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【みかんちゃん🍊】私らしい働き方インタビューvol.8
2026-06-30 27:33

【みかんちゃん🍊】私らしい働き方インタビューvol.8

🎤☺️私らしい働き方インタビューvol.8

今回のゲストは、唯一無二の「繭アート」を制作されるアーティストであり、Instagram伴走サポートもされているみかんちゃん🍊

50代から新しい学びに挑戦し、試行錯誤を重ねながら、自分らしい働き方を築いてこられたお話をお伺いしました。

「変化を恐れず、一歩踏み出してみたい。」
そんな方にぜひ聴いていただきたいインタビューです✨


▼みかんちゃんのInstagramはこちら💁‍♀️
https://www.instagram.com/mikan_cocoonart?igsh=eXA1NWNzeHZzbGs5

☺️🙌Instagram伴走サービス『みかん組』
ハイライトにご案内がありますので
ご確認ください♪
ご希望の方はぜひ、みかんちゃんへDMにて
ご連絡ください💌

#私らしい働き方インタビュー
#みかんちゃん🍊
#繭アート
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感想

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00:00
こんばんはー。 あ、こんばんはー。 ありがとうございまーす。
ございますー。 あ、よろしくお願いしまーす。 お願いしますー。
はい、えー、では、あのー、私らしい働き方インタビューを始めていきたいと思います。 よろしくお願いしまーす。
お願いしますー。
はい、今日はですね、ゲストさんに、私が今絶賛インスタグラムの発信を、あのー、お勉強をさせていただいているみかん組をお招きして、かつ、えー、ご自身ではああいうアートということで、はい、みかんちゃんをお招きして、えー、あのー、私らしい働き方インタビューを進めていきたいと思います。よろしくお願いしますー。
お願いしますー。
はい、あの、音声の方は大丈夫ですかね?聞こえてます?
はい、聞こえてます。
ありがとうございます。では、あの、早速なんですけれども、みかんちゃんの方からですね、この、あの、リスナーさんにぜひちょっと自己紹介をいただけたら嬉しいです。
はい、ありがとうございます。えーと、みなさんこんにちは。生まれも育ちも京都で、現在も京都に住んでますみかんこと三宅かなこです。えーと、2歳と6歳の孫がいるおばあちゃんでございます。はい、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。さて、みかんちゃんなんですけれども、あのー、今やってらっしゃるご活動っていうところをですね、ちょっと伺ってもいいですか?
はい、ありがとうございます。えーと、活動と言いますと、あの、まゆから糸を引き出してアート作品を制作してインスタグラムで発信をしております。ちょっと、あの、変わったことをやっております。
はい、その他にはですね、あの、インスタ伴奏のみかん組の運営者として、あの、みなさんのインスタの運営のお手伝いをさせていただいております。はい、そしてですね、まだありまして、はい、あの、知的障害者の施設でですね、就労支援員としても働いております。
はい、いろんなお仕事というかお役目ありですね。はい、いろいろやっております。ありがとうございます。あの、まゆアートはですね、ぜひこのみかんちゃんのインスタグラムのURLもこのライブの放送の概要欄にちょっと貼りたいと思ってるんですけれども。
はい、ありがとうございます。あの、私多分、どこかでみかんちゃんからこのまゆアートにたどり着いたお話をお伺いしたかもしれないんですけど、あの、何故このまゆアートをやろうという流れになったのかをちょっとすごくそこが興味あるんですけど、教えていただいていいですか。
03:14
ありがとうございます。えっと、インスタグラムを発信するにあたり、ちょうど洋裁歴は40何年で、手織り歴が20何年っていうときにインスタグラムを発信する、しようとしたときに、最初は手織りを洋服に仕立てたものを発信っていう感じで。
発信してたんですけど、天然製品が気になりだしまして、シルク、コットン、アサー、ウールですね。その4種類の中で、一番興味深いのがやはり虫さんが作る。
