00:15
こんばんは〜、今日も聞きに来てくださりありがとうございます。
音声配信アドバイザーのまなゆみこと真那ゆみ子です。
今日は4月の10日の金曜日になります。
フライデーナイトということで、皆様いかがお過ごしでしょうか?
今日はですね、夜の22時からゲストの方というか、
ご一緒に番組をやっていただく方をお招きして、私の初めてのですね、企画の番組をやっていきたいなというふうに思っています。
題して、すみゆみラジオ〜起業副業のアレコレNGなしで話します〜ということで、
私が今学ばせていただいている企業塾DSアカデミー主催の片岡隅良さんをお招きして、
企業11年目になる隅良さんと、あとはですね、まだまだ企業初心者で、
いろんな安定したマネタイズに向けて試行錯誤しております、私真那ゆみ子の2人のですね、先輩と初心者の企業についてのアレコレをお話ししていきたいかなというふうに思っています。
早速隅良さんが来ていただいていますのでお呼びしましょう。
こんばんは〜。お疲れ様で〜す。
お疲れ様で〜す。
さっきちょっといらっしゃらないなと思ってビビって切っちゃいました。
あれみたいな。
全然見つけられなかった。
あ、本当ですか。なんか10時ぴったりに立ち上げて、5分くらいツラツラと喋ってたんですけど、
ちょっと連絡を入れてみようと思って、切ったところに隅良さんからLINEをもらいました。
ちょっと調子が悪いのかもしれない。
え、とんでもないです。私の方もあれかもしれないです。今日は来てくださってありがとうございます。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
私の声聞こえてますか隅良さん。
聞こえてます。
ありがとうございます。
ではでは、今回は番組ということなので、私もですね、改めて自己紹介をお互いにしながらお話ししていきたいなと思ってるんですけど、
私、音声配信アドバイザーと名乗り始めて、まだ1年未満の企業初心者であります、音声配信アドバイザーの真奈由美子です。
はい、2025年の1月からですね、隅良さんの企業塾で学ばせていただいている、ちょっとですね、ポンコツ受講生の一人なんですけれども、
今回は隅良さんがね、そんなポンコツな私を2年目もですね、見捨てずにアカデミーに置いてくださって、
なおかつですね、私が前からね、スタッフで新しいことやりたいなとか言ってた時に、番組をやったらいいんじゃないですかっていう風にずっと言ってくださってたので、
03:04
ずっと言ってくださってたけど、なかなか私が始めないので、一緒にやりませんかと隅良さんがね、本当に背中とお尻を押しまくってくださって、今回から始めさせていただくという隅美ラジオでございます。
タイトルも隅良さんがつけてくださいました。
NGなしということで、皆さんからも質問を募集したりとかしながら、企業副業とか発信活動をしているならちょっとマネタイズ頑張ってみたいなと思っていらっしゃる方も多くいらっしゃると思うので、
その皆さんに何かしらですね、一緒に次に進めるような頑張れるような番組にお話しできればなというふうに思っています。よろしくお願いします。
ということで隅良さんのこと、私のチャンネルに来る人で隅良さんのこと知らない人はいないんですけど、自己紹介をお願いいたします。
はい、みなさん初めましての方もよろしくお願いいたします。企業コンサルタントの片岡隅良と申します。スタンドFMでは企業副業フリーランスを目指すあなたへ隅ラジオという名前でチャンネルをやっております。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
スタイフ6年目です。
あ、じゃあ私もそれ言おう。一応スタイフ4年生です。4年生って言うとまあまあになりますね。
そうですね。
なんか、この間の3月までは、まあ3周年ですみたいなこと言ってたんですけど、3周年って言うとほーんって感じだけですけど、4年生って言うとほーみたいな。
そうですね。4年になるとやっぱりね、長い。
小学生でも高学年に一応入りますからね。いつまでもね、初心者ぶっていられないという感じになってまいりましたが、はい。
隅ラさんと私は、隅ラさんと私はというか隅ラさんはですね、3月の13、14にリアライズサミットという大きなサミットを終えられまして、本当にお疲れ様でございました。
ありがとうございました。
はい。そのね、振替ライブもですね、一応予定しておりますので、またね、その時のお話もさせていただきたいんですが、
大きなイベントが終わって一息つく間もなく、隅ラさんはまた大きなイベントの募集をすぐに始められて、私ビビっております。
そうなんです。
はい。
次に向いているので。
どんどんですね、進められてますね。
はい。
すでにお名前にも書いてあります通り、
はい。
次のイベントは何でしょうか隅ラさんは。
みなさん待ちに待っていたであろう、スタイフ感謝祭ですね。
おお。
今年は5月の10日に行います。
5月の10日に行うということで、
06:02
ざん、ざん枠までこれリアルタイムで反映されてて。
そうです。これリアルタイムじゃないんですけど、もうちょっと少なくなってるんですけど。
あ、そうなんですね。
今朝のやつですね。
あ、今朝の申し込みですか。
はい。
今朝8時から一般申し込みが始まる。
そうですね。昼ぐらいにこれを書き始めて、ざんを書き始めたので。
はいはいはい。
おお。
その時くらいのやつですね。
あ、そうなんですね。
はい。
じゃあもう、もうもう開始数時間でもう半分近くが。
そうですね。
埋まっている。
はい。
すごいな。
私もちょっと慌ててさっき申し込みました。
マゴマゴしてると。
マゴマゴしてるとちょっと。
ちょっと今日マゴマゴしてたんで。
マゴマゴしてたら。
なんかちょっと枠があれ?みたいな感じでしたね。
目星、霧の良い枠はもうほぼ埋まってましたね。
皆さんやっぱり霧の良いところから埋めていかれるので。
埋まってました。
特にね最初と最後らへんはね。
はい。
一番最初になくなるので。
いやそうですよね。
私最後になられてたんですけど当然埋まってました。
当然埋まっててやばいと思って。
その最後に近い方を抱いているところに一応先ほど申し込みました。
そうなんですよ。みんなちょっと知らないうちにもしかしたら
募集がスタートしてるって言った人もいるかもしれないので。
そうですね。
今年の枠は全部で70?
