこそちゃんと素直にやってました。
そうなんですよ。でも中途半端に1週間に1回とか3年とかやったら絶対フォロワー増えないんですよ、見てて。
だから毎日発信を1年間やったほうが、ガッてアクセスとか増えるんですよ。
そうですね、とりあえず100記事書くみたいなのを目標にして、
毎日コツコツ書くみたいな感じですね。
なんかね、そのほうが結局自分が楽だと思うんですよね。
結果も出るから続くというか、いつまでもちったらちったらやってると結果もちったらちったら出ないんですよ。
で、みんなやる気をどんどんなくしていくんですよね。
全然SNSも伸びないし、お金もなんないしみたいな感じで。
ならばちょっとガッて短期集中で、わーって一生懸命やって、結果を出したほうがモチベーションも高まるしね。
そうですね。
いいと思うんですよね。だからね、企業準備も1年ぐらいがちょうどいいと思う。
うん、なんかそれぐらいでちょうどよかったです、私。
そうそう、私もちょうど1年ぐらいだったんですよ。1年だったらなんとなく頑張れるじゃないですか。
で、3ヶ月だとちょっとさ、成果出る人もいるかもしれないんだけど、ちょっと短いんですよ。
真似タイツってところまではね。
そう、それまで全然やってなかったですかね、SNSを。
そうそうそうそう。今までやったことがあることが人がいれば別に話は別だけど、ゼロから始めると3ヶ月はちょっと厳しいので。
でも1年あればなんとかなるから、私もそうだったしちあきさんもそうだったし、1年はちょっと頑張る。
頑張ってる。で、反対に3年ってなるとね、ほんと続かないんですよ、モチベーションが。
33:00
ちょっと長いですよね。
長いんですよ。3年後やめますとか言われてもね、いや、絶対その間企業準備やらんやろみたいな。3年間も絶対できないからって思っちゃう。
ちょうど力尽きそう、どこかで。
そうそう、力尽きてます。だからね、3年後くらいに企業を考えていますとかね、LINEとか来るんですけど、3年後ね、みたいな。
すごい長期スパンですね。
なんかアドバイスできないです。
いやでもほんとそうですよね。
多分だって持たないから、じゃあSNSやってみましょうかぐらいですよね。
やっぱ短期集中のほうがいいと思います。
うん、短期集中がいいと思います。なんでもそうじゃなくて、私たちの英語もそうじゃなくて、3年間とか毎日必死に頑張るとかできないけど、
それこそさ、ちあきさんの教育とかも3ヶ月だからさ、ここだけは頑張ろうかみたいな。
そうですね。
1年ぎりですね、私。
そうだよね、1年ぎりだよね。
1年ぎりです。
そう、1年がぎりだと思う、頑張れるっていう意味で。
だからその間にある程度優先中を決めて、ビジネスを一番に置いて、できるだけ自分の時間とかお金とかを注いでいって、
その間に結果が出たら、結果が出るとまたモチベーションが続くから。
もうちょっとやってみようと思えるので、そのほうが絶対いいですよ、ちんたらよりはね。
ふみさん、ちあきさんのブログ楽しみに読ませていただきます。
ですよね、ちあきさんのブログ面白いですよ。
今日のブログもめっちゃよかった。
さっき言う、渾身の悔しい思いも。
いいですよね、通訳学、本訳学校か。
映像本訳の話なんかも、なかなかリアルな体験って聞けないから、面白いなと思って。
そんなに大変なんだと思って。
そうなんです。
目指さなくてよかったとか思ってますから、私。
絶対くじけそう。
女の人ドMなんですよ、多分。
そうですよね。
分かりました。ちあきさんドMですねって。
Mキスですね。
自分をいじめたい感じですね。
ふみさん、SNS発信こまめですと新しい方を見に来ますよね。
そうなんです。頻度って大事なんですよ、SNSってマジで。
インスタとかもちょっと開くとすごいフォロワー抜けますからね。
減っちゃうんで。
定期的にちゃんと発信するっていうのが、SNS発信の基本なんですよ。
チンったらチンったら一週間大きいとかやるよりは、ガッてやってください。
これほんとコツだと思う、SNSの。
なら毎日を3ヶ月とかやったほうがよっぽど効果が出ると思いますよ。
36:04
ねびぃさん、本業をライスワークのためと割り切れないところがグサグサきた。
