夜桜りこさん新刊出版とAmazonキャンペーンの告知
こんにちは、アイマーチャントの菅です。 休日会議ということで今回もよろしくお願いします。
今回は月に一度の藤岡さんをお招きした会となっております。
このお世辞収録しているのは2026年8月19日水曜日14時4分となっております。
よろしくお願いします。
毎月1回はAIの話をみんなでして、僕は勉強しながら挑戦するみたいな流れでしたけど、
今日は藤岡さんから相談が。
このお題で活かしてくれというお願いを今朝させてもらって、
それが何かというと、うちの奥さんが本を出版することになりまして、
そのアマゾンキャンペーン的なものをやろうかと思っているんだけど、どうしたらいいっていう。
まず驚いたのが、夜桜梨子さん出版される方が藤岡さんの奥さんだったということですね。
僕らは、僕とケンタは一緒に広島で牡蠣を食べたりとか、
九州でもね、福岡の方で懇親会で一緒にとかね、
わけですが。
メルマガでも最近名前を見るなと。
休日会議でも話題にしたことがあったんですよね。
ありましたね。
あった?そうなんだ。
いやーまさかの。
そうなんです。うちの奥さんでございました。
どんな書籍のタイトルでどんな内容なんですか?
書籍の内容と著者・夜桜りこさんの経験
本のタイトルは、助けてが言えない女社長、壊れない私の作り方っていう。
うちの嫁さんもトータル4回鬱病でダウンしてるのね。
特にこの4回目の時が一番激しくて。
結構、俺も一緒に行った時の話なんだけどね。
その時の体験をもとに、
自分自身の体験談で、
自分の頑張りすぎて心が壊れていく人に、
どうやってサイン築いていったらいいかっていうのと、
どうやって回復していったらいいかっていうのと、
最後に今だったらAIを上手に使って、
自分とその仕事を付き合ってるっていうやり方をしてるから、
そういうAIを上手に使った、
自分のメンタルコントロールの仕方みたいなのも教えてる。
簡単に言うと。
ちょうどこの壊れてしまったというか大変な時期に、
東京で僕と藤岡さんは池袋かな。
さし飲みしてね。
結構夜遅くまで2人で飲み続けるっていう。
そう、俺つれんだよっていう話を。
何年前ですかね。
あれは2019年。
もうそんな前だった。
もう7年近く前。6年くらい前そうだね。
その後に、
ポキスケさんと藤岡さんと一緒に、
藤岡さん家で飲むみたいな3次会みたいな感じですかね。
あったね。
その時に、もしかしたら奥さんに会えるかななんて思って、
大量にコンビニのスイーツなり何なり買ってですね。
ちょっと行ったこともあったっていう。
だけど顔出さずっていうね。
本当に顔出せないちょっとメンタル状態でね。
いや、だからこれまさにリアリティあるお話ってことですよね。
そう、結構生々しいから、
俺としても向き合うのが辛い本なんだけどね。
いやでも本当なんだろう。
悲劇目抜きにこういう人って絶対多いと思うし、
なんか真面目な人というかね。
なんかちゃんとしなきゃ頑張らなきゃっていう人って、
きっとこうなる可能性をみんな持ってるから。
そういう人たちに呼んでほしいなっていうのと、
あとなんだろう、そういう可能性を持った人。
可能性って言うとちょっとわかんないからな。
パートナーがそうなる可能性があるからさ。
俺はそうなられた方だから。
どこでサインに気づくかっていうのを気づくための本にもなるかなと思ってる。
過去の経験とキャンペーンの進め方に関する議論
確かに。
昨日もZoomで3ヶ月くらい、
全く動こうにも動けなくなってしまって、
ようやくちょっと復調したみたいな方とZoomしてたりとか、
あとは1年くらいメッセージのやり取りが返ってこないというか、
その1年間ちょっとそういう辛い状況で、
でもどう言っていいかわからないみたいな。
そういう方もクラブ内にはいましたね。
他人事じゃないとは思うのよね。
俺もやっぱり実体験として味わったからこそ思うんだけど、
本当に誰しもが起こることだし、
そうなった後立て直すのって本当にきついし、
周りもすげえ大変だから。
そうなる前に。
ここにも書いてますね、本のとこに。
なんとなく私ちょっとやばいかもと感じている人と。
そうなんですよ、なんとなくね。
自分に対してまだ大丈夫って思い出したら危険なサイン、
みたいな話も書いてるんだけどね。
本当に大丈夫な時って、
まだ大丈夫っていう発想すら浮かばない。
実際に自分に言い聞かせ出した状態って黄色信号なわけさ。
初期症状ならいいけど、
それが続いてると言い聞かせる自分にすら気づかなくなる。
でなると後はまっしぐらっていうね。
そんな状態だったんだっていう話を本人から聞いてね。
この本にも書いてるんだけど。
ってことはあれですね、男女共にって感じですよね。
そう、男女共に関係なく。
一応タイトル的には女性向けにみたいな感じにはあるけど、
中身としてはこれは男女共にだし、
さっきも言ったようにパートナー。
俺は特にパートナーがいる人には見て欲しいかなって。
今振り返ると前兆はあったんですか?