72組ですね。
72組。
去年はね記念、周年ということで2日間倍ありましたからね枠がね。
そうですね。
でも倍あってもやっぱり後から申し込みたかったっていう人やっぱりいらっしゃったんですもんね。
そうなんですよね。
そういうもんなんでしょうかやっぱり。
いや結構ギリギリになってやばっていう人少なからずいますよね。ある程度。
そうですよね。
なのでそういうちょっとスロースターターの方は
今年はねだって去年倍の枠で出られた人たちがみんな気づいて申し込み始めたらあっという間に埋まってしまいますから。
そうですね。
ちょっとこれはもう。
下手したら1週間ぐらいでもう終わっちゃうかもしれない。
いやでもこのスピードだったらそうですよね。
可能性はありますね。
そうですね。
早い方がいいかもしれない。
スタッフ感謝祭募集してるということに気づいていただきたいですね。
そうですね。
すでに初めて参加しますっていう人の申し込みも入ってるので。
すごいですね。
そうなんですよ。
09:00
すごいすごい。
だからねだいぶ枠が少なくなってきます。
そういうこととしてやっぱ去年のとか聞いてやっぱり参加したいなって思ってくださったりしてるんですかねやっぱり。
そうなんかやっぱ去年参加したかったんだけどできなくて。
来年こそは絶対参加したいですっていう人が数名いらっしゃったんですよ。
はいはいはいはい。
なのでその方たちのって感じですね。
おーいいですね。
素晴らしい1年越しに忘れないでちゃんと申し込んで熱い思いがありますね。
待ってましたっていう感じ。
嬉しいですねそういうのって。
その方たちだっていつもだったらね4月1日にやられるのにどうしたんだろうって心配してたんじゃないですかみんな。
なんか忙しそうだからなんか言っちゃいけないかもしれないと思って何も言ってこなかったかと思うんですけど。
あーそうかも。そわそわしてたでしょうねみんな。
どうなるんだろうって思ったと思う。
思ったけどちょっとすみません忙しそうすぎてね。
そういうところじゃない感じでしたから。
でも皆さんじゃあそういうことで忘れなくですね。
申し込みたい方ははい。
早めにね。
申し込んでいただきたいなと思うんですけど。
私やっぱりね今回このサミットを一緒にっていうと大変おこがましいんで。
おこがましすぎるんですけど一応近くで見させていただいて。
なんかもう澄谷さんは私にとっては本当に尊敬する大先輩である師匠なんですけど。
なんか長年こうやって結果を出し続けてる人って。
本当になんかもうぶっちゃけ言葉やらましに言うと自分とはものが違うなみたいな感じで思ったんですよ。
当たり前のことなんです失礼すぎるんですけど。
なんかもう全ての考え方全てが違いすぎるなってすごく学んだんですよねその時に。
で今回やっぱりサミットをやってきてもそうですし。
サミットが終わった後も私とかも終わった後プッシュみたいになってて。
なかなか切り替えができなかった。本当に言われてた通り次のことは次のことでね。
終わったらちゃんとやっていかなきゃいけないわけじゃないですか。
別にこれで終わり私のビジネスは終わったわけじゃない。
これからですからね。
これからなのにプッシュみたいになっていて。
でもどんどん澄谷さんは別に日常に戻られて進まれていくわけですから。
そういうもうどこからそういう風になったんだろう澄谷さんはって今回すごい思ったんですよね。
私と同じように企業を志して始められた時が澄谷さんにもあったはずなのに。
それが私と私もその過去の11年前ですか11年前の澄谷さんとスタートとしては同じとは言わないですけど。
心を出して始めようと思って企業塾に入って学んでとかまでは一緒なわけじゃないですか。
12:02
澄谷さんはどこから多くの人が多分最初は一緒なわけじゃないですか。
でもそこで続けて結果を出し続ける人とちょっと続けずにですね別の道に行く人っていうのが企業このSNSの企業ってめちゃめちゃ多いと思うんですけど。
どこから変わってその道をね。
澄谷さんはそっちの道に行かれたんだろうっていうのが今回めちゃめちゃ思ったので。
やっぱりこの企業副業のあれこれを話しますということからには最初からね。
澄谷さんいろんなところで話していらっしゃると思うんですけどお互いにね最初からちょっと一緒に話していって。
どこが違うんだと。
ちょっと並べてみますか。
並べてみて。
どうしたら澄谷さんの方に行けるのかっていうのね。
これ皆さん聞きたいところだと思うんですよ。
やっぱりスタッフ始めてスタッフやっていらっしゃって企業副業のスタートに立っているとかスタートも始めてるっていう方もいらっしゃると思うんですけど。
やっぱりこの稼ぎ続けるその仕事を続けられる人と別の道に行く人っていうのは多分どっかで境目があって。
どっかでそっちに行かないと続けられないと思ってるのでちょっと並べてみようかなって思ったんです。
いいですねなかなかないですからねそういう機会はね。
何から並べてみようかなと思ったんですけど。
その企業を志したきっかけと年齢と人生でどういう時期にいたのかっていうのをそこからスタートしてみようかなと思うんですけど。
いいですか勝手に。
大丈夫でしょう。
ありがとうございます。
私は企業を志したっていつから言えばいいのかなと思ったんですけど。
でもやっぱり双子をね41歳という高齢で妊娠出産し。
そしてもうちょっとこれはどうにもこうにも今までのように動けないぞってなった時からなので。
なのでやっぱりスタイフを始めた頃かなと思うんです。
スタイフを始めたのも何か変わりたいっていうふうに思った頃だったと思うので。
やっぱりもう40、40過ぎてましたね軽く。
43とかだったと思うんですよね。
それまで普通にうだうだ働いてたのが子供ができて生まれてちょっとこれは人生変えないとなって思ったのが私はきっかけだったんですよね。
つめさんはもっとお若いですもんね始められたのは。
私そうですね。
企業をしようと思ったっていうかこの世界でやっていこうかなって思ったのは多分32とか。
若い。
多分それぐらいですね。
若い。32なんだ。
15:00
それぐらい。
私よりも10年以上前に。
でもまだ全然気力体力が満ちてる頃ですよね。
女性とは。
そうですね。
不調はあんまりない。
今まじで不調じゃない人の方が珍しいですからね。
私もうおんとし47になりますから今年。
46、47もうわかんないその辺。
そうですよね。
アーフィフですからそうなんですよ。
40過ぎるとちょっとだいぶ変わってきますよね。
だいぶ変わってきますね。
まだ元気ピンピンなピチピチスミラさん。
そうですねまだ多分そんなに。
だからその頃よくその頃ってまだコロナよりも全然前で。
そうですよね。
ズームもなかったときなんですよ。
ズームっていう機能もなかったときなんで。
もうリアルオンリーですよね。
すべてがリアル。
だったので会う機会とかが結構多かったんですけど
みなさんに20代だと思われてました。
え、何ですかそれは若くて元気いっぱいだったってこと?
