休日会議#643  「テクニックの限界」と「成果に繋がる視点」
2026-08-16 34:27

休日会議#643 「テクニックの限界」と「成果に繋がる視点」

📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
独立23年目のマーケティングプロデューサー
毎週日曜に配信を続けて12年になりました。

挑戦し続ける経営者のためのマーケティング談義
経験から導き出した戦略と思考をシェア

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📌 12年間、毎週日曜に配信する"ビジネス挑戦者のリアル"

2013年4月から 毎週日曜に配信し続ける習慣。
風邪でも、二日酔いでも、眠くても…
日曜になれば必ず収録&配信!

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📌 「変化する時代の中で、等身大のリアルな挑戦を届けます。」
📌 「居酒屋で語り合うような感覚で、気軽に聴いてください!」

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📌 パーソナリティ
・株式会社アイマーチャント 代表取締役|菅智晃
・株式会社アイマーチャント 役員|小川健太

「さあ!今日は誰を全力で喜ばせようか」をモットーに
企画プロデュース・プロモーション設計
ビジネスコミュニティ運営・講演活動 に従事。

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📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
・「小さくて強くて会社の作り方」
・「メール起業40の成功法則」
他、複数のビジネス書を監修

📌 マーケティング一筋24年|ビジネス支援の実績多数
📌 挑戦する経営者のための実践共有コミュニティ
「マーチャントクラブ」代表|本部+6支部を展開

--

【休日会議の特徴】

📌 気づきと戦略を共有し、挑戦を後押しする場

✅ マーケティング戦略や実践のリアルを語る
✅ 「学び・環境・継続」の3つを重視した談義
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サマリー

今回の休日会議では、パーソナリティの菅さんと小川さんが、最近の出来事やビジネスにおける深い洞察について語り合いました。菅さんは、ウェブサイトのデザインに没頭し、様々なエフェクトを取り入れながらも、最終的にはシンプルさの重要性に気づいた経験を共有しました。一方、小川さんは、筋トレの世界で得た「呼吸」や「体の状態を整える」ことの重要性が、ビジネスにおける根本的な考え方や物事の捉え方と共通しているという深い気づきを語りました。表面的なテクニックではなく、本質的な部分を整えることの重要性を、トレーニングやアクアリウムの例を交えながら解説しました。また、調子が悪い時は要素を足しすぎている可能性があり、「引き算」が重要であるという視点も提示されました。この回は、ビジネスにおける本質的なアプローチや、物事の捉え方について深く考えさせられる内容となっています。

