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挑戦には『軽やかさ』も大事🫶
2026-05-29 13:47

挑戦には『軽やかさ』も大事🫶

稲垣沙織さんのクラファン挑戦を
応援する中で、また一つ学びを頂きました🙌

挑戦には『軽やかさ』も大事だなぁと
深く感じたその想いのままアウトプット
させて頂きました☺️✨

最後までお付き合い頂けると嬉しいです♪

【クラウドファンディングのご案内】
粋な女子道🌸稲垣沙織さん
『粋に生きる習慣』(仮)出版プロジェクト
クラウドファンディングに挑戦中❣️

📅開催期間:4/26〜5/31
あと残り2日

▼クラファンページはこちら
https://camp-fire.jp/projects/944983/view

▼Voicyはこちら
https://r.voicy.jp/G7Qm2M6dKY6

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明日の最後の応援リレーバトンを飾るのは🏃‍♀️✨🏃‍♀️
しょうこりんさんです😊💕
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#粋に生きる習慣
#クラウドファンディング
#粋な女子道

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00:06
どうもー、40代からの私らしい働き方を試行錯誤しながら実践中のめぐです。 このチャンネルでは、40代からの働き方や暮らしにもやもやしていた私自身が日々やってみたことや感じたことを通して、同じようにもやっている方が少し肩の力を抜けるヒントのようなお話をしていけたらと思っています。
今日もよかったら、ゆるっとお付き合いください。
今日はですね、軽やかさが大事だなーって思った、そんなお話をしてみたいと思います。
どうして私が軽やかさが大事だと思ったかというと、応援している稲垣沙織さんの生きに生きる習慣括弧仮、出版プロジェクトクラウドファンディングの応援をですね、このスタンドFMのコミュニティのメンバーの皆さんと一緒に、私はスタイフーで応援するチームを組んで応援しているわけなんですけれども、
いやー本当にですね、始めは一匹狼から始め、その後もですね、私のすごい自分の設定であったなーと思ったのが、がむしゃらに何でも頑張り切るとか一生懸命やるっていうのをすごくデフォルトで設定していたなってすごく感じました。
途中で息が切れてしまうほど一生懸命になったり必死になったり頑張ったりするっていうことは一つは大切なんだと思うんですけれども、今回あともう少しっていうところで立ち止まりそうになるぐらい自分を追い込んでいたなとも思うんですよね。
誰がそうしろとか言ったわけじゃなくて、自分でまたどこかそのお役目だとかその目の前の応援することの目的よりか応援することにですね、必死になっていたなーと思って。
またがむしゃらになってやっている自分がどこか自分のためにやっているような、そんなふうに思ったんですよね。
そんな佐中ですよ。私の挑戦よりもっともっとすごい挑戦をしている沙織さんを見ていると、もちろん大変な裏側もあるのはじゅうじゅう一緒にいて感じるんですけれども、それでも軽やかさを忘れないというか。
03:14
今はきっとですね、軽やかさを大切にゴールまで向かうって決めていらっしゃるから、この最後のゴールまでラストスパートをかけている今もすごく軽やかさを持ちながらチャレンジされているよう、そういうふうに受け取れるんですよね。
笑顔が素敵ですし、このラストスパートに一日にですね、何回かいろんなSNSでライブ配信をしたり、本当にすごいなーと思っていて。
私だったらって考えたら、毎時間毎時間いっぱいいっぱいにテンパってがむしゃらになっていただろうし、それこそそのライブ配信もすごく必至感が出てしまっていたかもしれないなって思うんですよ。
でも、さおりさんのライブを聞いていると、すごく今ここを感じて、皆さんの応援にですね、すっごく感謝を感じていらっしゃる。
そして、さらに元気をいただける。そんな今まさにまだまだラストスパートを軽やかに挑戦されているんですよね。
これを見た時に、ああそうかーって思ったんですよね。
子どもたちがもし私のように、その挑戦することは楽しんでいたとしても、すごくがむしゃらに一生懸命になって、途中で倒れそうになりながらも何とか頑張ってそれをやり遂げようとしている。
その姿はすごく応援したくなるかもしれないけれども、もし自分が大人になって、ああやって挑戦を楽しもうと思った時に、本当にがむしゃらに必死にならないとダメなんだなって思ったら、挑戦をするのがもしかしたら怖くなるかもしれないし、もしかしたら逃げ出したくなるかもしれない。
