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どうもー、どうもー、めぐめぐです。 本日も、生田女子堂特別講座in 京都、主催メンバーの裏側をお届けする配信をやっていきます。
今回は裏側配信の第2弾でもお話をさせていただいた応援力の人、 我らがエミーナさんをゲストにお迎えいたしました。
エミーナさんのすごいところは、応援の行動力ももちろんなんですけれども、 その応援からどんどん人と人がつながって、気がつけば輪が広がっていくっていうところなんですよね。
今日はそんなエミーナさんに応援を始めたきっかけ、応援することで得た気づき、 主催メンバーとしての応援力の生かし方などなどたっぷりお伺いしていきたいと思います。
それではどうぞ。
はい、では今日もですね、 生きな女子道特別講座in 京都の主催メンバーのお一人である、 エミーナさんを今日はご招待いたしまして、お話をちょっと伺っていきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではエミーナさん、簡単で結構ですので、自己紹介をお願いいたします。
メグメグとは生きな女子道の本講座で同期で一緒だったんです。13期生卒業のエミーナです。
女子道では本名で言ってます。ニックネームエミーナでよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
エミーナさんと聞いたらですね、スタイフ会議ではちょっとわかんないんですけど、インスタとかそれ以外ではエミーナさんの名だたるやっていうような状態かと思うんですけれども。
マイナーですよ。
いやいやいや、実はですね、いきなりちょっとぶっちゃけてお話しするんですけれども、この生きな女子道の部活動の中に、推進会っていうオンラインサロンの中で部活動があって、
その中で私はフェイスブックのインタビューチームのチームメンバーとしてインタビューを収録をしてて、
6月の企画では16期卒業された方のお話を伺ったんですよね。
その時に主催メンバーをやってるので、どんなきっかけで皆さんがこの生きな女子道に出会ったかっていうお話を聞いたときに、
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自分から飛び込んだ人と誰かからつながった人っていう話を聞いて、
私はその飛び込んできた人のお話も今回聞いて、その方はインスタグラムの投稿から入られたっていうふうに伺ってたんですね、最初。
で、よくよく聞いたらですね、実はエミリーナさんのインスタグラムを見て、
これがきっかけで生きな女子道に入られたという話を聞いて、
モバちゃんかな?
そうですね。
この間聞いた。
こんなところにも飛ぶって。
私もびっくりしたよ。
っていう話があったんで、
今日はですね、この私のスタンドFMでこの主催メンバーの裏側っていう配信の第2回でもちょっとお話をさせていただいたんですけど、
エミリーナさんの応援力のすごさたるやっていうところをですね、ちょっと今日は伺いたくて、
ゲストでお越しいただきました。
よろしくお願いします。
お手柔らかに。
早速なんですけど、
エミリーナさんが応援をし始めたきっかけっていうか、
いろんな活動を始めたきっかけって、どういうきっかけがあったのかなって純粋に気になって。
きっかけね。
何から始まったかな。
でも、
よくよく考えてみたら、
ボイシーを4年ぐらい前から聞いてて、
もう4年ちょっとなのかね。
最初の頃から聞いてるのは発音トレーナーまやちゃんと、
わりと早めにしんたろうタリーさんとか聞いてて、
タリーさんの放送でクラウドファンディングしてる人がいたんですよ。
はい。
で、クラウドファンディングを自分でスポンサーコールで、
タリーさんにお願いしてしてもらってるっていうのがあって、
それと、クラファンは前からやってたこともあるんですけど、
レディー4とかキャンプファイヤーとか、
元々幕開けとかで物を買うやつのクラファンみたいな、
雑貨とか役立ちアイテムみたいな、
家でネットを見るのが好きなんで、
家の仕事であまり出かけずにネットを見ることが多いもんだから、
そういう活動あるんだなっていうのは知ってたけど、
それが物から人に移行したのが、
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タリーさんのスポンサーコール聞き始めた頃、
