近況報告とお盆の話題
こんにちは、マーチャントの菅です。 休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
この音声を収録しているのは、2026年8月14日金曜日13時57分となっております。よろしくお願いします。
お盆真田田中というやつですね。
そうですね。
いつからなんだろう?13?14?15ぐらいなのかな。
どうでしょうね。昨日ぐらいかじゃないですか?12とか。
ああ、そうなんだ。
いや、ちょっと正確にはちょっと私も分からないんですけど。
行くか、実家にやっぱり。
いや、いいじゃないですか。
たまには顔を出し。
はい。
たまに顔を出すから、たますぎると毎回言われ。
はい。
ああ、行くたんびにな、なんて思いながらもってありましたが。
あの、でも、これ今私すごいこと気づいてしまったんですけど。
うん。
この、なんかテンションって大事じゃないですか。
テンション、はい。
いや、その要は、菅谷さんが以前からおっしゃってたその要は、なんでしょうね。
その、声かけられると緊張する人と、なんか嬉しい人はいるみたいな話なんですけど。
その、行った時にこう言うとさらに行かなくなるんじゃないですか。
なる。
なので、そういうこう、来ていただいた時のこのこっち側の出力すごい大事だなって思います。
大事だね。
大事だなあ。
まあでも、じゃあ今日。
はい。
技術会議取って。
はい。
ちょっとしたら行ってくるわ。
いや、いいですね。
うん。10分歩いて。
うん。
なんか買ってくのかな、そういう時って。
ああ、まあまあ、自分の実家ってなんかね、買ってくイメージないですよね。
ないね。
その、ね、相手方の実家だったらなんか買ってかなきゃって思いますけど。
うん。そうなの。なんかさあ。
はい。
実家がまあ、例えば田舎の方にあるとかさ。
はい。
そういう人たちはさあ。
はい。
帰る時にちょっと非日常になるじゃない。
そうですね。
それがまたきっかけになるのかな。
まあ、あの、結局、いつでも帰れるって思ったら帰らないですから。
いや、このタイミングしか行けないんだよねって言うから帰るっていうだけじゃないですかね。
そうかそうかそうか。
よし、行こう。もう行こう。
そうしましょう。そうしましょう。
うん。
ウェブサイト制作への没頭
今週は水曜日じゃなくて、まあ金曜日に収録してて。
そうですね。はい。
えっと、まあその間何してたのかなってあったんだけど。
はい。
まあ結構、Zoomもやりながらだけどさ、会議とかやりながらだけど、メインはやっぱいろんなものを作ってたと。
ああ、すごいですね。
その中で何を作るのにハマってこんなに時間を。っていうのは。
はい。
ちょっと前さ、休日会議が、それは終わったとかわかんないけど。
はい。
サイトをいじるっていう。
はいはいはい。ありましたね。
まあいろんな好きなデザインに近づけられるから。
はい。
そもそもワードプレスじゃなくてみたいなことも考えつつなんて話をしてると。
はい。
試しにマーチャントクラブの公式サイト。
はいはいはい。
これでもページ数がすごいことになっているので。
そうですね。はい。
ワードプレスの機能を生かした方がいいそうだと。これだけページがあってなんやかんやってなってるから。
はいはいはい。
ワードプレスの仕組みは使ってとかなんとかって提案されたから。
はい。
じゃあその、コテーマみたいのを作れないかなと。
あーなるほど。はい。
で、それにはまっちゃったんですよ。
いやー。
あのー、まあ既存のサイトはね、いじるの結構ハードル高いですけど。
これから新規でやりますよっていう場合って、
もうワードプレスの時代じゃなくなってきましたよね。
そうだね。そこなんだよね。
そうですね。
で、会社の方のページはほとんどないからページが。
はいはいはい。
あれは思いっきりね、ワードプレス抜いてやろうかなと思うんですが。
あのー、まずやったこと。
はい。
世の中にはさ、いろんなオシャレな美しいエフェクトがあるサイト。