少し前の話題になりますが。
でも私たちも結局割り切れなかったからやめちゃったんですよね。
割り切れない人もいると思うんですけどね、中にはね。
でもどこか不満じゃないの、私。
ほんとさ、同期といっつも悪口言ってたからね。
そうですよね、ぐちばっかりになっちゃいますよね。
ちあきさんたちもそうだった、私も同期の女子とかと、
常に誰かの悪口とどっかの課長がやばいとか、
あの人が主席になって、あそこは超やばいとか。
そういうネタばっかりですよね。
ですよね、すごかったんですよ、ブラックドだけあって。
あとなんかあれですよね、2,3年ごとに移動があるじゃないですか。
みんなで次どこ行きたいみたいな話をすると、
みんなどこもないって。
行きたいとこないよね、みたいな感じになりますね。
どうせね、みたいな感じだもんね。
昔はあれやりたい、これやりたいみたいなね、あそこ行きたいみたいな思ってたんですけど。
いやーだってさ、あそこ行ってもさーみたいな。
そうそう、そんな感じにどんどん年をとるにつれてなってきちゃいますよね。
で、やたら情報もいっぱい来るから、
人はどういう感じの人とか、幹部の人たちがどういう人たちなのかとかさ、
あそこの部署の仕事はどういうことをやってるかとかもさ、
ありありと見えてくれば見えてくるほど希望がなくなるというか。
見えます、めっちゃなくなります。
ね、どうせあそこ国会対応ってすごい大変らしいよーとか。
うーん、そう思います。
すごい現実的なね。
しかも同じやろー?
同じやろー?だから。
同じ同じ。
割り切ってないと思うよ、だから。
割り切ってないのかなー、割り切ってないのかなー。
たまにもうひたすら自分の道行ってる人いますよね。
いるいる。
私はやりませんみたいなね。
結構マイナー言語の人とかすごく羨ましかったんです、私。
例えばすごいミャンマー大好きですみたいな人。
あー。
でも彼らは結構そこに情熱がありますもんね。
そうそうそうそう。
あれ系の人ってさ、あとなんか求められるじゃないですか、すごく専門性も高いから。
そうそうそうそう。
だからなんかあのあたりのマイナー言語系の人とかちょっと羨ましかったですね。
うんうん。なんかね、常にモチベーション高く頑張っている感じがしました。
頑張っている感じがありましたよね、大変そうだけどね。
うんうん。
結局、私とかチャーキさんとかね、あとなんかこういうビジネスやりたいという人は、
39:02
たぶん仕事自体にもっと意味合いが欲しいじゃないですか。
そうなんです。仕事を好きなんですよね。
そうそう、仕事が好きで仕事をやりたいからこそ、お金だけじゃないところに価値を見出すタイプの人の方が、
そういうライスワーク的なことにだんだん耐えられないですよね。
そうなんですよ。
でも結局そういう人って能力高いと思うんですよね、私見てて。
うーん。
なんか窓際行くじゃないですか、本当のライスワークで割り切るおじさんたちは。
うんうんうん。
印刷所のおじさんみたいになるじゃないですか。
はいはいはい。でも本当、なんか二分化されますよね。
そうそう、二分化されますよね。
二分化されて、しかもライスワークの人たちは本当に最低限しかやらないから。
そう、でやばいよね。霞ヶ関のライスワークマジやばいからね。
マジやばいマジ。
そうそうそう。
で、じゃあその人たちがやらなきゃいけない分の仕事はっていうと、
ライスワークにできない人たちがめっちゃかかるみたいな。
そう、で疲れて疲弊していくっていう。
そうなんですよ。なんかその負のサイクルが。
負のサイクルですよね。だからその仕事に情熱のある人たちこそが、
ライスワークと割り切らなくて、仕事とかも積極的にやるんだけど、
結局そういう人たちのモチベーションをどんどんどんどん削いでいくみたいな。
そうなんですよね。なんかこう、必要以上の負荷がかかっちゃって、みたいな感じですよね。
それでなんか潰れちゃったりとかよく聞きますからね。
多いです。多いですよね。
はい、ということでね。優先順位の入れ替え。
次発信ですね。ちょっと今ブログの話をしちゃいましたけど、