でもそんな時に挑戦を楽しみながら、もちろん一生懸命になる時もあり、でもその中でも軽やかさを忘れずに、今ここにフォーカスして、今の挑戦を楽しむこと。
06:15
そして応援してくださる方に対しての感謝を感じる心の余白、これがやっぱり大切だな、そういう姿を見たら、最後まで楽しめるんだな、楽しそうだなって心の底から、
お前たちも生き生きと挑戦を楽しむことができるんだなって、そういうふうに思ったんですよね。
さおりさんの姿を見てもそうだと思ったし、今振り返るとですね、私が20年サラリーマン生活を続けていた会社員時代の時に、一緒に最後の大きな仕事をやり遂げた時にですね、
ご秘書をくださった長子の女性役員が一緒にずっとずっと伴奏して、大きな仕事を受注するために一緒に伴奏してくださっていたんです。
その時にですね、遠方まで出張で東京からやってきてくださって、さらに関西で車を乗り継いでですね、お客様の先に行く道中も、その長子の役員はですね、すごくこの出張を楽しみ、
もちろんですよ、その後にすごい提案をしなきゃいけないといけないから、緊張ももちろんするんですよね。ある意味謝恩をかけたような相手先だったので、
私なんかはもう頭の上からつば先までガッチガチで、何一つ相手先との打ち合わせを聞き漏らしてはいけないと思って、取りこぼさないようにってめちゃくちゃ必死になってたんですよ。
で、やっと打ち合わせや提案が終わった後、帰り道にですね、もう今すぐにでも、今まで打ち合わせしてきた内容を整理して、お相手の要望をまとめておかないと取りこぼしてしまうって必死になってたんです。
だから車中でその役員や同乗してくれていた乗席部長にですね、打ち合わせを話しながら何とかまとめたいと思ったら、全然取り合ってくれなくて、ずっと楽しそうにですね、軽やかにその後のですね、道中を楽しんでいらっしゃったんですよね。
09:18
いやー、なんかその時に、なんでなんでって私はめちゃくちゃなんか憤慨してたんですけど、今振り返ると、そのオンオフだったり、その集中するときに集中する。
まず、ギット乗席はですね、その場で全部要望をまとめて自分の中にインプットして、帰りの道中はオフになりリラックスして、今ここを楽しんでいる。
そうやって常にオンオフを上手に切り替えながらですね、大きな仕事の中でも自分をリラックスさせたり楽しんだり、その場の空気を楽しむ、そういうことをされてたんだなーって振り返ってみると、
ああ、あの役員の乗席もそういうふうにされてたんだなーって思った時に、やっぱりこうやって挑戦することとか大きな仕事に挑戦する、そんな時にはもちろん一生懸命頑張ることも大切だけれども、
その中でも軽やかさや余白を大切にしなきゃいけないんだなーって思いました。
今回のですね、クラウドファンディングのこの挑戦されていることに応援する挑戦をしていることで、本当に体感しながらいろんなことを学んでいっていける、すごく感謝の時だなと思っています。
そしてこの稲垣沙織さんのクラウドファンディングのチャレンジはあと残し2日となっています。そしてサードゴール700万円まであと約5万円というところまでやってきました。
めちゃくちゃ震えています。セカンドゴールまでがなかなか進まなくって、その後にやっぱり、やっぱりというか、沙織さんもすごくそれまでにいろいろ考えて、サードゴールを絶対達成すると決めて、どうしたら達成するかっていうのをいろいろ考えながら、
そしてメンバーにもいろんなアイディアを出してほしいと声をかけてくださったりしながらですね、このクラウドファンディング最後はやっぱり達成して終わるのかっていうのが、今私の中でもほぼ確定みたいな感じで見えていて、
12:08
本当の真のリーダーっていうのはこうやって物事を叶えていくんだなって間近で見せていただいたそんな今です。
もうあと2日、クラウドファンディング応援やりきってですね、そしてそのクラウドファンディングが最終叶えたいことっていうのは、生きる大人を増やして、生き生きと挑戦をできる子どもたちを増やす方法につなげていきたいなと思います。
ということで、今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
今日はですね、このクラウドファンディングの応援中の最中、親戚の結婚式があるということで、これがもしかしたらこちらへ来るのが最後になるかもなと思ったので、家族全員で長崎にやってきました。
なので、長崎のホテルの中でほっそりとバルコニーに出て収録をさせていただきました。
声が聞こえているかどうかちょっとわかんないんだけれども、今感じていることをやっぱり残しておきたいなと思って収録させていただきました。
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
それでは、明日も心地よい向こう側へ。それではまた。
13:47

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