近況報告とお盆の話題
スピーカー 1
こんにちは、マーチャントの菅です。 休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
この音声を収録しているのは、2026年8月14日金曜日13時57分となっております。よろしくお願いします。
スピーカー 2
お盆真田田中というやつですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
いつからなんだろう?13?14?15ぐらいなのかな。
スピーカー 1
どうでしょうね。昨日ぐらいかじゃないですか?12とか。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
いや、ちょっと正確にはちょっと私も分からないんですけど。
スピーカー 2
行くか、実家にやっぱり。
スピーカー 1
いや、いいじゃないですか。
スピーカー 2
たまには顔を出し。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
たまに顔を出すから、たますぎると毎回言われ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ああ、行くたんびにな、なんて思いながらもってありましたが。
スピーカー 1
あの、でも、これ今私すごいこと気づいてしまったんですけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
この、なんかテンションって大事じゃないですか。
スピーカー 2
テンション、はい。
スピーカー 1
いや、その要は、菅谷さんが以前からおっしゃってたその要は、なんでしょうね。
その、声かけられると緊張する人と、なんか嬉しい人はいるみたいな話なんですけど。
その、行った時にこう言うとさらに行かなくなるんじゃないですか。
なる。
なので、そういうこう、来ていただいた時のこのこっち側の出力すごい大事だなって思います。
スピーカー 2
大事だね。
大事だなあ。
まあでも、じゃあ今日。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
技術会議取って。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ちょっとしたら行ってくるわ。
スピーカー 1
いや、いいですね。
うん。10分歩いて。
スピーカー 2
うん。
なんか買ってくのかな、そういう時って。
スピーカー 1
ああ、まあまあ、自分の実家ってなんかね、買ってくイメージないですよね。
スピーカー 2
ないね。
スピーカー 1
その、ね、相手方の実家だったらなんか買ってかなきゃって思いますけど。
スピーカー 2
うん。そうなの。なんかさあ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
実家がまあ、例えば田舎の方にあるとかさ。
はい。
スピーカー 2
そういう人たちはさあ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
帰る時にちょっと非日常になるじゃない。
そうですね。
スピーカー 2
それがまたきっかけになるのかな。
まあ、あの、結局、いつでも帰れるって思ったら帰らないですから。
スピーカー 1
いや、このタイミングしか行けないんだよねって言うから帰るっていうだけじゃないですかね。
スピーカー 2
そうかそうかそうか。
よし、行こう。もう行こう。
そうしましょう。そうしましょう。
スピーカー 2
うん。
ウェブサイト制作への没頭
スピーカー 2
今週は水曜日じゃなくて、まあ金曜日に収録してて。
スピーカー 1
そうですね。はい。
スピーカー 2
えっと、まあその間何してたのかなってあったんだけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
まあ結構、Zoomもやりながらだけどさ、会議とかやりながらだけど、メインはやっぱいろんなものを作ってたと。
スピーカー 1
ああ、すごいですね。
スピーカー 2
その中で何を作るのにハマってこんなに時間を。っていうのは。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ちょっと前さ、休日会議が、それは終わったとかわかんないけど。
はい。
スピーカー 2
サイトをいじるっていう。
スピーカー 1
はいはいはい。ありましたね。
まあいろんな好きなデザインに近づけられるから。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そもそもワードプレスじゃなくてみたいなことも考えつつなんて話をしてると。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
試しにマーチャントクラブの公式サイト。
スピーカー 1
はいはいはい。
これでもページ数がすごいことになっているので。
そうですね。はい。
スピーカー 2
ワードプレスの機能を生かした方がいいそうだと。これだけページがあってなんやかんやってなってるから。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ワードプレスの仕組みは使ってとかなんとかって提案されたから。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
じゃあその、コテーマみたいのを作れないかなと。
スピーカー 1
あーなるほど。はい。
スピーカー 2
で、それにはまっちゃったんですよ。
いやー。
スピーカー 1
あのー、まあ既存のサイトはね、いじるの結構ハードル高いですけど。
これから新規でやりますよっていう場合って、
もうワードプレスの時代じゃなくなってきましたよね。
