休日会議#633  同じ事を何度でも根気よく伝える歴20年。僕は信じる!
2026-06-07 34:56

休日会議#633 同じ事を何度でも根気よく伝える歴20年。僕は信じる!

📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
独立23年目のマーケティングプロデューサー
毎週日曜に配信を続けて12年になりました。

挑戦し続ける経営者のためのマーケティング談義
経験から導き出した戦略と思考をシェア

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📌 12年間、毎週日曜に配信する"ビジネス挑戦者のリアル"

2013年4月から 毎週日曜に配信し続ける習慣。
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📌 パーソナリティ
・株式会社アイマーチャント 代表取締役|菅智晃
・株式会社アイマーチャント 役員|小川健太

「さあ!今日は誰を全力で喜ばせようか」をモットーに
企画プロデュース・プロモーション設計
ビジネスコミュニティ運営・講演活動 に従事。

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📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
・「小さくて強くて会社の作り方」
・「メール起業40の成功法則」
他、複数のビジネス書を監修

📌 マーケティング一筋23年|ビジネス支援の実績多数
📌 挑戦する経営者のための実践共有コミュニティ
「マーチャントクラブ」代表|本部+6支部を展開

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【休日会議の特徴】

📌 気づきと戦略を共有し、挑戦を後押しする場

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サマリー

今回の休日会議では、パーソナリティの菅さんと小川さんが、日々の業務や最近の出来事について語り合いました。菅さんはAIツール「クロード」を活用した開発作業に没頭しており、BASEを通さずにコードを直接出力するなどの工夫をしています。一方、小川さんは採用活動において、スキルよりも「人となり」を知ることの重要性を強調し、オンラインだけでなくオフラインでの交流の場を設けることの価値を語りました。また、両者とも、情報伝達の難しさや、相手に寄り添い、根気強く伝えることの大切さについて意見を交換しました。さらに、筋トレや料理など、プライベートでの新しい挑戦についても触れ、日々の生活を充実させるための工夫を共有しました。特に、小川さんは左腕の怪我を乗り越え、体を動かすことへの感謝を新たにしています。最後に、AIの活用や情報発信の方法について、試行錯誤しながらも、リスナーとの繋がりを大切にしていきたいという思いを語りました。