結構ちあきさんは、私のね、私毎日やってたんですよブログ。
だからやる気ないって言ってるんですけど。
そう、しかもすごい今もやってますよね。
今もやってる。
私、そう、しみちこさんほど軽く描けないです。
ちあきさんね、たぶん内容が厚い。
両方、ホットの厚いとピックの厚い両方。
あるから、たぶん私もちょっと適当なんですよね。
そうですか。でもなんか長いじゃないですか。
長いかな。
みちこ節が詰まってますよ。
ブログぐらいしか前に行っちゃってないですからね。反対に見ると。
でもスタイフとかもね、やっぱり定期的にされてるし。
うん、でも毎日ではないので、ブログぐらいはやろっかなみたいな感じかな。
発信はどうでした?大変ですか?やっぱりいまだに。
発信いまだに大変ですね。やっぱりそうですね、ちょっと気合がいりますね。
まだ完全に習慣になってないかもしれないですね。
気を抜くと、そのまま何ヶ月も過ぎていきそうな感じがするので。
42:00
なので、書くようにしてます。あんまり動かずに。
そう、空いたら空いたで、復活しにくくなりますよね。
めんどくさくなるマジで。
だって私インスタリールとかさ、ちょっと休んでからやる気になったらやろうと思ったけど、それ以来一回もやってないですからね。
そう、一回やめるとたぶん帰ってこらなくなると思って。
何日か空くことあるんですけど、そんなに空かないように頑張ってます。
それがいいと思う、結局は。私もそうです。
とりあえずブログだけは基本毎日発信しようと思って。
だから常に書いてる感じがして、やっぱライティングが一番好きだなと思ってるので、これだけはやっていこうと思ってますね。
でもね、しおきさんは発信はあんまりブログなかったよね?
だってやれって言ったらすぐやったからあんまり。
そうですね、特に仕事してるときは忙しすぎたので、ビジネスの準備でできることって本当にブログを書くしかなかったんですよね。
でも分かる、私もそうでしたよ。
でもフロビジの皆さんとか見てたら、セッションやってみたりとか、ちょっといろいろ他でやってる人もいて、
なんかそういう羨ましいのやりたいなって思ってたんですけど、でもその時間が自分にはないので、そしたらブログ書くしかないよみたいなので。
でもそれがすごいちあきさんは良かったんでしょうね。
良かったんですかね。
なんかさ、今できることやるしかないじゃないですか。
もうそれだけです。
それだけなので、今できることが自分の中でもブログしかないって思って、割り切ってやってたというか、だから迷いがなかったとか反対に。
反対にあれもこれもできるかもみたいな人よりも、私もうとりあえず時間もないし、
あれこれ考えてる余裕すらないから、やれることとしてブログだけは書こうみたいな。
そこもはっきり言って迷いがなかったじゃないですか。
そうですね。だから羨ましいとかいいなとか思ってましたけど、結局そうでしたね。もうそれしかないと思ってました。
それしかできないって。
私もすごく忙しかったし、あと今みたいに情報がそこまでなかったんですよ。
自分で取ってなかったっていうのもあるかもしれないんだけど、よく分かってなかったからね。
だから私の中でも、とりあえず今できることをやろうしか思えなかったんですよ。
反対にそこで変な情報を取っちゃうと、あれもやった方がいいのかな、これもやった方がいいのかなみたいに迷いじゃないですか。
そうですよね。
だからあんまり情報っていうのもありすぎても、選択肢を増やせば増やすほど迷いになっちゃうから、とりあえずこれだけをやるって決めた方が早くなるじゃないですか、行動。
45:00
そうですね。
それも良かったんでしょうね。
だから結果的に続けられたかもしれないですね。
一つのことしかやってないから。
一つのことしかやってないから、あと脇目も振らずに済んだという。
脇目振るとさ、マジへこみますからね。
そうですよね。
へこみますよね。
へこむしかないから、これだって思うことを無我夢中にやるしかないと思うんですよね。
良いですね。
次、魅力発掘ですね。
これも面白かったですね、皆さんのね。
そうですね、でも私これが結構一番悩んでました。
そう、一番悩んでた。
悩んでた。