スピーカー 2
そうだね。そこなんだよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
で、会社の方のページはほとんどないからページが。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
あれは思いっきりね、ワードプレス抜いてやろうかなと思うんですが。
あのー、まずやったこと。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
世の中にはさ、いろんなオシャレな美しいエフェクトがあるサイト。
スピーカー 1
ありますね。
はい。
なんか、スクロールするために例えば、
スピーカー 2
人が動いて、最後に人が手で扉を開けるみたいな。
なんかそういうファッションサイトとかさ。
スピーカー 1
はいはい、ありますね。
スピーカー 2
いろんなエフェクトがあって、それをまずずっと見てて、
そのエフェクト一個一個を保存しておくというか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
集めていくっていうのをやって。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
で、それを自分のサイトでは、このイメージでこのエフェクトでみたいな指示は出すんだけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
それでどんどん作っていってもらうっていうのをやって。
スピーカー 1
いや、いいですね。
はい。
スピーカー 2
まあ、これがね、トラブルだらけですよ。
しかも僕すぐ本番実装しちゃった。
スピーカー 1
いやいや、ダメですよ。
スピーカー 2
あ、ダメだ、ごめん、収集つかない、収集つかないってなって、
直さなきゃ、直さなきゃって言って。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
で、あっという間に時間が溶けていくみたいな。
固定ページで大事なのが、20何ページかあったのかな。
そのデザインは一つずつやっていって。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
で、その投稿ページみたいなのは、1068ページに一気に聞いてしまいますということだったんで。
はい。
スピーカー 2
それもドキドキするじゃないですか。
スピーカー 1
はい、そうですね。
スピーカー 2
めちゃくちゃなのを僕はまた実装してしまってですね。
うんうん。
目次とか全部変に壊れるみたいな。
スピーカー 1
あら、はい。
そういうのをやりながら、今ね、一通りやったのよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
あとは、マイスピーのフォームとかさ、
スピーカー 2
マイスピーに見えなくしたいなっていうために、
昔はその、チャットGPTにその埋め込みコードみたいなのを作ってもらってやってたんだけど、
もっとなんか、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。
こう、耐えたいと思って。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
もちろん申し込みページもそうだし、確認ページもそうだし、その後のサンクスページみたいな。
うん。
これが、例えば、いっぱいあるわけですよ。
その、申し込みフォームも、
スピーカー 2
うん。
支部の入会なのか、
うん。
ゲストで参加するのか、
はい。
多支部参加とか、こういう内側のやつとか。
はいはいはい。
スピーカー 2
ああいうのもね、こう、全部作っていくっていうのをやってて。
それが今日の、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
朝9時ぐらい。
スピーカー 1
いやもうさっきじゃないですか。
そう。
スピーカー 2
なんかね、いや、また寝なくなっちゃったのよね。
スピーカー 1
いやー、それ出ましたねー。
もう取り憑かれたようにやっちゃう。
スピーカー 1
そうなっちゃいますよねー。
スピーカー 2
でも、なんていうのこう、
このエフェクトってどうなってんだろうみたいなものがさ、
はいはいはい。
スピーカー 2
理屈抜きにさ、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
採用できるっていうのが、
うんうん。
やっぱ楽しくなってしまい、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。
だから、いろんなサイトを見ながら、
はい。
まあ最終的にね、一周するんだけど、
スピーカー 1
まあそうですね。
スピーカー 2
あの、いやシンプルなのがいいなみたいな。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そう。で、やってるうちにね、
はい。
完成しそうだってなってくると、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そのエフェクトの動きを一番見てるのは自分なんで、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
飽きてくるじゃん。
スピーカー 1
飽きちゃう。
スピーカー 2
完全に遊びの世界になっちゃったっていう。
スピーカー 1
いやいや、菅さんらしくていいじゃないですか。
スピーカー 2
でもねー、楽しいよね。
なんか昔だったらさ、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
もう諦めるというかさ。
