●名盤ラジオ
https://www.youtube.com/@meibanradio
●今回話題にあがっている名盤ラジオ回
●おたよりフォーム
https://forms.gle/yymeu21SozA3iyqr8
<出演>
ちりちりスパイラル https://twitter.com/K65774758
サマリー
名盤ラジオを語る3人の音楽好きが、古今東西の名盤をお酒を飲みながら語り尽くすYouTube番組『名盤ラジオ』に、『ちびすけ』がゲスト出演しています。ちびすけは、アラサーでTMレボリューションが音楽のルーツであり、お姉ちゃんの影響でTMレボリューションとラルクアンシエルにハマった経験を語っています。TMレボリューション、ゆとり世代、GMフォーラム、歌田、宇佐田ヒカルについて話していて、ちびすけはT.M.Revolutionのアルバム『狂った太陽』を特集した名盤ラジオ回について話しています。自分がこの回を通じてバクチクの魅力を理解したことや、アルバムを順番に聴いていく中での感想などを語っています。バンドのルナシーは活動休止し、別の路線に行ったが、バクチクは更に進化した。シックスナインという曲が気になり、次のアルバムに期待が高まったそうです。TMレボリューションのおすすめアルバムの話や、メンバーの活動休止期間についても語られています。マーケティング戦略についても言及されています。エヌゾーさん信者対決が。エヌゾーさんはもちろん音楽の知識や教養もありつつ、文学青年の本当にみんなを納得させてくれるあの語彙力もありつつの野蛮さを持っているようです。
TMレボリューションが音楽のルーツ
名盤を語るラジオを語る。
このラジオは、たくやさん、えぬぞうさん、ひできさんという3人の音楽好きが、
古今東西あらゆる名盤1枚をピックアップし、お酒を飲みながら語り尽くすYouTube番組名盤ラジオを
熱狂的、狂信的ファンがリスペクトを持って、時にはいじりながら語る番組みたいです。
皆さん、こんばんは。アラフォーのちーちースパイロルです。
皆さん、こんばんは。ミードフォーのあやこピーです。
こんにちは、こんばんは。アラサーのちびすけです。
ちびすけくん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
アラサーか。
一応、アラサーですよ。
一応、キーを使ってそっちに押してくれたってことですか、なるべく。
まあ、ちょっと、まあまあ。
すげえ、なんかちょっと忖度がいろいろ入ってますけど、この若者の。大丈夫ですかね。
本当は40代なんですよね、確か。
それは概念のほうですね。
概念。
概念のほうですね。名盤ラジオに流れてくる概念のほうですね。
なんか、まあまあいいでしょう。
じゃあ、とりあえず若いっていうことにしてもらって。
若いということで、お願いします。
そんなちびすけさん、今日来てもらいましたので。
ちびすけくんにね、このラジオ出てもらえませんかって言ったじゃないですか、私。
そうしたら、唯一ですよ、待ってましたって言って。
なんて素晴らしいんだと思って。
逆にそんなにみんな歓迎してないんですか、他の人は。
みんなあれですよ、どうですかって言ったら次に出てくる返事が氷の絵文字ですよ、氷の。
召集。
ガタガタブルブル震えてるやつね。
怖がってる。呼び出されてるんですね。
そうそう、ついに恐怖の呼び出しがみたいな感じなんだけど。
いや、ちびすけさんはね、歓迎しました、私。
これの番組めちゃくちゃ面白そうじゃないですか。
毎回毎回面白いですよ、これ。
いや、面白くするのはちびすけさんの役割ですよ、それは。
ゲストにかかってますからね、すべて。
ちょっと震えてきましたね。
オムナイシーしかしないですか、我々は。
オムナイシーでね、なるほどしか言わないから。
ちょっとゲストを楽しませてください、もうちょっとそれは。
そこはもうね、トークの腕でね。
ねえ、ちょっとね、ネイバーラジオファンでしょと。面白くしてなんぼでしょとね。
基本ね、お笑い偏差値が高いですから、ちびすけくんはね。
お笑い偏差値が高いことで有名ですから。
言わないですよ。自分で絶対言わないですよ、そんなこと。
ひどいなあ。
悪い大人たちが。
若者イビリがね。
ただでさえさ、ちびすけくんがさ、おじさんたちにウケるから、
キーゲームレボリューションのことを好きってすごい一目瞭に言ってますとか言ってね。
あざといのよね、なんかね。
あざといじゃないですよ。
あざといのよ、なんか。
いや、そうやって生きてきたんで、今を。
国境にいる術を、諸星術を。
諸星術ですね。
音楽のね、アーティストを使ってやってるということで。
いやでも、ちゃんと心から好きですから。
そうだよね。
じゃあそんな、ちびすけくんにちょっとね、自己紹介をしてもらいたいんですけども。
ちびすけくん、好きな音楽とか、いつから好きだったとか、誰が好きとか、そういうのを教えてもらえますか?
そうですね。
もともとの音楽のルーツは、TMレボリューションが本当に一番のルーツで。
お姉ちゃんの影響でTMレボリューションとラルクアンシエルにハマる
で、僕、名番ラジオのお三方とか、コミュニティにいる方よりは、もう一世代ぐらい下で。
あんまりその自分のドストライクの世代ではないんですけども。
お姉ちゃんが旧神戸で。
なるほど。
で、もうお姉ちゃんはもうその世代にドンピシャなんですよね。
そうか、旧神戸ね。
なるほど、じゃあアラフォーですね、まさに。
そうですね、そうですね。
僕はまあ、ルナティック東京の都市に生まれてるんですけども。
え、ちょっと待って。
嫌な言い方するね、なんか。
いや、嫌じゃないですよ、全然。
ルナティック東京都市に生まれたんですって。
え、何年?19?
あれ?
旧神戸、旧神戸です、旧神戸。
地区で言うと、69です。
うわー、嫌な言い方する。
だいぶダメージをね、アイアロピーが受けてますけど。
で、まあ、お姉ちゃん旧神戸なんで。
物心をついた頃には、もう家中でお姉ちゃんの好きな音楽がかかってるっていう。
もう、英才教育を施されてきまして。
だから10歳ぐらいなった時に、お姉ちゃんが19とか20とかそんな感じか。
あ、そうですそうです。
で、お姉ちゃんもTMレボリューションも一番好きで、
ずっともう家中に何かしらの曲はかかってるっていう。
お姉ちゃんが一番好きなのはTMレボリューションなの?
あ、そうです。TMレボリューションです。
じゃあ、もう姉弟で。
そうですね、もう背中を追って。
あー、まあね。
それも意外と珍しいかもしれないですね、逆に。
姉の背中を追うっていうのは。
姉が強い家系だったんで。
強権のお姉さん。
なるほど。
僕も姉がいるんだよね。
あ、そうだよね。
なんとなくね、気持ちはわかるというか。
まあ、姉がいそうなキャラですよね、ちびすくんはね。
確かに。
やっぱり弟ってちょっと姉には逆らえないですよね。
もちろんもちろんもちろん。
そうかそうか、いいじゃないですか。
可愛がられる感じのね。
9つの上だったらもうね、余計ですよね。
逆らうどころの話じゃない。
半分母親みたいな感じですね。
ですよね。
もう逆らうなんてとんでもない。
でもそこからね、お姉ちゃんの影響を受けてTMレボリューションにハマったと。
中学の時に何か、誕生日か何かで、お姉ちゃんに音楽プレイヤーをもらったんですよ。
安いやつですけど。
音楽プレイヤーって何?