個性というかね。
周りが個性ある人が多すぎて。
やばかったですね。
宇宙人だったり。
代表的なのが宇宙人だったり宇宙人だったり宇宙人だったりするんですけどね。
キャピキャピ系とか。
そうそう、キャピキャピ系とかね。
あとナルシスト系とかね。
そういう際立ったものがないなって思って。
それすごい悩みましたよね。
質問ボックスに悩みの質問が入ったのを覚えてますよ。
そうなんです。
すごい私何もない、めっちゃ普通やと思って。
普通じゃないんだけどね。
モヤモヤってしてましたずっと。
普通じゃないんだけどね、ちあきさん。
全然普通じゃないよね。
スペック高すぎますけどね。
ドキンちゃんもね。
ちあきさん、わかりやすい強みあるのにそこを悩むの意外。
本当ですか。
めっちゃ普通って思ってました。
何があるんやろみたいなね。
私の個性何みたいな。
でもさ、ちあきさん見た目は可愛いんですよ。
ありがとうございます。
英語もすごいし、ガッツもあるし。
あげれば結構キリがないんだけど、自分だとわかんないですね。
いろんなことそこで質問ボックスで私も変えたし、
みんな言ってくれたと思うんですよ、いろいろ。
ちあきさんこういうとこいいよとかすごいよとか。
そう、みんなさんの反応がすごい温かかった。
そうそうそうそう。
なんだけど、なんかちあきさん的にはいやいやみたいなね。
そう、なんかもう自分で普通にしてることとかわかんないじゃないですか。
当時はまだ多分英語を消費にするとも思ってなかったし。
そう、だから余計何があるんだろうみたいなのですごい。
キャラで売っていけないみたいな。
いや、キャラで売らなくても大丈夫ですよ。
私キャラで売っていけないってめっちゃ悩みました。
キャラ売りは宇宙人ぐらいで大丈夫ですよ。
謙虚ですね、ドキンちゃんね。
48:00
そう、なんかこの前もアサヒルさんのブログかな。
なんか写真撮影の話が出てて。
そうだそうだそうなんですよ。
白と黒の服をで行こうと思ってる。
私もそれ見てそれはないだろうとか思って。
違います。
格好良く決めたらどうかって。
千秋さんと言えば原色じゃん。
本当ですか。
オレンジとか緑のワンピースですよね。
そう、めっちゃそれはないって本当にアサヒルさんに絶対言われて。
だから何が言いたいのかって、私もそうなんですけど自分のことほったらわかんないんで。
これって人から聞くのが一番早いですってことなんですよ。
魅力とか自分の個性とか。
お風呂道の間でもお互いに言い合うみたいなことをやったんですけど。
誰かに言ってもらわないと自分で。
自分でもなんとなくわかってたりする部分もあるんだけど、
いやいやまさかこれが自分の強み、まさかそんな発信するほどのものじゃないよねみたいに思っちゃうから。
絶対これ人に言ってもらった方がいいんですよね。
そうですよね、一人でモンモンと考えててもわかんないですよね。
わかんない、これはマジわかんない。
わかんないし、モノトーンとか言うと意味わかんない方向に行くんで。
ちゅーりきさん違う、絶対違うと思ってる。
やめます、モノトーン。
っていうね、ちょっと違う方向に行くので。
そうですね。
できるだけ人の意見を聞いて取り入れられるのは絶対取り入れられた方がいいと思います。
だってちゅーりきさんって自分で原色好きじゃないですか。
原色しか着てないわけじゃないんですよ。
あ、そうなんだ。
原色しか見てない、私は。
普通に白とか黒も着ますよ。
かすみかすみ自体は私も地味にしてたんで。
でもそこを抜けてからちゅーりきさんに会うとき、え、原色以外ありましたっけ。
あります、あります。
白黒とか見たことないよ。
ベージュとか優しげな色を着たりすることもあります。
でも絶対原色の方が、今ベージュの服を着たちゅーりきさんを思い浮かべたんですけど、
絶対パキッとした方がちゅーりきさん可愛く見えます。
そうですか、そうか、じゃあ今度写真撮るので原色で行った方がいいと思います。
全部原色で虹色で。
目がチカチカするみたいな。
これはね、本当に。
あとイメージですよね、ちゅーりきさんのイメージ。
白黒っていうよりなんかほがらかで明るい、たきたきってした感じがあるじゃないですか。