結構多分その30代にしては動けてたんだと思います。
じゃあめちゃめちゃやっぱり何ですかね。
活動してた。元気な子。
30だったとしても多分平均よりは元気だった。
そうなんですね。
だと思います多分。
その頃は専業主婦でいらっしゃったっていう認識で両親ですか?
そうですちょうど辞めて治療を始めたみたいな感じで。
あーそうでしたね。
姫さんは治療のために専業主婦になられて。
最初は家にいたんですか?何もしないでっていうか。
一応治療に専念してたんですか?
最初でも半年ぐらい。半年ぐらいは何もせずに治療に専念してたんですけど
もともと私仕事人間なんで、家にずっといるっていうことに我慢できなくなって。
すごいな。
で、何か探そうみたいな感じになったのがきっかけですね。
時間的にもいろいろ制限があるし、私もお家で何か収入を得られることがないかなっていうふうに探したみたいな。
そこは一緒ですか?やっぱり。
そうですね。家にいながら何かできるプラス、休むことに対して誰からも何も言われない。
18:00
何で休むんだよみたいな感じのことを言われないような仕事をしたい。
そうですね。それはやっぱりそうですね。
お家にいながらにしてと、やっぱり休みとか、働く時間を融通が効くものにしたいなっていうと、やっぱりこのSNSでのビジネスっていうのに、何ですかね、10年前も今も。
そうですね、私は最初ポイカツから始めて。
そうだ、ポイカツですね。
ポイカツで、ポイカツを始めてブログの開始からスタートっていうイメージですか?
ブログでポイカツしてて、で、ブログをもっと活性化させたくてブログの講座に行ったら、そのSNSで起業するみたいなことを初めて知ってそこに。
あ、そうなんですか。ブログの講座が初めなんですね。
そうなんですよ。
そこでそういう仕事があるんだみたいなのを知って、で、ポイカツも限界があったんで、もっと稼げるんだったらそっちやってみようかなみたいな。
その最初のポイカツの講座っていうのは、それこそいわゆる自己投資っていうか、お金を支払いして講座を受けたみたいなイメージですか?
そうですね、ブログの講座ね。
で、それもリアルってことですよね。リアル?
えーと、その時は、いや、オンラインでしたね。
あー、その時はオンラインなんですか。
何のオンライン使ったのかな。ちょっと覚えてないですけど。
へー、動画講座っていうよりもオンラインでの対面みたいな感じですか?
そうですね、なんか教科書みたいなやつのデータで配られて、それを見てやってみたいな。
で、グループコンサルみたいなのがあって、で、その講座っていうのは先生が2人いて、講師が2人いて、男性と女性。
で、男性のほうとは個別コンサルができるっていうあれだったんですよ。
で、個別コンサルの時はリアルだったんですけど、都内まで行ってやってました。
それって何で探したんですか?
ブログでたまたま見かけた。
ブログなんですね。私もやっぱりスタイフを始めて、スタイフでやっぱり皆さんね、企業とか副業したりとかしてるそういう方たちの話を聞いて、
で、やっぱり発信っていうのもやっぱり学んだほうがいいのかなと思って、発信を学ぶ講座に入ったみたいな。
21:03
やっぱり最初やっぱり学んだほうがいいのかなと思って入ったんですけど、
その時って自己投資に対してハードルみたいなのがあったんですか?澄谷さん的には。
いや、ないですね。金額が低いので。
そうなんですね。
そんなに自己投資っていう感じじゃなかったです。
そうなんですね。じゃあ気軽に。
それこそユーキャンみたいなのと同レベルぐらい。
そうかそうかそうか。
通信講座とあんまり変わらない。
そんな感じなんですね。じゃあハードルは低くそこの世界に入られたって感じなんですね。
最初にそういうのをお金払う時とかには、ご主人とかには最初は言ってたんですか?
いや言ってないです。内緒です。
内緒で。ポイカツやってたのは言ってるんですか?
ポイカツやってるのも知らないです。
あーそうですよね。私も最初は何もかも秘密で。秘密裏の発信でしたね。
なんなんですかねやっぱり。ちょっと別に言うこともないかなみたいな感じでしたね最初は。
なんて言えばいいかもよく分かんなかったですね。
なんて言えば理解してもらえるのかもちょっとよく分かってなかった。
うまく説明できる自信がなかった。
そうですね。やっぱり無形のそういう勉強するものってそんな勉強するものに稼ぐためにお金を払って稼げるのかみたいに言われると別にそんなの分かんないよみたいな感じでした。
じゃあそうなんですね。
菅谷さんも最初はご主人にも言わないで、ブログの講座は短くて終わったんですよね。
そうです。3ヶ月とかぐらいですね。
それも今のブログの基礎にもなってるみたいな感じなんですか?
いや。
そうでもない?