あった。
なんか抱えてるなとか隠してるなっていうのは分かってたけど、
やっぱり本人はプライド高い人だし。
ケンタ君と菅ちゃんはご存知のように、
ビジネスマインドもすごくあるし、
何せ自分一人で結果出せちゃう人だから。
だからそのあたりでね、
あんまり俺の方が言っていくと追い込むんじゃないのかなと思って。
触らないようにしてるのが逆に良くなかった。
逆にドーンと起きてもうっていうところで知ったんすもんね、
藤岡さん。
知ったというか、きっかけがあって、
これって何なの?みたいな話から、
いろいろ仕事の問題が浮き出てきて、
結局今日はその状態だからさ、
本人も仕事がやるのにもできないっていう。
どんどんどんどん会社の状況が悪化していったっていうところを
俺に隠してたんだけど、
そこを隠しきれない段階に来てっていう。
っていうのでも発覚して、
もう本人は発狂してるしみたいな。
本当に文字通りの発狂だったからね。
この録音上、ここでどこまで言っていいかわからないレベルの発狂状態だった。
菅ちゃんには結構生々しくいろいろ飲んだときの話だった。
当時藤岡さんがマーチャントクラブで登壇してたときの話で、
あれでしたっけ、お互いそういうのは触れないみたいな話だったんでしたっけ最初。
それが結果良くなかったんだけど、
お互いも会社経営してるから、毎月入れるお金っていうのは決めてて、
それ以外についてはお互い何も触らないっていう。
見ないっていう。
そこは見出すと気になるから、
もう経営者同士、自分らの判断でやろうよっていうルールにしてたのよ。
当時はそれが正しいと信じてた。
思い出すな、いろいろ。
じゃあこの本、今回の書籍ですけれども、
Amazonでキャンペーンを行う。
Amazonキャンペーン。
そうなると思う、Amazonキャンペーンだね。
これはあれですか、
書店で並ぶんですもんね。
書店にも並ぶ。
Kindleも展開は?