大阪弁、関西弁で。
そうですかね、やっぱりかっこよさを求めちゃダメなんですね、自分で。
51:03
モノトーンのかっこいい女とかを求めちゃいけないってことですね。
あの、トイックコーチみたいな。
わかりますけどね、そうなりたい気持ちもね。
憧れとまた違うんでしょうね、人から持ってもらうイメージは全然。
私、たぶん原色着てこにこって笑った明るい感じのちゅーりきさんの方が憧れると思います、皆さん。
そっか、そうなんですね。自分が映るとまた全然違いますね。
白黒のケレウマみたいな格好をしてヒリっていうのももちろん素敵なんですけど。
でもやっぱ原色着て笑ってるちゅーりきさんの方が、なんかこの人から受けてみたいっていうのは思うと思う。
そっか、わかりました、原色。
原色で。
たぶんね、ちゅーりきさんに会ったことある人はね、原色のイメージがあると思うし、すごく似合ってるんですよ。
原色。
原色、原色いいですよ。
ネビーさんの写真は原色が良いと思います。
あと特に写真だからそっちの方が良いと思いますよ。
ぜひぜひ。
そんな感じでわかんないんですよ。だって宇宙人みちこだってあんなに変わってるのによくわかってなかったじゃないですか。
確かに。
なんか薄々気づいてるんだけど自分でね。でもそこまで自分が宇宙人だっていうことはあんまり自覚なかった。
なんか無理に地球人っぽくしてたしね。
そうそうそう、そうですよね。
そうそうそう、そうなんですよ。
結構みなさんそうなので、これはね、私のオープンキャンパスでもわざわざ入れたのは、
オープンキャンパスのね、スケジュール2週目かな。
2週目にこの個性とか魅力発掘って入れたのは、自分一人でやらない方がいいから、こういうところで誰かに見てもらった方がいいから入れたんですよね。
そうですよね。
そうそう、で別にこれね、この前、何の診断ツール使っても同じの出るってちあきさん言ってたじゃないですか。
うん、出ます出ます。
そうそうそう、ストレンクスファインダーでも宇宙睡眠でもホロスコープでもスーフィーでもなんでもいいんですけど、
動物占いでもいいし、血液型でもいいと思うんですけど、なんかね、だいたいね、なんか共通項が出てくるんですよ。
そう、そうなんですよ。
本当にそうなんですよ、これやってみてください。
そう、変わんないんですよ。
だからね、何個かね、そういうのを使ってオープンキャンパスの方でみなさんにやってもらおうかなと思うんですけど、そこでちょっと共通項を探してね。
で、だいたいちょっと自分の中で抵抗があるんですよ、え、それ嫌だみたいな。
え、これ?みたいな。
そうそうそう、え、これ?みたいな抵抗感あるじゃないですか、みなさん嫌だって言うんじゃないですか、最初。
54:03
そうそうそう、で、それが結構魅力だったりするので、それをちょっと自分では嫌だって思うようなところが人から見れば素敵って思うとこなんで、ここをちょっと見てほしいですよね。
そう、これもさ、フロビジですごい言われてたんですよ。
関西弁でしょ、そうそう。
そう、関西弁。もっと出しましょうよって言われてましたよね。
そうそうそう、そうなんですよね、ブログは関西弁で書いてるんですよね。
関西弁を喋ろうと思ったら喋れるんですけど、みちこさんとはずっと標準語で喋ってきたので。
あ、ごめんね、確かに私関西弁喋れないからね。
いや、喋れたらびっくりしますよね。
北の人間ですからね。
みちこさんがいきなり流暢な関西弁喋れるからびっくりした。
喋れない喋れない。
でもわかります。私もだって、東北の人とは東北弁で喋れるけど、東京の人とは東北弁で私だけ喋れないです。
そうなんですよ。だから、関西弁が出てくるときと出てこないときがあるんですよね。
そうですよね。自分の配信するときとかは全然関西弁でやってましたよね。
そうそう、自分で収録してるときは自分しかいないので、もう本当にとりごと言ってるような感じで。
あれでいきましょう。関西弁復活。
ふみさん、もちあきさん、原色のお洋服似合いそうですよ。
そうなんです、めっちゃ似合うんですよね。
ありがとうございます、ふみさん。
最後ね、今日商品作り。これもちょっとエピソードがあるんですよ。