おかえこ様という虫さんが作る糸、シルクがとても気になりまして、すごく神秘的なものですよね。なのでそれをちょっと調べたいと思いまして、おかえこ様を飼育してまで調べだしたんですね。
それがおかえこ様の可愛さに心を奪われてしまいまして、そこからどうにか眉を使って何か発信をしていけないかっていう風に眉で人形を作って、
人形を動かして発信をしてみたりとか、着物をシルクの着物の生地で洋裁でものを作って発信をしたりとか、いろいろな試行錯誤の結果、眉から糸を引き出してアート作品を制作するという現在。
つながりました。
いろいろな試行錯誤の末というか、確かに。
でも実は洋裁歴も長く、お仕事もされていた履歴があり、めちゃくちゃ多彩な中で。
10歳からミシンで洋服を作ったりしてました。
06:30
そうなんですね。
そうなんです。
唯一無二の同じ絵がないっていう作品ですよね。
オンリーワンの作品を作っております。
本当にすごいフォロワーさんも多くて、リールをアップするごとにすごいフォロワーさんが見てらっしゃるっていう閲覧数もすごいですもんね。
ありがたいですね。たくさんの方に見ていただいて。
これはみかんちゃんがインスタグラムを発信しようと思ったのは、ご自身のアート作品というか、最初はお洋服とかの発信をいろんな人に届けたいなと思ったきっかけだったんですか。
実はですね、50歳の時にコロナが来て、ちょうど50歳という節目の時にコロナが来て、その時に何かネット関係のビジネスで何かを始めたいと思って、
いろいろなこと、XやTikTokやいろんなこと、アフィリエイトやホームページ制作やいろんなことをやった中で、一番楽しくてずっと続けているのがインスタグラムなんですね。
そんなきっかけがあったんですね。
そうなんです。
もともと学習障害があって、いろいろなことを諦めて生きてきたんですけど、50歳の時にコロナが来て、勉強しないでそのまま終わってしまうってもそのままだし、勉強して失敗しても元に戻るだけだし、
09:00
じゃあ、いろいろ勉強してみようかなみたいな感じでしたんです。
すごいですよね。
50歳でコロナのタイミングと出会いみたいなところから、オンラインとかを使って何かお仕事をって思ったその乗り越えてきた壁みたいなのが本当にすごいなと思って。
そうですね。
でも実際今、ご自身の今まで積み重ねてきたアート作品の発信もそうだし、そうやって試行錯誤してきたから、今インスタグラムの伴奏っていうことも今お仕事にされていらっしゃって。
そうですね。ありがたいことに。
実際に本当に夢を、自分が思い描いたことを実現されていってらっしゃるんだなっていうところがすごいなと思いました。
チャレンジし続けると一つずつ賢くなっていって嬉しくなって。
そこでやめたらまた振り出しには戻りはしないんですけど、そこで止まってしまうのが嫌だなって思ってまたチャレンジして繰り返して今に至ってますね。
一番初めのこのままじゃダメじゃないですけど、私みかんちゃんに学習障害があるっていうのがこれっぽちもわからないんですけど、そこから変わろうと思ったのはコロナみたいなところのきっかけが大きかったんですか?
そうですね。コロナが大きかったですね。
それまではもう全てが嫌で、仕事も嫌で、今から考えたらすごく幸せな環境だったんですけど、もうその時は知識も少なくて、
腕にイライラしている感じでいました。
今からは想像できないんですけど。
なるほど、じゃあそこから少しずつ自分の中で学びながら試行錯誤して、そこで自分が今までやってきていらっしゃった洋裁のお仕事を活かしながら発信されて、
12:02
そこから徐々にお孫さん宛ての糸を使った工作作品とかもアップされて、すごく面白いなと思っていて。
よくよく見るとちょっとずつ編成しているんですけど、全部繋がって私には見えていて、
糸みたいな形で、糸に繋がっている形で、今はその糸の源泉のカイコちゃんに繋がって、それが唯一無二のアートになっているというところが、
ありがとうございます。
あとはみかんちゃんが、今ご自身がチャレンジされているというか、自分らしい働き方になってきたなって思われている中で、
大切にされていることとか、こういうところが私らしいなって思っていらっしゃることとかがあったら、ぜひお伺いしてもいいですか。
ご縁ある方が快適な暮らしができることを願っていまして、
知的障害者施設では、障害を持たれている方々が日々快適に暮らせるためにはどうかなっていうふうに、毎日考えて信頼貯金を貯めていたりしているんですね。