スピーカー 1
そうですね。できなかったですからね。
スピーカー 2
うん。
ひとつひとつ再現できて、
こう動くんだってなったんだけど、
やっぱね、まだまだ今穴があるのがスマホで、
あ、そういうこと。
で、
スピーカー 2
うん。
なんかね、どうにも改良がおかしいっていう問題があって、
スピーカー 1
あ、出ますね。はい。
うーん。
スピーカー 2
でもその辺、まあパターンとして覚えてもらうみたいなことなのかもしれないんだけど、いろいろ。
スピーカー 1
いや、どうなんですか。
だって結局、デバイスによって幅違うんで。
いや、そうそうそう。
スピーカー 1
無理ですよ。
スピーカー 2
そうなんだよね。
うんうん。
スピーカー 2
で、結局僕さ、自分のiPhoneで見てさ、
はい。
やっててさ、
スピーカー 1
やってるけど。
そうだ、サイズいろいろだっていう。
スピーカー 2
うん。
うん。
ってことは、
どうしてもさ、
うん。
変に折り返して、
してしまうってことが起きちゃうってことだよね。
そうです。はい。
スピーカー 1
受け入れるしかないです。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
うん。
それか、縦にすればいいですよ。帽子を。
スピーカー 2
あ、そうか。そういうことか。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
かねー。
これ楽しくて。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
例えばさ、田原さんって、
はい。
えーと、いつもね、こう打ち合わせしながらも、
スピーカー 1
はい。
AIに関してあんまり触れてこなかった。
スピーカー 1
あ、そうなんですか。
スピーカー 2
で、まあちょこちょこ使うけどっていうぐらいで。
はい。
だけどこのデザインの話をさ、してたらさ、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そこから彼はやっぱハマったというかね。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
やっぱ何かこう夢中になれるもので出会うと、
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
どんどんAIいじって、
うん。
スピーカー 2
詳しくなってくんだなと思って。
うん。
まあ当面続くけど、でもそんなん、
まあでも当面といってもあと3、4日か。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
それ終わったら、
えー、またツール作ろうかなと。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。
これは沼なんで、ふとした時に、
うん。
あ、とりあえず一旦落ち着こうって多分来るので。
スピーカー 1
そうですね。
ははは。
スピーカー 2
それまではね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ひたすらこの作業っていうのが、
えー、まあ続く。で、金曜日リセットなんで僕は。
スピーカー 1
あ、そうですね。
はい。使えるようになると。
スピーカー 1
間もなくじゃないですか。
うん。
もう一回、もうリセットされたんじゃないですか。
スピーカー 2
えっとね、いつもね、夜8時ぐらい。
スピーカー 1
あ、そうなんですか。
スピーカー 2
ってことは僕夜8時ぐらいに契約したのかな。
スピーカー 1
そうかもしれないですね。
うん。
スピーカー 2
そう、もう今それ待ちだから。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
その間は、もうね、ちょっと。
スピーカー 1
実家ですね。
スピーカー 2
プライベートというかね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
で、明日は、明日もお盆なわけですけど。
明日は本部定例会。
スピーカー 1
あ、お盆に。
スピーカー 2
そう、バッツリ入れたんから、お盆だから難しいかななんて思ったんだけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
意外とね、帰るのをずらす方もね。
スピーカー 1
へー、すごいっすね。
スピーカー 2
でもお盆はお盆で、ずらさないイメージもあったんだけど帰るってことね。
スピーカー 1
はいはい、そうっすね。
スピーカー 2
そう、意外とこんなに影響は受けてないななんて。
あ、そうなんですね。
スピーカー 2
うん。
こんな感じですかね。
あと変わったことといえば。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ノートのさ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
記事執筆以来みたいなのは来るわけだけど。
あ、そうなんですね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
非常に条件が厳しいのが来てですね。
スピーカー 1
どんな感じの。
はい。
スピーカー 2
まあ、なんか何のツールだっけな、そのAIツールを。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
プロ版で使ってもらって。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
1ヶ月くらい使ってもらってその後良かったら。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