はい、ありますね。
なんか抵抗されたんですよね、英語。
めっちゃ抵抗しました。
めっちゃ抵抗されたんですよ。
英語しかないですか、私みたいな。
別なところでこう言われたんですけど、とかいろいろ出してきてね。
そうそう。
もちろんそれも将来的にはやれるとは思うんだけど、今、ちあきさんの持ってるものを見て、パネタレスをしたのであれば英語がいいんじゃないみたいな話をしてたんですけど、やったら抵抗されたんですよね、これ。
すっごい抵抗したのを覚えてます。
そういう感じなんですよ、皆さん、自分の客観値って。
なんか、企業っていうとセッションとかコンサルとか、そういうイメージが強かったんですよね。
はいはいはい。
で、自分もそっちやりたいなみたいなのをふわっと思ってたんですよ。
うんうん。
で、英語って、英語なんか自分が英語を学ぶのは好きなんですけど、
劣等感がやっぱりあったんですよね、英語っていう劣等感が。
私もありますけど、いまだにありますけど。
一生聞けないでしょ。
英語を自分がやるのが好きなのに、こんなに劣等感があって、それが商品になるの、みたいなのをめっちゃ感じたのを覚えてます。
57:06
そうなんですよ。
で、実は私も5年前に起業したとき、最初は英語をやってたんですよね。
で、英語ってすごく実績がわかりやすいじゃないですか、スコアとか。
そうですね。
で、結構それでお客さんとれるところがあるんですよ、英語ってやっぱり。
だから私から見ればそれを持ってるんだから、それを生かした方が一番簡単だなと思ったんですけどね。
そうですね。
まず明らかに実績があって、そこの実績がものすごく響く業界なんですよ。
例えばコーチングとかって難しいんですよね、実績で。
例えばコーチング100人やりましたって言ってもなんか不運って感じじゃないですか。
よくわかんないじゃないですか、数字化しにくいというか。
コンサルとかだったら売り上げを伸ばしましたっていう分かりやすいのがあるかもしれないけど。
だから英語とかもそのわかりやすい数字を出せる分野でそれを持っているんですよね。
うん、持ってた。
こんなおいしい分野はないと思ってたんですけどね。
でもね、英語の自己肯定感の低さですごい抵抗されたんですよ。
抵抗しました。
結局なんで諦めてくれたんでしたっけ。
結局でもみちこさんに、私をお客様が見た時に何に価値を感じるかを考えてくださいって言われたんですよ。
そう思って自分を見ると、その時別に外務省で働いてるって出してなかったんですけど、
ずっと外務省で働いてきて、英語やってきて、英語の数字も出してたら、
英語を習いたいなって思ってくれる人がいるのかなって思ったんですよね。
ちょっと腑に落ちたんですね。
この人にある価値みたいなのは英語なのかなって。
このセッションがやりたいってすごく具体的なものがあるっていうのは何かやりたいって感じでしたもんね。
自分みたいな人って感じでしたね。
でそれは、ちあきさんがビジネスとか企業とかで結果出してたら絶対後でできるからって言われました。
まず英語で実績作ったらっていう感じで持ってったんですよね。
でも本当にそうだと思います。
私もちあきさん上手いことここまで持ってたので、
そういう自分らしく生きたい人とか、ビジネス始めたい人とか、
そういうお話会とかやってもいいんじゃないかなと思うんですよ。
でも何もないままやるって言っても、みんな何をやるんですかってなるじゃないですか。
そうですよね、実績ないですもんね。
1:00:01
実績もとしながら経験みたいなのも。
なので順番として、結局好きなことは後でできるから。
まず英語っていう風に持ってたんですよね。
そう言われました。早くマネタイズしたいんだったら英語がいいんじゃないって言われましたね。
そうですよね。でもよかった、できて。
ずっと抵抗ありましたけどね。決めてからも抵抗ありましたけど、最近なくなってきました。
英語やろうと思いました。
私は英語やるみたいな。
最初の無料の個別相談も5人くらい入ったんですよね。
無料の個別相談何人入ったんですか?
募集して3人来てくれたんです。
あれ?5人来たって言わなかったっけ?