近況報告とワールドカップへの期待
スピーカー 2
こんにちは、あいまちゃんとのがあです。休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
この音声を録っているのは、2026年6月3日、水曜日14時3分となっております。よろしくお願いします。
スピーカー 1
なんかね、台風がすごいってことで。
スピーカー 2
あー、そっちどうなんですか、今。
スピーカー 1
いや、関東もさ、これから大変だなんて言ってたけど、
はい。
日中からトレーニング行ってて、風強いけど雨ほとんど降ってないみたいな。
スピーカー 2
あ、そうなんですね。
スピーカー 1
ここの最寄りの西部池袋線はさ、決して電車が止まらないというか。
スピーカー 2
風に強いイメージありますね。
スピーカー 1
他はなんかちょこちょこ遅延とかね。
スピーカー 2
武蔵野線は風に弱いイメージありますね。
スピーカー 1
止まるよね。
だからね、そんなに実感ないんだけど、
今日1日で1ヶ月分の雨が降るみたいな。
スピーカー 2
あ、すごいですね。じゃあそれは降りますね。
スピーカー 1
ね。なんか早そうなんだぐらいで実感わからないけれども、
まあまあ、6月入りましたね。
スピーカー 2
そうですね、6月ですね。
スピーカー 1
4年待ってきたっていう意味ではね、ワールドカップの時期なんだ。
でもこれもさ、今僕野球に夢中になってたけど、
昔だったらさ、ケンタと一緒にさ、事務所でウイニングイレブンとかよくやってたから、
韓国の選手に詳しくなるみたいな。
それでワールドカップ見るとめっちゃもっと面白いんだけど、
今回ね、やっぱ知らないでね、勉強しないと楽しめないなと思って。
ある程度楽しむには何にしてもですけど、勉強しなきゃなと。
スピーカー 2
そうですね、確かに。
スピーカー 1
ケンタ、特に見ようかなみたいにはまだなってないでしょう?
スピーカー 2
ワールドカップやるんですねって思ってました、今。
スピーカー 1
15日はもう朝4時からだからね。
スピーカー 2
ワールドカップの情報、新潟県には届いてないですよ。
スピーカー 1
でもさ、ニュースでもそんなないよね。
スピーカー 2
私あんまりニュース見ないんで、あれなんですけども。
スピーカー 1
確かに僕もテレビあんまり見ないやん。
そうそうそう。でもテレビではすごいのかな。
スピーカー 2
そうですね。
忙しくなりますね。
スピーカー 1
忙しくなります。6月はね。
でも対面みたいなので会うのは、
ずっと月に4回ぐらいに絞ってたから、
そんなに人に会うこともなく。
ズームがとても多いですね。
スピーカー 2
なるほどですね。
サッカーは時差どうなんですか?
スピーカー 1
時差すごいっすよ。
だって6月15日が朝4時からだから。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
結構なもんだよね。
なるほど。
スピーカー 2
4時だったら早く寝て起きるみたいな感じなんですか?
スピーカー 1
いや、そのまま行きます。
そのまま事務所で。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
21日は午後1時、26日は朝8時。
スピーカー 2
結構バラバラなんですね。
スピーカー 1
バラバラなんですよ。
4年に一度なんで、ちょっとね。
盛り上がっていきたいなと思いながらも、
AIツール「クロード」を活用した開発と学び
スピーカー 1
この1週間もね、作業をしてました。
クロードはですね、やりたいことが、
ケンタはさ、ある程度作りきってさ、
プランを立てるみたいなのあったじゃない。
スピーカー 2
はいはい、そうですね。
スピーカー 1
僕は逆バージョンになってさ。
スピーカー 2
はい、上げましたか。
増えたから、上げないとすぐ終わっちゃうから。
そうですね、はい。
スピーカー 1
だから上げて、ずっと地味なことをやりつつ、
ただ今のうちに作っとこう作っとこうってなるから、
逆に忙しいみたいな。
スピーカー 2
いや忙しいんですよ。
スピーカー 1
逆に忙しくなっちゃうっていうので、
1日中何かいじってんのかな。
スピーカー 2
そうなりますよね。
スピーカー 1
あとそのBASE44っていうところで、
いろんなアプリを作ってっちゃったのがあって、
あれをさ、BASEを通さないで、
もうクロードの方で開発し直しちゃいたいなと。
スピーカー 2
はいはいはい、そうなりますよねきっとね。
スピーカー 1
で、BASEも僕も作るものをとりあえず作っちゃったからって言って、
プラン下げてたのね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
下げるとコード出力ができないと。
スピーカー 2
あーなるほど、はい。
スピーカー 1
でも管理画面でコード出力のダウンロードボタンを作ってほしいって言ったら、
作れちゃって。
スピーカー 2
すごいっすね。
スピーカー 1
それで全部抜き出せたから、
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
を載せてっていうので。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