何それ、音楽プレイヤーって。CDプレイヤー?
いや、MP3のパソコンに挿して。
ちょっと待って、もうMP3なの?その時には。
一応、その前から姉のおフルのMDプレイヤーは使ってたんですけど。
せめてMDでやってほしい。
やってほしい、やってほしい。
入りはMDです。
そこからMP3のCDプレイヤーを。
そうですね、プレイヤーをもらって。
それと1000円くらいもらって、スタイラでアルバム借りてきたらみたいな。
なるほど、なるほど。
でもその時、自分まだそんなに音楽に興味がない時で、何借りたらいいかなってなって。
とりあえず家でDMかかってるし、何かDM借りていこうかってなって。
DMを何枚かと、あとは何借りたかもあんま覚えてないんですけど。
借りて聴いてたら、やけに聴き馴染みのある曲ばっかあるなって思って。
そりゃそうだよね。
そうなんですよね。
やっぱりそれを聴いてると、安心できるみたいな。実家なんですよね、DMが。
なるほど。
そりゃそうだよね。
ほんとそうなんですよね。
それお姉ちゃんに借りなかったの?CDとか。
確かに。
今から思うとほんとそうなんですけど。
別にわざわざ1000円で借りなくても。
お姉ちゃんの刺激を取り込むだけで。
ほんとそうなんです。何も考えてなかったんですよね、たぶん。
TMレボリューションとラルクアンシエルにハマる経験を語る
でもね、自分で借りた初めてのがやっぱり手に取ったのがTeam Revolutionっていうのがね。
お姉ちゃんも何か他のを借りてくるだろうと思って渡したと思うんですよね。
そうだよね。
まさか家にあるやつ借りてくるとは。
でも9つ上だとね、ちょっとね。
お姉ちゃんから借りづらいっていう気持ちもね、わからんでもないですね。
そうですね。ちょっと借りてとは言いにくいですよね。
分かる分かる。
そうなんだ、面白い。
それでDMどんどん聞いて、自分で聞いていって、かっこいいなって思って。
ライブ映像とか、あと結構西川さん、いろいろ、その時家のみっていう番組。
やってましたね。
ニコニコ生放送でやってて。
そのぐらいの時だ。
そうです。毎週いろんなアーティストを呼んで、いろいろトークしてたんですけど。
それをずっと見ていくと、結構ルナシーっていう名前が出てくるな。
はいはい、出てきますね。
あと、ラルクも結構名前出てくるんで。
そうなんですね。
それで、その時は多分聞いてなかったんですけど、それで高校に入って、
高校の友達がたまたまハイドの大ファンで、結構かっこいい感じの女の子だったんですね。
女の子の友達?
そうですそうです。
かっこいい系の女の子の友達。
かっこいい系の女の子で、その子がすごいハイドを好きって言ってて、
こんな子が聴いてるハイドはどういう音楽なんだろうと思って、ラルクを聴いてみたら、
これもうすごいなこのバンドって。結構ラルクは一発で引き込まれて。
なるほどね。
ちょうどその時にルナシーも聴いて、バクチクも聴いてきて、
ルナシーは結構すぐ、これかっこいいなと思って。
バクチクを聴いたんですけど、最初ちょっとよくわからなかったんですよね。
まあそうですよね。
正しい反応。
怖いしみたいな。
わかるわかる。
そうなんです。そこからルナシーとかラルクとかをずっと聴いていって、
YouTubeでルナフェスの映像を見て、ルナフェスを見てるとバクチクが出てる。
出ますよね。音帯としてね。
そうなんですよ。音帯として。
で、バクチクを再生して家で、その時にバクチクの無題を聴いて、
衝撃を受けて、こんな音楽が世の中にあるんだと思って。
それでバクチクいいなってなって。
そこからバクチクのアルバムとかで聴いてみようと思ったんですけど、
アルバムはちょっと、アルバム多いし、何から聴いてもいいかも全然わからないし。
そうなりましたね。
そうなんですよね。
アルバムは何回かトライしてみたんですけど、ちょっとわからないなってなって。
でも、シングルを何曲か聴いていくと、結構この曲めちゃくちゃかっこいいなっていうのは何曲かあったりして、
ただ、明板ラジオを聴き始めてからは、バクチクってこういうので聴けばいいんだって、
何かわかったんで。
うちもその通りに聴いて、今はバクチク大ファンですね。
なるほど。
そうして今になってます。
ちなみにそうすると、明板ラジオとはどんな感じで出会ったんですか?
そうですね。
YouTubeで結構ずっとライブ映像を流しにしながら、他の作業とかずっとしてるんですけど、
いつもLunacyのライブ映像とかをずっと見てるときに、
あの歌いのオススメで、確かLunacyのLunacy Y回。赤いアルバムの。
あの回が流れてきて、それを聴いてると結構面白いなってなって、
やっぱりその3人ともともとバンドされてたんで、ものすごい音楽的な深い話もしつつ、
でもなんか学校の休み時間みたいな。
結構いじったりする。
本当バランスが絶妙で、それでこの動画ちょっと面白いなってなって、
で、遡って見てたら、そのとき確かXとかもすでにあったんで、
Xとか聴いて、いや面白いなって思って、
で、それからはちょっと自分の気になるアーティストの回やったときに、
新しいのが出てると思ってチェックしてって、
そういった感じで何かいつの間にか沼にハマってました。
なるほど。
しみすけくん的にはこれはあれ、どうなんですかね、
なんていうのかな、表現が難しいですけど、
やっぱちょっとウェーバーラジオのMCって僕とかと同世代ですけど、
なんていうのかな、年上の人たちのノリというか、
TMレボリューションとゆとり世代
なんかそういうのでジェネレーションギャップを感じたりとかはないんですか。
ノリとかは別になんかギャップは感じたことはあまりなくて、
というのも、僕の世代っていわゆるゆとり世代って一番言われてる世代で、
ゆとりですが何かですか、やっぱ。
もうなんか順位はつけてはいけないみたいな、結構その世代なんですけど。
そうなんだ、運動会でね、かけっこで順位つけないんだよね確か。
そうですそうですそうです。
らしいですよね。
練習率は3でみたいな。
いいね。
3.14じゃなくて。
ゆとりに生まれたかったな、マジで。
いやでも僕、ゆとりは全然好きじゃなくて。
なんか結構、今も言われたんですけど、
これだからゆとりはみたいな。
言ってないそんなの。言ってないよね。
言ってないと思いますよ。
むしろいいなと思って。
なんか僕は結構、ちゃんと上下はつけたいみたいな。
なんか一昔前のちょっと荒々しいっていうか、
やんちゃな雰囲気の方が僕は結構あるんですよね。
しびつけくんはあれだよね、いじられて嬉しいみたいな感じじゃない?
いじられて生きてきましたね。
そうだよね。
諸誠実ですね。
諸誠実ですね、本当に。
本当はもっとガツンといってやりたい、いろいろ。
実は。
まあ、年下には。
年下には。
これから年下の人が入ってきたら、
めちゃめちゃキツく当たるんですね、きっと。
いや、そらもうキツく当たりますね、もう。
最低だな。
なるほどね。
でも、しびつけくんといえばね、
毎朝自作のポエムをね、GMフォーラムっていうところに投稿してね。
GMというのはね、グッドモーニングですね。
挨拶をね、みんなするんだよね。
おはようの挨拶をね、自分の作ったポエムを披露してね。
ハイドに怒られますよ。
僕はラルクの歌詞の素晴らしさを皆さんに説いてるだけなんですけども。
これはね、一般的にはね、ラルクの歌詞の方がね、ルナシの歌詞とかよりも知名度が高いんですよ。
そうですね。
僕とか早コピーがおかしいんですよ。
悪を生まれ持つ俺とか、みんな知らないですから、普通の人は。
だからね、逆に僕とか書いてるルナシの歌詞を用いてね、GMしてる方がね、一般的にはね、何言ってんのこいつっていうね。
痛いおじさんですね、ほんとに。
そうですよ。
でもあのGMはやっぱり発明ですよ。
歌詞を入れるやつ?