その前後も活動してる人に応援したりとかもあったんですけど、
コロナ騒動なんなんで、いろんな活動してる方もいらっしゃったじゃないですか、
そういう方を応援するっていうのも多少はしてたし、
タリーさんの知ってた人は、
ひなわじゅう男子の佐野翔平さんと、
株で全国を回る、
ちひローカルさんっていう方がいらっしゃってね、
そのお二人に一番最初は、ボイシーつながりでは、
クラウドファンディングで応援したのが初めてですかね。
私のアイコンがあるんですけど、バイクに乗ってる。
あれはちひローカルさんのクラファンのリターンであったんですよ。
バイクに乗りたいっていう、私も希望があったんで、
クラファンのリターンで変えてもらってる間はまだ教習行ってて、
実際に使える。やっぱりバイクに乗ってないのにバイクに乗ってないから、
使いにくいじゃないですか。
ちょうど生きな女子童の本講座が始まる4月に、
大型バイクの免許が取れたんですよ。
それから免許が取れて、なおかつ、
その頃はアイコンを猫ちゃんにしてたんですけど、
ちょうど本講座が終わるタイミングで、
自分の中で2ヶ月の本講座を受けることで変わるっていうか、
自分の意識も、アイコンはネット上では顔なんで、
それに変えるっていうのを統一しようと思って、
その時点で今のアイコンに変えました。
そういうご縁のつながりみたいな。
ご縁のつながり。じゃあ、お一人応援みたいな感じで応援してたら、
その人のつながって、どんどん応援の対比と増えていったみたいな。
そうですね。
噂の翔平さんを応援したことで、
結局その後は中島よこさんのTIAも受けて、
その間に鴨さんの講演会に、
よこさんがボラッサに来るって言うから、
兵庫県の三田市の講演会だったんですけど、
主催が日本一タイヤ機の山本隆司さんでね、
ジョージさん。
その講演会があることも、私は全然、
その頃まだ鴨さん聞いてなくって、
あるあるで、最初はみんな鴨さんとか西野さん、
聞いてる人が多いと思うんですけど、
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私はもうちょろっと聞いて、そこ外してたんだけど、
マイナーの人の方が私好きで、
マイナーって言ったらいかんの。
すごい有名人とかより雑談の方が好きやから、
そういう人を聞いてたんですけど、
その鴨さんに講演にボラッサに来る、
よこさんに会いたいからって言ったのが、
はじめのきっかけで、
そこから鴨リズに入ることになりの。
そうなんですね。
もうなんかすごい名だたる方、
インフルエンサーのような方のところにね、
突っ込んでいったみたいな。
ボラッサして、鴨さんの何かやってるんですかとかって、
一緒にスタッフしてる人に聞かれて、
何もやってないですって。
話し方講座とか、鴨さんのいろんな講座とかね、
講演会のボラッサも初めてやし、
何もやってないですって、
何なら聞いてなかったけどとかって思って。
そんなぐらいのノリだったんですけど、
鴨リズ入ったことでどんどん、
さらに翔平さんもね、活動してはったし、
鴨リズで結構、翔平さんが他社貢献に
突っ込んでいってたのを見て、
他社貢献も知って、大分県のね。
それがご縁でね、去年はメルボルンに一緒に。
それがきっかけだったんですね。
そうですね。
そういう縦図つながりに、
どんどん広がっていって、
再現なく広がっていくから、どこで止めようか。
そうなんですよ。
応援したい、応援というか、気になるなと思って、
その方のことを知ろうというふうに、
つながっていくことはあったとしてもですね、
その方をまた応援したいからって言って、
その方のイベントに参加したりとか、
ボランティアスタッフで遠方に行ったりとか、
本当にいろんなところに応援行かれてるじゃないですか。
その行動力と、
私もやってみたいなって思った時に、
いろんなブロックというか、
お金の面だったりとか、
一人でそんなとこ行かへんだとか、
知らない人の中に飛び込んでいけるかなみたいな、
そんなところでセーブしちゃってるんですけど、
そういうのって美穂さん最初からなかった感じなんですか。
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私一人でどこでも行くタイプなんで、
それがすごい。
たぶんそう。
別にそこでわちゃわちゃしたいとかいうのは別にないし、