だから僕はクロードコードあんまりいじってなかったんだけど、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
それで勉強になったすごく。
あ、こうやって毎回毎回ESのいっぱい出てきて、
ちょっとよくわかんないななんて思いながら。
スピーカー 2
はいはい、そうっすね。
スピーカー 1
うん。
まあいっぱいあったと思いながらやってたけど、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あれなんか気をつけなきゃいけないこととかあんのかね、なんか。
スピーカー 2
まあわかんない、どういうツールかわかんないですけどね。
API使いながらどうするみたいなものの場合はね、
少なくとも人に公開はしないほうがいいですよ。
あの私もしてないですけど、
自分が作ったものを人に使わせるみたいなことはしないほうがいいと思います。
スピーカー 1
あーなるほど。
はいはいはいはい。
で僕とりあえず作ったっていうか作り直したのがさ、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あの予約システムみたいな。
スピーカー 2
えーはいはいはいはいはい。
スピーカー 1
えっとZoomをいつとかさ。
スピーカー 2
あーなるほどっすね。
スピーカー 1
うん。
でもまあ、
まあ全部ESにして、
だからそのGitHubもさ、あのさ、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ケンタと藤岡さんにいろいろ聞いて、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
頭の中では理解してたけど、
はい。
こうやって使うんだっていうのもそこで。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
やっぱね、やんなきゃは身につかないから。
スピーカー 2
それそうですよ。
そういうもんだと思います。
スピーカー 1
やって、あーなるほど。
こういうためにこれがあってみたいな。
これでまあアプリを作るのをやってて、
あと何してたかな。
読書と筋トレによる自己投資
スピーカー 1
ケンタが先週紹介してくれた本を、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
1巻の途中で寝ちゃったんだよね。
スピーカー 2
いやあのあれ5巻までつまんないんで。
スピーカー 1
でもさ、やっぱ背景を知っとくと聞いてくるわけじゃん結局。
1巻から5巻ねしっかり。
そうですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
だね。
そこ。
だね。
5巻まで読んだ、じゃあ6巻からがいい感じなの?
スピーカー 2
そうですね、6巻ぐらいから。
まあまあ。
まあもうちょっと、人によってはもうちょっと後ろ方ぐらいから。
スピーカー 1
あ、そうなんだね。
スピーカー 2
少なくとも10巻ぐらいからはすごく面白いですよ。
スピーカー 1
あー。
そう、だからそれも、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あの、寝る前とかにさ、読みながらっていうのをやってて、
はい。
あとは、
家でもさ、
なんかその手持ちぶさたなときとかちょっとなんか気分転換したいときに、
運動できたらと思って、
安いダンベルを手に入れたわけですけど、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
一本にして繋いでバーベルっぽくできるっていう。
スピーカー 2
あーありますね、はい。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
あれを時々楽しむみたいな。
スピーカー 2
お、すごいですね。
スピーカー 1
ただでも、やりすぎてもよくないと思うんでまた、
この左のね、肩のところとかね。
気をつけつつだけど、
なんていうんですかこう、
なんか筋肉痛がさあると、
はい。
なんかちょっとほっとするというか。
スピーカー 2
あーいいですね。
スピーカー 1
なんか、いや別にあれなんだよね多分ね。
はい。
筋肉痛あるのがいいっていうわけじゃないんだよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
まあでも目安としてわかりやすくていいですよね。
スピーカー 1
だからね、なんかそのほうがね、今僕、
やっぱずっとやれてなかったのもあったけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
喜びがちょっとあってですね。
スピーカー 2
いいと思います。
スピーカー 1
はい。
そんなところか。
採用における「人となり」の重要性とオフライン交流
スピーカー 1
いやひたすらだから地味なことやってたからさ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
ツール開発してるときって別になんか、
めちゃくちゃ時間経つんですけど、
そんな目覚ましい成果上げてるかどうか、
そうでもなかったりするんでね。