ありますね。
はい。
なんか、スクロールするために例えば、
人が動いて、最後に人が手で扉を開けるみたいな。
なんかそういうファッションサイトとかさ。
はいはい、ありますね。
いろんなエフェクトがあって、それをまずずっと見てて、
そのエフェクト一個一個を保存しておくというか。
はい。
集めていくっていうのをやって。
はいはい。
で、それを自分のサイトでは、このイメージでこのエフェクトでみたいな指示は出すんだけど。
はい。
それでどんどん作っていってもらうっていうのをやって。
いや、いいですね。
はい。
まあ、これがね、トラブルだらけですよ。
しかも僕すぐ本番実装しちゃった。
いやいや、ダメですよ。
あ、ダメだ、ごめん、収集つかない、収集つかないってなって、
直さなきゃ、直さなきゃって言って。
そうですね。
で、あっという間に時間が溶けていくみたいな。
固定ページで大事なのが、20何ページかあったのかな。
そのデザインは一つずつやっていって。
はい。
で、その投稿ページみたいなのは、1068ページに一気に聞いてしまいますということだったんで。
はい。
それもドキドキするじゃないですか。
はい、そうですね。
めちゃくちゃなのを僕はまた実装してしまってですね。
うんうん。
目次とか全部変に壊れるみたいな。
あら、はい。
そういうのをやりながら、今ね、一通りやったのよ。
はいはいはい。
あとは、マイスピーのフォームとかさ、
マイスピーに見えなくしたいなっていうために、
昔はその、チャットGPTにその埋め込みコードみたいなのを作ってもらってやってたんだけど、
もっとなんか、
うん。
うん。
こう、耐えたいと思って。
はい。
もちろん申し込みページもそうだし、確認ページもそうだし、その後のサンクスページみたいな。
うん。
これが、例えば、いっぱいあるわけですよ。
その、申し込みフォームも、
うん。
支部の入会なのか、
うん。
ゲストで参加するのか、
はい。
多支部参加とか、こういう内側のやつとか。
はいはいはい。
ああいうのもね、こう、全部作っていくっていうのをやってて。
それが今日の、
はい。
朝9時ぐらい。
いやもうさっきじゃないですか。
そう。
なんかね、いや、また寝なくなっちゃったのよね。
いやー、それ出ましたねー。
もう取り憑かれたようにやっちゃう。
そうなっちゃいますよねー。
でも、なんていうのこう、
このエフェクトってどうなってんだろうみたいなものがさ、
はいはいはい。
理屈抜きにさ、
うん。
採用できるっていうのが、
うんうん。
やっぱ楽しくなってしまい、
うん。
うん。
だから、いろんなサイトを見ながら、
はい。
まあ最終的にね、一周するんだけど、
まあそうですね。
あの、いやシンプルなのがいいなみたいな。
そうですね。
そう。で、やってるうちにね、
はい。
完成しそうだってなってくると、
はい。
そのエフェクトの動きを一番見てるのは自分なんで、
はい。
飽きてくるじゃん。
飽きちゃう。
完全に遊びの世界になっちゃったっていう。
いやいや、菅さんらしくていいじゃないですか。
でもねー、楽しいよね。
なんか昔だったらさ、
はい。
もう諦めるというかさ。
そうですね。できなかったですからね。
うん。
ひとつひとつ再現できて、
こう動くんだってなったんだけど、
やっぱね、まだまだ今穴があるのがスマホで、
あ、そういうこと。
で、
うん。
なんかね、どうにも改良がおかしいっていう問題があって、
あ、出ますね。はい。
うーん。
でもその辺、まあパターンとして覚えてもらうみたいなことなのかもしれないんだけど、いろいろ。
いや、どうなんですか。
だって結局、デバイスによって幅違うんで。
いや、そうそうそう。
無理ですよ。
そうなんだよね。
うんうん。
で、結局僕さ、自分のiPhoneで見てさ、
はい。
やっててさ、
やってるけど。
そうだ、サイズいろいろだっていう。
うん。
うん。
ってことは、
どうしてもさ、
うん。
変に折り返して、
してしまうってことが起きちゃうってことだよね。