単にそこに行って、
そこで起きてることを体験したいっていう感じ。
いろんな人がどういうふうに動いてるとか、
しゃべりかけられたらもちろんしゃべるし、
興味があることがあれば、
私もたぶん話しかけるし、
そんな程度の軽いのにね。
いやいや、
でもその軽やかさというか、
すごく大切やなと思って、
今回エミーナさんがそうやっていろんなところに
行ってくださっていたおかげで、
イベントをどういうふうに運営してるかとか、
裏側もちょっとボランティアスタッフで経験されてるところもあるし、
実際イベントに参加者として参加される目線で、
主催メンバーの動きっていうのを見てくださってるから、
おかげで、
三尾さんの応援力のおかげで、
イベントの企画の初心者の集まりですけど、
なんとか。
今回ね。
今回、
おかげさまで。
役立ってるならよかったです。
いやいやいや、かなり。
このエミーナさんにはですね、
前の放送でも言いましたけど、
影のドンと言ってしまいましたけど。
影って言われがち。
そうなんです。
主のリーダー、本当のリーダーみたいな感じでですね。
全体を見て、
みんなが見えてなかったところの視点をポンと投げてくださるから、
それ見えてなかった、見えてなかったって言って、
そうだそうだ、そこをやらなきゃみたいなのが、
そういう時に投げかけてくださるポイントポイントが、
的を得すぎてて。
それはやっぱり、
エミーナさんの応援力なんだろうなと思ったんですね。
あとは、
最初はそれはちょっとずつ応援が広がっていったと思うんですけど、
結構いろんな応援のところに行ってみて、
実際ご自身が、
応援することで変わったなとか、
応援することで気づいたなーって思うようなことってありますか。
やっぱり、
人とめちゃくちゃ出会うようになって、
応援する場所でまた次何とかするんで、
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何々するんで応援お願いしますってまたお願いされるんですよね。
だからそれで、
できる範囲でね、みたいなそんなね、
私もそんなに怠慢をするわけではない。
本当にこう、だってね、
多いじゃないですか、あちこちあちこちにこうね。
だから、一箇所集中はやっぱりできないし、
いろんな人とやっぱり関わってるんで、
全部にはもちろんできないし、
でもやっぱり時間にお願いされると、
やっぱり応援したいなって、
その時間に今度応援したら、
その人がどういう行動してるのかっていうのをやっぱり見るから、
それを見てたらやっぱり、
もっと応援したいなっていう気持ちになったり、
クラファンのリターンとかでも、
あれも見るだけでもね、
設計がみんないろんな設計されてますけど、
クラファンの組織によって経路が違いますけど、
そのリターンをどういうふうに作ってるのかとか、
そういうのを見るのも楽しいし、
私できるだけ体験できるリターンがいいなと思って、
あんまりできそうにないのは、
ただただ支援みたいなのもあるんで、
割と小学でもあるんでね、
そういうのをさせてもらったり、
そんな感じです。
一番やっぱり人ですよね、人とのつながりっていうのも。
そうですね。
最初は自分がつながっていったっていう感じだと思うんですけど、
つながっていくことによって、
応援してた人からまたつなげて、
次の人につなげてもらうというか、
エミリーナさんをハブにして、
いろんな人とつながっていくみたいなことも増えてくるのかなと思っていて、
そうですね。
あそこに行ったら、あの時にいた人だとかって言って、
最初はインフルエンサーの人がいっぱいいるけれども、
実はもうエミリーナさんもインフルエンサーみたいな感じで、
あそこにカモさんのところにいた人だとか、
ユコさんのところにいた人だとか言って、
たくさん他を知ってる人がいらっしゃるんだろうなと思って。
会う人が結構一緒っていう場合が多くて、
そういうとこ行く人って共通してる部分があるから、
こっちでも会うし、こっちでも会うしみたいな。
そうですよね。
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私も言うけど、
私も言われる。
エミリーナどこでもおるなとか。
カミヤンもどこでもおるなとか。
カミヤンって人がいるんですけど。
和牛の方なの。
カモさんのバイトに入ったり、
カモさんの即読の教えるのをやったりしてる方で、
