近況報告とワールドカップへの期待
こんにちは、あいまちゃんとのがあです。休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
この音声を録っているのは、2026年6月3日、水曜日14時3分となっております。よろしくお願いします。
なんかね、台風がすごいってことで。
あー、そっちどうなんですか、今。
いや、関東もさ、これから大変だなんて言ってたけど、
はい。
日中からトレーニング行ってて、風強いけど雨ほとんど降ってないみたいな。
あ、そうなんですね。
ここの最寄りの西部池袋線はさ、決して電車が止まらないというか。
風に強いイメージありますね。
他はなんかちょこちょこ遅延とかね。
武蔵野線は風に弱いイメージありますね。
止まるよね。
だからね、そんなに実感ないんだけど、
今日1日で1ヶ月分の雨が降るみたいな。
あ、すごいですね。じゃあそれは降りますね。
ね。なんか早そうなんだぐらいで実感わからないけれども、
まあまあ、6月入りましたね。
そうですね、6月ですね。
4年待ってきたっていう意味ではね、ワールドカップの時期なんだ。
でもこれもさ、今僕野球に夢中になってたけど、
昔だったらさ、ケンタと一緒にさ、事務所でウイニングイレブンとかよくやってたから、
韓国の選手に詳しくなるみたいな。
それでワールドカップ見るとめっちゃもっと面白いんだけど、
今回ね、やっぱ知らないでね、勉強しないと楽しめないなと思って。
ある程度楽しむには何にしてもですけど、勉強しなきゃなと。
そうですね、確かに。
ケンタ、特に見ようかなみたいにはまだなってないでしょう?
ワールドカップやるんですねって思ってました、今。
15日はもう朝4時からだからね。
ワールドカップの情報、新潟県には届いてないですよ。
でもさ、ニュースでもそんなないよね。
私あんまりニュース見ないんで、あれなんですけども。
確かに僕もテレビあんまり見ないやん。
そうそうそう。でもテレビではすごいのかな。
そうですね。
忙しくなりますね。
忙しくなります。6月はね。
でも対面みたいなので会うのは、
ずっと月に4回ぐらいに絞ってたから、
そんなに人に会うこともなく。
ズームがとても多いですね。
なるほどですね。
サッカーは時差どうなんですか?
時差すごいっすよ。
だって6月15日が朝4時からだから。
はいはいはい。
結構なもんだよね。
なるほど。
4時だったら早く寝て起きるみたいな感じなんですか?
いや、そのまま行きます。
そのまま事務所で。
なるほど。
21日は午後1時、26日は朝8時。
結構バラバラなんですね。
バラバラなんですよ。
4年に一度なんで、ちょっとね。
盛り上がっていきたいなと思いながらも、
AIツール「クロード」を活用した開発と学び
この1週間もね、作業をしてました。
クロードはですね、やりたいことが、
ケンタはさ、ある程度作りきってさ、
プランを立てるみたいなのあったじゃない。
はいはい、そうですね。
僕は逆バージョンになってさ。
はい、上げましたか。
増えたから、上げないとすぐ終わっちゃうから。
そうですね、はい。
だから上げて、ずっと地味なことをやりつつ、
ただ今のうちに作っとこう作っとこうってなるから、
逆に忙しいみたいな。
いや忙しいんですよ。
逆に忙しくなっちゃうっていうので、
1日中何かいじってんのかな。
そうなりますよね。
あとそのBASE44っていうところで、
いろんなアプリを作ってっちゃったのがあって、
あれをさ、BASEを通さないで、
もうクロードの方で開発し直しちゃいたいなと。
はいはいはい、そうなりますよねきっとね。
で、BASEも僕も作るものをとりあえず作っちゃったからって言って、
プラン下げてたのね。
はいはいはい。
下げるとコード出力ができないと。
あーなるほど、はい。
でも管理画面でコード出力のダウンロードボタンを作ってほしいって言ったら、
作れちゃって。
すごいっすね。
それで全部抜き出せたから、