こんな風な感じで記事を書いて欲しいみたいな。
スピーカー 1
やりにくい。
スピーカー 2
こんな風なっていうのがね、すごいのよ。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
数百項目くらいこの要素は入れてくれってなってて。
スピーカー 1
すごいっすね。
スピーカー 2
それそのままなぞるともうみんな多分同じ文章できるんじゃないかっていう。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
これはさ、最初1ヶ月使ってからお答えしようと思ったけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
もうこうして欲しいっていう見本みたいのが来て、それ見ちゃった以上はさ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
できないなと。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
で、これがね一見とかじゃないんだよね。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
このパターン嫌だなとでも思って。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ほぼもう決まったことしか書けないっていう。
スピーカー 1
いやーすごいっすねー案件の世界は。
スピーカー 2
すごいよねー。
その前のやつ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
何のツールだっけ。
スカイワーク。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
あれは自由度高かったんでね。
スピーカー 1
あ、そうなんですね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いいっすね。
うん。
スピーカー 2
今来てるものの単価の5倍もあったんで。
スピーカー 1
すごいっすね。
スピーカー 2
全然違うんで。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
でも幅広く構えた記事テーマというか。
はい。
そういう案件もね作るようになってきたんで。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
なんかお仕事ページみたいなのってノートで作れたんで。
へー。
タブに加えられるんだよねなんか。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
プロフィールみたいな感じか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そこではそういう記事のレビューっていうか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でもちゃんと僕やったこととか画面キャプチャしてそういうのを載せるみたいな。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
僕はこういうスタンスでやらせてもらえたらみたいなことを書いた記事をアップしておこうかなと。
スピーカー 1
へー、いやすごいっすね。
スピーカー 2
まさかそういうお仕事がね。
スピーカー 1
そうですね。
お客さんにこんな贅沢な。
スピーカー 2
ウェルマガ郷外広告の依頼ぶりぐらいにそういうのが。
うーん。
僕はこんな感じかなと何やってたかな。
あとは。
スピーカー 2
までもあとでズームか。
あれだこれだって話しながらとかね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい、僕の1週間はこんな感じでした。
スピーカー 1
いやお疲れ様でございました。
スピーカー 2
で、ケンタの。
機材入れ替えと一軒家への憧れ
スピーカー 1
あのー、機材の入れ替えを2回がおおよそ終わりまして。
スピーカー 2
おおよそか。
終わりまして。
スピーカー 1
うん。
で、1年ぶり4回目ぐらいの完成を迎えましたね。
スピーカー 2
あー。気持ちいいですか?
スピーカー 1
いやもういいですね。
やっぱりどんどん良くなっていくんですけど。
毎回もうこれ以上ベストはないだろうっていう状態を作るんですけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
私も進化するし世の中の提供されてる機材も進化するってしょうがないなって思って。
そういうもんだよなっていう気持ちになっているっていうのが1点です。
スピーカー 2
あのさー。
はい。
スピーカー 2
家ってさ1軒家さ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ケンタ買ったりなんなりとかね。
そういう専門業あるじゃないですか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
例えば古いお家みたいなのにさ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
こう改造して。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そういう2階に器具とか置いてったら危ないみたいなのあるのかな。
スピーカー 1
あーもちろんこうね。
めちゃくちゃ重たいものを乗っけてくて危ないので。
スピーカー 2
どこに柱があるとか床を作り直すとかそういうことしてますけど。