そうです。はい。
受け入れるしかないです。
そうだよね。
うん。
それか、縦にすればいいですよ。帽子を。
あ、そうか。そういうことか。
うーん。
かねー。
これ楽しくて。
はいはいはい。
例えばさ、田原さんって、
はい。
えーと、いつもね、こう打ち合わせしながらも、
はい。
AIに関してあんまり触れてこなかった。
あ、そうなんですか。
で、まあちょこちょこ使うけどっていうぐらいで。
はい。
だけどこのデザインの話をさ、してたらさ、
うん。
そこから彼はやっぱハマったというかね。
あー。
やっぱ何かこう夢中になれるもので出会うと、
そうですね。
どんどんAIいじって、
うん。
詳しくなってくんだなと思って。
うん。
まあ当面続くけど、でもそんなん、
まあでも当面といってもあと3、4日か。
はいはい。
それ終わったら、
えー、またツール作ろうかなと。
うん。
うん。
これは沼なんで、ふとした時に、
うん。
あ、とりあえず一旦落ち着こうって多分来るので。
そうですね。
ははは。
それまではね。
はい。
ひたすらこの作業っていうのが、
えー、まあ続く。で、金曜日リセットなんで僕は。
あ、そうですね。
はい。使えるようになると。
間もなくじゃないですか。
うん。
もう一回、もうリセットされたんじゃないですか。
えっとね、いつもね、夜8時ぐらい。
あ、そうなんですか。
ってことは僕夜8時ぐらいに契約したのかな。
そうかもしれないですね。
うん。
そう、もう今それ待ちだから。
はい。
その間は、もうね、ちょっと。
実家ですね。
プライベートというかね。
はい。
で、明日は、明日もお盆なわけですけど。
明日は本部定例会。
あ、お盆に。
そう、バッツリ入れたんから、お盆だから難しいかななんて思ったんだけど。
はい。
意外とね、帰るのをずらす方もね。
へー、すごいっすね。
でもお盆はお盆で、ずらさないイメージもあったんだけど帰るってことね。
はいはい、そうっすね。
そう、意外とこんなに影響は受けてないななんて。
あ、そうなんですね。
うん。
こんな感じですかね。
あと変わったことといえば。
うん。
ノートのさ。
はい。
記事執筆以来みたいなのは来るわけだけど。
あ、そうなんですね。
はい。
非常に条件が厳しいのが来てですね。
どんな感じの。
はい。
まあ、なんか何のツールだっけな、そのAIツールを。
はいはい。
プロ版で使ってもらって。
はい。
1ヶ月くらい使ってもらってその後良かったら。
はい。
こんな風な感じで記事を書いて欲しいみたいな。
やりにくい。
こんな風なっていうのがね、すごいのよ。
はいはい。
数百項目くらいこの要素は入れてくれってなってて。
すごいっすね。
それそのままなぞるともうみんな多分同じ文章できるんじゃないかっていう。
そうですね。
これはさ、最初1ヶ月使ってからお答えしようと思ったけど。
はい。
もうこうして欲しいっていう見本みたいのが来て、それ見ちゃった以上はさ。
そうですね。
できないなと。
そうですね。
で、これがね一見とかじゃないんだよね。
そうなんですか。
このパターン嫌だなとでも思って。
うん。
ほぼもう決まったことしか書けないっていう。
いやーすごいっすねー案件の世界は。
すごいよねー。
その前のやつ。
はい。
何のツールだっけ。
スカイワーク。
はいはいはい。
あれは自由度高かったんでね。
あ、そうなんですね。
うん。
いいっすね。
うん。
今来てるものの単価の5倍もあったんで。
すごいっすね。
全然違うんで。
はい。
でも幅広く構えた記事テーマというか。
はい。
そういう案件もね作るようになってきたんで。
はい。
なんかお仕事ページみたいなのってノートで作れたんで。
へー。
タブに加えられるんだよねなんか。
へー。
プロフィールみたいな感じか。
はいはいはい。
そこではそういう記事のレビューっていうか。
うん。
でもちゃんと僕やったこととか画面キャプチャしてそういうのを載せるみたいな。
はいはい。