どうなんだろう。
そこは俺詳しく聞いてないんだけど、
おそらくまずは紙のみなんじゃないかな。
Amazonでは一応明日から買える状態になってるんだけど、
一応今は書籍のみだったはず。
なるほど、なるほど。
最近出版のマーチャントクラブの方では、
マーチャントブックスが止まったんで、
お祭りが本当数年に一度しかできないみたいになっちゃってたんですけど、
この出版の祭りは僕大好きで、
いつも30時間キャンペーンとか48時間キャンペーンとか、
やりながらリアルでも来てもらって、
あとはライブ配信をたくさんしていくみたいな。
今回の場合だと、
過去のキャンペーン手法と特典のアイデア
告知をどうしていくかみたいな。
そうだね、一応自分らなりに考えてることはあるんだけど、
ただ俺が今考えてるのは、
時代的にAmazonキャンペーンバーンってやって、
それで何百冊とか千冊とか売れるみたいな時代じゃもうないと思ってて。
正直。
もちろんランキング1位とるとかっていうので、
一つ拍をつけるっていうのはあると思うんだけど、
もちろんそれができたらベストだと思うけど、
俺はそれができない前提で組みたいなと思ってるのよ。
なるほど。
だから要は今回あくまでも第1弾みたいな。
もちろん前提として、
嫁さんの心の負担が大きすぎない形で継続できる。
だから第2弾、第3弾っていうのは、
それこそ、
例えば別にやろうっていうわけじゃないんだけど、
さっきの菅ちゃんの事務所で、
菅ちゃん事務所行って、
じゃあ朝まで俺いますわみたいな感じで、
嫁さんはそういうのできないけど、
旦那がやるみたいなね。
僕はそれも楽しいですけどね。
そういうのって、
俺好きな人だからそういうの。
ちょっと菅ちゃんと邪魔させてもらって。
みたいなのを、
どっかで第2弾とかで、
遊ばせてもらうっていう。
みたいなのもいいと思うし、
継続的にニッチがちょっとずつ広まる形になればいいのかなって思いつつ、
カテゴリーランキングでもいいから、
どっかに引っかかればそれでいいだろうなと思ってて。
僕の場合だと、
あと僕の身近な著者の場合だと、
1冊目で絶対結果出せよう的プレッシャーが来るんですよ。
1冊目出せれば、増冊すればヒットとして扱われると。
1冊目三振してしまうと、
2、3冊目はないぞって言われて、
すごいジャイアンニュース的なプレッシャーの中で。
出版する時にどのくらいの費用がかかって、
こうやって世の中に出てるまでを解説されるって、
プレッシャー感じながらも、
それなら楽しくイベントにするしかないみたいな。
今までずっとやってきたみたいな。
あと他の出版社の方、
フジプリンさんの出版とか、
技術評論者さんとかは、
フジプリンさんがその活動をしてくれたことがめちゃくちゃ嬉しい。
出版社が喜んでくれるっていうのが、
一つのやりがいにもなってましたね。
なので、まずは期間をグッと短いものを1個作って、
集中して購入してもらって、
ランキングをせめて取るみたいなのはやりましたね。
せめてカテゴリーはどっかで1個引っかかりたいよね。
そうなんですよね。
総合は無理だとしても。
その時の時間帯が難しくて、
完全に日付の0時、0時の24時間でカウントされてなくて、
なので30時間とか予約を持たせて、
キャンペーンをやってたみたいな。
20、30時間なんだ。
最初48時間とかやってたんですけど、
30時間くらいかなみたいな。
これも流れがちょっとずつ変わってるとは思うけど、
それまでは買わないでください。
そうそう。
それはあるよね。
本当に言うと、
昨日くらいには、
明日一応Kindleでは出るからと思ったんだけど、
準備が間に合わないのと体調面のことがあったから、
1週間ずらして28だったかな。
めっちゃいいと思いますね。
その日翌日に書店に並ぶのよ。
書店に並ぶタイミングでやればいいかなっていうので。
僕が今までやってきたのは、
自分のキャンペーンに関しては、
キャンペーンページ作って、
完全にメルマガだけでやってたんですよ。
だけど他の人の本の場合は、
第三者が応援団長になるみたいな。
やってたね。
僕が代わりにグループを作って、
運営するみたいな。
そのグループに参加してくれる人がいた時に、
著者の方がお礼メッセージを入れるみたいな。
そのグループの方々には、
購入もしていただくんですが、
シェアもしていただいて、
グループの中だけでのプレゼントなり、
裏側の秘話だったりとか、
共有していくっていうのをやると。
なんかあったね。
思い出してきた。
そのグループが入ってた。
そうそう、それですね。
あったあった。
一番ガーッと最初やった時は、
