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スピーカー 2
こんにちは、マーチャントの菅です。休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
この音声は、2026年6月10日水曜日13時59分に録っております。よろしくお願いします。
スピーカー 1
まずはですね、先週の休日会議で、あれ?収録後の話だったかもしれないけど、カレー作るっていうのあったじゃない?
あれ、本編だっけ?
スピーカー 2
いや、どっちでしたっけね?ちょっと覚えてないです。収録後だった気もしますけどね。
スピーカー 1
あの、無水カレー。人生で初めてのカレー作りですよ。
なんかさ、カレー作りって言ったらさ、野菜切ってなんか炒めてとかさ、そんなイメージはあったわけですが、ものすごい簡単だった作るの。
スピーカー 2
そうなんですよ。ものすっごい簡単なんですよ。
スピーカー 1
入れてるものは今回少ないんだけどさ、えのきと舞茸を適当なサイズに切って鍋に入れますと。
で、その後にトマト缶入れて、あと胸肉を好きなサイズに切って。
で、なんかちょっと調味料みたいに足して。10分、15分で完成みたいな。
スピーカー 2
玉ねぎ入れなかったですね。
スピーカー 1
玉ねぎ入れなかった。
スピーカー 2
玉ねぎ入れないと辛くないですか?
スピーカー 1
なんかね、味濃かった。
スピーカー 2
玉ねぎ結構大事だなって思いましたね。私も無くて入れなかった時味が全然違うなって思って。
スピーカー 1
玉ねぎドロドロになってくれるんだったら食べれる?
スピーカー 2
全然なります、なります。
スピーカー 1
そっか、確かに味は濃かった。
ジャワカレーの50%カロリーオフのやつで、近所のもう1個のスーパーにあったんでね。
スピーカー 2
素晴らしいですね。
スピーカー 1
しばらくこれを大量に作って、鍋と交互にってことでレパートリーが2つになったと。
いや、あと1個増やすだけですよ。
スピーカー 1
これね、2つに増えるってのがとんでもないことで。
スピーカー 2
いや、そうなんですよ。
スピーカー 1
僕にとって夜はもう必ずほぼ鍋だったから、革命的なわけですよ、今。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あと1種類か。
スピーカー 2
そうです、そうです。
スピーカー 1
1種類難しそうだな。
スピーカー 2
私、これも収録外で言ってたと思うんですけど、
業務スーパーにある鳥そぼろ使った混ぜご飯がそのうち1つなので。
スピーカー 1
はい、はい、はい。
それは胸肉そぼろなんですか?
スピーカー 2
そうです、そうです。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。
はい、はい、はい。業務スーパーか。
冷凍になってるでっかい袋のやつ。
スピーカー 2
冷蔵ですね。
スピーカー 1
冷蔵なんだ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
それもいいですね。
スピーカー 2
はい、あとで写真でも送っておきます。
スピーカー 1
それも簡単ですか、作り方。
スピーカー 2
いや、もうご飯大食いじゃないですか。
に入れて混ぜるだけです、炊き終わったやつ。
スピーカー 1
最高。
スピーカー 2
最高です。私でもできるやつですから。
スピーカー 1
いや、これで3パターン、3パターンあったらもう年越せるな。
スピーカー 2
そうです、そうです。
スピーカー 1
全然。
いや、まあ、なんかね、せっかくなら色々料理もやりたいなと。
ちょこちょこね、昔もさ、私の目標は料理だっていって、
いろんなもの作れるようにとかチャレンジしてきたけど、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
再びそっちに目覚めてですね。
スピーカー 2
いや、いいですね。
スピーカー 1
レパートリーかななんて思いながら。
スピーカー 2
そうですよ、いかに頑張らないかがやっぱ大事ですから。
スピーカー 1
そうだよね、パッと上げて。
うん。
今日も朝起きてからの出だしが早いんですよ。
今日6時半くらいに起きて。
スピーカー 2
早いですね。
スピーカー 1
なんやかんや水飲みながらとか、ちょっとメールをチェックしつつ、
7時過ぎに朝ごはん食べて早めにトレーニングに行こうと思って。
もう一瞬ですよ、無水カレーあるんで。
そうなんですよ、食事に準備に時間がかかるのがめちゃくちゃ大事ですからね、時間かからないこと。
スピーカー 1
考える必要がないっていうのがね。
スピーカー 2
そうなんですよ。意思決定に疲れてるだけなんですよね、結局ね。
スピーカー 1
そうだね。