僕はこういうスタンスでやらせてもらえたらみたいなことを書いた記事をアップしておこうかなと。
へー、いやすごいっすね。
まさかそういうお仕事がね。
そうですね。
お客さんにこんな贅沢な。
ウェルマガ郷外広告の依頼ぶりぐらいにそういうのが。
うーん。
僕はこんな感じかなと何やってたかな。
あとは。
までもあとでズームか。
あれだこれだって話しながらとかね。
はい。
はい、僕の1週間はこんな感じでした。
いやお疲れ様でございました。
で、ケンタの。
機材入れ替えと一軒家への憧れ
あのー、機材の入れ替えを2回がおおよそ終わりまして。
おおよそか。
終わりまして。
うん。
で、1年ぶり4回目ぐらいの完成を迎えましたね。
あー。気持ちいいですか?
いやもういいですね。
やっぱりどんどん良くなっていくんですけど。
毎回もうこれ以上ベストはないだろうっていう状態を作るんですけど。
うん。
私も進化するし世の中の提供されてる機材も進化するってしょうがないなって思って。
そういうもんだよなっていう気持ちになっているっていうのが1点です。
あのさー。
はい。
家ってさ1軒家さ。
はい。
ケンタ買ったりなんなりとかね。
そういう専門業あるじゃないですか。
はい。
例えば古いお家みたいなのにさ。
はい。
こう改造して。
はい。
そういう2階に器具とか置いてったら危ないみたいなのあるのかな。
あーもちろんこうね。
めちゃくちゃ重たいものを乗っけてくて危ないので。
どこに柱があるとか床を作り直すとかそういうことしてますけど。
そうだよね。
はい。
はいはいはい。
なんだっけそのー。
はい。
昔住んでた人のものが置いてあるのは残地物だっけ。
あー残地物。はい。
そういう家って多分古い家みたいな。
まあまあそんなことないですけどね。
新しい家でもねありますけど。
あー。
いやああいう1軒家って住んでみたいなって思って。
あーそうですか。
ケンタの場合は気軽に。
気軽なのかわかんないけど僕からしたらさ。
非常に気軽に1軒家に住んでるなと思って。
あーまあまあまあまあ。
そうですねやっぱり東京とは違いますからこっちは。
なんかね価格というかさ。
そうですね。
引き取りっていうのかな。
はい。
ネットに載ってる情報なのかね。
見たことない。
調べてないからかな。
ネットにあまりないですよね。
よっぽど誰も引き取り手がいなかったらネットに上がってくるって感じじゃないですかね。
ちょっと前はさ。
はい。
あれはバーのイヌキみたいなものを。
あーはいはい。
とか。
そうですねそれも今貸してますけどね。
ああいうのもさ。
はい。
その表に出てくる金額とは違う形で契約をするんだよねきっとね。
そうですねあれは表に出てきてなかったやつでしたね。
出てきてなかったんですか。
はい。
そういう世界すごいなと思いながらも。
いやーそうですよね。
本当そうですよね。
不思議な世界ですよ。
不思議な世界だよね。
いやいや。
筋トレから学ぶビジネスの本質
というのともう一点これはすごい私の中ですごい気づきがあったんですけど。
はい。
もうこれはもう答えかもしれないって話なんですけど。
ハードル上げるんですけど。
私の中ではものすごい良かった話があるんですけどそれだけ注意してもいいですか。
もちろん。
先日です。
私のこっちのお友達と久しぶりに会ったんですけども。
その方がですね気づいたら筋トレの情報を発信してたんですよ。
うんうんうん。
でベンチプレスの強くなる方法みたいな感じで発信してて。
もともとそんなめちゃくちゃ強いわけじゃなくて同じぐらいか私よりちょっと弱いぐらいの人だったんですけど。
このお会いしてなかったこの1年ちょっとぐらいでですねなんか死ぬほど強くなったんですね。
はいはいはい。
でえーっつってちょっと私もたまたま発見して急いで連絡してちょっとベンチプレス教えてくださいつってこの前お会いしたんですけども。
うんうん。
でいろいろお話ししてたんですよ。
でそうした時にまあいろいろいろんなことを教えてもらったんですけども。
そもそものその捉え方というか見方自体が違くてですね。