そうだよね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はいはいはい。
なんだっけそのー。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
昔住んでた人のものが置いてあるのは残地物だっけ。
スピーカー 1
あー残地物。はい。
スピーカー 2
そういう家って多分古い家みたいな。
まあまあそんなことないですけどね。
スピーカー 1
新しい家でもねありますけど。
あー。
スピーカー 2
いやああいう1軒家って住んでみたいなって思って。
スピーカー 1
あーそうですか。
スピーカー 2
ケンタの場合は気軽に。
気軽なのかわかんないけど僕からしたらさ。
非常に気軽に1軒家に住んでるなと思って。
スピーカー 2
あーまあまあまあまあ。
スピーカー 1
そうですねやっぱり東京とは違いますからこっちは。
スピーカー 2
なんかね価格というかさ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
引き取りっていうのかな。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ネットに載ってる情報なのかね。
見たことない。
調べてないからかな。
スピーカー 1
ネットにあまりないですよね。
よっぽど誰も引き取り手がいなかったらネットに上がってくるって感じじゃないですかね。
スピーカー 2
ちょっと前はさ。
はい。
あれはバーのイヌキみたいなものを。
あーはいはい。
スピーカー 2
とか。
スピーカー 1
そうですねそれも今貸してますけどね。
スピーカー 2
ああいうのもさ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
その表に出てくる金額とは違う形で契約をするんだよねきっとね。
スピーカー 1
そうですねあれは表に出てきてなかったやつでしたね。
スピーカー 2
出てきてなかったんですか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そういう世界すごいなと思いながらも。
スピーカー 1
いやーそうですよね。
本当そうですよね。
不思議な世界ですよ。
スピーカー 2
不思議な世界だよね。
いやいや。
筋トレから学ぶビジネスの本質
スピーカー 1
というのともう一点これはすごい私の中ですごい気づきがあったんですけど。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
もうこれはもう答えかもしれないって話なんですけど。
ハードル上げるんですけど。
私の中ではものすごい良かった話があるんですけどそれだけ注意してもいいですか。
スピーカー 2
もちろん。
先日です。
スピーカー 1
私のこっちのお友達と久しぶりに会ったんですけども。
その方がですね気づいたら筋トレの情報を発信してたんですよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でベンチプレスの強くなる方法みたいな感じで発信してて。
もともとそんなめちゃくちゃ強いわけじゃなくて同じぐらいか私よりちょっと弱いぐらいの人だったんですけど。
スピーカー 1
このお会いしてなかったこの1年ちょっとぐらいでですねなんか死ぬほど強くなったんですね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
でえーっつってちょっと私もたまたま発見して急いで連絡してちょっとベンチプレス教えてくださいつってこの前お会いしたんですけども。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
でいろいろお話ししてたんですよ。
でそうした時にまあいろいろいろんなことを教えてもらったんですけども。
そもそものその捉え方というか見方自体が違くてですね。
スピーカー 1
大事なのはまあ簡単に言うと呼吸が大事です。
多分意味わかんないと思うんですけど聞き流してもらえればと思うんですが呼吸が大事ですと。
でその要は体の状態をこう整えていくと自然とこういうフォームになると。
狙ってるわけじゃなくて全てを満たしていくとこういう形になってしまうという説明をもらったんですよ。
スピーカー 1
で今の私もそうですし彼も昔はそうだったらしいんですけど。
要は上手い人の見て外側から真似るのと整っていった結果そういう形になるのっていうのは似てるけど別物じゃないですか。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
でそのビジネスの世界の話も私全く一緒だと思って。
むしろビジネスの世界の方だとそう捉えてたんですけど。
これはトレーニングもそうなのかっていうもうめちゃくちゃ気づきがあって。
なるほど。
スピーカー 1
ビジネスの世界で言うとその要は根本なすものなんで要はそもそもの考え方とか。
なんかその物事の捉え方が結局商品とかサービスに現れて結果が出るものだと私は捉えてるんですけど。
それはまあトレーニングをおいては要は呼吸であるとかもともとの体の機能をどう使うかみたいな話なんだなっていうふうにちょっとちょうど捉えまして。
めちゃくちゃしっくりきたんですよ。
そういうことかみたいな。
スピーカー 2
確かになんかビジネスだと表に見えてる部分、氷山の一角みたいな。
そこで見てて例えばある人はじゃあ今からセミナー募集開始しますっていう。
それ表に見えるそこでめちゃくちゃ人が集まってるみたいな。
なんでだろうってなったら裏でしっかり敷いてて。
例えばメルマガでそこに飛ばしてるのかもしれないしとかね。
見えない部分というか。
スピーカー 1
とかもありますし。
例えばなんでもいいんですけど、こういう集客方法がうまくいってそうだっていうのを見つけてそれを正面的に真似たところで、