そうです、そうです。
GMフォーラムと歌田
でもなんかね、伝えてきたよね。
なんか僕とちびすけ君しかやってないもん、だって。
歌詞絞り出すのが結構難しくなってきましたね。
そうそうそうそう。なんで言ったら僕もちょっと飽きてきたからね、もうね。
まあ飽きますよね、同じことしてるとね。
最初は楽しいんですけどね。
分かる分かる。
だんだんね、寝る前とかにね、明日のGMどうしようとかね、なんか。
わかりますわかりますわかります。
歌詞のサイトを検索して、この曲まだやってないなって。
わかるわかるわかるわかる。
寝る前に考えるんですよ、まず。
そうなんですよね。
朝起きてからだともうあれだから、頭働かないから。
寝る前にね、下書き、僕は下書きを作ってるんで。
なるほどね。
ちょっとじゃあ、せっかくなんでね、ちょっとわからない皆さんに、
今日のGMをね、私が読み上げますけど。
今日のはなんか、今日のはでもちびすけ君が悪い。
終わりやがれ、このGM。渦巻いた悪いGMより高くっていうね。
だいぶ来てますね、これ。
これはでもね、有名ですよ。僕でもわかりますよ、これは。
もう大ヒット曲ですもんね、これは。
あれですよね、何の曲ですか?
何ですか?
何ですか?
出てこねえのかよ。
それは、Forbidden Loverです。
あー良かった良かった。
そうですね。
宇佐田ヒカルの活動休止後
なるほど、なるほど。
それで今日のちりちりさんは、
僕の愛し。
月の光に照らされ、満ちてゆく海に浮かぶスタバは?
なぜか、悲しい色の瞳をした、遠い日の僕をGM。
これなんか聞いたことあんな。
いやこれは、これはわかるでしょ、さすがに。
ホワイトフェザーですか?
いやいやいや、違う違う違う。
あれらしい?
あれらしい?
いやいやいやいや。
いやいやいやいや。
In My Dreamですよ。
In My Dream with シュバーですよ。
あ。
あー。
え?
え、歌いたいと思ったのに。
わかんなかったよね、チームスキー君。
僕わからなかったです。
あ、そっか、もう途中にスタバ入れたからちょっとややこしくなったのか。
ややこしくなったよね、これ。
え?
え、どこの部分ですか?歌ってください。
Bメロだ。
月の光に照らされ、満ちてゆく海に浮かぶスタバ。
のところですよ。
浮かぶ女神は。
女神はスタバにした。
あ、なるほど。スタバじゃないんですね。
そう、今日ね、実はね、僕はね、あのね、ちょっとね、GMで歌詞入れるの飽きてきたんでね。
もうね、これからね、毎日ね、オリジナル、あやこぴーが作ったオリジナル絵文字をね、GMにね、組み込んでいこうと。
えらい。
というね。
えらげ。
というね、あの、もうノートですよ、これも、一種の。
いやもうね、老化防止ですよね、ほんとに。
全ては。
え、ちみすけ君はサイトで歌詞を調べて、これがいいかなってやるんですか?
サイトですね、結構。
あー。
僕ね、あの枕元にね、箸カードをね、並べちゃって。
え?え?
で、こう見てね、探したりしますね、もうね。
え?
最高。
最高。
何で二人してとんびきしてるんですか?
え?え?え?
え?
次の話行きます、次の話。
そんなの、ちみすけ君の話をね。
え?
ちみすけ君の回ですよ、今日は。
そうですよ。
僕の回じゃないんで。
ねえ、ちみすけ君のGMをね、ちょっとディスろうと思ったら、最初の時に自分がディスられてる。
めちゃくちゃブーメランがね。
うん、ブーメランか。
とんでもないのが。
やっぱりその、年上とのノリが合うっていうのはさ、やっぱさ、ちょっとレッテル張るわけじゃないけど、お姉ちゃんの影響がすごい大きいんじゃないかなって、なんかね、思うけどね。
そんなことないですか?
あー、でも、大きいですね。
本当に。
なんだかんだね。
なんか、お姉ちゃんの友達とかも、家に来たりすることもあって。
あー、はいはいはい、いいね。
その時に、まあ、そうです、なんか、そそうのないように。
そうかー。
っていうのとさ、あと、TMレボリューションが全部その実家というか、その起軸になって、そっから派生していったっていうのが、面白いね。
そうですね、本当にそうですね、もうTMから他のバンドを知っていくみたいな、本当に始まりですね。
さっき話に挙がった、名前に挙がったやつ以外とかっていうのは、あんまり聞かないんですか?
最近のやつとか。
最近のやつだと、あの、キングヌーとかはやっぱりすごいなってなります。
余熱とか。
あー。
本当に、やっぱりかっこいいですし。
結構、アルバム聴いたりはしてるんですけども、ライブに行こうとまでなるのは、やっぱりその90年代のあの世代とか。
へー。
あと、歌田とかもすごい好きで。
あー、そうそう、書いてましたね。
そうです、今度のツアー、8月のツアーに行きます、歌田は。
やるんですね、ツアー。
やります、本当に6年ぶりとかですね。
えー。
なんか行っときで休んだりとか。
そうです、そうです。
休んだりってか、なんかあれ?なんか活動休止みたいな。
活動休止してました。
してましたよね。
してます。
今、なんか歌田って言ったのが結構新鮮だよ、私は。歌田って読むんだね。
え、なんて読む?
ヒッキーですか?
ヒッキーとかね。
あー、そういうことか。
なるほど、なるほど。
ファンはなんかそう呼びそうだけど、歌田ってなんかちょっといいよね。
呼び捨て?
ちょっと。
いや、なんかヒッキーと呼ぶのもちょっとおこがましいんですよね。
あー、そう。歌田もだいぶおこがましいと思うけどね。
まあまあまあ、確かに。
今の、宇佐田ヒカルは、綾鷹のCM出てるじゃないですか。
あー、はい、はい。
あれ、いいよね。
あれ、めちゃくちゃいいです。
あれさ、トラベリングじゃん。
あ、そうですそうですそうです。
トラベリングの最6バージョンですね、あれ。
あ、最6なんだ。
そうですそうです。
最6なんだ。
なんか最近、ベストアルバムが出て、今度のツアーもそのベストアルバムのツアーなんで、
もう本当に多分代表曲ばっかりをやるツアーになるんですけど、
結構、その昔に出した曲とかは、レコーディングし直したり、マスタリングし直したりとかした曲をベストアルバムに入れてて。
へー。
あと、宇佐田のアルバムが。
ヒッキーさんまで。
ヒッキーのね、ヒッキーのね、アルバム、あのめちゃくちゃ売れたやつ。
あー、ファーストラブー。
ファーストラブー。
あれの時、ちびすけくんだって4歳とかでしょ、だって。
そうですね。
99年とかだった記憶があるんで。
4歳とかですね。
だって、僕が高校生ぐらいにすごい人気が出てきて、すごいリリー売れたんで。
それも後追いというか、後になって。
それはお姉さんの影響ではないんですか?