何も考えなくてパッパッパってさ。
スピーカー 2
そうなんですよ。それが大事です。
スピーカー 1
トレーニング行って帰ってきてもまだ9時半過ぎぐらいだったから。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
いい出だしでね。
スピーカー 2
はい、素晴らしいと思います。
で、今週、今週というか直近で楽しいなと思ってハマってしまったことがあって、
スピーカー 1
ワードプレスってプラグインがいろいろあるじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね、はい。
スピーカー 1
有料のプラグインとかもいろいろあって。
スピーカー 2
ありますよね、はい。
スピーカー 1
で、僕が好きで買ってたね、有料で買ったスクイーズページが作れるプラグイン。
マーチャントクラブのサイトの中にそのプラグイン入れてあったんだけど、
確かグーテンベルクかなんかにアップデートになってからずっと更新が止まって、
終わってしまったプラグインみたいになっててそれが。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、それを復活させたいと思って、
ただなんてグロードに指示出そうかって思って、
スピーカー 1
画面遷移、完成するとこんな感じになって、
ボタンを押すとプログレスバーみたいなメーターが出てみたいな、
あの画像を貼って、あと管理画面を全部貼ってったの。
1回で5枚しか貼れないってことだったから、
ちょっと分割して貼って、ポンってやったらできたっていうので、
それが今で。
スピーカー 2
素晴らしいですね。
スピーカー 1
さらに自分好みに洗練できるというか、ゲームみたいなものだけど。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
今ね、このプラグインの充実と、
どうしても今までデザインがもっとこうだったらいいのになとかさ、
こんな感じでみたいのを、
例えばすごい昔だったらアメブロとかさ、
CSSをちょっといじるだけでバグるみたいなのあったけどさ、
スピーカー 2
ありましたね。
スピーカー 1
なんだろうね、もっとやりやすくなったなと思って。
それを、X上では色々さ、
色んな人たちがこんな簡単になって、あんな簡単になってって言ってたけど、
まあこれもやっぱり触ってみて分かることという。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
で、やっぱりなんだかんだワードプレスと付き合いが長いので、
で、サイトをちょうど回収してるとこだったので、
もうこれに激ハマりの日々。
スピーカー 2
いや素晴らしいですね。
スピーカー 1
このプラグイン、自分用にしたから、
マイスピーだけに今対応してさ、
完成するようになってるんだけど、
でもね、なんかそういうの欲しいっていう人がいたらすぐにこうさ、
はいはいどうぞどうぞって渡せて喜んでもらうから、
なんか作っとくのいいなと思ってね。
だからしばらくは、
そういえばこのプラグインももっとみたいな、
カウントダウンみたいなのでもちょっと納得いかないというか、
もうちょっとこうだったらいいのになみたいなのもあったから。
スピーカー 2
そういうのは簡単に作れますからね。いいですよね。
スピーカー 1
いやいいっす。
あとはあれが、
そのマーチャントクラブのさ、
支部のアンケート、
感想みたいのが2500、600件たまってたのね。
スピーカー 2
すごいですね。
スピーカー 1
何かに使わなきゃもったいないと思って。
スピーカー 2
いやそうですね。
スピーカー 1
僕はいつもスプレッドシートにまとめるだけで終わってたの。
で、各支部の代表に伝えて、
スピーカー 1
こんなんなってるよみたいな。
よかったらみんな使ってねって。
どう使うかみたいなさ。
スピーカー 1
坂井さんがさ、
適当じゃないけどクロードに指示を出してさ、
ものすごい立派な感想ページみたいな。
検索できたりなんなりの重厚感があるって言うんですかね。
こんなに感想があるんだみたいな。
さらにその感想をカテゴリーごとに分けていて、
マナビーだとかなんとかと打つか分かれてて、
ぽちぽち押すとそれが上がってくるみたいな。
すごい、こんなんできるんだと思ってね。
それがきっかけで、
僕はプラグインにはまりっていうので、
1週間か。
1週間経っちゃったって感じ。
しかも3万円のに変えてからさ、
止まらなくなったから、
すぐプロプランだと止まってたからさ。
スピーカー 2
今200ドルにしてるんですか?
100ドルを飛び越えて。
スピーカー 1
そうすると確認はしてないけど、
ずっと何かやってても今んとこ大丈夫で。
スピーカー 2
そうでしょうね。
スピーカー 1
100ドルなんてあったっけ?