個別相談ですか?そこそこ。話し会じゃなくて。
個別相談そうです、5人来てくれました。
その前に無料セミナーとかはやってた時は3人来たんですよね。
すごいよかった。
ねびーさん、英語のマネタイズに抵抗があったの意外。
そうなんですよ。
めっちゃありましたねびーさん。
外務省でもっとできる人がいたっていうのもあるし、多分今日の翻訳のブログも読んでて、翻訳学校でもだいぶ凹んでる。
私ダメだってやってるからだろうなって思ったんですけど。
もっとすごい人こんなにたくさんいるのにみたいなね。
常に上を見がちなんですよね。
分かるよ、でも私もやっちゃう。最上指向のある人はそうですよね。
もっとすごい人はもっといる、世界にたくさんいるみたいな感じで、ずっと上の人ばっかり見てるので。
そこに達していない自分なんかがみたいなね。
そう思いがちですね。
ゆりさんもこんにちは。
こんにちは、ゆりさん。
今ちあきさんがどうマネタイズしていったかを話していて、今レターの4の商品作りまで。
今日はここまで話したいと思うんですけどね。
英語を明らかに得意なのに、すごい抵抗されたっていう。
でも私商品作りのポリシーとして、100%固めてやろうとは思ってないんですよね、誰に対して。
私も商品ずっと変わっていってるし、なかなか一発で当たる商品、そんな作れないと思ってるので。
お試し気分で一回やってみてほしいっていう気持ちでやってます。
そうですよね、それはずっと言われてましたよね。
変えてっていいからっていうのも。
そう、変えてっていいから、一生別に、だからちあきさんだったら一生トイックコーチやれって言ってるわけじゃなくて。
1:03:00
とりあえず今のマネタイズする手段としてとか、とりあえず経験を積むものとして、これだったらいけそうだからやってみてくださいみたいな感じのスタンスをね。
でもそれで結果として、お客さんが来たりとか、こうやってマネタイズ成功したりすると自信ついてたり、自分の経験値もすごい上がるじゃないですか。
結局ちあきさんも英語っていうのを通じて、自分でセミナーを作ったりとか、個別相談を受けたりとかしてたわけじゃないですか。
そっちが大事だと思ってるので。
商品にこだわるっていうよりは、とりあえずこれでやってみようかっていうもので経験を積んでってほしいって感じですね。
それがすごい大事だと思ってます、そっちのほうが。
ということで、ちあきさんはここまで商品作りは、一番抵抗されたかもここが。
そうですね、結構抵抗しましたね。
商品作りが最初の山場なんですけどね。
意外にちあきさんの抵抗が大きかった。
でもなんかすごいですよね、みちこさん。
他の人の商品とかもね、こういうのがいいんじゃないっていうのをすごい見てて、すごいと思って。
本当ですか?よかった。一応みなさんそれでやってますね、今のところで。
宇宙人みちこはよくわかんないけど。
宇宙人みちこはきらめきな世界で生きてるから。
でもあれはあれでいいやと思って見てます。
でも個性のところから、この人こういうのがいいんじゃないみたいなのをすごい提案されてたじゃないですか。
これがコンサルナインやと思って。
本当ですか?よかった。
人の話を聞きながら感じてました。
でも私は英語めっちゃ反対してましたけどね。
でも人の話は納得しませんでした?レイナさんとか。
人の話は納得しました。それじゃないかなって思ってました。
多分みんなもそんな感じでちあきさんの英語。
ちあきさん英語でいいんじゃないみたいな。なんで抵抗するのみたいな。
確かに周りのプロビジネスセンターでも言われましたもんね。
だからやっぱり人の話はわかりやすいっていうのはありますね。
あと私もビジネスになりやすそうな視点みたいなのもすごく入れてます。
もう一つ。その人の個性とかやってきた経験とか。
あとこれだったら最初の商品として世の中に出して、何かしら反応があるんじゃないかみたいな。
じゃないとビジネスにならないので。
1:06:01
っていう感じで提案をさせていただいてますね。
そういうの聞けるのはありがたいですよね。
ということで結構今日来ましたね皆さん。ありがとうございます。
ありがとうございます。
続きはですね。4まで話すのにこんだけ話したんですけど。
後半戦ですね。5から9。実際にここから工学商品を作ったりとか。
あとちょっと発信の方向性とかも実は変えたんですよね。
英語っていうのを決めてからちょっと英語のことを発信しようとかね。
あとこの10月にマネタイズするっていうのにルートを決めたりとか。
そういうことをやってたのでその話はね。
オープンキャンパス。こちらフェイスブックのグループページになるんですけれども。
公式LINEの方にオープンキャンパスとおいでいただければ
私の方からね秘密のグループページ。
フェイスブックのグループページにご招待しますので。
後半はねそこでまたちゃきさんとライブをして詳細を話していきたいなと思っております。
全体的に流れは本当にこの通りなんですけど。
もうちょっと細かいことですよね。
実際に何があったかとかね。商品作りでこんなに抵抗していたとかね。
実は個性で悩んでいたとかね。
そういうことを知りたいので。
そういうのがもうちょっと詳しく聞けるっていうのと。
あとこのオープンキャンパスでさっき今話したね。
個性とか魅力発掘の部分っていうのは一人だとわからないので。
ちょっと私も皆さんのを見てあげたりとか。
ちょっと他の見れる人とかにお願いしたりとか。
していきたいと思いますので。
それだけでも結構ね価値があるんじゃないかなと思ってます。
見てもらえるのすごい良いと思います。
すごく良いと思いますよ。
私もちょっと久々にホロスコープやろうかなと思ってるので。
すごい良いな良いな。
そうそう。鑑定者は少ないけどね。大変だから。
自分ってこんな人なんだなって改めて考えるというか。
そうそう。めちゃくちゃ良いと思います。
あとね、そうなんなら最後に商品作るまでやるんですよ。
一応オープンキャンパスでね。
なんかすごくないですか?