インスタグラムの方でも発信を見てくださる方が快適に見ていただけるように、優しい発信を大切に日々ストーリーの文字入れ一つに対しても、リールの動画の撮影に対しても、目とか脳が疲れないためにはどうしたらいいかなみたいなことも考えていたりとか、
もちろんインスタ伴奏をさせていただいているみかん組の皆さんにも本当に快適な暮らしをしていただくためにどういうふうなことをしていったらいいかなみたいなことを常に考えています。
はい。これはですね、私が身をもってみかんちゃんにインスタグラムの伴奏で教えていただいておりまして、いかにインスタグラムを発信するときにフォロワーさんがストレスなく見れるためにはどういう表現がいいのかなっていうのを常にアドバイスしていただいているので、
そこでみかんちゃんが大切にされていることっていうのは常日頃私もそうやって教えていただいているんだなっていうのがすごくつながっております。
15:08
ありがとうございます。
そうやってお相手を思って、そのお相手のために快適にしたいって思った何かその思いってこういうことからだなっていうところってありますかね。
自身の中でそういうふうな相手を思う、相手目線で行動するっていうところって私自身がですね、なかなか自分で精一杯でその先のキャッチしてくださる相手だとか、お客様により良くなってもらうためっていうところまでなかなかちょっと行きつけないなと思っていて、
みかんちゃんがそう思えたのって何か大切にされているものがあるんですかね。
何だろう。
何でしょう。
常にお相手というか、例えばそのインスタグラムで行くと本当に発信したいことを発信するんじゃなく、発信したいことは発信されていると思うんですけど、それを発信するときにどういうふうに伝えると伝わるかなとか、
こういう音のずれだとちょっと違和感があって受け取る方が気持ち悪いかなっていう上で、すごく細かいところまで丁寧に整えてらっしゃるのとかってすごいなと思ってまして。
ありがとうございます。
多分、インスタグラムのやりだして5年がちょうど経つんですけど、毎日考えて考えて、他の人のリールを見て勉強することもすごく多く時間を費やしてきて、
自分が見る側だったらどうなのかっていうことも勉強してきたんですね。
ストーリー、素敵なリールを見たら、このリールの素敵なところは何なのかっていうことも考えて、これはちょっと違和感あるなと思ったら何が違和感があるのかも考えて、
っていうのも日々ずっとやってきていて、頭で考えず体で覚えろっていうふうに自分に言い聞かせてやってきてるんですけど、
18:06
感覚的にそれをずっと5年間やり続けてきた結果、どれが心地いいのかっていうことが体に染み付いているんだと思います。
常にずっとこの長い積み重ねの中で、どういうふうな見え方だったらいいかなっていうところをご自身が視聴者目線で考えたりしながらお相手のことを考え続けたから、それが身に染みていらっしゃるということですね。
はいはいはい。ずっと考えていましたね。発信者というより他の方を見て、ビル側としてどういう気持ちになるのかっていうふうなことはずっと考えてましたね。
いろんな積み重ねの中でですね、今そうやってインスタグラムの伴奏もしていただき、アートも作られていて、そしてみかんちゃんがこれから挑戦したいなと思うこととか、こういう未来を思い描いているみたいなことがあったら教えてもらっていいでしょうか。
ありがとうございます。
チャレンジ精神が旺盛なもので、はい。
いろんなことを考えているんですけど、今やりたいことは動画、ずっとリールを制作してきてすごくたくさんの人に見ていただいて、すごくその制作がすごく楽しいんですよね。
はい。
なので動画編集の勉強をして、CMとかブランドムービーのようなものが作りたいなっていうふうに考えておりまして。
おー、あなたね。
人や商品の魅力をね、映像で伝えられるクリエイターになれたらなっていうふうに考えております。
わー、ゾワゾワってしてきました。みかんちゃんがまた新たなチャレンジを本当に着実にやりそうな予感がして。
そのあとですね、あと5年ほどで60歳になるので、京都で住まいや仕事を整えて、みなさんにお役に立てる環境づくりを考えています。
へー、すごく壮大なる、広そうなワクワクを教えていただきました。
21:03
はい、そうですね。60から65歳、あと10年の計画を考えております。
おー、これはまたさらにですね、みかんちゃんのインスタをフォローしていただきながら、みかんちゃんのこれからの動向をちょっとみなさんに探っていただきたいと思うんですけども。