スピーカー 2
ありますよ。
100ドルで十分じゃないですかね。
スピーカー 1
たぶん100ドルで十分なんですよね。
急に不安になってきた。
スピーカー 2
ちょっと後で見てみてください。
スピーカー 1
なるほど。
これは遊べるっていうことか。
分かったかって言ってるのもなぁ。
スピーカー 2
そうなんですよ。触んないと分かんないですよね。
勉強しててもたどり着かんすよ、それは。
スピーカー 1
ただただゲームするよりも楽しいからとりあえずやるみたいな、
楽しいっていうのも分かったし、
編集は確かやることがありすぎて逆に忙しくなったっていうのも分かったし。
スピーカー 2
何から学んでいいか分からないが、
いかにそうじゃないんだよなっていうのが伝わったんじゃないかなと。
スピーカー 1
そうだね。
出力されてる文章自体は意味分かってないんだけどさ、僕は。
許可するとかさ。
まあよく分かんないけど、
それなりにこんな風に出てくるだから、
思ったものをポンって入れたら出てくるみたいな、
ドラえもんの道具なんかあったよな、確かそういうの。
スピーカー 2
ありますよね。
スピーカー 1
それに近い。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
今のうちあれもやってみたいな、これもやってみたいなって触れば触るほど、
洗練されていくというかさ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
なっていくからさ、今作ってるプラグインとか見向きもせず使わない可能性もあるけど。
スピーカー 2
でもいいんですよ、開発コストほぼかかってないんで。
スピーカー 1
そうだよね。
求められてるうちにどんどん無料でプレゼントしながら、
仲良くなれる人ができたらいいなみたいな。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
これしばらくこれでいこうかな。
PS44への課金が本当にもう今やめたい。
スピーカー 2
そうなると思ってましたよ、私は。
スピーカー 1
移行をしたい。
スピーカー 2
そうだと思います、移行できると思います。
スピーカー 1
そこに月額かけてる理由がもうないからな。
あと、そうだ、これはあれだ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
収録で終わったらさ、
1個話あったんだ。
スピーカー 2
じゃあ後ほど。
スピーカー 1
そうです。
ってことは話せちゃったな、ある程度。
今週の出来事。
スピーカー 1
ケンタはどうしたの?
スピーカー 2
私、先週軽いぎっくり腰になって。
スピーカー 1
どう今?
スピーカー 2
歩けるようになりまして。
もうちょっとしてから
トレーニング再開しようかなって感じなんですけども。
ゆっくり腰に最初はお休みいただいて
だいぶゆっくりしてたんですけど、
ハイキューを読んでましたね、漫画で。
スピーカー 1
あー、はいはいはい。
スピーカー 2
面白い。
そうですね、やっぱり序盤が結構泣きますよね、あれはね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
あれ触れてないんだよな。
スピーカー 2
あ、そうですか。
大谷翔平も好きらしくて。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
共感するらしいですよ。
何に共感するんだろうって思って。
私の中での仮説はありますけど、
でもこういうことなのかなみたいな。
スピーカー 1
あの漫画はすごいんだよね、人気が。
スピーカー 2
いいですよ、人気高いですよね。
スピーカー 1
なんだっけな、東京ドーム。
東楽園ホールか、プロレスとか行くときにさ、
ジャンプショットみたいのが近くにあった。
スピーカー 2
あ、ありますよね。
スピーカー 1
そこ行くとさ、ずっと並んでるっていうかコーナーが結構大きくさ。
スピーカー 2
女性人気高い名刺ありますね。
スピーカー 1
映画にもすごいんだなーとか思ってたけど、
ネットフリックスにもあったけどまだ見てない。
スピーカー 2
菅さんはね、サッカーされてたじゃないですか、学生時代に。
集団スポーツみたいなのをされてきてるんで、
菅さんには逆に刺さらないかもしれないですけど、
もう一回そういう青春したいなっていう気持ちになりますね。
今だったらもうちょっと上手にできるんじゃないかなみたいな。
スピーカー 1
ほんと。
いや、ボッケモンの話じゃないけど気になるね、それね。
スピーカー 2
ボッケモン今何巻ぐらいですか?
スピーカー 1
ボッケモンまだ進んでない。ずっと開発してた。
スピーカー 2
ボッケモン5巻までめっちゃつまんないんで。
ちょっと大変な苦労をかけさせてしまうんですが。
スピーカー 1
大急ね。
手が長いよね。完結してる?