いや、それも姉の影響ですね。
どんだけお姉ちゃんに。
あー、しょうがないですね。
しょうがないね。
しょうがないですね。
僕なんか逆にね、姉の反対を言ったからなんかね。
反対ってことではないけど、なんかね、全然姉が通らなかった方にね、どんどん通れていったんで、道を。
いろいろありますね。
いやー、宇佐田ヒカルさん、あのー、こないださネットフリでさ、
はい。
初恋っていうさ、
あー、ドラマ。
あったじゃん、ドラマ。
はい。
そう、ネットフリのドラマがあって、あそこにさ、ファーストラブもかかるし、
その時の新しかった初恋だっけ、初恋っていう曲。
あー、初恋ですね。
そうだよね。
はい。
あれとかもう、やばかったね。
いやー、宇佐田って本当に、やっぱり有名な曲って活動休止前の曲の方がずっと多いんですけど、
はい。
もう、曲とかアルバムとしては、活動休止後の方がずっと面白いです。
あー、そうなんだ。
もうちょっと、そうですね、結構、一個一つ上のレベルに行ったなみたいな。
あー、本当に?
あー、ちょっと聞いてみよう。
聞いてみようね。
本当に活動休止後一発目のファントームってアルバムがあって、
はい。
僕とかそのアルバムがもう一番好きなんですけど、
ファン?
ファントームですね。
ファントーム?
はい。
ファントムじゃなくて?
ファントームです。
ファントーム。
ほうほう。
あのー、何でしたっけ、あの朝ドラの曲、花束を君に、とか。
名盤ラジオ『狂った太陽』回の感想
あー。
あれが入ってるアルバムなんですけど、
何だっけ?
なんかの朝ドラの。
朝ドラの。
なんかの朝ドラです。
見てなかったんですけど。
もう見てたけど、何の朝ドラか忘れたけど、曲は知ってます、はい。
もうそう、あれとかが入ってるアルバムなんですけど、
もう一曲目からもう本当に最高です。
へー。
結構ちょっとダークで、なんかダウンダーな感じの曲も多くて。
ダークなんですね。
ダークですね。
へー、いいじゃん、めちゃくちゃ。
めちゃくちゃ。
なんかジャンルとしてはその、やっぱそのR&B系なんですか?
それともなんか全然違う感じなのか?
いや、やっぱりR&B系は多いんですけど、
今までは結構キャッチーで、
まあポップな曲とかが多かったんですけど、
そのアルバム自体、お母さんが亡くなった後に作ってるアルバムなんで、
アルバム全体でお母さんへの追悼をするみたいな、
そういうテーマになってるんで、
本当に暗い静かな曲とかがあったりして。
それはちょっと絶対聴いてみよう。
あれは本当に素晴らしいアルバムです。
このファントムの中の一番好きなやつはちなみにどれですか?
一曲目の道ですね。
道、そうなんですね。
道、なんか本当に、道は結構曲調は明るいんですけども、
本当に前に突き進んでいく感じが最高で、
もう明板ラジオ風に言うなら、
日曜日の朝に聴くのに最高な曲です。
いいですね。
なるほど。
わかりやすい紹介。
なるほどね。
ちょっと知事さんの好きって。
え?
かわいくってことですか?
そうです。
なるほど。
知事さんは演じた方が結構いいんじゃないかと。
そういうこと。
つよポムの真似から結構新生チリポムが爆誕しましたけど。
あれは面白いです。神です、あれは。
好きですか?
見てくれてるんですか?
見てますよ、あれは。
恥ずかしいな。
ちなみにちーちーさんの回、何個あったんだっけ?
今までやったやつですか?
何個やったかな?
5回ぐらいやったんじゃないですか?トータルに言うと。
何が好きですか?
そんな話。
何が好きですか?
明板ラジオの前に一旦足休みをちょっと。
足休み。
全部カットですかね、これはね。
初回を聞いた時の衝撃は。
駅で。
そうです、そうです。
何か始まったってなって。
始まったから見てみるかって思ったら、なんかめちゃくちゃ面白いなってなって。
いや、ありがたいですよ。
ちょっと待ってますよ、あれ。早く新作を。
新作もね、また近いうちにアップしますんで。
ありがたい。
いやもうね、人の踏んどしをね。
でね、僕はね、コラはね、北野がはくの。
でね、キャラはね、つよぽむの。
もう人の踏んどしでね、もうずっと。
ほんとだね。
いつでも撮ってますから、僕はね。
ほんとだね。いいの?そんな人生で。
パクリ、パクリ。
いや、そんなこと言ったら、あんなの撮ってるのでもういいの、その人生でっていう話ですからね。
そうですね、確かにね。
はい。
じゃあ、ちいちいさん、コーナー行きましょうか。
はい。じゃあ、おなじみのコーナー行きますね。
メイバーラジオのこの回が好き?
はい。
というわけで。
生で。
これね、これね、いいえって言われたからね。
可愛く言えって言われたからね。
生で聞けます。
生で聞くよ。そんな体操なものじゃないんだよ。
ということでね、メイバーラジオのね、好きな回を。
ちびすけ君。
ひどい。ひどい。
ゲスト。ゲスト。
つよぽむとかちりぽむとか、ぶっここっちゃって。
ちりぽむさんって言いそうだったよ。
ちりぽむさんって言いそうだったよ。
ちびすけ君にメイバーラジオのね、好きな回をね、語ってもらおうと思うんですが。
どの回でしょうか。
22-1、爆竹狂った太陽回です。
おお。
意外なチョイスですね。
でも結構、このイチオシの回は結構前からこの回だなって決めていて。
そうなの?狂った太陽回はかなり前ですよね。
僕もね、あんまり記憶に残ってないかもしれないですね。
ちょうど今日、帰ってくる時にこの回を聞きながら帰ってたんですけど、
冒頭のオープニングでメイバーラジオ1周年っておっしゃってましたね。
そうか。
その間3周年だよね。
そう、多分3周年ですね。
だから2年前ってことですね。
もう2年前なんですね。
もう我々がね、まだ生まれてない頃ですね、それはね。
生まれてないというかなんていうか。
生まれては言わない。
すいません。この出会ってない頃ですね、全くね、我々。
ああ、そうですね。
どこら辺が好きですか。
というのも、ちょっと前半でもお話ししてた、
バクチクの聞き方がわからない僕だったんですけども、
この回を聞いてバクチクの聞き方がわかるようになった回っていうのは、
ものすごく個人的に大きな回で。
この回自体、それまでの回って、
メイバンラジオの3人がみんなある程度知ってるバンドとかアルバムを解説したんですけど、
この回って多分初めて、
ひできさんがあんまりバクチク詳しくなくて、
エヌドさんとたくやさんがレクチャーしていくみたいな。
そうですね。
そういう進行でやってて。
で、僕はもうその時全然バクチクわからなかったので、
もう完全に感情移入しながら、
そういうことなんですねと。
バクチクってこのアルバムから聞いていけばいいんですねと。
言ってもらったアルバムで。
やっぱり、ちょっと変な音を出してる人は今井さんって言うんですね。
もうそっからだよね。
そっからなんですよね。
メンバーの名前すらほとんど知らないところだったんで。
どのアルバムから聞けばいいかもわからなかったのに、
この狂った太陽から聞けばいいんですねってやったり。
そうか。
じゃあ実際どうだったんですか。
名番ラジオ先に聞いたのか、