ぜひぜひ。
これはですね、ちょっと私、みかんちゃんが実はすごく行動力が半端ない人だということを、私はコミュニティでご一緒させていただく中で、間近で見させていただきまして、
みかんちゃんがイベントを企画されて、それを実行するまでがすごく本当に、とても素晴らしい活動をされていらっしゃいまして、
いつかは、みかんちゃんがですね、今インスタグラムで発信されている眉のアート、これをですね、またいつかどこかで、リアルで眉アートに触れられる機会も得られるのかなーなんて、少し期待もしておりまして。
眉から糸を引き出す気持ちよさがあるんですけど、それをぜひみなさんに体験してもらいたいなっていうふうには思います。
そうですね。ツツツツツって引っ張り上げて、いいですね。アップソフトとかいいかもしれないですね。
ぜひぜひ、もし開催する折には、私もぜひちょっとお手伝いさせていただければと思いますので、よろしくお願いします。
お願いします。
はい。しましたら、みかんちゃん、近々何かみかんちゃんが開催されるものとか、お知らせとかがもしあればお伺いできたらと思いますが。
ありがとうございます。開催という予定はないんですけど、インスタバンスのほう、みかん組のメンバーは募集しております。
もう7月ですね。お好きなタイミングでスタートしていただけるので、もし興味のある方、気になる方はぜひご連絡お待ちしております。
これはみかんちゃんのインスタグラムのDMのほうでご相談すればいいですかね。
そうですね。メッセージいただけたら嬉しいです。
24:01
はい。私もですね、いままだみかん組でいろいろ勉強させていただきながらですね、
お仲間の皆さんと一緒に切磋琢磨したり、応援しあったり、そこの皆さんと一緒にわからないことをつぶやいたら、それに対してお答えがすぐ返ってきたりとか、
すごく学びになったり励みになったり、その切磋琢磨できるお仲間と一緒にインスタグラムの発信を楽しんでいけるっていうそんなみかん組ですので、
ぜひこれを聞いてくださるリスナーの方がそこのみかん組に参加いただいて、一緒に発信を楽しんでいるお仲間になっていただけたら嬉しいなと思います。
はい。ぜひぜひご連絡お待ちしております。
はい。よろしくお願いします。
ということで、みかんちゃん、今日はみかんちゃんの素敵な私らしい働き方ということで、今のご活躍についてお話をお伺いさせていただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これをヒントにですね、皆さんの中で唯一無二のご自身の発信だとか、アートだとか、新しい自分の一歩に進むような、そんなお話として聞いていただけたら嬉しいなと思っております。
ということでみかんちゃん、お時間いただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
ではまた引き続き、私はみかん組でお世話になります。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
では失礼します。
失礼します。
はい。今回も最後までお聞きくださりありがとうございます。
今回のみかんちゃんのお話をお聞きして、私が一番心に残ったのは、行動し続けることの大切さでした。
みかんちゃんは50代でコロナという大きな転機を迎えて、学んでも一生、学ばなくても一生なら学んでみよう、そんな一歩から今の働き方を築いてこられました。
でも今のお仕事や活動も最初から完成していたわけではなくて、その時その時に学び、挑戦し変化し続けた結果、今の唯一無二のマユアートやインスタグラムの伴奏というお仕事につながっていらっしゃいます。
私が特に素敵だなと思ったのは、今の働き方に満足することなく、60歳ではこんなことに挑戦したいと、未来は堪熱しそうにお話しされていたことです。
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私らしい働き方は一つの仕事を見つけて終わりではなくて、自分自身の働き方をアップデートし続けることなのかもしれません。
私も目の前の小さな一歩を積み重ねながら、自分らしい、私らしい働き方を育てていきたいなと思いました。
みかんちゃん、素敵なお話をありがとうございました。
それではまた次もお楽しみに。
27:33

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