円まりさんの時ですかね。
懐かしい。
その時に、どのグループにグループを作ろうかも、
いろいろあったんですけど、
僕らが主にマーチャントクラブで使ったのが、
フェイスブックだったんで、
その時はフェイスブックですけど、
それ以外でもね、
例えば、オープンチャットとかいうのでもいいのかなとか、
グループ作って、やって、ライブ配信してとか、
ライブが難しい場合は、
音声でもいいでしょうしね。
実況までは行かなくても、
お昼の段階でこうだったみたいのを、
後の時間にグループで出すとか、
リアルに動いてる感というんですかね。
なるほどね、確かに。
あと、ゲストとの対談も取っていくとか、
例えば、ライブが難しい場合は、
あらかじめ収録しておく人を決めて、
その方々と収録して、Xとかでシェアしたりとか、
そういうのかなとか。
そういうリアルタイムの動きは、
全部俺がやろうかなとは思うけど、
そこはできないので、
彼女の体調的に。
あとは、
みんなプレゼントは、
あってもなくてもいい人たちなんですよね。
だけど、
祭りといえばという感じで、
プレゼントを用意して、
抽選特典とか。
そうだね、確かに。
やりましたね。
特典を考えるのが楽しくて、
いろいろやってましたけど、
デジタルコンテンツは、
あんまりみんな、
お腹いっぱいなのか、
切り口の問題なのか、
それよりも物品が、
ワイワイしますよね。
よく昔からある定番だと、
地元の食べ物とか。
好きな食べ物とか。
著者の方が好きな、
僕の場合、
ペヤング、ダンボール、
一箱みたいなのを、
当時やってましたね。
いろんな特典をやって、
お祭り感を見せたりとか。
それを最後に、
キャンペーンが終わった1週間後、
3日後くらいに抽選会をやったんです。
レビューを書いてくれたら、
レビューを書いてくれたら、
このセミナーに無料招待とか。
ダメになったのか、
よろしくない的な風潮になってるよね。
そうですね。
それなら、
引用リツイートで感想をくれたら。
それもいいですね。
ノートで感想を記事書いてもらうとか。
僕がやたらと、
応援グループ内で、
誰々さんがこうしてくれましたとか、
ランキングおじさんになって、
速報を流したりとか。
本拠地みたいな、
盛り上がってるというか、
動いてるよ、頑張ってるよっていうのを
見せてくっていうのを、
すごいやってましたね。
なるほどね。
キャンペーンの意義とパートナー側の視点
何か思い出してきたというのをやってたね。
すごいなと思って見てた。
俺が楽しかったなぁ。
すごいなぁ。
俺そこまでは楽しめる自信ないな。
ケンタ君も俺よりよね。
まだ魂レベルがそこまで至ってないです。
俺も至ってないんだよ。
気合入れてやるぞっていうところまで
持っててるんだけど、
楽しめるとこまでレベルにいってないな。
僕の時、
事務所でも同時にやってたから、
無償の応援みたいなのを
著者の方が感じるんですよね。
あれで、
キャンペーン終わった日から、
生き方変わるというか、
こんなに無償で、
わざわざ差し入れまで持ってきてくれて。
あの体験ですよね。
だいたいみんな、
キャンペーンは無償で応援してくれるので、
無償の愛みたいなものを受け取って、
いい顔して帰ってくるんですよね。
いいですね。
ライブじゃなくて、音声なり。
藤岡さんが応援団長として、
いろいろ人情を伝えていくみたいな。
なるほどね。
いろいろいいヒントいただけました。
やってたね。
やってたし、やりたいですね。
Amazonキャンペーンとかは、
もう見なくなったもんね。
そうですね。
Amazonで出してた、
森本さんとくんくんの時に、
キャンペーンをやりましたけどね。
30時間くらいの。
それ以降やれてない。
森本さんのはもう2年くらい前なんで。
いいですよ。これは。
違うドキドキがあるもん。
ドキドキです。
別にさ、
自分が出した本じゃないけど、
大丈夫かな、売れんのかなみたいな。
ここはね、やっぱドキドキするね。
Amazonランキングとかで出るしね。
えんまりさんの時は、
キャンペーンが終わるころに
増殺決まったんですよね。
えんまりパワーがすごすぎたっていう。
あの時は、
やってることは、
シェアするだけで、
えんまりさん特製タンブラーとか、
シェアするだけですよ。
投稿した後に、
それやると、
充電器がもらえたりみたいな。
スマホの充電みたいな。
ものすごいかけてたんですよね。
それじゃなくても、
カンカンの時とか、
佐藤明さんの時とかは、
でもやっぱシェアの、
でもお礼が多かったかな。
一人一人にお礼動画撮った方もいたと思うんですよね。
あった!