スピーカー 1
いやそうだね。
で、テンタはテンタでさっき収録前に
じっくり更新になってしまったとか。
スピーカー 2
あーそうなんです。
ちょっと昨日もちょっと痛めまして。
スピーカー 1
もう対策がさ、安静にする以外ないもんね。
スピーカー 2
まあでもね、やらなきゃいけないことはありませんでね。
ちょっとおじいちゃんみたいに動いてます。
スピーカー 1
ねえ。
テンタの今やってることの中で何か
共有できそうなことっていうかさ。
スピーカー 2
そうですね。
でも私もあれなんですよ。
何喋って何喋ってないか全く覚えてないんで
同じ話する可能性があるんですけど。
スピーカー 1
大丈夫です。
大丈夫だよ。
スピーカー 2
最近、
喋ったこと思い出したんでまた
ちょっと喋るのあれなんですけど。
いや本当に採用について結構ずっと考えてるんですけど。
やっぱり人だなと思ったっていう話で。
スピーカー 1
人だなと。
スピーカー 2
現時点のスキルとかあんまり関係ないんじゃないかなって
心の底から思うようになりました。
スピーカー 1
それはでもあるかもしれない。
現時点の即戦力的な人ということでもなく、
人っていうのがまた広いんでね。
スピーカー 2
結局、
私の国に入ってもらうようなものじゃないですか。
なので、私がどういう人間なのかを知ってもらい、
その人がどういう人間なのかを知るっていうことが
すごく重要だなって思うようになりましたね。
当たり前のことなんですけど。
スピーカー 1
その知る上で何をしていきますか。
スピーカー 2
一緒に時間を過ごすだと思いました。
そうすると、一緒に時間を過ごす場を用意する
みたいなことが重要かなと思って。
場を作ったときにそこに来てくれるっていうのがまず
一個フィルターありますよね。
スピーカー 1
あると思う。
スピーカー 2
来てくれる人のほうが伝わってる感じもあるし、
その人のほうがよく分かるし、
すごく大事だなみたいな。
スピーカー 1
来てくれる人とオンライン上だけだと
距離の隔たりは広がっていくばっかで
来てくれるっていうのはね。
スピーカー 2
オンラインで逆に共有しなくなってる感じがありますね、
私は。
オンラインだとそれでいいじゃんってなって
寄りこなくなるなっていう感じがあるんで。
逆にオンラインはなくして
オフラインだけで共有していくみたいなのを
メインにしてますね。
スピーカー 1
それね。
もう何回葛藤したことか。
スピーカー 2
いやそうなんですよね。
サービスとしてやってたら
オンラインも残しとかなきゃなって
なりますね。
スピーカー 1
そうだね。
僕は残しとかなきゃなで残してる感じだな、
本当に。
スピーカー 2
そうですね。
ビジネスとしてやるんだったら私も残すかな
と思うんですけどね。
スピーカー 1
難しいよね。
オンラインでいいかと思ってもらいたくない
ところもあってね。
そうですね。
そうなんですよ。
でもオンラインで慣れちゃってる人って
行ったことによる、実際に足を運んだことによる
メリットというか
のはわからないから
来ないままというか。
スピーカー 2
そうなんですよね。そうなっちゃいますよね。
スピーカー 1
うん。
やっぱ積極的に関わってくれる人と関わるというか、
対応の数も増えて。
昔はさ、
事務所でみんなで住んでてさ、
ハオロンさんとケンタも一緒に暮らしてたから、
スピーカー 1
お互いをよく知るというかね。
あるもんね。
スピーカー 2
直接会う機会が少ない人だと話してて、
いやちょっとずれてるなーみたいな思うことがありますね。
スピーカー 1
ケンタがショート動画いっぱい上げてたときあったじゃん。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
YouTubeもそうだけど、
ああいう露出してると
人っていうものが見えていいよね。
スピーカー 2
そうですね。
あれ見てきてくれた人たちは今すごく、
私が言いたいことわかってくれてる感じがあるんですけどね。
すごくいいなと思って。
スピーカー 1
あとは、
ケンタが昔書いた長文のブログ記事とかあるじゃないですか。
全部読んでくれる人はいいですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
文章が読める人ってやっぱすごい。
スピーカー 2
そうですね。
確かに。
文章読めない人と私は相性が悪いですね。
スピーカー 1
そうだね、対話。
だからZoomでもなるべく、
Zoomのときはね、
1対1を、6月もそう言ったけど、
増やす。
定例会とかで本当に迷うとこだよね。
スピーカー 2
いやー、悩みますね。
会の役割によって形は変わりそうな気がしますけどね。
スピーカー 1
ケンタは採用に関しては、
いろんなルートから入ってくるわけですか。
いくつかルートがあって、どこを辿ってくるかが。
スピーカー 2
いや、今全然ルートは見切れないんで、
開放はそんなしてないんですけど、
普通に広告出して、興味持った人と話して、
一次面接みたいな。
そこ通ったら実際に教えながら話して、
それが二次面接みたいな、そんな感じのイメージですね。
スピーカー 1
なるほど。
人となりを知ってもらって、興味を持ってもらう。
井口さんのメルマガとかってさ、
登録したらサンクスペースで井口さんが動画で喋りだすんだよね。