そうですよ。すごいんですよ。皆さんもっと入って。
プロビジネだってこれ4ヶ月か5ヶ月分くらいですね。
そうですよ。4ヶ月分くらいの一応ギュって。
時間はあまりかけれないので。
サクサクサクとはなると思うんですけど。
だけど一通りなんとなくプロビジを体験できるじゃないですか。
だし、なんなら商品まで。
ごめんね。作れなかったらごめん。
一応今から言う。
でもパッと分かる人と多少時間がかかる人がいるんですよ。正直に言うとね。
1年間とか必ず来れば絶対作ってあげられる自信はあるんですけど。
1ヶ月の間に。
1:09:00
もしかしたら作れない人がいるかもしれない。
それはごめん。先に言っておきます。
でもあれですよね。最初プロビジセールみんな
自分は出してなかったですもんね。
自分出してなかった。
自分は出してないので。
作ってましたよね。作っているからそうするとなかなか。
作ってた。作ってた。
ちゃきさんも関西弁言ってなかったもんね。最初ね。
そう、みんな予想行きの顔してるから。
この人が本当はこういう人かなって見えてくるのにちょっと時間がかかったりしましたよね。
そうですね。確かに確かに。今やもう本当に家族みたいになっちゃいましたけどね。
安心する。
安心する。なんでもいいよみたいな感じになりましたけどね。
1年も一緒にやってるとね。
なりますけど最初はねちょっと皆さんお互い警戒してましたね。
でも1ヶ月ですよね。
1ヶ月半ぐらいですね。
10日ぐらいまでオリエンテーションで皆さんその間に入っていただければいいんじゃないかなと思っていて。
1週目からちょっとブログの方を見ていただければそこに書いてありますが。
商品作りまでできるって本当にすごいと思います。
ちょっと軽くにはなると思うんですけどね。1ヶ月半ぐらいなので。
1週目発信。2週目魅力発掘ですね。個性診断。
そして3週目がビジネススキルアップ。
これはちょっとキャンバーとかブログの技術的なこととか学べたらいいなと思ってます。
で最後皆さんとちょっとフロント商品を作っていきたいなと思っております。
めっちゃいいですよ。
めっちゃいいですね。だって自分の商品の方向性が見える。
そうそうそうそう。そのぐらいだったらいけんじゃないかな方向性ぐらいだったら。
それをあと受け入れてくれるからですね。チェックさんみたいに。
そうですね。それ受け入れるのに時間ちょっとかかるかもしれない。
でもそういうのはちょっと信頼関係みたいなのもあるから。
チェックさんとかも信頼してる人だったらやってみようと思うじゃないですか。
ある意味長期だからできたっていうのもありますけど。
なのでぜひ興味のある方、公式LINEからオープンキャンパスと送ってください。
じゃあなんかチェックさんなんか告知とかないですか?
なんかもういっぱいいっぱいですけど。
そうですそうです。
今はお告知らしい告知はないですね。
でもトレーニングコーチを始めてるので、
もしかしたら来月あたりにモニターさん若干名だけ募集するかもしれません。
そうですよ。初月で5名来て、本講座っていうんですか。
無料相談からお金払って継続のコースに申し込まれる方もいるので。
1:12:06
またすぐ無料相談とか埋まっちゃうかもしれないので、
しあきさんのブログもチェックしてみてください。
またそれはブログに書こうと思います。
じゃあ皆さん1時間12分もこんな真っ昼間からご視聴いただきありがとうございます。
少しは参考になりましたかね。
ありがとうございます。
皆さんのビジネスの参考にしていただければと思います。
続きが聞きたい方はオープンキャンパスでお待ちしておりますので。
じゃあしあきさんもありがとうございました。
ありがとうございました。
失礼いたします。
では失礼します。
なこさんもありがとうございました。
ときんちゃんもバイバイ。
バイバイ。
01:12:55

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