えー。
を載せてっていうので。
はい。
だから僕はクロードコードあんまりいじってなかったんだけど、
はい。
それで勉強になったすごく。
あ、こうやって毎回毎回ESのいっぱい出てきて、
ちょっとよくわかんないななんて思いながら。
はいはい、そうっすね。
うん。
まあいっぱいあったと思いながらやってたけど、
はい。
あれなんか気をつけなきゃいけないこととかあんのかね、なんか。
まあわかんない、どういうツールかわかんないですけどね。
API使いながらどうするみたいなものの場合はね、
少なくとも人に公開はしないほうがいいですよ。
あの私もしてないですけど、
自分が作ったものを人に使わせるみたいなことはしないほうがいいと思います。
あーなるほど。
はいはいはいはい。
で僕とりあえず作ったっていうか作り直したのがさ、
はい。
あの予約システムみたいな。
えーはいはいはいはいはい。
えっとZoomをいつとかさ。
あーなるほどっすね。
うん。
でもまあ、
まあ全部ESにして、
だからそのGitHubもさ、あのさ、
はい。
ケンタと藤岡さんにいろいろ聞いて、
はい。
頭の中では理解してたけど、
はい。
こうやって使うんだっていうのもそこで。
うんうんうんうん。
やっぱね、やんなきゃは身につかないから。
それそうですよ。
そういうもんだと思います。
やって、あーなるほど。
こういうためにこれがあってみたいな。
これでまあアプリを作るのをやってて、
あと何してたかな。
読書と筋トレによる自己投資
ケンタが先週紹介してくれた本を、
はいはいはい。
1巻の途中で寝ちゃったんだよね。
いやあのあれ5巻までつまんないんで。
でもさ、やっぱ背景を知っとくと聞いてくるわけじゃん結局。
1巻から5巻ねしっかり。
そうですね。
はい。
だね。
そこ。
だね。
5巻まで読んだ、じゃあ6巻からがいい感じなの?
そうですね、6巻ぐらいから。
まあまあ。
まあもうちょっと、人によってはもうちょっと後ろ方ぐらいから。
あ、そうなんだね。
少なくとも10巻ぐらいからはすごく面白いですよ。
あー。
そう、だからそれも、
はい。
あの、寝る前とかにさ、読みながらっていうのをやってて、
はい。
あとは、
家でもさ、
なんかその手持ちぶさたなときとかちょっとなんか気分転換したいときに、
運動できたらと思って、
安いダンベルを手に入れたわけですけど、
はい。
一本にして繋いでバーベルっぽくできるっていう。
あーありますね、はい。
そうそうそうそう。
あれを時々楽しむみたいな。
お、すごいですね。
ただでも、やりすぎてもよくないと思うんでまた、
この左のね、肩のところとかね。
気をつけつつだけど、
なんていうんですかこう、
なんか筋肉痛がさあると、
はい。
なんかちょっとほっとするというか。
あーいいですね。
なんか、いや別にあれなんだよね多分ね。
はい。
筋肉痛あるのがいいっていうわけじゃないんだよね。
そうですね。
そうだよね。
まあでも目安としてわかりやすくていいですよね。
だからね、なんかそのほうがね、今僕、
やっぱずっとやれてなかったのもあったけど、
うん。
喜びがちょっとあってですね。
いいと思います。
はい。
そんなところか。
採用における「人となり」の重要性とオフライン交流
いやひたすらだから地味なことやってたからさ。
そうなんですよ。
ツール開発してるときって別になんか、
めちゃくちゃ時間経つんですけど、
そんな目覚ましい成果上げてるかどうか、
そうでもなかったりするんでね。
いやそうだね。
で、テンタはテンタでさっき収録前に
じっくり更新になってしまったとか。
あーそうなんです。
ちょっと昨日もちょっと痛めまして。
もう対策がさ、安静にする以外ないもんね。
まあでもね、やらなきゃいけないことはありませんでね。
ちょっとおじいちゃんみたいに動いてます。
ねえ。
テンタの今やってることの中で何か
共有できそうなことっていうかさ。
そうですね。