スピーカー 2
えー、いいですね。
なんかいいなーというかね、アイディアですかね。
そうですね。
いやー、そうか。
スピーカー 1
で、対話のきっかけを、
僕らはよく飲むっていうとこだったけど、
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なかなかそれも体力がいるんでね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
だんだんだんだんね。
スピーカー 2
年取るとちょっと厳しくなってきますね。
スピーカー 1
あとさ、昔だったらさ、
なんかその、有料の講座なりなんで、
合宿をするとか、
じゃあ3ヶ月の講座の初日だけ合宿で始まるみたいな、
合宿ってそういうのであったけれども、
そういう、売る合宿じゃなくてさ、
それぞれみんな慈悲でいいんで、
ちょっとね、5人とかでやりたいななんていうふうなのもね、
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
これやっぱZoomとは全然違うからね。
スピーカー 2
そうですね。
Zoomにはもちろんいい面もありますけど、
これもね、Zoomで撮ってますけども、
限界もありますよね。
スピーカー 1
いやそうだね。
情報伝達の難しさと伝える努力
スピーカー 1
2020年4月ぐらいから、
Zoomが常用されていくみたいなの中で、
で、再びコロナが収まって、
じゃあ動きがリアルになるみたいな、
そんなような流れとか、今もさ、
やっぱ会うのはいいよねっていう人たちもいるけれども、
でも一定数はやっぱね、
ZoomでいけるんだったらZoomがっていう人たちは確実に、
あの頃から相当数いるわけでね。
スピーカー 2
でも、もともとは私もそっち側だったんですけどね。
結局、Zoomだと情報の交換しかできないんですよね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
そこがよくないなって。
だから、私自身もより伝える側になって思うんですけど、
情報だけ伝えりゃいいってもんじゃないんだよな、
伝えたいのは情報じゃないんだよなって思って、
Zoomっていうかね、情報だけ共有するならやめようみたいな感じに考えてるのかもしれません。
スピーカー 1
いや、そうだ。でもほんと。
それなのに、昔からの癖というか、
僕は情報の魅力で訴求しちゃうみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。でもわかります。
スピーカー 1
フックはね、フックはそこでいったんですけど。
でもそう、伝えたいことというか、
理解し合いたいことは別にあるっていうかね。
スピーカー 2
そういうことですよね。
スピーカー 1
それを表面に出してもね、
うん?ってなっちゃうっていう。
スピーカー 2
そうなんですよね。人の目にはあんまり触れないですからね。
スピーカー 1
いや、そうだね。
きっかけは向こうが興味持ちそうなことっていうか、
興味持ちそうなことはそれこそオンラインで言っちゃうかな。
スピーカー 2
そうですね。難しいもんですね。
スピーカー 1
難しいもんですね。
会いに行くみたいな動きをすればいいのかな、僕が。
スピーカー 2
いやー、私も足りてないですね。そういうのがほんとに。
スピーカー 1
全然東京から出てないんでね。
はい。
田原さんとか月一で福岡から東京来るみたいだね。
スピーカー 2
すごいですよね。
スピーカー 1
で、僕と会ってなんで。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか、田原さんの動きってやっぱすごいよな。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
飛び回ってるもんな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、飛び回ってるからこそ彼にはいろんな声もかかりやすくてですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
うん。それだけきっかけがまた生まれて。
うん。
いくつかはじゃあものにしてってなるとね。
そうですね。
うん。
非常にいい流れ。
いやー、名古屋、大阪、福岡とテンテンと行けてるときはあれはあれでよかったね、やっぱな。
そうですね。
うん。
いやー、そうね。遠征。
ケンタのトレーナー仲間というか、記事書いてくれてる人、名古屋だっけあの人。
スピーカー 2
あー、はいはい。鈴木さん、はい。名古屋です。
なんか、人生がルーティン化してれば定期的に会うことにもなるしね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
いやー、誰よっかなー。
クラブとは別途でもいいんだよな、固有の動きでもいいんだよな。
スピーカー 2
いや全然いいと思います。
スピーカー 1
うん。
話しましょうと。
うん。
もう、いやちょっと考えちゃいますね、いろいろね。
スピーカー 2
そうですね、ほんとですね。
料理への挑戦と体調管理
スピーカー 1
結構時間はできるしね。
スピーカー 2
それは羨ましいですね。
スピーカー 1