そうでもないですね。やっぱり途中で結構変わったりとかして。
ライティングの基礎は多分そこで教わった感じはあるんですけど、ブログの機能とかブログの書き方みたいなところはちょっと違うかな。
なるほど。半ヶ月学ばれて、みんなやっぱり最初はこれで私もそうだったんですけど、この講座で何か学んでみたいな感じで、その先どんどん自分をステージアップするってあんまり考えないで始めたところなので、
その後どうしようかなってやっぱりなったんですよね、自分の中で。
その私の講座、最初の講座もやっぱり3ヶ月ぐらいの講座だったので、それを卒業したとて、発信の基礎みたいなのを身につけましたけれども、それで別にすぐに自分の商品ができるとかマネタイズができるっていうのがなかったので、
24:01
やっぱり今度はちょっとお金を稼ぐ、ちゃんとビジネスとして商品を作るっていうことをちゃんと誰かについて学ばなきゃいけないなっていうふうに思ったんですよね。それでなんかちょっと次の人にもまた学ばなければみたいな感じで探したみたいなイメージでしたね。
田村さん、その2つ目、次の学びの場に行くまでにはどういうステップがあったんですか。
私はそのブログ講座で、そのSNS企業っていうのを知って、ちょっと目指してみようかなって思ったけど、自分は何でそのSNS企業をすればいいんだろうみたいな感じになったんですよね。
別に資格も持ってるわけじゃないし、みたいなのがあって、どれくらいかな、半年くらいフラフラしてましたね。
フラフラ、聞きたいですね。
フラフラっていうのは何ですか。
どんな仕事があるんだろうとか調べたりとか、まだそんなにどうにかしてやろうみたいなところまで行かなくて、どんな感じなのかなみたいな興味本位みたいなので調べたりとか。
その間、ポイカツブログの発信は続けてらっしゃったんですか。
そうですね。
じゃあポイカツブログを続けながら、家を模索していた。
そうですね。半年くらいフラフラしてたけど、何もどうにもならず。
ポイカツではポイ収入っていうんですか、ポイントでは収入を得たりとか、ポイカツに人を紹介するとポイントを得られるみたいな感じなんですよね。
その辺では結構いい感じだったんですか、ブログは。
それは普通に、それって結局継続収入なんで、ずっと収入が入ってくる感じなんですよ、当時は。
なので、とりあえずブログさえ出しとけば、どんどん人が増えていくみたいな感じではあるんですけど、そんなに金額が高い方じゃないので、もっともっとってなるじゃないですか。
そうですね。
なので、やっぱり企業の方に行ったほうがいいかな、みたいなふうに思って。
で、もう私何も知らないから、できる自信もなかったので、誰かに習わないともう無理だなって思って、探したみたいな。
探した時は、やっぱりブログ経営だったんですか、その当時も。
そうですね。その時ブログしかやってなかったんで。
ブログで、もともと半年間の間も結構いろいろ見たりとかしてて、
27:05
その企業支援とか企業サポートしてる人たちってどんな人がいるんだろう、みたいなのを見てたんです。
で、大体なんか、この人いいなとか、憧れるなみたいな人はある程度何人かいたので、まずそこに会いに行ったみたいな。
何人かお話はしたみたいな感じなんですか。
いや、一番最初に行った時に決めちゃいました。
そうなんですか。すごい。それはビビッと聞いたんですか。それとも向こうの話が上手かったんですかね。
いや、向こうの話が上手かったです。間違いなく。
なるほど。でも行ったっていうことは別に興味はあったってことですね。
そうですね。
そこで2つ目の学びの場に、菅谷さんも半年経て入られたということで、
それもやっぱり一緒ですね。私も2つ目の学びのところについていろんな活動させていただきました。
私はその、やっぱり一番最初は私自身が何も、皆さんご存じの通り何もない中年パート主婦だったので、
その何もない中年パート主婦が、やっぱりダンスパート主婦を目指すということで、
同じような人とつながったことで、やっぱりコミュニティを作ったりとか、
コミュニティでイベントをやってみたりとか、そういう活動をしてみたらいいんじゃないかって言っていただいて、
コミュニティを作らせていただいて、他の仲間と一緒に。
そのコミュニティのイベントとして、沖縄でセミナーをやらせていただいたりしてたのが、
一応、その時は別に起業という意識はなかったんですけど、
多分起業に向けての下地を作る2年目みたいな感じだったかなというふうに思います。
私はその2つ目の時には、もう会場届け出して、
で、もともとその会社員で仕事した時にパソコン使ってた人だったので、
パソコン使える人みたいな感じだったので、
なんかパソコン使ってExcelの表を作ってあげるとか、
サムネイル作ってあげる、画像作ってあげるとか、
そういう大興業みたいなやつを一番最初やってましたね。
なるほど。
でもその2つ目の時点で、起業の時点で会場届けを出されているわけですが、
そこから数えて今年は11年目ってことですね。
そうですね。
最初は大興業で。
じゃあそこでもマネタイズとしては積み重ねられたっていう感じなんですね。
そうですね。ただ本当に一件行っても2万とかぐらいなので、
30:06
そんなに額は高くないですね。
それはその時のお客様はどういう方たちがお客様ですか?
やっぱり同じ起業塾の仲間。
同じ起業塾の仲間の中で。
そこの起業塾めっちゃでかかったんですよ。
なので生徒さんが100人近くいた起業塾で。
私はよく伺ってますけど、キラキラ起業塾だったんですよね。
そうです。
シャンパンを飲むみたいな。
社長夫人ですね。
意外ですけどね、菅谷さんキラキラ起業塾だったんだみたいな。
まだその時もね、まだ30代ですから。
まだ若いので、ちょっと憧れみたいなのがあるわけですよ。
川盤賞なにそれみたいな。
川盤に通勤してお仕事されてたのもその2つ目の起業塾ですよね。
菅谷さんはとてもお仕事がお出来になるので、
そこの講師の方にぜひちょっと手伝ってほしいみたいに言われて。
それ理想的ですよね多分。
そうですよね。周りからは、なんでみたいな。
ちょっと嫉妬みたいなされてました。
特別扱いされてるみたいな感じですよね。
そんな感じでしたね。
同じ生徒だったのに、飲んでみたいな。
なんで裏方みたいな顔しちゃってんのみたいな。
でもその中でやっぱり光るものが終わりだったんですよね。
きっと他の方とは違うっていうところが。
そうですね。裏方的には多分そうだと思います。
もともとホテル業っていうのもあったので、
気づく?困ってることとか先回りしてやるとか気づくみたいなところが得意な方なんですね。
ホスピタリティーがありますよね。
そうなんだ菅谷さんっていっつもそうなんですよ。
いつも細かいところに気づいて、え、すみませんって。
これについてはどう思いますかとか言われるんですけど、
そんなことをちょっと思いもしませんでした。すみませんみたいな。
そういう気づきをたくさんいただくので。
それは別にね、独り立ちされてる前からもともとのお持ちである。
そうですね。職業からだと思います。
その時にご自身でもイベントとかを最初にやられたのはその時ですか?
そうです。その時に企業塾の中で裏方をやってる時に、
33:03
一番最初にやったセミナーみたいなのが、
メルマガスタンドのリザーストってよくわかります?
