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2026-02-18 08:39

【特別編】農業×金融で挑む事業構想~新インターン生の町田さんへのインタビュー会~

Metagri Voices【特別編】をお届けします。
今回は、iwasakiさんがインタビュアーとなり、
町田さんがビジネスコンテストで企画提案した、農業分野の課題を「資金の流れ」から再設計する農業金融プランを紹介。

📢 音声配信部「Metagri Voices」 🎤
農業の常識を超越するMetagriをキーワードに活動するMetagri研究所がお届けするチャンネルです。
〝農業×ブロックチェーン〟をキーワードにNFTの可能性を研究する組織「Metagri研究所」。
ゆくゆくは「DAO(自律分散型組織)」を目指したコミュニティです。

失敗を恐れずに、新たな社会実験に取り組む姿勢を大切にしたいという意味を込めて「研究所」としています。
農作物にNFTを掛け合わせるプロジェクトを多数走らせながら、新たな知見を蓄積しています。
2026年もトークンエコノミーとして、コミュニティ内トークン発行の実証実験を続けていきます!
Metagri研究所で持続可能な農業を一緒に実現しませんか?
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あなたと一緒に新しい農業の世界を創造する旅ができる日を楽しみにしております。

#農業 #農産物 #NFT #DAO #コミニティ #Metagri研究所 #メタバース #Web3 #MegtagriIntern #Metagriインタビュー
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この放送は、農業の常識を超越する、Metagriをキーワードに活動する、Metagri研究所がお届けする、Metagri Voicesです。
Metagriの皆さん、こんにちは。そして、今日もMetagri Voicesを聴いてくださり、本当にありがとうございます。
Metagri研究所インターンの岩崎です。お久しぶりですね。
前回は、Metagri研究所のインターンとして活躍されている小林さんにインタビューを行いました。
今回は、1月からインターン生として参加した町田さんにインタビューを行いたいと思います。町田さん、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。
まず、軽く自己紹介をお願いします。
はい、都内で大学生をやっています。町田裕人と申します。
大学ではゼミ長など、結構活発的に過ごしています。どうぞよろしくお願いいたします。
お願いします。Metagri研究所に参加した理由を教えてください。
Metagri研究所に参加した理由は、大学のビジネスコンテストで農場寺さんがやっていたような事業案を提案したんですが、
その時に市場調査で、今回のMetagri研究所の内容を見たのがきっかけで参加しました。
ありがとうございます。後々その件についても深掘りしていきたいと思います。
まず、大学で何を学んでいるのか教えていただけますか。
はい、大学では主に企画の学びを専攻しています。
特にプレゼンの発表だったりとか、あとは組織の形だったりとか、
それこそこの農場寺さんがやっているようなDX系の話とかも授業では学んでいるので、幅広く学んでいると思っています。
ありがとうございます。学部でいうと経営にあたるんですかね。
はい、経営学部です。
ありがとうございます。現在大学生活で力を入れていることは何ですか。
はい、現在力を入れているのはゼミナールの活動と、あとはこの前あったこととしてはビジネスコンテストに力を入れていました。
ありがとうございます。ビジネスコンテストの内容をもう少し深く教えていただくことはできますか。
ビジネスコンテストでは、大学生4人が就活をしないで起業するというテーマで、みんなが新規事業を考えていくというビジネスコンテストでした。
03:03
僕たちのチームは農業とDX化、そして投資というテーマをもとに農業投資型プラットフォームを考えました。
ありがとうございます。経営学部で学んでいて、農業と結びつけているのは何か理由とかきっかけとかがあったりするんですか。
僕の家計が飲食店の家計で、ご飯とか食材が身近にあったことから、農業に対しても興味を持ったというのがきっかけです。
なるほど、ありがとうございます。
以前、従来のクラウドファンディングやECにはない継続的な関係性をどう作るかという課題に当たったという話をお聞きしたんですけど、その課題になぜ行き着いたのか教えていただけますか。
まず今回のビジネスコンテストの切り口として、自分たちが課題に考えていることを挙げてみようとなりました。
最初は広告が多すぎてYouTubeが見れないという簡単なものだったりとか、あとは田舎の学生とかが都会に憧れるというところで、田舎が住みづらいんじゃないかみたいな課題をみんなでざっくばらんに話していった中で、一番課題として挙げられたのが、物価高が挙げられました。
そんな物価高の中で安定してご飯を食べたい、安定しておいしいものを食べたいというところが自分たちメンバーの中で課題だし解決したい内容だなと思ったので選びました。
ありがとうございます。
自分の大学とかではまだ学んでないことばっかりで、すごいなっていう、衝撃というか、すごいなっていうのが率直な感想です。
今は就活をせずに起業をしようというふうに4人でタッグを組んで頑張っているという感じですかね。
そうですね。それはビジネスコンテストのテーマだったので、授業の範囲設定みたいな感じですね。今はちゃんと就活をしていて、IT業界を目指しています。就活をしています。
ありがとうございます。
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IT業界を目指すきっかけというか理由はありますか。
今まで経営学部の中でたくさんアイディアだったりとか企画を出してきたんですけど、どこか机上の空論というか話すだけで終わってしまうことが多かったので、
やっぱりIT業界に足を踏み入れて、いろんな営業だったりとかプログラマーだったりとかもあると思うんですけど、特にプログラマーの方をちょっと進めればなと思っていて、
プログラマーに進むことによって自分が言葉だけじゃなくて行動で表せるんじゃないかなと思ったので、そっちの業界を選んでいます。
なるほど。ありがとうございます。
これからメタグリ研究所でやってみたいことや企画してみたいことなどはありますか。
そうですね。まずはメタグリ研究所の内容をたくさん理解したりとか見てみたいなという気持ちがあって、
それを踏まえてから、農業体験と販売、せっかく自分も経営学部なので、農業と経営というのを交えて何か企画できたらなというふうに思っています。
ありがとうございます。今日は貴重なお話をありがとうございました。
ありがとうございました。
今回は町田さんに大学で頑張っていることとビジネスコンテストのお話をたくさん聞けました。またインタビューなどしてもよろしいですか。
はい、ぜひお願いします。
ありがとうございます。この企画の続報はメタグリ研究所の公式ディスコードでお知らせしていく予定です。ぜひチェックしてみてください。
というわけで本日のメタグリボイシーズはここまで。お相手はメタグリ研究所インターンの岩崎と
町田でした。
ありがとうございます。今日もメタグリボイシーズを最後までお聞きいただきどうもありがとうございました。
あなたと一緒に新しい農業の世界を創造する旅を続けていけることに感謝しています。では次回もお楽しみに。バイバイ。
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