だから今日なんてね、このままあと夕方過ぎぐらいまでちょっと仕事したら、
あれだっけ、収録後に教えてくれたんだっけ、カレー作るんだよね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
いつ喋ったか全然覚えてないですけど。
スピーカー 1
たぶん休日会議の収録後の話だったと思うけど、無水カレー。
スピーカー 2
はい、無水カレー。
スピーカー 1
そうそう、それ今日人生初チャレンジという。
スピーカー 2
いや、いいですね。
スピーカー 1
ただね、近所のカレー屋さんじゃない、スーパー。
50%オフみたいの売ってなくて。
スピーカー 2
えー、はい。
スピーカー 1
でもネットでさ、Javaカレー50%ってなんて、これでいいのかなと思って。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なんか50%ならとりあえずいい感じだよね。
スピーカー 2
そうですね、はい、いいと思います。
スピーカー 1
よし、これをいっぱい作って、ちょっと冷凍しつつで。
スピーカー 2
いいんですよ。
はい。
スピーカー 1
鍋ポン酢ばっかやってられなくなっちゃったんでね。
スピーカー 2
そうなんですよ、飽きるんですよね、ずっと同じだとね。
スピーカー 1
だって1月からだからもう150日ぐらい経つのかな。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
いろいろやり始めて。
スピーカー 2
すごいです。
スピーカー 1
もうすっかり慣れてきたけど。
スピーカー 2
いいですね、進化が止まりませんね。
スピーカー 1
いやでもね、1ヶ月ぐらいできなかったあのショックの時期があってから。
スピーカー 2
はい。
左腕が1キロぐらいの重さも上がらないみたいなさ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
体だったから結構ショックも大きかったけど。
スピーカー 2
逆にでもそれがあったから、ちゃんと大事にできるんじゃないですか、体を動かすということを。
スピーカー 1
いやそうだね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
体重がもう変わってないんだよね。
スピーカー 2
あとしたら食事でしょうね。
スピーカー 1
そうだね、もう15、6キロ減ってからはずっと月に500、600グラム減るぐらいで困ってるみたい。
スピーカー 2
減ってるんですね。
スピーカー 1
減ってはいる。
スピーカー 2
10ヶ月経つと5キロ減るってことですか。
スピーカー 1
どうなんだろうね。
だんだんその減り幅がなくなってきてるっていう。
スピーカー 2
まあまあ、傾向はしていくでしょうからね。
スピーカー 1
楽しめることが増えて。
スピーカー 2
そうですよ。
当たり前じゃないんですよ、体が自由に動くのは。
スピーカー 1
そうだね。
筋トレ、みんなにきっかけをもらってるよな。
他者への働きかけと待つことの重要性
スピーカー 1
筋トレだって野球だってダーツだって僕からじゃなかったしな。
スピーカー 2
あ、そうなんですね。
スピーカー 1
なんかで誘われてはまったんだけどね。
誰かが楽しそうに、友達が楽しそうにしてるから、
そういうこと言ってるからみたいなね。
スピーカー 2
それはいいきっかけになりますよね。
スピーカー 1
なるなる。
ところ、充実はしてるんだけれども、
みんなに何かね、伝えられることがあるかっていうとね。
だってさ、止まってる方々がいるんですよ、作業とかね。
スピーカー 2
それはいますよね。
スピーカー 1
やるしかないからさ。
そこもさ、一周二周しちゃってさ、
こっちから火をつけるっていう働きかけも何年かやってきたけど、
それもやっぱ本人がっていうところが。
スピーカー 2
そうなんですよ、結局。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
やらせてもいいものできますよ。
スピーカー 1
だからもう、頑張りますとかね、そういう報告が来る方もいるけれども。
具体的に何をどうやるのかという共有はなくとかね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ひたすら待とうかなという感じで。
スピーカー 2
いや、待つの大事ですよ。
聞かれたらちゃんと答えてあげればそれでいいと思いますけどね。
スピーカー 1
動き出すと目の前の壁が見えてくるんで、
突破したいからの相談になるから、なんかちょっと濃い感じの話ができる。
スピーカー 2
おっしゃる通りね。
スピーカー 1
で、それ突破をちょっとしていくと楽しいモードに入ってきてですね。
その方たちからはやっぱ質問相談が多くていう。
いいですね。
ただでも質問相談ない方へのフォローっていうのは何ができるかっていうのが非常に難しくてですね。
スピーカー 2
いやー非常に難しいですね。
スピーカー 1
いやそうなんです。
きっかけっぽいものを散りばめ続けるとかね、できるんだけれども。
でもやれてそのくらいなんだよな。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
どこまでいっても、僕の場合はまーちゃんと比べたらビジネスで、