実は最初の動線から制約とかサービス提供まで全部つながってるじゃないですか。
そこを全部捉えないと意味ないじゃないですか。
全く一緒だなと思いました。
結果的にそうなってるだけなんで。
スピーカー 2
いやそうだね。
でも僕トレーニングのあ、そうやってやるんだっていう。
そういうのを見てて。
スピーカー 1
そうなんですよ。
そのなんかコツとかいっぱいあるじゃないですか。
YouTubeでも。
スピーカー 1
そういうことじゃないんだと思います。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ただ難しいのはこれ理解、最初からこれ理解できたかっていうと私できなかったなと思って。
いやなんかどのタイミングでどうみたいな基準ムズーみたいなのをすごく思いました。
スピーカー 2
でもケンタが事務所に来て教えてくれたときは骨格で変わるみたいな。
つまりはでもそういうところ。
でも結局そうなんですよ。
スピーカー 1
正しく骨を動かすために必要なのは何なのかみたいな。
もう一段階先の話だったなっていうところを教えていただきまして。
スピーカー 2
はーなるほどね。
スピーカー 1
いやーこれはすごいみたいなことをすごく思ったとかありますね。
あーそう。
スピーカー 2
いやそうだよねでも。
スピーカー 1
そうですよね。
いや本当にそうだと思ったんですよ。
スピーカー 1
なので例えば今何でしょうね。
私は今組織作りたいなと思っていろいろリクルート活動してるわけですけども。
スピーカー 1
結局教え方であるとかテクニックみたいな話はどうでもいいなっていうか。
後天的に伸ばせるなって思ってるんで。
それよりもどう考えてやってるのか何を大事にしてるのかみたいな。
そういう話をすごく最近してます。
スピーカー 2
あーなるほど。
スピーカー 1
もう少し具体的に言うと。
結局私と一緒にやる人は一緒に豊かになりたいなって思ってやってるんですけど。
豊かになるっていうのも人によって違うじゃないですか。
そこの豊かになるの定義のすり合わせからちょっとしていかないと一緒にいれなくなっちゃうから。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そういうことを最近すごくしてますね。
スピーカー 2
なるほど。
アクアリウムとかさ、水バーってなってそこにすぐお魚を入れてやりたくなる人が多いと。
綺麗に泳いでるなみたいな。
あれをいきなりやってしまうと魚が次々となくなってしまうと。
見た目じゃわからない水の作りというか原則みたいなところから。
スピーカー 1
環境づくりからですね。
スピーカー 2
環境づくりから。
スピーカー 1
水合わせってやつですか?
スピーカー 2
水合わせ、バクテリアを増やしていくみたいな。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
なので最初は魚を、強い魚を1匹だけ入れるぐらいに。
水を作る時間っていうのが2週間とか。
スピーカー 2
そういうのとかね。
表向きにはどこの水槽見に行っても綺麗に泳いでるなみたいな。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
じゃあエアなんとかつけてるんだとかさ。
そういうことではないというか。
スピーカー 1
そういうことですよね。
スピーカー 2
トレーニングか、そうか。
スピーカー 1
はい、なので。
全く別物でしたね。
結局そこに行かないとこれ以上いかないんだなってすごく感じましたね。
限界あるじゃないですか。表面的なものだけ真似ていったと思うと。
すごく私の中では。
もう一回ゼロからやりたいなみたいな。
1から積み上げたいなみたいな。そんな気持ちになりましたね。
スピーカー 2
いろんな人のトレーニングの動画とか見てると。
突き詰めていく上で。
いろいろみんなここで突き詰められる部分があるんだと思うんだけど。
才能のあるものの比重が大きいのかなと思っちゃったり。
それもあります。
スピーカー 1
だから困ってたんですよ。
ベンチプレス強い人ってもともと強い人が多いんですよ。
強い人がより強くなってる人が多いんで。
参考にならないなって思うところがたくさんあったんですけど。
今回の彼の話は私がいるところからそこまで行ったんで。
めちゃくちゃ参考になるというか。
なるほどみたいなのがめちゃくちゃあって。
すごいありがたかったです。
スピーカー 2
その彼は探求心がすごかったんですか?
スピーカー 1
そうです。探求心すごいです。
その彼は親仲間なんですよ。もともと。
なのでベンチプレス伸ばすことに全振りしてやってます。
スピーカー 2
すごいね。いい仲間だね。
スピーカー 1
そうなんですよ。ありがたいですよね。
スピーカー 2
そうかそうだよな。
背景というか。
こういう部分だよね。
この人なんで上手くいってるんだろうとなったら背景も掘るぐらい。
一人をマンマークしてもっと仲良くなって裏も知れるぐらいの方が。
広くいろんなものを見て表面上触ってたりもね。
スピーカー 1
おっしゃる通りです。本当にそう思います。
スピーカー 2
解像度が上がると言うんですかね。
スピーカー 1
そうですね。やっぱり自分一人でたどり着けるところって
タカが知れてるなっていうのはやっぱり思いますよね。
見えてないんですから。見えないんですよそれはなかなかね。
スピーカー 2
だから僕マーチャントクラブやっててさ
なるほどとかへーって思うのは
講義もそうだけど講義終わった後のね
自由にしゃべる懇親会というかさ
そこであーだこうだ聞きながらさ
発見があるみたいなね。
大事だなあ。
スピーカー 1
そうですね。本当にそう思います。
スピーカー 2
じゃあケンタのベンチプレスパワーアップする。
スピーカー 1
そうです。だからめちゃくちゃ地味なことを