来た!
繋がりがグッと濃くなるというか、
普段一対一でやりとりしない人が増えるみたいな。
のもいいですよね。
残るものとしては。
なるほどね。
楽しみです。
これ、
キャンペーンの時に、
僕もすぐ購入します。
ぜひちょっとお願いします。
こんなことあったよなっていう。
俺ね、
作ろうと思ってるのが、
それこそ、
ノウハウ的なものを、
この本で提供したってしょうがないと思ってるから、
俺ちょっと旦那特典みたいな感じで、
この本のサイドBを作ろうと思ってるのよ。
B面。
要は、この本で書かれてる、
この奥さん、
この状態の時、
一方旦那はっていう。
そうですね。
藤岡さんサイドの話ですね。
俺の苦しみを。
そっちの方が気になるな、私は。
マジでパートナー側の
心構えとして、
俺結構いいこと書けると思うもん。
今なら。
この本見ながら、
マジで思い出してきてね。
いろんなことを思い出したのよ。
いろんな葛藤と
寄り添い方が
すごかったなと僕は、
思いましたね。
「助けて」と言えないことと共有の重要性
正直どう寄り添っていいか全然わかんないですね。
私は。
マジで、
どこまで踏み込んだ話を
していいかわかんないけど、
オブラートに包むと、
オブラートに包んでも、
本当に
最悪の選択をしようとしてたわけよ。
もう私なんていないほうがいいぐらい。
だからね、
マジで最初にやった俺の
作業って、
死を選ぶ理由をなくす。
ゼロにするっていう。
そのための
ことを
一個一個ひたすらやってたっていう。
もう大変だったのよ。
うつ病重たくなると、
まともな精神じゃないので、
相手は。
でも、
それって一時的なものだっていうのを
理解してあげないと、
もう本当に
理不尽の塊だから。
結構受け止めるのきっついよ。
あらかじめ。
心の準備ができてないと。
その出来事が
わかった時の、
まずすごい衝撃があるじゃないですか。
藤岡さんの言葉で。
まずそこをどう
受け止めるかから
大変だったと思うんですよね、あの時。
そうそう。
そういうサイドBはさ、
この本にはもちろんないから。
B面のちょっと、
それが何に
Kindleになるのか、
ノートで書くのかわからないけど、
何か書こうと思って。
いいですね。
まさにリアル。
本当これぞっていう。
っていうのが、
ノウハウとかじゃなくて、
そういう方がいいかな、役立つかなと思って。
今準備してるとこやね。
でもこの助けてが言えない
っていうのは、
僕も
言うのできないタイプかもしれない。
そうかもね、
須賀ちゃんって。
言えないですね、なかなか。
どうにか自分で
なんとかって感じ。
俺すぐブチるよ。
須賀ちゃんにも泣きついたしね。
付き合ってくれと。
なんとやっとれるのだと。
ドンとした。
額面とかは言わないですもんね。
すごい感じだったのでね。
さっきの
助けてを言いにくいって
須賀さんの話と
若干違う角度で
私が須賀さんから学んだことなんですけど、
須賀さんは助けてとは言わず、
言わないにしても、
現状起こっていることを
すぐ共有してくださっていたなって。
良くないことが起きた時でも、
今こういうこと起きてるんだよね、
共有していただいていることが
多かったなって感じてまして。
それを受けて、
私は最近今起こっていることは
周りに共有するように
意識してやってるなって思いました。
でも確かに
助けてとは言わないというか、
こういうことがあるんだよね、
で困るんです。
そこも引き継いでますね。
共有も大事やね。
それこそ
嫁さんが倒れる前、
ダウンする前は、
さっき言ったように夫婦別で
会社のことは
見ないんですけど、
今はお互いの会社の
状況をフルオープンにしてるもんね。
そこを見ないと、俺も怖いから。
逆もそうだし、
俺も一回体重崩したことがあったから。
自分に何かあった時っていうので、
やっぱり状況を把握させていく
っていうのはしておかないと。
急に何かあった時に、