でも私もあれなんですよ。
何喋って何喋ってないか全く覚えてないんで
同じ話する可能性があるんですけど。
大丈夫です。
大丈夫だよ。
最近、
喋ったこと思い出したんでまた
ちょっと喋るのあれなんですけど。
いや本当に採用について結構ずっと考えてるんですけど。
やっぱり人だなと思ったっていう話で。
人だなと。
現時点のスキルとかあんまり関係ないんじゃないかなって
心の底から思うようになりました。
それはでもあるかもしれない。
現時点の即戦力的な人ということでもなく、
人っていうのがまた広いんでね。
結局、
私の国に入ってもらうようなものじゃないですか。
なので、私がどういう人間なのかを知ってもらい、
その人がどういう人間なのかを知るっていうことが
すごく重要だなって思うようになりましたね。
当たり前のことなんですけど。
その知る上で何をしていきますか。
一緒に時間を過ごすだと思いました。
そうすると、一緒に時間を過ごす場を用意する
みたいなことが重要かなと思って。
場を作ったときにそこに来てくれるっていうのがまず
一個フィルターありますよね。
あると思う。
来てくれる人のほうが伝わってる感じもあるし、
その人のほうがよく分かるし、
すごく大事だなみたいな。
来てくれる人とオンライン上だけだと
距離の隔たりは広がっていくばっかで
来てくれるっていうのはね。
オンラインで逆に共有しなくなってる感じがありますね、
私は。
オンラインだとそれでいいじゃんってなって
寄りこなくなるなっていう感じがあるんで。
逆にオンラインはなくして
オフラインだけで共有していくみたいなのを
メインにしてますね。
それね。
もう何回葛藤したことか。
いやそうなんですよね。
サービスとしてやってたら
オンラインも残しとかなきゃなって
なりますね。
そうだね。
僕は残しとかなきゃなで残してる感じだな、
本当に。
そうですね。
ビジネスとしてやるんだったら私も残すかな
と思うんですけどね。
難しいよね。
オンラインでいいかと思ってもらいたくない
ところもあってね。
そうですね。
そうなんですよ。
でもオンラインで慣れちゃってる人って
行ったことによる、実際に足を運んだことによる
メリットというか
のはわからないから
来ないままというか。
そうなんですよね。そうなっちゃいますよね。
うん。
やっぱ積極的に関わってくれる人と関わるというか、
対応の数も増えて。
昔はさ、
事務所でみんなで住んでてさ、
ハオロンさんとケンタも一緒に暮らしてたから、
お互いをよく知るというかね。
あるもんね。
直接会う機会が少ない人だと話してて、
いやちょっとずれてるなーみたいな思うことがありますね。
ケンタがショート動画いっぱい上げてたときあったじゃん。
はいはいはいはい。
YouTubeもそうだけど、
ああいう露出してると
人っていうものが見えていいよね。
そうですね。
あれ見てきてくれた人たちは今すごく、
私が言いたいことわかってくれてる感じがあるんですけどね。
すごくいいなと思って。
あとは、
ケンタが昔書いた長文のブログ記事とかあるじゃないですか。
全部読んでくれる人はいいですね。
そうですね。
文章が読める人ってやっぱすごい。
そうですね。
確かに。
文章読めない人と私は相性が悪いですね。
そうだね、対話。
だからZoomでもなるべく、
Zoomのときはね、
1対1を、6月もそう言ったけど、
増やす。
定例会とかで本当に迷うとこだよね。
いやー、悩みますね。
会の役割によって形は変わりそうな気がしますけどね。
ケンタは採用に関しては、
いろんなルートから入ってくるわけですか。
いくつかルートがあって、どこを辿ってくるかが。
いや、今全然ルートは見切れないんで、
開放はそんなしてないんですけど、
普通に広告出して、興味持った人と話して、
一次面接みたいな。
そこ通ったら実際に教えながら話して、
それが二次面接みたいな、そんな感じのイメージですね。
なるほど。
人となりを知ってもらって、興味を持ってもらう。