自分たちでね、みんな独立していくっていうか独立してるわけだからね。
そうですね。
当事者なわけでね、みんな。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
自ら動き出さないと。
いや本当に。
うーんってなるとな。
スピーカー 2
優しすぎるんじゃないですか。
スピーカー 1
なんか厳しいこと言うか。
スピーカー 2
厳しいことなんて言いたくないですよね。
スピーカー 1
うーん。本人次第だしね。
でも散々言ってきたのはあるんだよ、身近なグループみたいなのとかね。
対しては長文で言ったり、
Zoomで話し合いの中でね、泣いてたりとか。
数年やってきたけど、今ふと思うと、
それをパタッとやめたのが1年半ぐらい前か。
でもね、そこからね、動き始めた人たちもいたんだよ。
動き始めてさっき言ったみたいなね、いい流れになってきたから。
やっぱり待った方が確率が上がるんだもんな。
スピーカー 2
いやそうですね。
スピーカー 1
僕は僕でひたすらやってるみたいな。
そうですね。
そうか、もう事例を見せていけばいいのかな。
うーん。
AI活用と情報発信の模索
スピーカー 1
さっき収録前に言ったさ、
実際僕がAIでいろいろやって、
チェックしたものをそのまま乗せていって、
商品が売れるかどうかって試して売れ始めてきたよという中で、
あの辺も共有するためにやってたってのがあるんだけど、
してもきっと意味がないんだろうなって思っちゃうこともあって。
スピーカー 2
いやでも多分逆に抽象度を上げたほうがこの話は良さそうですけどね。
具体例は参考にならないじゃないですか。
スピーカー 1
まあね、そうですよね。
いやでも僕がそうだな、伝える努力を怠っちゃいけないな。
スピーカー 2
いや素晴らしいですよ。
スピーカー 1
何度でも伝える。
いつもそういう時にね、
シタラさんをイメージするっていうのはね、本当に。
今年こそシタラさんに伝わるように。
スピーカー 2
なるほどですね。
スピーカー 1
でもね、なんだかんだ、
シタラさんが本気になったことがあって。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
いや実は本気なのかもしれないけど、
より本気になったことが数年前にあってですね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
あ、じゃあついに本気になったんだと思ったら、
他の講座に80万払ってるみたいなさ。
スピーカー 2
なるほどですね。
スピーカー 1
そっち行ってさ。
スピーカー 2
ちょっと本気のなり方がね、いろいろありますからね。
スピーカー 1
そんな時こそ頼ってほしいんですけどね。
そうですね。
スピーカー 2
シタラさんがちょっと迷惑かけられないと思ったのかもしれないですけど。
スピーカー 1
でもなんかそんなようなことは言ってた。
じゃあ菅さんにいろいろ教わったとして、
形にもしできなかったらこれは最後になってしまうなみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
最後の場所みたいなことを言ってたんで。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いつでもその力になりたいというのはあるのでね、
これ聞いてくれてるクラブの方はもちろん、
聞いてるクラブを卒業された方もそうだし、
昔からのお友達でいてくれる方もそうですし、
何かね僕ができそうなことがあれば、
それから僕ひらめくこともあるし、
僕も成長につながるんでね。
そうですね。
っていうところですかね。
当面はちょっとね今、
早めにAIのいろいろやりたいというのもあるので、
ちょっと地味な作業が続いてますけれども。
スピーカー 2
いやーそうなんですよ。時間過ぎるのはあっという間ですからね。
スピーカー 1
これが落ち着いたら一通りやってきたことを、
これどう伝えていくっていうときもちょっと困ることがあって、
わからないことを全部AIに言いながら、
出力されたものにまた変更点を加えてってやって、
何度も何度もやってるから、
綺麗にこれをやろうとは言い切れなくて、
まとまってなくてさ。
スピーカー 2
確かに。
それも仮定してるのもAIなんで、
AIに要約してもらったらいいんじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。
そういうことだ。
藤岡さんのときいつだっけ?来週だっけ?あれ?
ですかね。
スピーカー 2
スケジュール見てですか?
もう一週かな。
スピーカー 1
そのときにもまたいろいろ話せたらと思います。
なんだかんだしゃべったね。
スピーカー 2
そうですね。
こんな感じですかね、今週はね。
スピーカー 2
いい時間となりましたので、今回の休日会議以上にしたいと思います。
休日会議に対するご意見、ご感想、ご質問などなど、
LINE データ、コメント等々でいただけると嬉しいです。
スピーカー 2
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
34:56

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