大事なのはまあ簡単に言うと呼吸が大事です。
多分意味わかんないと思うんですけど聞き流してもらえればと思うんですが呼吸が大事ですと。
でその要は体の状態をこう整えていくと自然とこういうフォームになると。
狙ってるわけじゃなくて全てを満たしていくとこういう形になってしまうという説明をもらったんですよ。
で今の私もそうですし彼も昔はそうだったらしいんですけど。
要は上手い人の見て外側から真似るのと整っていった結果そういう形になるのっていうのは似てるけど別物じゃないですか。
そうだね。
でそのビジネスの世界の話も私全く一緒だと思って。
むしろビジネスの世界の方だとそう捉えてたんですけど。
これはトレーニングもそうなのかっていうもうめちゃくちゃ気づきがあって。
なるほど。
ビジネスの世界で言うとその要は根本なすものなんで要はそもそもの考え方とか。
なんかその物事の捉え方が結局商品とかサービスに現れて結果が出るものだと私は捉えてるんですけど。
それはまあトレーニングをおいては要は呼吸であるとかもともとの体の機能をどう使うかみたいな話なんだなっていうふうにちょっとちょうど捉えまして。
めちゃくちゃしっくりきたんですよ。
そういうことかみたいな。
確かになんかビジネスだと表に見えてる部分、氷山の一角みたいな。
そこで見てて例えばある人はじゃあ今からセミナー募集開始しますっていう。
それ表に見えるそこでめちゃくちゃ人が集まってるみたいな。
なんでだろうってなったら裏でしっかり敷いてて。
例えばメルマガでそこに飛ばしてるのかもしれないしとかね。
見えない部分というか。
とかもありますし。
例えばなんでもいいんですけど、こういう集客方法がうまくいってそうだっていうのを見つけてそれを正面的に真似たところで、
実は最初の動線から制約とかサービス提供まで全部つながってるじゃないですか。
そこを全部捉えないと意味ないじゃないですか。
全く一緒だなと思いました。
結果的にそうなってるだけなんで。
いやそうだね。
でも僕トレーニングのあ、そうやってやるんだっていう。
そういうのを見てて。
そうなんですよ。
そのなんかコツとかいっぱいあるじゃないですか。
YouTubeでも。
そういうことじゃないんだと思います。
なるほど。
ただ難しいのはこれ理解、最初からこれ理解できたかっていうと私できなかったなと思って。
いやなんかどのタイミングでどうみたいな基準ムズーみたいなのをすごく思いました。
でもケンタが事務所に来て教えてくれたときは骨格で変わるみたいな。
つまりはでもそういうところ。
でも結局そうなんですよ。
正しく骨を動かすために必要なのは何なのかみたいな。
もう一段階先の話だったなっていうところを教えていただきまして。
はーなるほどね。
いやーこれはすごいみたいなことをすごく思ったとかありますね。
あーそう。
いやそうだよねでも。
そうですよね。
いや本当にそうだと思ったんですよ。
なので例えば今何でしょうね。
私は今組織作りたいなと思っていろいろリクルート活動してるわけですけども。
結局教え方であるとかテクニックみたいな話はどうでもいいなっていうか。
後天的に伸ばせるなって思ってるんで。
それよりもどう考えてやってるのか何を大事にしてるのかみたいな。
そういう話をすごく最近してます。
あーなるほど。
もう少し具体的に言うと。
結局私と一緒にやる人は一緒に豊かになりたいなって思ってやってるんですけど。
豊かになるっていうのも人によって違うじゃないですか。
そこの豊かになるの定義のすり合わせからちょっとしていかないと一緒にいれなくなっちゃうから。
そうだね。
そういうことを最近すごくしてますね。
なるほど。
アクアリウムとかさ、水バーってなってそこにすぐお魚を入れてやりたくなる人が多いと。
綺麗に泳いでるなみたいな。
あれをいきなりやってしまうと魚が次々となくなってしまうと。
見た目じゃわからない水の作りというか原則みたいなところから。
環境づくりからですね。
環境づくりから。
水合わせってやつですか?