カモさんのところの社員みたいな、
痛い社員かな。
めちゃくちゃ言ってる人がいるんで、
いろんな人がいて楽しいし、
あそこに来てたよねみたいな話をまた違うところで、
また出会ったりとかあるんで、
本当に人との出会いが楽しいですね。
みほさんにとって応援活動とはみたいな。
応援活動は、
自分が生きてる証みたいな感じじゃないですか。
おー。
応援活動、ライフワークみたいな感じですかね。
ライフワークって言うとちょっとかっこいいけど。
家の中にいると決まった人としか会わないじゃないですか。
家族、仕事の関係、近所の人ぐらいで終わっちゃうけど、
そういうところに行ったら、
例えばボイシー聞いてなかったら、
パーソナリティとかでも出会う数もなかったし、
結構ボイシーのパーソナリティって時間に会えるから、
本当にそれがまた楽しいんですけど。
パーソナリティがいるからそこにまた集う、
こないだのえりささんのミーカツの方とかでも、
20人近く集まったけど、
ボイシーネームでしか知らなかった方に、
時間にお会いするっていう。
そんなことって、普通に家の中で仕事して家族と過ごすだけやったら、
絶対に会うはずがない人に会えるんで、
自分の世界も広がるし、
会った人たちもまた世界が広がってると思うし、
そういう、私がこういう活動をすることで、
それにまた感化される方も多少はいらっしゃるんじゃないかなっていうのもあるから、
やっぱりこういう発信活動は大事かなと思います。
アイテム活動とか。
サイフォンしてるから。
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私はサイフやってないから。
エミーナさんのインスタグラムはすごくて、
いろんな応援活動の足跡がいっぱい残っているっていうところがね。
サボりがちですけど。
いえいえいえいえ。
毎回毎回投稿されて、振り返りされたりとか、
本当に行ったらすぐ、それをちゃんとシェアしてくださってっていうところを、
あれが本当にすごいなと思っていて。
最近サボってるから流行らないと思いながらも、次々流れていくから。
それだけやっぱりいろんなところに行って、応援されて、リアルにお会いされてっていうところで、
感じ取られたことっていうのがいっぱい蓄積されていて、
だからこそ今回もこうやってある生田女子道の主催メンバーとして一緒に活動をいただいて、
今回はその特別講座に来てくださった方に、
リアルで生田女子道を感じていただくというところで。
はい、そのお話でした。
その熱い思いというか、このエミナさんの軽やかな行動力もですね、
ぜひ京都の会場でリアルに感じていただけたらと思いますので。
はい、お願いします。
今日はエミナさんにお越しいただきまして、
エミナさんの応援力についてお伺いさせていただきました。
ありがとうございました。長々としゃべっちゃいました。
いえいえ、ありがとうございます。皆さん最後までお聞きくださりありがとうございます。
ありがとうございました。
それでは京都の会場でお待ちしております。
ありがとうございました。
はい、いかがでしたでしょうか。
今回お迎えしたエミナさんの応援力、すごいな、すごいなと思っております。
どんなところがすごいなと思っているかというと、
応援したい人にどんどん出会って、その出会いをまた次の誰かへとつないでいくところ。
実際にですね、私たちがこの生田女子道の応援にインスタライブをしていたんですけれども、
そこにもエミナさんを応援したいという人が見に来てくださっていた方がいて、
そしてエミナさんが応援しに行った先で出会った方がですね、今度は応援しに来てくださった。
こうやってですね、応援って届けたら終わりじゃなくて、
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こうして人と人をつなげたり、思いが返ってきたりして、
まるでですね、応援が循環しているなあって改めて感じました。
エミナさんのように日々誰かを応援しながら動いている人って、
実はその姿だけでもう十分誰かの希望になっているんだなあと思います。
こんなエミナさんが主催する生田女子道特別講座in京都、
精肥京都の会場で主催メンバーにも会いに来ていただけたら嬉しいです。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは今日も心地よい向こう側へ。それではまた。