井口さんのメルマガとかってさ、
登録したらサンクスペースで井口さんが動画で喋りだすんだよね。
えー、いいですね。
なんかいいなーというかね、アイディアですかね。
そうですね。
いやー、そうか。
で、対話のきっかけを、
僕らはよく飲むっていうとこだったけど、
そうですね。
なかなかそれも体力がいるんでね。
そうですね。
だんだんだんだんね。
年取るとちょっと厳しくなってきますね。
あとさ、昔だったらさ、
なんかその、有料の講座なりなんで、
合宿をするとか、
じゃあ3ヶ月の講座の初日だけ合宿で始まるみたいな、
合宿ってそういうのであったけれども、
そういう、売る合宿じゃなくてさ、
それぞれみんな慈悲でいいんで、
ちょっとね、5人とかでやりたいななんていうふうなのもね、
いいですね。
これやっぱZoomとは全然違うからね。
そうですね。
Zoomにはもちろんいい面もありますけど、
これもね、Zoomで撮ってますけども、
限界もありますよね。
いやそうだね。
情報伝達の難しさと伝える努力
2020年4月ぐらいから、
Zoomが常用されていくみたいなの中で、
で、再びコロナが収まって、
じゃあ動きがリアルになるみたいな、
そんなような流れとか、今もさ、
やっぱ会うのはいいよねっていう人たちもいるけれども、
でも一定数はやっぱね、
ZoomでいけるんだったらZoomがっていう人たちは確実に、
あの頃から相当数いるわけでね。
でも、もともとは私もそっち側だったんですけどね。
結局、Zoomだと情報の交換しかできないんですよね。
そうだね。
そこがよくないなって。
だから、私自身もより伝える側になって思うんですけど、
情報だけ伝えりゃいいってもんじゃないんだよな、
伝えたいのは情報じゃないんだよなって思って、
Zoomっていうかね、情報だけ共有するならやめようみたいな感じに考えてるのかもしれません。
いや、そうだ。でもほんと。
それなのに、昔からの癖というか、
僕は情報の魅力で訴求しちゃうみたいな。
はいはいはい。でもわかります。
フックはね、フックはそこでいったんですけど。
でもそう、伝えたいことというか、
理解し合いたいことは別にあるっていうかね。
そういうことですよね。
それを表面に出してもね、
うん?ってなっちゃうっていう。
そうなんですよね。人の目にはあんまり触れないですからね。
いや、そうだね。
きっかけは向こうが興味持ちそうなことっていうか、
興味持ちそうなことはそれこそオンラインで言っちゃうかな。
そうですね。難しいもんですね。
難しいもんですね。
会いに行くみたいな動きをすればいいのかな、僕が。
いやー、私も足りてないですね。そういうのがほんとに。
全然東京から出てないんでね。
はい。
田原さんとか月一で福岡から東京来るみたいだね。
すごいですよね。
で、僕と会ってなんで。
うん。
なんか、田原さんの動きってやっぱすごいよな。
そうですね。
飛び回ってるもんな。
うん。
で、飛び回ってるからこそ彼にはいろんな声もかかりやすくてですね。
そうですね。
うん。それだけきっかけがまた生まれて。
うん。
いくつかはじゃあものにしてってなるとね。
そうですね。
うん。
非常にいい流れ。
いやー、名古屋、大阪、福岡とテンテンと行けてるときはあれはあれでよかったね、やっぱな。
そうですね。
うん。
いやー、そうね。遠征。
ケンタのトレーナー仲間というか、記事書いてくれてる人、名古屋だっけあの人。
あー、はいはい。鈴木さん、はい。名古屋です。
なんか、人生がルーティン化してれば定期的に会うことにもなるしね。
そうですね。
いやー、誰よっかなー。
クラブとは別途でもいいんだよな、固有の動きでもいいんだよな。
いや全然いいと思います。
うん。
話しましょうと。
うん。
もう、いやちょっと考えちゃいますね、いろいろね。
そうですね、ほんとですね。
料理への挑戦と体調管理
結構時間はできるしね。
それは羨ましいですね。