聞いたことあります。
リザーストのセミナーをやってほしいと。
おーすごい。
それをやったのが本当に一番最初のセミナーです。
へーすごいですね。
その時はLINE公式なかったので、メルマガスタンドに行きたくなって。
じゃあ他の方から求められる形でセミナーをやった。
そうです。その講師の人にやってくれないって言われて、やった感じですね。
それはやっぱり、鉱山生産に向けてみたいな感じじゃないですか。
そう。その企業塾の中で。
それは本当に一番最初のスタートですよね。
そうですね。
やっぱり一番最初に自分からっていうよりも、
私も一番最初のマネタイズとしては、学んでた方の講座に参加させていただいて、
お手伝いさせていただいたり、講座を持たせてもらったりっていうのが、
やっぱり一番最初。一番最初だったので。
そのスモールステップって踏めたらいいなっていうところはありますよね。
そういうきっかけがつかめたらいいですよね。
そうですね。
そのまま鉱山生産向け、スクール内でのセミナーもやりつつ、
ご自身でのお茶会とかも始められたのはその時ですか。
いや、自分でお茶会を始めたのは、3つ目の企業塾に行ってからです。
そうなんですね。
そこまではジムサポート業だったんで、私の仕事。
なので、ジムサポートってお茶会とかそういうのしないんですよ。
確かに、サポートですもんね。
やるっていう頭にはならなかったので、そういうのはやってなかったですね。
ずっと裏方。
確かに。私も2つ目で学んでた時はやっぱり裏方ですよね。
学んでる方に講師として来ていただくとか、
その方の講座にちょっと参加させてもらうとか、
やっぱりちょっとそういう負担解を踏んでましたね。
じゃあスミナさんはジムサポートを出して、
ご自身でコンサルタントになって一人立ちするぞっていう風に思われて、
3つ目の方に行かれたんですか。
いや、2つ目が終わってジムサポートになって、
2つ目の企業塾の事務方やってたりとかした時に、
2つ目の時の講師の考えにちょっとついていけなくなってたというか、
で、辞めますって言って辞めたんですよ。
36:01
そしたら仕事がなくなったんですよ。
2つ目の時の収入ってどうだったんですか。
どれくらいって言うと難しいかもしれないですけど、
普通の会社員ぐらいの給料ぐらいにはなってたとか、
初任給ぐらいじゃないですか。
会社員の初任給ぐらいかな。
会社員の初任給ぐらいだと、
ちょっとそういう方の偉い方だと割に合わなくないですか。
合わないです。
遠くまで出勤、多摩湾まで出勤したりとか。
そうそうそうそう。
それも場所があれなんですよ。
今の、何でしたっけあれ。
何ですか、地名ですか。
魚売ってるところ。
魚、築地?
そうそう、築地の今、新しい方。
豊洲?
そうそう、豊洲、豊洲の方。
めっちゃ遠くないですか。
そっちの方です。
めっちゃ遠いでしょ。
めっちゃ遠い。
すごい時間かかりました。
すごい、だってもう、
もう1時間半とかかかりますよね。
もう余裕で。
確かに2時間半とかかかった。
ですよね、だって全然、
海の反対側ぐるっていく感じじゃないですか。
東京湾。
そうだったんです。
それは、その頃には、
ご主人にはもちろん、
でもその時はもちろん仕事をしてるっていうのは、
知られてるわけじゃないですか。
言ってないです。
言ってないんですか。
はい。
そんなに2時間半もかけて、
外に寝てるのに。
そう、だから、昼間だけです。
ご主人が帰ってくるまでに、
急いで帰ってくるんですか。
そう。
すごい、まだその時、秘密なのか。
そう、まだ秘密だったんです。
特に言ってないです。
なるほど。
私、結構長い期間言ってないですよね。
そうなんですね。
私、今振り返ってみると、
どこで言ったのかなと思うと、
最初の講座の時も、
ランチ会とかあったので、
一応、どういうランチ会なのかとか、
ちょっとずつ言ってたんですよね。
でも、自分も仕事にしていきたいとか、
その活動をやっていきたいって言ったのは、
やっぱり沖縄に行く時になった時に、
しょうがなく言ったみたいな感じが、
言わないとしょうがないからみたいな。
それまでは、一緒にイベントとかに参加しつつも、
別に全貌は言ってないみたいな感じでしたね。
そうなりますよね。
言わなきゃいけなくなるから、
言うみたいなことが多いですよね。
これでもう言うしかないなみたいな。
さすがにごまかせないみたいな感じになって。
2つ目の企業塾の時のお仕事、
大変だったと思うんですけど、
その時は言わなくてよかったんですね、ご主人。
39:01
そう、言わなくてよかったんです。
夫の仕事が朝早く言って、夜遅かったね。
そうか、お家は長く開けられてる。
そうなんですよ。
だから、その中でできたっていうのもあるので、
言う必要なかったっていう。
そうですね。
ちょっと大変ではありますけれども、
その中でやってて、
でもある程度収入はあったけれども、
辞めますって言って、
仕事がなくなりましたってなるじゃないですか。
次のことは決めないで辞めたんですか、その時は。
そうだから、とりあえずもう、
どうしても辞めたいってなって。
そうでした。
どうしても辞めたかった。
どうしても辞めたいってなって、
でもすぐ辞めたんで。
で、その時のよくあるパターンが、
自分の力で仕事を取ってると思ってたんですよ。
だけど、その講師のネームバリューがあって、
仕事が取れてたっていう現実があって、
で、仕事がなくなったんですよ。
仕事が。
そうですよね、その講師さんのスクールとか、
講座生さんに向けての仕事だったんですもんね。
その時はご自身での発信、
企業の発信とかされてたんですか、その時も。
ブログはして、ブログとフェイスブックかな。
そうなんですか。
それはそのスクールの話とかじゃなくて、
ご自身の発信だったんですか、その時は。
そうです、自分の。
そうなんですか。
こんなセミナーやったとか、
このセミナーの裏方やってますっていうか、
いますみたいな。
コツコツと自分の発信はされてたんですね。
素晴らしいですね、忙しい中で。
そうですね、一応その企業塾の中にいるので、
事務サポートと言っても、
なので見られてるんでね、
他の生徒さんとかも見てるから、
さすがにいるのにやらないわけにはいかないと思って。
そうなんですね。
でもその時点で、
あれみたいなお仕事はありませんぞみたいに、
さすがのスミ屋さんもなってしまったんですね。
このままじゃダメだってなって、
やっぱりもう一回ちゃんと学び直さないといけないなって思って。
私マーケティングのこととか全然わかってないなと思って、
で、そこら辺を教えてくれる人を探したんです。
で、三つ目のところに入った。
三つ目のところに入ったときは、
それは何年目というか、いくつぐらいになってたんですか?