一応アルバムは聞いたことがあったのかっていうとどっちだったのか。
アルバムは聞いてなかったと思いますね。
聞いてなかったんだ。
じゃあ名番を先に。
そうですそうです。
バクチクも知らない中で聞いたってことなんだね。
そうですね。
バクチク何度かトライはしてきたんで。
シングル曲ぐらいは知ってるぐらいか。
それも知らないみたいな感じですか。
本当にシングル何曲かですね。
悪の花とかドレスとか。
それぐらい知ってるっていう感じで。
それで今度名番ラジオでバクチクをやるぞって。
なんかアルバムは狂った太陽っていうらしいっていうので。
それで狂った太陽回全部で4回か5回ぐらいやったんですけど、
それを一通り聞いて、
この曲はこういう感じなんだなみたいなのをあらかじめ勉強してから、
狂った太陽を聞き始めて実際に。
すごいアルバムだなって。
その時に初めてちゃんとバクチクってすごいっていうのを認識できて。
そこから基本的に狂った太陽から次のアルバムってどんどん収録されてるので、
僕もそれに習って狂った太陽から順番に聞いていってますね、バクチクは今。
一番いいですね。
ABCから始まってね。
すごいですね。
あれですよね、守護術語とかそういうのを勉強していくね。
まさに教科書通りにきちんとね、実験入れてやってるっていう。
名盤ラジオを教科書として。
僕もでも似たような感じですよ、やっぱり結構似てるというか。
僕も本当にシングルぐらいしか知らない状態で、
ほとんど知らない状態から、
ちびすけ君と同じように名盤ラジオとともに順番に噛み締めるように聞いていった感じなんで、
結構そういう人多いかもしれないですね。
そうですよね、そうですよね。
方とか言われても何なんだろう、何が難しかったのかね。
たぶん聞き始めた時の僕って、本当にまだルナシーとかもあんまり聞いてなくて、
本当にすごいポップでわかりやすい音楽しか聞いてなかったんで、
まずそこのギャップ、普段聞いてる音楽とのギャップが。
まあそりゃそうですよね。
そうですよね。
ありますし、やっぱりアルバムごとに音楽性が違いすぎて、
どこから聞けばいいかが本当にわかりにくかったんですよね、今から本当。
そうだよね。
結構知った時期によって、バクチクって印象が変わるっていうのもあるじゃないですか。
そうですよね。
僕はやっぱサクシーストリームライナーの時にリアルタイムで初めて認識したんで、
やっぱあのピコピコしてるイメージがすごいあって、
逆に初期のそういうのは後から聞いた時にめちゃめちゃギャップというか、
全然俺の知ってるのじゃねえみたいなのがあったりとかっていうのもあったりしたし、
やっぱ分かりやすいバンドサウンドじゃないから、
なんか僕みたいにLunacyから入った人からするとやっぱちょっと最初戸惑うのはありますね。
だってちびすけ君もTMレボリューションとラルカンシェールだったらね、
やっぱ基本すごく気持ちのいいラインとかね、
エモーショナルで、
そうなんですよね。
情熱的な感じだもんね。
それが急にね。
急に。
変な音が鳴ってるみたいな。
変な音と変な声と。
変な声がたまにね。
バクチクの理解と順番に聴く
そうか。
一度話したらもうあれが癖になるんですけどね。
よかったよかった。
今は大丈夫?
大丈夫。
もう変な音とか変な曲が大好きです。
大好き。
一回好きになっちゃうともうね。
もうこれがないとっていう。
今井さんの声もちょっとなんか最初は怖いけど、
慣れるとね、なんかだんだん可愛く。
そうですよね、可愛いですよね。
可愛いですよね、あれね。
おめえさくらいさんのいつものかっこいい声との対比が。
そうそう、あの対比がいいんですよね、やっぱね。
あの銘板ラジオのその実際の狂った太陽回で、
なんかすごい印象に残ってる3人の会話みたいなのはあるんですか、ちなみに。
それもすごく言いたくて。
あの回の最後に、
よく銘板ラジオあるあるで、
他のアーティストをよくルナシーに例えるじゃないですか。
まあまあまあ、やりますね。
その流れで、狂った太陽はルナシーで言うとどのアルバムなんですかっていう。
確か最初秀木さんが質問してて、
ルナシーで言うとやっぱりマザーじゃない、話になって。
1個一川向けてバクチクという型ができたみたいな。
バクチクはそこから次にダーカンズ&ダークネスとシックスナインを出していってみたいな。
ルナシーもその後マザーナとスタイルを出したんで、
アルバムの要素の例え話
ルナシーはスタイルで一つ極めた感じのアルバムになって、
バクチクもシックスナインであの路線を極めたみたいなアルバムじゃないですか。
なので最初はシックスナインは、じゃあ例えるとダーカンズ&ダークネスですよね。
シックスナインを例えるとスタイルですよねって。
ちょっと待って、シックスナインがスタイル?
はい、そうです。シックスナインってルナシーで言うとスタイルですよね。
じゃあその間のダーカンズ&ダークネスはマザーとスタイルの中間ぐらいですかって話だったんですけど、
その後にえんずおさんが、いや違うってなって。
ダーカンズ&ダークネスがルナシーで言うスタイルで、
ルナシーからバクチクへの進化
ルナシーはそれ以上行くともうバンドが壊れてしまうから、
一度活動を休止して、全然違うシャインっていう路線に行ったけど、
バクチクはもうその先を行ってしまったっていう。
なるほどね。
それをその回の一番最後にしていて、
スタイルの先があるの?って結構衝撃を受けて。
わかるわかる。
それがものすごく興味深くて、
次の曲とそのシックスナインっていうのを聴いてみたいって。
わかるわかる。
すごく気になりましたね、その時。
その時ちびすけ君はまだシックスナインを聴いていなかったってことですかね?
聴いてない。まだもう狂った太陽も聴いてない。聴く前だから。
僕も確かに同じことを思った記憶がありません。
まだ聴いていなかったんで。
どんだけすごいの?みたいな。
そのシックスナインっていうやつはみたいな。
どうなってしまうの?って。
わかるわかる。
今言ってたのもパッて思い出しましたけど、
あれは確かに印象的ですね。
本当にそれがすごく印象的で、
それでワクチクへの期待度がグッて上がりました。
測らずもなんかすごい良い予告編じゃないですけど。
次への引きを作ってくれました。
ルナシーの例えってやっぱすごいわかりやすいんだね。
ルナシーの人たちにとっては。
我々にとってはね。
もう秀逸ですよね。
そうか。
確かにダーカンズ&ダークネスはスタイルっぽいんですよね。
ダーカンズ&ダークネスはスタイルっぽい?
スタイルっぽい。
狂った太陽がマザーとするならば、確かにスタイルだなっていう。
そうなんですよね。
やっぱりシックスナインはその隙に行ってしまってるのでまだ。
なるほどね。
あれはもうね、ルナシーにはない。
もうないですよね。
あそこまで見たのは。
スタイルの先がない。
スタイルで一回。
活動を休止して。
スタイルの後で活動を休止か。
そうです。
マザー。
その後は。
対比されると似てるっていうのはどういう。
スタイルは何なんですか。
最高級作みたいな感じなの?