だから今日なんてね、このままあと夕方過ぎぐらいまでちょっと仕事したら、
あれだっけ、収録後に教えてくれたんだっけ、カレー作るんだよね。
はいはいはいはい。
いつ喋ったか全然覚えてないですけど。
たぶん休日会議の収録後の話だったと思うけど、無水カレー。
はい、無水カレー。
そうそう、それ今日人生初チャレンジという。
いや、いいですね。
ただね、近所のカレー屋さんじゃない、スーパー。
50%オフみたいの売ってなくて。
えー、はい。
でもネットでさ、Javaカレー50%ってなんて、これでいいのかなと思って。
はいはいはい。
なんか50%ならとりあえずいい感じだよね。
そうですね、はい、いいと思います。
よし、これをいっぱい作って、ちょっと冷凍しつつで。
いいんですよ。
はい。
鍋ポン酢ばっかやってられなくなっちゃったんでね。
そうなんですよ、飽きるんですよね、ずっと同じだとね。
だって1月からだからもう150日ぐらい経つのかな。
はい。
いろいろやり始めて。
すごいです。
もうすっかり慣れてきたけど。
いいですね、進化が止まりませんね。
いやでもね、1ヶ月ぐらいできなかったあのショックの時期があってから。
はい。
左腕が1キロぐらいの重さも上がらないみたいなさ。
はいはいはいはい。
体だったから結構ショックも大きかったけど。
逆にでもそれがあったから、ちゃんと大事にできるんじゃないですか、体を動かすということを。
いやそうだね。
はい。
体重がもう変わってないんだよね。
あとしたら食事でしょうね。
そうだね、もう15、6キロ減ってからはずっと月に500、600グラム減るぐらいで困ってるみたい。
減ってるんですね。
減ってはいる。
10ヶ月経つと5キロ減るってことですか。
どうなんだろうね。
だんだんその減り幅がなくなってきてるっていう。
まあまあ、傾向はしていくでしょうからね。
楽しめることが増えて。
そうですよ。
当たり前じゃないんですよ、体が自由に動くのは。
そうだね。
筋トレ、みんなにきっかけをもらってるよな。
他者への働きかけと待つことの重要性
筋トレだって野球だってダーツだって僕からじゃなかったしな。
あ、そうなんですね。
なんかで誘われてはまったんだけどね。
誰かが楽しそうに、友達が楽しそうにしてるから、
そういうこと言ってるからみたいなね。
それはいいきっかけになりますよね。
なるなる。
ところ、充実はしてるんだけれども、
みんなに何かね、伝えられることがあるかっていうとね。
だってさ、止まってる方々がいるんですよ、作業とかね。
それはいますよね。
やるしかないからさ。
そこもさ、一周二周しちゃってさ、
こっちから火をつけるっていう働きかけも何年かやってきたけど、
それもやっぱ本人がっていうところが。
そうなんですよ、結局。
そうなんだよね。
やらせてもいいものできますよ。
だからもう、頑張りますとかね、そういう報告が来る方もいるけれども。
具体的に何をどうやるのかという共有はなくとかね。
はいはいはい。
ひたすら待とうかなという感じで。
いや、待つの大事ですよ。
聞かれたらちゃんと答えてあげればそれでいいと思いますけどね。
動き出すと目の前の壁が見えてくるんで、
突破したいからの相談になるから、なんかちょっと濃い感じの話ができる。
おっしゃる通りね。
で、それ突破をちょっとしていくと楽しいモードに入ってきてですね。
その方たちからはやっぱ質問相談が多くていう。
いいですね。
ただでも質問相談ない方へのフォローっていうのは何ができるかっていうのが非常に難しくてですね。
いやー非常に難しいですね。
いやそうなんです。
きっかけっぽいものを散りばめ続けるとかね、できるんだけれども。
でもやれてそのくらいなんだよな。
そうですね。
どこまでいっても、僕の場合はまーちゃんと比べたらビジネスで、
自分たちでね、みんな独立していくっていうか独立してるわけだからね。
そうですね。
当事者なわけでね、みんな。
そうですね。