42:00
いくつだろうな。
5年とかぐらいだから、
36、7、6日ぐらいじゃないですかね。
37とか38ぐらいじゃないかな。
でもそこ5年やって、諦めずにまた一から学ぼうってなったわけですね、そこが。
そうですね。
そこがすごいな、やっぱり。
二つ目の起業時間もバカだかったんですよ。
だってキラキラしてるとこですもんね。
そうなんです。
もう引き下がれなくなっちゃったんですよね。
バカすぎてね。
引き下がれなくなっちゃったから、これはもう。
絶対結果出さないと辞められないってなって。
やっぱりその三つ目でお尻に火がついたみたいな意味じゃん。
それと三つ目の起業塾に行くのにも私のお金がそこをついてしまって、
で、夫に言うって言ったんですね。
仕方なく。
お金貸してください。
言うのに夫にその話をして、
で、夫からも条件としてここが最後って言われたんで、
それもあってお尻に火がついた。
身に染みますね。それ何度も聞いてる話ですけど、身に染みますね。
最初に今までの5年間話すわけじゃないですか。
それは最初に聞いた時はご主人の反応っていかがだったんですか?
最初の5年は話してないです。
話してないんだ。
今の話しかしてないです。
そうなんですか。
行きたいんだって。
そうなんだ。
長いことはしのうの言わずに、今やりたいことで今お金が必要だから。
それでお金がないんだって。
別に働いてたこととかも知らないから。
なるほどね。
でもそこで許可をもらって、最後だってことで学ばれて、
そこで、そこで結果を出されたんですか?
そうです。そこで100万円いったんですよね。
それはそこに入ってどれくらいの時期だったんですか?
半年。
半年。すご。すごくないですか、それ。
今までの積み重ねがもちろんあるとはいえ、
SNSコンサルタントとしてデビューされてから半年ってことですか?
そうです。
45:03
やっぱり100万っていうのが一つの目標というか。
そうですよね。最初の目標って大体みんな7桁ってなるじゃないですか。
だから私の中の目標もそこだったので、
やるときはそこを取るためにやるっていう。
プロモーション組むのも100万稼ぐためのプロモーションを組んでたので。
じゃあ最初の組み方からしてそれまでとは違ったっていうことですかね。
みんなそこですよね、きっと。
そこで、たぶんスミナさんの最初の一つ目とか二つ目とか、
まさに私も今同じようなところに来てて、
やっぱりね、スミナさんのところで何とか結果を出したいっていう風に思って
モゾモゾしているみたいな感じなので、本当にみんなそこですよね、聞きたいのはね。
三つ目のところはもう完全にリアルだったので、
全部リアルなんですよ。
全部リアル。
三つ目の企業塾は、グループ講義、グループコンサルが月に2回あって、
それとは別に個別コンサルが1回あるので、3回あるんですよ。
3回あると結構あれですね、忙しそう。
毎回行くっていうね。
毎回外に行って、大変そう。
それもグループのやつが、金曜日の夜、土曜日の午前なんですよ。
えっ。
連ちゃんなんですよ。
そうなんですか。都内まで行くんですか、また。
そうなんですよ。
だから金曜日の夜とかは、もう終電です。
へー。
家の方に帰るときに。
でも一応帰ってらっしゃるんですね。
そうなんです。
大変だ。
家に帰らないと。さすがに外出宅はできないので。
へー。
だからみんなよりも先にすぐ帰ってました。
はい、終わりまーすって言ったら、もうさーって。
そうしないと帰れないですよ。
帰れないですね。
そう、終電がなくなっちゃうっていう。
次の日も朝早く。
そう、朝早く。
リアルで月3回って結構しんどいですね。
そう。で、そのグループコンサルが1回3時間だったんですよ。
長っ。
結構長い、そう。
長い。
結構がっつりやるところだったので、その講師の人が初めてその長期をやったんですよ。
あー、そうなんですね。
やった時の2期生だったんですよ、私。
48:01
はいはいはい。
なので、で、その人は6ヶ月と10ヶ月のコースだった。
はいはい。
私は10ヶ月のコースを選んだんですけど、なので1期と被ってるんですよ。
1期の6ヶ月が終わった後に2期が募集かかってるので、
はいはい。
1期の10ヶ月やりながら2期のも始まるみたいな感じだったので、
結構まず最初の頃その人がやり始めたばっかの頃だったので、
その人ももうめちゃくちゃ真剣。
あー。
だから3時間1回。
そう。
普通そんなにやんないんですけど。
やんないですよね。
はい。
すごい。
じゃあもうなんか話聞くだけで危機迫る感じだったですね。
そうなんです。
あー。
そこを、その最後の企業塾が選ばれた決め手は何だったんですか。
えーと、その2つ目に、
はい。
行ってた時の同期の子というか一緒にやってた子が、
そこに行ってたんですよ。
あーそうなんですか。
1期として、1期生として行ってて、
で、その人から、
あのー、いやちゃんとビジネスのことを、
ちゃんとビジネスっていうか、
ビジネスのマーケティングとかそういうのを、
ちゃんと教えてくれるところだよっていうことを言われて、
すごくオススメだって言われたので。
はいはい。
あーそうなんですね。
じゃあ、お知り合いの紹介みたいな。
そう。で最初に、
はい。
入る前にお茶会に行って、
はい。
それで決めましたね。
でまぁ、お茶会から個別相談で、もうバックエンドだったんですけど、
うんうんうん。
その時に決めた感じです。
うーん。
でまた講師の人がね、同い年だったんですよ。
あ、そうなんですか。
そう。
へー。
なのでね、
あ、良さそうだなと思って、
決めた感じですね。
そうなんですか。
一番最初の、
はい。
7桁いった商品は、
うん。
何だったんですか。
えーと、企業コンサルですね。
はいはい。
で、えーと、
ブログ?