ちゃんとするようになりました。
スピーカー 2
僕はその姿勢とか
スピーカー 1
姿勢もそうです。
スピーカー 2
姿勢によって聞きが違う。聞かせ方が違うっていうの。
スクワットとかも。僕はその後ろだみたいなこと言ってた。
スピーカー 1
はいはいはい。そうですね。
それもそうですけど
結局何でしょうね
トレーニング始める前に整えないと始まらないっていうか
始まる前にもう始まってるんです。
そういうことね。
そうなんです。もう始まる前に終わってるみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
それは始める人分かんないね。
スピーカー 1
分かんないですよね。早くやりたいですもんね絶対。
私もそうだったから分かるんですけど。
伝えていい人をすごく選ぶなと思いましたね。
スピーカー 2
それさあ自分一人でさあずっとトレーニングしてる人はずっと気づかないんじゃない?
スピーカー 1
いやなかなか気づかないと思います。
でも多分なんですけど
強い人は最初からできてるのかもしれないですね。
自然と。
そういう体の使い方をしてきたのかもしれないですね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
だからできない人の気持ち分かんないんでしょうね。
スピーカー 2
なるほど。
そっかそっか。
負けんじゃんみたいなね。
スピーカー 1
いやこうやるんだよみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
でもそういう人もいるもんな世の中。
そういう人もいます。
スピーカー 2
さあできてるんだ。
スピーカー 1
そうなんです。
スピーカー 2
いやすごい納得それ。
スピーカー 1
そうなんです。すごい発見だったんです私にとっては。
なるほどね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
いやいやあのね
これ聞いてくださってる方の皆さんは
調子が悪い時の「引き算」の重要性
スピーカー 2
ビジネスの部分ってことですけれども
こういうしっかり背景を知るというか
中にはもうオプトインの段階から世界観を作ってらっしゃる方もいて
だから募集の最後の一声であんなにみたいな。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
その募集の文言だけを
このタイミングでとか変になんかこう
時間帯はここなんだとか
そこだけを合わせちゃってもとかね。
スピーカー 1
そうですね。そういうことじゃないですからね。
スピーカー 2
そういうことじゃないっていう。
いやいや非常にいいお話だったんじゃないでしょうかね。
はい。
スピーカー 1
ちょっと有意義なことを喋ってしまいました。
スピーカー 2
いやそうか。
僕いつもトレーニング
なんか横の人とか見て
この人ほえーみたいなね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
面白い。ありがとうございます。
スピーカー 1
ついでにもう一個
これもいい話なんですけども
今回にするか次回にするか悩んだんですけど
次回だともう覚えてないと思うんで
もう一回喋ってもいいですか。
これはトレーニングもそうですし
ビジネスもそうだと思うんですけど
調子悪い時って足しすぎてることが多いですよね。
スピーカー 2
あー足しすぎてる。はいはい。
スピーカー 1
いろんな要素学んだことをどんどん足していくじゃないですか。
そうすると調子悪くなってくるんで
調子悪い時は大事になってくるのは
引き算だなっていう感覚がすごいあるんですけど
スピーカー 2
彼の感覚としてなんか
スピーカー 1
引き算する時の基準の一つとして
私は骨格があると思って
彼と話した時に彼がすごく
なるほどって彼も言ってくれたんですけど
それはこの
スピーカー 1
引き算の観点でめちゃくちゃ参考になったって言ってもらって
この感覚は自分にはいらないなみたいな
引き算してたら調子戻って
すごい今調子がいいって言ってくれてたんで
スピーカー 2
あるかもな。
あると思います。
スピーカー 1
調子悪いなって思ったら
足しすぎてるんですよきっと。
スピーカー 2
足しすぎてる。あるだろうな。
お仕事でもそうですよ今
足しやすい世界というか
戦わなきゃと思ってる流れ
AIとかも含められてるし
スピーカー 1
足していくと引くの怖くなってくるじゃないですか
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 1
それがクセモノなんですよね
スピーカー 2
いやそうだね
足して足して身につけてる間に
なんか
なんでもないというか
気を
貧乏みたいな
スピーカー 1
良さが消えてくるというかね
ありますよね
スピーカー 2
あるあるあるある
あるな
じゃあ何を引けばとかね
スピーカー 2
シンプルな時が一番
スピーカー 1
そうなんですよね
スピーカー 2
皆さんももしかしたらね
これをやらないと
あれをやらないとで足しすぎてしまってる
かもしれないしね
新しい何をとかね
そうですね
スピーカー 2
今日はいろんな
良い気づきが
皆さんケンタから得られたんじゃないでしょうか
スピーカー 1
参考になります
たまには良いことを見てきました
スピーカー 2
ありがとうございます
こんな感じですかね
スピーカー 1
そうですね
良い時間となりましたので
今回の休日会議以上にしたいと思います
休日会議に対するご意見ご感想お質問などなど
LINEデータコメント等でいただけると嬉しいです
最後まで
お聞きいただきありがとうございました
スピーカー 2
ありがとうございました
34:27

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