水合わせ、バクテリアを増やしていくみたいな。
へー。
なので最初は魚を、強い魚を1匹だけ入れるぐらいに。
水を作る時間っていうのが2週間とか。
そういうのとかね。
表向きにはどこの水槽見に行っても綺麗に泳いでるなみたいな。
そうですよね。
じゃあエアなんとかつけてるんだとかさ。
そういうことではないというか。
そういうことですよね。
トレーニングか、そうか。
はい、なので。
全く別物でしたね。
結局そこに行かないとこれ以上いかないんだなってすごく感じましたね。
限界あるじゃないですか。表面的なものだけ真似ていったと思うと。
すごく私の中では。
もう一回ゼロからやりたいなみたいな。
1から積み上げたいなみたいな。そんな気持ちになりましたね。
いろんな人のトレーニングの動画とか見てると。
突き詰めていく上で。
いろいろみんなここで突き詰められる部分があるんだと思うんだけど。
才能のあるものの比重が大きいのかなと思っちゃったり。
それもあります。
だから困ってたんですよ。
ベンチプレス強い人ってもともと強い人が多いんですよ。
強い人がより強くなってる人が多いんで。
参考にならないなって思うところがたくさんあったんですけど。
今回の彼の話は私がいるところからそこまで行ったんで。
めちゃくちゃ参考になるというか。
なるほどみたいなのがめちゃくちゃあって。
すごいありがたかったです。
その彼は探求心がすごかったんですか?
そうです。探求心すごいです。
その彼は親仲間なんですよ。もともと。
なのでベンチプレス伸ばすことに全振りしてやってます。
すごいね。いい仲間だね。
そうなんですよ。ありがたいですよね。
そうかそうだよな。
背景というか。
こういう部分だよね。
この人なんで上手くいってるんだろうとなったら背景も掘るぐらい。
一人をマンマークしてもっと仲良くなって裏も知れるぐらいの方が。
広くいろんなものを見て表面上触ってたりもね。
おっしゃる通りです。本当にそう思います。
解像度が上がると言うんですかね。
そうですね。やっぱり自分一人でたどり着けるところって
タカが知れてるなっていうのはやっぱり思いますよね。
見えてないんですから。見えないんですよそれはなかなかね。
だから僕マーチャントクラブやっててさ
なるほどとかへーって思うのは
講義もそうだけど講義終わった後のね
自由にしゃべる懇親会というかさ
そこであーだこうだ聞きながらさ
発見があるみたいなね。
大事だなあ。
そうですね。本当にそう思います。
じゃあケンタのベンチプレスパワーアップする。
そうです。だからめちゃくちゃ地味なことを
ちゃんとするようになりました。
僕はその姿勢とか
姿勢もそうです。
姿勢によって聞きが違う。聞かせ方が違うっていうの。
スクワットとかも。僕はその後ろだみたいなこと言ってた。
はいはいはい。そうですね。
それもそうですけど
結局何でしょうね
トレーニング始める前に整えないと始まらないっていうか
始まる前にもう始まってるんです。
そういうことね。
そうなんです。もう始まる前に終わってるみたいな。
はいはいはい。
それは始める人分かんないね。
分かんないですよね。早くやりたいですもんね絶対。
私もそうだったから分かるんですけど。
伝えていい人をすごく選ぶなと思いましたね。
それさあ自分一人でさあずっとトレーニングしてる人はずっと気づかないんじゃない?