はい。
ブログとメルマガ、
はい。
で、
その売上を出す。
うーん。
っていう感じのことですね。
なるほどー。
半年。
半年の。
うん。
企業職に入った半年で、半年の講座を売って、
はい。
素晴らしい。
で、5人の人に売って、
はい。
30万のコースを、
5人の人に売ったので、
うんうんうん。
なので、一気に5人お客さんとって、
すごい。
そうで、150。
初めてで5人ですか。
すごいなー。
最初、
行った時は、
どんな気持ちになるもんですか。
いや、やっと、やっと行けたと思いました。
めちゃくちゃ嬉しかったんですけど、
はいはいはい。
あのー、
家に帰って旦那に喋りながら泣いてましたね。
51:04
やっと行ったって。
ご主人に、その結果が出たことは、
もうそれは報告をしてるんですね。
そうですね。
お金も。
いいことは言う。
いいことは言う。
でもなんか、ご主人とかそんな全然、
そんなSNS企業とか知らなかったら、
7桁行ったとかびっくりされるんじゃないですか。
そう、びっくりしてました。
なんかどういうことみたいな。
よくわかんないんですけど。
なんでそんなに金額行くのみたいな感じになってましたね。
そうですよね。
でもまあ、
さむりさんが泣いて喜んでたら、
それくらい頑張ったんだなーってきっとなるでしょうね。
そんなに、
細かくは聞かれず、
よかったなーみたいな。
めちゃめちゃいい。
理想的。
いい。
私もいいことだけ言おう。
私結構なんでもかんでも言うんで、
言わなかった時期を越えたら、
あとは結構ね、
住みながらもご存知の通り、
結構なんでもかんでも言うので、
いいことを言おう。
応援してもらえるように。
そっちの方が、
相談はしやすいですよ。
今は本当に私も悪いことも言ってるので、
そっちの方が相談はしやすい。
そうですね。
相談はしやすくて、
そうですね。
ただ、
旦那さんからのイメージが、
あまり良くない。
私としては喋る方が、
私もやっぱり、
言わないとね、
シェアしないと、
うーみたいな、
のどに詰まってるみたいな感じがするので、
言いたいんですけど、
でもちょっと応援してもらうためには、
もうちょっといいとこだけ言った方がいいな、
みたいな。
よしよしですね、そこは。
そうですね。
特に女性でね、
お家庭が終わりで、
企業、副業をやっていくっていう方、
やっぱりパートナーの応援は不可欠ですからね、
本当に。
不可欠だけど、
どこまでそういうのを、
ちょっと一緒にね、
応援してもらわなきゃいけない、
子どもがいたりとかすると、
どうしても、
助けてもらわないといけないとこもありますけれども。
そうですね。
うちの場合は、
100万円いった後に、
どういうことをやってるのかっていうのを、
旦那がやっぱり興味を持ち始めて、
いろいろ聞かれるけど、
うまく説明できないというか、
理解ができなかったので、
じゃあもう来たらいいよって。
夫婦コンサルみたいな商品に出して、
やりました。
いいですね、夫婦コンサル。
そう。
やっぱりそういうのに来る人って、
旦那さんに言えない人。
なんて言えば旦那さんは理解してくれますか、
旦那さん側の意見が聞きたいです、
みたいな人が来るんですよね。
なのでちょうどよくて、
それで実際に体験してもらって、
見てもらうみたいな感じのことをやってました。
それはご主人も一緒にリアルコンサルなんですか。
そうです。
行って、そう。
54:02
やってました。
すごいなぁ。
それはね、いいですよね、夫婦コンサル。
その方が早いんですよ、なんか。
体感してもらった方が理解できるんです。
旦那さんも最初は一体何なんだと思って、
最初はイカれるんでしょうね、それね。
そうです。
でも自分が聞かれたりとか、
自分もアドバイスとかしたりすると、
こういうことなのね、みたいなのを実感するというか。
でもそれはそうかも。
こういう仕事って普通やらないじゃないですか。
普通やらないし、
夫はまだインスタとかブログとかが、
なぜ仕事になるのか全く分かってない。
スタイフで私が喋ってても。
そうですよね。
説明しても理解ができないんですよね、基本的に。
そうですね。
だからもう体験してもらう。
体験してもらう。
そういう意味でパートナーを巻き込むというのは、
みんなどこかのタイミングでね、
ご家族がいらっしゃる方はあると、
やっぱり、
企業服業というのは、
進みやすいかなっていうのは私も思いますね。
そうですね。
並べてみると、
やっぱりあれですね、
お尻に火がついたところがちょっと違いましたね。
一応ちょっとまとめようかなと思ったんですけど、
みんなどこかであると思うんですよね、
諦めちゃうっていうか、
別の道に行こうって思う時と、
そういうのが楽ですからね、正直。
そうなんですよ。
私もやっぱり今回サミットに出て、
やっぱり夫に言われましたから、
普通に働いてる方が全然楽じゃないって言われましたからね。
そうだよ、よく気づいたね、みたいな感じでしたよね。
でもそこまで、
そりゃそうなんだけど、
頑張りきれる言動力っていうのがあると、
やっぱり突き抜けられるんでしょうね、そこで。
やっぱり対お客様をやると変わってくるかな。
実際のお客さんを取ると変わります。
このためだったら、
頑張ろうと思えるっていうのはあるかもしれないです。
だってね、会社に勤めてたら、
会社の一社員としての感謝しかされないけど、
この仕事って個人でやってるから、
自分に対しての感謝になるじゃないですか。
ダイレクトに来るので、
感謝の言葉も、
会社員としての言われてるのと、
個人に対して言われてるのとだいぶ違いますよね。
57:01
そうですね。
そこを実感すると、
この仕事を続けようと思うし、
やっててよかったと。
やっぱり最初のお客様とつながること、
出会うことが大きなきっかけになる。
そうですね。
そのお客様と向き合って感謝されることが多分、
次につながるかも。
皆さんも、
そうだそうです。
なるほどって今思ってね。
そうかもしれない。
そこでね、
そこですかやっぱり、
原動力は最初のお客様に出会って、
ごめんお客様サポートしてっていう。
一番最初にコンサルトして、
その時集客コンサルって肩書きだったんですけど、
その時に集客コンサル名乗ってから、
初めてのお客さん、
100万行った時のお客さんに、
私に頼んでよかったって言ってもらったんですよね。
5人全員に。
全員に。すごい。
すごい。
それですかね。
みんなそう言ってくださってよかったですよ。
それでスメさんがここに続けてくださってるから、
私がスメさんに出会って、
こうやって学ばせてもらってるわけですからね。
そうですね。
その時のお客様に感謝ですね。
こうやって私もスメさんのファンになって、
こうやって学ばせていただいてますけれども、
そういうことの一つ一つの積み重ねなんでしょうね、
本当に。
そうですね。
スタッフをやって、
スメさんと出会ってよかったなって思ってますし、
初の2年目なので、
結果を出さないとなみたいな。