マザーが一応ルナシーの一番初心者とかにも進めやすい。
ルナシーの雛形となったアルバムという意味で狂った太陽も同じような。
初期の感じがちょっと人間向けて、一個の完成形としてなったっていうのがマザーであり狂った太陽でありなんですけど。
ルナシーで言うスタイルってマザーの感じからちょっとダークな方に流れたというか。
シックスナインと次のアルバムへの期待
ちょっと音がちょっと暗い方向というか。
っていう認識なんですよ。このルナシーファンからすると。
暗くてもうちょっとロック要素を強めにしたみたいな。
暗くて重くて。
マザーに比べるとちょっと、ルナシーの場合はそこまでマニアックっていうほどでもないですけど、ちょっとそっちの方向に行ってっていうので。
それがダークアザンダークレスと重なるかなっていうところで。
それより下に落ちていったらどうなるんだろうっていうのが、シックスナイン下にっていうかもっとダークな方向に突き詰めたらっていうところで。
ルナシーはそこには行かなかったよねっていう話ですよね。
そうですね。
そうなる前に活動休止というので、一応。
でもバクチクはさらにもっとダークな方向に詰めてしまったと。
めっちゃわかりやすいね。
そうか。
でもスタイルってそんなに、私はね、これ個人的な感想だけど、あんま暗い感じしなかったけどね。
かっこよくて重厚感があって。
それもわかります。
分厚い。
ちょっとキラキラが抜けた感じはするけど、すごく大人なロックな感じがして。
でもあれやっぱ、他と比べたら暗いんだ。イメージとかの方が暗くないの?
ルナシー比で言えばですよね。
そうですね。ルナシー比でバクチク比はちょっとまた尺度が違うんで。
バクチク比にしたらスタイルなんて全然ね、ポップですけど。
ポップですよね。もううるせえのみたいな。
そうだよね。
あくまでルナシー比で言いたいときにですね。
なるほど。
あれはワクワクしたっすよね。
そうなんですよね。
初心者からするとすごいワクワク。もっと深いところに行くのみたいな。
これから早く聞きたいみたいなワクワクがあったのがありましたよね、あれはね。
そうですね。特に僕結構ルナシーでスタイルが好きで、ロックでダークでっていうのがすごく好きだったんで。
いいですよね。
バクチクのスタイルと音楽の印象
で、やっぱりバクチクにはスタイルよりもまだ先に行ったアルバムがあるっていうのが、もうワクワクがすごかったですね、あれは。
実際聞いたときはどうだったんですか、6ix9ineを初めて。
確かにダークアンズ&ダークネスよりもっと地の底に行った感じはしてるんですけど、何回過ぎて。
なんかうまく飲み込めなかった。
そう、普通の反応ですよね。
今もまだ全然味わい切れてないので、時々聞き返しながら、この曲こんなことやってるみたいな。
今ちょうどもう味が出るまで噛んでる感じですね、今。
バクチクの今まで聞いた中で、ちびすき君のお気に入りはどのアルバムですか。
メンバーラジオとともに学習してきた。
めちゃくちゃ難しいですね。
今ってどこまでだったっけ、メンバーラジオでやったのって。
13回は結構前ですね。
個人的にはもう待ちきれなくて、もう結構その先まで聞いちゃってるんですけど。
複数でもいいですか。
選びきれない。
直近で聞いた補正もあるんですけど、ナンバーゼロはちょっとドギも抜かれましたね。
ナンバーゼロも人気ですよね。
人気だね。
本当にその前、一個前のアトム未来派ナンバーナインも結構自分の中で上位に来るアルバムで、
毎回それとふたごみたいな、結構続編みたいなっていう話は聞いてたんで、
このアルバムに並ぶぐらいのアルバムがそんなすぐ出るのかと思って聞いたら、
ちょっと個人的に超えてきたかなみたいな。
化け物ですね、本当に。
化け物ですよね、本当に。
最初聞きながらちょっと笑っちゃってました。
ヤバーって思って。
すごいんだよな、本当に。
衰え知らずですよ。
本当にどんどん進んでくれますよね。
かっこいいです。
ちなみにちーちーさんは何が好きなんですか?
僕は結構ね、ワンライフワンデスですね。
ギャグじゃない、ダジャレじゃないですけど。
ワンライフワンデスが。
ワンライフワンデスですか。
ワンライフワンデスですね。
あれはめちゃめちゃ好きですね。
あれもめちゃくちゃいいですよね。
聞いた時期が、個人的に話は申し訳ないですけど、
ちょうどコロナになって参ってた時に聞いてて、
あれとトゥールのアニマを聞いてたんですよ、コロナの時。
具合悪くなりませんか、それ。
本当だよね。
トゥールは結構具合悪くなってて、
トゥールのアニマを聞いてたんですよ、コロナの時。
トゥールは結構具合悪くなってて、
呼吸が乱れそうだよね、ちょっとね。
悪い夢見そうな。
だからその時の印象がすごい残ってて、すごい救われたというか、
具合悪い時に聞いたからかはわかんないですけど、
いつも以上に薬やってるみたいな表現になって申し訳ないですけど、
トリップする感じがあって。
いいね、トランス状態みたいな、ちょっと。
あのアルバムってすごい、
あのアルバムに限らずですけど、
爆竹って生と死みたいなのがテーマにあって、
すごい生きるエネルギーを感じたんで。
そっちの方?よかったね。
だからすごいね、あのアルバムは僕の中では一番ですね。
それにちょうど好きになったじゃない、
好きになったのがさっきも言った通りセクシーストリームライナーの頃だったので、
やっぱあの頃の爆竹が僕には初期衝動じゃないですけど、
あの電子音みたいな感じが、
すごい僕の中では基本にあるので、
そういった意味でもあの時期の音とか、あの時期の桜井さんの声とかが、
結構好きだったりするんですよね。
あやこPは何なんですか?一番好きなアルバムは。
そういえばね。
そうですよね。
私はもうあんまりそういうのを選べないから、
基本はね、初めて聞いた、あれに言ってるんですよ。
初めて聞いたのが殺しの調べだったから、それです。
なるほどね、なるほど。
ちびすき君と一緒で、やっぱ最初のさ、入りの衝撃っていうか、
実家みたいなものを探して、殺しの調べが。
だから殺しと狂った太陽とダーカーズ&ダークネスの辺り。
そこら辺のね、なんかまだ古いのばっかりとか言われそうですけど、
しょうがないよね。
自分が出会った頃のやつって別格というか、
別格なんだよね。
思い出補正も入りますけど、
入ってて。
なんかね、それはやっぱちょっと別物になっちゃいますよね、やっぱね。
しょうがない。
新作ももちろんね、大好きですけど。
それぞれ良さがあるんですけど、
比べられない。
そうです。なんかね、死ぬ前に何聞こうかって言ったらやっぱり、
ダーカーズ&ダークネス聞きたいですね、私は。
それはなんか、あれですね。
なんか、お葬式ってね、
個人の意向ですって言って、
ダーカーズ&ダークネスっていうアルバム名見たらみんな、え?
え?ってなるよね。
いや、やりたいよね。
やっぱお葬式ってどうしてもさ、
縁やとか掛けがちじゃん、なんか。
掛けがちなんすか?
いや、僕、シャレたお葬式行ったことないんで。
僕も行ったことないです、そんなの。
ですよね。お経、お経しか聞いたことないです。
お経だけですよね。
家族層とかだと、やっぱ個人のね、好きだった曲とか。
そういうのは最近多いですよね。
で、その中でやっぱり神聖な感じっていうかね、
そういうのが選ばれがちなんですけど。
ポップとかね。
やっぱ私はね、ダーカーズ&ダークネス掛けてもらおうかなって。
はい。法務省に遺言として残そうかなと思ってます。
曲終わったなと思って、しばらくしたらPPTが流れてくるんですか?