スピーカー 2
完結してます。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
あとですね、これは収録内でどこまで上手く表現できるかっていうのを
ちょっと悩みながら喋るんですけど。
自分の中で一つこういうことなのかもしれないなとすごくすっきりした話があるんで
それを頑張って言葉にしています。
今私ってパーソナルチームとか24時間チームやりながらやってるわけなんですけど
このフィットネス業界の市場においてはある程度答えって出てるなって私は思ってるんですよ。
ビジネスモデルとしての答えなんですけど
3000円から5000円くらいの価格帯の24時間チームを作って
そこに会員さん集めて経営を安定化させていき
プラスでパーソナルみたいなもので
もうちょっと高単価なパーソナル会員を作ったり
単発でパーソナル売ったりしながら
1店舗あたりの売り上げを高めていくみたいなのが形として
今うまくいってるモデルなんですよ。
そうするとより規模を大きくしたりとかするためには
要は箱型が先行で店舗を増やしていくみたいなのが正解とされていて
実際に今勢いあるところっていうのは
どんどん店舗を増やしうまくいったモデルをコピーして
店舗を増やしていけるっていう感じなんですね。
このモデルはオーナー側からすると正解だなって思うんですよ。
ただそこの店舗に働いていただいている方の気持ちになると
スピーカー 2
どうしても搾取構造になりやすいというか
要は1店舗あたりに売り上げる単価はある種上限があるので
スピーカー 2
次のキャリアにもちょっとつながりにくかったりとかするなみたいな感じで
なんかこう私が好きな形じゃないなと思って
私は搾取方法に今舵を切ってないんですけど
そうするとじゃあうちの場合どうなんだってなると
要は全く同じ問題に今ぶつかってるわけなんですけど
どういうことかっていうと
要は1店舗あたりの金額の上限はもう見えていると
その中でどうやってこの上限を取っ払おうかってすると
その手段の一つとして24時間ジム作ってみようかなって
作ってみたんですけど
でもこれも結局同じ問題だなみたいな
そこの上限キャップは取れないなみたいなところで
ずっと悩んでいたわけなんですけども
別でこのジムのうまくいくやり方を教えますって言って
それをやり方を教えたところで
うちはいいんですけど
そのノウハウを提供した先でまた全く同じ問題起こるなと思って
これは何も解決してない感じでずっともやもやしてたんですけど
そんな中もしかしてこういうことかなっていうところに
辿り着いた話なんですけど
そもそもトレーナーという仕事の定義が違うんじゃないかなと思って
スピーカー 1
パーソナルトレーナーとは何なのかみたいなところを
スピーカー 2
私の中でちょっと考え直したんですけど
結局私の中での解釈ですけど
スピーカー 2
トレーナーって相手のお客様の人生を豊かにする存在であるべきだなと思いまして
体の使い方を教えるのは手段の一つでしかないなみたいな風に思ったんです
結局経営者のお客さんとかに対しては自然にやってたことなんですけど
今こういう風に集客してるとかこういうところに悩んでるとか
こういう風にしたらうまくいったみたいな
トレーニングの話ももちろんするんですけど
プラスアルファの話のほうがメインなんですよ私
長く続けていただいてる方とかもついでにトレーニングしに来てる感じなんですよ
こっちのほうが本筋だなというか
そう話していく中で例えばうちの場合だったら
ある程度ウェブが使えるんで
お客さんのやってる事業をウェブ化したいんだよねみたいなところに
ちょっとお力になったりとかそういうのもポツポツあるんですけど
そっちのほうがいいなみたいな
なんかニュアンスつつありますよね要は
トレーナーとしてやっていくのであれば
最終的にはトレーナーじゃなくなるのが
私ゴールなんじゃないかなって定義し直したんですよ
これであればある種フロントみたいなもんですよね
パーソナルトレーニングっていうのはフロントであり
出会うきっかけに過ぎず
そこからもっと相手の人生に介入して
力になれるところは力になるみたいな
みたいなこういう姿勢のほうが私も楽しいし
より相手にメリット提供できるんじゃないかなっていう風に
思い直したんですよ
スピーカー 1
なんかすごいあったかくていい
スピーカー 2
再現するところは置いといて
別にもういいかなと思って
うちだからできることでいいやっていう風にちょっと捉え直して
スピーカー 1
あれだよねじゃあフィットネス業界の中での成功例でいくとさ
ヒロウさんとこの24x7みたいな会社で
やっぱ一気に店舗とか
ヒットプレイス?プライス?
スピーカー 2
そんな感じですまさにそんな感じです
スピーカー 1
でもフランチャイズでも一気に
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
確かに確かに
そんな中でゲンタがそうか
スピーカー 2
なんかより菅さんチックになってた感じなんですけど
スピーカー 1
なんかすごいおかしいような感じがした今
スピーカー 2
違うんですよ
そうなんですけど
スキルを追い求めていくことに違うなっていうところに今なってまして
なんか本当に人間じゃないですか
人間として選んでいただけるような人間になりたいなと
私の今年のテーマは人間になるですから
なんかよりそこに近づいてるなっていう感じですね
スピーカー 1
ちょっと別角度だけどさ
ベンチプレス100キロ上げれる人だけが集まる集団