出さないとなじゃないんで出すぞみたいな感じですね。
自分のために出してください。
そうですね。
人のためにって思っちゃうけど、
最初でもスメさんだって自分のためですもんね、
100万何としても今までの損を取り返すぞという。
それと続けるためにね。
そうね、続けるためにね。
稼がないと続けられないですからね、
いくらこの仕事やりたいなと思っても。
そうなんです。
稼がないと続けられないし、
他に収入を得られることがあれば、
生きていくためにその仕事をしなければみたいになったりするので、
勉強になります。
やっぱり並べていくといいですね。
今日ちょっと迷ってたんですけど、
私のパート、スメパートみたいな感じで話すのと、
並べていくのどっちがいいかなと思ったけど、
1:00:00
ちょっと並べてみると、
わかりやすいかなっていう感じですかね。
今日は初回ということですので、
企業副業のあれこれの、
企業副業を始めたきっかけと、
最初のマネタイズについて、
今日はスミラさんに伺ってみましたけれども、
また来月以降も月に1回、
こちらのお時間でですね、
スミラさんをこちらにお招きして、
NGなしのあれこれを聞いていきたいと思うので、
質問を募集しようかな。
いいと思います。
質問を募集させていただきます。
でも質問募集しますって言っても、
質問しづらいですかね。
どうなんでしょうね。
このテーマの質問とかの方が、
もしかしたら質問しやすいのかもしれないですね。
そうですね。
わかりました。
テーマを決めておくべきでしたね、
2ヶ月目の。
3回目の。
何かありますか、スミラさん。
何だろうな。
みんな何が聞きたいのかな。
ちょっと考えましょうか。
考えておきましょう。
考えておきます。
また配信でお知らせしていくので、
あとは別に何もなくても、
NGなしと。
スミラさんがタイトルつけてくださったので、
NGなしでスミラさんに何か聞きたいことがある人は、
スミユミラジオ宛に、私に宛にレターをしてくださると、
スミラさんには直接聞けないけど、
この番組を通してならちょっと聞いてみようかなという方が、
ある人はぜひですね、レターをお待ちしております。
こちらの番組はですね、毎月ですね、
第2金曜日の夜22時からという形で、
定期的な番組として開催していきます。
皆さんと一緒に企業副業のあれこれを話しつつ、
一緒に次の一歩を進めていけたらいいなと思っております。
はい、ということで今日はスミラさん来てくださってありがとうございました。
私から1個、2個というか2つほどお知らせがあるんですけど。
そうだ、なんか勝手に締めようとしてました。
どうぞどうぞ。
お知らせしてもいいですか。
ぜひお願いいたします。
まず1つ目のお知らせは、
このスミユミラジオの今これライブやってるじゃないですか。
これアーカイブ残しますよね。
はい、残させていただきます。
そのアーカイブ、よくYouTubeに切り抜き動画ってあるじゃないですか。
今日のここが一番メインよっていうところだけ切り抜いて出してる人いるじゃないですか。
あれを私のチャンネルで出します。
このスミユミラジオ。
なんてこった。
なので、後で音源ください。
あ、わかりました。
いいところを切り取って出して、
全部聞きたかったら9でやるので。
1:03:02
すごい、なんと手間のかかること、ありがとうございます。
それがまず1個目のお知らせ。
はい、承知しました。
なので、私の切り抜き音声が私のチャンネルで上がりますっていうことです。
かっこいい。
いいです。いいとこだけつまみ聞きできるみたいな。
新しいですね。
楽しみにしてください、皆さん。
そして2つ目のお知らせです。
2つ目のお知らせは、このスミユミラジオ開始記念して、
2人で講座をやります。
はい。
ちょっと待ってください。
2人って私?
そう。
ありがとうございます。
スミユミで講座をやります。
はい、初耳です。
それも無料です。
はい。
無料で講座をやります。
やらせていただきます。
はい。
これ、ちなみに今初めて言ってます。
はい、ちょっと初耳ですけど、はいって言います。
このスタートFMの講座をやります。
はい。
詳細はね、またきちっと決まり次第、
募集すると思いますので。
わかりました。
このスタートFMの配信をもうちょっと、
お客さん付くようにしたいわとか、
集客の一環にしたいわとか、
何かしたいっていうのがあれば、
受けてもらえると、
それができるような講座を考えますので。
考えます。
そう。
ぜひお楽しみに。
またね、このスミユミラジオで告知していきますので。
楽しみです。
はい。
楽しみです。
楽しみなので、皆さんにも楽しみにしていただきたいなと思います。
はい。
あ、しんさんだ。
こんばんは。
こんばんは。
なんか流れてきた。
イースターエッグ。
ギザギザ。
季節限定かな。
ね、ありがとうございますしんさん。
ありがとうございます。
はい。
それがお知らせです。
はい。
ありがとうございます。
おめでとうございます。
何についてのおめでとうでしょう。
番組開始おめでとうございますじゃないですか。
そういうことですね。
それでだと思われます。
はい。
それがお知らせでした。
ありがとうございました。
じゃあ皆さん、スミユさんからのお知らせ二つ。
スミユさんの番組で、スミユミラジオの切り抜きショートの音声が上がります。
そちらもお楽しみにしていただきたいということと、
スミウミラジオの開設記念ということで、しみやさんと私、まなゆみ子でスタイフの講座を皆さんに無料でさせていただきます。
詳細は後日お楽しみにということで発表がありました。
しみやさん、スミウミ講座をやるということが決まっておりました。
1:06:04
勝手に決めました。
決めてもらうとね、私何でも言われた通りやりますんで。
1ヶ月くらい前から決めたんですけど、
そうなんですか?
言ってませんね、あえて言わなかった。
あえて言わない、サプライズですか?
そう。
私もサプライズをいただいて。
このね、スミウミラジオを始めるときに一緒に考えたんです。
そんなね、やっぱりしみやさんね、ちゃんと考えてるんだ。
何でも急に何かやるだけってのはないんだ、すみやさんは。
みんなわかったか。
こういうことだ。
ビジネスを進めるっていうのはこういうことだ。
そうしみやさん、講座開く人が初めて聞く。
こういうことですよ、皆さん。
ただ単にラジオをやりましょうではないということですね。
その先にありますので、私と一緒に楽しみにしていっていただけたらなと思います。
よろしくお願いします。
あとはね、最初にもお話しましたけれども、スタイフ感謝祭ですね。
皆さんすぐ埋まってしまうと思いますので、
お早めにお申し込みをお待ちしております。
ということで、みなさん最後までサプライズありがとうございました。
ありがとうございました。
引き続き来月以降もよろしくお願いいたします。
来月よろしくお願いします。
それでは皆さん最後まで聞いてくださりありがとうございました。
それではおやすみなさい。
失礼します。