そう、流れてくるの。
93番目に。
みんなびっくりするんですよね。
いいですね。
ちなみにちびすけ君は自分の組織に曲掛けていいな、何掛けたいですか?
いいね、このお題いいですね。
ね。
難しいな。
難しいよね。
いや、それは掛けないです。
掛けない、これは掛けない。
それは掛けないです。でもTMかもしれないですね、確かに。
TMなんだ。
TMレボリューションのさ、おすすめアルバムを教えてほしいな。
あー。
あとでもいいんですけど、すいません。
そういえばね、もう体がちょっと止まってるんですよね、私とか。
僕おすすめか、これからTMに入りたい人におすすめかがありますけども。
なるほどね。
まずね、ちょっとお葬式を先に言っていただこうか、そしたら。
まずは。
お葬式。
最後にこんな、最後わかんないですけど、こんな難問が出てくるんですか?
もう、何の打ち合わせもなく。
じゃあ、TMのLight My Fireという曲ですね。
結構TMの曲の本当にここぞというライブの一番最後に毎回やる曲で。
そうなんですね。
うなっしーで言う、ある意味Wishみたいな。
おー、わかりやすい。
じゃあ明るめなんですね、そしたら。
そうですね、明るめですね。結構さわやかな。
みんな本当にWishみたいに手を振ってながらやるみたいな。
いいねー。
明るくいきたいと。
笑いながらね、笑いながら死にましょう。
そうですね、笑いながら死にたいですね。
なんていうアルバムに入ってるやつだろう、これ。
TMレボリューションのおすすめアルバム
プログレスっていうアルバムです。
プログレス。
2000年とかですよね、確か。
2000年。
おすすめアルバムをぜひ、TMの初心者に。
初心者向けだと、Undercoverっていうアルバムがあって。
2006年かな。
2006年。
最近って思っちゃうところが嫌ですね、2006年。
ジジイだね、もう。
全然最近のつもりで言ってなかったんですけど。
いやもうね、考えたらもうね。
2000年以降最近だよね。
そう、最近なんですよ。
Undercover。
どういったアルバムかっていうと、これオリジナルアルバムではないんですけど、
おー、なるほど。
10周年のときに。
女装のジャケットの西川さんですね。
女装なんだ、これ。
女装してます、これ。
10周年のときにファン投票で人気曲を選んで、
その上位15曲ぐらいかな。
はいはいはい。
全部セルフカバーで、ボーカルも取り直した曲になってて。
これ後から知ったんですけど、
西川さんはこのアルバムのことをTM版殺しの調べって言ってるみたいです。
わかりやすい。
わかりやすい。めっちゃわかりやすい。
なるほどね。
これ以降ライブでやるのもこのアレンジ準拠です、だいたい。
じゃあ結構アレンジ違うってこと?
結構違うのもありますね。
へー。
選曲も結構ファン投票で選んだんですけど、
ホットリミットとかホワイトブレスみたいな代表曲もあれば、
それ以外のファンならこの曲をあげるよねっていうのもあるし、
夢の雫とかはもう本当の初期の初期しかライブでやってなかったのに、
みんなこれが好きなんだなっていう。
へー、なるほどね。
結構素晴らしい選曲なんですよね、これ。
そうなんだ。やっぱりわかってんだね、ファンはね。
そうですね。これを最初に聴いとけっていうので、もう間違いないですね、だいたいファンは。
わかりました。これね、アンダーカバーが初心者向けと。
メンバーの活動休止期間
初心者向けですね。
じゃあ、しみつけくんの趣味で、
初心者なんかも関係ねえと、そういうアルバムを。
なるほど。僕の趣味だと、さっき言ってたプログレスです。
えっと、2000。
2000年ですね。
2000年。さっきのライトマイファイヤーが入っているやつですね。
そうです、そうです。
あー、はいはいはい。
これが、TMって97年、98年が、いわゆる前世紀。
前世紀。
前世紀はお茶の葉ですね。いわゆる、一番爆発してCDが売れてみたいな。
はいはいはい。
で、その後いきなりプーインっていう活動休止期間に入ったんですよ。
覚えてます、それは。
もう1年間、TMREっていう別名機で活動をした時があって。
で、それの復帰1発目のアルバムなんですけど。
なるほどね。
それ前のアルバムって、ロック要素もあるんですけど、
ポップ要素が結構強いアルバムが多くて。
さあさん本人は、もともとがルイ・マリーだったんで、
結構ハードなロックに行きたいのがもともとのルーツで、
たぶんそのもっとハードなロックに行きたいっていうのが、
TMで結構芽生えてきたのがこのアルバムからかなって思ってて。
そのロックに行きたいっていうのと、朝倉大輔の電子音が混ざって、
本当に上手いバランスで混ざった電子ロックみたいなアルバムになって。
マーケティング戦略について
一番電子ロック要素が強いアルバムですね。
朝倉大輔プロデュースなんですか?
そうです。
ずっと?
めちゃめちゃ基本情報ですよ。
そうですよね。
朝倉大輔はほぼプロデュースです。
今も?
今もです。
今TMってあんまり活動してないんですよ。
してないんだ。
西川隆さん名義で活動している?
そうです。
TMレボリューションは朝倉大輔さんが?
もう全部作曲ですね。
僕はTMレボリューションだったらハート・オブ・ソードじゃないですか。好きなのは。
どんなやつでした?
ルロケンのエンディングだったやつ。
あれ覚えてないですかね。
ジュリアン・ノマリーは覚えてますけど。
ルロケンのエンディングで、多分ちびすけ君は覚えてないというかリアルタイムでは知らないと思うんですけど、この後がNARCのポーストアベニューカフェだったんですよ。
そうですね。ポーストアベニューカフェですね。
エンディング変わって、ポーストめっちゃかっこいいって思ったら流れて2週目ぐらいで事件がありまして、またハート・オブ・ソードに戻ったっていうね。
そうですね。
後ろの絵と全然合ってないんですよ。
なるほど。
そういう記憶がありますけど。
勉強不足でいろいろ申し訳ありませんが。
リアルタイムで見てましたよね、私。
覚えてます。
覚えてますか、事件は。
ポップジャムとかいろいろ出てましたよね。
たくさん出てましたよ、テレビに。
それこそ朝倉さんと2人で出たときとかも。
そうですね。初期のほうほんとに一緒に出てましたね。
ヘイヘイヘイとかに出てましたよね、確かね。
今年もちびすけ君はいろいろシガのやつに行くんですよね。
いなずまロゴです。
そうかそうか。
結構久々、2年ぶりぐらいなんですけど。
西川さんはいずれシガ県知事になるんですか、やっぱり。
なりますよね。
なってもいいんじゃないですか。
今さらそれを止めるファンはいないと思いますよ。
なりそうな勢いですよね、もはやね。
いいよね。
なってもいいんじゃないでしょうか。
西川貴則さんの知的財産というか、そのもの、概念がやっぱり強いから、
シガにとってはほんとに救いの神みたいな感じだと思うんだけどね。
いやほんとにもう影響力すごいと思いますよ。
どんなコンテンツよりも強いっていうかね。
いなずまロックフェスの、いつも同じ場所でやってるんですけど、
最寄駅からいつものシャトルバスで会場まで行くんですけど、
駅からシャトルバス乗り場までにローソンがあるんですけど、
そのローソンが、確かにTMのファンクラブの開放の取材かなんかに受けたときが1回あって、
そのときに、いなずまロックフェスってだいたい2日間あるんですけど、
365日のうち、その2日間の売り上げが、他の363日間を合わせたよりずっと多いって書いてましたよ。
それはすごいですね。
とんでもない経済効果ですよ、あれは。
それはその日は、店員さん何人くらい立つんですかね?