自ら動き出さないと。
いや本当に。
うーんってなるとな。
優しすぎるんじゃないですか。
なんか厳しいこと言うか。
厳しいことなんて言いたくないですよね。
うーん。本人次第だしね。
でも散々言ってきたのはあるんだよ、身近なグループみたいなのとかね。
対しては長文で言ったり、
Zoomで話し合いの中でね、泣いてたりとか。
数年やってきたけど、今ふと思うと、
それをパタッとやめたのが1年半ぐらい前か。
でもね、そこからね、動き始めた人たちもいたんだよ。
動き始めてさっき言ったみたいなね、いい流れになってきたから。
やっぱり待った方が確率が上がるんだもんな。
いやそうですね。
僕は僕でひたすらやってるみたいな。
そうですね。
そうか、もう事例を見せていけばいいのかな。
うーん。
AI活用と情報発信の模索
さっき収録前に言ったさ、
実際僕がAIでいろいろやって、
チェックしたものをそのまま乗せていって、
商品が売れるかどうかって試して売れ始めてきたよという中で、
あの辺も共有するためにやってたってのがあるんだけど、
してもきっと意味がないんだろうなって思っちゃうこともあって。
いやでも多分逆に抽象度を上げたほうがこの話は良さそうですけどね。
具体例は参考にならないじゃないですか。
まあね、そうですよね。
いやでも僕がそうだな、伝える努力を怠っちゃいけないな。
いや素晴らしいですよ。
何度でも伝える。
いつもそういう時にね、
シタラさんをイメージするっていうのはね、本当に。
今年こそシタラさんに伝わるように。
なるほどですね。
でもね、なんだかんだ、
シタラさんが本気になったことがあって。
はいはいはい。
いや実は本気なのかもしれないけど、
より本気になったことが数年前にあってですね。
はいはいはい。
あ、じゃあついに本気になったんだと思ったら、
他の講座に80万払ってるみたいなさ。
なるほどですね。
そっち行ってさ。
ちょっと本気のなり方がね、いろいろありますからね。
そんな時こそ頼ってほしいんですけどね。
そうですね。
シタラさんがちょっと迷惑かけられないと思ったのかもしれないですけど。
でもなんかそんなようなことは言ってた。
じゃあ菅さんにいろいろ教わったとして、
形にもしできなかったらこれは最後になってしまうなみたいな。
はいはいはい。
最後の場所みたいなことを言ってたんで。
うん。
いつでもその力になりたいというのはあるのでね、
これ聞いてくれてるクラブの方はもちろん、
聞いてるクラブを卒業された方もそうだし、
昔からのお友達でいてくれる方もそうですし、
何かね僕ができそうなことがあれば、
それから僕ひらめくこともあるし、
僕も成長につながるんでね。
そうですね。
っていうところですかね。
当面はちょっとね今、
早めにAIのいろいろやりたいというのもあるので、
ちょっと地味な作業が続いてますけれども。
いやーそうなんですよ。時間過ぎるのはあっという間ですからね。
これが落ち着いたら一通りやってきたことを、
これどう伝えていくっていうときもちょっと困ることがあって、
わからないことを全部AIに言いながら、
出力されたものにまた変更点を加えてってやって、
何度も何度もやってるから、
綺麗にこれをやろうとは言い切れなくて、
まとまってなくてさ。
確かに。
それも仮定してるのもAIなんで、
AIに要約してもらったらいいんじゃないですか。
そうですね。
そういうことだ。
藤岡さんのときいつだっけ?来週だっけ?あれ?
ですかね。
スケジュール見てですか?
もう一週かな。
そのときにもまたいろいろ話せたらと思います。
なんだかんだしゃべったね。
そうですね。
こんな感じですかね、今週はね。
いい時間となりましたので、今回の休日会議以上にしたいと思います。
休日会議に対するご意見、ご感想、ご質問などなど、
LINE データ、コメント等々でいただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。