いやなかなか気づかないと思います。
でも多分なんですけど
強い人は最初からできてるのかもしれないですね。
自然と。
そういう体の使い方をしてきたのかもしれないですね。
なるほど。
だからできない人の気持ち分かんないんでしょうね。
なるほど。
そっかそっか。
負けんじゃんみたいなね。
いやこうやるんだよみたいな。
はいはいはい。
でもそういう人もいるもんな世の中。
そういう人もいます。
さあできてるんだ。
そうなんです。
いやすごい納得それ。
そうなんです。すごい発見だったんです私にとっては。
なるほどね。
はい。
いやいやあのね
これ聞いてくださってる方の皆さんは
調子が悪い時の「引き算」の重要性
ビジネスの部分ってことですけれども
こういうしっかり背景を知るというか
中にはもうオプトインの段階から世界観を作ってらっしゃる方もいて
だから募集の最後の一声であんなにみたいな。
そうですね。
その募集の文言だけを
このタイミングでとか変になんかこう
時間帯はここなんだとか
そこだけを合わせちゃってもとかね。
そうですね。そういうことじゃないですからね。
そういうことじゃないっていう。
いやいや非常にいいお話だったんじゃないでしょうかね。
はい。
ちょっと有意義なことを喋ってしまいました。
いやそうか。
僕いつもトレーニング
なんか横の人とか見て
この人ほえーみたいなね。
はい。
面白い。ありがとうございます。
ついでにもう一個
これもいい話なんですけども
今回にするか次回にするか悩んだんですけど
次回だともう覚えてないと思うんで
もう一回喋ってもいいですか。
これはトレーニングもそうですし
ビジネスもそうだと思うんですけど
調子悪い時って足しすぎてることが多いですよね。
あー足しすぎてる。はいはい。
いろんな要素学んだことをどんどん足していくじゃないですか。
そうすると調子悪くなってくるんで
調子悪い時は大事になってくるのは
引き算だなっていう感覚がすごいあるんですけど
彼の感覚としてなんか
引き算する時の基準の一つとして
私は骨格があると思って
彼と話した時に彼がすごく
なるほどって彼も言ってくれたんですけど
それはこの
引き算の観点でめちゃくちゃ参考になったって言ってもらって
この感覚は自分にはいらないなみたいな
引き算してたら調子戻って
すごい今調子がいいって言ってくれてたんで
あるかもな。
あると思います。
調子悪いなって思ったら
足しすぎてるんですよきっと。
足しすぎてる。あるだろうな。
お仕事でもそうですよ今
足しやすい世界というか
戦わなきゃと思ってる流れ
AIとかも含められてるし
足していくと引くの怖くなってくるじゃないですか
そうだね
それがクセモノなんですよね
いやそうだね
足して足して身につけてる間に
なんか
なんでもないというか
気を
貧乏みたいな
良さが消えてくるというかね
ありますよね
あるあるあるある
あるな
じゃあ何を引けばとかね
シンプルな時が一番
そうなんですよね
皆さんももしかしたらね
これをやらないと
あれをやらないとで足しすぎてしまってる
かもしれないしね
新しい何をとかね
そうですね
今日はいろんな
良い気づきが
皆さんケンタから得られたんじゃないでしょうか
参考になります
たまには良いことを見てきました
ありがとうございます
こんな感じですかね
そうですね
良い時間となりましたので
今回の休日会議以上にしたいと思います
休日会議に対するご意見ご感想お質問などなど
LINEデータコメント等でいただけると嬉しいです
最後まで
お聞きいただきありがとうございました
ありがとうございました