外にもレジ出してます。
本当にフル体制ですね。
だからその2日間かけていいんじゃない?営業するのね、むしろ。
いやいやいや。
それで1年間暮らせるじゃんってね、みなさん。
ちゃんと街中ですから、近隣住民が。
なるほど、普通の住民の方向けに。
発注とかも大変ですよね、店員さんのね。
どこまで量を、ごめんなさい、ちょっと急に言えるの。
コンビニ店員のね。
いやいやいや。
どうしても搾まれてしまうんですけど。
なんかね、天気悪かったら、めっちゃ発注したのに売れなかったりとかしたら、なんか大変なことになるなとか。
そういうのもあるんですよね。
結構雨で中止になりやすいフェスなんで。
あらー。
大変ですね、ローソンの人ね。
やばいじゃん、そしたら。
時期が台風シーズンなんですよね。
うわー。
あれ、いつでしたっけ、今年は、ちなみに。
今年は9月の21、22。
まあ確かに台風が来てもおかしいですけどね。
いやいやいや。
台風シーズンなんですよね。
あの、明晩ラジオの明け詰まで、たくやさんがめっちゃ晴れ男って言ってて。
あー。
念じると晴れるって言ってたじゃないですか。
言ってましたね。
大体念じると晴れますよねみたいなことをおっしゃってて。
確かにこの間の深い、もうピーカーになったでしょ。
チビスケ君。
そうですよね。
そうですよね。
あの日だけすごいね、めっちゃ晴れたんですよ。
他は結構ずっと曇りとか雨とかが続いたんだけど。
天気予報も雨だったの最初、オフ会の時。
マジで晴れたわ、こわっと思って。
いやーほんと、ちょっと念じて。
念じた方がいい。
効くかどうか分かりませんけど。
そうだね。
2人オフ会行ったんですもんね。
数回忘れてましたけど。
そうですよね。
演じれば晴れると。
ラーメンテーブル
ちょっと今日どうでしたっていうのをね、いつも聞いております。
はい。
ちょっと喋り足りないですか?
もういい?
いや、もういいって言ったらなんかすごい嫌みたいなんですけど。
そんなこと思わないですよ。
そんなこと思わない。
そうだね、もう眠いとかね。
もういいみたいなね。
いや僕は全然いつまででも大丈夫ですけど。
どうでしたか?
いやーめちゃくちゃ楽しかったですね。
本当に?
憧れの番組に出れて。
初めて言われましたよ。
憧れの番組に出れて。
思ってないよもう。
世代上とかに取り入れる術を全て熟知したね。
なるほどね。
いやでも好きで好きでこの世代と接してますから。
本当に?
来てないとこんなコミュニティ入ってないですよ。
確かにね。
いやーありがたいですねでもね。
いや本当にこちらこそね。
しみつけくんとえんずおさんぐらいですよ出てたいって言ってくれるのは。
確かに。
本当そうだね。
本当に。
もうね今まで何度断られたことか。
楽しいんですけどね。
楽しいんですけどね。
うん楽しいよね。
楽しいですよ。
自分の音楽ルーツをこんなにこう黙って聞いてくれる機会なかなかないですから。
そっか。
確かに。
いやー聞いてる人もねみんな興味深げに聞いてるらしい。
なんかやっぱ人の音楽ルーツって面白い興味深いよね。
そうですやっぱね。
聞いてて面白いです。
うん本当もう様々だけどこうやってなんかね違う道をたどってなんか同じコミュニティにいるっていうのが面白いしね。
うん確かにね。
3人にメッセージとかありますか?
え?
3人にメッセージ。
いやー。
誰が一番好きかっていうね。
いつもの質問をね。
いつもの質問じゃないよそれ別に。
ちょっとね。
いやちゅるすけ君はでしょ?
もう先輩を尊敬してるわけでしょ?
いやー。
孫子を。
孫子を。
もう経営な神道ですから。
もうそりゃ。
エヌゾーさんのねどこが好きなのか。
僕を納得させる答えをね。
やばい。
対決が。
やばい。やばいでしょこれは。
エヌゾーさんの魅力
エヌゾーさん信者対決が。
やっぱりエヌゾーさんはもちろんものすごい音楽の知識や教養もありつつ、
文学青年の本当にみんなを納得させてくれるあの語彙力もありつつの野蛮さ。
うるささじゃないですか。
野蛮さね。
そうですね。ちょっと憧れますよねやっぱり。
あーそうか。なるほど。
悪い男に憧れますからね。
そうなんですよね。ちょっと悪い男に憧れるのをずっと引きずってるんですよね。
そうか。だからさみなさんインテリアクザみたいなのが好きなんだね。だからね。
インテリアクザ。
めっちゃ頭良くて。
インテリアクザ多分もうちょっと静かなんですよ。
あ、もっと静かなんだ。
確かに確かに。
なんかもうヤンキー感みたいな。
あのキャラもね。
演じてるかもしれないですからね。
覚悟を持って演じてるわけですからね。
覚悟ですからねあれは。
いらっしゃるからね。
落ち着いてもいいところを覚悟を持って演じてるわけですからね。
そうですよ。我々も支えないとそれを。
そうですね。ありがたいですね本当に。
いや本当にありがたいです。
ヒデキさんとタクヤさんの才能
ヒデキさんはやっぱりもう天才じゃないですか発想が。
なんか今まで誰もなんか気にしてなかったところをこう切り込んでいくし。
結構なんですけどミラクルを起こすことも多いなって思ってて。
AIヒデキであったり。
でそのヒデキさんの自由奔放なあの天才さと
エヌゾーさんのあのやかましさをちゃんと収めて軌道修正してる
タクヤさんも本当に素晴らしい大変なんだろうなって思ってます。
まさにね。その通りですよ。
絶妙なバランスですね。
バランスですよねやっぱね結局は。
そうなんですよね。
感謝とお知らせ
本当の最後になるけど
今日集まってくれた皆さん
本当の最後になるけど
今日集まってくれた一人一人全員に
番組からのお知らせを送ります。
この番組は俺たち銘板ラジオコミュニティメンバーの
誰か一人かけても成り立たなかったと思う。
アヤコピーが切り開いたこの場所で
来たい奴が全員入れるこの場所で
この番組は始まったばかり。
まだまだ止まらない。
一ヶ月単位で入る奴だもん。
心配しなくても全員を愛してやるから
YouTubeメンバーシップから
お前たちの思いをこのステージの上に届けてくれ。
あと概要欄にお便りフォームがあるから
お前たちのその声を聞かせてくれ。いいか?
まだ遠慮してる奴もいるんじゃないか?
そんな奴らは番組フォローするだけでも
俺たちの応援になるから
お前ら全員好き勝手にかかってこい。
まず銘板ラジオを愛してやってくれ。いいか?
今日はエンプティギリギリの
お知らせを見せられたと思う。
そんじゃ、愛してるよ。バイバイ。
それでは今回はこの辺で
今日も聞いていただいてありがとうございました。
お相手はチーチースパイラルと
あやこPと
ちびすけでした。
おやすみなさい。
01:15:02
コメント
スクロール