これいろいろ迷惑かけんなっていうのが
だいぶわかってきて。
うつ病時の対応とパートナーの心構え
どういう心構えで
受け止めるんですか。
正論パンチしちゃダメじゃないですか。
ダメ。
どういう気持ちで
受け入れるんですか。
もうサンドバックになる覚悟。
逆に。
ひたすら
言われるがままに。
会話成立しないから。
誤解してほしくないんだけど、
通常の精神状態では
会話成立する人が
この状態の時って
会話成立しないのよ。
尻滅裂なことを
言ってるから。
そこに正論ぶつけるのは
当たり前にダメだとして、
反論も
絶対ダメなのよ。
少なくとも
その精神状態が落ち着くまでは
サンドバックになり続けるしかない。
えぐいな。
えぐいよ。
でもさ、俺その時
思ってたの
あの頃に思ってたのは
その状態に指した責任の一端を
俺にやるって思ってたから。
そこは甘んじて受け入れよう
って腹食ったよ。
なるほど。
そうならない
段階でちゃんと気づけて
ケアできてれば
目に割ってないわけだから。
しょうがないよね。
全部自分が悪いとは思わないけど
言ったのは間違いなくあると思う。
確かにね。
そうですよね。
なるほどな。
事業に対しては
すごくそういうマインドを
ちゃんとセットアップできてる部分はあるなって
今感じたんですけど
夫婦関係で
そこまで人間できてないなって
今思いましたね。
距離が近い分
夫婦関係のほうがでかいよ。
逃げようがないもん。
会社のほうがまだ逃げきく。
俺の経験上。
うんうん。
いやー
気になるな。
改めてどういうふうに書かれてるのか。
そうですね。
ぜひ読んでほしいし
ぜひ頑張って書いてみるんで
俺のB面もぜひ読んでほしい。
読みたい。
キャンペーン日程と今後の展開
B面読みたいですね。
Amazonキャンペーンが
20
また
一応
ほぼ決定なのが
27、28か。
さっき
30時間っていうのを聞いたから
じゃあ何時がいいかな
みたいな。
28をメインにして
何がいいかな。
ちなみにさっき言った30時間って
今がどういうルールか分からないんだけど
Amazonランキングの時は
何時からの30時間
にしてたの?
えっと
それが10時とか
12時とかお昼からで
お昼から?
お昼からで
だからその
翌日の
夕方ぐらいで
終わる感じで
なるほど。
この辺は
どこに照準定めるか
みたいのがあったんですけど
そうですね。お昼からで
やってましたね。
そうですね。
ちょっと考えてみよう。
いやー
じゃああれですね
休日会議これが
流れるのが
22日だよねこれ。
そっかそっか。
その時はまだキャンペーンページは払う?
うん、そうだね。
なので
なんか
23日か。23日までに
なんか
応援ページ
的なのを作ってたらいいのかな。
そうですね。
正直
助けてほしい。
今回のこれ。
助けてが言える。
助けてが言える男社長なんで。
はいはい。
僕の方でね
クラブの人たちに
声かけるとかはできる。
うん。
なんかお返しはするんで。
いえいえいえいえ。
はいはい。
そうですね。
せっかくなので
手挙げていけたらなと思う。
はい。
とりあえずじゃあケンタこんなところですかね。
そうすると最後
まとめると
キャンペーンは27
8かな。
7、8で行われる予定です。
それを知るための
なんかページを
ご用意いただいて
配信日の時にはリンク入れられたらな
というところですね。
確実なのはね
藤岡さんのメルマガでも
紹介されると思いますので。
最悪間に合わなかったら
俺のメルマガを
休日会議のリンクに
貼っていただければ。
了解しました。
ということで
そんな感じにしていきましょう。
いい時間となりましたので
今回の休日会議以上にしたいと思います。
休日会議に対するご意見
ご感想ご質問などなど
LINEネタコメント等でいただけると
嬉しいです。最後までお聞きいただき
ありがとうございました。
ありがとうございました。